竜人がスライムに飲み込まれてスライム竜人へと化して妊娠させられたり産んだりする話

  この作品にはこれらが含まれています

  :雄妊娠

  :雄出産

  :乗っ取り

  以上が大丈夫な方はどうぞ

  ------

  青い鱗に覆われた傭兵の竜人がとある酒場で休息していると・・・

  『知ってるか?スライムオナニーってめっちゃ気持ちよくてたまんないらしいぜ・・・!』

  『だ、だがスライムは魔物だろう?いくら弱い魔物だからといって、そのな相手を陰部に付けるなんて・・・危険はないのか?』

  竜人はその立ち話している会話に興味を惹かれ聞き耳を立ててしまう

  『だから普通のスライムを狙うんじゃない・・・分裂したての小さい小型スライムを使うんだ!』

  『なるほどっ!それなら消化能力も低いだろうし使えると!』

  『あぁ・・・一度味わったら女の体で満足なんてできない体になっちまうぜ・・・!』

  『それは・・・いいなっ!今度見つけたら捕まえてみよう』

  竜人は最後まで聞き終えてしまい、股を触り『久しく・・・出してないな・・・見つけたら捕まえてみようか・・・』

  ------

  そして街を出立してすぐにスライムと出会ってしまい、先日の聞いてしまった噂が気になりつつも、緑のスライムを片手剣で切り倒し

  戦闘を終えると草むらからゴソゴソと片手で握れる程度の小さな緑スライムが現れる

  『ッ!』捕まえようとするスライムは逃げ出すが竜人はガッチリ掴んで小瓶に詰め込む

  小瓶の中では出口を目指そうとプルンプルンと震えて溶けだしたり固まったりしてビンの蓋をこじ開けようとするが封はガッチリ閉じ出られない

  『今夜・・・試してみよう』

  ------

  夜になるとテントを立てて、中で竜人はイソイソとあのスライムが入った瓶を取り出す

  瓶の中ではプルンプルンと躍動してまだ生きており、竜人はズボンを脱いで下半身丸出しにすると

  封を開けて股のスリットがある部分にスライムをズルリンッ!と落とした

  スライムはグチョッ♡と音を立てて広がり始め竜人のスリットの中へとズルッ♡クチュリッ♡と入っていく

  『うぐぅっ・・・♡こ、これがスライムオナニー・・・っ♡』

  股の中で竜人のチンポにスライムは絡みついてグチュグチュ♡と程よい刺激を施し竜人のチンポを勃起させていく

  『ふぅっ・・・♡はぁぁっ・・・♡』

  竜人のスリットからはズルズル♡と細長いドラゴンチンポがそそり立ち、チンポは緑色のスライムでコーティングされチンポ全体をグチュグチュ♡ニッチュニッチュ♡と音を立てて揉み解す

  『ふぅっ・・・♡あぁぁっ♡すごいっ♡あぁぁっ♡で、出るっ♡♡♡--ッッ♡』

  ドップゥゥゥッ♡

  射精した白い精液は鈴口当たりにビュグゥゥッ♡っと吐き出され、スライムは精液を零さず包み込みスライムの形はまるで使い終えたコンドームのように鈴口あたりから白い精液を溜め込みチンポ全体をプルンプルンさせて覆う

  竜人が射精を済ませるとスライムは勝手にズルズルと竜人のチンポから離れていき、溜め込んだ精液をゆっくりとゴプンッ♡ゴプンッ♡と吸収していき、スライムの半透明な中に溜め込まれた精液はみるみる減っていく

  するとスライムは一回りほどサイズが大きくなるや、自ら小瓶の中に戻っていく

  『フゥッ♡ハァッ♡・・・す、すごかった・・・スリットの中を全部グチュグチュにされて・・・チンポもコーティングされて全ての面積を効率よく刺激される・・・こ、こんなの味わったらとても普通のオナニーでは・・・』

