ヤギ獣人ヴィランと狼獣人ヴィランが、虎ヒーローと竜人ヒーローをディルドに変えて取り込む話
この作品にはこれらが含まれています
:transfur
:吸収
:洗脳(ごく一部の為タグ付け無し)
:CTF?
:ディルド化(物品化?)
:ケモホモ
以上が大丈夫な方はどうぞ
とある路地裏に1人のヒーローと追い詰められたヴィランが居た
S級ヒーローであるサテライトタイガー
紺色の毛並みに水色の虎模様の毛皮にガチムチ体型のヒーローで
全身に青いピッチリとしたヒーロースーツを着込み、虎である事から水色の虎模様のスーツが特徴的
能力はサテライトスキャン、人工衛星とリアルタイムで交信し衛星が届かないエリアでもGPSを体に受信ができ半径5km圏内にいる敵は配置や能力にステータスに加え容姿までも認識する事ができ
居場所だけの把握であれば全世界中全て監視ができるまさにヴィランにとって最悪のヒーローだった
サテライトタイガーはC級ヴィランであるシャドウウルフを拘束して捕らえ『こちらサテライトタイガー、対象の捕縛に成功しました位置座標を送ります』
黒い毛並みに包まれ紫色のヴィランスーツに身を包んだシャドウウルフは暴れながら『てめぇのせいで俺達がどれだけ動きづれぇか知ってるのかぁぁぁっ!くそがくそがぁぁ!』
『敵が苦しむならそれはけっこう』
だがそんな時だった・・・サテライトタイガーの後ろからヌゥ・・・と誰かが現れ
サテライトタイガーが振り向くと、グブリュリュリュッ♡
何かヌルヌルとした液体がサテライトタイガーに襲い掛かる・・・
『ぐぁっ!?な、なんだこれはっ・・・!?この生臭い雄臭さは精液!?』
シャドウウルフは大笑いして『ギャハハハハッ!引っかかった引っかかったぁ!!もう出てきていいぜぇメディルド!』
サテライトタイガーの後ろからヌゥと黒い影が現れ、黒い影が晴れていくと黒い毛並みで覆われ、黄色の瞳に横に広がった瞳孔、茶色角を生やし、胸と腹は醜く中年太りした体型のヤギ獣人で
股には今まさにシコっていたのかチンポを握ってゴシュゴシュとしごきながらニィッ♡と笑い
『メェッ♡シャドウウルフの能力は黒いものを影として隠す能力♡黒いものならなんでも影にできるって事は・・・オラの体も影にできちゃうんだなぁっ♡』
メディルドと呼ばれたヤギは、捕らわれていたシャドウウルフの拘束を解き
シャドウウルフとメディルドは拳を付き合わせて
『やっぱC級でも戦いようによってはS級にも勝てるなぁ』
『メェッ♡計画が上手くいって何よりだメェッ♡それじゃ仕上げにかかるメェッ♡』
メディルドはサテライトウルフに手を向け、指をこねくり回し始めるとサテライトタイガーを覆おうとしていた精液がグニョンッ♡グポポポポッ♡と体をどんどん包み込んでいき
精液がまるでサテライトタイガーを溶かすようにグチュグチュと咀嚼し、精液の色はサテライトタイガーのエナジー色である水色に変化し始める
そしてサテライトタイガーの体が溶けきると水色だった精液は紫色のヴィランエナジーを含んだ光沢を放ち、メディルドは更に手をこねくり回し形を形成しようとする
するとサテライトタイガーを溶かした精液はズズズズッ・・・♡と形を模っていきその形はチンポの形をしたディルドに・・・
『メェッ♡オラの能力はディルド化♡どんな強いヒーローもこうなってしまえばただの物♡』
ディルドはサテライトタイガーの水色のエナジーとメディルトのヴィランエナジーが入り乱れ
根本は紫でチンポの先になるにつれて水色のグラデーションになっている、そしてディルドは僅かに透けていて、そのディルドの中にはサテライトタイガーの頭と胸だけが僅かに現れている
