AdAd
  
肉便所性奴隷狼さんのしあわせなまいにち。

  俺の一日は、眠っているご主人様を起こす所から始まります。

  ケツマンの中にたっぷりと射精されたチンポ汁の感触を確かめながら、ご主人様のベッドへと向かいます。

  チリンチリンと乳首につけられたでっかいリングピアスが音を鳴らして。

  そのリングピアスとチェーンで繋がる、種無しお飾りチンポの尿道を通す様につけられた極太のリングピアスが揺れます。

  へそにはボールピアス。鍛えていて割れた腹にはご主人様から賜った立派な淫紋。

  丈夫な皮で出来た黒いレザーの首輪は俺のお気に入りです。

  耳にもたくさんピアス。ドックタグ。全部ご主人様からの贈り物。

  「へっ、へっ、へっ、へっ、へっ…」

  ご主人様の部屋が近付くと俺は呼吸を荒くしてしまいます。

  ご主人様のお姿を想像するだけで、ご主人様の臭いを嗅ぐだけで、ご主人様のチンポを想像するだけで、俺はイってしまいそうになります。

  重厚な扉を開けると、ご主人様の臭いがぶわぁ、と部屋から溢れ出して。

  「んぉっ、ぉ"っ、ぉ"ぉ"っ♥」

  俺は声を漏らしてしまいます。お飾りチンポがびぐんびぐんと暴れ回って、俺の分厚い胸板を叩きます。

  四つ足でヘコヘコと腰を動かしながら、俺はご主人様が眠っているベッドへと向かいます。

  ご主人様はお疲れみたいで、安らかな寝息を立てながら眠っていました。

  羽毛布団の上からでも見える肉体は、俺よりもはるかに大きく、逞しいです。

  淫紋がピカピカと光って。俺はベッドに静かに登ります。

  足元から羽毛布団の中へ入って。

  「〜〜〜ッ♥♥」

  ぴゅるっ、ぴゅるぅっ♥

  濃密なご主人様の臭いに俺は声を押し殺しながらガクガクと全身を震わせました。

  乳首から乳が出てしまいます。ご主人様に連続で生ハメされてたら自然と出る様になりました。

  ご主人様が言うには、もうそろそろ俺もケツマンでご主人様の子供を孕める様になるみたいです。

  嬉しくて、楽しみで、仕方ありません。

  ご主人様の大きな足に軽く口づけを交わし、指先に舌を這わせます。

  お前の舌は、長くて気持ち良いな、とご主人様が褒めてくださった自慢の舌です。

  朝一番に味わうご主人様の汗と雄の味は、とっても幸せな味です。

  ご主人様の体がぴくん、と反応しました。

  それを確認すると俺は舌を離し、ご主人様のふくらはぎや太腿にマズルを這わせます。

  そして。

  ご主人様の股間部分に近付きました。

  スリットが、ぐちゅぐちゅして、濡れてて、臭くて、良い臭いで、よだれがダラダラ垂れてしまいます。

  ご主人様はとてもお優しい方で、俺がベッドを汚しても嫌な顔ひとつしません。

  ごく、とよだれを飲み込むと俺はご主人様のスリットへマズルを突っ込みます。

  「んふっ、ふーっ、んふっ、んっ、んっ♥」

  腰と尻尾が勝手に動いてしまいます。

  濃密な臭い。熱い肉。ぎゅむぎゅむとマズルを押し返す圧力。

  全部が気持ち良くて。

  俺は舌を伸ばすと肉を味わいながら…ご主人様のチンポを見つけました。

  舌を絡め。引っ張り出します。

  ぼろんっ♥

  外に飛び出たご主人様のチンポは、グロテスクで太くて硬くて長くて、鈍器みたい。

