脳内妄想をAIに書き出してもらったお話5

  あなたは夜の森の中を息をきらせながら必死に走っている。背後からは闇に紛れて多数の殺気が迫ってくるのをひしひしと感じる。

  追ってきているのは、狼。それもかなりの大群だ。

  あなたは森を疾走する。

  なぜこのような目にあっているのか。

  事の発端は数十分前までさかのぼる。

  この日は冒険者ギルドの依頼をこなすつもりでいたのだが、ギルドに行けばなぜか受付嬢から大量の薬草採取の依頼を勧められてしまった。

  受付嬢は「報酬はかなりいいですよ」と微笑むだけで、それ以上説明するつもりはないらしい。

  これは、何かの陰謀なのだろうか?

  そんなことを思いつつ、あなたは依頼を受けることにした。

  報酬がいいというのなら、受けなければ損というものだ。

  依頼の薬草は街の近くの森にしか生えない特別な薬草らしく俺は森へと向かう。

  夜になるとうっすらと発光する特性を持ち効率よく採集するためには日が暮れるのを待つ他無い。

  そうして夜の森へと足を踏み入れた貴方は薬草の採集の最中に野生の狼の群れに遭遇し後を追われることとなったのだった。

  「はぁ、はぁ……っ!」

  森の奥へ奥へと駆け抜けていく。

  あなたの息はすでにあがっていて限界が近い。

  狼達の走る速度はかなり速い。

  このまま走り続けても、いずれ捕捉されてしまうだろう。

  しかし、相手は野生の狼。嗅覚にも優れているため隠れても匂いで直ぐに追跡されることであろう。

  あなたは必死に頭を働かせるが、半ばパニック状態に陥った頭では妙案は浮かばない。

  あなたはただただ必死に足を動かす。茂みを抜けるとそこは崖となっておりその間を川が流れている。

  川の流れはかなり早く、渡ることはおろか、下流を泳ぐことさえも難しいであろう。

  つまりこの川は行く手を阻むものでしかない。

  背後から茂みの揺れる音がなりそこから何匹もの狼達が姿を現す

  「グルルルル……」

  鋭い牙をむき出して、低く喉を鳴らす狼達。

  狼達は徐々にあなたにじりじりと迫ってくる。

  もう逃げられない。

  絶望感があなたを襲う。

  狼達の動きは明らかに狩りのそれであり獲物(あなた)を逃がすつもりはないようだ。

  じりじりと少しずつ距離を縮めてくる。

  あなたは一歩一歩下がる。

  「くうっ!」

  突然、あなたは後ろに飛び退る。

  狼達が一斉に飛び掛かってきたからだ

  あなたは何とか狼の一撃を避けることに成功したが、その勢いのまま崖下へと転がり落ちる。

  「あっ……」

  一瞬の浮遊感のあと、あなたは川に落ちてしまう

  川底は急勾配で水は冷たくとてもではないが泳いで上流に逃れられるものではないだろう。

  あなたは必死に泳ぎ、流されないようにするが川の激流にはかなわない。

  あなたは何度も水中に没する

  息ができない。苦しい……。

  意識が朦朧としてくる中あなたは意識を失うのだった…

  ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

  目を覚ますとそこには見慣れない天井が目に映った

  「ここは……」

  あなたはゆっくりと上体を起こす。

  するとそれまで忘れていたかの様に全身に激しい激痛が走る

  「ぐっ……」

  思わず顔をしかめてしまった。

  全身くまなく包帯が巻かれ、手足には添え木がされている

  どうやらかなりの深手を負ってしまったようだ。

  しかし、どうしてここに自分はいるのだろう?

  あなたは記憶をたどる

  そうだ。

  確か自分は狼に追いかけられて川へ落ちたんだ。

  そしてその後どうなったのか。

  そういえばここはいったいどこなのだろう?