『さてヒーロー共もサテライトタイガーの消失に驚いて即行でくるぜ、さっさとズラかってじっくりコイツを堪能して取り込んでやろうぜっ♡』
『メェッ♡C級から一気にS級へっ♡エナジードレインによるパワーアップが楽しみだメェッ♡』
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それから数カ月、ヒーロー側は強力な索敵要員であるサテライトタイガーを全力で捜索していた
サテライトタイガーはあの日以降、信号も行方も分からなくなっていて捕らえたはずのシャドウウルフも姿を消していた
ヒーロー本部では、サテライトタイガーと同期で相棒とも言える存在のヒーロー
レッドドラゴンが苛立っていた
夕焼けのような赤オレンジ色の鱗に包まれた竜人ヒーローで赤いヒーロースーツに身を包み、その腕には彼のエナジーを圧縮するガントレットのような装備が特徴的で
炎のエナジーを使う最強のヒーローと皆から称えられていた、だが本人はそんな事どうでもよく、サテライトタイガーと共に戦う事が何より好んでいた
本部のオペレーターは必死になってエナジー反応やビーコンを追跡しようと頑張っているが目立った成果は出てなかった
『くそっ・・・サテライトタイガー・・・今どこに居るんだよ・・・』
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メディルドとシャドウウルフは地下深くにある変電施設の隠れ家でディルドと化してしまったサテライトタイガーをさっそく試そうとしていた
『しっかしでけぇなぁこのディルド』
『ンメェッ♡オラの能力でディルド化した場合、サイズはその力を現してるメェッ♡今まで一般人をディルド化して食った場合はSサイズの幅3cm程度の味気ないアナルプラグ程度だったけれど・・・流石はS級ヒーローだメェッ♡』
サテライトタイガーディルドは幅6cm長さも30cmとLLにも匹敵する巨根ディルドでアナルに入れるのも一苦労のサイズだった
シャドウウルフは尻にローションを塗りたくってさっそく準備し『こんだけでけぇんだっ♡きっと挿れただけですんげぇだろうなぁっ♡』
シャドウウルフの黒い毛並みの尻に際立つように開いたヒクヒクと動く薄赤色のアナル
アナルはローションを滴らせながらサテライトタイガーディルドにニュププッ♡と挿入すると
『うぎぃっ・・・♡な、なんだこれっ・・・あ、アガガガガ♡』バチィィンッ!
激しく干渉されて尻に挿れようとした途端に弾かれてしまったシャドウウルフは舌打ちして『往生際が悪いなぁ』
メディルドは少し考えると『メェッ・・・恐らくエナジー相性が悪いメェッ、オラの体を通してエナジーを注ぎ込めばシャドウウルフもパワーアップできると思うメェ・・・でもオラが全部食ってセックスしても大丈夫かメェッ?』
シャドウウルフはメディルドの肩を叩いて『仕方ねぇなぁここはお前に全部譲ってやるからガッツリ俺の事をガン堀してパワーアップさせてくれよ』
メディルドはニィッ♡と笑い『わかったメェッ♡』
メディルドはアナルにローションを塗りこんで解し初め尻の穴をどんどん広げていく
シャドウウルフも指をクチュクチュとメディルドに入れて解しを手伝い
『い、今っ♡どのぐらいかメェッ♡』
『お前やっぱディルド化して獲物を食ってるだけあってか俺より広がるの早ぇなぁ、とりま2cmぐらいまでクパクパしてるぜ』
メディルドのアナル解しは15分にも及び、メディルド自身も長いアナル責めで高揚し『メェッ♡メェッ♡は、早く食べたいめぇっ♡』
『うっし4cm程度ぐらいなら食えるだろっ♡』
シャドウウルフは針のない注射器でメディルドの肛門にローションをタップリ流し込み『よしっこれで食えんじゃねぇかっ?』