  ドラゴンチンポです。初めて見た時は怖かったけど、今は大好きです。

  竿のトゲトゲ一つ一つに舌を這わせて。ご主人様のチンポを濡らしていきます。

  昨日も沢山雄を犯したのか、ご主人様のチンポから俺以外の雄の臭いがして、ちょっとジェラシーを覚えてしまいます。

  でも、ご主人様の朝一番の相手を任されているから、それで良いのです。

  ご主人様のチンポを舐め終えると俺はぐぱ、と口を開き、ご主人様のグロチンポを咥えました。

  ぼこ、と喉が膨らんで。ご主人様の味がいっぱい広がって。

  えもいわれぬ恍惚に俺は目を細め、耳をパタパタとはためかせます。

  じゅっぼっ、じゅぼっ、ぐぼっ、ぐぼっ♥

  咥えて、しゃぶって。顔を動かしながらご主人様のチンポを喉でしごきます。

  喉マンも気持ち良くて、好きです。時々呼吸が出来なくなって苦しいですが、呼吸が出来る瞬間と合わさって、意識が飛びそうになるぐらい気持ち良いです。

  ご主人様のチンポに絡んだ血管に血が急速に流れ込んでくると。

  「ん…おはよう、クロ。」

  ご主人様の声が耳に届きました。

  低く、太く、悍ましい声です。俺は視線を上に向けるとご主人様の顔を見ました。

  黒い結膜、紅い瞳。ねじくれた角に鋭い牙。ゴツゴツとした鱗が全身を覆う、たくましいドラゴン。

  「んぼっ、んぼっ♥」

  「あぁ、いいよ。そのまま続けて。」

  挨拶をしたかったけど、ご主人様は俺の頭を撫でるとそう命じました。

  なので俺はチンポを喉マンで扱きます。

  しばらくそうしていると、喉の中で更にご主人様のチンポが膨らみました。

  「いいよ。離して。」

  「んばっ♥んはっ、んはぁ"っ…おはようございます、ご主人様ぁ♥」

  俺のよだれと先走りで濡れたチンポに頬擦りすると、ご主人様は布団をどかしました。

  ケツマンきゅんきゅんして、欲しいです。

  昨晩、あんなに一杯ご主人様の配下達に犯してもらったのに、全然足りません。

  ご主人様の配下達も立派なチンポだし、逞しいのですが…やっぱり、ご主人様には敵いません。

  俺はご主人様の腹に跨ると、尻の谷間でご主人様のチンポを扱きます。

  「…お前は本当に淫乱で良い子だね、クロ。そんなに欲しいかい?」

  「はいッ♥ご主人様のグロチンポでッ♥ご主人様の子供孕ませてくださいッ♥」

  「仕方ないなぁ。じゃあ。」

  ご主人様の口調はむしろ嬉しそうで。ご主人様のそんな声を聞くと、俺はますます嬉しくなってしまいます。

  俺はご主人様の腹に両手を乗せると、腰を浮かせました。

  使い込まれ縦に割れたケツマンには肉土手が出来て。配下達からも好評です。

  ぴと、とご主人様のチンポの先端がケツマンに触れたのを確認すると。

  俺は一気に腰を下ろします。

  ずぶぐるぅっ、ずごっ♥

  「ぉ"〜〜〜〜〜ッ♥♥」

  ぶりゅっ、ぶびゅぅっ♥ぶぶびゅるぅっ♥

  ご主人様のチンポがケツマンを通り抜けると俺のお飾りチンポから種無しチンポミルクが噴き出しました。

  間抜けな声も一緒に出てしまいます。視線が定まらなくなって。

  気持ち良すぎて俺は舌をはみ出させながら、背筋を仰け反らせてしまいました。

