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着ぐるみ-幼女になれる着ぐるみ風俗5/彼女に着せられて5/オナニー動画鑑賞/仮装パーティ/男性内臓着ぐるみ風俗1-2
○着ぐるみ-幼女になれる着ぐるみ風俗5
アーカイブスーツを着た着ぐるみは中身が男だけど、疑似おまんこが出来るので男性向けに供されている。
同じ技術を使えば、おちんちんを生やすことも出来る。
そういう訳で、おちんちん付きの美少女や美少年の着ぐるみで女性向けサービスを始めた。まぁ男性でもそれを望む人が居たからであるが。
と言うわけで、おちんちん付きの美少女になりきる。
スーツのおちんちん部分がペニスケースになっていて、ここに自分のペニスを突っ込むのだ。
そして、スーツを完全に着込むと身体に対して不相応な大きさのペニス付きの美少女が現われる。
このスーツ、ペニスの大きさも自由自在だ。小さなちんちんも作れるし、動物の着ぐるみなら人間離れした形状にも出来る。
私のおちんちんはややリアルで、耐性がない人から見たらグロテスクにも見えるだろう。
そのおちんちんは常に勃起しているので、ショーツを穿いていても見えてしまうどころか、胸に近いぐらいの長さと太さだ。
私が小柄な少女と言う事を考えても、かなり大きいおちんちんだ。
この店には、"普通の性癖であれば、普通にセックスするパートナーに困らないだろうな"と言う人がよく訪れる。
今回のお客さんもスタイルも顔もモデルのような女性である。
雑談の時、普通に"彼女"がいるそうだが、おちんちんは欲しいらしい。
そんなわけでプレイ開始だ。
と言っても、概ね彼女主導で行われるので、言う通りにするだけだ。
ボディタッチに戸惑っている所から始まり、次第にフェラに移行する。私が「イキそう……」と言う所までガッツリ続けられる。その時、アヌスもいじってくるので、本当に好きなんだなと思う。
それからクールダウンの為にイチャイチャして、そして「おちんちんが欲しい」と言われるので、迷いつつ挿入し、あとは流れに任せてセックスするだけだ。
射精は出来るけど、精液は出ないらしい。だけれど、中の人的には射精感があるので罪悪感が凄い。
しかも、一回出るとちょっとやそっとの量では止まらない。
これがかなり体力を削るので、割と慣れた人でないと、おちんちん付きの子を着せて貰えないのだ。
だばだばと中出しをしたところで、彼女は満足げにおちんちんを綺麗にしてくれる。
そして、またよろしくねと笑って帰るのだ。
あんなに大きなちんちん咥え込んで何食わぬ顔で帰るのだから、普段使っているおもちゃとかは凄いのだろう。
大きなちんちんは好きだけど、入れたくないと言う人も居る。
私が手コキや玩具で責められて、可愛い顔で射精する姿を見るだけで満足という人も居るのだ。
話を聞くと、表情が変わらないから、いつもニコニコしながらうんうんと喘ぐのはぐっと来るらしい。
あと、同僚から休憩時間にセックスを求められる事も多い。
おちんちん付きの子は少ないので、わりかし引っ張りだこになる。それも含めて、体力に自信がないとしんどいと言う訳だ。
演技の続きで、被虐趣味に走る子が多いけど、私も割と受け身のキャラなので、相手を気遣いつつ「入れるよ……大丈夫?」と声を掛けてしまう。尤も、相手が「無理無理!」と叫んでいる間は続行という不文律はあるので、しっかり守るのだけど。
ただ、個人的に好きな事と言えば、おちんちん付きの子同士でイかせ合いする事だ。
お互い向き合って、おちんちんをしごき合う。
おちんちんを束ねて電マを当てることもある。
お互いのおちんちんを褒め合いながら、なるべく一緒のタイミングで射精したいのだ。
同じタイミングの射精と言えば、ところてんもわりと好きな"芸当"だ。相手が中出しするタイミングで射精するのは、成功したとき、一体感がもの凄い。
背中を押されている感じが強く、しかも後ろも前も気持ちよくなるのだ。
一度おちんちん付きの子を着ると、なかなかナシの子に戻れないのはそういう事だろう。
○着ぐるみ-彼女に着せられて5
フィメールマスクを手に入れたので、早速彼氏に着せる。
静かに微笑む表情で、頭身が大きくなることもあって、やや大人びたキャラクターに見える。
衣装からはみ出して見える豊丘は完璧な形をしていて、是非とも揉みたくなる柔らかさを有している。
そこからくびれたウェストにはささやかなおへそが表現してあって、ふっくらした太股に向けて美しい曲線を描いている。
細い二の腕、小さな掌は人形と呼んで差し支えなかった。
かなり際どいドレスを着せて、おちんちんは肌タイから出して貰う。
当然興奮しているから、ドレスの下腹部の辺りに突起物がある。
私がそれを指摘すると、恥ずかしそうにするので余計に可愛い。
私が背後に回り、姿見の前で局部を曝す。
こんなに綺麗な人形に、グロテスクな魔羅が存在している。
それだけでももうとてもよいのだけど、それを後ろから扱いてやって、くねくねとする姿を見ると抱きつきたくなってくる。
左腕で抱きしめながら、右手で手コキをし続けると、あんあんと喘ぎ声を出してくれる。
ああ、可愛い!