メディルドはサテライトタイガーディルドにアナルを向けるとローションが逆流してドロォッ♡と滴りディルドにもローションが掛かり・・・
そしてメディルドのアナルがヌプッ♡ズロロッ♡と入り始めると解されてトロットロになったメディルドのアナルはサテライトタイガーディルドを飲み込んでいき・・・
『メッ♡メメメメメッ♡すごいっ♡すごい力だめぇっ♡んんんっ♡お、お腹が♡』
メディルドの腹からはズズズッ・・・♡と水色のエナジーが浸透するように黒い毛並みの腹が僅かに水色に発光し血流にのって全身に膨大なエナジーが流れ込んでくる
だがメディルドは苦しそうにし始めシャドウウルフが心配そうに『やっぱアナル・・・痛いか?』
『ち、違うメっ・・・アナルはめちゃくちゃ気持ちよくてたまらないめぇっ♡ただ・・・ヒーローエナジー濃度が高すぎてお、オラの体を蝕んでるメ・・・シャドウウルフ!オラにチンポをしゃぶらせて欲しいメっ♡』
シャドウウルフは頷いて『あぁっ♡ホラ好きなだけ俺の精液飲みなっ♡』
メディルドは腰を動かしてサテライトタイガーディルドからエナジーを取り込みながら、口からもシャドウウルフのイヌチンを咥えてシャブリ
性的高揚を更に高めていく
『んんっ♡ん・・・♡ぬちゅっ♡チュプッ♡ンメェッ♡・・・』
『ふぅぅっ♡や・・・やっぱ草食獣人のフェラはっ・・・♡おおっ♡ぐおっ♡ぬおおっ♡』
ヌロロロッ♡ヌチュッ♡ヌプッ♡
シャドウウルフは気持ちよさのあまり、無意識にメディルドの頭を掴んで腰を振り始め
『ンプゥゥッ♡ンメェッ♡ゴキュ♡グチュゥッ♡ンプププッ♡』
『はぁはぁっ♡メディルドっ♡もうすくだっ♡もうすぐっ・・・♡』
アナルにはディルド、口からはイヌチン、メディルドの手脚はガクガクブルブルと快感によって力が抜けて脱力してしまいそうだが、興奮と高揚で腰を振り続けディルドからエナジーを搾り取る
そしてシャドウウルフの限界を迎え・・・
『メディルド♡♡♡で、でるっ♡♡』
ドッブリュリュリュッ♡ゴプッ♡ドプッ♡ドロォォォッ♡
シャドウウルフは快感のあまりメディルドの頭を掴んで押さえつけてしまい、その押し込みでバランスを崩したメディルドはそのままサテライトタイガーのディルドに全体重を掛けてゴブリュリュンッ♡と取り込んでしまい
徐々に取り込むはずだったエナジーはいっきにメディルドの中に流れ込み
尻の周りがズゾゾゾゾッ♡と水色のエナジーで覆われていく、そして口からはシャドウウルフのヴィランエナジーを大量に含んだ精液がドクドクと射精を続け
メディルドの腹がゴボッ♡ゴブリュリュリュッ♡と音を立てて膨れ上がっていく
そしてシャドウウルフは射精を終えるとメディルドから離れ『ふ・・・ふぅぅっすっきりしたっ♡』
だがメディルドは腹を抱えてドクンドクンと強い脈動を放ちながらメディルドのチンポはこれでもかと血管を膨張させてギンギンに滾り
『ンメェッ♡な、中で爆発するぅぅ・・・♡あっ♡あ・・・あっ♡ンメェェェェェェェェェェェッ♡♡♡♡♡♡』
ドッブリュリュリュリュッ♡
まるで噴水のように大量の精液を射精するメディルド、その量は凄まじくシャドウウルフもただ事ではないと一旦距離を取ると
精液はメディルドの体を包み込んでいき、射精する精液の色は紫だったり水色だったりとエナジーが疎らに射精されていく
そして紫色と水色のエナジーが混ざり合わさって青色の精液へと変色していく・・・
メディルドの射精が終わると精液は一気にメディルドの穴という穴全てにギュルルルルッ♡と吸い込まれていき
その過程でメディルドの体の形は大きく変化していく
