最強のガーディアンリザードンが、異世界からの侵略者(カエル男)にめちゃくちゃにされ吸収される話
この作品にはこれらが含まれています
:transfur
:悪落ち
:vore
:吸収
:ケモホモ
:嘔吐描写
:臭いや汚れ描写
※ポケモンタグがついておりませんが、なかなかにエグイ描写していて、純粋にポケモン好きの方にはダメージを与える可能性から、ポケモン関連のタグの付与は控えてください
:洗脳(極一部)
:産卵(極一部)
以上が大丈夫な方はどうぞ
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遥か昔、人間の魂を宿したポケモンが幾度かその世界を訪れました
人間の魂を宿したポケモンは探検隊へと加入し、数々のポケモンたちを救い、やがては街や国の長として皆をリードし、ポケモン達の世界に近代化をもたらせ、今はビルが立ち並びポモンの能力を活かした社会づくりを完遂させる
ポケモン達が暮らす街、通称ポケシティ
そんな中、探検隊も探検する場所が無くなり、救助や治安維持を担っていたことから公安機関へと作り替えられ
探検隊改め・・・彼らの新たな名は・・・ガーディアン
悪しき者から民を守る正義のヒーローとして君臨する
ガーディアンの中にはランクが存在し、強さに応じて格付けがなされており、街でもっとも名高く最強と呼ばれたガーディアンに送られる称号・・・それは二つ名とレジェンドのクラス
紅炎のリザードン、炎の技を自由自在に用い数々の悪を倒し正義を体現してきた民衆からも支持されるナンバーワンガーディアン
ガーディアンはそれぞれ個体を識別する為に特別なユニフォームの着用が許され、紅炎のリザードンは両手に黒いカフスを付け、足にはリザードンの太い脚に合わせて作られた革製のブーツ
最大の特徴は炎がプリントされたジャケットにカウボーイハットを被りバッチリとスタイルを決めている
そして普通のリザードンに比べると腕部や脚部が筋肉質な隆々とした形で、鍛え上げられた腕部と脚部が歴戦だという事を物語らせる
そんな彼は・・・
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ガーディアン本部で紅炎のリザードンは地図と睨み合いながら頭を抱えていた
『ふぅ・・・今回ので発生件数は10件越え、あのポケモンならざる集団は一体どこから現れたんだ』
ガーディアン本部で補佐を努めている、スーツ姿でバッチリと決めているマニューラは溜息を吐いて肩をすくめ『詳しい情報は何も・・・倒せば元の空間へと引きずり込まれ消えてしまいますから情報を得られず・・・』
今、ポケシティはポケモンでない別世界から突如として現れた謎の組織と対峙していた
全身黒い衣服を身にまとった人間で、突然現れてはポケモンを誘拐したり略奪したりとやりたい放題
ガーディアンも総力を挙げて問題解決に尽力していたが・・・
謎の組織は突発的に現れては消えることを繰り返し、倒して捕まえようにも倒された瞬間異空間に吸い込まれて消えてしまう事から対策しようがなかった
そんな中、ガーディアン本部に警報が鳴り響く
『事件発生!事件発生!!東区で黒の組織による強奪事件発生!パトロール隊が苦戦!至急応援を乞う!!』
紅炎のリザードンはジャケットの襟を正して立ち上がり『今度こそ逃がす物か・・・!!』
補佐担当のマニューラは紅炎のリザードンを止め『いいですか、今回ばかりは相手の生死は問いません・・・!』
『任せておけっ加減無しでいいなら、全力でやってやる・・・!』
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ポケモン達が治療を行うポケモンセンターに黒の組織の人員が突入し『ありったけの売れそうなポケモンをかき集めてトンズラするぞっ!!』
タンクトップにジーパン姿の太々しいデブった黒みを帯びた肌の小柄な男がズカズカとポケモンセンターへと入り周囲の怯える小柄なポケモン達を品定めするように見物する
男の後からは、細身で高身長のコートを纏い、黒丸のサングラスを掛け、黒いハットを被った男がタバコを吸い、一息すると『ゴード、デカイ奴は空間移動に支障が出る・・・小柄な奴を捕まえろ』
ゴードと呼ばれた太った男はニヤリと笑い『了解したぜボスッ!!』
ゴードは品定めの結果、涙ぐずっているニャスパーに身を向け『へへ・・・猫っぽくて馴染みある姿だから高値がつきそうだ・・・』
ニャスパーは震えて後ずさりし『嫌だっ・・・来ないで来ないでぇぇぇっ!!』サイコキネシスをゴードに向けるがゴードは全く効果がなく
『えっ・・・えぇっどうしてっ・・・!?』
ゴードは得意げに笑い説明した『残念だったなぁっ!俺達はそんな軟い攻撃程度じゃ・・・かすり傷すらつかないんだ・・・!何せ俺達は・・・』
黒コートの細身男がゴードを睨みつけ『何も言うなゴード、計画に差し障る』
『へいへい・・・んじゃ、とっとと袋詰めに・・・』
ゴードはニャスパーを鷲掴みしズタ袋へと押し込む『いやっ・・・いやぁぁぁぁぁぁっ!!』
『ッッ!ゴード伏せろっ!!』
『うぉっ!?』
炎のブレスがゴードの頭を掠め、ゴードのチリチリとした髪から煙が上る
袋詰めにされそうだったニャスパーはゴードの手から消えており、ゴードが驚愕し『んなっ・・・いつの間に!?誰だっ!?』
『ポケシティで随分と好き勝手してくれたな黒の組織・・・!』
ニャスパーは助かった感動と憧れの眼で見上げる『最強の・・・ガーディアン!紅炎のリザードン!!』
紅炎のリザードンはニャンパーにウィンクして『遅くなってすまんな、さぁポケモンセンターから出て離れておくんだ』
黒コートの男は周囲を見渡すと誰一人としてポケモンの姿が消えており『やってくれましたね・・・視線誘導して現地警備員と強力しての迅速な避難誘導・・・ゴード、ここは私がやります、下がって隠れていなさい』
ゴードは大慌ててカウンターの裏に隠れ『ボスが本気だしたらっ俺までコマ切れになっちまうっ!!ヒィィィッ!!』
黒コートの男はコートを脱ぎ捨て名乗る『私は、異世界盗賊団・・・カマイタチの名で通っております・・・以降お見知りおきを・・・』
紅炎のリザードンも堂々と胸を張り鼻からボフッ!と炎を噴き出すと『俺はポケシティ、ガーディアン、紅炎のリザードンッ!!』
カマイタチと名乗った男は紅炎のリザードンの体を見るや『なるほど、やはり猛者・・・だとすれば・・・ジュルル・・・いいエナジーが得られそうですねぇぇぇっ!!ギィエェェェァァァァァッ!!』
カマイタチと名乗った男が口から僅かに涎を垂らし、咆哮を放つと、衣服がビリビリと敗れ、灰色の毛並みが生え腕は鎌状に変化し胴体は伸びてその名の通りカマイタチの獣人の姿へと変貌する
敵の豹変ぶりに紅炎のリザードンは驚愕し『おいおい・・・人間だったっていう俺の爺さんから聞いた人間の姿とかけ離れてんじゃねぇか・・・まぁいいっ・・・!!敵って事には変わりねぇしなっ!!!』
翼用いて超速度で接近するもカマイタチは見切った動きで『遅いっ!!ギェアァァァッ!!』
『あぶねっ!?』
咄嗟に首を後ろに下げると目に捕らえられない速度で鎌を振りかざしてくる
ギリギリで回避したものの紅炎のリザードンは姿勢が崩れ、その隙を逃さんと、もう片方の鎌でリザードンの首を狙う
だが紅炎のリザードンの慌てた表情は笑みに変わり『うーし・・・大体分かった!』
『!?』
カマイタチの表情が急変する、それもそのはず、紅炎のリザードンは姿勢を崩したと見せかけて尻尾のカウンターを狙っていた
カマイタチの首に強烈なテールアタックが決まり吹き飛んで壁に叩きつけられる
『ガハァァッ!?そ、そんな馬鹿なっ・・・この強さ・・・ゲホッ・・・ゲホッ!ゴードッ!!援護しろっ!!』
