ダークロケット団幹部のダークカイリューとダークラグラージ
「ダークメテオ!」
ダークカイリューは闇の力で出来たエネルギー体をいくつもおとし炸裂させる
「ダークマッドショットガン!」
オイラも闇の力で強化したマッドショットで追撃する
人数はダークロケット団側が不利だが戦況はダークロケット団側の蹂躙で勝利を収めたのだった…
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ダークカイリューに掴まりオイラ達は拠点に幹部用宿舎へと帰還する
超速度で飛ぶ事もできるダークカイリューならどこへでも文字通りひとっ飛びだ
ダークカイリューがいなければ前線で野宿と考えると本当にありがたい…
幹部用宿舎は本当に豪華だ
スレイブドローンがとにかく沢山いて清掃は行き届いているし食事も好きな時間に好きな物を摂取できる
部屋の方も広さも設備も十二分以上はある素晴らしい所だ…
ダークカイリューといっしょに大浴場のダークラバー風呂で身体を癒す…
「ねぇ…今日も一緒に…💙良い…?」
「ああ、今日も一緒にヤろうぜ💙風呂と飯の後お前の部屋でな💙」
「やったぁ💙えへへ~楽しみ~💙」
ダークポケモンなんだから何も言わずにも交尾だけどダークカイリューはわざわざ確認を取る
…そこがとてもかわいいんだけどな💙
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ダークカイリューと共に風呂から上がって飯も食らいダークカイリューの部屋へ入る
戦闘で忙しいから設備はそう変わらないし清潔さはスレイブドローン達が維持してくれてる
「えへへ💙じゃ…早速…💙」
ベッドに上がった俺達はダークチンポを勃起させ交尾を始める
いつもどおり最初は俺がウケだ…
「んぐぅっ💙ダークラグラージぃ💙早くぅ💙動いてぇ💙」
「よぉし💙一発目頼むぜぇ💙」
一発目から俺達は激しい交尾を始める
「ラグラージィ💙中に出すよぉ💙」
「おうっ💙俺の中にたっぷりダークミルク出してくれよ💙」
今日最初のダークミルクが俺の中に注がれる…一発目はやはり良いなぁ💙
まだまだ上があるとわかっててもダークミルクを出される快楽はいつでも嬉しい物だ💙
「えへへ💙じゃ、早速いきますか💙」
「ああ💙」
「「ダークエボリューション💙」」
そう唱えるとお互いの胸の上部に定着してるダークコアから更にダークエナジーが身体に供給される
供給されるエナジーがメガシンカに加えて強化と改造も施す
腕…足…体内睾丸…💙雄乳…💙チンポ…💙触手チンポ…💙尻尾触手チンポ💙
俺達は更にエッチで邪悪なメガダークポケモンへと進化を完了した
「んっ💙ダークエボリューション💙何度やっても気持ちいいね💙」
「ああ💙心も身体も頭もダークでエッチに犯されて💙最高だぜ💙」
俺達はまずお互いのメガシンカした身体を確かめ合う
尻尾チンポを絡ませ…舌チンポでお互いの口に口内射精をしてダークミルクのカクテルを味わう…
お互いに背中に生えた触手チンポを変形させたわわに実った雄乳ミルクを搾乳する
もちろんチンポの方も搾乳を忘れない
『んっ…💙んぶぅ💙ダークカイリューのダークミルク美味え💙』
『んっ…💙んっ…💙ダークラグラージのダークミルク美味しい💙』
気持ちよくて💙幸せで💙とろける時間だ💙
二人がお互いを貪る声とお互いからミルクを吸い上げる音が響きわたる…
これだけでも3日は続けられるだろう…
たがこれも日々の交わりで時間を決めている
2時間程お互いのミルクを味わって俺達は本番へと移行する
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仰向けになった俺にダークカイリューが自分のダークメガチンポを向けてくる
これから俺はこのデカブツで犯され尽くすんだ…💙
「えへへっ💙僕のダークメガチンポ💙ラグラージのケツマンコ入れるね💙」
「ああっ💙ダークカイリューのダークメガチンポで俺の事めちゃくちゃにしてくれ💙」
ダークカイリューは俺を抱きしめ…俺のダークケツマンコに…ぶち込む!