メディルドのように中年太りした腹や胸はそのままに、手足の筋肉や背筋はサテイラトタイガーのようなガッチリとしたガタイに変わり
ヤギ獣人の短い尾は虎獣人を吸収した事で長く細い、尾先が縮れた虎の尻尾へ
頭部の形もメディルドの形を象っていくが、耳の形は虎の耳で顎も虎のように強靭な顎へ
ヤギと虎を混ぜた顔たちへと変貌していくと、体に水色の虎模様が現れる・・・
体全身の毛並みは青紫色の光沢を帯びた黒い毛並みが生え、虎ヤギ獣人になったメディルド
そしてその股から生えたチンポはサテライトタイガーディルドがそのままチンポとして生えている
チンポが透けて見え、毛細血管と尿道がくっきりと見える中、メディルドのチンポの中には頭と胸だけになったサテイラトタイガーしっかりと宿っているのが見え
サテライトタイガーの体全身にメディルドの毛細血管が刺さり残り微かなエナジーも残すまいとドクンドクンと吸い取っている
メディルドはクハァァァァッ♡と精液臭い吐息を吐くと『ンメグォォォッ♡』とヤギと虎の咆哮を合わせたような叫び声を上げ
『吸収合体・・・成功したンメグォッ♡』
シャドウウルフは思わず拍手して『すげぇっ・・・どういう訳かメディルドからヒーローエナジーの気配もする・・・ちょっとエナジー出してもらっていいか?』
メディルドが片手からボワァッ!と純粋なエナジーのオーラを出すと
そのオーラは紫色と水色のエナジーが入り乱れ、メディルドは左手にヴィランエナジー右手からは純粋な水色のヒーローエナジーを放ち、両方の力を使い分けて行使可能になっていた
『すげぇ・・・!すげぇぇぇ!!』
メディルドはニィッ♡と笑い『さぁシャドウウルフもパワーアップする時間だメグォッ♡』
シャドウウルフは尻をメディルドに向けて『や、やさしく頼むぜっ・・・♡』
『さっきは随分と激しく押し付けてくれたじゃないかメガォッ♡こっちもお返しだっ♡』
ズブリュリュッ♡
『ンホォォォッ♡し、しゅごいっ♡エナジーがこんなに・・・♡』
メディルドは体をゾクリと震わせて『ンメメグォッ♡体の感覚が増幅されて感じ方が二倍になってるンメグォッ♡はぁ♡はぁぁっ♡いいっ♡いぃぃぃっ♡』
ズコズコと腰を振ってセックスし、雄汁をまき散らして淫らに交わる
『シャドウウルフ♡オラは感謝してるめぇっ♡こんなクソ雑魚だったC級ヴィランのオラたちがっ♡こんなS級の力を手にする日が来ようとはっ♡』
『んぁぁっ♡おほっ♡め、メディルドォッ♡お、俺達はもっとヒーローを取り込んで最強になろうぜっ♡俺達2人だけで世界征服するんだっ♡ヒーローは全部お前と俺でディルドにして全員食らうんだっ♡』
『ンメグォォォッ♡♡それは良い案だっ♡ならっ♡オラの能力もそっちに複製しないとメグォッ♡』
『ディルド化の力っ・・・!?あぁぁ・・・♡いいぜぇっ♡欲しいっ♡』
2人はどんどん高揚し・・・それに合わせてメディルドはどんどんエナジーを陰部に練り上げていく
それに伴ってチンポの中に居たサテライトタイガーは苦しそうにグチュグチュとエナジーを吸い上げられていき体の形が曖昧になっていく
『もっとだっ♡もっとエナジーをよこせサテライトタイガァァァッ♡オラの全身全霊を持ってっ♡シャドウウルフをパワーアップさせるんだメガォォォォォッ♡』
ドッブリュリュリュリュッ♡
『アオアオアオォォォォォンッ♡』
シャドウウルフは体全身をゴキゴキと音を立てて筋肉を増幅させていきガチムチの狼獣人へと変わっていく
そして黒い毛並みに青い虎模様が宿っていきシャドウウルフもC級からAA級へと進化し
メディルドがズブリュゥッ♡とシャドウウルフからチンポを引き抜くと、透明だったチンポの中に宿ったサテライトタイガーは既に胸部分が消えて頭部だけになっている