  ケツマンの奥まで一気に届くと先端が一番気持ちいい所を突き上げながら、一緒にメスイキスイッチをごりゅごりゅ押されて。

  ケツマンを満たすご主人様のチンポが俺の腹を膨らませました。

  しゃらしゃらとチェーンが揺れて。

  「んっ…あぁ…気持ちいい…クロ…私も動くからね。」

  眉を顰めながら、ご主人様は熱い息を漏らすと俺の太腿をがっしりと掴みました。

  俺はこくこくと頷き。指に力を込めます。

  お腹部分に鱗がなく、もっちりとした内皮が俺の指を受け止めます。

  爪を立てても、傷ひとつつかない、頑丈なお体。

  ずんっ、ずんっ、ずごっ、どごっ、ばぢゅっ、どぢゅっ♥

  「ほっ、ぉほぉ"ぉ"っ♥ぉ"っ、ぉ"っ、ぉ"っ♥イぐっ、イぐイぐイぐぅ"ぅ"〜〜〜ッ♥ご主人様のッ♥ドラゴンチンポッ♥しゅごっ、いぃ"っひぃ"ぃ"っ♥」

  ご主人様の腰つきは寝起きとは思えないほど激しくて、荒々しくて、なのに俺の感じる場所をピンポイントで突きます。

  ケツマンに注ぎ込まれた別の雄の種汁は一瞬で掻き出され、代わりにご主人様の先走りがどぷどぷ注ぎ込まれて。

  俺はご主人様の動きに合わせ、ただただ喘ぐ事しか出来ません。

  気持ち良すぎて、頭が吹き飛びそうになります。

  犯される度にケツマンがご主人様のチンポにフィットしていくような気がしています。

  ご主人様のチンポ無しじゃ生きていけません。

  淫紋がどんどん拡がって、俺の体を作り替えていきます。

  幸せで、気持ち良くて。もっともっと沢山ご主人様にも配下達にも犯されたいです。

  ケツマンを締め付け、腰を動かすとご主人様の唸り声が聞こえました。

  びくんっ、びくんっ、とケツマンの中でご主人様のチンポが膨らみます。

  「んぁ"っ、はぁ"っ、ぁ"ぁ"んっ♥んぉ"っ、ぉ"っ、っほぉ"〜〜〜〜ッ♥♥ぉ"っ、ぉ"〜〜〜ッ♥チンポチンポっ♥♥ケツマンもっとっ、ぐちゃぐちゃっ、っほぉ"ぉ"んっ♥」

  「そんなに朝からメスアクメしてッ…本当に淫乱ビッチな雌便所だねッ…クロッ…!」

  「はひっ♥俺はっ、ご主人様ッ♥ご主人様のッ♥肉便所ッ♥性奴隷ッ♥雌犬ッ♥ご主人様のお好きに使ってッ♥くださいッ♥チンポッ、チンポッ♥チンポ大好きッ♥」

  俺がはしたない言葉を並べるとご主人様のチンポがべちんべちんと俺のケツマンの中で暴れ回って。

  「んぉ"っほぉ"ぉ"ッ♥」

  「射精るッ…ぐぅ"ぅ"ぅ"っ!!!」

  ご主人様の爪が食い込んで、痛いけれど。その痛みも一緒に。

  どぶっ、ごぼぼぶぐびゅぶりゅぅっ♥ぶびゅっ、ぶびゅびゅぶびゅるぅっ♥

  「〜〜〜〜〜ッ♥♥っ、っ♥♥」

  ご主人様のチンポ汁が俺のケツマンを一瞬で満たして。俺はメスアクメしました。

  イきすぎて、頭が沸騰しています。ダランとはみ出た舌。よだれがだらだら。

  ご主人様のチンポ汁で腹がぼっこりと膨らんで。どくどくとチンポ汁が俺のケツマンの中で暴れ回っています。

  子種の形が頭に浮かびます。淫紋が広がります。孕みそうです。

  孕みたい。ご主人様の子供孕みたい、卵産みたい。

  俺の中にたっぷりと注ぐとご主人様はふぅ、と息を吐き俺の腹を撫でました。

  「そろそろ、だね。」

  ご主人様の声は、とっても嬉しそうでした。

  [newpage]

