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桃色の間接照明。バニラを連想させる甘い香り。心地良く流れる環境音。
大きなマットレス。全身鏡。簡素な机にソファ。
ここが俺の仕事場だ。
「今日も宜しくね。」
「んっ、んふぅっ♥」
「そんなにがっついちゃって可愛いなぁ。ほら俺のチンポもしゃぶってよ。」
頭を撫でられながら。俺は複数人の雄に囲まれ、見下ろされていた。
俺の目の前にはチンポ。おっきくてグロテスクでつやつやしてて、蒸れてて…
尻尾を振り、耳をパタパタとはためかせながら俺は目の前のチンポにしゃぶりつく。
一本、二本、三本…もっと一杯。沢山の雄。チンポ。
咥え込んだチンポに舌を絡めて、亀頭や竿を扱く。顔を前後に動かし、マズルを密着させる。
びぐっ、びぐっ、と口の中でチンポが跳ねて、とろとろとしょっぱい先走りを溢れさせる。
その味に、雄の熱く心地良さそうな吐息にぞくっぞくっ、と俺は背筋を震わせた。
口の中のチンポを軽く吸い上げたら、口を開き別のチンポを同じように咥え込みしゃぶる。
それだけじゃ追いつかないから両手でもチンポを扱く。
俺の痴態に興奮しているみたいで先走りが多量に溢れてて、俺の両手や肩はあっという間にぐちゃぐちゃに濡れた。
熱い。熱くてヌルヌルしてて、雄の臭いが鼻をついて…俺も息が荒くなる。
「はぁっ、はっぁぁぁっ♥ん“っ、ぉ”っ、んふぅ“っ♥」
次から次へ、チンポをしゃぶって扱いて尻尾を振って。
俺の周りを取り囲むチンポがバキバキに硬くなって。これを今から俺は…♥
「ぶはっ、んっ…♥なぁ、もぉいいだろぉ♥はやく、はやく♥俺のおまんこにチンポぶち込んでくれよぉ♥」
「えー、もうちょっとフェラされたいしぶっかけたいんだけど?」
「それよりもこっち、こっちにぃ♥あとでまた一杯しゃぶってぶっかけてもらうからぁ♥おまんこ疼いてしかたねぇよぉ♥」
我慢出来なくて俺は腰をガクガクと揺する。
周囲の雄のニヤニヤとした笑顔が、俺の欲情を煽る。ケツが疼いて仕方ない。はやく、あの熱くて硬くてグロいチンポを捻じ込まれたい。
俺はその場に横たわると大股を開いた。
鍛えたお陰で膨らみ上がった胸。しゃらしゃらと音を立てるのはその先頭にそそり立つ乳首につけた大きなピアス。
バッキバキに割れた腹筋には妖しげな紋様。自分の欲望を高め、周囲の雄の発情を促す効果がある淫紋、という奴だ。
種無しお飾りチンポには尿道を通り抜けるリングピアス。
周囲の雄に見せびらかすのは俺のケツマン。グパグパと激しく収縮を繰り返し、時折ぐぱぁ、と大きく拡がりケツマン汁を溢れさせる。
「ほらぁ、見てくれよぉ♥俺のおまんこ、もうこんなになっちゃってぇ♥チンポぶちこまれないとおかしくなっちまう♥チンポ、チンポッ♥ザーメン注いで雄妊娠させてくれよぉ♥」
尻尾を振り、腰を揺すり、蕩け切った視線を送る。
俺の行動に周囲の雄はますますチンポを硬くした。
「そこまで言われたら仕方ねぇな。」
「ふへっ、へへぇっ♥」
雄の一人−虎はゴキゴキと肩を鳴らすと俺の腰を持ち上げた。
虎のチンポは俺のお飾りチンポより短いけど、太い。凄まじく太くて、そんでもって竿部分にはトゲトゲ。あんなのでケツマンかき混ぜられたら…想像したらッ♥
びゅっ、びゅぅっ♥
「まだ挿入れてねぇのにイっちゃった?可愛いなぁ、この淫乱肉便器。」
「ぁ“っ、ぁ”ぉ“っ♥らっれぇ♥きもちっ、きもちよさそっ、ぉ“っ♥」