『ンメメッ♡あと少しでサテライトタイガーも完全にオラの物になっちゃうンメグォッ♡』
シャドウウルフは手足の感触を確かめると溢れるパワーに身を続々震わせて『なぁメディルド♡いい作戦を思いついた♡お前ヒーローエナジーを使えるよな?』
[newpage]
ヒーロー本部では、サテライトタイガーの反応を追跡する為にレッドドラゴンが血眼になって探し続けていた
『アイツの反応は確かに微かに残ってるんだ・・・絶対死んでない・・・!』
するとピコンッ!と地図に反応が表示された
オペレーターはその座標を見ると不安そうに『は、反応確認しましたが・・・こんなに突然はっきりと現れるなんて不自然です!わ、罠の可能性も・・・』
レッドドラゴンは拳を握ってガッツポーズし『罠だろうが何だろうが俺はS級の中でも最強だぜ?罠ごと燃やし尽くしてやる・・・!!』
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レッドドラゴンはすぐに座標のもとに向かうと、その場所は地下に向かって伸びる、古びて使われなくなった地下鉄道の列車車庫だった
ドアを炎で溶かしてぶち破り、中へと入るとヴィランエナジーの気配が濃くなっていた
『俺様は今、怒ってる・・・!怒ってると俺がどれだけ強えぇか教えてやらぁぁぁっ!!フルバーストッ!!!』
全包囲に強烈な炎の衝撃波を放ち直撃した線路や鉄製の錆びた列車などは溶け始める
するとスプリンクラーが作動して炎を消化しようとする
『はっ!この程度で俺の炎が消せるとでもっ--!?』
全身から出ていた炎の勢いが少しずつ衰え始めてた
『なんだこれっ・・・!?どうなってやがるっ・・・!?出力が上がらねぇ・・・!?』
『お前の能力、数々の死んでったヴィラン達が情報をしっかりと残してくれてな・・・その炎ってヒーローエナジーを浴びると弱まる性質があるんだってなぁ?』
現れたのはシャドウウルフ、だがその容姿はレッドドラゴンに心底腹が立つ容姿だった
親友の同期、サテライトタイガーの虎模様を宿したシャドウウルフ
『てめぇ・・・食ったのか・・・!?俺の親友をっ!仲間をっ!!』
レッドドラゴンは口から炎を溢れさせ、衰えたはずの炎が再び勢いを増していく
シャドウウルフは笑って『あぁっ♡最高のエナジーだったよっ♡ただ取り込んだ俺じゃなくて・・・俺の相棒さ』
メディルドがシャドウウルフの横に現れると、レッドドラゴンはそのメディルドの容姿を見た瞬間ブチリとブチ切れ
『てぇぇぇぇぇめぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!!』
炎の色が高熱によって青く変化しレッドドラゴンの最強技であるブルーバーストモードへと変化する
拳に超高密度のエナジーを注ぎ込みメディルドに一直線に飛び掛かり手のひらをメディルドに向け
『体も残さず消し飛べぇぇぇぇっ!!』
拳から放たれる爆発は酸素を全て食らい尽くして放たれる青い爆破
だがメディルドは片手からヒーローが用いるエナジーシールドを形成して防いでいた
レッドドラゴンは驚いたがすぐに片手の拳で爆破し、シールドを強引にぶち破ろうと交互に何度も爆発を繰り返す
『ンメグォッ♡』メディルドが笑い鳴き声を出すと
レッドドラゴンの青い炎は徐々に衰えて赤い炎に変わり、その赤い炎もプスプスと黒い煙に変わり炎が出せなくなる
『ぜぇ・・・はぁ・・・どうなってる力が・・・三分の一も出せてねぇ・・・』
シャドウウルフがすかさず横から膝蹴りをレッドドラゴンの横腹に放ち、吹き飛ばす
『ぐはぁっ・・・!?』【なんだこの威力っ・・・!?C級ヴィランだった奴がこの力っ!?】