カウンターにからベシュベシュッ!!と二発の何かが紅炎のリザードンの足に張り付く
『なんだこのネバネバっ!?!?』
紅炎のリザードンの足には半透明だが僅かに黄色みを帯びた気味の悪いゲル状の粘液が足と地面を張り付け、身動きがとりづらくなる
『ゲッゲッゲッ・・・ボス意外にも獣化が使えるのは俺も同じなんだなぁ・・・』
黄土色の皮に覆われ、全身からヌルリとした粘液で皮がテカり、ギョロリとした横に広がった瞳孔の黄色い眼に、長い舌をベロベロと出して不気味に口角を上げるカエル男の姿が
紅炎のリザードンがまるで気味の悪い虫でみ見たかのように顔色を青くして『気色悪っ!!』
するとゴードは少しバランスを崩してガクリとすると、俯いてしばらくプルプル震え『い、言うなぁぁぁっ!!俺だってこの姿は好きじゃねぇんだよぉぉっ!!』
だがすぐに取り直したゴードは不気味にニタニタと笑い『だがなぁ・・・俺の唾液はそう易々とは引き剥がせねぇぜ・・・』
紅炎のリザードンは足元に張り付いたゲルを気色悪がり『これ唾っ!?!?うげぇっ・・・』
カマイタチは鎌同士をガキンガキン!と擦り合わせ『それじゃ・・・その首っ・・・刈り取らせて頂きますよっ!!』
『ハァ・・・仕方ねぇ・・・爺っちゃん、使わせて貰うぜ秘伝技・・・!!』
翼を羽ばたかせ竜巻を発生させるとそこに息をそぎこむように炎を混ぜ合わせていく
ゴードは驚愕し尻もちをついて『か・・・火災旋風っ!?!?』
『食らいなっ!!爺ちゃん直伝・・・!炎獄旋風っ!!』
カマイタチとゴードは炎の竜巻に飲まれ、カマイタチは勝機がないと悟るや『ッチ・・・この世界も侮れんな・・・ここは退かせて--』
『させねぇよっ!!破壊光線ッッッ!!』
紅炎のリザードンが放つ破壊光線は他のポケモンとは違った、それは炎属性を帯びた破壊光線で光の色も白ではなく赤・・・紅炎のリザードンと呼ばれる理由の一つ
カマイタチの男は破壊光線の直撃を受け、光に飲まれて蒸発していく
『なんて強さのっ・・・エナジー・・・あぁ・・・見事っ・・・!!良いぞっ・・・!!ギャハッ!ギャハハハハッ!!ギャハッ--ギャハハハッ--ハッ--』
光が収まる頃には死体すら残っておらず紅炎のリザードンは膝をついて『ほ、本気で殺る気で放っちまったからな・・・それに炎獄旋風と連続してだと流石に反動がでかいぜ・・・ハァハァッ・・・・・・でも勝った・・・!』
ポケモンセンターの外に集まった野次馬たちが拍手喝采で紅炎のリザードンを称える
『流石はポケシティ最強のガーディアン!!』
『いよっ!!我らが守護者っ!!』
『守ってくれてありがとうぉぉぉぉっ!!』
[newpage]
『ハァハァッ・・・ゲッ・・・ゲゲゲッ・・・ザマァ見ろボスゥ・・・へへっ』
ゴードは路地裏でよろよろと歩いて黒焦げになったカマイタチを引きずり難を逃れていた
瀕死のカマイタチはゴードを睨みつけ『ご・・・ゴード・・・貴様っ・・・!ッグ・・・!初めからっ・・・裏切るつもりでっ・・・!』
ゴードはカマイタチに皮肉が籠ったような笑みで見つめ『悪いなぁっボスゥ・・・俺は俺が楽しく暮らせりゃ別に構わねぇんですさぁ・・・それよりこの世界はいいなぁ・・・住人の大半は腑抜けてて、強いのはあの炎トカゲ野郎だけ!もしあのエナジーが全部に手に入ったら・・・ゲゲゲッ♡ゲッゲゲゲッ♡』
『グッ・・・貴様程度ではあの強さに敵う訳がっ・・・』
『そうさ俺は正面からじゃ絶対無理だっ・・・だが不意打ち特化の俺が・・・あんたの力を糧にして能力向上させたらどうかなぁっ・・・♡』
ゴードが大きく口を開き、カマイタチは何をされるのかすぐに理解し叫んだ
『ゴードッ!!!貴様ぁぁぁぁぁっ!!!』
バグゥッ♡モキュッ♡ゴキュッ♡ングゥッ♡ゴクゴクゴクッ♡・・・・ゴッキュンッ♡
ゴードの腹がゴプッ・・・♡と大きく人ひとりまるごと入ったサイズまで膨れ上がると満足そうに長い舌で口回りをふき取り
『プハァァァァッ♡・・・あぁ流石はボスゥッ♡大した力じゃないですかぁっ♡・・・大丈夫ちゃんと吸収して俺の糧として取り込んであげますからっ♡』
ゴギュルッ♡ギュルルルッ♡ゴポポホッ♡
消化の音が聞こえる度にゴードは体から邪悪なオーラを放ち、体が僅かに肥大化し、丸呑みにされたカマイタチが収まり膨れ上がった腹は少しずつゴギュルゴギュルと消化の音と共に縮んでいき元の太々しい腹へと元通りになると
ゴエェェェェップッ♡と盛大にゲップを吹き出しゴードは腹を摩って『さぁっ・・・紅炎のリザードンとやらっ・・・♡次はお前だっ♡』
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紅炎のリザードンは補佐担当のマニューラにこっぴどく叱られていた
『殺していいとは言いましたがっ・・・!!物的存在まで蒸発させるとは何事ですかっ!?』
恐縮して縮こまる紅炎のリザードン『す、すまねぇ・・・』
補佐担当のマニューラは溜息をはいた後、意識を切り替え『それよりお伺いします・・・あのカマイタチなる人物とゴードと呼ばれたカエル男は倒した手応えとかはありましたか?』
『すまねぇ・・・感覚的なもんだからはっきりとした事は言えねぇが・・・おそらく殺ったと思う』
『残念ですが貴方の感覚は当てになりませんね・・・これを』
補佐担当のマニューラから提出された文書に、ポケモンセンターの裏口から足跡が見つかり、その足跡の形はカエルのと思しき水かきがついた足跡で紅炎のリザードンは驚愕した
『んなっ・・・!?!?ま、まさか仲間を盾にして耐え凌いだって言うのかっ!?・・・た、確かにあの時ゴードはカマイタチの後ろにいた・・・・・・』
補佐担当のマニューラは次の書類を手渡し『そしてこれです・・・』
渡された書類には下級のガーディアン達の行方不明情報のリスト
『おいおい・・・この数は異常事態じゃねぇか・・・!!』
『えぇ、おそらくゴードなる人物は異世界と思しき場所には帰ってない可能性が高いです、そしてこれはおそらく罠でしょう・・・ですが異世界からの侵略者たちに関する情報を得られる絶好の機会でもあります・・・何とかできそうですか?ナンバーワン』
紅炎のリザードンは鼻を擦り自身に満ちた顔で笑い『へへっ・・・俺を誰だと思ってるっ・・・!この街の基盤を築いたポケモンの孫だぜっ!!こんくらい成し遂げなくちゃなっ!』
【ここで、慢心せずにもっと作戦を練って仲間を連れてきていればっ・・・】
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紅炎のリザードンは現場に到着すると地下に作られた下水道の管理施設に潜伏しているらしく
正規の出入口は内側から粘液で固められているのかドアが閉じられ、侵入する出入口は下水道トンネルを通っていく必要があった
紅炎のリザードンは鼻をつまんでゲンナリし『臭え・・・』
なんとか管理施設へとたどり着くと、かぎが壊された跡があり『ここで間違いねぇな・・・』
だがドアを潜るとあちこちに粘液が張り付いており、戦闘した事が伺えた
『どうやらガーディアンの仲間はここに入った時点で戦闘したっぽいな・・・』
奥へと進むと一際広い部屋に当たった
『ここは・・・下水道へ機材を運び入れる搬入口兼倉庫か・・・くそっ・・・電源が落ちてて見えねぇ・・・仕方ねぇ炎で明かりを』
フッ!!と息を吹きかけて一か所に明かりを灯すと紅炎のリザードンは驚愕し『なっ・・・!?』
壁の一面中に粘液で拘束されるポケガーディアン達
『待ってろっ・・・!!今助けてやるからな・・・』
ミジュマルのガーディアンは首を振って『ダメですっ・・・これはっ・・・罠ですっ・・・!奴はっ・・・透明化を--』
ベシュッベシュッ--ベシュシュッ!!
