呪いの装備で淫馬となった弟に犯され淫獣になる話し

  

  とあるダンジョンの最下層にて……

  『あぁっ…!お兄ちゃん…助けてぇぇぇ…!』

  段々と弟の助けを求める声が野太くなるに連れて、弟の身体からメキメキと音が鳴り始める。

  「だから!無闇に宝物には触るなって言っただろ!」

  俺はそう言いながら、急いで呪いの装備を浄化しようと弟の腕輪に聖水を振りかける。

  …しかし、聖水をかけても呪いの装備に変化はなく、逆に聖水をかけられた事で呪いの装備が禍々しい光を放ち始めた。

  (なっ!なんで浄化されない!?)

  俺が焦っている間にも呪いはどんどん進んでいき、やがて弟の身体が、本格的に人間から魔物へと変わっていく。

  『うぐぅぅぅ……』

  俺より小さかった身長は、2m程にまで巨大化し、華奢だった身体は腹筋が割れるほどの筋骨隆々の身体になり、可愛らしかった顔付きも、顔が伸び精強な雄馬の顔付きへと変貌する。

  『ハァ…ハァ…♡お兄ちゃん……♡助けて…♡』

  やがて変化が終わると、黒い毛で覆われた身体に真っ赤に染まった瞳をした二足歩行の黒馬が、その股から生える馬ちんぽを勃起させながら、俺に助けを乞うてくる。

  (どうやら、まだ弟の意識は残っているようだな)

  俺は急いで弟の元に向かい、弟を落ち着かせようとその大きな顔を撫でる。

  すると、弟は嬉しそうな表情を浮かべた直後、俺の頭を掴み無理やり自分の方に向け、キスをしてくる。

  「っ!!??」

  突然の出来事に驚くも、何とか冷静を保ちつつ、弟の身体を押し返そうとするがビクともせず、逆に引き寄られてしまい、舌を口内にねじ込まれてしまう。

  『んちゅぅ……♡お兄ちゃん……♡大好きぃ……♡』

  まるで蛇のように長い弟の舌は、俺の口内を犯して回ると共に大量の唾液を流し込み、俺はそれを飲み込まざるを得なくなる。

  ゴキュッ♡ゴキュッ♡

  弟が流し込んだ大量の唾液を飲む度に、次第に頭がボーッとし始め、思考能力が低下し、身体が熱くなると、乳首やちんぽが疼き、勃起し始める。

  (くそ…///体が…///)

  俺の変化に気付いたのか、弟が慌てて口を離すと、お互いの間に銀色の橋がかかる。

  『ふぱぁ…♡ごめんなさい…お兄ちゃん…///頭の中に直接声が聞こえた思ったら……身体が勝手に動いていて……♡』

  弟は自分の意志とは関係なく襲い掛かってしまった事を謝るが、その姿は全く反省しておらず、むしろ喜んでいるようにさえ見える。

  「気をしっかり持て!快楽に呑まれたら!本当に淫獣になるんだぞ!///」

  俺は必死に弟に語り掛けるが、既に弟の耳には届いてないのか、弟は荒々しく呼吸をしながら今度は馬ちんぽを俺の身体に擦り付けてくる。

  『ねぇ……♡お兄ちゃん……♡ボクの馬ちんぽ舐めてくれよぉ……♡』

  そんな弟の誘惑に負けず、俺はどうにか理性を保ちつつ説得を続ける。

  しかし、先程の唾液の影響なのか、馬ちんぽから発せられる匂いを嗅ぐ度に、身体から力が抜けていき、その場にへたり込んでしまう。

  「はぁ…はぁ……ダメだ……耐えろ……///」

  俺はそう自分に言い聞かせるように呟きながら、少し弟から距離を取ろうとするが、それよりも早く弟の手が俺の頭を掴む。

  グイッ…!強い力で頭を掴まれ、無理矢理馬ちんぽの方へと顔を向けられると、そこには先端から我慢汁を垂らしながら脈打つ巨大な馬ちんぽがあった。

  ドクンドクン……♡

  血管が浮き出たグロテスクな見た目をした凶悪なソレからは、濃厚な雄の臭いが放たれており、それが鼻腔を刺激する度に俺の身体が反応してしまう。

  スン……♡スゥ……♡

  (あぁっ……♡男なんて好きじゃないのに…こんなの見せられたら……我慢できなくなってしまう……♡)

