「ママのおっぱい飲みたい!」
「飲みたいー」
「ぶっ!?」
思わずコーヒーを吹き出してしまった。
いつものように陵辱されたデルガがロビーで休んでいたときのことだった。
町中で服が透明になり、羞恥で蜜を垂らしてしまった姿を視姦され、さらに悪漢に捕まり全身を優しく愛撫されてじらすだけじらされて唐突に開放されたのだ。
コーヒーでも飲んで体を落ち着けようかとしているときだった。子供達がとんでもないことを言ったのは。
「ど、どうしたんだいきなり・・・」
「あのね・・・」
話を聞くと、周りの子は母親のおっぱいを飲んで育っていると知ったデルガの子供達が自分達もとせがんできた、ということだった。
「みんなママのおっぱい飲んでるのに、僕達だけ飲めてないから・・・」
「ママ、おっぱい出るようになったんだよね?」
「それは、そうだが・・・」
「お願い、飲ませて!」
「お願いー!」
子供達の期待にキラキラと輝く目を見て、
「仕方ないな・・・・少しだけだぞ?」
授乳を了承してしまった。やはりデルガは子供に弱い。
「やったー!じゃあ・・・」
「待て、ここではダメだ。あっちの部屋に行くぞ」
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「ママ早く!」
「分かった。むぅ・・・」
服を脱いでいく。
そして露わになったのは・・・
「おっぱいふくらんでるー」
「み、見るなっ!」
焦らされた胸はミルクがパンパンに溜まっていた。
自分で処理するなど雄としてのプライドが認めず、我慢してきたツケが回ってきていた。
胸から溢れたミルクが垂れている。
「ほら、飲め」
「うん!いただきます!」
「いただきますー!」
カメレオンとの子が右胸を、ユニコーンとの子が左胸を吸っていく。
「んっ・・・」
わずかな快感が走り、
「ふふ、可愛いな・・・」
愛おしさが溢れてくる。
「・・・」
正直、どんな陵辱よりも今この時が一番メスに堕ちるのを感じる。雄に戻らなくてもいいかもしれない、と思ってしまう。
何よりも子供達が愛おしい。このまますくすくと育っていくところを見守っていたい。母として、メスとして。
「んぱっ・・・ねえ、ママ」
「なんだ?」
「蜜も飲みたいな!」
「そ、それは・・・」
「ぼくも!」
「む・・・」
仕方なく下も脱いでいく。
スリットからは蜜がダラダラと流れていた。
「わーい!ママの蜜だ!」
「じゃあぼくからね!」
「うーん・・・しょうがないなぁ、ボクだと蜜を出しすぎちゃうし」
「?ほら、飲め・・・」
ベッドの端でM字開脚して蜜まみれのスリットを晒す。
「いただきます!んっ・・・ゴクッ・・・」
「ふぅ、んっ・・・」
さすがに快感が大きい。だがそれ以上に愛おしさが溢れてくる。
「あっ・・・くぅ・・・」
そのままジュルジュルと蜜をすすられていく。
デルガは自分から蜜を出して与えていた。
「わー、ママえっち・・・」
「あまり見るな・・・くぅっあっ!」
ビクリと震えて絶頂してしまう。
そしてしばらくして、
「ぷはぁ・・・ごちそうさま!」
「じゃあ次はボクね!」
カメレオンとの子がデルガの股に顔を埋めて舐める。
「あっ・・・んんううう!?」
突如、デルガが絶頂して蜜を噴いた。
父譲りの長い舌が子宮の中に入ったのだ。
「や、やめっ・・・!そこは・・・ああああっ!」
子宮を舐められる快感に震えるデルガ。
「パパに教えてもらったんだ。ママは奥が弱いって」
「あいつっ・・・!くぅっああああ!!」
「ママ、すごいえっち・・・」
「見るなっ!んああん!」
羞恥で顔が熱くなる。
カメレオンとの子も興奮してきたのか激しく舐めあげる。
「あっ!んっ!イクっ!ああああっ!」
そしてトドメが来た。
強くしゃぶりつき、子宮の中を突き上げたのだ。
「やあああああああ!!」
ビクっと体がのけぞり、蜜を噴き出してしまった。
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「子供の前で乱れてしまった・・・」