  ビンに大人しく入っているスライムを見て『ふふ・・・♡危なくないサイズまではこのまま夜のお供にするか・・・♡』

  ------

  こうして毎晩毎晩、日の終わりにはスライムにスリットの中に入ってもらいスライムオナニーを繰り返し、日を重ねるごとにスライムは大きくなり、やがてサイズは通常のスライムより一回り小さい程度まで成長する

  いつものようにビンからスライムを股に滴らせるとスイラムの様子はいつもと違い、股だけではなくスライムは竜人の腰全体を覆った

  『っ!?』咄嗟に竜人は剣を握るとスライムに敵対心しなさそうで消化攻撃はしてこなかった

  すると竜人の尻を覆ったスライムは竜人の尻にズブブブッ♡と侵入し始め

  『うぐぅぅぅっ♡んあっ♡し、尻の穴が広がってっ・・・♡』

  尻の奥深くにスライムが侵入するとグブリュッ♡と腹の中でスライムは僅かに固くなり程よくアナルの奥底を刺激してくる

  腹の奥底からジィィンッ♡とした感じた事もないような快感を感じ『おあっ♡な、何をしているんだっ?で、でも気持ちいいっ・・・♡』

  グブグブ♡と尻からはスライムに突かれ、チンポはゴニュゴニュ♡と搾り取られる

  『うぐぅっ♡ぐあっ♡ハァハァッ♡ンホォォォッ♡---ッッ♡』

  ドッブリュリュリュッ♡

  いつもの倍とも言える量の精液がスライムの中で吐き出され竜人は息を上げ『はぁ♡はぁ♡すごかったっ・・・♡』

  竜人は体をビクンビクンさせて瓶を取り出して『お疲れ様っ♡また明日も頼むぞっ・・・♡』

  だがスライムは瓶に戻る気配はない

  『どうし--』グパァァ♡ゴブリュンッ♡

  竜人の股と腰に纏わりついたスライムは大きく広がって竜人の体を全て包み込んだ

  『んんっ!?ガボッ・・!ンッ!?』慌てて口を開けた瞬間スライムが口に入り込む

  食道を通って体の中にスライムを大量に流し込まれる

  『ンンッ♡ンッ♡ゴキュッ♡ゴクッ♡』

  竜人を包み込んだスライムは、半透明な緑色だったが、その緑色は濃い色に変色していき、取り込んだ竜人の姿が見えづらくなっていく

  僅かに透けて見える竜人の体には血管が膨れ上がっていて、それは口から侵入したスライムが竜人の血流に流れ込んで血管が膨張し、血管から神経へとスライムが憑り付いた事でスライムは竜人の体の主導権を奪った

  主導権を奪ったスライムは竜人の体を包み込んでいた形がしっかりとした竜人の体型を象っていくと、頭部は目の無い竜人のような形になり、竜人と同じ声で『おバカさん♡僕に毎日こんな上等なエサをあげてるならこれぐらいに成長するって考えなかったのかなーっ♡でもおかげでこんな立派で強そうな体が手に入ったっ♡』