レッドドラゴンは降り注いでいるスプリンクラーの水がたまった水たまりを見ると僅かに白く濁っていて『これはっ・・・!?まさかっ・・・!?』
シャドウウルフが大笑いして頭を抱えて『やっぱ!やっぱ馬鹿だなぁコイツ!ギャハハハッ!怒り狂ってただ突っ込んでくるだけって・・・!そうさスプリンクラーにはメディルドの精液が混じってる、量は微量だが浴び続ければ体はどんどん動かなくなっていく・・・!』
メディルドはチンポを擦って笑い『ンメグォッ♡本当はもっとヒーローを呼び込んで全員捕らえてこの子達もパワーアップさせたかったんだがンメグォッ♡』
列車車庫のあちらこちらからC級からB級の低階級のヴィラン達が何十人と現れるがシャドウウルフは『よーし計画は完遂だ、約束通り俺達の庇護下に入れてやる皆は外で警戒に当たってくれ』
レッドドラゴンは脇腹を抱えて立ち上がり『これだけの数を・・・!』
メディルドはニヤニヤと笑ってレッドドラゴンにチンポに入ってるサテライトタイガーを見せつけるようにして『さぁチンポの中にいるサテライトタイガーもレッドドラゴンと交わりたくてウズウズしてるメグォッ♡』
レッドドラゴンは歯ぎしりして怒りを露わにするがエナジーがいくらふり絞っても出てこない
『無理しないほうがいいメガォッ♡オラの精液を少量でも浴びたら・・・ディルド化が始まって筋肉もエナジーも委縮するんだから♡』
シャドウウルフもチンポを擦ってギンギンに立たせ、レッドドラゴンを蹴っ飛ばしてうつ伏せにさせると『俺の新たな力見せてやるよっ・・・♡影形成っ♡』
レッドドラゴンの影がグニャリと動いてレッドドラゴンを四つん這いで固定する台を象っていく
肘と膝を影の輪で押さえつけて四つん這いにしメディルドはレッドドラゴンの目の前にチンポをボロン♡と垂らし、サテライトタイガーが苦しそうにメディルドの毛細血管からエナジーを抜き取られる姿を見て『くそっ・・・!くそがっ・・・!』
シャドウウルフはレッドドラゴンの尻尾を持ち上げてアナルにローションを塗り始める
『っ!?何してやがるてめぇっ!!なんだそのヌルヌルしてるのはっ!?』
『何?お前ローション知らねぇのかっ!ならそのチンポも口もアナルも童貞っぽそうだなぁっ・・・♡』
シャドウウルフがニヤニヤと笑いレッドドラゴンの後ろから迫り、レッドドラゴンは尻を閉じようと力むが
『ンメグォッ♡これからオラ達はレッドドラゴンにもセックスの素晴らしさを教えてあげようとしてるのにンメグォッ♡』
レッドドラゴンはメディルドの顔を睨みつけて『俺は屈しねぇっ・・・負けたとしても俺の怒りの炎だけは消せねぇと思いやがれっ!他人の力でしかイキレねぇゴミヴィ--ンンッ!?』
『ちょっと黙るメグォッ』
レッドドラゴンの口にメディルドのチンポが突っ込まれると、まだ微かに残ってるサテライトタイガーのエナジーが口に溢れた
『んぶっ・・・ぐぅ・・・ん・・・』【サテライトタイガーのエナジーが・・・】
メディルドがチンポをフェラさせ始めるとシャドウウルフも羨ましそうに『おい先にずるいぞメディルド俺もまだ解し切れてねぇけどぶち込んじまおうかな♡』
グブリュリュッ♡
『ンンンンッ!?』
レッドドラゴンのアナルにシャドウウルフのイヌチンがぶち込まれ、ギチギチと音を立てながら腰を振り始めるシャドウウルフ
『おっ♡締め付けられるアナルも久々でいいねぇっ♡』
『さぁ♡レッドドラゴン♡たんと味わうメガォッ♡お前の大好きなサテライトタイガーの本体が詰まったチンポだンメガォッ♡』
口からもアナルからも犯されるレッドドラゴン
だが口からケツからエナジーを注ぎ込まれると感じるサテライトタイガーのエナジー