「ンオ”ッッッッ!???💙💙💙」
デカすぎるダークメガチンポが俺の中に挿入される💙💙💙
肉体の方はダークエボリューションで強くなっているからなんとかなっても頭の方が快楽で一発で持っていかれる💙
そのままダークカイリューは種付けガチ交尾を始める
「ン”アッ💙激しすぎるッ💙イグッ💙いぎぃ💙」
太くて長くて凶悪なブツをズボズボ高速で挿れきり抜かれまた奥まで挿れられる
一撃一撃がとても重くて気持ちよくて壊れそうだ💙
「フー💙…ブフゥー💙」
カイリューがひときわ汚く呼吸をしぶっ刺すとその瞬間俺の中でダークメガチンポが噴火する
「ン”ン”ン”ン”ン”ッッッッッッ~~~~~~!!!!!!💙💙💙💙💙💙」
脳にまでダイレクトに届く程勢いでダークエナジーによって更に濃厚になったダークミルクが俺の中に放出される💙💙💙
こんなに荒々しいのに俺には不快感は全くない💙嬉しい💙気持ちいい💙もっっとほしい💙
「フー💙フー💙」
ダークカイリューの方も本気になってきた…💙
俺の雄乳も尻尾触手チンポもダークメガチンポもダークカイリューの変形したダーク触手チンポに捉えられる
…俺抱き潰されて吸われ尽くされちまうんだ…💙
「カイリュー💙俺を…んぶっ💙」
誘惑しようとするも口もダークカイリューによって塞がれる…
もうなんの抵抗もできない…💙
こうして俺はダークメガカイリューの暴力的交尾をたっぷり味わったのであった💙
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「ごめん💙たっぷり吸い尽くしちゃった💙」
「気にすんなって💙抱き潰されて吸いつくされるのが好きだから毎晩お誘いをウケてんだぞ💙」
ダークメガカイリューの暴力的交尾は俺が吸われ尽くして普通のダークラグラージになって強化が解除された所で終わった
「ん…枯れちまってもう動けねぇや…ダークヒールボールまで運んでくれ…」
「うんっ」
ダークメガカイリューにダークヒールボールに連れて行ってもらう
ダークヒールボールはダークポケモンが休息用に使うボールだ
中はベッドのようになっていて地面はちょうどいい硬さのラバーだ…
ダークエナジージェネレーターによって常に濃厚なダークエナジーが生成され中に入ったダークポケモンは30分で全回復が可能だ
とても大きく普及数は多くないが幹部級のダークポケモン達の部屋には1つは用意されている
ちなみに二人まで使用可能だ
ダークヒールボールを開けると…凄まじい雄臭が俺に襲いかかって来て限界のはずのダークチンポが少し持ち上がる
…毎日ダーク目がカイリューに抱き潰してもらってココで寝て…だもんなぁ…
でも…俺はこれが好きだしダークカイリューもこれが好きだ💙
だから俺達はクリーンアップはしないしスレイブドローン達にさわれないようにプロテクトもしてある
「一緒に寝て…いいよね💙」
「おまえなぁ…💙」
と言いつつもちろん拒絶はしない…
ぬるぬるぐちょぐちょぎゅちぎゅちの空間に二人で入る…
「おやすみ💙ダークラグラージ💙」
「ああ…💙おやすみ💙ダークカイリュー💙」
俺達はディープキスをしダークメガカイリューの触手達ににチンポを咥えられアナルに挿入される
ダークポケモンは眠りながらでも性行為ができる
俺達は眠りながらも朝までイチャイチャラブラブ交わるのであった…💙