  無意識の内に俺はゴクリと唾を飲み、鼻腔いっぱいに広がる濃厚な雄馬の臭いに思考を奪われていく。

  「なんて凶悪なちんぽなんだ…///もっと詳しく調べないと……///」

  俺はそう言うと、無意識のうちに両手で馬ちんぽに触れてしまい、そのズシッとした重量感と共に伝わってくる熱さと硬さに興奮してしまう。

  「竿も大きいけど…睾丸も凄いな……///こんなの入れられたら絶対に壊れてしまいそうだ……///」

  思わず独り言を漏らすも、その言葉とは裏腹に、俺の視線はちんぽから離れず、そのままキンタマに目が行く。

  ドクンッドクンッ♡

  馬ちんぽ同様、キンタマも激しく鼓動しており、その動きに合わせて、中に入っている精子が活発に動いている事が分かる。

  「活きのいい…精液がたっぷり入ってるな…///……はっ!///」

  思わずキンタマに触ろうとしている事に気が付き、俺は慌てて手を引っ込める。

  『んぁっ…?♡もうお終い?♡…ほらボクのちんぽ好きに使って良いんだよ♡兄貴♡』

  そう言いながら、弟は俺の手を掴むと、自ら馬ちんぽを握らせてくる。

  「あっ……///ダメっ……///」

  馬ちんぽを握った瞬間、俺の頭の中は性欲に支配され、弟を止めるという当初の目的など忘れてしまい、馬ちんぽを舐めたい衝動に駆られてしまう。

  「……す、少しくらいなら舐めてもいいよな……?♡」

  俺は恐る恐る舌を出し、ゆっくりと馬ちんぽの先端を舐めると、舌先に感じるしょっぱさと同時に、口の中が雄臭くなると共に、俺の理性がどんどん溶かされていく。

  (美味しくないけど…///もっとこの味わいたい……♡)

  俺は欲求に従い、今度は亀頭や竿部分を口に含んでみる。

  すると、今まで以上に強烈な雄臭さに脳が刺激され、俺の身体はビクビクッ!と痙攣してしまう。

  ジュポォッ♡ヂュルル〜♡

  (んんっ……♡ちんぽなんかしゃぶりたくないはずなのに……♡何故かずっとこうしてたくなる……♡)

  俺は夢中で馬ちんぽを貪り、時折口から出しては下品な音を立てながら、馬ちんぽ全体に唾液を塗していく。

  『あぁん……♡兄貴ったら……♡痙攣させながらボクの馬ちんぽ舐めちゃって…変態なんだね……♡』

  弟はそう言って笑うが、今の俺にとってはその言葉ですら快感になってしまう。

  『変態兄貴には♡…もう容赦しないからね♡』

  弟はそう言いながら、俺の後頭部を掴むと、そのまま腰を打ちつけ始める。

  ズンッ!ドチュッ!♡

  弟が動く度に、弟のちんぽが喉奥まで突かれ、息が出来ず苦しくなる。

  しかし、それ以上に気持ち良さの方が勝ってしまい、俺はちんぽを舐めながら、ズボンの中に手を突っ込み、自分で自分のモノを扱いてしまう。

  グポッ……グポッグポッ……♡

  ……シュッシュッ!シコシコ!♡

  「んふぅ…♡んっ…♡」

  喉奥まで突き入れられる度に、自然と声が漏れ出し、弟が腰を振る度に、俺は快楽に身を震わせ、ちんぽを扱くスピードを上げていく。

  『兄貴の口マンコ最高だよぉ…♡もっと…♡気持ちよくしてぇ…♡』

  弟はそう言って、俺の頭を掴み、固定させると、激しくピストン運動を始める。

  ズボズボズボズボ……!!! パンッパンッ!! グプッ……♡グポッ!グポンッ!♡♡

  まるでオナホールのように扱われているにも関わらず、不思議と嫌だという感情はなく、むしろこのまま弟に支配されたいと思ってしまう程に、俺は堕ちていた。

  (もう…無理ぃ……♡)