  ご主人様を起こすと、少し休んでから、俺は仕事に向かいます。

  「お、クロちゃん♡今日もよろしく頼むよ♡」

  「はひっ♥」

  薄暗い部屋。お香を焚いていて、妖しい香りが漂っています。

  喘ぎ声も聞こえます。

  ここはご主人様の配下達の憩いの場。

  俺のお仕事はご主人様の配下達の性処理です。

  俺を囲む無数のドラゴン種。チンポがギンギンで、今にも爆発しそうです。

  俺に向けてチンポをシコシコしたり、びくんっ、びくんっ、とチンポを跳ねさせていて、みんな俺で興奮してくれています。

  「しっかしまぁクロちゃんも素直になったね♡来たばっかの時はあんなに嫌がって反抗してたのに♡」

  雄の一人が俺の頭をチンポで撫でながら楽しそうに言いました。

  確かにここに来た時は何も分からず、不安で、屈辱的で、全員ぶち殺してやるって思ってました。

  「んへっ、んへへぇっ♥チンポ大好きになっちゃったからぁ♥ほら、ケツマンもこんなにユルガバになっちゃったぁ♥早くご主人様の子供産みたい♥でも、その前に、みんなのチンポ汁いっぱい注いで下さい♥淫乱肉便所の俺でいっぱい気持ち良くなってぇ♥」