「ママげんきだしてー」
「すっごくかわいかったよー」
「それがダメなんだ!」
そうしていると部屋のドアが開いた。
「何をしているんですか?裸になって」
「おお、これは卑猥な・・・」
「色っぽいぞ、デルガ!」
カメレオンとユニコーンとミノタウロスが入ってくる。
「ちがっ!これはだな・・・」
「ママのミルク飲ませてもらったのー!」
「蜜もー!」
「言うな!」
「・・・なるほど、子供達に授乳してくれていたのですね」
「どうしてもとせがまれてな・・・」
「ミルクを出せるようになってよかったな!ハハハぐぅえっ!!」
調子に乗ったミノタウロスがデルガに殴られる。
「まったく、誰のせいで・・・。ほら、お前たちはあっちで遊べ」
「うん!元気いっぱいになったしたくさん遊ぼ!」
「遊ぼー!」
子供達が外へバタバタと出ていく。
「ところでデルガ?私達にもくれるんですよね?おっぱい」
いつの間にか後ろに居たユニコーンが抱きしめながら言ってきた。
「なっ!?無理だぞ!もうミルクも蜜も空で・・・ふああああ!」
「私の力をお忘れですか?当然ミルクだって回復できますよ」
「でかした!」
「たまには役に立ちますね」
「ふんっ・・・さあ、デルガ?私達も飲ませてもらいますよ?いっぱい」
「あっ・・・やめ・・・」
「大丈夫、素直になれるまで回復してあげますからね」
そう言ってユニコーンはミルクと蜜と性欲を過剰回復していく。
「あっ!やめっ!」
「恥じらいが無くなるまで回復してあげますからね」
「じゃあ私は一足先に右胸をいただきましょうか」
「オレは蜜をもらおうかな」
そう言うとカメレオンとミノタウロスはデルガの体に優しく吸い付く。
口の中で優しく優しく舐め回す。
「さあ、搾ってもらいたくなってきたでしょう?」
「んっやああ・・・」
「では回復です」
「あっあああ!!」
そしてとうとう限界が来た。
胸も股も蜜とミルクで溢れてしまっていた。
「あっ・・・し・・・」
「聞こえませんよ?もっと回復してあげましょう。ほら・・・」
「ふああああ!搾って!搾ってくれぇ!」
「よく言えました。さあ、いきますよ」
空いていた左胸を思い切り吸い上げる。
他の2人も合わせて強く吸い付いた。
「んんあああああ!!吸って!吸ってぇ!」
それからどんどんとミルクと蜜を吸われていった。
「あっ!激しい!!そんな吸い付いたらあああ!!」
「イク!イクっ!出る!んぅうううう!!」
「やあああ!ぐぅっ!出る!」
何十分も搾られ、
「も、もうダメ・・・出な・・・あああああ!?」
枯れては回復され、
「あっ!ダメ!それ以上ダメ!癖になる!なっちゃう!あああイクううううう!!」
「さあトドメです。代わりなさい、ミノタウロス」
「おう、オレも本気でいくぜ」
「さあ、回復しっぱなしにしますよ。たくさん出してくださいね」
カメレオンがデルガの股に潜り込み、ミノタウロスが交代して胸を吸う。
「いきますよ・・・」
カメレオンが長い舌を子宮に差し込む。だけではない。
「ふあああん!!」
子宮を中と外から舐め上げる。強制的に排卵させて蜜を絞り出す。
「搾乳が癖になるまでしますからね。ほら、ここが弱いの知ってるんですよ」
「ふあっああああああああ!!」
トドメとばかりに3人とも全力で吸い付く。
乳首を甘噛みし、両手で胸を搾り上げ、子宮を内外から舐め尽くす。
「んっ!!あああああああああ!!!」
「まだまだ、終わりませんよ・・・」
「やあああ!!んぅあああああああ!!!」
それから何時間も回復しては絞り尽くされ・・・。
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「すみませんでした・・・」
「子供に嫉妬して、つい・・・」
「授乳してるの見てついはしゃいじまった・・・」
それぞれ一発づつ殴られた3人が正座していた。
「2度は無いぞ?」
「はい・・・」
今日もロビーは卑猥で平和だった。