  俺がそう思った直後、弟の馬ちんぽが一回り大きくなると、大量の精液を勢い良く吐き出す。

  ビュルルルルーー!!! ドピュッドピュー♡♡♡ ブビュッ……♡ビュー♡♡

  あまりの量の多さに、俺は口を離して吐き出そうとするが、弟はそれを許さず、ガッチリと後頭部を押さつけ、無理やり飲ませてくる。

  ゴキュッ♡ゴキュン……♡

  弟の濃厚な精液を飲み込んでいく度に、身体中に電流が流れたかのような衝撃を受け、全身が痙攣し、射精してしまう。

  ドピュッドピュー♡♡♡

  俺のちんぽから精液が飛び出し、ズボンに染みを作ると、弟はようやく俺の頭を放し、馬ちんぽを口から引き抜く。

  ズルゥ……♡ビクッ……ビクンッ……♡

  引き抜かれた馬ちんぽは未だに硬度を保っており、先端からは、ドロっとした濃厚な白濁色の液体が垂れ落ちる。

  「んっ…♡もったいない……♡ぺろっ…れろぉ……♡」

  俺は無意識の内に馬ちんぽに残った弟の精液を舐め取っており、そんな俺の姿を見た弟は、嬉しそうに笑いながら俺の頬を撫でてくる。

  『瞳にハートマークなんか浮かべちゃって♡すっかり堕ちたな♡兄貴♡』

  「はぁ……はぁ……♡」

  弟に触れられると、それだけで身体中に甘い痺れが流れ、思考回路が蕩けていく。

  『じゃあ次は兄貴の番だな♡ほら♡兄貴もコレ♡装備しろよ?♡』

  弟はそう言いながら、アイテムボックスから禍々しいオーラを放つ首輪を、俺に向かって差し出してくる。

  「これは……?」

  『淫獣になれる首輪だ♡実はさっきの宝箱の中に腕輪と首輪が入っててな♡それで兄貴も淫獣の姿になって交尾しようぜ♡』

  「………」

  俺はゴクリと唾を飲み込み、震える手で首輪を受け取ると、恐る恐るそれを凝視する。

  (これを着けたら…俺も人間じゃなくなる……でも…もっと気持ちよくなりたい……♡)

  俺は欲望のままに、自らの意思で首輪を着ける。

  カチャッ…♡

  すると、次の瞬間、全身からメキメキと音が聞こえ、骨が軋むような痛みに襲われる。

  「あぁっ……!くっ……!なんだこれ…!?」

  あまりの痛みに正気を取り戻した俺は、慌てて首輪を外そうと試みるが、外れず、身体中に激痛が駆け巡る。

  『足掻いても無駄だぞ♡呪われた装備は一度付けたら二度と取れないんだから♡…それより兄貴♡手を見てみろよ♡』

  弟はそう言いながら俺の手を取って見せる。

  「はぁ……はぁ………あぁ……!」

  そこにはいつも見慣れた手は無く灰色の毛に覆われ、指先からは鋭い爪、手の平には肉球が付いており、明らかに人間のものではない、獣人のような手に変わっていた。

  「い、急いで聖水で清めないと……!」

  俺は慌てて立ち上がろうとするが、いつの間にか、足も手同様に変化しており、思う様に立ち上がれず、その場に倒れ込んでしまう。

  『おいおい♡何やってんだよ♡』

  そう言って弟は、四つん這いになった俺のお尻に手を当てると、そのままスパンキングしてくる。

  バチンッ!ビクッ…!ビクビクッ…♡

  「あっ…あっ…///」

  叩かれた衝撃だけで、軽くイってしまい、ズボンの中でちんぽが脈打つ。

  (やばい……!このままだと本当に戻れなくなってしまう……!///)