  あなたの目線が部屋の外へと向く

  その時、あなたは部屋のドアが開かれるのを見た

  「……ようやくお目覚めかい? 怪我人」

  木製のドアを開けゆっくりと入ってきたのは馬獣人の男性であった

  「あなたは……」

  あなたの言葉を聞き彼は少し眉を顰める

  「僕はここの村長だ。君は運が良かったね。 君を見つけたのが僕らじゃなかったら死んでたかもしれないよ」

  村長はそう言うとベッドの横の椅子に座る

  「ここは僕の家だ。君は昨日の夜に川に落ちてきたところを村の仲間がたまたま発見したんだよ。 ひどい怪我を負ってたね」

  村長の言葉をあなたは頭の中で反芻する

  「そう……だったのか……」

  あなたもようやく状況の飲み込めたらしい

  「それで、私はどのくらいここに?」

  「一日だね」

  村長は淡々と答える

  「一日が……そんなに経っていたのか…」

  あなたが言葉を発すると、

  「あぁ、君を見つけた時全身ボロボロで衰弱も激しかったからね。打撲に骨折、低体温症まで出ていたから余程のことがあったのだろう?」

  「それは…野生の狼の群れの攻撃を受けてしまってね…」

  村長が眉をひそめる

  「……そんなことがあったのか。君は運がなかったな。 それにしても狼の群れか。あれは本当に怖いものだよ」

  村長はそういうと遠い目をする

  「だが、君も命があっただけマシだ。 もしあのまま森に置いておけば確実に死んでいただろうしな」

  村長はあなたの顔をじっと見る

  「そういえば名前はまだ聞いていなかったね。 僕はロランだよ」

  ロランと名乗った馬獣人の男性は穏やかな表情を浮かべている

  あなたは名乗る

  「ああ、そうか。僕の名前を聞くのは初めてだったね」

  彼はそう言ってニコリと笑う

  「さて、君の怪我の具合だけど完治するにはしばらく時間がかかりそうだね。しばらくはここで治療を続けさせてもらうといい」

  ロランは立ち上がるとあなたに向けて言う

  「君はゆっくり休んでいてくれ。 僕はまた様子を見に来るから」

  そうして彼は部屋を出て行った

  「………」

  あなたは考える

  ロランの言葉が本当なら、俺はしばらくこの村で療養することになるということだろうか?

  しかし、この村がどこにあるかもわからないのだ。

  この村からどうやって帰ればいいのだろうか?

  あなたは途方に暮れるのであった

  ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

  あなたは馬獣人の村長の家で数日の間治療を受け続けた。

  両腕は骨折しているとのことで食事などは介抱してもらう状態ではあったが、村人の世話になりながらも順調に回復していった

  幸いなことに足の傷は浅く打撲程度であったため歩ける程度には回復した。

  しかし、そんなあなたに村長はまだ怪我人であるからと家の外へ出ることを頑なに禁じていた。

  あなたは村長の頑なな態度に少しの不信感を抱きながらも養われている身であるから迷惑にならないようにとその忠告を守るのであった。

  その夜…いつものように夕食を済ませタオルで体を拭いてもらい処方された薬を飲んだあなたはベットに横たわると瞼を閉じゆっくりと夢の中へと落ちていく。

  あなたは夢の中で目を開ける

  上体を起こすと全身の怪我はなく腕もの骨折もまるで無かったかのように治っている

  確かめるようにベットから起き上がると二本の足でしっかりと立ち上がる。

  月明りだけの薄暗い部屋のなかで不自然なほどに大きい鏡を見つけるとその前に立つ。

  そこに映り込んだのは栗色の毛皮に包まれた馬獣人の姿をしたあなただ。

  衣類を一切身に着けていない状態で月明りに照らされた筋肉質な体が映り込んだ。

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  股間から垂れ下がった馬のペニスは勃起していないにも関わらず人間のペニスよりはるかに長い。

