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「よしっ…っと。」
首輪をばっちり装着。鎖をじゃらりと柱につけて。
俺はふんす、と鼻息を荒くした。友人に手伝ってもらい…俺は真夜中の公園に居た。
ここは人が余り通らず、警察官も早々は来ない。吹く風に少し冷たさを感じるが、その冷たさが心地よい。
「しっかしまぁ、お前も相当変わりもんだよな。」
そう言いながら俺にスマホのカメラを向けるのは俺と同じような肉付きをした鮫。
鱗はやすりをかけてるとかでつるっつる。触ると気持ち良くてついつい触りたくなってしまう。
はち切れんばかりに膨れた胸。バッキバキに割れた腹筋。何も身に着けていないが雄の象徴が無い。
代わりに股間にあるのはワレメ。俺の姿に興奮しているのだろう、ワレメから汁出てる。
「うっせぇ。お前がそもそも俺をハメたんだろうがよ。」
「そうだったか?…ま、いいじゃん。なう、おん、えあー。」
ぴぴっ、と撮影音。早速カメラを回したようだ。俺もまたスマホを手にする。動画配信サイト。
とある配信動画。それに今、俺が写っている。真夜中の公園で頼りない街灯に照らされるのは銀色の毛並み。
「はぁい、どうもこんばんはー。いつもの生ハメ壁尻配信ですよー。今日は英里公園でレッツ壁尻~。」
俺のノリノリな声に鮫はパチパチとわざとらしく拍手をした。そして俺の肉体を映し出す。
膨らんだ胸。割れた腹筋。太い腕。乳首にはリングピアス。そろそろチンポにもピアスしてみたい気分ではある。
でもって。デカいチンポ。どれくらいかっていうと…そうだな、ペットボトル。500ml…じゃないぞ。
2ℓだ。それよりもデカい。前に自フェラしたら余裕で出来たし、そのままイっちまった。
下腹部にはタトゥー。まぁシールなんだけど。実際に入れたら職場でバレると非常に不味い事になるし。
「こんだけデカチンなら俺含めてメロメロのアヘアヘに出来ると思うんだけどなぁ。もったいねぇな。俺にくれ。」
そう言いながら鮫は俺のチンポをばっちりカメラに収めると手を伸ばしてきた。手が添えられたチンポは、見た目のグロさにそぐわないぐらいピンク。
俺にとってこれは飾りでしかない。シコったりはするけど。
「何言ってんだよ、お前はチンポ二本あんだろ。それで我慢しろや。」
「お前サイズのが二本あったら一気に二匹雌犬抱けるだろうが。」
そう言いながら鮫は俺の背後に回り込む。カメラを俺から少し離れた場所に固定すると、その近くに置いてあった板を持ち上げた。
俺は鼻歌混じりに尻を突き出し、尻尾を振った。
スマホで自分の姿を見てみる。映し出されるのは俺のむっちりとした尻。
横棒に縦線五つ。それに正の字もうっすら見える。あーあ、ちゃんと落としたつもりなんだけどな。
尻の谷間に見えるケツマンは拡がってもう汁ぐっちゅぐちゅに零れてる。
コメント欄は…おぉ、賑わってる賑わってる。
「えーっと、じゃあ雄が来るまでの間暇なんで質問タイムー。」
鮫が板を設置する。俺の体を挟み、固定するように楔を打ち込んで。
板は俺達が持参したものだ。相当使ってる。そろそろ新しい板にしないと腐りそうだ。
ただこの、ザーメンが大量に付いた板って…すげぇ臭いで…
俺、発情しちまうんだよなぁ♥♥♥
『なんでもうイキそうなんだよw』
「いや、見てる人に伝わんねぇよなぁ♥今ここザーメンの臭いむんっむんで、今チンポ挿入れられたら俺変な声んほぉぉぉっ♥♥♥」