そのエナジーから過去の光景がフラッシュバックしてレッドドラゴンは犯されながらも胸に怒りの炎を滾らせ『んっ・・・ま・・・ヴぁだ・・・』
『ンメグォ?』
『まだっ・・・だっ!!』
レッドドラゴンはオレンジ色の瞳をカッ!!と輝かせてメディルドのチンポをバグゥゥッ!!と食べて食いちぎった
『メギャァァァァッ!!』
ケツを犯していたシャドウウルフには炎が燃え盛り『うわあちちちっ!?!?』
メディルドはすぐに再生能力でチンポを再び生やすが、そのチンポはメディルド本来のチンポに戻っていて
燃えたシャドウウルフもスプリンクラーの真下に逃げ込んで消火する
サテライトタイガーが入ったメディルドのチンポをレッドドラゴンはゴクッ♡と丸呑みして『これは俺の相棒の力っ・・・!!』
衰えたはずのレッドドラゴンの炎が勢いを増して再びブルーバーストモードへと変化するがそのバーストモードの炎はまるでサテライトタイガーのように虎を象った炎を放っている
『ぐぅぅぅぅっ・・・!!あぁぁぁぁっ!!ヴィラン共っ・・・!覚悟しやがれっ・・・!!』
シャドウウルフは慌ててメディルドに『お、おいこれヤバいんじゃっ!!』
『力の源を奪われてしまったからっ・・・さっきほどのエナジーシールドは展開できないメガォッ!』
レッドドラゴンはエナジーを増幅させて『これがっ・・・俺達の友情の一撃だっ・・・消えろヴィラン共ぉぉぉぉっ!!』
だがオーラに映っていた炎の虎はレッドドラゴンをキスを交わし初め『んっ!?ど、どうしたっ・・・!?』
サテライトタイガーは長い事メディルドの中に取り込まれていた、一見苦しそうにしていたサテライトタイガーは・・・快楽による快感責めが続き・・・その魂も既に汚染されていた
『あぁ・・・レッドドラゴン♡どうして俺をあんな素敵な体から吐き離してくれたんだっ・・・一緒に戻ろう♡あの凪のように続く快楽の渦に・・・♡』
レッドドラゴンは内側から侵食され始め『ぐあぁぁぁぁっ!?よせっ♡んぁぁっ♡ああぁぁっ♡』
レッドドラゴンの目は淫らな目つきに変わり『サ、サテライトタイガーっ・・・よ、よせ俺を・・・犯すなっ・・・♡んあっ・・・♡あぁぁっ♡』
虎の形をした炎のオーラはレッドドラゴンをケツから口から犯し初め精神をどんどん蝕んでいく
『お・・・お・・・♡俺はっ・・・♡ゴキュンッ♡ゴクッ♡』
虎のオーラはレッドドラゴンの口の中から入り込んでいきゴクッ♡とレッドドラゴンの中に入ると
『えっ、えへへへっ♡メディルド様ぁっ♡また犯してくださいっ♡僕をあ、あなたのチンポにっ♡』
メディルドとシャドウウルフは安堵して笑い始め『ンメグォッ♡最高のセックスとしようじゃないかっ♡』
シャドウウルフも再び後ろについてアナルセックスを初めてメディルドもサテライトタイガーによって洗脳されたレッドドラゴンにフェラしてもらう
『ンメグォッ♡舌が長い竜人だからフェラがっ・・・♡フェラが凄いンメグォォッ♡』
シャドウウルフも腰を振りながら『こいつどんどんアナルが緩んでっ♡いいねぇ吸い付いてきてっ♡うぉぉっ♡』
もはやレッドドラゴンの面影はそこにはなく、淫らになったサテライトタイガーに乗っ取られたレッドドラゴンがただ嬉しそうにチンポを舐め、アナルでチンポを受け幸せそうに犯される
『ンメグォッ♡出るっ♡ンメグォォォォォォッ♡』
『んひぃっ・・・♡あぎぃっ♡ワオォォォォォンッ♡』
ドッブリュリュリュッ♡
『ンブゥッ♡んぐっ♡ンンンッゴキュゴキュッ♡』レッドドラゴンの腹がゴボコボと精液で膨れ上がっていくがディルド化の気配はない
