ピンクちゃんの全裸浴衣夏祭り♡

  夏は熱くて当然だ!浴衣の下は全裸で当然だ~!

  …ということで今日はお待ちかねの下町夏祭りの日です♪

  ピンクちゃんはこの日のために張り切って、浴衣一枚だけ羽織ってお祭り会場へ行きます。

  少しだけ涼しい川辺の公園で待ち合わせているのは露出界では名の知れた白犬のジョンさん。

  この[[rb:獣 > ひと]]…もとい『白狼』さんもなかなかの露出狂さんで、ピンクちゃんに負けず劣らずのド変態なんですよね……。

  「あ~、ピンクちゃん!待った?!」

  「全然です♪」

  ジョンさんの服装はなんともまぁ…すごい格好ですね(笑)

  いつものようにほぼ真っ裸の上に半被と、お腹の部分を紐で縛っているだけですからねぇ……。

  お祭りの日だから平気なんでしょうけど、こんな姿で外を出歩けるなんて本当に尊敬します(苦笑)

  「ピンクちゃん、やっぱり浴衣にしたんだ?似ッ合うよぉ」

  「はい!せっかくなので、ちょっとした気分転換も兼ねてみました」

  そう言って微笑むピンクちゃんの姿はとても可愛らしいものですが、そんな彼女の胸元には目立つ突起が…。

  「あのさぁ、ピンクちゃん……」

  「はい?」

  「その…乳首が……」

  「えっ!?あっ……はい、そうなんです♡」

  「エロすぎンだろぉぉ!(小声)まさか本当にノーブラで来るとは思わなかったよ!」

  「ふぇっ!?ダメだったでしょうか……?」

  「ダメじゃない!ダメじゃないよ!……俺以外の奴にも…見てもらおうね?」

  「はいっ!」

  「うひょ~ぅ!!いい返事だぜ!!」

  こうしてドキドキの夏祭りが始まります。

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  賑やかな会場近くの参道に近付いてくると、すっかり日も暮れて来ました。

  屋台の灯りに美味しそうな焼き物の匂いが漂ってきます。

  「わぁ~、なんだか良い香りがしてきましたね♪」

  「そうだねぇ、なんか食べちゃおうか!…おっ……!?」

  ジョンさんはおもむろに金魚すくいの屋台の方を見ています。

  そこには、先程までの精悍な顔つきからは想像できないくらい鼻の下を伸ばしたダラしない顔のジョンさんがいました。

  「……どうしました?」

  「えッ、あぁ、うん……。ガキのくせに良い尻をしているなぁと思って」

  なんと、ジョンさんは中腰で金魚すくいの水槽を見ている女の子のホットパンツからのぞくプリケツに見惚れていたようです。

  確かに可愛いお尻ですが、流石にお子様を相手に発情するのは如何なものでしょうか……。

  「ほらっ、ピンクちゃんも見てみなよ!あの尻!最高だよ!やっぱ祭りに来て正解だったぜ!…オゥッ!?」

  呆れてジョンさんの尻尾の付け根を思いっきり握ってやりました。

  「あはっ、ごめんごめん!つい見ちゃってさぁ…」

  「もう!変なことばかり考えてないで下さいね?」

  「わかってる、わかってるよぉ」

  そう言いながらジョンさんは私の肩を抱いて引き寄せて、おっぱいの感触を確かめるようにフニフニ触ってきます。

  「ちょっ、ちょっと…人がいっぱいいるところでこういうことするの恥ずかしいです……///」

  「大丈夫だって!みんな屋台に夢中だし、俺たちのことなんて誰も気にしてないよ」

  「でもぉ……」

  「それに、俺はこっちの方が興奮するかも……♪」

  ジョンさんは私の耳を甘噛みしながら囁いてきました。

  「んっ、もう!エッチなんだからぁ♡」

  私たちはそのまま出店を一通り回ってみることにしました。

  定番のお面屋さんでは二人でお揃いの蛸のお面で顔を隠したり、射的ではお互いに景品を撃ち落としたり……。

  そんなことをしているうちに、いつの間にか神社の境内までやって来ていました。

  辺りはすでに暗くなっていますが、お祭り特有の高揚感が気分を湧き立て続けます。

  お参りを済ませた私たちが今一番楽しみにしているのは……もちろんアレですよ!