人形はほほ笑みながら苦しみながら射精した。
それからビクビクと余韻を楽しんで、そしておちんちんは萎えていく。
撒き散らされた精液を見て、彼女に言葉責めをすると、顔を隠して恥ずかしそうにする。とても良い。
フェラでちんちんを綺麗にしてあげると、段々と硬くなってくる。
「第二回戦したいの?」
と尋ねると、小さく頷いた。
この姿が気に入ったので、久し振りに私も着ようと言うことになった。
お乳を潰してショタの着ぐるみを着る。
ちょっと生意気な顔をしているので気に入っている。
「おねえちゃん、なにコレ?」
着替えると早々に煽っていく。
もうすっかり回復したおちんちんは、完全にギンギンになっていて、私はそれを突きつつ罵倒していく。
「女の子にこんなの付いてるのおかしいよね?」
ぺちぺちと叩く毎に硬くなるおちんちんが愛おしい。
私のいじりを受けて、彼女はくねくねとしながら、恥ずかしいと言う演技をするのを私も彼女も楽しんだ。
「ほら、ここに入れたいんだろう?」
私はズボンを脱いで、股間のファスナーを下ろした。
彼女はそんなことはないと言う演技をするけど、私が何度も問い質すと、漸く首を縦に振った。
滑らかな新品の肌タイでおまんこをいじられて、自分も良い感じになってくる。
こっちも声が出そうになったところで「じゃぁ、入れろよ」と言って挿入して貰う。
バックで突かれている様子を、二人とも姿見で見ると言う形でセックスを始める。
パンパンといい音を立てながら腰を振り続ける。
最初は私も「ほら、もっとやれよ」と煽っていたが、気持ちいいものは気持ちがいいので、徐々に我慢できなくなってくる。
もう、私はメスの声を上げながら喜んでいたし、彼女も絶妙な女声を上げてビクビクしていた。
おまんこの中でおちんちんが震えているのが分かる。
両腕を引く力が強まってきた。
「そろそろイキそう……」
私がそう言うと、「だめぇ」と相手は鳴く。
「ダメ、イっちゃう!」
「まってぇ」
そんな問答を続けて、コンセントレーションを上げた結果、彼の射精と私の絶頂は同期した。
どくどくと精液が流れ込むし、射精が始まると、前屈みになって抱きついてくる彼女が可愛い。
二人抱き合った状態で余韻を楽しむと、私はお面を外しておちんちんを綺麗にしてあげた。
彼のマスクは紐で固定されているので、脱がすのがまどろっこしいので、それはそのままにした。
それから抱きしめて、キスを浴びせて三回戦目に挑むのだった。
○着ぐるみ-オナニー動画鑑賞
その映像は、儚げな表情のドールマスクを被った全身シリコンスーツで覆った男性の映像だ。
最初は身体の全身を隈無く写している。
ソックスとグローブを履いて手先足先を隠していて、顔はマスクを被っている。それ以外は全身シリコンスーツで覆われている。おっぱいの造形もよくできているし、おまんこも綺麗に作られている。
体型は素晴らしく良くて、かなりの補正が入っているのだなと思う。その息苦しさを思うと、勃起してきてしまう。
おまんこの上に勃起したおちんちんが隠れていて、棒状の膨らみがある。膨らみからすると結構な巨根だ。
脇とか腕とか曲げると皺が寄るのが良い。人間じゃない感じが出ている。
それからおっぱいを揉んだり、おまんこをいじったりして感じている時には女声で喘いだりしている。
段々エスカレートして、長細いローターをおまんこの中に突っ込んで嬌声を上げていく。
最終的に身体をビクビクさせて、声もイった感じを出している。
それからちょっとして、おまんこから精液が垂れてきて、それをいじってまた快感を得ている演技をしているのもよい。
その映像は、割としっかりしたアイドル衣装を着た、アイドルアニメのキャラクターの着ぐるみがおちんちんを出してオナニーする映像だ。
最初は可愛いムーブをして、アイドル感を振りまいているけれど、おちんちんが勃起しているのでスカートが一部持ち上がっている。