俺が質問に答えようとするとケツに何かを挿入された。目を上に向かせてしまう。何事かと思った。
ごつごつしててぐちゅぐちゅしてきてやべぇ♥
ただこの感触は憶えてる。…何とか意識を引っ張って。膝をガクガクさせながらも俺はスマホで念のため確認してみる。
…やっぱり。鮫が俺のケツマンに指突っ込んでやがった。
「おめぇ朝ヤっただろうが!我慢しなさい!」
「お前がケツマンから汁零してんのが悪い。誘ってんだろ完全に。」
「お前は誘ってねぇよ!」
ぐるるる、と唸ってみるが…壁尻状態では完全に滑稽だ。
そう思われてる。コメントも笑いで溢れてる。俺はまた達しそうになった。
俺のケツマン見てシコってる奴がいる事を想像するだけで気持ち良くなってしまった。
壁尻ってのは相手が見えない分、チンポの形や硬さがダイレクトに伝わってくるし、表情も見えないから思う存分アヘれる。
相手が唸るような声出せば嬉しいし気持ちいいし。
指を抜くと鮫は設置作業に戻った。
『今から行って間に合う?』
「あー、間に合うと思うぞ。夜明け近くまでは待ってるし。ってかそれぐらいには帰してくれよな。」
設置を終えた鮫がふぅ、と息を吐くと俺の目の前に戻ってきた。どっしりと地面に座り込み、配信を確認するためのスマホを取り出した。
二台持ち。まぁ、その一台は俺と二人で払ってんだけど。
『前回は結局何時に終わったん?3時ぐらいまでは観てたけど』
「お、前回も観てくれたか。そうだな、確か10時ぐらい?あん時ほんと危なかったからな。」
固定された俺の尻。チンポ。時々動かし、誘ってみる。
鎖をジャラジャラならすと、配信動画の中でもジャラジャラと音が響く。
『もうヌいたわ。エロ過ぎw』
「早くない?俺まだお預け状態なんだけど。…早くケツマンにチンポ捻じ込んでくれってぇ♥」
耳を畳んで、おねだりしてみる。いや、見えてないか。とりあえず気分だけでも。
そうやってコメントを見ながら、返事を返す。中々来ないが、閲覧者は優に五桁。あぁ、五桁のヒトに俺は今、視姦されてるんだ。
ぞくぞくと背筋が震える。気持ちいい。もっと、もっと俺の痴態を見てくれ。
チンポからだらだら我慢汁が垂れた。やっぱりイキそうだぁ…画面の中の俺が膝をがくがく笑わせてる。
板にはたっぷり落書きをした。気分を盛り上げるためである。
チンポ大好き雌犬便所♥
中出し大好き♥
fuck me♥
free fuck♥Love dick♥
なんか英語違う気がするけど、こういうのは気分だ。
はぁっ、はぁっ、と自然に呼吸が荒ぶる。チンポの先端が板に触れてにちゃにちゃと音を立てた。
俺は自分の姿を確認するスマホを目の前の鮫に渡す。それを合図に、鮫は俺の腕をしっかりと布で縛り、これまた柱に縛り付けてもらって…
更に興奮してきた。涎だらっだら出てきた。
「早くっ、早く来てくれよぉ♥チンポ欲しくてケツマンぐじゅぐじゅになっちまうよぉ♥」
堪えきれずに俺は懇願する。だってチンポの入ってないケツマンひくひくしてじゅるじゅるしてんだぞぉ♥
ここにチンポ挿入いってぐちゅぐちゅされてびゅうびゅうされたら俺頭おかしくなるぐらいイっちまうからなぁ♥
「じゃあ来るまでの間俺のチンポ挿入れとくか?」
と、鮫は俺の目の前にチンポを差し出しながらそう聞いてきた。
正直そうして欲しいとすら思ったけど。
「駄目だって言ってんだろ。お前のチンポは朝たっぷり味わったんだぞ。」
俺は毅然と断る。とはいえ。
「そんな口開けて舌はみ出させながら言われても説得力ゼロなんだよなぁ。」