  スライムは竜人を利用していた、通常スライムは魔力を含んだ水を取り込む事で成長する・・・精液には本人の魔力が大量に含んだ液体である為、スライムにとっては絶好のエサ

  スライムはいつしか上位種のスライムに進化しており、竜人をここぞのタイミングで取り込もう画策していた

  奪った体を試しに動かしてみると、ゾクリとスライムは性感を感じ股を見るとボッギーン♂と緑色のスライムから僅かに赤く透けて見える竜人チンポがイキり勃っている

  スライム竜人はチンポを手で握ると体をブルッ♡と震わせ『ふぁぁっ♡これが性感っ・・・♡こんなに気持ちよかったら、そりゃ癖になっちゃうよね~っ♡』

  スライム竜人は取り込んだ竜人と神経を融合させ体感覚を獲得した事で性感帯も獲得し、初めて五感を感じることができスライム竜人の口はニタァッ♡と笑い

  竜人チンポを掴み手からドロドロとスライムで包み込む

  ゴッチュ♡クッチュ♡ニッチュッ♡とスライムの粘着質な粘液音を立てながらスライムで竜人チンポ全体を一気にシゴキ

  『はぁぁっ♡おはぁっ♡き、気持ちいいっ♡あぁ・・・いいなぁこれが五感かぁっ♡そうだっ♡』

  スライム竜人はケツに意識を向けると尻の周りでゴプププッ・・・♡とスライムでチンポを形成して竜人のアナルにスライムチンポをねじ込む

  『---ッ!!!--ッ♡--♡♡♡--ン゛ン゛ン゛ッ♡♡♡』

  スライム竜人の中に取り込まれている竜人が快感のあまりにビクンビクン喘いでいるが、その声は粘液によって口、食道、肺に至る全てにスライムが侵入しているせいで喘ぎ声は僅かにしか聞こえない

  当然スライム竜人は竜人と五感を共有している為、グッチュグッチュ♡と尻で音を立てながらピストンしてるチンポにトロン♡とした幸せそうな笑顔と、だらしなく舌を垂らしてアヘ顔になり

  『フハァァァッ♡こりゃっ♡すごいっ♡股の下からジーンッ♡って♡ぁぁぁっ♡ヤバイっ♡気持ちいいっ♡・・・はぁぁぁぁぁっ♡・・・・・・』

  『♡♡♡ッ--♡ッ、♡♡ッ!!!』

  チンポの奥からドグドグ♡と熱い精液が練られ・・・竜人はとうとう快感に耐えきれなくなり・・・♡

  『はぁはぁっ♡くるぞっ♡くるっ♡ンァァァァッ♡--ッ♡』

  『-----ッッッッッ♡♡♡♡!!!』

  ドッブリュリュリュッ♡

  スライム竜人チンポの先には大量の精液が詰まったスライムボールを形成していき

  ドグッ♡ドグッ♡と精液を全て出し終えると、まるで収穫でもするかのように鈴口からもぎ取ると

  精液が詰まったスライムボールは竜人スライムは口をグバァッ♡と開けてバグンッ♡と飲み込んでゴクリッ♡と取り込む

  スライムボールは竜人の体の胃袋へと納められ、竜人の魔力が滾ると竜人スライムの体も活性化する

  『フハァァッ♡これが味覚・・・♡甘くて濃密で・・・まるでミルクみたい・・・♡』

  竜人スライムは腹を摩って笑いながら『グフッ♡グフフッ♡竜人さんの様子でも見てみようかなっ♡』

  スライム竜人の体からズブリュリュリュッ♡と竜人の体が出て聞くると胴体と頭だけがスライム竜人の胸から飛び出で

  顔を赤らめてビクンビクンしながら『お、俺の体を・・・返せっ・・・!!』

  スライム竜人は口角を上げてニタァァッ♡と笑い『返すわけないじゃん・・・♡君は僕の体♡感じて、出して、僕を強くしてくれる大事な体っ♡』

  『く、くそが・・・』

  スライム竜人は首をグニョォォンッ♡と伸ばして竜人の顔に真正面に来るとベロリッ♡と舐めて『君の精液で僕たちの子供を作ろうかっ♡君の体は魔力で満ち溢れててきっと良い子供ができるっ♡』

  竜人はスライム竜人をあざ笑い『ハッ!残念だが俺はオスだ!オスメス揃わなければ子供は作れないっ!』

  だが竜人スライムは笑みを浮かべ続け『僕はスライム♡分裂して子供を作る・・・だけどそれじゃ僕たちの子供は弱いまま・・・♡どうせだったら君の中でしっかりと成長させてスライムと竜人のハーフを作ろうっ♡』