ゲチョッ!!ゲチョゲチョッ!!
『ぐっ!?』
手足に粘液が吹きかけられ、慌てて振り払おうとすると、急速に瞬間接着剤のように硬化してしまい動けなくなる
『まだ手が使えんだよっ!!』手が固められたとはいえ、握ったり掴んだりできなくっただけで腕の可動域は固まってない為、パンチはできた
背後から感じた気配に向けてパンチを繰り出そうとするが
ガシィッ!!と受け止められ、カメレオンの様に皮の表面を壁や地面と同色に変化させ隠れていて、皮の色が変化し姿を現す『ゲゲゲッ♡腕が重いせいか、キレがないなぁっ♡』
紅炎のリザードンは口から炎を溢れさせ『これがまだっ!!』
『止めておいた方がいいぞぉっ♡照明点灯~』
倉庫全体が明るくなると、拘束されているガーディアンの他に空気の塊のような物があちこち粘液で固められていて
『これは下水道から集めた可燃性のガス・・・ゲゲゲッ♡この固まったゲルの唾液は俺の任意で柔らかくできるんだなぁ・・・♡お前は常に尻尾から炎が出てるみたいだから・・・俺を倒せば・・・ボンッ!!かといってブレスを吐いて仲間を助けてようとしたら俺が硬化解除してボンッ・・・!お前ぐらいの猛者なら爆発程度耐えそうだが・・・』
ゴードは側にいたミジュマルのガーディアンを足で軽く小突き『こいつらの命はどうなるかなぁ・・・?』
『ぐっ・・・・外道がっ・・・!それにお前の能力そんな器用じゃなかっただろうがっ!?』
ゴードは腹を抱えて大笑いし『ゲッゲゲゲッ♡ゲハハハッ♡その通りっ!!前の俺様ならこんな自在解除や遠隔解除なんて無理無理っ!パワーアップしたんだよ・・・ある方法でなぁっ♡・・・だがその方法はまだ教えてやらないっ♡』
『貴様・・・!!目的はなんだっ!?』
ゴードは紅炎のリザードンを指さし『お前だっ♡』
『報復で俺を殺すか!?』
『殺すなんてとんでもない・・・まぁ直に分かる♡俺の目的は単純明快だからなぁ・・・♡さぁ・・・無抵抗なお前を存分に味わわせてもらうとしようっ♡』
ゴードは舌をジュルルルッと伸ばし、紅炎のリザードンの股を舐めまわし始める『ふっ・・・ぐっ・・・♡こ、この変態がっ・・・!!』
『ゲゲゲッ♡見~つけた♡』
ズボォォッ♡♡
紅炎のリザードンは上体を逸らしてビククッ♡と震えあがる『ッッッ♡♡♡--ッ♡』
紅炎のリザードンの股についたスリットにゴードが舌をねじ込みクチュクチュとスリットの中を舐めまわし始める
紅炎のリザードンは顔を赤らめて歯を食いしばり快感に耐える『ふっ・・・♡ぐっ・・・♡うぅぅっ♡・・・あぁっ・・・♡ぐっ・・・♡』
そんな紅炎のリザードンが快感に悶える表情を間近でじっくりと見物しながら舐めまわすゴード
しばらく舐めまわされると、ズルズルと舌がゴードの口に戻っていき、解放されると紅炎のリザードンは歯を食いしばり『貴様っ・・・こんな恥辱をっ・・・!!辱めるのが狙いかっ!?!?』
『ゲゲゲッ♡まぁそれも若干含まれてるがっ♡今のところ欲しいのはソレだっ♡』
『イッ!?♡』
紅炎のリザードンの股からは立派な細長い立派なドラゴンチンポが生えてしまい、紅炎のリザードンは顔を赤らめ『や、やめろっ!!お、俺を勃起させるなぁぁっ・・・!』
ゴードは舌なめずりするとドラゴンチンポに舌を伸ばし・・・ジュルルッ♡ととぐろ巻きにする
ぬるぬるとした舌は小さなイボが無数にあり、そのイボはほどよくドラゴンチンポの表面を刺激し、撒きつけられた事による締め付けで性感を更に引き立てる
『ふぎぃぃぃぃっ!?うぅぅぅぅっ♡ああっ♡・・・うっ・・・♡ぐぅぅぅっ♡・・・♡』
『ゲゲゲゲッ♡♡♡』
するとゴードはそのまま舌を上下にストロークさせ始め紅炎のリザードンを絞り上げる
体のあちこちをビクンビクン痙攣させながら上体を仰け反らせ甘美な声を上げさせる『あぁぁぁぁぁっ♡がぁぁぁぁっ♡やめっ・・・やめてくれぇぇぇぇっ♡♡あ・・・頭がおかしくっ・・・♡あぁぁぁぁぁっ♡』
ジュッポジュッポと無尽蔵に舌からはヌルリとした唾液を滴らせ、ドラゴンチンポをヌルヌルにし潤滑性を高め更に性感を昂らせる
『あぁぁぁっ♡おっ♡あぁぁっ♡ぐぅっ・・・♡あぁぁっ・・・♡ダメだっ・・・♡あっ♡あぁぁっ・・・♡』
ドラゴンチンポの細い先の鈴口からは先走りがドプドプと溢れ、それを感じたゴードは大きく口を開いてドラゴンチンポを口に咥える
ゴードのカエルの口内は無数のイボとヒダがあり、柔らかく柔軟性に優れた口はドラゴンチンポを余すことなく吸い付き、舌以上に吸引する
『アガァァァァァァッ♡ダメだぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡』
ドビュルルルルルルッ♡ドビュッ♡ドプッ♡ドププププッ♡
『んぐっ・・・♡・・・んぐぅっ・・・♡ゴキュッ♡・・・ゴキュッ♡・・・んぐぅっ・・・♡ごきゅっ・・・♡・・・プハァァァッ♡』
精液を吐き出し終えるとゴードはドラゴンチンポから離れ、飲み込んだ紅炎のリザードンの精液を腹に貯め込みニタニタとご満悦そうに笑う
『ゲゲゲッ♡なんてエナジーだっ♡・・・おおっ♡おごぉっ♡』
ゴードは肌を震わせ体の内側からゴジュッ♡ゴポッ♡と精液を消化吸収する音が聞こえ始めると、黄土色だったゴードの皮がリザードンと同じオレンジ色に近い色に変色し本来カエルには無いはずの角と思しき突起が後頭部から生えた
『お・・・俺の特徴がっ・・・!!?まさかお前の狙いはっ・・・!』
ゴードは紅炎のリザードンを指さし『お前の力の全てを頂く為さっ♡』
紅炎のリザードンは心の底から恐怖した、醜いカエル男に力が吸収され、自分の特徴が相手に現れる
もし自分の力が悪用されれば甚大な被害が出るという事も脳裏に浮かび顔色を青くする
『さぁっ♡まだまだ準備段階っ♡お前が気持ちよくなったんならっ♡俺も気持ちよくさせてくれねぇとなぁ・・・♡』
ゴードは股からズルリと這い出るようにして現れたチンポは、人の名残だったのか睾丸が二つ付き、キノコ型の亀頭に太い陰茎の人チン
紅炎のリザードンの角を掴んで無理やりチンポに近づけさせ『さぁ・・・舐めて俺をイカせろっ♡イカせてくれたら人質を1人解放してやるっ♡』
『ぐぅぅっ・・・分かったっ・・・これだけ人質がいるんだっ・・・先払いじゃないとやらないぞっ・・・!!』
ゴードは舌打ちすると『ッチ・・・わーったよ・・・ホレ』
先ほどのミジュマルが解放されるとミジュマルは身構えて戦闘しようとするが『ダメだっ・・・!!戦闘したらっ・・・こいつは曲がりなりにも俺の力を得ているっ・・・!!もし下手に抵抗すればっ・・・』
