Ad
あれ、俺、何してるんだろう。
「へっ、へっ、へっ、へっ…♥」
疑問が消えない。さっきまで発展場でウケの雄を漁ってたし実際一発ハメて満足したはずなんだけど…
俺のチンポがビンビンに勃起してる。
目の前には俺より太めの牛が立ってて。ぶっといチンポを俺のマズルに乗せてた。
ウケの経験なんて無い。しようとも思わない。チンポをマズルに乗せられるなんて嫌なのに。嫌なはずなのに。
なんで?
「ぅぅんっ♥あぅ、あぅぅん♥」
なんで俺、喉を鳴らして尻尾を振って。舌をはみ出させて唾液をだらだら垂らしてるんだろう。
ずっしりとしたチンポに大きなタマ。俺の息が触れるとビクビクとはねて先走りを飛び散らせながら少しずつ大きくなる。
「可愛い、可愛いね〜♡写真撮っておくね〜♡」
え、嫌だ。こんな俺の浅ましい姿撮るなんて俺のプライドが許さない。
のに。
「んへぇ、へへぇ♥」
俺はカメラに向かって両手でピースサインを作っていた。
かしゃ、かしゃ、と撮影音。
なんで?どうして俺は抵抗しないんだ?
その気になれば目の前の牛なんて押し倒して顔面ボコボコに出来るぐらいには鍛えてる。
自分でいうのも難だが体格だって相当良い。通ってるジムじゃ俺より体格がいい雄なんていないし、体目当てに声をかけられる事もある。
山みたいに盛り上がった肩。パンパンに張り詰めた胸。バキバキに割れて谷間ができる腹。くびれが出来るまで鍛え抜いた背中。太腿も子供の胴体ぐらい太いし、チンポもへそより高い位置にまでなる。
ウケが啼いて悦んでくれるし時々トぶぐらいだ。
牛はスマホでの撮影を終えるとニヤニヤと笑いながら自分のチンポを扱きながらもう片方の手で持った鈴を鳴らす。
ちり、ん。ち、りん。
「じゃあ本番始めよっか?ゴム要らないよね?」
「ぅぅん♥あぅ、あぅぅっ♥」
「良い子良い子。じゃあ横になって?お腹見せて?」
俺は顔にびちゃびちゃと先走りを浴びながら喉を鳴らして、その場に寝っ転がった。
なんで俺、牛の言う事聞いてるんだ?腹を見せて腰をくねらせるなんて、雄としてあっちゃ駄目だろ。
「はーい、両足上げて〜?」
「あぅぅんっ♥」
俺は太腿を掴むと大股を開き、使った事なんて一度も無いケツ穴を目の前の牛に見せびらかせていた。
ヒクヒクと蠢くケツ穴。だらだら腸液が溢れてるのが自分でも分かる。
え、いや、え?なんで?どうして?
疑問が消えない。尽きない。それどころかどんどん大きくなってる。
「綺麗だね〜、初めてだもんね〜?撮影しておくね?これからぐちゃぐちゃのガバガバケツマンコになっちゃうし。」
え?え?え?
牛は片手に持った鈴を鳴らし続けながら俺の痴態を撮影する。そしてスマホのカメラモードを恐らく変えたのだろう。俺の全身を舐め回すように撮影すると…スマホスタンドにスマホを置いた。
「じゃあこれから発展場に出没する要注意人物、レイプ魔狼がメス堕ちする所配信しまーす♡」
「あぉぉんっ♥」
いや、レイプじゃ無い、っていうか発展場に来て嫌がるウケなんて居ないだろ、むしろガン掘りされて啼いて悦んでたって。
っていうかメス堕ち?え、俺が?いや、いや、待って、待て落ち着け話し会おう!
脳内で喚いていても、俺はやっぱり大股を開き、一心に牛のチンポを見つめながら唾液を垂らしていた。
チンポがビンビンに勃起して先走り溢れさせてる。
無理、いや、無理、そんなの挿入いる訳な…
ずぐっ、ぶぐぅっ♥
「ォ”ォ“ォ”ッ♥♥ぉ“ぉ”っほぉ“ぉ”っ♥」
いでぇっ!?なのに、なんで俺はこんな気持ち良さそうな声上げてんだ?