  竜人の顔は青ざめていく『そんな・・・まさか・・・ありえな--』

  ドプッ♡ゴッポンッ♡

  『いぐぅっ!?!?♡』

  スライムの体の一部が竜人のアナルから入り込み前立腺の辺りでクチュグチュ♡と違和感を感じる

  『何をしてるっ・・・!?貴様っ!!?』

  『僕たちの子供を育む場所さっ♡安心してっ♡僕は君の精液さえ食べ続けられれば栄養には困らないっ・・・♡僕たちで立派な子供を作ろうっ♡』

  『いっ・・・いやだぁぁぁ--』

  ドッブリュンッ♡

  竜人はスライム竜人の中に再び取り込まれ、腹を摩って笑い『ふふっ♡楽しみだなぁっ♡』

  ------

  スライム竜人は竜人から精液を絞り上げては食べて吸収し、その精液を糧とするサイクルはすばらしく効率的で竜人の体はスライムによって健康維持され続け・・・

  僅か一カ月でスライム竜人の腹はボッテリとした妊娠腹に変わり果てていた

  『グフッ♡グフフッ♡いいお腹だぁ・・・♡僕たちの子供がしっかりと育ってるっ♡さてと出産は2人で立ち会わないとねっ♡』

  グブリュッ♡

  竜人が再び上半身だけ取り出され竜人の腹は妊娠腹、スライムと竜人のハーフはスクスクと育ち、今まさにお産を迎えていた

  『はぁ・・・はぁっ♡くそっ・・・胎動が・・・うぐぅぅぅっ♡うぁぁぁぁっ♡』

  出産が始まるとスライム竜人は仰向けで寝転んで竜人の手足だけを取り込んだ状態で胴体だけは露出させて出産させる

  『いぎぃぃっ♡うがぁぁぁっ♡あっ♡ぐあぁぁぁぁぁぁっ♡』

  竜人のアナルがミチミチと広がり始め、胎膜に包まれたスライムと竜人の子供が顔を出し始めた

  『いいよっ♡あと少しっ♡』

  『ふぅふぅっ♡あがぁっ♡あぁぁぁぁぁっ♡』

  ドッブリュリュッ♡・・・

  産み落とされた子は、体全身スライムで構成された竜人スライム、だが竜人を乗っ取ったスライム竜人とは異なり、産まれた子は目、鼻、耳に口と顔の部位がしっかりと構成され、体の形も一見不定形には見えないほど形がしっかりとしている