  両手で全身をペタペタと確かめるように動かせば鏡に映った自分も同じように動き出す。

  夢とはいえ異常な状況であるがあなたに驚きや恐怖といった感情は湧いてこなかった。

  それどころかその肉体や溢れてくるような活力に魅力すら感じてしまっていた。

  自然と呼吸が荒くなり興奮したのかペニスも徐々に血が集まり始め勃起し始める。

  あなたはそのまま扱き快楽を得ようとペニスに手を伸ばそうとすると、突然背後から女性の声がかかる。

  「おやおやぁ……随分とお元気なおちんぽですねぇ♪」

  あなたはペニスに手を伸ばすのを一旦止め声の方へと振り返る。

  そこには怪しい笑みを浮かべた白い馬獣人の雌がこちらを見ていた

  彼女の視線があなたの勃起しかけのペニスに向けられていることを察すると恥ずかしく感じたのか咄嗟に両手で隠す素振りをする

  そんなあなたを見て彼女は微笑みを浮かべ仰向けになると股を開いた

  あなたの視線は彼女のマンコに釘付けになる。

  理性は本能に覆われ始め馬ペニスが完全に勃起し先走りを滲ませ始めていた

  「ウフフ…もう我慢の限界みたいね。」

  彼女はゆっくりと自分のマンコに手を伸ばしていくと中が見えるほどに膣を開き見せびらかす

  部屋の中に彼女の雌の匂いが一気に充満しあなたの脳を突き抜ける

  「…来て♡」

  彼女の一言を待ってたと言わんばかりにあなたは彼女の体に飛びつくと激しく腰を振る

  キノコの様に大きく広がった亀頭が彼女の膣を探して暴れまわる。

  雄の本能となかなか入らない苛立ちであなたは鼻息を荒げていく

  そして遂にその時を迎える

  …ヌプッ

  亀頭が膣に入り込んだ瞬間あなたの全身に電流が走ったかのように快楽が巡る

  しかし、余韻に浸ることもなく奥へ奥へとペニスを突き進める

  お互い準備をしていたかのように濡れていた性器は見る見るうちに飲み込まれていきすっぽりと収まっていた。

  少し余裕が出来たあなたは繋がっている雌馬獣人と目を合わせる。

  お互いの荒い吐息がマズルにあたる

  彼女はゆっくりとあなたの耳にマズルを近づけると誘惑するように囁いた

  「さぁ、貴方の立派なオチンポで私をめちゃくちゃに犯してくださいねぇ♡」

  彼女が言ったその刹那あなたは本能のまま彼女の膣を犯す

  ガツンガツンと激しく腰を振る

  その度に膣は歓喜の悲鳴をあげ愛液を吹き上げあなたはそれに気を良くし腰の動きを更に加速させる

  「んあっ♡…あんっ♡…んんっ♡」

  彼女の喘ぎ声を聴きながらあなたは本能のままにピストンを繰り返す

  子宮口に亀頭がぶつかり子宮口がキスをするたびに快楽の波が押し寄せあなたを絶頂へと導いていく

  しかし、あなたの動きは止まることなく射精衝動を我慢しながら彼女を犯し続ける

  膣のヒダが俺の竿に絡みつき射精を誘っていく

  しかし、あなたはそれに逆らうように腰を振って快楽を貪る

  あなたは欲望のままに彼女のマンコにペニスを叩きつける

  彼女の喘ぎ声はどんどんと大きくなっていき遂には叫び声のようなものに変わっていった

  「あ゛んっ!♡…あんっ♡…んんっ♡…」

  あなたの動きはどんどん速くなり彼女の体はその衝撃でベッドの上で跳ね回る

  彼女の体が跳ねまわっている間もあなたの腰振りは止まらない

  パンパンと激しく肌を打ち合わせる音が部屋に響く

  あなたのペニスは限界を超えており、今にも射精してしまいそうになるがそれをギリギリのところで我慢しピストンを続ける

  彼女のマンコはあなたのペニスによって大きく拡張されすっかり形を変えてしまっている

  「あ゛ぁっ♡…いぐっ…!♡」

  彼女の体がビクンビクンと震え同時に膣があなたのペニスを締め付け精液を絞り取ろうと収縮する