  ご主人様からぶち犯されて、チンポの魅力に気がついてからはそんな事欠片も思わなくなりました。

  ちんぽちんぽ、目の前にいっぱいチンポがあって、臭くて気持ち良いです♥

  両膝をついて尻尾をぶんぶん振っていると俺まで嬉しくなって、用無しお飾りチンポがギンギンになります。

  「軍隊率いててもチンポには勝てねぇ雌犬って訳だ♡かわいいね♡」

  「じゃあ早速ヤろうぜ。遠征終わりでくっそ溜まってっから俺。」

  差し出されたチンポはムレムレ、チンカスチーズたっぷり♥

  鼻が曲がりそうなのに、俺は鼻を動かすのが止められません。

  口を開けると、我先にと雄達は俺の口にチンポをねじ込みます。

  「んごっ、んごぉっ♥んごっ、んごぼぉ♥」

  口だけじゃ足りないから、俺は両手で皆様のチンポを扱きます。

  にちゅにちゅぐちゅぐちゅと粘液とチンカスチーズが擦れていやらしい臭い。

  ぴゅるぴゅると乳。ぶしゅぶしゅと先走り。

  とろとろ垂れるケツマン汁があっというまに太腿の毛並みを濡らします。

  「手コキも上手くなったねクロちゃん♡ほらケツ出せ。」

  ちんぽちんぽ♥ちんぽしゅき♥

  チンポをいっぱい扱きながらしゃぶって咥えて。

  それだけじゃもちろん皆様を満足させられないので、俺は腰を振ります。

  「お前口マンからチンポ抜けよ、俺の方が今日は成果上げてんだから。」

  「は?クロちゃんの口マン孕ませんの俺なんだが?」

  「いいから早くどっちか抜けよ。クロちゃんのケツマンもうトロットロで我慢できないって言ってんぞ。」

  ぐぱぁ♥

  ご主人様にたっぷり種付けしてもらったケツマンを拡げられて、皆様に見られて。

  俺はイきそうになります。

  こうやって口でチンポ扱くのもいいけど、やっぱりケツマンが一番気持ちいいです。

  「…後で奢れよ。」

  「はいはい。」

  俺の取り合いをしてくれる皆様はエッチです。ムキムキでバキバキで、でも中にはむっちむちのドラゴンもいて、見てるとケツマンがきゅんきゅんしてしまいます。

  一人のドラゴンがチンポを俺の口から抜いて、もう一人のドラゴンのチンポだけを咥えさせられました。

  腰を抱えられ、頭をがっしりと掴まれ、チンポを扱かれていた二人の雄が俺の体を持ち上げます。

  ガクガクと腰が震え、ケツマン汁がびゅるびゅる出て。

  「よぉし、おもいっきりイくぞ~♡」

  「口マン気持ちいいよクロちゃん♡いっぱい射精すから全部飲んでね♡」

  俺の体がチンポだけで浮いている錯覚。

  両膝がガクガク笑って。

  ずぶぐぅっ♥

  「んごぉッ♥んぶっ、んぶぐぶるぅっ♥」

  チンポがケツマンを通り抜けて、メスイキスイッチをぺしゃんこにしました。

  ご主人様ほど奥まで届かないけどそれでも気持ちよくて、俺は目を上に向かせます。

  みんなギラギラした目で、愛玩動物を見るように俺を見てくれます。

  嬉しい、気持ちいい。

  両手に力が籠ってしまいます。

  鼻からぶぴぶぴと先走りとよだれが混ざった液体が飛び出しました。

  性処理の始まりです。

  俺は両手でチンポを扱きます。肉球はぷにぷにで、気持ちいいってお気に入りの雄も多いです。

  頭をがっしり固定しながら俺の口マンをドラゴンが犯します。

  鼻にべちべちとお腹がぶつかって、熱くて臭くて気持ちいいです。

  視線を上に上げると、気持ちよさそうに一心不乱にチンポを動かしていて、可愛いと思いました。

  肉と肉、骨と骨、ぶつかり合う轟音が何度も何度も全身に響いて。

  「んごっ、んごっ、んごっ♥」

  ばぢゅっ、どぢゅっ、どぢゅっ、どぢゅっ♥

  「ハァァァァッ、気持ちいいッ、クロちゃんのケツマン気持ちいいッ!」

  ケツマンの中でチンポがぶるぶる震えて、膨らんで、俺のケツマンを一杯にしてくれます。

  ケツマンが引きずり出されるとそれだけでも気持ちいいのに押し込まれて、メスイキスイッチ抉られるとイくのが止まりません。

  声を上げたいけど、口マンも同じように犯されて、喉が膨らんで、声が出せません。

  だから尻尾を振って、感じていて、メスアクメキメまくってる事を皆様に伝えます。

  視線を周囲に流すと、皆様は俺にチンポを向けました。

  くせぇっ♥くさくてっ、あつくてっ、どろどろっ♥

  チンポッ♥チンポがいっぱいっ♥チンポハーレムッ♥ザーメンシャワーされてパックしちゃうっ♥

  [newpage]

  「おらっ、こっち来いッ!我が主の情けで生き延びた雑魚どもがッ!」

  「クソッ、離せッ!俺達は…ッ!?」

  「へっ…兵士長…?」

  「あ?…あぁ、クロちゃんか。今じゃ俺達のチンポ奴隷、主様のお気に入りのペットだ。もう間もなく孕めるようになるだろうよ。安心しろよ、てめぇらもすぐに俺達のガキ孕めるようになっからよ!」

  [newpage]