  そして色も緑色のスライムと青い竜人の遺伝子が合わさった結果からか青緑スライム

  最大の特徴は胸に真核と思しき丸い球状の青いコアがあり、そのコアは生きているかのように脈動して細い血管を広げている

  『う・・・あ・・・そ・・・そんな・・・』

  スライム竜人は竜人のスリットをスライムでクチュクチュ♡と弄り初めると『さぁぁっ♡産まれたばかりで栄養が必用だからミルク飲みましょうかねっ♡』

  『き・・・貴様っ・・・!!ぐあぁっ♡』

  竜人の体からズリュンッ♡とチンポが生えると産まれたばかりの子は竜人の体を這い上ってチンポをンチュッ♡チュパッ♡と吸い始める

  『ぐぅぅぅっ♡うあぁぁっ♡こ、子供に精液を飲ませるなど・・・♡ど、どうかしてっ・・・ぐあぁぁぁっ♡』

  ドッブリュリュリュッ♡

  子供はゴクリゴクリと精液を飲み干していくと、口から喉へ、そして胸にあるコアへと精液が流れていく様子が見て分かり、コアに精液が取り込まれると

  ズズズズ・・・と体をどんどん大きくさせていく

  そして竜人と同じぐらいまで一気に成長すると竜人とまったく同じ顔と声で『ふはぁ・・・♡ごちそうさまでした♡父上っ♡』

  『そ・・・そんな・・・!こんなに一気に成長して・・・』

  スライム竜人は竜人の体を舐めて『そうだよっ♡精液には色々情報が詰まってて僕たちスライムにとっては最高の食べ物なんだぁっ♡』

  『ば、化け物め・・・!』

  子供は舌なめずりすると『それじゃ父さん♡僕は良さそうな獲物を捕まえてくるね・・・♡』

  『はーいっ♡それじゃ僕はもっと子供を増やしてるねっ♡』

  竜人のアナルに再びスライムがズブリュリュッ♡とねじ込まれ

  『あっ♡ガッ♡』ドプンッ♡

  竜人はスライム竜人の中に再び取り込まれ竜人には2人・・・3人と次々とスライムとの子供を量産されていく・・・

  ------

  『おっ♡あっ♡おあぁぁぁぁっ♡♡♡』

  ズリュリュン♡

  薄暗い人目のつかない洞窟で竜人は3人目の子を産ませられ、3人目の子がチュパチュパと竜人のチンポをしゃぶり

  『んっ♡あぁっ♡はっ♡はっ♡・・・うぅっ・・・♡うがぁぁぁっ♡』

  ドブリュリュッ♡

  『ゴクッ・・・♡ゴクッ♡・・・ぷはっ♡ごちそう様っ♡お父様っ♡』

  そして3人目の子が成長して洞窟から出ていくと、入れ違いで1人目の子が戻ってきた

  だがその子は容姿が変わっていた

  『見て見てっ♡』

  青緑ではなく、スライムの中には僅かに赤い物体が取り込まれていて、スライム竜人が竜人を体内に格納して取り込んだ状態と酷似していた

  『ま・・・まさか・・・』

  子は自慢するように胸からズリュッ♡と中身の頭部と胸部だけを取り出すと

  赤い竜人が目をトロン♡とさせた顔でズリ出てきて『あっ♡おっ・・・♡お、お前がベースにされた奴かっ・・・』

  『すまない・・・こんな事になって・・・』

  子はニヤニヤしながら『ねぇねぇっ♡せっかく肉体が2つあるんだからセックスしようよっ♡』

  スライム竜人もニヤついて『いいねぇっ♡』

  『まっ、待--ッ!!』

  『セ、セック--ッ!?』

  ドプンッ♡スライム体に取り込まれると

  子が尻尾を持ち上げて尻を向け、スライム竜人が竜人チンポをイキり立たせた後ろに立つ

  『それじゃっ始めるよっ♡』スライム竜人がチンポをアナルにねじ込むと

  『ンンンンッ♡♡』

  『あはっ♡あぁぁ・・・っ♡気持ちいいっ♡』

  『ッッ♡!ッ♡--!!!ッ♡♡』

  『♡ッ♡ッ♡--ッ♡♡!!』

  ズリュズリュと竜人チンポが子のアナルにタップタップ♡と音を立てて尻と股をこすり付け合わせる

  『ふぅぅぅっ♡ふぁぁぁっ♡セックスってこんなに気持ちいいなんてねぇっ♡』

  『はぁはぁっ♡肉体が強く脈動してるっ♡ハァハァッ♡も、もっとぉっ♡』

  肉体がなければ味わえない興奮と高揚、そして性欲の昂り

  『はぁはぁっ♡これで孕ませたらどんな子ができるのかなぁっ♡』

  子の問いかけにスライム竜人はワクワクし『肉体同士の精液で孕ませるのかぁっ♡確かにっ♡やってみようかっ♡』