  遂にあなたは我慢の限界を迎えた。

  あなたは彼女の腰をしっかりと掴むと最後に一際強く馬ペニスを突き込む。

  睾丸から充填された精子が管を押し広げパンパンに広がった亀頭から彼女の子宮目掛けて…

  「………んん」

  あなたは瞼に強い日差しを受けて眠りから覚醒した

  虚ろな頭に浮かぶ夢の光景はぼやけてしまいよく思い出すことができない

  なんだかとてもいい夢を見ていたような気がしたあなたであったが思い出したかの様に感じる下半身の湿り気にぞっとする

  布団の中を覗けばそこにはガチガチに勃起したペニスが先走りを滲ませており刺激を欲するかの如く震えていた

  お漏らしをしていた訳では無かったと一安心したあなただったが直ぐに別の問題があることに気が付く

  両腕を骨折しているあなたはこの欲情を晴らす術が無いのだ。

  かといって誰かに頼むというのも抵抗がありあなたは悶々としているとコンコンとノックの音がした

  「入るよ」

  あなたは慌てて咄嗟にペニスを隠そうとするが、布団を押し上げる様に勃起している時点で無駄とも思えた

  部屋に入ってきたロランは部屋の空気と不自然に盛り上がった布団を見て察しがついたようであった

  彼はあなたに近づくと布団の上からペニスをそっと撫でる

  あなたの体がピクピクと反応する

  ロランの手は優しくゆっくりと焦らすように動きあなたの欲情を煽っていく

  彼は布団をめくるとあなたは恥ずかしさから視線をそらした

  「ふふ、朝から元気だなぁ。 ちょっと触っただけでこんなになっちゃってる」

  彼はそう話すと布団の中からペニスを取り出すと根元をぎゅっと掴み上下に扱く

  「あっ……うぅ……」

  あなたの口から自然と声が漏れる

  ロランは更に速度を上げていく

  「どうだい? 気持ち良いかい?」

  あなたはこくりと頷くと再び声を漏らす

  「あうっ……」

  「ふふ…じゃあもっと気持ちよくしてあげるね」

  そう言ってロランは亀頭部分に口をつけ舌でペロペロと舐めあげる

  あなたの体はピクリと反応しペニスは更に硬度を増していく

  ロランの舌使いは的確であなたの感じる場所を探し当ててはそこを重点的に攻めてくる

  ロランの舌が尿道口をこじ開けるように入ってくる

  あなたはゾクゾクと体を震わせる

  そして…

  「っ!!」

  あなたの射精衝動が一気に高まる。

  ロランの舌技にあなたは耐えることができず一気に絶頂へと駆け登ってしまう

  あなたのペニスがビクビクと震える

  ビュクッ! ドクンッ!! ビュクゥッ!!

  精液は勢いよく噴出しロランの口内を白濁に染めていく

  あなたは射精の快感に身を委ねながら荒い呼吸を繰り返した

  ロランはそれを全部飲み干すと口元を拭う

  「はぁはぁ……んっ…ふぅ」

  あなたは満足そうに目を細めながら射精後の余韻に浸る

  ロランはそんなあなたを見て優しく笑いながら耳元で囁く

  「明日からは私の娘に処理させるように手配しておくよ。」

  村長の娘…馬獣人の雌に性処理をしてもらえる。そう理解した途端ペニスからトプリと透明な粘液が飛び出した。

  恥ずかしそうに顔を赤らめるあなたを見たロランは満足げな様子で部屋から出ていく。

  あなたは汗と雄の匂いの籠った部屋に一人取り残される。股間には未だに萎えず先走りを滲ませるペニスが明日への期待に震えていた。

  その日以降あなたは毎晩馬獣人の淫夢に魘され、勃起したペニスを村長の娘に処理される日々を過ごした。

  始めの数日こそ羞恥心を抱いていたあなたであったが、彼女の淡々とペニスを扱く姿や病み付きになる程の快楽によって日に日に恥ずかしいと言った感情は薄れていき、代わりに射精への要求が膨れていった。