「え?…あふっ、ほんとだっ、じゅるっ…んっ…ごぐっ…」
言われて気が付いた。いつの間にか俺は目の前に差し出されたチンポを前に目尻を下げてた。
腰とかもガックガクしてて我慢汁ドロドロ出てる。
目の前にそそり立つ二本のチンポは最高に旨そうだ。しょうがない。来るまでの間は。
「じゃあ口でならな。」
「よっしゃ。」
そう言うと鮫は早速俺の口にチンポを捻じ込んできた。
口いっぱいにチンポの味が広がる。しょっぱくて臭くて塩辛くて雄の味がしてたまんねぇ♥
俺は目を上に向かせ、口から全身に広がる幸福感と快楽に尻尾を何度も振った。
「そのアヘ顔皆に見せてやれよ。いいだろ?」
「じゅぶっ、おぶっ、じゅぶぼっ、んぶぅっ♥♥♥」
鮫の声が聞こえたけど俺は無視する。というか答えている間、チンポの味がしなくなる。嫌だ。
熱くて臭くてかったいチンポの味は最高だ。音を立てて竿全体を扱く。
口に含めなかった方のチンポが俺のマズルをべちべち叩いて、顔を我慢汁が汚していく。
最高、最高に気持ちいいひぃっ♥
マズルをぴったり密着させて、鼻の先でつるつるとした鮫の腹を撫で回す。そうすると鮫はおぉっ、と声を上げながら俺の耳の裏を掻いた。
「じゃあちょっと映しちゃうか。な?」
やめ、今俺の顔おぼぉぉっ♥♥♥
俺自身確認できてないが…鮫の竿がビクビクと震えを強くしたって事は相当エロい表情になってるって事だ。
それもそうだな。だって俺今…
「じゅぼぼぉっ♥はぶっ、んぶぁっはぶっ♥」
最高に雌犬で最高の性処理便所になっちゃってて口にチンポ挿入いっただけでイってるんだよほぉぉ♥
スマホのカメラ部分と目が合って。俺のアヘ顔オンエアー中。
これじゃ足りない。もっともっと。そう思い、俺は鮫のチンポ両方を一気に扱いて、舌で舐った。
「ぉっ、おまっ、まっ、でっ、射精るっ!」
びゅうぅっ♥ぼびゅっ、ぼびゅぅぅっ♥
鮫のチンポからチンポ汁が飛び出して俺の顔を真っ白に汚した。
くっせぇチンポ汁っ、しょっぱくて苦くてえぐくて。
「ぶはっ、んぶっ、ぢゅるっ、んぢゅるぅっ…」
俺はわざと大きな音を立てながらチンポ汁を飲み込む。喉を膨らまして、ぶはぁ、と口を開けてチンポ汁の臭いがたっぷりついた息を吐いて。
ぶるぶると全身が震える。気持ちいい。美味い。チンポ汁最高っ♥
「ふぅっ…ふぅぅっ…お前なぁ…いきなり扱くなって…」
鮫は快楽の余韻から声と腰を僅かに震わせながらため息を吐いた。そりゃ何回もシた後にまた射精させられるんじゃ疲れるわな。
だけど我慢出来ねぇししょうがない。
チンポ汁塗れの顔で舌をはみ出させながら。
「おめぇがチンポ俺の口に捻じ込んでくるからだろぉ♥そんなんされたらチンポ汁欲しくなっちまうよぉ♥」
あぁ、早く、早く。ケツマンにチンポ、ちっちゃくてもおっきくても何でもいい、チンポを早くケツマンにぶち込んでくれよぉ♥
我慢しきれねぇよぉ♥
俺はお飾りチンポをぶるんぶるんと揺らし、両手の鎖をジャラジャラと弄り、胸を揺らし、それでも待つ。
その時。
定点カメラが、一匹の雄を映し出した。足音もざっ、ざっ、と聞こえる。
「あはぁっ…♥」
俺は恍惚の息を吐いた。そんでもって尻尾を振る。どんな雄か、分からない。
定点カメラに映ったのは、雄、というのが分かるぐらいだ。体格はそこそこいいだろう。
ざっ、ざっ、と足音が近づく。街灯に照らされる雄の背中。
尻尾がある。短め。頭は…なんか被ってて分からん。身バレしたくないなら被っても良い、というのは俺の動画配信の注意書きに書いてある。