レッドドラゴンがメディルドのチンポから口を離すと『えへへっ♡メディルド様の中に私を注ぎ込むまで・・・♡溶けるわけにはいきませんっ♡私はアナタのチンポなんですからっ♡どうか受け取ってくださいっ♡私の友達レッドドラゴンのチンポはきっと気持ちいいですよぉっ♡』
レッドドラゴンのスリット股からはモッコリとチンポで膨れ上がっていて、レッドドラゴンは自らヒーロースーツのまた部分のチャックを開くとボロンッ♡と細長いドラゴンチンポが生え
シャドウウルフはビクンビンしながら『やべぇなっ♡亀頭球ロックしちまって抜けねぇっ♡』
レッドドラゴンは腹をさすって『このまま中に出し続けてくださいっ♡メディルド様と私とシャドウウルフ様で3Pですっ♡』
メディルドはニヤニヤと笑って尻を差し出し『とんだ淫乱魂になっちゃったンメグォッ♡』
レッドドラゴンは脚をガクガクさせながら立ち上がってメディルドの背中に寄りかかりチンポをアナルに誘導してニュプリュッ♡とチンポを挿れると
メディルドは気持ちよさそうに『ンメグォォォッ♡』
『あぁぁっメディルド様の中っ♡ああ私も早くこの中にっ・・・♡はっ♡はっ♡お腹の中にシャドウウルフ様の精液がどんどん流れ込んできてっ♡私どんどん昂っちゃいますっ♡』
シャドウウルフは射精を続けながら『おおっ・・・♡おっ♡すげぇ体が繋がってるとメディルドのエナジーもレッドドラゴンの体を通して直結してくるぜぇっ♡』
メディルドもセックスをスムーズに進ませる為に腰を動かしてレッドドラゴンに競り合わせてグチュグチュヌチョヌチョ♡と尻と股を合わせる
『はぁぁぁっ♡あぁぁメディルド様っ♡メディルド様ぁっ♡チンポになりたいっ♡私ははやくああならないとっ♡私は、私はメディルド様のチンポなんですっ♡レッドドラゴンには絶対譲らないっ・・・♡』
レッドドラゴンの中に入ったサテライトタイガーのテンションは限界まで昂り『あぁぁっ♡メディルド様っ♡私を♡私をもう一度受け入れてくださいぃぃぃっ♡』
『ンメグォォォォォッ♡』
ドッブリュリュリュッ♡
レッドドラゴンの中からサテライトタイガーはチンポを伝ってメディルドに流れ込むが、メディルドのチンポはグチュグチュと色を変えていき
メディルドの玉袋の毛皮はサテライトタイガー本来の紺色の毛皮に水色の虎模様が宿り、チンポも赤い肉々しいチンポへ
メディルドの中にはサテライトタイガーがもっていた全エナジーが注ぎ込まれメディルドは肌を震わせて『ンメグォッ♡どうやらサテライトタイガーは完全にオラの中に取り込まれたっぽいンメグォッ♡』
レッドドラゴンは意識を取り戻すと既にその目に活力は失われていて『そんな・・・サテライトタイガー・・・』
シャドウウルフもチンポがようやくゴプッ♡と抜けるや、レッドドラゴンは目から鼻からチンポから体中のありとあらゆる場所から精液を溢れださせ、ドロドロと赤い精液を混じらせてディルド化していく
レッドドラゴンはドラゴンチンポの型の赤い透き通ったディルドと化し中ではレッドドラゴンの頭と胸だけになった姿が
シャドウウルフはディルドを手に取り『よっしゃっ♡S級最強のヒーローレッドドラゴンもディルドになったぜぇ・・・♡メディルドいいよな?食って?』
『もちろんだ、ンメグォッ♡』
シャドウウルフはアナルにローションを塗りたくってレッドドラゴンのディルドを尻で飲み込んでいき・・・
『ワォォォォォォンッ♡♡♡』
シャドウウルフは後頭部から赤い角が生え、体の甲にあたる部分からレッドドラゴンの鱗が生え、尻尾も竜のように長く先端が細い竜の尾へ
2人はC級ヴィランから一気にS級ヴィランへと昇格し
ヒーローをディルドに変えて食らう恐ろしいヴィランとなった
後に2人は災厄のヴィランと呼ばれ、世に暗黒時代をもたらすヒーローイーターと恐れられるように・・・