牛のチンポはまだ半分ぐらいしか入ってない。牛はふぅぅぅ、と大きく息を吐くと両手を俺の顔の横についた。
そしてちりん、ちりん、とやっぱり鈴を鳴らす。
「あー、キッツキツ。初めてだもんな〜?でもこれでチンポ大好き淫乱ビッチ雌犬ちゃんになっちゃうもんな〜♡」
チンポ、大好き?雌犬?ビッチ?それ、俺?
あれ?俺なんで…痛がってる?
ちりん、ちりん、ちりん、ちりん。
ずっ、ずっ、ぶっ、ぐぅっ♥
「ぉ“っ、ォ”ォ“ッ♥」
「もうあと少しで根本だよ、ビッチちゃん♡チンポ大好き淫乱ビッチちゃん♡中出し大好き精液便所♡」
ケツ穴が拡がって、ケツマン一杯になってきた。苦しい。苦し…
ずんっ♥
「ォ”ッ♥」
ごりゅごりゅっ♥
や、いや、あれ?今、俺何して…
「ぶもぉ、ぉぉ…気持ちいい、あー、雌犬ビッチちゃんの中気持ちいい〜♡ビッチちゃんも気持ち良さそうだね〜?気持ちいいね〜♡大好きなチンポケツマンいっぱいになって嬉しいね〜♡」
牛は大きな手で俺の頭を撫でながら腰を震わせてケツマンの中にねじ込んだチンポを震わせた。
びゅるびゅると注ぎ込まれる先走りがヌルヌルしててぐちゅぐちゅして熱くて…
「ぉ“っ、ぉ”っ♥ぎもぢっ、ぃ“ぃ”ッ♥」
「ね〜♡気持ちいいね〜♡チンポ大好きだもんね〜♡たっぷり種付けしてあげるからね〜♡大好きなチンポミルクで雄妊娠させてあげる♡」
大好き、チンポミルク、すき、気持ちいい、ケツマン、俺、ビッチ♥
ちりん、ちりん。
「じゃあ動くね〜♡」
「ぉ”っ、ッホォ“ォ”ォ“ンッ♥」
牛は俺の頭を撫でながら腰を振り、俺のケツマンを犯し始めた。
牛の極太デカグロチンポが俺のケツマン一杯にして、ズンズン腹を突き上げると
「っぉ”っ、ぉ“っ♥んほぉ”ぉ“っ♥」
ぎもぢぃ”ぃ“っ♥しゅごいのがいっぱいっ♥ぎもぢいいのがいっぱいぐるぅ”ぅ“っ♥
チンポっ♥チンポッ♥しゅきっ、しゅきっ♥
もっといっぱいどぢゅどぢゅしてほじいっ♥メスイキスイッチいっぱいぺしゃんこにされたいっ♥
アヘ顔を晒しながら牛に抱きつき、俺は舌を伸ばした。
牛は腰を振りながら俺のメスイキスイッチを何度も激しく押し上げると俺のマズルに顔を近づけ、唇を貪ってきた。
「むぶぅ”っ♥ぉ“っ、ん”っ♥」
生臭い、雄臭い、獣臭いッ♥しゅきっ、しゅきぃ“っ♥
どぢゅんっ、がぢゅっ、ばぢゅんっ♥
「んぼぉ”っ♥ぉ“っ、ォ”ォ“ッ♥」
「良いよいいよ〜♡連続メスアクメしちゃってるね〜♡」
「ぉ“っ、ォ”ォ“ンッ♥ッほォ”ォ“ッ♥」
牛の言葉に俺は喘ぎ声を返した。
だって気持ち良すぎて何も考えられなくてチンポ大好きなんだよぉ“っ♥
牛のチンポはほんとちょうどいい所がっつんがつん突き上げてその度にトんじゃうぅ”っ♥
ずがんっ、どぢゅっ、ばぢゅっ、ごぢゅんっ♥