それを恥ずかしそうに持ち上げて、おちんちんを露出させる。
ビクビクしながら皮を剥き、そして恐る恐る向いた部分を触っては身体を震わせる。
その時にも女声で声を上げるのが良い。それも作った声なので、若干男成分が混ざっている。
最初は少しずつ、徐々に大胆におちんちんを触っていき、我慢汁が出てくると、それをいじって遊び始める。
肌タイが若干荒れているけれど、それ故に触られた感触はいいだろう。
口を開けた満面の笑みで嬌声を上げているのがよい。
オナニーは笑顔のまま佳境に入る。
電マを持ち出して、おちんちんに当てていく。
最初はビクビクしながら少しずつ当てていたが、次第にずっと当てるようになる。
嬌声は大きく激しくなり、そして射精する。
貯めていたのか、かなりの射精量だ。
それが済むと、スカートを元に戻して、笑顔でカワイイを振りまいている。
勃起は続いているので、スカートは持ち上がっている。
その映像は女の子がタイツを着る所から始めている。
じっくりと足や腕にタイツを通す様子が映されている。
タイツを着るとフィメールマスクを被り、全身をすべすべさせてちょっと感じる感じの映像が出る。
フィメールマスクは目は開いていて、口も多少開く感じのもので、表情は無表情で気持ち不機嫌な感じに見える。
それからドレスを着込んで、暫くフリフリと衣装を見せびらかす。
それが終わると衣装の上から股間や胸をいじり始める。
最初から嬌声が上がっていて、徐々に手の動きが激しくなっていく。
声を上げるほど口が少し開くのが良い。
胸の開いたところから手を突っ込み、スカートをたくし上げてショーツの中をいじっていき、「イキそう! イキそう!」と叫び、遂にイってしまう。
だが、それに飽き足らず、電マを使って第二回戦。
段々とテンションを上げていき、そして今度は潮吹きをする。
ショーツからだらだらとお小水が垂れていて、それがタイツを濡らしてく。
落ち着いたところで、お面を外して疲労困憊の表情がでて終わりだ。
○着ぐるみ-仮装パーティ
女の子に興味がある女の子が、パートナーを見つける方法はSNSばかりになっていたのだけど、それはそれとしてリスクの大きい方法ではある。
また、容姿の自信も関わってくるので、その辺をクリアするのが難しい。
と言う事で、主催側が衣装類を用意する仮装パーティに参加することにした。
一人ずつ指定された時間に来て、更衣室に入る。
更衣室に入ると、肌色のタイツから着ろと言われる。
手伝いの係員に背中のファスナーをあげて貰い、そこから下着、衣装を着付けて、プラスチック製のお面を付けるのだ。
お面は前後に分かれていて、それを填め合わせて鍵を閉めると言うらしい。
何故鍵が必要なのかと尋ねると、自分で脱いじゃう人が居るからだという。
鏡を見ると、青い目のお人形さんになっていた。
自分の趣味は伝えていたので、理想の格好に近い形になっている。
イベントスペースへ移動すると、みんな着ぐるみになっている。
美男子になっている人もいれば、アニメキャラになっている人もいた。
私は見るのも自分がなるのも人形がいいと思っていたので、同じ感じの着ぐるみさんに声を掛ける。
相手の子は目の赤い黒髪の和装ドレスの子だった。私より小柄でずっと細身なので心がときめいた。
話を始めると私と同じドール趣味で、お互いの姿を見て褒め合った。
話も盛り上がり、そして私は彼女を抱きしめたいと思った。
彼女からも、「ちょっとハグしてもいいですか」と言う言葉があったので、喜んで受け入れた。
ああ、衣装を着ていても細いのだけど、抱きしめると尚更小柄なのが分かる。
可愛くてしょうがないので、このままお持ち帰りしたい。
一応、ここでカップリングできると、会場ホテルを使って、この格好のままで一夜を過ごせるという。