ゴードは口からボフッ!とリザードンと同じ炎を噴き出してミジュマルを威嚇すると『か・・・かならず助けをっ・・・助けを呼んできますっ・・・!!』
紅炎のリザードンは脳裏に思い浮かべた
【俺と同じレジェンドクラスの・・・剛腕のオオダイル・・・あいつらなら俺の力を取り込んだカエル野郎でも、タッグで挑めば勝てるっ・・・ミジュマルっ・・・必ずあいつをっ・・・】
ゴードはニヤニヤ笑ってまだ抵抗の意志がある紅炎のザードンの瞳を嬉しそうに眺め『ゲゲゲッ♡もし救援を期待しても無駄無駄♡・・・・・ベシュッ!!』
出入口の扉に唾液を吹きかけると唾液が黒く硬化し『ゲゲゲッ♡お前の精液から得たエナジーで更に強度が増した俺の粘液っ♡もはや鉄に近い硬度かもなぁっ♡それを破れると思うかぁ?♡』
『ぐぅぅっ・・・』
ゴードはチンポを紅炎のリザードンに差し向け『さぁ・・・約束は果したっ・・・♡しゃぶれっ♡咥えろっ♡』
無理やり口にチンポをねじ込まれグポッ♡と口内にチンポが入ると、とんでもない生臭さと雄臭さに吐き気を催した
『うぷっ・・・!?』
だが嘔吐しそうになった瞬間、チンポを食道にねじ込まれ嘔吐物を無理やり押し返した
『ゲゲゲッ♡どうだ俺のチンポォッ♡俺の体臭と両性類特有の生臭さっ♡たまんんねぇだろぉっ♡』
今すぐにでもチンポから口を離したい、反射的にチンポを避けようとしても角を捕まれ固定されている為、動けずに臭く気持ち悪いチンポを無理やり口に押し当てられる
『ほらっ♡吸えっ♡咥えろっ♡俺をもっと気持ちよくさせろぉぉぉっ♡』
『んぶっ・・・ぐぅぅっ・・・んっ・・・・』
【早く楽になるためにはっ・・・このチンポをイカせるしかないっ・・・!!】
積極的に吸い付き、リザードンの長い舌でチンポを舐めまわす
『おっ♡おっ♡いいねぇっ・・・♡そうさ俺を早くイカせればイカせるほどお前は楽になれるっ♡』
『んんんっ・・・!!ん・・・んぐぅっ・・・!!チュルルッ・・・!』
【早くイケっ・・・!!早くイッてくれっ・・・!!】
ゴードは腰をガクガク震わせ『おぉぉっ♡おぉぉっ♡いいねぇっ♡いいぞっ♡はぁはぁっ♡・・・・射るっ♡--ッッ♡♡♡』
『ンプゥゥゥゥッ!?ゴブッ!?』
ゴードの射精はとんでもない量の精液で、口から溢れた精液は喉から鼻へと流れ込み、紅炎のリザードンの鼻からゴードの精液で溢れさせる
【呼吸がっ・・・呼吸ができないっ・・・!!!】
息ができず反射的にゴクゴクとゴードの精液を飲み込んでいき、早く飲み干さなければ新鮮な空気で肺を満たせなくなる
死に物狂いで精液を飲み干しゴードがリザードンから離れるとリザードンは倒れ込んで『はぁはぁ・・・ゲホッ・・・ゲホッ・・・ヴヴっ・・・ヴエェェッ・・・がはっ・・・ヴェェェェッ・・・オ・・・ッ・・・』
そんな苦しそうに胃酸混じりの精液を吐くリザードンにゴードは満足そうに眺め『さぁ・・・今日は終いだっ♡俺の精巣もすっからかんだしなっ・・・♡』
『お前の精液ももう出ないだろう?だからっ・・・安全に隠れられる場所へ行こうぜっ・・・♡』
ゴードは端末を入力すると倉庫の扉が開き下水道への入口が開く
リザードンは察した、これで終われないと
用意周到に準備されゴードの計画、それは人質を使って紅炎のリザードンをおびき寄せ、行為を済ませた後に複雑な下水道の先へと倉庫から地下深くに連れられる
そして逃げ出そうにもゴードの唾液は鉄並みに硬い
紅炎のリザードンはゴードを見上げるとゴードは口の中でモゴモゴと唾液を練る音が
『さぁ・・・♡明日もじっくりと俺と遊ぼうぜっ♡』
ゲジュルルルッ・・・ゲジュッ・・・ゲジュッ・・・
紅炎のリザードンの視界は真っ暗になった・・・
[newpage]
しばらく鋼鉄並みの硬さの粘液の中で過ごし、体感的には1日が経過した頃
紅炎のリザードンを包んでいた硬化した粘液が溶けだし、粘液が流れ落ちていくと
その場所は下水道の奥にある最終処理場の制御室だった
下水を浄化して川へと流す施設だが、そこの施設はほぼ全てが自動化され、人の手は滅多に入らない
それ故に、下水の臭いが壁や地面にこびり付き不衛生な事この上ない
『ゲホッ・・・ゲホッ・・・お前はクセェ所が好きなのかっ・・・?』
『ゲゲゲッ・・・♡俺自身が臭いせいであまり気になんねぇなぁ・・・♡』
周囲を見渡すと、あのガスが込められた粘液がない【今なら・・・!】
口から炎を溢れさせ『スゥゥゥゥッ!!ゴバァァァァァッ!!!』
だがゴードは避けようともせず堂々と立ち、その炎に包まれ直撃を受けた
『ゲゲゲゲッ♡誰のエナジーを吸収したと思ってやがるっ♡もう効かねぇよ♡』
ゴードは無傷で余裕の顔でニヤついていた
『炎への完全耐性・・・っ!!』
ゴードは紅炎のリザードンの前で堂々と姿を見せつけ、贅肉によって弛んだ胸と腹を紅炎のリザードンに見せつけると『どうだっ♡』
『どうも何もっ・・・気色悪いデブった・・・--♡っ!?』
紅炎のリザードンの頬が赤く染まり、その様子にゴードはニヤニヤと笑い
『今、一瞬でも俺の体が魅力的に見えただろうっ♡』
【奴の言う通りっ・・・あの腹と胸を見ていた瞬間・・・良いと感じてしまったっ・・・!?一体俺に何を・・・!?】
『貴様っ!?!?俺に何をしたっ!?!?』
ゴードは腹と胸をモニュモニュと触りながらゲゲゲ♡と笑い続け『俺の精液を取り込んだからなぁっ♡俺の精液には堕落と汚染のエナジーが含まれている♡今、お前は俺のエナジーの侵食を受けて内側から変わっているのさっ♡』
『聞かなければ良かったっ・・・お前は俺を悪役に染め上げるのが本当の狙いかっ!?』
ゴードは紅炎のリザードンの前で指を振り『チッチッチッ♡もっと単純明快っ♡行動欲求の原理に近い願望さっ♡まぁまだ教えないけどねぇっ♡・・・さぁもっともっと俺を好きになってもらわないとなぁっ♡味わわせてやるよっ♡最高の快感をなぁっ♡』
ゴードは紅炎のリザードンを押し倒して仰向けにさせると尻尾を掴んで引き伸ばし、尻尾の付け根についたアナル目掛けて生臭いチンポをズルリと生やして尻尾に跨る
『まさかっ・・・!!お前っ・・・!!』
『ゲゲゲゲッ♡さぁっ・・・♡盛りはこれからだぜぇぇっ♡』
ズブリュリュリュッ♡
強引にアナルにチンポをねじ込まれ、本来排泄に用いるアナルを強制的に広げられたせいで最初に走った感覚は激痛
『あがぁぁぁぁっ!!!』
だが紅炎のリザードンはアナルすらも頑丈でゴードが激しくチンポでアナルをレイプしようがちっとも血が出ることはなく柔軟にゴードのチンポを受け入れてしまう