  また、彼女の攻めも手コキだけでなくパイズリやフェラチオなど日によって使い分けあなたの性欲を掻き立てていた。

  当初は朝勃ちの処理という名目だった関係は次第に変わっていき、あなたもそれを求めるようになっていた。朝だけでなく夜寝る前やお昼ご飯の後など性欲が溜まる度にあなたは性処理を受けた。

  いつしかあなたは夜寝ている間に淫夢を見ることは無くなっていた…

  日が沈み村全体が夜の闇に包まれるなか、村長の娘の部屋から蝋燭の明かりがひっそりと漏れだし淡く照らし出されている。

  質素なカーテンで閉められたそこからは雄と雌の交わりが行われていた。

  近所の獣人に聞かれることも恥じない様子で喘ぎ声をあげながらM字に股を開く村長の娘に覆い被さるのはあなたであった。

  あなたの腕の骨折は既に完治しており村を出て元いる場所に戻る事も出来たあなたであったが、彼女との肉体関係があなたをこの地に止め続けていた。

  腕の骨折が治った日、いつもの様にあなたの性処理を済ませた村長の娘は余韻に浸るあなたに向け腰を上げ股を開いたのであった。

  冷静な判断力のない状態で雌の秘所を見せ付けられたあなたのペニスは数秒も経たずに勃起し先走りを滲ませた。

  雌のフェロモンに理性を削られながらも、踏みとどまるあなたに彼女は一言「…来て」と囁くと遂にあなたの理性は崩れ落ち彼女の膣へと剛直を突き込んだのだった。

  それから先の記憶は朧気で気が付けばあなたは下半身が粘液にまみれた状態で眠っていた。外は既に日が落ちており横を見ればあなたに抱き付くように寝息を立てる彼女の姿が写る。

  部屋の中は雄と雌の匂いが混じり会いあなたの情欲を再度掻き立てた。

  ムクムクと立ち上がるペニスが彼女のお腹に触れ滲んだ先走りが糸を引く。

  彼女も目を覚ましたのかゆっくりと目蓋を開くとお腹に当たるペニスを見て微笑むとあなたにマズルを近付け口付けをする。

  あなたもそれに答えるように舌を絡ませお互いの唾液を交換しながら愛撫をする。

  少しして口付けを止めるとお互いの視線は自然と下半身へと向く。どちらも待ちきれないとばかりに粘液をしたらせムッとする程に蒸れた匂いが漂っている。

  あなたは膝をつくと彼女をうつ伏せにし腰を掴む。そして、彼女の許可を得ることもなくそのままペニスを膣へと突き込んだ。

  既にあなたの形を覚えたそこは容易にペニスを呑み込み絶え間無く刺激を与えてくる。

  気を抜けばすぐにでも射精してしまいそうな程に彼女の膣は気持ちが良かった。

  あなたは始めから激しくピストンさせ彼女を攻め立て彼女もそれを受け入れ喘ぎ声をあげた。

  快楽に染まったあなたの頭の中で雄の本能が語りかけてくる。

  (中に出せ…雌を孕ませろ…自分のモノにしろ)