一晩経って、朝、鍵を開けて貰って素顔でご対面というわけである。
そういう訳で、私と彼女は手を繋いで係員に、今夜のパートナーが決まったと告げる。
そうすると、係員によって部屋に案内されてそこで一晩を過ごすと言う訳である。
タイツは股間部分にファスナーがあるので、トイレも自由にできる。水分補給は口の隙間に細いストローを差し込めばできると言う形になっている。
部屋に到着すると早速激しく抱きしめ合う。
衣装を脱がし脱がされ、裸になると、タイツ越しの接触となる。
このタイツの肌触りは実によくて、滑らかに指が伝わっていく。
その勢いに釣られて、胸だの局部だのに触れるのは存外早かった。
股間のファスナーを開けて、お互いのあそこをいじり出す。
タイツの滑らかさが手マンに適している。
ああ、お面があるからクンニはできないのだな。
部屋には玩具も置いてあって、双頭ディルドを取り出した。
お互いのおまんこに挿入して、ガクガクと腰を振る。
あっという間にイってしまい、二人で抱きしめ合う。
それから再び衣装を着付けて、その状態でまたセックスを始める。
着衣の人形然としたセックスはひと味違って、お互いを可愛い、可愛いと褒め合って腰を振り続けた。
二人で落ち着いたところで、写真を撮り合って、それからベッドで二人ゆっくり眠った。
翌朝、係員がやってきて、二人分の鍵が渡される。
二人きりでいいか尋ねられるので、「それでお願いします」と答え、そしてゆっくりとお互いのお面を解除した。
相手の子は予想以上に大人しい顔をしていた。
そして、お互い顔を見ると抱きしめ合い、ディープキスに至る。
昼チェックアウトするまでは自由だ。
自由という事は、エッチをするしかないだろう。
○男性内臓着ぐるみ風俗1-2
女装趣味の僕が、男性内臓の着ぐるみ風俗に関してレポートする。
このお店、コースが沢山あって、お口で奉仕するコース、手で奉仕するコース、前に挿入するコースと、後ろに挿入するコースがある。それに加えて、中の人が声を出すとか、射精するかどうかでも人と着ぐるみが替わってくるので、なかなか複雑だ。
着ぐるみもお面と中の人もバラバラで、お面はキャラクター名が付いているが、中の人は四桁の番号で呼ばれる。
毎度の事だが、受付で自分が女装していることを告げる。こんなタイプのお店をしておきながら、割と「へぇ」と言う顔をされるのは心外だ。とは言え、何度も通うとシャワー後のメイクの時間をくれたりと割と親切にしてくれた。
手始めにお口コースで入ってみる。
キャラクターはアイドル風の子で、衣装もお面も可愛い。
お口プレイなので、当然口は大きく開いている。
チンコを中へとアクセスさせる為には、お面の中が見えるようになってしまいがちだ。だが、こちらのお面は口の中に紗幕があり、そこから舌を出す事も出来るようになっている。
嬢は、部屋に入ると僕に抱きつき、服の上からおちんちんを触ってくる。
流石に硬くなってくる。スカートで包み込むように擦ってくれるのは嬉しいが、汚れるのが嫌だと伝えると、スカートを脱がしてくれた。
こちらがわのショーツも下ろして、手コキが始まる。
肌タイは割と新品のものを使うようにしてあるので、指先が綺麗だ。頻繁に取り替えをする割りにはきちんとした肌タイを使っている。スベスベとして触られ心地が良い。
金玉を包み込むように持ってくれるのが特によかった。
それから口でのご奉仕が始まる。
面と口との距離を考えると、舌先でちょろちょろ舐められるしかできないが、それでも誠心誠意舐めてくれる感じが良い。
きちんとアイドルらしい仕草をしつつ、喜んで舐めている演技をしてくれる。
僕の我慢汁が出始める頃には、お口で完全に咥え込んでいた。
じゅぶじゅぶと音を鳴らしながら、ギリギリ奥まで突っ込ませてくれる。
さっき言ったようにお面の厚みなどがあるので、完全に奥までは行かない。でも亀頭を丁寧に舐め回してくれるので、それだけでも十分だった。