『ゲゲゲッ♡俺も色んな異世界で色んな奴を犯してきたがっ♡俺のチンポをノーダメージで飲み込んだ奴はお前が初めてだゼェっ♡』
紅炎のリザードンは歯を食いしばりながら激痛に耐え『ふざっ・・・けるなっ・・・ぐあぁぁぁっ!!』
ジュップズップ♡とチンポでアナルをピストンし続けるとリザードンのアナルは解れ始め
ズリュッ♡ズリュリュッ♡とした生々しい音は少なくなり、ジュップンッ♡ズップンッ♡パチュッ♡パチュッ♡とゴードのチンポの受け入れがスムーズになり始めた
するとゴードは生臭いチンポから粘液を発してローションのような粘液を分泌させ、さらにアナルセックスをスムーズにする
『はぁはぁっ♡うぐぅぅっ♡あぁぁっ♡・・・なんだこれっ・・・さっきまで痛かったのにっ・・・♡ぐあぁぁっ♡おあぁっ♡』
『気持ちいいだろうっ♡ほうれケツマンコの完成だぁっ♡げげげげっ♡♡』
ズップ♡ズッチュッ♡とチンポで中をズリュられると頭の中が真っ白になり始め、ただただ雑念が排除されて気持ちよくなってくる
『あぁっ・・・♡あがっ♡・・・も・・・もっとぉ・・・♡』
『ああん?聞こえねぇなぁぁぁっ!?♡♡』
『もっとっ・・・♡もっとぉぉっ♡激しくぅぅっ♡あぁぁぁっ♡』
紅炎のリザードンは快感に屈し、ゴードのチンポを自ら求めてしまった
快感によって、プライド、ガーディアンとしての使命、などあらゆる精神的束縛から解き放たれ、ただただ性欲と快感を貪りたいと脳から溢れる快楽物質には紅炎のリザードンも耐えられなかった
『ああいいぜっ♡もっともぉぉぉっとガン堀してやるぜぇぇぇぇっ♡もう拘束は要らねぇよなぁっ♡』
ゴードが拘束を解く、攻撃には絶好のチャンス
【ちゃ・・・チャンスだっ・・・またとない機会っ!!!・・・あがっ・・・♡ダメだっ・・・♡体が言うことを聞かないっ♡・・・ダメだっ・・・欲に負けるなっ・・・♡・・・こ、こんな卑猥な方法に俺が屈するなんてぇぇっ・・・!!】
頭では分かっていても、体が欲してしまう
気が付けば両手でしっかりと地面に体を固定し、仰向けで腰を上げ、完璧な受けの姿勢ができてしまう
ゴードも満足そうに笑い舌なめずりすると『ああいいぜぇっ♡その気なら全力でぶち犯してやるっ♡』
ゴードの膨れ上がった胸と腹が紅炎のリザードンの目の前に近づき、目が離せなくなる
【ああ・・・なんて丸々しくて良い体なんだっ・・・♡あ・・・あんな体に犯されるっ・・・♡あんな穢れた体にっ・・・♡俺の体が穢されるっ・・・嬉しいっ・・・嬉しくてたまらないっ・・・!!ギットギトのゲショゲショにしてほしいっ・・・!!・・・ッッ♡・・・お、俺はっ・・・何を考えてっ・・・】
ゴードは紅炎のリザードンの顎を掴んで顔をうかがうと笑って『顔半分がもうメスの顔になってるゼェっ♡』
ゴードの弛んで丸々とした光沢ある腹は粘液によって自分が反射して見える
顔半分はアヘ顔で自分の顔とは思えないほど卑猥でセックスを楽しんでいる顔
もう片方は理性を保ち何とか状況を打開しようとしている自分の顔
ゴードはチンポを紅炎のリザードンのアナルに向け『さぁっ♡その理性がいつまで持つかなぁぁぁぁぁっ!?!?♡♡♡』
ズブリュゥゥゥゥゥッ♡
『かっ・・・♡ほっ・・・・♡!?』
ゴードの太々しく太った体重はまさに凶器、体型からすれば100キロはあるだろうその重さの勢いが、そのままチンポに乗せられてアナルにねじ込まれる
体の内側がゴリリッ♡とチンポに押しつぶされる感覚
腹の奥底からジーンッ♡とした感覚が広がりとんでもない快感が脊髄から脳髄へと垂れ流れる
『あぁぁぁっ♡あぁぁぁぁぁぁぁっ♡は、腹がっ・・・♡腹がぁぁぁっ♡潰れるぅぅぅぅっ♡』
『ゲゲゲッ♡まだ俺の全力は出し切れてないのに先にはイカせねぇぞっ♡ベシュッ!!』
ゲチョリッ・・・♡
ゴードは紅炎のリザードンのドラゴンチンポに粘液をぶっ掛け尿道の奥深くまで粘液を浸透させて精巣の管へと通ずる入口を固定した
『あひぃっ♡あひぃぃぃっ♡俺の♡股間っ♡中で固まってっ♡イケっいけないいいぃぃぃっ♡』
ドラゴンチンポはビクンッビクン♡と射精に似た動作をするが尿道は精液を塞き止め、絶頂のままの感覚を固定される
『ゲゲゲッ♡もっとっ♡もっとだぁぁぁっ♡俺を楽しませろぉぉぉぉっ♡』
ズドンッ♡ズブリュリュッ♡ゴリュリュッ♡
紅炎のリザードンは快感の余り足腰をガクガクさせ『あああがぁっ♡あぁぁっ♡壊れっ・・・♡こわれるぅぅぅぅっ♡あぁぁぁっ♡』
快感のあまり、口からは唾液が溢れ、だらしなく舌が垂れ、鼻からは鼻水が流れ眼からは涙が流れて、今にも精神が壊れそうな有様
『おっといけねぇいけねぇっ♡あんまし精神がぶっ壊れちまうとエナジーの質が下がるからなっ♡』
チンポをズルリ♡とアナルから引き抜くと紅炎のリザードンのアナルは内側を掘られ過ぎたせいかアナルの縁が盛り上がり見た目も完璧なアナルマンコへと堕ち切っていた
快感が止まったことで顔に落ち着きが見られるものの唾液と鼻水に涙が止まっただけで今にも壊れそうな表情のままだった
『ゲゲゲゲッ♡出したいかっ?♡』
その言葉は人生で味わってきた中でも最も魅力的かつ誘惑的な提案にさえ思えた
もだえ苦しむような快感を吐き出しスッキリする事ができる
快感のよる苦、それはどんな苦痛よりも耐えがたく、今のリザードンにとっては断る事のできない提案だった・・・
『出したいっ・・・!!!出させてっ・・・♡イカせてくださぃぃぃっ♡っ・・・お願いしますっ・・・♡お願いっ・・・♡』
ゴードはニヤニヤと口角を上げ紅炎のリザードンが了承した事を満足そうに笑う
『ベッ・・・』ゴードは口から唾液を吐き出しグチュグチュと粘液を濃縮させると、それをリザードンに差し出し
『この中にだったら好きなだけ出させてやるっ♡』
紅炎のリザードンは藁にもすがる思いでその粘液を両手で掴み自身のドラゴンチンポにゲチュリッ♡と突き刺す
『さぁっ♡それじゃっ♡盛大にイカせてやるかぁぁぁっ♡』
ゴードは立ち上がり粘液にドラゴンチンポを突っ込んでいるリザードンの後ろから尻尾を持ち上げて背後からは生臭いチンポをズブリュリュッ♡とねじ込み
『さぁぁぁっ♡腰を振れっ!!俺もイかせろっ♡』
自らの意志で腰を振り粘液に目掛けてドラゴンチンポをズルズルとピストンし、ゴードもまた紅炎のリザードンのケツからケツマンコを犯す
『あぁぁぁぁっ♡あぁぁぁぁっ♡まだですかぁぁぁっ♡』
『まだだっ♡俺がまだっ・・・♡ハァハァッ♡いいねぇっ・・・♡キタキタキタァァァッ♡』
『あぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡イカせてっ♡イカせてぇぇぇぇぇぇぇっ♡』
『ハァハァハァッ♡ンガァァァァァァッ♡』
2人の絶頂の瞬間、紅炎のリザードンの尿道に固まった粘液が解除され、勢い良くゴードが手渡した粘液の中にドビュルルルルルッ♡ビュルッ♡ドップリュリュリュッ♡と射精していき
ゴードもまた紅炎のリザードンのケツマンコに盛大に射精し、大量の穢れた堕落の精液がナカに注ぎ込まれていく
『あっ♡--ッ♡っ・・・♡--ッ♡♡♡』
紅炎のリザードンの腹がゴプッ♡ゴププッ♡と膨れ上がっていきリザードンの腹回りの色が汚染による影響かゴードの皮と同じ黄土色に汚れた色へと変色していく
そして粘液の中にはこれでもかと純度の高いエナジーを含んだ精液が射精され
穢れた精液によって、清き澄んだエナジーが紅炎のリザードンのチンポから押し出されてしまったかのようにビュービューと射精し続ける
ゴードは肌をブルッと振るわせてチンポをケツマンコから引き抜くと、ドポッ♡ドポポッ♡と精液があふれ出るや『ゲゲゲッ♡すんげぇ出ちまったなぁっ♡』
紅炎のリザードンも射精が止まり、ドラゴンチンポを粘液から引き抜くと仰向けになって大の字で横たわり性も根も尽きた様子でぐったりと横たわる
壮絶な爽快感と共に思考がクリアになっていき腹部に取り込まされ膨れ上がった腹を見てゲンナリするリザードン
『あぁ・・・止められなかった・・・俺はっ・・・』
ゴードは紅炎のリザードンが射精し吐き出してしまった膨大なエナジーを含んだ精液の粘液塊を持ち上げ
『あぁぁぁっ・・・・♡なんて高純度のエナジーっ・・・♡』
粘液の中では眩くきらきらと宝石のようにオレンジ色のエナジーが輝き、精液を含んだ液体とは思えな程輝いていた
そんな粘液塊を大きな口を開けて『ンガァァァァァッ・・・・バクンッ・・・♡』
モチュモチュと口で咀嚼し、美味い物を食うかのように幸せそうな顔で味を堪能し、ゴキュッ♡とゴードの喉が膨れ上がり胃袋へとゴプリッ♡と膨れ上がらせる
ゴード全身からオーラが漲り『ゲゲゲッ♡あぁぁっ♡力がっ♡力が漲るぅぅぅぅぅぅっ♡』
だが最初の時とは違い姿の変化はほとんどなかった『ゲゲゲッ・・・やはり完璧なエナジーの吸収はできないかっ・・・♡このエナジーの元となる細胞の数が足りないっ・・・♡』
ゲッソリと力尽きた様に倒れる紅炎のリザードンにゴードはニヤニヤと笑い近づく
『俺のプライドも・・・力も・・・尊厳さえ奪いやがってっ・・・俺から次は何を奪う・・・?命か・・・?』
もはや抵抗する力も意思も尽き果てた紅炎のリザードンは細々とした喋り方でゴードに問いかけるとゴードはニタァッ♡と今まで見せた中で最も下品な笑い方を見せつけ
『俺の真の能力を教えてやろうっ・・・♡カエルとは何が得意だと思うっ・・・?♡』
『水を・・・泳ぐこと・・・?あとはジャンプ力・・・?』
ゴードは腹をパンパンと叩いて笑い『ゲゲゲッ♡消化吸収だよっ♡、カエルは対象を丸呑みし消化すると、フンとなって排泄すれるのは僅か10%にも満たないっ・・・♡俺はカエルの能力を受け継いでいるっ♡ただ消化吸収するだけじゃないっ・・・♡相手の細胞、遺伝子、記憶、能力、その全てを捕食吸収できるっ・・・♡』
紅炎のリザードンの創造する最悪を越えてきた
ただ養分として食われるだけではなく、自分が人々を守るために磨いた技も、記憶や経験さえも食い取り込まれ、母や父から授かったその遺伝子さえも取り込んで弄ばれる
ただの死ぬだけではなく、己が持つ全ての存在を取り込まれて吸収される
腹に注ぎ込まれ、穢れを蓄えたにも関わらず込み上げる嫌悪と軽蔑の念
『嫌だっ・・・嫌だぁぁぁぁっ!!!!』
紅炎のリザードンは射精によって力衰え、動かない体を突き動かして立ち上がり走った
【奪われたくない、あんな醜い体に混じり、取り込まれるなんて絶対に嫌だっ・・・!!!】
ドアまであと数メートル
だが足に柔らかい何かが引っかけられた
ゴードの長い舌、唾液で塗れたその舌はガッチリと紅炎のリザードンの足を捕らえて離さずズルズルと引きずられていく
必死に地面を掴もうと、爪を立て地面に突き刺そうとする
だが床は硬いコンクリート、ガリガリと爪跡は残るものの抵抗の意味はほぼ皆無
『あぁぁぁっ・・・!!あぁぁぁぁぁっ!!!』
緩やかに近づくゴードの口、その口は己が全てを食らう魔の口
翼を必死に動かし風を掴んで、前々へと向かい続けるも、今だ精液を取り込んだ事で力が増していくゴードの前には飛んだところで無力
ゆっくりと・・・ゆっくりと・・・舌の長さは縮み、獲物を待つ大きな口が紅炎のリザードンを待ちわびる
そしてついに来た終わりの時、急激に引っ張られドアが遠のいていく
【嫌だ・・・終わりたくない・・・!!】
するとドアが開き、誰かが手を掴んだ
『ッ!!!』
紅炎のリザードンの手を掴んだ手は大きく青い巨腕
『待たせたなっ・・・!!よく耐えたっ紅炎のリザードンッ・・・!!』
希望の光
紅炎のリザードンに継ぐガーディアンのナンバーツーと呼ばれた剛腕のオオダイル
大急ぎで来たのかコスチュームも着ておらず息を荒げ呼吸すらままなってない様子
『俺が来た以上敗北はねぇ!!耐えろや!!リザードン!!』
だが堕落の快楽は罪を伴う、その罪が今紅炎のリザードンへと牙をむいた
ズルリッ
【あの時・・・屈しなければ・・・俺は・・・】
紅炎のリザードンの手にはベッタリとヌルヌルとした粘液が付着していて、ドラゴンチンポを粘液へと突っ込み無我夢中で欲のままに射精した時、その手には粘液カプセルを触りまくり汚れていた
たったそれだけの事で、垣間見えた希望が絶望へと変わる
剛腕のオーダイルが驚愕し慌てて駆け寄ってくるのが見える
【ああ・・・これは・・・俺の傲慢と、欲に抗えなかった事に対する・・・罰なのだろうか・・・】
ゴードの口に勢いよく吸い込まれ、尻尾からゴードの口に飲み込まれていく
剛腕のオーダイルはゴード目掛けて突撃し『させねぇぇぇっ!!させてたまるかぁぁぁぁぁぁっ!』
ゲジュッ・・・
『っ!?!?』剛腕のオーダイルの足元には飛散した粘液があちこち付着しており、オーダイルの片足についた粘液は硬化して硬め
『身動きがっ・・・!リザードンッ!!諦めんじゃねぇっ!!必ず腹から引きずりだして助けてやるっ!!俺がっ俺がぁぁぁっ!』
