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ムチムチドワーフ・ガチムチオーク・マッシブ狼獣人がハッスルする話

  ワイワイ、がやがや。

  酒場の喧騒は心地よく、街の中にまで響いている。

  夕暮れ。月明かり。グラデーションのかかった空がほんのり切なさと美しさを醸し出す。

  がらがらんっ、と。

  酒場のドアを開け放ち中に入るのは…

  「おぉ、今日も一日お疲れさんじゃったな!」

  子供の体格。

  しかし全身はみっちりと筋肉で覆われ、顔に刻まれた皺は深く。

  そして筋肉を覆う脂肪ででっぷりと出た腹は動くたびにだぷんだぷんと揺れる。

  茶褐色の長い髭が勇ましさとどこか愛くるしさを感じさせる、初老のドワーフ。

  流れる汗が体毛を伝い、彼の衣服を濡らし、つん、と鼻を突く香りを放っていた。

  「酒、酒、酒!いや~、ほんと疲れた~!」

  ドワーフの後に続くのは厳つい顔に満面の笑みを張り付けたオーク。

  身に付けているのは褌にブーツのみであり、採掘で鍛え上げられた筋肉を惜しげもなく晒し出している。

  動くたびにむち、むち、と音の聞こえそうな肉体にはドワーフ以上の筋肉。

  腹は割れていないものの良く良く見ればうっすらとスジが見えており…

  盛り上がった胸や肩、腕と合い回さり威圧感すら放っている。

  「ちょ、二人とも、水浴びしてないのにもう酒場来ちゃうって…」

  そんでもってその後を追うのは狼獣人だ。

  銀色の毛並みが美しく、その下には隠し切れない密度の筋肉。

  硬く引き締まった胸にバキバキに割れた腹。

  盛り上がった肩や腕はドワーフやオークに負けず劣らず鍛え抜かれているのが容易に見える。

  鋭い目つきにはしかし優しい光が宿っており、触れあう人々には威圧感よりも安心感を与えるであろうか。

  「なぁにを言うか!水浴びなんて後じゃよ、後!それよりも酒じゃ!酒飲みたい!」

  「そうそう、水浴びしてる間に酒が無くなったら明日の仕事に支障が出る!」

  「いや、でもな、その、臭いとかよぉ…」

  「気にするな!周りもどうせ同じようなもんじゃろ!…あんちゃん!酒!ピッチャーで!」

  ガハハハと豪快に笑いながらドワーフは空いていた席に飛び込み、彼には少し大きい椅子にもたれかかった。

  その隣にオークが座り、対面するように狼もまたはぁ、とため息を吐きつつ座った。

  とはいえ。

  まぁドワーフの言う事も分かるのだが。

  鉱山の発掘作業の後。厳しい仕事の後の酒。

  それは何よりも至福であり、その瞬間を迎えるために働いている、みたいな所はある。

  狼はやがてため息を納めると…ふふん、と鼻歌を口元で転がした。

  程なくして運ばれてくるのは…

  どどんっ!といったサイズ感のピッチャー。なみなみと注がれた琥珀色の液体。

  それと申し訳程度のつまみ。

  「これこれ!この瞬間よ!」

  ドワーフはぱぁぁ、と少年の様な笑みを浮かべると早速ピッチャーを手に取った。

  いや、そのまま飲むのか?とか誰も突っ込む事は無い。

  これは彼らにとって日常なのである。

  オークと狼も同じように笑みを浮かべるとピッチャーを手に取って。

  「「「かんぱーい!!」」」

  がちゃんっ、とピッチャーを少し乱暴にぶつけあい。

  少しだけ飛び散った酒を体に浴びて。

  ごっ、ごっ、ごっ、と。

  勢いよく酒を飲み干していく。

  数秒。十数秒。

  喉を通り抜ける灼熱と華やかな芳香。

  「ぶはぁぁぁぁ!んっめぇぇっ!」

  狼はピッチャーの中身を半分ほど飲み干すと口を離し、アルコールの臭いが染みついた息を吐き出した。

  大満足である。最初の一口はなおさら至高。

  オークもドワーフも、同じようにやはりピッチャーの半分ほど飲み干し、にんまりと笑顔を浮かべ息を吐き出した。

  「ふぅぅぅ、生き返るのぉ!最高じゃぁ!」

  オークはうんうんと二人に同意するように頷き、酒と一緒に運ばれていたつまみに手をつけた。

  ジャーキーをがじがじと齧りつつ、店内のメニューを確認して。

  「あんちゃん!腹にガツンと来るメニュー頼むわ!」

  手を上げると大声で注文をした。

  楽しい楽しい、仕事終わりの小さな小さな宴の始まりである。

  [newpage]