僕も気分が乗ってきたので、女声で反応すると、嬢はそれでオナニーをするような演技をしてくれる。
射精をすると全部口で受け止めてくれて、尿道の精子も吸い出すように舐めてくれる。
おちんちんが萎えるまで綺麗にしてくれて時間いっぱいだ。
短い時間ながら充実した遊びができたと思う。
最後、部屋の入り口でアイドルらしい元気な動きで見送ってくれた。
次は手コキコースだ。この前と同じキャラクターだけど、口を使わないので閉じ口のお面で登場だ。中の人は前の人がお休みなので、声出しアリの人に頼んだ。
ぶっかけオプションがあるので、それを選択した。洗濯代とかの所為もあるが、結構高額なオプションだ――お面にも掛けられるそうなので仕方ないが。
あと、ぶっかけオプションを選択すると、中の人射精オプションが多少安くなるのが面白い。洗濯代以外に中の人の融通もあるので無料サービスにはならないが。
この前と同じように服の上からの奉仕、そしてスカートを脱がせてくれるまでやる。
中の人の女声にも色々あるけど、女装特有の何処かしら男味が残る女声で色々と喋ってくれる。この辺は嬢を選ぶ時、中の人に誰がいるかと言う事もあるのでその日次第だ。
中の人のなりきりは割とアドリブらしくて、今回の僕は同じグループのアイドルと言う事になっている。
僕の女装の時の名前を呼びながら、おちんちんが欲しいと言う事を言ってくれる。
それで最初は普通に手コキが始まるのだけど、69をしようと言うので、僕は全裸になってアイドル衣装そのままの嬢と身体を重ねる。
肌タイがペニスケース付き肌タイになっているので、僕も僕で嬢の手コキができる。
慣れていない人からすると結構面白い体験だろう。僕はおちんちんをしゃぶると、嬢は悦びの声を上げてくれる。
69がひと段落すると、僕がしゃぶる感じになる。
スカートの中に頭を突っ込んでじゅぶじゅぶと啜り、そして射精させる。
口の中で受け止めてもよかったが、嬢の反応を見たかったので、出そうになった瞬間に顔を外した。
スカートの下にぽたぽたと精液が落ちる。
びくびくしているアイドルの子が可愛い。
垂れる精液をそのままに僕はチンコを握られて手コキをされる。
可愛い顔を目の前にした状態での手コキなので、出れば顔射確定である。
視線は僕の顔に向けてくれるのがいい。
その顔に掛けられると思うと興奮して、割とあっさり射精してしまった。
その時の嬢の「いやぁ……あつい……」と言う演技はとてもよかった。
お見送りの時は一瞬席を外して、別の同じ顔のお面で登場してくれた。
あと、僕の化粧直しの時間も用意してくれたので、もうこれはリピートせざるを得ない。
今回は前の穴中出しコースを選んでみた。
こうなったら同じお面のままがいいだろうと言う事で、例のアイドルの子にした。
前と同じ中の人が居たので、今回も声出しありだ。
今回も同じ衣装でやって来るのだけど、今回はサクサクと半脱ぎにさせる。
シリコンスーツを着込んでいて、ブーツとグローブは脱がないし、胸もはだけさせる程度、ワンピースになっているので、スカートは捲った状態になるので、これを脱いだというと違うけれど。
肌タイとシリコンスーツのおっぱいとでは柔らかさは同じだけど、肌触りが全然違う。当然か。
どっちも人間的でないと言う意味でどちらもいいのだけど、シリコンスーツは脇とか首とかに大きなうねりができるので、人間の偽物感が出て良い。
スカートを捲り、ショーツを下げるとおまんこが現われる。
おまんこの上に勃起したちんこが浮き出ていて、中の人も興奮しているのだなと思った。
嬢はアイドル然としながら、卑猥なワードを混ぜてくるので割と面白く話が聞ける。
僕もその演技に乗っかって、同じアイドルとしてセックスしたい旨を申告する。そうすると、恥ずかしがりながら入れて欲しいと言ってくるのだ。