ゴードはアグアグと口を大きく開き、尻尾から足、腰、そして腹へと飲み込んでいき喉を大きく膨らませて胴体まで飲み込んでいく
紅炎のリザードンはゴキュリゴキュリと飲み込まれて下半身から生暖かい感覚が広がり、尻尾の先の火が胃袋の胃酸によって消える
リザードンにとって尻尾の炎は活力の源そのもの、それが消えればいよいよ抵抗すらできなくなる
尻尾の火が消えた事で意識が遠のき、最後に見える光景はイボだらけの口内と、必死に手を伸ばす剛腕のオオダイルの姿
【ああ・・・皆、すまない・・・】
ゴッキュンッ♡
ゴードの腹は大きく膨れ上がれリザードンの体積分膨れているが、その膨らみはゴギュルゴギュルと消化の音と共にズズッ・・・ズズズッ♡と縮んでいき
剛腕のオーダイルは口から水を溢れさせ『ハイドロポンプッ!!!』
だがゴードはベシュッ!!と粘液が隔壁を作り上げ容易く無力化する
『くそがぁぁぁぁっぬぬリザードンッ!!負けんじゃねぇっ!!そんな最後でいいのかよっ!?最強のガーディアンが敵の腹で消化されて死ぬっ!?そんな事があっていいのかよっ!!』
だがゴードの腹からの返答はゴギュルッ♡ギュロロロッ♡ゴプッ♡といった消化の音
するとゴードの体が急変し始める『ゲゲゲゲッ♡♡きたきたぁぁぁぁぁっ♡♡♡』
消化吸収したリザードンの細胞で体を進化させ始め、カエル特有のプリプリとした尻からはズッシリとしたリザードンの尾が生え
水かきがついた足は鋭く鋭利なリザードンの足の形へ
脚も吸収した紅炎のリザードンが筋肉質であった事から僅かに弛んだ足も引き締まり
真っ白な腹部にはリザードンと同じ黄色の色が着色されていく
そして弛んだ細い腕もガッチリとした筋肉質な腕に変化し
既に半分だけリザードン化が進んでいた頭部が更に進行して、短かった角は生えそろい、顔の形もカエルとリザードンを掛け合わせた太々しく太ったイモリのような印象を受ける顔たちに変わる
リザードン最大の特徴であった翼が生え、尻尾には赤ではなく下品な黄色の火が灯り
縮みつつあった腹がゴプンッ♡と完全に縮み完全にリザードンが消化吸収された事を物語る
眼はカエルであった事を示すかのように横に広がった瞳孔を宿し、その眼球の色はリザードンと同じエメラルド色のまま・・・その瞳がリザードンとゴードが融合したことを示す
更には股から生えていた人チンの形も変形しドラゴンチンポの根本に睾丸が付いた人チンとリザードンの性器が融合したハイブリッドチンポとなり
消化吸収した快感を感じているのか僅かにビュルルッ♡と射精すると
『あぁぁぁぁっ♡たまんねぇぜぇっ♡これがあの紅炎のリザードンの全てかっ♡』
粘液で形成した粘液隔壁を解除し剛腕のオーダイルと対峙し
ゴードは余裕の顔で手足を動かし新たな体の具合を確かめる
『俺の足は固まったまま、このままトンズラとすると思ったが・・・逃げねぇなら好都合だっ・・・!!紅炎のリザードンの無念をここで晴らしてやるっ!!俺の・・・ダチをっ・・・!!ウギギギッ・・・!!ウォァァァァァッ!!』
部屋にあったコンクリの床に指を食いこませ地面をえぐり取り片手でコンクリの塊を持ち上げゴード目掛けて投げかける
『大した腕力だっ・・・♡だが♡』
ボフゥゥゥッ!!!
吸収したリザードンの力で炎のブレスを吐き出しコンクリの岩石を溶かして溶解させると『!?あの、腕デカワニ野郎が居ない・・・!?』
『アクアジェット!!!』
動けないはずのオーダイルがいつの間にかゴードの横に回り込んでおり、オーダイルは全身に水流をまとってゴード目掛けて突進する
【相手は紅炎のリザードンを吸収した以上、水属性は弱点のはずっ・・・!!直撃さえさせられればっ・・・!!】
アクアジェットによる水流突撃が決まり、剛腕のオーダイルの鋭い目が空中を舞っているゴードを睨みつける
ゴードは吹き飛ばされながらもなぜ剛腕のオーダイルが動けたのかを知る『ぐああぁぁっ!?!?そうかっ・・・!固まった足を地面ごと引き抜いてっ・・・!!』
オーダイルが自由に身動きできたのは固められた粘液とコンクリを丸ごと脚力だけで固定された部分だけを引き抜いていた
ゴードが吹き飛ばされオーダイルは勝ち誇った顔をすると
『ゲゲゲッ♡ベシュシュッ♡』
オーダイルの両足と両手が粘液によって再び地面に固定されてしまう
『っ・・・!?なぜ水が効かねぇっ!?リザードンを取り込んで火属性を得たなら・・・!』
ゴードは舌をベロベロと伸ばしニヤつき『俺はカエル♡カエルは水に生きる生物♡たとえあの炎トカゲ野郎を吸収した所でカエルなのには変わらないっ♡』
剛腕のオーダイルの顔が絶望で青く染まっていく『まさかっ・・・!?そんなっ・・・双属性なんてありかっ・・・!?!?』
ゴードの体はカエルをベースにした獣人、たとえリザードンを吸収し火属性を得たとしても本質はカエル、オーダイルの水属性はほぼ無力化されていた
『それじゃさっきの大げさなダメージを受けたのはっ・・・!?』
『ゲゲゲッ♡演技さぁぁっ♡』
剛腕のオオダイルは絶望し、自分もリザードンと同じようにあんな醜い奴の体に吸収される末路を想像し恐怖する
『ゲゲゲッ♡食ってやりたいがっ♡流石に1人じゃできる事に限りがある・・・そこで♡お前には別の末路を用意させてもらおうかなぁっ♡』
ゴードは舌を伸ばしオーダイルの股に舌を絡めオーダイルの股部をヌルヌルにしていく
『くそがっ・・・!!紅炎のリザードンの思しきがある顔でそんな下品な顔すんじゃねぇぇぇっ!!』
『ゲゲゲッ♡もうあの炎トカゲ野郎は完全に俺の物さっ♡今なら分かるぞぉっ♡お前たちがどういう関係なのかもなぁ・・・♡』
ゴードの股からはズルズルとハイブリッドチンポが勃起し、ビキビキとイキリ立つ
オーダイルは後ろから尻尾の付け根にピトリッ♡と生暖かくヌルヌルとしたチンポがあたる感触を感じ
『紅炎のリザードンもお前が大好きだったみたいだなぁっ♡』
ズブリュリュッ♡
『がっ・・・!?』
ズコズコとピストンを始めズッチュズッチュ♡とオーダイルの尻尾と股にの付け根についた横に割れた爬虫類アナルにハイブリットチンポがねじ込まれゴードは尻尾をビタンビタンと地面にたたきつけ体を震わせゾクゾク快感を堪能する
『ゲゲゲッ♡あぁぁぁっ♡刺した瞬間分かる♡これは俺の感じ方じゃないっ♡紅炎のリザードン随分と変態だったみてぇだなぁっ・・・♡こんなに俺と一緒にゾクゾクしちゃって♡愛する相棒とセックスできて嬉しいのかなぁっ?♡』
オーダイルの股からはズルズルと短く太い三角型のワニチンポが生え、それを確認したゴードは粘液でワニチンポをコーティングする