  「っく…ぅぃ~…」

  ドワーフはぽわん、とした表情で真っ赤な顔にしゃっくりを一つ。

  机の上に並んだピッチャーは数えるのも億劫になるレベルだ。

  運ばれてきた食事も平らげ、ひたすら飲んで。

  周囲の賑やかさはまだまだこれから、という具合。

  外の空気が少し冷たく、夜の闇がじわじわと酒場を包囲していく。

  「ふー、飲んだ飲んだ…」

  「まだまだいけるじゃろ?ほれ、飲め飲め。」

  「当然。言われんでも飲むぞ。」

  やっぱりこちらもぽわん、とした表情で。オークは次のピッチャーに手をつける。

  二人を見ながらひっく、としゃっくりを一つすると。

  狼はもぞもぞと体を動かした。

  「…あー、俺。そろそろ、がまん、できねぇ。」

  その言葉にドワーフとオークはぴくり、と耳を動かすと。

  「まったく、仕込んだのはワシらじゃが…」

  「もう少し辛抱出来んか?」

  やれやれと言った具合に‐とはいえその声はどこか浮ついていて‐首を振った。

  狼はぐるる、と喉を鳴らし。もぞもぞとやっぱり体を動かす。

  「だってよぉ…ここ、すっげぇ…良い…においするんだよぉ…」

  黒く濡れて、敏感な鼻を鳴らした。

  びくっ、びくっ、と。褌が震える。テントを張る。

  ドワーフはピッチャーに残っていた酒を飲み干すと…手を上げた。

  「マスター!そろそろ奥のスペース、借りるぞい!」

  「はぁ!?お前ら昨日も散々キメたろ!?」

  「そんな事言ってもヤりたいもんはヤりたいんじゃよ!」

  そしてドワーフは身に付けていた衣服を早速脱ぎ始めた。

  立ち上がり、周囲の客達に目配せをしながら。ブーツと褌だけの姿になる。

  オークと狼は褌にテントを張ったまま。

  「フフッ、今日も愉しみだ。」

  「ほうら、みんなぁ~!あつまれ~」

  周囲の客を。

  雄を誘う。

  「さぁてさぁて!始めようかのう!…ワシらは淫乱ビッチ、チンポ大好き肉便所じゃ♥」

  ドワーフは高らかにそう宣言すると、紅潮した頬を吊り上げた。

  酒場の奥。少し高いステージは本来踊り子や吟遊詩人がその腕を披露する場なのだが…

  膝をつき、客に、雄に対し尻を向けると両手で豊満な尻を拡げた。

  ぐぱぁ♥

  汗の臭いと蒸れた雄の臭いが周囲に立ち込める。

  拡がりきった雄穴は縦に割れており、肉が土手を作り。浅ましく蠢き、塞ぐものを求めるよう汁を垂らしていた。

  そんなドワーフの尻を叩き。

  「んひんっ♥」

  「こんなユルガバケツマンコよりも、俺のケツマン使ってくれよ♥ほうら、こんなにぷりっぷりでチンポ欲しくて欲しくてたまんねぇんだわ♥」

  隣で同じように膝をつき、尻を拡げ、雄穴を見せつけるのはオーク。

  褌を持ち上げる逸物は凄まじい逸物ではあるが、はみ出ていて見える部分は桃色の初々しいもの。

  雄穴とは対照的である。

  腰を振り、下品に淫猥に笑い。尻を尻をぶつける。

  「こんな邪魔なお飾りチンポがあるケツマンよりッ♥ワシの方が良いぞっ♥感度もいいし胸も揉み放題ッ、クリチンポからぶしゅぶしゅ潮も噴くからのぉ♥ぉ”っ、ぉ”っ♥」

  浴びる雄達の視線にドワーフはぐちゅぐちゅと雄穴をかき混ぜながら唾液を垂らす。

  つつつ、と立派な髭が汗と唾液で濡れて。

  「役立たずッ♥種無しチンポッ♥ぶるんぶるん振ってッ♥たっぷり啼くぜッ♥チンポッ、チンポ欲しいッ♥ほらっ、お前らッ♥ステージ上がってこいッ♥」

  期待のあまり目を上に向かせ、舌をはみ出させ褌を扱くオーク。

  …狼はごくり、と唾を飲み込んで。はぁっ、と熱く甘い息を漏らしながら。

  「ふっ…二人よりもッ…エッチじゃないかもッ…しれないけどッ…チンポッ♥俺もッ、チンポ欲しいッ♥まだっ、きつめのおマンコでッ♥アクメキメさせてッ♥くださいっ♥」

  まだどこか恥ずかしそうに、声を裏返し。狼もおねだりをする。

  尻尾を持ち上げ、褌をずらす。

  むわぁ♥

  湧き立つフェロモン。

  鍛えられた肉体から初々しくも甘い香り。

  僅かに緩み始めた雄穴からとろり、と少しずつ垂れる汁。

  太腿の毛並みが濡れて。

  「最初は、怖かったけどっ♥いまっ、もっ、ちんぽっ、欲しいッ♥おまんこぐちゅぐちゅしてっ♥当て掘りッ、中出しッ、メスアクメッ♥ぶっ飛ぶぐらいっ♥イかせてッ♥おれっ、俺のケツマンさいしょに使ってッ♥」