手先はサテンのグローブがしてあるのだけど、その手にローションを取り、僕のおちんちんに塗りつけてくれる。
そして僕を寝かして挿入を開始する。
中はオナホみたいになっているのかなと思ったが、別にそんなことはなく、だが、おちんちんをガイドにするケースは付いている感じだ。
そして先の方では硬いものを感じる。ここが嬢のおちんちんなんだなと。
おちんちんがこすれ合っていると言うのは割と興奮するし、ローションが付いた手で乳首やお腹をいじってくれるのも嬉しいが、イマイチ射精の決定打にならなかった。
時間は多めに取っているけど、しかしだらだらとしたプレイにあまり価値はないだろう。
玩具を使おうかと提案すると、彼女は電マを持って来てくれた。
ちんこを一旦外した時、ローションがおまんこから垂れるのは結構エッチでよい。
もう一度挿入して、向き合った状態で嬢の下腹部をさわる。
僕のチンコと嬢のちんこが隣り合っていて、触れ合っている。
動かさないでいると、亀頭の隣に暖かい亀頭があるのが分かる。
「じゃぁ行くよ」
嬢は電マを当てて、そしてそのままよがり始める。
僕も気持ちがいいので、一緒になって声を上げ、抱きしめ合う。
「でそう、でそう、でそう!」
嬢が言うので「出して!」と叫ぶと、「でりゅ!」と呼応して射精が始まった。
その脈動、暖かな粘液を感じると、僕も我慢してたものがいっきに噴き出した。
「すごい……いっぱいでてる……」
嬢はお腹をさすりながら愛おしそうにしている。
お互いのちんこは徐々に萎えてきて、そしてチンコを抜くと、おまんこから二人分の精液がだらだらと垂れてくる。
「えっちだね」
僕が言うと、「○○ちゃんがいっぱい出したからだよ」と恥ずかしそうな演技をした。
シャワーはご自由にどうぞと言う感じで、嬢はハケていく。
メイクも直して部屋を出るときに、再び嬢が現われて別れの挨拶をする。
ああ、可愛いなぁ。こんな子とさっきまでチンコを摺り合わせてたとは……
別の日、今度は嬢に挿入されに店に訪れた。
その日は、この前の嬢がいると言うので、当然同じアイドルの子目当てで訪れた。
完全にオキニになってしまっている。
僕もこのときはアイドル風の服を着て来たから、この前同様、アイドル同士と言うテイで遊んでいく。
最初は抱きしめたり、いちゃついたりする所から始める。
それから、スカートの中に硬いものを感じて、スカートを捲る。
今度は股間が開いている肌タイに、ペニスケース付きのラバーパンツと言う出で立ちである。
ラバーパンツは一応肌色をしているが、肌タイと色目が合わないのはご愛敬か。
アイドル姿に、勃起したチンポを見て、色々と言葉責めをすると照れている演技をする。
僕がチンポをいじったり舐めたり咥えたりすると、嬢は言葉を上げながら感じてくれている。
僕がショーツを脱いで、お尻を向けて、「入れて」と甘えると「いいの!?」ととても喜んでくれる。
嬢はローションでお尻をほぐしてくれて、そしてとろとろになった僕のアナの中にその魔羅を突っ込んでくれた。
僕は嬢の名前を呼びながら、嬢は僕の名前を呼びながら腰を振り続ける。
体位を変えたりしながらじっくりと遊ぶ。
こんなに可愛い子に入れられているだなんて、もう、それだけで有頂天になる。
前立腺がゴリゴリやられて、そして女の子同士のえっちと言う事もあって、完全にドライでイッてしまった。
あとは夢の中だ。
嬢は私を好き放題に遊んだが、身体の震えが止まらない。
ドライの時は自動延長でいいと言っていたのが幸いした。
一度イってしまうと、もう気持ちは抑えられなくなって、第二回戦を始める始末だ。
結局お店に半日近くいた事になる。
お金は掛かったが、いい思い出だ。
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