  2人はどんどん激しさを増していき、子の股から生えた竜人チンポからトロトロと我慢汁で薄まりネットリトロトロになった青緑の我慢汁が滴らせ始めると

  『はぁはぁっ♡きちゃうっ♡きちゃうよぉぉぉっ♡』

  『ふぅっ♡はぁはぁっ♡こ、このっ♡体が脈動してる感覚がっ♡あぁっ♡あぁぁぁっ♡』

  『♡♡♡ッ!!!♡っ♡!!』

  『ンッ♡ッ♡♡!!』

  『『たまんなぁいのぉぉぉぉぉっ♡♡♡』』

  ドッブリュリュリュッ♡

  子の竜人チンポからはドッビュゥゥゥッ♡と赤い竜人が放った精液が使用済みコンドームのようにチンポ先でプクゥゥッ♡と膨れ上がっていき

  スライム竜人が放った精液は赤い竜人の中にドクッ♡ドクッ♡と注ぎ込まれていく

  子は体をビクンッ♡と震わせて『ぁっ♡お腹の奥底キュンキュンしてるっ♡これが孕んだって事なのかなぁっ♡』

  スライム竜人はニヤニヤ笑って『気持ちいいでしょー♡ほんと肉体って素敵だよねっ♡』

  子は竜人チンポに溜まった精液をモギッ♡と取ると半分に分けてスライム竜人に手渡し

  『はいっ♡半分こっ♡』

  スライム竜人はそれを受け取って2人でパクッ♡ゴキュンッ♡と飲み込むと

  『ぁぁっ♡濃密で濃い味っ♡』

  『青い竜人の人よりも濃い味だねぇっ♡人によって全部違う味がするのかなぁっ♡』

  ------

  それから数カ月、薄暗い洞窟の中はスライム塗れになり、今となっては捕らえられた竜人や獣人達がスライムの粘液で壁に張り付けられ

  様々な姿形に色と豊富に増えていき、あるものはチンポから精液を得る為にチンポをしゃぶられて射精しスライムの養分にされ

  ある物はスライムで尻だけ露出した状態で犯され孕まされスライムハーフの子を産ませられ・・・

  スライムたちは肉体を切り替えるのを楽しむかのように中身を入れ替えたりなど・・・

  低位の魔物ではなく上位の危険な魔物として周囲から認知されるまでに至ってしまった

  その頃にようやく1人目の子が取り込んだ赤い竜人がボテ腹となって、出産を迎えていた

  スライム達の中では初めて肉体同士の妊娠出産

  ほとんどがスライムの作った疑似精液で妊娠させる為、周囲のスライム達は興味津々で出産を待っていた

  『はぁはぁっ♡ダメだっ♡うぐっ♡うがぁぁぁぁっ♡』

  ズリュリュッ♡

  産み落とされた子は、普通の赤ちゃんだった、手足からは青い鱗が生え、頭部や胴体は赤い鱗が生えた赤い竜人と青い竜人の遺伝子が合わさった普通の子供

  『お・・・俺の・・・子・・・』赤い竜人が産まれた子見ていると子供はヨチヨチと歩いて親ではなく壁に張り付けられている狼獣人に向かってヨチヨチ歩いていた

  『な・・・何をする気なんだ・・・?』

  スライム達は張り付けられていた狼獣人のスライム拘束を解いてやると

  狼獣人は立ち上がって『く・・・くそ・・・スライム如きにぃ・・・ん?』

  ヨチヨチと歩いてきた竜人たちの子に『な、なんだ?』狼獣人が手を差し伸べた瞬間・・・

  竜人達の子はブッシャァァァッ!!と肉体が一気に不定形化して液体となり狼獣人の体を包み込んだ

  赤い竜人も青い竜人も驚愕して『そ、そんな・・・ただの竜人の赤子じゃないのかっ・・・!?』

  『うぁぁぁっ!?な、なんだこれっ!!あぁ・・・口が--んんっ!!んっ・・・!!ッッ!』

  狼獣人はみるみる液体に包み込まれていき・・・

  グチュッ♡ゴチュッ♡ニチュッ♡・・・ズズズズ・・・

  体の形を形成していく

  顔は狼と竜人を混ぜたような竜狼獣人となり『あぁぁっ・・・♡も・・・もっと♡力をっ♡』

  獲物を取り込み吸収合体する、尋常ではない能力にスライムたちは驚き

  赤い竜人は涙目で『俺は・・・なんて化け物を産んでしまったんだ・・・』

  スライム達は肉体をもったまま精液で種付けするようになり

  それらから産まれた個体はスライムではなくグーと呼ばれ

  一匹の青い竜人が興味本位で始めたスライムオナニーはここまで大きな事態となり・・・スライムの股から生まれたグー達は外見は全く普通の容姿である事から

  街などに潜伏し、気に入った強者を取り込んで吸収合体する

  彼らの底なしともいえる欲望はやがて街・・・国をも飲み込んでいく・・・