  「何をッ♥ワシじゃっ、ワシのケツマンッ♥口もたっぷり使ってくれッ♥」

  「駄目だ、俺、俺のッ♥みんな俺のケツマン使ってくれッ♥最初の濃厚チンポ汁俺の中にッ♥」

  尻をぶつけ合い、雄穴を見せびらかせ、逸物を揺らす。

  その声が雄達の劣情を掻き立てて。

  酒場の中に怒号。

  雄達は我先にとステージに駆け上がった。

  ぼろんっ♥ぶるっ、ぼるんっ♥ぶるっ、ぶるんっ♥

  「んはぁ”っ♥チンポッ、くっせぇ♥チンカスチーズたっぷりの臭蒸れチンポッ♥」

  ドワーフ・オーク・狼。便器三人衆の前に立った雄達は逸物を晒し出す。

  酷く汚れ、恥垢塗れの逸物は彼らの肉体に対しても大きく、太く、硬く、逞しい。

  相当使い込まれているのか黒ずみ、血管が隆起したそれはびくんっ、びくんっ、と跳ねて。

  ドワーフは舌を突き出すと、素早く動かし。

  だが決して逸物には触れない。宙をかく舌に唾液が飛び散り。

  「待て、待て。」

  「ちんぽっ、ちんぽっ、ちんぽっ♥」

  「まだっ、まだ?はやくっ、はやくっ♥」

  オークとドワーフは待ちきれないと言わんばかりに顔をすり合わせ、逸物の香りをたっぷりと楽しんでいた。

  それは誰が決めたでも無いルール。

  合図が出るまで、逸物には触れない。

  雄達―ヒト種の雄はにまにまと笑い、ヒト種としては立派な逸物を扱いた。

  「…ヨシッ♡」

  「んぼッ♥」

  「あっ、ずりぃっ♥俺もっ、おれっ、おれっ♥んばっ、んじゅっ、んぢゅっ♥」

  合図と共にドワーフは逸物を旨そうに咥え込むとびくんびくんと全身を震わせた。

  少し遅れてしまったオークは急ぎ逸物の根元に唇を落とすと睾丸を咥えた。

  しゃぶり、扱く。

  恥垢と唾液と先走りが混ざり、ドワーフの口の端から垂れると髭がどんどん濡れそぼっていく。

  「んまっ、んまはぁ”っ♥たまらんっ♥チンポッ、魔羅ッ♥若いヒトの魔羅は新鮮でッ♥じゅるんっ、んぶっ、んごぼぉっ♥」

  「え、ちょ、誰もケツマン使わんの?じゃあ俺使お♡」

  密集した雄達の肉体の中で。一人、リザードマンがドワーフの膝の間へ滑り込むとスリットから逸物を取り出す。

  ぼろんっ♥

  「本日一発目イきま~す、そりゃっ♡」

  ずぶぐるぅっ♥

  「んごっ♥んごぉ”ぉ”ぉ”っ♥」

  リザードマンの躊躇いも何もない挿入に、ドワーフはくぐもった嬌声を上げ、全身をガクガクと震わせた。

  鼻から粘液が溢れ出し、情けなく蕩けた表情を浮かべた顔を濡らしていく。

  腹を突き上げ、雄膣を満たす逸物はやはり、太く、長い。

  ドワーフの奥深く、曲がりくねった腸の出入り口を抉り。