ベルトをカチャカチャと外す音。これ以上は画面を見る事よりも…
「うひっ、うひひぃっ♥チンポ、チンポ、早くはやく捻じ込んでぇ♥」
俺のケツマンからじゅるじゅるケツマン汁が溢れ出してびちゃびちゃと毛並みを濡らした。
尻尾を振る。…あ、当たった。熱い肉の塊。
荒い息が聞こえる。俺の痴態に興奮しているのだろう。
がしっ、と。力強く。俺の肉に爪が食い込むほど強く腰を掴むと。
その雄は、躊躇することなく、迷うことなく。
ずんっ。
「ぉ”ぉ”っ…♥」
ガチガチに勃起したチンポを捻じ込んできたぁ♥♥♥太い、硬いのが一気に奥まで挿入ってきだぁぁ♥
「ぁ”っ、ぁ”っ、んぁ”ぁ”っ♥ちんぽっ、ちんぽぎらぁ♥ふとっ、太くてかたいのっ、チンポッ、おぼぉぉっ♥♥♥」
ガツガツと俺を掘り始めるチンポ。亀頭がごりごりと俺のケツマンを捲れ上げさせ、竿がメスイキスイッチを何度も撫で回していく。
そそり立ってガッチガチのチンポは俺が今まで味わったちんぽの中でも上位に入る硬さだ。
長さはそれほどでもないが、太い。そのお陰で
「ケツマン拡がっでるぅぅ♥チンポでケツマンガバガバになっぢゃうぅぅっ♥あ”っ、お”ぉ”っ♥んぉぉぉぉんっ♥♥♥」
俺ははしたなく吼えながらケツマンを掘るチンポの感触に酔いしれていた。
最高。気持ち良過ぎて頭が変になる。電気が全身に走ってるみたいだ。痛みの代わりに快楽が走るような奴。
ケツマンの中でチンポがビクビク震えて、唸り声が聞こえる。
チンポの出入りする速度が増して、奥の奥までチンポで突かれて。
「ぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っ♥♥♥アォ”ォ”ンッ♥♥♥」
口から涎垂らして目を上に向かせる。向いてしまう。ケツマンを締め付けて腰を少し動かすと雄の腰の動きと合って、竿部分で擦れていたメスイキスイッチに亀頭がぶつかる。
腹の底から湧き上がってくる快楽。脳から分泌される脳内麻薬。
「ぁ”っ、あぁ”ぁ”っ♥♥♥ぐるっ、メスイギ凄いのぐるぅぅぅっ♥♥♥おごぉぉっ♥♥♥ぎっ、いぎっ、ごっ、ォ”ォ”ンッ♥」
亀頭がごりごりごりと思いっきり俺のケツマンを突きあげて、腹まで膨らませた。
俺は遠吠えする。気持ち良過ぎて。気持ちいい波が来た。
お飾りチンポからチンポ汁が出る事はない。それなのに射精した時よりも、もっともっと気持ちいい。
「ぁ”っ、いぐっ、イグッ、いぐいぐいぎぃっ♥♥♥」
ォォォッ!!
雄の遠吠え。チンポが奥まで入れられて。
…びゅうううぅっ♥びゅるるぅっ♥ぼびゅっ、ぼびゅびゅっ、びゅうううぅっ♥
イった。チンポ汁が腹を一杯に満たした。イった。イった。イく、イく。イってる。
ガクガクと腰や全身が勝手に震える。ケツマンの中でチンポがビクンビクン跳ねながらまだチンポ汁を俺の中に注いでる。
満たされていく。チンポの熱がケツマン一杯にしてく。
ふわふわと頭が、全身が浮いている様だ。たっぷりチンポ汁を注いで、掻き回されて…
少し萎えた所でチンポを抜かれる。この出ていく瞬間も…
「んひぃっ♥」
気持ち良くてたまらない。ぽっかり空いたケツマンからちょっと時間を経て…どろどろ、とチンポ汁が外に出てしまう。
勿体ないが…太腿にまで垂れるとジンジンと熱が伝わって、尚更気持ち良くなる。
萎えたチンポを尻尾で拭われるのが分かった。ふぅ、と満足げな息。
ごしごしと拭かれて。ケツにきゅっ、と線を書かれた。まず、一発目。
配信が始まって何分経ったんだろ。何時間?何秒?