  「ピンクちゃん、何か食べたいのある?買ってくるよ」

  「じゃあ私、りんご飴が食べたいです!」

  「オッケー!ちょっと待っててね」

  この神社は高台の上にあって、見晴し台のようになっている広場からは街の景色を一望できるんです。

  茂みの脇にある石造りのベンチに座ると喧騒が嘘みたいに、夜風がとても心地よく感じられます。

  きれい……あの時も…。

  私は初めてこの街に来た時のことを思い出していました。

  「お待たせ~い!」

  「わぁ!おっきぃ!ありがとうございます!」

  「それじゃあ、早速いただきまーす!…はむっ……はむはむ…ちゅぱっ……れろぉ」

  「うひゃ~、エロい食い方する」

  「おいひいれふよ?……はむっ……」

  「お、俺にもちょうだい!……はむっ……べろぉッ」

  目の前でりんご飴を舐めながら、ジョンさんは私の乳首を浴衣越しに触ってきました。

  ふにっ…ふにゅ……♡

  「あんっ…♡ダメ……食べてる最中なのに……!」

  「だってさぁ…ピンク色の乳首が誘ってくるんだもん……♪」

  「ダメです…んっ……あぁ……」

  「はむっ……ペロッペロッ……」

  私も一緒になってジョンさんとりんご飴を舐め合いますが、その間にも私の両乳首は無造作にこねくり回されたり、指先で弾かれたり。

  まるでクリを直接弄られているかのような鋭い感覚が、身体の奥の方を包みます。

  「チュパ…あんッ♡…ふぅ~ん…ぺろっぺろっ……」

  「レロォ~、ジュルルル……ちゅばっ」

  「はぁっ、はぁっ……」

  「ハァ~、甘……」

  くりっくり…くりゅ……ピンッ、ピンッ♡

  「あぁっ♡…はぁ…はぁ……ジョンさん…」

  「ん、どした?」

  「その…、下のお口でも…食べたいです♡」

  そう言いながら私は浴衣の帯から下を左右に広げて、お股が見えるように丸出しにしました。

  暑さで蕩け始めた飴がつぅっと滴って、割れ目を濡らしていきます。

  「えぇ!?ちょピンクちゃんマジかよ!!(小声)りんご飴を?……いいのか?」

  「はい……だって今日はそういう日なんでしょ?」

  「そうだけど……あぁ、もう!」

  ジョンさんは私たちのヨダレでヌルヌルになった甘いりんご飴を、私の割れ目にグリグリと押し付けてきました。

  「あぁっ……あぁんッ…」

  「あぁ、最高だぜ……!入っちゃいそうだ…」

  「あっ、あっ、はぁぁっ♡」

  「もっと欲しかったら自分で挿れなよ。ほらっ、早くしないと溶けちゃうぜ?」

  「あぁん!意地悪しないで下さい…んっ!くっ……くぅっ……」

  私は両手を使って割れ目を目一杯広げ、そこにりんご飴の先端を押し込んでいきます。

  ググッ……、ヌップぅッ……。

  「あぁっ、んくっ……んっ、くぅっ……」

  「ほらほら、頑張って!頑張らないとおあずけだよ」

  「そんなぁ…あぁっ、はぁ……はぁ……」

  私がそうやって頑張っていると、ジョンさんは私のクリを舌先でチロチロしてから飴を舐めるみたいに吸ってきました。

  「んぁっ…♡ぁあ…ジョンさん♡」

  「ちゅるっ…あぁっ……美味しいよ、ピンクちゃん……」

  「はぁっ…はぁっ……、私も……気持ち良い…んっ、はぁう!?」

  ずギュんッ!ぐぽっ♡

  りんご飴が奥まで入り込み、私の膣壁を奥まで押し上げてきました。