  途方もない快楽。挿入されただけで果てかけるドワーフのリアクションにリザードマンはぶるりと背筋を震わせる。

  「っあー…気持ちいい…ほんとガバガバケツマンだよなこりゃ…動くぞッ!」

  「っぉ”っ、ォ”~~ッ♥ぉ”っ、ぉ”ぉ”ぉ”~~~ッ♥」

  四つん這いになったドワーフの腰を掴み、リザードマンは腰を振り始める。

  目の前に立っていたヒト種の雄はにやにやと笑いながらドワーフの頭を掴むと。

  「お口もおマンコしてくれよな♡」

  「んごっ、んごぉ”っ♥」

  その口に逸物を捻じ込む。

  頬を通り抜け、喉奥を塞ぐ。乱雑なその動きにもドワーフは感じているのだろう。

  「ぉっ、締め付けちょっと良くなったわ。…クリチンポもビンビンじゃん、可愛いね♡」

  リザードマンは舌をちろりと出すとドワーフの身に付けていた褌を外し。

  露出した逸物を指先で扱く。

  皮を被ったそれは果てしなく小さい。腹の肉に埋もれかけ、睾丸の存在感がほぼ無い。

  しかし扱けば我慢汁がびゅるびゅると溢れ出し。

  「っぉっ、ぉごっ、ぉ”っ、ごっ、ごぉ”っ♥」

  指の動きに合わせ、肉でくぐもった嬌声を上げる。

  「なぁなぁ、こっち、こっちも♥早くくれよぉ♥」

  ドワーフの頬を舐め、ヒト種の雄にねだる視線を向けるオークに。

  「げへへ、俺でいいよね?」

  オークと同じような体格の赤鬼が逸物を滾らせ、オークの頬にべちべちと逸物を叩きつけた。

  「んぉ”っ♥良いぞッ、なんでもいいからっ♥早くチンポくれッ♥」

  「んじゃあ一発目頂き~♪」

  朗らかにぎらついた瞳で。赤鬼はオークの体をひょい、と持ち上げると太腿を隆起させた。

  ずんっ♥

  「ぉ”っ♥」

  「ッ…あ~、駅弁キッツいけどやっぱチンポにクルわぁ…」

  うっとりとした表情で呟き、赤鬼は荒々しく、周囲の雄に見せびらかす様に腰を振り逸物の抽送を始める。

  一歩遅れてしまった狼は…耳をぱたん、と畳み尻尾をくるりと巻く。

  同じように出遅れてしまった周囲の雄達はそんな狼を囲んで。

  「寂しいよね?二人とも先にイっちゃって。」

  「ん…んぅ…」

  「チンポ欲しい?」

  その問いに狼はぱぁっ、と明るい少年の様な笑みを浮かべた。

  雄の臭いと肉に囲まれ、逸物を次々と差し出される。

  マズルに突きつけられたと思えば逸物が頭を撫で、太腿に擦り付けられて。

  覚え始めた肉の味を思い出すと狼はひくひくと蠢く雄穴を見せびらかした。

  「いれてっ、いれて♥ちんぽ、たっぷり、たねつけ♥」

  甘える声に対し我慢する事など出来ず、する必要も無いのだ。

  [newpage]