虎の言葉が、俺に更なる快楽を与えてくれる。
そう、俺は、肉便器ッ♥
チンポ大好きッ、交尾大好きッ♥雌奴隷ッ♥
「じゃあ挿入れるぞ。ガバケツマンでちゃんとご奉仕してくれよ。」
「はひっ♥ぉ”っ、ぉ“っ…」
俺の体を引き寄せてチンポを押し当てて…っ♥
ずぶぐぅっ♥
「っほぉ”ぉ“ぉ”んっ♥」
ケツマンにチンポが入ると俺は目を上に向かせ全身を跳ねさせた。
ぎゅうぎゅうと締まる俺のケツマンを無理矢理拡げるチンポッ♥メスイキスイッチ押しまくってるッ♥頭が爆発しちまうッ♥
「っふぅぅぅ…あー、良い。良い締め付けしてるわ。」
「ぉ”っ、ォ“ォ”ンッ♥ほぉ“っ、ぉ”ぉ“っ♥」
俺の腰をがっしりと掴むと虎は腰を震わせ…
「まだ挿入れただけだぞ。こっからたっぷりケツマンブチ犯してたっぷりチンポ汁注いでやっから…なッ!!」
ずるるっ、ずぶぐぅっ♥
「んひぃ”ぃ“っ♥」
チンポを半分ぐらい抜き取ってもう一回ケツマンの奥までぶち込まれる。
ただそれだけの行動なのに、俺は嬌声を上げた。
お飾りチンポからぴゅるぴゅると種無しチンポ汁が溢れ出してしまう、脳内で稲妻がバチバチ弾けて頭がぼんやりしてくる。
空を飛んでるみたい。水の中で浮いているみたい。
「ぉ“っ、ぉ”っ、ぉ“っほぉ”っ♥ひんっ♥ぃ“ぃ”っ♥」
ずぶっ、じゅぶっ、ぐばんっ、ばんっぱんっ♥
ケツに虎の腹がぶつかって大きい音が鳴る。そして俺はその音に合わせて喘ぐ。両脚を突っ張らせ、尻尾を振る。
だって、気持ち良過ぎてなんも考えられなくなるッ♥ケツマンぐちゃぐちゃにされてメスイキスイッチ一杯押されてッ♥
「ぉ“っ、ぉ”ぉ“っ♥イぐっ、イぐぅ”ぅ“っ♥」
「まだ始めたばっかでそんなイきやがってッ…この淫乱雌奴隷がッ!!!」
ずごぉ“ぉ”っ♥
「んぉ“ぉ”ぉ“っ♥」
「おらっ、おらっ、おらぁッ!!」
虎は全身の毛並みを逆立てながら俺の腰を強く引き寄せながら自身も腰を振る。
一突きされる度に…
「っほぉ”ぉ“ぉ”んっ♥イっでるっ、イぐぅ“ぅ”っ♥もっどっ、もっどイがぜでぇ”ぇ“っ♥」
俺はメスイキしまくる。アクメする。鼻水を垂らし舌をはみ出させ目を上に向かせて全身を仰け反らせる。
いや、仰け反ってしまう。はみ出してしまう。
脳の出す指令は、尽く無視される。勝手に体が動く。
だって、気持ち良過ぎて、もっと、もっと気持ち良くなりたくて気持ち良くしたいッ♥
「そんなアヘ顔しちゃって可愛いなぁ、ほら、チンポしゃぶってよ。我慢出来ないからさ。」
「んほぉ”っ♥ぉ“っ、ぉ”っ♥チンポっ、ほひぃ“っ♥やっらっ、ぁ”っ♥ぁ“っ、んぶぅ”っ♥」
チンポっ、チンポ♥口でも一杯ッ♥ご奉仕するッ♥
目の前に差し出されたいきり立つチンポを俺は迷うことなく咥えた。
そうしたらそのチンポの主、牛は。俺の頭をがっしりと掴んだ。顔を上に向けさせられて…
ずんっ♥
「んぼぉ“ぉ”っ♥」
俺の目の前に、牛の太腿ッ♥喉までッ、チンポッ、捻じ込まれてるッ♥
苦しいのにッ、きもぢいいッ♥喉までまんこになっちまったッ♥喉が膨らみ上がってッ♥
頭が弾け飛びそうになるッ♥
「おいおいこいつぶっ壊れちまうんじゃねぇの?」
「大丈夫じゃね?ほら見ろよ。さっきより気持ちよさそうだろ。」
「ほんとだ。完全にアクメしてるわこれ。」
「んぼ、おぼぉ“っ♥」
雄達の言葉に俺は尻尾を振りながらお飾りチンポをびんびんと震わせて種無しチンポ汁を噴き出させた。
「ならいっかぁ。気持ち良さそうでいいなー。ほれほれ。」