  「クロちゃんッ、クロちゃんッ!」

  皆様のチンポがびくんびくんして、俺の全身に先走りをぶちまけます。

  両手で扱くチンポも膨らんで、ケツマンと口マンの中のチンポがびくんびくんしてます。

  くる、くる、くる、くる♥

  俺はチンポを扱く手に力を込めると、腰を振り、舌をチンポに絡めます。

  ずぢゅっ、ずぢゅっ、ばぢゅっ、どぢゅっ♥

  ごりゅごりゅごりゅっ♥

  ばづっ、ずぼっ、ずぼごぉっ♥

  「ぅぁっ、射精るッ!射精すッ…ガァァァァァッ!!!」

  ぼぶぶびゅるぅっ♥ぶびゅぅぅっ♥びゅるっ、びゅるぐぶびゅるぅっ♥

  「おぶぅっ♥おぼっ、げぼっ、げぽぉ”ッ♥おぐっ、んぐっ、んぐぅ”っ♥」

  頭を押さえこまれ、鼻に腹を押し付けられながらたっぷりとチンポ汁が注ぎ込まれると、俺は頑張って飲み干そうとします。

  勿体ない、こぼしたくない。

  けれど、勢いが凄くて、鼻と口から溢れ出してしまいました。

  怒られるかと思ったけど、気持ち良さそうで、満足そうでした。

  「あ、ぁっ、ぁッ、こっちもっ♡」

  「射精るッ、ぁぁっ、ぁ~~~♡」

  びゅぅぅっ♥びゅーっ♥ぶびゅぅぅぅっ♥

  あつっ、あついっ♥全身チンポ汁塗れッ♥くさっ、くさくてあっつぃ♥

  表情が緩んでしまいます。

  その顔をチンポ汁が覆って、呼吸が出来なくて、頭がくらくらして、気持ちいいです。

  そして最後は。

  「ォォォォッ!ォォォッ!!」

  ぶびゅぅぅぅっ♥ぶびゅるぶびゅるぅぅっ♥♥ぶびゅっ、ぶびゅぅぅっ♥

  「ひぐっ、ひっ、ひぃ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”んっ♥」

  ケツマン、いっぱい…♥

  ご主人様以外のチンポ汁も、気持ちよくて好きです。

  俺の毛並みが真っ黒から真っ白に染められます。

  お飾りチンポから種無しチンポ汁が噴き出しました。

  たっぷり射精されて。チンポ汁を残さずちゃんと啜って。飲み干します。

  ごくん、と喉を鳴らすと皆様が嬉しそうに嗤います。

  「つぎっ、つぎのちんぽっ♥頭ダメになった肉便所にっ♥たっぷりチンポ汁で躾けて下さいッ♥」

  俺は次のチンポにご奉仕するべく、教えてもらった言葉を並べたてました。

  次のチンポは、休む間もなく突き入れられました。

  俺は何回イったか思い出せない程イかされます。

  そして皆様の性処理をし続けます。

  [newpage]