  「んぐぅぅっ♡んっ…はぁ、はぁぁっ……♡」

  「うほぉ!すごいぞピンクちゃん、本当に入っちまった!」

  「はぁっ……あぁっ…動かさ……ないで……」

  「ごめんごめん、つい興奮しちゃってさぁ……。じゃあ今度はこっちの番だ」

  ジョンさんは自分のモノを取り出すと、それを私の口にグニュッと押し込んできたのです。

  「おぶッ!…んぐっ!……おぉっ…おっ……!」

  「あぁ~、あったかい……!ピンクちゃんの口マンコ最高だぁ……!」

  私もすっかり興奮してしまい、されるがままに浴衣を帯だけ残してほとんど脱がされてしまいました。

  りんご飴を根元まで飲み込んだお股は、持ち手の棒だけが割れ目から飛び出て膣圧で上下にゆっくり動いています。

  「おぶっ…んんっ……んくっ…んっ…!」

  「あぁ~、イキそ……!イクッ!」

  ドピュッ!ビュルルルーッ!!

  「んっ、おぶっ……んんっ……んっ……」

  「はぁ、はぁ……。やっぱ祭りはこれに限る♪……おほっ、まだ出るぞ!」

  「お…おぉ……んっ……ごくっ……んっ……」

  「うはぁ、全部飲んじゃったの?」

  「あぁっ、んっ……ちゅぱちゅぱ……」

  私は口元についた精液を舐め取ると、間髪入れずにお股の奥まで突き挿さっているりんご飴を激しく動かし始めました。

  「あぁッ!これイイ…良すぎますぅぅ!……あっ、あぁっ!」

  じゅぽっ、じゅぷっ、じゅぼっ!…

  「あぁっ、イキますっ♡りんご飴でイッちゃうぅ♡♡」

  ビクンッ!ビクビクッ!♡♡

  「うぁ~、ピンクちゃん…!?」

  「あぁっ、あっ!ぁだめイグゥゥ!!」ガクガクガクッ♡♡

  ブシャァッ!プシッ!プシャああ~ッ!ジョろろ~ッ……

  絶頂と同時に大量の潮を吹きながら、私は失禁してしまいました。

  …ごぷぉッ♡

  すごい音と共に逝きマンコから無慈悲にりんご飴が引き抜かれると、後を追って白濁した本気汁が地面まで糸を引いて落ちていきました。

  「はぁ、はぁ……あへぇ♡」

  「すげーなぁ……、俺まだイケるよ…ちゅばっ!」

  「あんッ!」

  ジョンさんがぽっかり開いた私の蜜孔をほじるみたいにして、長い舌を挿れてきます。

  「甘…あっまいよ……♡」

  「んっ…ふぅ……♡」

  「ピンクちゃん、お股のりんご飴食べちゃっていい?」

  「はいぃ……どうぞ召し上がれ……♡」

  「いただきます♪」

  ジョンさんは私の割れ目にむしゃぶりつくと、そのまま私の腰を持ち上げてお尻の孔まで舐め回してきたんです。

  「ひゃうんッ!?違うぅ……汚いですよぉ……」

  「大丈夫だって、ピンクちゃんのお尻可愛いよ」

  「あぁっ…そんなこと言わないで下さい……恥ずかしいですぅ……♡」

  「ほら、ピンク色でヒクついててエロいよ」

  「あぁっ、ダメ…見ないで下さい……」

  「もう我慢できないよ……挿れるよ?」

  「はいぃ……早く下さい……んっ……」

  ジョンさんが半被を脱いで全裸になると、私は石造りのベンチの上で四つん這いになりました。

  後ろを振り返ると、ちょうど目の前にジョンさんのギンギンになった肉棒が迫ってきます。

  「うわぁ……すごい……」

  「さっき出したばっかなのにさ、ピンクちゃん見てるとコレだよ…」

  (あぁ、これが私の中に……)