  どづっ、どづっ、どづっ、ごづっ、ぶるんっ♥

  「んごっ、んごぉ”っ♥おぶっ、おぶっ、ぼっ、ぉ”ぼぉ”っ♥」

  腹の肉をだぷんと揺らし、ドワーフは精液に溺れた声を上げた。

  何度中に出されたか、もはや覚えていない。

  「ッ、ぁ”~ッ!たまんねぇっ、このユルガバケツマンッ!おらっ、もっとちゃんと締めろッ!」

  自らの腰を振りながら、リザードマンは片手をドワーフの腰から離すとべちんっ、と尻を叩き上げた。

  小気味いい音が響くと同時に雄穴が適度に締め付け、注ぎ込んだ精液と分泌された腸液が滑らかに逸物を扱き上げる。

  ドワーフの尻は赤く腫れ、数多の雄の手の痕を刻み込まれていた。

  体を支えるのはリザードマンの片手と、強靭な逸物。

  それと頭を掴むヒト種の雄に、その逸物。

  宙にぶらんと浮いた体はもはや玩具。

  ぶしゅぶしゅと断続的に小さなペニスから潮が迸り、ステージには水溜りが出来上がっていた。

  短い両手足が快楽にびくんびくんと跳ね、目は上を向き、舌をしまう事も出来ない顔に張り付いたのは蕩けて崩れて壊れた笑み。

  自慢の髭も、もさもさとした髪の毛も、全身を覆う体毛も。

  全てに精液を張り付け、口の端から零れる吐息は精液の臭い。

  ぴんとそそり立った乳首はペニス以上の存在感である。

  「お口に射精そうかな?それとも顔面ザーメンシャワーかな?どっちがいい?」

  「ふごっ、ふごっ、ふごぉ”っ♥ふごごっ、おごっ♥」

  「喋れないよね、でも喋ってねぇでちゃんとチンポに奉仕しろ雌豚ッ!」

  ヒト種の雄はそう言うとドワーフの喉奥深くにまで逸物を捻じ込んだ。

  喉にぼっこりと逸物の形が浮かび上がる。

  気道を塞がれ、呼吸が困難になる。それでもドワーフは苦痛の表情など浮かべず、むしろ。

  「おごごぉ”っ♥ごぼっ、ごぶびぃ”っ♥」

  肉で埋もれながらも奇怪な嬌声を上げて。

  ぶしゅぅぅっ♥ぶしゅっ、ぶしゅぅっ♥

  一際大きくペニスから潮を迸らせる。

  絶頂に次ぐ絶頂。雄として辿り着くはずの無い快楽の境地に辿り着いて。

  それは体にも顕著に表れる。

  「ぉ”っ、良いッ、良いッ!締め付け最高になったッ!喉犯されて感じるド変態雌犬ッ!今からてめぇのケツマンに種汁注いで孕ませてやっからなッ!!」

  「こっちもッ!イくぞッ!」

  リザードマンと人種の雄は額に青筋を浮かべ、咆哮すると腰の動きを強く速く。

  どぢゅどぢゅどぢゅっ、づぶっづぶっ、ごづっ、ごづっ、ごづぅ”っ♥

  「「ゥォ”ォ”ォ”ッ!!」」

  ぼぶびゅるぅっ♥

  びゅるぶびゅるぅっ♥びゅぅぅっ、びゅっ、びゅるぅっ♥

  「…ッ♥♥ッ、ッ♥」

  上下から注ぎ込まれる、特濃の精液にドワーフは酔いしれる。

  「ぁぅぉぉっ…ぉっ、ぉぉっ…いいっ、最高にアヘってて…エッロ…」

  「ケツマン…まだイケそうだな…こりゃ…んぅっ…」

  雄達の声と視線がドワーフを更なる高みへ導き。ドワーフは次の雄の逸物に視線を向けた。

  「んぉ"っ♥ぉ"っ、ぉ"〜〜ッ♥二本ッ、なかっ、ちんぽっ、ごりゅごりゅっ、ぎでっ、ぉ"っ、イぐっ、イぐぅ"ぅ"っ♥」

  ぴゅるっ、ぴゅるぅぅっ♥

  中空に浮いた体。両脚を大きく広げられたオークは絶叫し、乳首から白い液体を迸らせた。

  その液体を逃さないよう、左右からオークを犯していた赤鬼と青鬼が乳首を咥え込む。

  カリカリと牙で刺激を与えつつぢゅるぢゅるとわざと大きな音を立てて吸い上げるとオークは逸物からびゅるびゅると先走りと精液の混ざった液体を溢れさせた。

  「んぶっ、オークミルクうっま。」

  「乳首もケツマンも犯されて気持ち良さそうなのヤバい、腰止まんねぇわ。」