『ぐあぁっ・・・♡な、何をっ・・・♡』
『お前のエナジーも強力だからなぁっ♡もったいないから俺が利用するんだぁぁぁっ♡』
オーダイルは苦痛と屈辱を噛み殺すように食いしばり【くそがっ・・・!!どうしてっ・・・どうしてアイツに犯されてるって感じちまうんだっ・・・♡】
見えないからこそ感じる、確かに紅炎のリザードンの気配を背後から感じるどんなに醜くなったとしても、まるごと取り込まれゴードは紅炎のリザードンと融合し中身はゴードでも肉体はリザードン
ガーディアンになった時から同期だったオーダイルと紅炎のリザードンはまさに親友、だがオーダイルは同性愛の性癖を抱えており、相棒と肉体関係を持ちたいとすら願った時期もあった
故に、望まぬ形とはいえセックスできることに喜びさえ感じている自分が許せなかった
『くそがっ・・・くそがぁぁぁぁっ!!アイツをっ・・・アイツを返せっ!!!』
するとゴードは何か思いついたように笑うと『いいぞっ♡返してやろうっ♡』
ゴードが腰を振るのを止めるとしばらく俯いて固まりオーダイルが振り向いて『一体何を・・・?』
『クハァァァッ♡・・・あぁ・・・♡オーダイル♡そうだったのかぁっ♡俺が好きだったのかぁっ♡ゲゲゲゲッ♡』
雰囲気が豹変した、腰の振り方もゴードの時と違い激しく強引にピストンするのではなく嫌らしくネットリとした緩やかなピストンの仕方で
『あぁぁっ♡どうだオーダイルっ♡俺のチンポは気持ちいいかぁっ!?♡』
オーダイルは涙を流し『止めてくれっ・・・そんな・・・お前がそんな事するはずないだろう・・・?』
『そうだよなぁぁぁぁっ♡俺がこんな事するはずがないっ♡だからこそソソルんだなぁぁぁぁっ♡』
ジュブリュリュリュッ♡
『ぐあぁぁぁっ♡やめろっ・・・♡やめてくれっ♡お前はっ・・・こんな事する奴じゃないっ・・・!!』
『無理無理♡だって俺っ♡リザードンであってゴードだもんなぁぁぁっ♡魂が融合しちまったんだからなぁぁぁっ♡俺はお前が欲しくて欲しくてたまんなぃぃっ♡』
『それじゃっ・・・さっきのはゴードで今のお前はゴードと融合したお前っ・・・?』
ゴードと融合した紅炎のリザードンはニヤニヤとゴードとはまた違った前歯をむき出しにするような笑い方で笑うと『あぁぁそうさオーダイルぅぅっ♡俺も今お前が好きになったっ♡だってこんなに気持ちいいアナルなんだもんなぁぁぁっ♡』
激しく腰を振りオーダイルを犯し、セックスを再開する
【嫌だ、嫌だ嫌だ、俺の相棒が・・・あんな醜くなるはずがっ・・・!】
『おっ♡お゛お゛っ♡これが融合したことによる二人分の性感っ♡たまんねぇぇぇっ♡もっとっ・・・♡もっとだぁぁぁぁっ♡』
激しさはどんどん勢いを増し、ハイブリッドチンポからは粘液が滴りオーダイルのアナルからドロリドロリと先走りが垂れる
『ぐぁぁぁっ♡あぁっ・・・♡リザードンっ・・・♡ぐぁぁぁっ・・・♡ダメだっ・・・もうっ♡俺もっっ・・・♡壊れちゃぅぅぅぅぅっ♡』
『そうだっ♡それでいいオーダイルっ♡俺と・・・♡どこまでも快感にぃぃぃぃっ♡』
『『あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡』』
ドッブリュリュリュリュッ♡
ワニチンポを覆った粘液がオーダイルのエナジー入りの精液を盛大に射精させ、堕落と汚染のエナジーをたっぷりとハイブリッドチンポからオーダイルの中へとドクリッ♡ドクリッ♡と緩やかに快感と共に注いでいく
そしてワニチンポを覆った粘液の中には神々しい水色のエナジーが精液と共に溜め込まれ
射精を終えたゴードと融合した紅炎のリザードンは首をガックシと俯くと『ゲゲゲッ♡どうだ相棒との再開は楽しめたかなっ・・・?♡』
オーダイルは体をビクンビクン震わせ『クソがっ・・・!俺のダチをテメェみたいに染めやがってっ!』
『ゲゲゲッ♡せっかく体を彼に譲って再開させてやってセックスまで楽しんだというのになぁ・・・♡まぁいい俺の目的はコレだからなぁっ♡』
オーダイルのワニチンポの先についた粘液をすくい上げ
『あぁぁぁっ♡なんて神々しいエナジーっ♡それじゃっ♡頂きまーすっ♡バクンッ♡モチュモチュ・・・ゴキュッ♡』
ゴードの体から水色のオーラがあふれ出て『あぁぁぁぁ♡来たっ♡きたぁぁぁぁぁっ♡』
するとゴードの腹がゴプッ♡と僅かに膨らみ『あぁっ♡できたみたいだぁっ♡俺の望んだ力がっ♡』
ゴードはオーダイルの前で股を大きく開いて大便座りのようなポーズを取ると腹や全身に力を入れて力み始め
『何をっ・・・!?』
『ゲゲゲッ♡・・・んぎぃっ♡うぐぐっ♡あぁぁぁぁぁっ♡』
プリュリュッ♡
ゴードの尻尾と股の付け根からヒリ出されたのは禍々しく毒々しい紫色のエナジーを宿した巨大なカエルの卵
『これは俺のエナジーと俺の魂の断片が練り込まれた特別な卵さぁっ♡俺をお前の中に植え付ければっ♡お前もさっきの紅炎のリザードンとやらと同じ存在になれるっ♡』
オーダイルは全力で首を振り、体を揺らして逃げようとする『嫌だっ・・・!!俺もあんな風にっ・・・穢れてっ・・・!!』
ゴードは卵を持ち上げ、オーダイルの後ろに回り込みアナルにヌルヌルとした丸い物が当たり始める
オーダイルの尻は犯されたばかりで柔らかくトロトロに解れている
必死に尻を閉じようとしてもハイブリッドチンポに犯されたオーダイルのアナルはガバガバになっており卵をすんなりと飲み込み始める
『ゲゲゲッ♡さぁっ・・・♡お前も俺にっ・・・♡』
『嫌だぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ』
ズブリュリュッ・・・ゴプンッ♡
オーダイルの腹がゴプッ♡と膨れ上がると、そのままブクブクと膨れ上がっていきゴードと同じようなカエル体型の腹と胸が肥大化していき、そしてオーダイルの眼球は黒く染まっていき、瞳がカエルの横に広がった瞳孔の目へと変わり
ゴードと同じ存在になった
粘液拘束が解かれ、自由になるとオーダイルは手足を確かめるような動作をし腹を触るとニタァッ♡とゴードのような笑い方をし『あぁぁっ♡良いぜぇっ♡すごい良い感じだぁっ♡・・・ゲゲゲッ♡それで次はどうするんだボスゥッ?♡』
『このポケシティを全部俺が頂くっ・・・♡』
こうして長きに渡り発展し続けたポケシティは異世界からの侵入者、ゴードによって、その全てを奪われ
ガーディアン達が守った誇りや信念までも、その穢れた思想で貶し洗脳されたポケモン達は今日もゴードの慰め者として、その穴という穴全てを捧げる・・・