  皆様が満足する頃には夜になって。

  「ごしゅじんさまぁ♥」

  最後はご主人様の夜伽です。

  仕事がお忙しいご主人様とこうして夜、ゆったり過ごせることはめったにありません。

  だから俺は、とっても嬉しくて、尻尾を振りながらご主人様の太腿に跨って、ご主人様の全身を撫でます。

  ご主人様のごつごつした皮膚、みっちりと詰まった肉体。

  この肉体と気配の前に俺はただのペット以下なのだと分からせられます。

  ご奉仕すると、ゾクゾクして、気持ちいいです。

  「あぁ、クロ。今日もたっぷり可愛がってもらったね。」

  「んはっ、んへぇっ♥」

  くい、と顎を上げられて、顔を近付けられます。

  生臭いご主人様の臭い。今の俺にとって一番のご褒美。

  舌を入れられます。俺が抵抗する様子を見せないとご主人様は俺の口腔内を舐り、喉奥まで舌を突き入れます。

  「おごっ、ごっ、ごっ、ごっ♥」

  苦しいのに、苦しくなくて、気持ちよくて。

  頭がふわふわします。

  ご主人様は俺の頭を撫でると肩を撫で、腰に腕を絡ませると指先で俺の腹を撫でました。

  どぐんっ♥

  「んぉっ♥ぉっ、ぉ~~~ッ♥」

  ご主人様の指先から光が溢れ出して、俺の下腹部を覆いました。

  俺はこの時確信しました。今ならご主人様の仔を孕めると。

  「…ふふっ、ふふふっ…クロ、分かるね?」

  「はひっ♥はひぃっ♥ごしゅじんさまぁ♥」

  俺の目から涙が溢れました。

  悦びの涙です。

  うれしくてうれしくてうれしくてうれしくてうれしくて

  「さぁ、孕ませてあげよう。そしてクロ、下位種の皆様に我らの仔を披露してあげようね。」

  「はひっ♥」

  ご主人様は天を突くチンポの先端に俺の体を持ち上げました。

  俺を沢山まわしてくれたドラゴンたちよりもやっぱり遥かに力強く逞しく悍ましくって。

  「ごしゅじんさまっ、ごしゅじんさまっ♥はやくっ、はやくちんぽっ、ちんぽ♥」

  「言われずとも…んぬぅっ!」

  ずぶごぉっ♥

  「ぎっひぃ”ぃ”ぃ”ぃ”ぃ”ぉ”ぉ”っ♥ぉ”~~~ッ♥イぐっ、イぐぅ”ぅ”ぅ”ぅ”っ♥」

  ぶしゅぅぅっ♥ぶしゅっ、ぶしゅぅぅっ♥

  ご主人様のチンポに俺はチンポから種無しチンポ汁でもなく、沢山の潮を迸らせました。

  気持ちいいという次元を超えた感覚に、全てが塗りつぶされていきます。

  ご奉仕したい。満たしたい。そう思っているのにもう何も出来なくて、ただ喘ぐ事しか出来ません。

  そんな情けない俺をご主人様は愛おしそうに撫でてくれます。

  ご主人様の尻尾と俺の尻尾が絡み合いました。

  俺の胸を舐め上げるとご主人様は腰を上下に動かし始めます。

  ずんっ、ずどっ、ずごっ、ずごっ、どごぉっ♥

  大地をハンマーでたたき割ったような轟音が腹から響き、俺の腹にご主人様のチンポの形が浮かび上がりました。

  痛みはありません。いや、痛い事は痛いのだけれどそれすらも気持ちいいです。

  俺はご主人様に抱き着くとキスをせがみました。はしたなく、情けないけれど。

  ご主人様は応えてくれます。俺のマズルを貪り、舌を挿入しました。

  腹と口を同時に犯されて。頭の中に靄がかかります。思考する事が出来なくなります。

  「んぶっ、んぶぅ”っ♥」

  俺が舌を動かすとご主人様はびく、びく、と腰を震わせ、チンポから先走りを溢れさせます。

  気持ち良さそうで、嬉しいです。

  泡立ったケツマン汁と先走りがご主人様の太腿を濡らしました。

  「んぬっ、んっ、んぶっ、んぉ”ぉ”っ…!」

  ご主人様の唸り声は太く、低く、聞いているだけでドキドキして、きゅんきゅんします。

  ケツマンが絡みついて、扱いて、チンポを膨らませて。

  たっぷりと種の詰まった睾丸が尻を叩きました。気持ちいい。熱い。熱い。

  火傷しそうに熱くて、蕩けてしまいます。

  ご主人様は俺から顔を離すと肩や首に牙を刻みました。

  じくじく痛みます。ご主人様のモノになっているのが嬉しいから、気になりません。

  「ぁ”っ、ぁ”っ♥ぁ”っ、ぁ”んっ♥」