牛の腰の動きはどんどん激しくなってく、全身がぺちゃんこになるっ♥
気持ちいいのがもっと気持ち良くなって頭おかしくなるぅ“っ♥
両手両足を牛の体に回して抱きつく。牛の体熱くて大きくてきもぢぃ”っ♥しゅきっ、しゅきっ、しゅきっ♥
牛を見つめると俺の声なき声に応えてくれるみたいに、いっぱいチューしてガンガンケツマン掘ってメスイキスイッチいっぱい押してぎもぢぃ“ぃ”っ♥
「ぶもぉっ、ぶふぅぅっ…!そろそろ射精るよ…♡大好きなチンポミルク、ぜんぶ中に射精してあげるからねっ♡」
「んひぃ“ぃ”っ♥ちんぽっ、チンポミルクッ♥らひれっ、なからひっ♥にんしんしゅるっ、はらむぅ“っ♥チンポっ、チンポッ♥」
牛のチンポがどっくんどっくんしてタマが俺の穴を叩いた。
いやだっ、中出しされるなんてッ…
そんなのきもちよすぎるぅ”ぅ“っ♥
「ぶもっ、ぶもぉ”ぉ“っ!射精すぞッ!淫乱雌犬ビッチッ!」
「ぉ”ぉ“っ、ぉ”ぉ“ぉ”っ♥」
くる、くる、くる、ぐるぅ“ぅ”っ♥チンポがビクビクしてッ♥熱いのが昇って…♥
「ぶもぉ“ぉ”ぉ“ぉ”ぉ“っ!!!」
どっぶっ…ぐぶぶびゅるぅっ♥ぶぶびゅるぅっ♥ぶびっ、びぐぶびゅるぅぅっ♥
「ぉ”っ、〜〜〜ッ♥♥」
孕むっ、はらんじゃうぅ“ぅ”っ♥濃い、濃くて熱くてしゅごいっ、しゅごいのぉ“っ♥
熱くてドロドロしたのが一杯入ってくるッ、お腹一杯になるッ♥
気持ち良すぎて、あたまらめになっひゃぅ”ぅ“っ♥
牛は俺のマズルに脇を押し付けて。ちりん、ちりん、と鈴を鳴らす。
気持ちいい、気持ちいい。すき、すき♥チンポも雄も大好き♥おれ、めすいぬ♥
中に全部射精しつくすと、牛は満足したように息を吐き、俺のケツマンからチンポを抜き取った。
ぐぱぁ、と拡がりきったケツマンからどろどろとチンポミルクが溢れ出してしまう。
あぁ、勿体無い、熱くて気持ち良いのにぃ“♥
「気持ちよかった〜♡雌犬ちゃんも気持ちよかったね〜♡」
「ぉ”っ、ぉ“っ♥ぎもぢっ、ぃ“ぃ”っ♥もっと、もっと♥チンポっ、チンポほじいっ♥」
俺の懇願に、牛は頷くと鈴を鳴らし、一緒にぱちん、と指も鳴らした。
そうすると…俺を囲むように一杯来る、雄、雄、雄♥
全員チンポびんびんっ♥雄臭い獣臭いッ♥
「次はみんなから犯してもらってね♡口もケツマンもちゃんと使うんだよ♡」
「んっ、ぁ“ぉ”ぉ“っ♥っほぉ”ぉ“ぉ”っ♥」
牛の言葉と同時に雄達は俺を囲んでチンポを押し付けてきた。
マズルにチンポ、胸にチンポ、ケツマンにチンポッ♥
臭くてビクビクしててガチガチでヌルヌルで熱いチンポっ♥
いっぱいっ♥やったぁ“っ♥全部、全部俺のケツマン犯してくれるんだぁ“っ♥
嬉しいッ♥だっておれ、チンポ大好き淫乱雌犬ビッチッ♥
精液便所ッ♥性奴隷、肉玩具だからぁ”っ♥
Ad