  そう思うだけで興奮が止まらず、私のアソコからはまた愛液が溢れ出してきていました。

  ピトッ……

  「んっ!?」

  「ほぉ~ら、挿れるよ?」

  「はぁっ、あぁっ、はぁっ……あぁ……」

  ニュルルる……グンッ♡

  ジョンさんはゆっくりと挿入しながら、私を抱きしめてきました。

  「はぁ……あぁ…んっ、はぁ……」

  「あぁ…ピンクちゃんの中、狭くてあっついな……」

  「あぁ……動いて…ください……」

  「はぁ、はぁ、行くぞ……」

  ヌポッ、ズブッ、グチュッ…!

  「はぁっ!んっ!あぁっ!すごいぃぃっ!」

  「はぁ、はぁ、はぁ……」

  パンッ!パチュッ!…肉欲のぶつかり合う音が響き渡ります。

  さっきまで大きなりんご飴を咥え込んでいた私のお股はだらしなく緩んでしまい、ジョンさんの亀頭球まで余裕で飲み込んで何度も何度も出し挿れされました。

  「あぁっ♡あぁんっ、あぁっ♡♡」

  「はぁ、うぐっ……気持ち良いか?ピンクちゃん!」

  「あぁっ、んっ!はいぃ!すごく……あぁっ!あぁんっ!」

  「くっそ……たまんねぇ!」

  ジョンさんはさらに激しく腰を打ち付けてきて、私を犯すことしか頭に無いようでした。

  「あぁっ、はぁっ、イクッ!またイッちゃいます!」

  「あぁ!俺も……出るッ!!」

  ドピュッ!!ビュルルルーッ!!

  「あぁんっ♡熱いぃっ!!出てるぅ……んっ、あぁっ!!」

  ジョンさんは最後の一滴まで私の中に注ぐように、強く抱き締めたままビクビクと震えています。

  私は快感の余韻に浸りながら、ジョンさんに身を委ねるように身体を預けました。

  「はぁ……はぁ……」

  「あぁ……はぁ……」

  私たちはしばらく繋がったまま息を整えていたのですが、やがてジョンさんは私の耳元に口を近づけて囁きました。

  「ピンクちゃん…、最高だよ……♡」

  「あぁ……ありがとうございます……」

  それからジョンさんは、私の膣内に挿れたままだったモノを抜き取ると、それをお口に押し付けてきました。

  「ふぅ…綺麗にして……」

  「ふふ…はい……」

  私は逝ったばかりのおちんちんの根元を掴んで上下に動かし、先端に残った精液をお口の中で受け止めてからゴクリと呑み込みました。

  「んっ……♡」

  「ははっ、本当に美味しそうに飲むね♪」

  「えへへ……♡」

  ジョンさんは私の頭を撫でると、優しくキスしてくれました。

  「ちゅぱ……」

  「はぁ……幸せです……」

  「俺もだよ……。でも夏はまだ終わりじゃないぜ」

  「はい♡」

  ジョンさんは私の手を掴むと、はだけた浴衣を整えて優しく着させてくれました。

  「ジョンさぁん、私あんず飴も食べたくなっちゃいました♡」

  「よしきた♪」

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  ジョンさんは私を連れて露店の方に戻ると、すもものあんず飴を買ってくれました。

  スマートボールのミニゲームつきだったのでやってみたら当たりに入って、ジョンさんもみかんのあんず飴を貰いました。

  「やったぜ!はい、どうぞ」

  「わぁ~い♪」

  「ははっ、子供みたいにはしゃいじゃって可愛いなぁ♪」

  「ふふっ、ありがとうございま~す♪」

  屋台のオレンジ色の灯りに照らされ得意気にあんず飴を舐めるピンクちゃんの横顔は、夏の熱さに当てられて見る夢のようでした。