  あなたはその言葉を拒むことすらなく受け入れた。目の前で淫らかに喘ぐ雌はあなたの精液を求めている。あなたに孕まされることを求めている。

  それならば望み通り子種を注ぎ込む事が雄としての勤めではないだろうか。

  そうだ。今自分がしていることは正しい事なのだと。

  あなたは更に興奮が高まり腰を動かす速度を上げる

  ピチャッ、グチュッ、パンッと淫靡な水音が響き渡る

  あなたは彼女のお尻を撫でるとそこに吸い付いてしまうような張りと肉感にあふれていた。

  撫でまわしながら彼女の背中に舌を這わせると甘い声をあげ身を震わせた。

  あなたは腰を掴んでピストンを続ける。

  睾丸で産み出された精子が早く出せと暴れまわる。次第に抑えきれなくなってきた射精欲にあなたはペニスの先端を最奥へと突き刺す。

  あなたは腰を震わせ

  「……イクぞっ!」

  ドクンドクンッ! ビュルビュルッと膣内へ向けて吐き出される精液

  子宮の奥深くまで注ぎ込まれていく精子

  彼女の膣は精液を搾り取ろうと収縮を繰り返していた

  「……あぁ♡ …熱いのが……お腹にぃ♡」

  彼女は嬉しそうに頬を紅潮させうっとりとした表情を浮かべている。

  しばらくの間あなたは彼女の膣内でペニスから最後の一滴まで出し切り、ゆっくりとペニスを引き抜く。

  彼女の膣からドロリと溢れる精液に征服感を覚えながらあなたは荒い呼吸を繰り返す。

  彼女はその精液を一滴も零すまいと手でマンコを抑えながらベッドに横たわった

  「はぁ、はぁ……たくさん出してくれてありがとう…」

  彼女はそう言いながらあなたの頭を撫でる

  「…これからもよろしくね♪」

  彼女はあなたに口付けをするとそのまま深い眠りについた

  「……あぁ」

  あなたは彼女の言葉に答える

  それは肯定の返事であり、これから先もこの関係を保つという返答であった

  その日以降あなたは毎晩村長の娘と体を重ねた。娘との肉体関係を村長は咎める事はなく、怪我の完治したあなたが村に滞在することも快く許可してくれた。

  そして、あなたが馬獣人の村に滞在してから数日

  それはいつもの様に村長の娘とセックスしている時であった。

  「…んっ♡…あっ…あ゛っ♡」

  あなたの剛直を受け止めながら村長の娘は淫らな声を上げる

  その姿を満足げに見ながらあなたは彼女の腰を持って激しいピストンを続ける

  彼女の体はあなたの動きに合わせて跳ね上がる

  「…イぐっ!♡…イクっ♡」

  彼女の膣が痙攣し、あなたのペニスに向かって搾り取る様に収縮すると、あなたも絶頂に達し彼女の膣内に精子を注ぎ込んでいく。

  彼女のナカでしばらく余韻を楽しんだのちあなたは射精して少し柔らかくなったペニスをゆっくりと引き抜いていく。

  しかし、彼女の膣から抜けお互いの体液にまみれたペニスは今までの人間のペニスでは無くなっていた。

  亀頭はエリンギの様に大きく広がり竿本体も太く長い。まさしく馬のペニスへと変化していた。

  あなたは自身の変化を目の当たりにしたことでようやく正気を取り戻す。

  馬獣人の雌相手に欲情したこと、誘われるがままに何度も中出ししたこと。今までしてきた全ての事にあなたは驚愕する。

  そして、自身の変化が心だけではなく身体にまで及んでいる事に恐怖を覚え慌てて部屋のドアを開け逃げ出そうとする。

  一糸纏わぬ姿のまま逃走を図るあなたの前に現れたのは村長のロランであった。

  半萎えの馬ペニス丸出しの姿で慌てた様子のあなたを一目見たロランはそれだけで状況を察したのか行く手を阻むように立ち塞がった。

  「どうやら正気に戻ってしまったみたいですねぇ…。あのまま私の娘と馬獣人になるまで交尾してくれれば楽だったのですが」

  今までとは雰囲気の違うロランにあなたは怖じ気付く。

  「こうなることを全て知っていて俺を匿ったのか!?馬獣人へと変化させ仲間に迎え入れるつもりなのか?」

  あなたの質問にロランは静かに首を横に振る

  「いいえ、違いますよ。…別に君を仲間として迎えるつもりはありません。 …でも、まぁ、この村から出ていけという訳でもないんですけどね…」

  ロランはそういうとゆっくり歩みを進める

  あなたは本能的な恐怖を感じ後ずさる

  「この村に住む私たち馬獣人は魔王様の忠実なる配下なのですよ。兵士としての活躍はありませんので人間にはあまり知られてはいないようですが…主に後衛での物資運搬などで陰ながら支えているのですよ」