  俺は快感に身を震わせながらも、必死に理性を保とうとするが、快楽を感じる度、身体はメキメキと音を立て、更に変化していく。

  「あぁっ…あぐぅ……///」

  顔が前に伸びていきマズルが形成され、着ていた服が弾け飛ぶと、身長や体格も弟のように筋肉質な体型へと変化する。

  『あと少しだな♡よしこのまま手伝ってやるよ♡兄貴♡』

  弟はそう言うと、突然片手で俺の乳首を摘まむと、コリコリと弄り始める。

  「ひゃうっ……!そ、そこは……!ダメぇ……!♡」

  『ほーら♡こっちも忘れんな♡』

  弟はそう言って、もう片方の手で、俺のちんぽを掴み、激しく扱いてくる。

  シコシコ♡シュッシュッ♡コリッコリッ……♡

  二つの箇所を同時に責められ、俺は涙を流しながら、汚い喘ぎ声を上げてしまう。

  『雄なのに乳首感じんのかよ♡ほんと兄貴は変態だな♡』

  弟は蔑むように笑うと、今度は両手を使い、両方の突起物を同時に押し潰す。

  グリュッ♡グニィッ♡♡

  強烈な刺激に、俺のちんぽから精液が飛び散り、地面に染みを作っていく。

  ドピュッドピュー♡♡♡……ビクンッ……ビクッ……♡

  絶頂を迎えたと同時に、身体中が灰色の体毛で覆われ、お尻から尻尾が飛び出した所で変化が収まる。

  「ハァ…ハァ……♡」

  俺は肩で息をしながら、俺は恐る恐る身体を確認をする...。

  全体的に身体の構造は弟と似ているが、身長は弟よりも一回り小さく、代わりに胸元は大きな雄っぱいが出来ており、その頂点にあるピンク色の突起物はピンッと勃起している。また、下半身も弟の馬ちんぽと違い犬のモノに似た形状に変化していた。

  『どうやら兄貴は狼型の淫獣になったようだな♡結構似合ってるぞ♡』

  弟はそう言いながら俺を抱き寄せると、俺の姿をまじまじと見つめてくる。

  「なっ、なんだよ……///」

  俺は恥ずかしくなり、顔を背けようとするが、弟は俺の顎を掴み強引に正面を向かせる。

  『兄貴♡ボクの目を見ろ♡』

  弟に言われるがままに目を合わせると、身体の奥底から熱が生まれ、思考が蕩けていく。

  (あぁ…キスしたい…犯されたい…♡)

  弟の雄らしい姿を見ていると、頭の中にそんな声達が響き渡り、自然と喉が鳴り、アナルがヒクついてしまう。

  『そんな物欲しげな表情して♡もしかしてコレが欲しいのか?♡』

  弟はそう言いながら、再び強く脈動する馬ちんぽを、俺の胸元に擦り付けてくる。

  「ち、違う…俺は…そんな馬ちんぽなんか…♡」

  俺は必死に否定しようとするが、身体が勝手に動きだし、仰向けになって寝転がると、脚を大きく広げ、アナルを見せ付けるような体勢になっていく。

  (なんで…これ以上は本当駄目だって分かってるのに…身体が勝手に雄を求めちゃう……♡)

  アナルが勝手にパクパクと開閉し、早く挿れて貰いたいと懇願するように疼き出すが、俺は最後の抵抗として、必死に唇を噛み締め、耐え続ける。

  (お願い……もう収まって……!じゃないと本当に堕ちちゃう……!♡)