  上擦った声が漏れ出てしまいます。こんな声を聞かれるのは恥ずかしいのに、それも嬉しくて仕方ありません。

  欲しいです。ご主人様の種汁一杯注いで、孕み腹にして欲しいです。

  ご主人様の卵欲しいです。ご主人様に犯されたらきっと俺は卵を一杯孕みます。

  俺は視線をご主人様に送りました。

  耳を伏せて、絡ませた尻尾を動かして。

  そうするとご主人様はこくりと頷くと俺を抱きかかえながら立ち上がり、指をぱちん、と鳴らしました。

  空間の歪む音がしました。

  「ぁ”っ、ぁ”っ♥らひれっ、おれのっ、ケツマンコッ♥種汁ッ、チンポミルクッ♥はらむっ、はらみますっ、はらませてっ♥」

  ご主人様は俺の尻を掴むと拡げながら腰を振りました。

  どくどくと脈動しています。ご主人様のチンポがどんどん膨らんでパンパンになっていきます。

  ごしゅじんさま、ごしゅじんさま、ごしゅ

  「ォォォォオォォォッ!!」

  どっぶっ…ごぼぼぼぶびゅるぅぅっ♥ぶびゅっ、ぶぶびゅぼごぼぉっ♥どっぶっ、どぶっ、どぶぅ♥

  俺はイきました。

  死んだと思いました。それぐらい幸せでした。

  頭の中がご主人様の種で満たされていきます。

  腹にどんどんチンポ汁が注ぎ込まれて、俺の腹が膨らんでいきます。

  本来備わっていないはずの器官から。何かが出て来て。ご主人様の種がケツマンの中を潜り抜けていきます。

  おたまじゃくしみたいに、形が見える気がしました。

  あんぐりと口を開けて、びくびくとご主人様の種の感触に震えていると。

  づ

  ぷ♥

  「っほぉ”ぉ”ぉ”~~~~ッ♥―――ッ♥♥」

  多幸感が押し寄せました。

  雄なのに。俺は、ご主人様の仔を孕みました。

  ご主人様の嬉しそうな笑い声に身を委ねながら、俺は膨らんだ腹を撫で、にっこりと笑いました。

  ごしゅじんさま、だれにむかって、なにをいっているんだろう。

  おれには、わかりません。

  [newpage]

  限界を超えて腹が膨らみました。

  ご主人様の仔を孕んだ俺は、毎日ご主人様にご奉仕しながら、日々を過ごしました。

  配下の皆様にもご奉仕したいけれど、身重では辛いだろうとご主人様が気を使ってくださったのです。

  そうすると配下の皆様の性処理はどうするのだろう、と思ったけれど。

  他に新鮮な肉便所を見つけられたそうです。良かった。

  でも、たまにはご主人様以外のチンポも味わいたいです。

  「ごしゅじんさまっ、ごしゅじんさまっ♥」

  ご主人様や医師に見守られながら、俺は腰を振ります。

  分娩台の上に座って、その時を待ちます。

  ぼごぼごと腹に卵の形が浮かび上がって、今にも出てきそうです。

  ご主人様は俺の腹を撫でると、医師に視線を送りました。

  そうすると医師は、俺の首に注射針を差し込みます。

  「ぉ”っ、ぉ~~~ッ♥」

  注ぎ込まれる薬液は。

  俺の全身を駆け抜けました。

  ケツマンが拡がって。ぼごぼごぼごぼご。

  「ぉ”っ、ぉ”っ♥」

  くる、くる、くる、くる…♥

  みぢっ、みぢっ、みぢっ…

  「ぉ”っほぉ”ぉ”っ♥うまれっ、うまれるっ♥うまれっ、ごしゅじんさまっ、おれっ、産みながッ、イぐぅ”ぅ”ぅ”っ♥」

  ぶりゅぅっ♥みぢみぢっ、みりぃ”っ♥ごりゅぅっ、ごりゅぅっ♥

  俺のケツマンから、卵が外へと出ていきました。

  一個、二個、三個。産めば産むほど、頭が吹き飛びそうになります。

  ころころと転がった卵を回収すると、ご主人様は嬉しそうに笑ってくれました。

  それが何よりうれしくて。また孕みたくなります。

  何度でも何度でも、孕みたいです。

  ご主人様が言うには、俺はこれから生涯、ご主人様に奉仕しながら、ご主人様の仔を孕み、ご主人様の配下たちの肉奴隷として過ごしていくのだそうです。

  毎日、ご主人様の寵愛を受けられるのです。

  こんなに嬉しい事はありません。

  ご主人様の腕に抱かれながら、俺はご主人様のチンポに口づけをしました。

  [[rb:肉便所性奴隷 > もとへいしちょう]]狼のしあわせなまいにち。

AdAd