  オークの限界以上に拡がった雄穴に二本の逸物。

  ごりゅごりゅと前立腺を抉りながら結腸を押し上げる。

  異なる鼓動、熱、肉。

  それらにオークは飾りとなった頭を振り乱し、ふごふごと鼻息を鳴らしながら何度も何度も背筋をのけぞらせた。

  結合部からボドボドと落ちていくのは中に射精された欲望。

  「ぉ"っ、ぉ"っ、ぉ"っ♥イぐっ、イぐっ♥どまんねっ、イぐのっ、メスイキッ、どまんねぇ"っ♥ぉ"っ、ぉ"〜〜ッ♥ぐるぅ"ぅ"っ♥」

  雄膣を穿つ逸物。それは時折腹の上からでも存在を感知させるほどで。

  「もっとたっぷり搾って、その分注いで…ぁ"っ、射精るッ!」

  それが大きく跳ねると赤鬼は牙を剥き出した。

  ぶりゅっ♥ぶびゅるぅっ♥ぶびゅびゅぶりゅぅっ♥

  「あっ、おまっ、そんな射精してッ…チンポビクつかせたらッ…俺もっ…ぐぅ"っ!」

  びゅるぅっ♥びゅうぅぅっ♥びゅるっ、びゅるぅっ♥

  それぞれ濃さも量も質も異なっており。同時に注ぎ込まれミックスされるとオークはがくんっ、と全身を弛緩させた。

  胸から、雄膣から。両方から与えられる快楽は、オークを深く深く、溺れさせていく。

  射精を終え、ゆっくりと萎える逸物が抜けると。

  ぐばっ、ぐばぁっ♥

  どろっ、ごぷぅっ♥

  「ぐへっ、ぐへへっ♥いっぱいっ、はらっ、いっぱぁい♥もっと、つぎ、つぎ♥」

  オークは溢れ出た精液を見下ろしながら声を上げた。

  「あ"ぁ"〜〜〜ッ♥ぉ"っ、ぅ"ぁ"〜〜〜ッ♥」

  狼は天井に腹を向けながら何度も腰をくねらせ、幸せそうな声を上げた。

  見上げれば雄達の逸物。マズルに、頭に、耳に、両手に、両足に。

  快楽のあまり自然と溢れ出した涙と鼻水に大量にぶちまけられた精液で顔は無惨に汚れているが…

  表情そのものは歪み、虚ろで、しかし幸せそうに蕩けている。

  「手コキ上手くなったね、えらいえら。…どう気持ちいい?」

  「ケツマンも結構緩んできて…ぉ、締まった。」

  「肉球気持ち良い〜、めっちゃプニプニ〜。お手入れしてんのかな?」

  雄達の言葉が聞こえているのかいないのか。

  「ぉ"〜っ♥ちんぽっちんぽっ♥ぉ"っ、ぉ"っ、っぅおぉ"ぉ"〜〜っ♥」

  両手で掴んだ逸物を扱き、足を揺らし、口を開き、唾液を垂らしながら舌で逸物を舐め上げ。

  雄膣に収まった逸物にも刺激を与えて。

  「ありゃ、またトんじゃってんねこれ。」

  「可愛いね、もっと犯したくなっちまう。犯されたいよね?」

  「ぉ"ぉ"〜〜〜っ♥ぁ"ぉ"っ、ぉ"〜〜〜っ♥ぉぉっ、ぉっ、ぉ"っ♥ちんぽちんぽっ、ちんぽっ♥」

  理性も何もかも飛ばした、意味の無い言葉を狼は並べ立て。

  尻尾をブンブンと振る。

  [newpage]

  「ぐへっ、ぐへへっ♥ワシのケツマン、まんぞくじゃぁ♥」

  「また、よろしくっ♥たのむっ♥」

  「あぉぉっ、あぉぉぉぉんっ♥」

  宴を終えた三人は、ステージの上に並ぶと大きく両脚を拡げ。

  中に射精された精液を垂らしながら。

  使い込まれ、薔薇のように捲れ上がった雄膣を剥き出し、雄穴を見せびらかした。

  [newpage]

  「さぁて、今日も1日頑張るぞい!」

  「まって、おれ、まだ腹タプタプで…」

  「俺もだ。…昨日は流石にヤり過ぎたな…」

  「情けない事言いおって!ほれほれ、仕事行くぞ!」

  「いやあんたケツマンから精液溢れてるから…隠せてないから…」

  「細かい事は抜きじゃ抜き!ほれ仕事して、酒!そんでもってまたヤるぞ!」

  「…頑張るか…」

  「ねむい…」

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