  俺がそう思っていると、弟がニヤリと笑いながら俺の上に跨り、馬ちんぽの先端を俺のアナルに宛がい、焦らすように擦り付け始める。

  ズリッ……♡ヌチュッ……♡

  「んっ……♡ふっ……♡んんっ……♡」

  先端部分がアナルに触れる度に、甘い痺れが全身を走り抜け、俺の口からは甘ったるい吐息が漏れ出る。

  『どうした?♡早く挿れて欲しいのか?♡』

  弟は意地悪そうに微笑みながら、俺の顔を見下ろしてくる。

  「ち、違っ……俺は……お前の馬ちんぽなんか……好きじゃない……///」

  俺は首を横に振りながら、必死に耐える。

  しかし、俺の口から出る言葉とは裏腹に、身体は正直に反応してしまい、渦きが更に酷くなる。

  『我慢しても無駄だぜ♡本当は今すぐ交尾して欲しいんだろ?♡兄貴も自分のちんぽを見習って素直に認めろよ♡』

  弟は俺の股間を指し示しながら、嘲笑ってくる。

  そこにはさっき射精したばかりの筈なのに、既にガチガチになっている巨大な犬ちんぽがそそり立っていた。

  ビクンッ!ビクンッ!♡

  犬ちんぽは嬉しそうに跳ね回り、弟同様に、先端からは透明な液体が溢れ出し、床に垂れ落ちる。

  「あっ…あぁぁ……」

  そんな光景を目の当たりにして、俺の興奮は最高潮に達し、ついに欲望に屈してしまった俺は、弟の首に腕を回し、自分から抱き寄せ、濃い口づけを交わす。

  「んっ……ちゅっ……♡んんっ……♡」

  舌同士が激しく絡み合い、お互いの唾液を交換し合う。

  クチュクチュ♡ピチャッ♡レロォ……♡

  濃厚なディープキスを交わしている最中でも、弟の腰の動きは止まらず、亀頭が何度も入口に押し当てられる。

  そしてとうとう我慢出来なくなった俺は、自ら挿入をねだってしまう。

  「…本当は馬ちんぽ好きぃ♡大好き♡だからお願い♡俺を……オレを淫獣にしてぇ♡♡♡」

  俺の言葉を聞いた弟はとても満足そうな笑みを浮かべる。

  その瞬間、弟のモノが奥まで押し込まれ、同時に俺の理性が完全に崩壊してしまう。

  ズブゥゥゥ!♡ドチュンッ!!♡♡

  「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!♡♡♡」

  あまりの衝撃にオレは一瞬意識を失いかけるが、すぐに強烈な快感によって引き戻される。

  『くぅ……♡キツいな……♡けどすげぇ気持ち良い……♡』

  弟はそう呟きながら、ゆっくりとピストン運動を繰り返す。

  パンッ♡パァンッ♡グチョッ♡ドッチュッ♡

  「あぁぁ……♡あぁぁぁ……♡」

  肉と肉がぶつかり合う音がなる度、犬ちんぽからビュルルル♡と精液が吐き出され、オレの顔に降り注ぐ。

  『気持ちいいか?…って聞くまでもないか♡こんなに蕩けた顔してるもんな♡』

  弟はオレの顔についた精液を舐め取りながら、耳元で囁いてくる。

  「きもち……イィ……♡もっと……突いて……♡」

  オレは弟の背中に爪を立てながら、更なる快楽を求めて、激しく乱れる。

  『ハハッ♡ほんと兄貴は淫乱なメス犬だよなぁ♡けど爪は痛いから立てないでくれよ♡』

  弟はそう言いながらも、激しく打ちつけてくれる。

  バチュ♡パチュパチュ♡ドチュッドチュ♡ゴリゴリッ♡

  弟が動く度に、俺のアナルからは卑猥な音が響き渡り、更に奥へと進んでくる。

  『……どうせならもっと気持ちよくなりたいよな♡』

  突然、弟はそう言って俺の身体を持ち上げると、駅弁スタイルになり、そのまま歩き出す。

  ズリュッ♡ズルリッ♡ズブッ♡ズブッ♡

  歩く度にアナルが擦られ、俺のちんぽは壊れた蛇口のように精液が吹き出し続けている。

  弟は暫く歩いていたが、やがて立ち止まると、俺を壁に押し付け、再び激しいピストンを始める。

  ズプズプッ♡ドスン…ドスン♡

  「お゙ぉ!?♡やば……♡これしゅごいぃ……♡イグ……またイッちゃうよ……♡」

  馬ちんぽが先程よりも深く突き刺さり、前立腺を押し潰されため、俺は身体を大きく仰け反り、脚をピンっと伸ばしながら、盛大に射精する。

  ビクビクッ♡ビュッ……♡ビューッ♡♡♡

  『すっかりメスの顔して♡ほら♡お前は誰の物か言ってみろよ♡』

  弟はそう言いながら、俺の尻を叩き、馬ちんぽが抜けるギリギリの所まで引き抜く。

  『ほら♡早く言えよ兄貴♡言わないと抜いちまうぞ?♡』

  「あぁぁ!ダメぇ!♡言う!言うからぁ♡馬ちんぽ抜かないれぇ♡」

  オレは涙目になりながら、弟を見つめると、必死に懇願する。

  『じゃあ早く答えろよ♡』

  弟はニヤリと笑うと、俺の尻を強く叩き、再び一気に最奥まで挿入してくる。

  「ひぎぃ!♡オ、オレは…お兄ちゃんなのに♡弟に犯されて♡感じてる♡弟の馬ちんぽじゃないと満足できないド変態メス犬ですぅ!♡♡♡」

  オレは泣き叫びながら自分の立場を自覚すると、身体の奥底から熱が生まれ、自分が兄である事を放棄し、弟に服従する。

  (あへぇ…もう無理だ…♡完全に堕ちちゃった...♡)