そう言いながら俺の真横から俺の胸板にチンポを押し当てるのは馬。
とにかく長いチンポが俺の胸板を通り抜ける。リングピアスをしゃらしゃら揺らして、時々引っ張って。
牛は俺の頭をがっしりと掴んで腰を振り始めた。
喉奥から轟音が鳴り響いて、喉奥を持ち上げられて。口の中の粘膜がチンポで捲れ上がって。
「おぼぉ”ぉ”っ♥ぉ”っ、ぼぉ”ぉ”っ♥」
ケツマンも一緒に犯されて、ごづごづ、上下を犯されて、胸板もチンポでぐちゃぐちゃにされて。
俺は幸福のあまり、半ば白目を剥きながらくぐもった喘ぎ声を上げる。
額に牛のキンタマがぶつかって、チンポの裏側が良く見える。
虎のチンポがケツマンをかき混ぜてメスイキスイッチを何度も何度も押し上げてとげとげがケツマンをひっかいて…
「締め付け最高ッ!おらっ、ここかっ、ここか!?」
「ふぅ”ぐぅ”ぅ”ぅ”っ♥ん”っ、んぶぅ”っ♥」
虎はピンポイントで俺の性感帯を突き上げてくる。
余りの気持ちよさに俺はがくがくと全身を小刻みに痙攣させた。
「あー、舌絡めてくんのマジ気持ちいい。もっと激しくしてあげるね。」
牛のうっとりとした言葉が嬉しくて、俺はもっと舌を絡めて吸い上げてみる。
もちろん腰付きはすさまじく激しい。頭を何度も鈍器で殴り付けられているかのような衝撃。
全身がおまんこになったみたいで、頭がおかしくなりそうになる。
「パイズリだけでイくの大変だから扱いてくんないかな?」
馬の言葉に、俺は両手を馬のチンポへ伸ばした。
ずがんっ、どぢゅんっ、ばぢゅんっ♥
「んぼぉ”ぉ”っ♥ぉ”っ、ぉぶぅ”ぅ”っ♥」
その間も虎と牛は腰を振り、俺のまんこをめちゃくちゃに犯しぐちゃぐちゃにして俺を犯す。
イぐっ、イっでるっ♥チンポでまんこぐちゃぐちゃされておれイぐのどまんにゃっ♥ぃ”ぃ”っ♥
「めっちゃイきまくってんじゃんこいつ、マジ淫乱雌便所。めっちゃ気持ちいいしッ!」
「イきそう、あー、俺もイきそうッ…そんなアヘ顔でイきまくってる所見たら俺もたまんねぇってッ…!」
牛はぶも、ぶもぉ、と鼻息を鳴らすと動きを大きく乱雑なものへと変えた。
俺の口の中でチンポがびぐびぐと跳ねて膨らんで暴れまわってッ♥
射精されるッ♥喉で孕むぅッ♥欲しいッ、欲しいッ♥特濃牛チンポミルクッ♥特濃ザーメンッ♥
欲しくてたまらないッ♥我慢できないッ♥
俺は舌を絡めると一気に吸い上げ、喉奥を締め付け、甘く牙の先で牛のチンポを噛んだ。
与えられた先程までと違う感触に。
「ぶもッ!?おまっ、そんなっ、ォ”ォ”ォ”ォ”ッ!!!」
牛はびぐぅっ、と跳ね上がる。そしてチンポが膨らみあがってキンタマが俺の目を覆って…
あ、来る、来るッ、来るぅッ♥
びゅぐるぼぐぶぶびゅるぅっ♥びゅぐっ、どぶっ、どぼぐぶぶびゅるぅっ♥
「~~~ッ♥」
特濃ザーメンが俺の喉を通り抜けて胃へ落ちていく。入りきらなかった分が口と鼻から溢れ出し、俺は途方もない恍惚に全身を硬直させた。
その影響だろう。ケツマンがきゅっ、きゅぅっ、きゅんっ、と締まり。
「ぅぉ”っ!?締め付けやっべっ!おらっ、オラッ、オラッ!!」
虎は締め付けを良くした俺のケツマンに気分を良くしたのだろう、チンポを跳ねさせると締め付ける俺のケツマンを割り拡げるように腰を振る。
ぐぢゅんっ、どぢゅっ、ばぢゅんっ、だつっ、ごづっ♥
今ッ、メスイキスイッチッ、おされっ、たらぁっ♥
牛は射精を終えると俺の口からチンポを抜き取って、尿道に残っていたチンポ汁を俺のマズルにぶっかけた。
これで声が出せる。息がちゃんと吸える。