わかんね。
「おほぉぉいぎぃぃっ♥♥♥」
ケツマンの中にこれでもかっていうぐらいチンポ汁注ぎ込まれて俺はメスアクメキメまくってた。
腹ん中がパンパンになってもまだまだ注ぎ込まれる。
ちらりと配信されてる自分のケツを見てみたけど、凄い人数集まってる。
ってか周りの雄が我慢できずに俺のケツ見ながらチンポ扱いて俺のケツにチンポ汁ぶっかけてるし。
めっちゃ熱いし、めちゃめちゃ気持ちいい。
俺の目の前にいる鮫はすげぇニヤニヤしながら俺のアヘ顔見てるし映してるし。
「おほぉぉっ♥♥♥チンポ汁ぎでるぅっ♥♥♥メスアクメじでるぅぅぅっ♥♥♥」
上半身は比較的綺麗だ。精々鮫が出したチンポ汁と俺の汗が混ざってるぐらい。軽くシャワーで流せば落ちるだろう。
下半身は…もうべっちゃべちゃだ。俺自身のお飾りチンポから出したチンポ汁と、俺を犯す雄達のチンポ汁たっぷり。板にもたっぷり付着して酷い臭いだ。
この臭いを嗅ぎながらアナニーしたらもうそれだけでイく自信がある。
二本挿しをしてみたい所だがこの姿勢じゃ到底無理。
だからこそ、一人ずつ。手早く。素早く。
チンポを抜かれて、線を書かれて、チンポを捻じ込まれる。
チンポ汁が潤滑油代わりとなって、更に俺のケツマンを拡げて、満たして、快楽を高める。
酸欠状態の頭でひたすら喘ぎ、チンポの形を、熱を、硬さを味わう。
限界なんて超えた。腹がぽっこり膨らんでる。チンポが出る時にどぼりとチンポ汁が零れる。
足元に水溜り。
「ぉ”っ♥♥♥ぉ”っ♥♥♥チンポッ、チンポもっとぉっ♥♥♥ぐるっ、あ”っ、あ”ッ♥♥♥」
鮫が俺の胸を、乳首に着いたリングピアスを弄ぶと、俺は背筋を仰け反らせた。
天を仰ぐ。空が白み始めている?…それとも俺の意識が吹き飛びそうなのだろうか。
まぁ。
「いひぃっ♥♥♥もっとっ、もっとチンポ汁注いでイグゥゥゥッッ♥♥♥」
俺は無様なアヘ顔を晒す。そう思われている。自分を犯す雄達が俺を最高に無様でエロい、チンポの事しか頭にない肉便器だと思っている。
その事実が俺をどこまでも、絶頂へ、高みへ。導いていくのだ。
チンポ汁が、注ぎ込まれた。
「うへへぇっ…♥チンポ汁いっぱぁい…♥」
俺は指で掬ったチンポ汁を指から滴らせ、自分の口に突っ込んだ。
大股を広げて。目の前の鮫に視線を送る。
すっかり空が白み、俺の愉しい時間は終わってしまった。だが。
次の為に。
俺は自分の腕で自分の目元を隠し。鮫の方へ全身を向けた。
拡がりきったケツマンはぽっかり空いて、どろどろチンポ汁垂らして。でも奥の方にまで入ったチンポ汁は出てこれない。ぷるぷると腹の奥で動いてるのが分かる。
「今回も沢山中出しされましたぁ♥♥♥次もまた一杯中出ししてぇ♥♥♥俺を孕ませてちんぽ狂いにしてくださぁい♥♥♥」
「もうチンポ狂いな気がするんだけどな。」
「んへへぇっ♥♥♥もっとだよぉ♥♥♥」
空いた片手てピースマーク。
この姿も後で。配信後にダウンロードできるようにする。世界中に俺の痴態が巡っていくのだ。
そうすればきっとまた、この愉しい時間が俺に訪れるはずだ。
想像するだけで…
「いひひぃっ♥♥♥ひっ、いひっ、おひぃっ♥♥♥」
イった。
鳥の鳴き声と、俺の喘ぎ声と、スマホのカメラの撮影音が。同時に響いた。
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