  オレが完全に屈服した事を確認すると、淫馬の表情が見るみるうちに邪悪な笑みへ変わっていく。

  『あぁ…♡愛しの…兄貴…兄貴…♡やっとボクの物に……♡ずっとこの時を待ってたんだ……♡これからたっぷりとオレ様の種を植え付けてやるからな……♡覚悟しろよ……♡』

  淫馬はそう呟くと、ラストスパートをかけ、今までで一番強く腰を打ち付け始める。

  ズボッ♡グチョッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ バチュッ♡グチョッ♡ヌチュッ♡グチュッ♡

  『おらッ!♡出すぞ!兄貴!♡……兄貴はオレの物だ!!♡』

  淫馬はそう叫ぶと同時に、馬ちんぽを根元まで押し込み、大量の精液を解き放つ。

  ズドン!♡ビュルルルーー!♡ドプッ!♡ドプンッ!♡ビュルッ!♡ドクンッ!♡ドピュッ!♡ドブュルルル!♡ビュブブ♡ドクッ…ドクン…♡

  『んっ……♡くぅぅ……!♡』

  淫馬は大量の精液を流し込みながら、何度もピストンを繰り返し、最後の一滴まで種付けしようとしてくため、その度に、オレは身体をビクビクと痙攣させながら、潮吹と絶頂を交互に迎えてしまう。

  ビクッ♡ガクンガクン♡プシャァァ♡

  「あぁぁ……熱い……♡中……いっぱい幸せ注がれてるぅ……♡」

  オレは精液で膨らんでいく腹を撫でながら、虚ろな瞳で、弟を見つめる。

  『ふぅ……♡これで兄貴は完全にオレ様のモノになったな♡』

  淫馬はそう言って、オレに優しくキスをした後、ゆっくりと馬ちんぽを引き抜く。

  ズルッ……♡ズポンッ…♡ドロッ……♡ベチャベチャッ…♡

  馬ちんぽが引き抜かれると、栓を失ったアナルから大量のザーメンが流れ出し、床に垂れ落ちると、大きな白い水溜まりを作る。

  『ふーっ…♡ずっと我慢してからスッキリしたぜ♡……けどまだ全然足りねぇ……♡』

  淫馬は軽く息を吐きなら、再び俺を見下ろしニヤリと笑うと、精液などで濡れた、未だに萎えない馬ちんぽをオレの目の前に突き出す。

  むわぁ〜♡濃厚すぎる雄臭に嗅覚を刺激されると、オレの犬ちんぽが再び硬くなり、あっという間に勃起する。

  「んっ…♡」

  オレは本能のままに目の前にあるソレを口の中に入ると、舌などを使って、竿や尿道を綺麗にしていく。

  クチュクチュ♡ピチャッ♡ジュル……♡

  (精液を摂取する度力が湧いてくる………♡あぁ……もっと種付けされたい……♡)

  オレは夢中で奉仕するが、それだけでは満足いかず、自ら指をアナルに入れ、掻き回し始める。

  ズブッ……♡クチャクチャ♡ニュププ……♡

  自分のイイトコロを探し当て、そこを刺激すると、ビクビクっと身体を震わせて悦ぶ。

  グチュッ♡グリッ♡ゴリッ♡

  オレがアナニーに夢中になっていると、突然乳首を強く摘ままれる。

  『掃除をサボって一人遊びするなんてダメだぞ♡兄貴♡…欲しかったらちゃんと言ってくれ♡』

  淫馬はそう言って、雄っぱいや乳首を 弄り回しながら、オレの口から馬ちんぽを抜き取る。

  「お願いします……♡どうか次は種付けプレスでオレのケツマンコに種つけして下さい……♡」

  オレは言われた通り、淫馬に向かって懇願すると、淫馬は嬉しそうな表情を浮かべながら、駅弁スタイルから正常位へと体位を変える。

  『愛してるよ……兄貴♡』

  淫馬はそう言うと、オレの両足を抱え上げ、体重をかけて一気に挿入する。

  ズブゥ……♡ヌププ……♡ドチュンッ!♡

  「お、オレも……大好きぃ……♡」

  オレは淫馬を抱き締めながら全てを放棄し、終わらない快楽に浸るのであった。