「おぉ”ほぉ”ぉ”っ♥イぐっ、イっでるっ♥いいっ、しゅきっ、チンポッ、チンポ汁ッ♥じゃーめんっ♥らひれっ、はらむっ、ぐへっ、ぐへへぇ”っ♥はらませれっ、特濃雄ミルクで俺の事はりゃませれぇ”っ♥」
俺は涙と鼻水とチンポ汁と先走りでぐちゃぐちゃになった顔で喘ぎ声を上げた。
そうすれば虎は、雄達は。きっと興奮して、俺に、俺を、ぐへっ、ぐへぇ”っ♥
「よぉし…ッ!孕ませてやるッ!イけやおらぁ”ぁ”っ!!!」
「ぁ”っ、ぁ”んっ♥はォ”ォ”ンッ♥ぉ”っ、ォ”ォ”ッ…ぉ”っ~~~~♥」
俺が両脚を虎の腰に絡めると。
虎は腰を仰け反らせて…
ぶぐびゅるぅぅっ♥びゅぐぶるぅっ♥どっぶっ、どっぶっ、どぼぉっ♥
あ…イっ…たぁ…♥
注ぎ込まれる特濃のチンポ汁の味に俺はうっとりと目を細める。
ぐちゃぐちゃにかき混ぜられたケツマンにチンポミルクが浸透していく。溶けて、蕩けて、意識が消えそうになる。
けど、その意識をかき集め、この快楽を、恍惚を、興奮を。味わう。味わう。
最高…♥チンポ、しゅきぃ…♥
ほんの数分の射精。その時間で俺は何度も何度も達し続ける。
虎が満足したようにふぅぅっ、と息を吐くと俺のケツマンからチンポを抜き取った。
ぶびっ、と下品な音と共に俺はひんっ、と情けない声を上げる。
拡がったケツマンから…あぁっ、勿体ない…チンポミルクが、溢れちゃう…
「良かったぜ便所。」
「ふへっ、ぐへっ、ぐへへぇっ…♥」
「もう完全トんでるじゃんこいつ。どうすんだよ。」
「まだ大丈夫だよね。次俺。我慢した分たっぷり犯してあげるから。」
そう言いながら。俺の意思と無関係に馬は俺のケツマンにチンポを捻じ込んで。
長いッ、おっきぃっ♥今ッ、挿入れられたらぁ”っ♥
「んぉ”ぉ”っほぉ”ぉ”んっ♥らめっ、りゃめぇ”っ♥ぉっ、ぉ”ぉ”っ♥」
「駄目じゃないでしょ、ほらこんなにイっちゃって♡」
俺のお飾りチンポは、元気にチンポ汁を噴水みたいに噴き出させて。あぁ、いや、違う。チンポ汁じゃない。
連続メスイキした後に出る、潮。潮、噴いちゃってるッ♥
「まだまだいっぱいいるからね♡便所ちゃんッ♡」
馬の言葉に、俺、俺はぁ♥
桃色の間接照明。バニラを連想させる甘い香り。心地良く流れる環境音。
大きなマットレス。全身鏡。簡素な机にソファ。
ここが俺の仕事場だ。
最近では絵じゃなくて、実際にその場の風景を写し取る技術が開発されたらしい。シャシン?とかいうそうだ。
「あのシャシン通り…あー、いや、それ以上だこれは…」
「ふひっ、ふへぇっ♥」
「遠征で溜まっているから…激しくなるぞ?」
「ぐへっ、いっぱいっ♥たまったチンポミルクッ、俺に注いでッ♥性処理してくださいッ♥」
初老を超えた辺りの豹と龍はうぅむ、と俺の姿に唸り…そしてチンポを滾らせていた。
そのシャシン、とかいう奴のお陰で新しいお客様も増えて嬉しい。チンポ、いっぱぁい♥
俺はシャシンに映った姿で。客の前で股を開く。
身に付けたハーネス。首輪。耳にリングピアス。乳首には下向きになった♂マーク。横棒一線で♀のマークみたいにしてるピアス。
黒いストッキングに、ストッキングを止める紐、ガーターベルト。
お飾りチンポを少しだけ覆うタマジャー。
尻尾を振り、長い舌をはみ出させて。
今日も一杯、お仕事して…
たっくさんイって、チンポミルク塗れになって、アクメするんだぁ♥
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