  彼はあなたを見ながら言葉を続ける

  「さて、話を戻しましょう。 我々馬獣人の村の特産はご存じですか?」

  あなたは彼の質問の意味がわからず戸惑う

  「活力剤です。」

  「…っ!」

  その言葉を聞いた瞬間あなたは全てを悟る

  「そう。我々は魔力を持つ魔王様の配下としてこの村に住み、その魔力に当てられて来る人間達を取り込み奴隷にするのですよ。…そして、その奴隷を使って魔力を蓄えた精液を集めます」

  活力剤と聞いてあなたの表情はみるみるうちに凍りついていく。血の気が引いていくのを嫌が追うにも感じてしまう。

  「フフフ…その様子だともう察しがついてるみたいですね。そうです。あなたの傷の治療に使われていた薬も私たちが作り出した活力剤なのですよ」

  あなたは傷の治療で床に伏せていた期間毎日馬獣人の精液で作られた活力剤を薬として飲まされていたのだった。

  「もちろん傷の治療にも使えるので毒を盛っていた訳ではありませんよ?…まぁそれは使う相手が''魔物''であればですけどね」

  「そんな……」

  絶望の声をあげるあなたを見て彼は楽しそうに笑う

  「良い顔ですねぇ。長期間我々の体液を接種し、私の娘と体液を交えたあなたは既に馬獣人へと変わり始めている。馬獣人としての快楽を知った今あなたはもう逃げることは出来ませんよぉ?」

  そう言うとロランは体液にまみれた半萎え状態のあなたのペニスを鷲掴みにするとゆっくりと上下に扱き始める。

  あなたは思わず喘ぎ声を上げてしまいそれを恥じるかのように下唇を噛む

  ロランは構わずあなたのペニスを弄ぶ

  「あ…うぅ………」

  あなたのペニスは再び硬さを取り戻しパンパンに張り詰め射精の準備をする

  卵ほどの大きさにまで肥大した睾丸では急速に精子が産み出され熱を持ち亀頭から先走りを滲ませ始める。

  最大限勃起した馬のペニスを先端から根元にかけて扱かれ腰を震わせながらあなたは必死に射精を我慢していた。

  「ふぅ…なかなか強情な方ですねぇ。ですが、これならどうですか?」

  あなたはペニスへの刺激が少し弱まるのを感じホッとしたのも束の間、亀頭が温かく包まれる感覚に全身の毛が逆立つ。

  顔を下に向ければロランがあなたの馬ペニスを深く咥え込んでいた。

  「…んぅ…じゅぷ……んん♡」

  彼の口内では舌がペニスに絡みつき先端かをは吸引するように吸い付かれ、尿道から溢れる先走りを絞り出していく

  「んむっ…ちゅぱ…じゅるる♡」

  ロランは頭を動かし喉奥までペニスを飲み込んでは引き抜くを繰り返す

  あなたの口から甘い声が漏れる

  「…ううっ!…あぅっ!」

  あなたのペニスは限界まで膨らみ射精寸前の状態で踏み止まっている。

  ロランの口淫に気を取られていたあなたは背後から迫る村長の娘に気が付けない。

  突然後ろから抱き付かれたあなたは驚き一瞬気を取られてしまい、僅かに精液を出してしまう。

  「もう…私を放ったらかしにして一人だけ気持ちよくなるなんて…」

  彼女の指があなたを焦らすように身体を這い耳元で甘く囁く。

  雌がすぐそこにいる。その事実があなたの馬の本能を大きく揺さぶる。

  理性はますます本能に覆われあなたは無意識のうちにロランの頭を鷲掴みにしていた。

  あなたは欲望のままにロランの喉奥を犯し始める

  「…んぶっ…ぐっ…」

  ロランは俺のペニスに苦しそうな顔をするが、あなたにはそんなことは関係ない。

  あなたは彼の口内を激しく突き犯す

  彼女の声が頭に響いている

  「ほら、早く出して…全部注いで…」

  あなたは彼女の声に導かれるように更に激しくピストンをする。そして…

  ドクッ ドクンッ!! ドクッドクッと

  あなたの射精が始まると同時にロランの頭を腰に押し付け最も深いとこで精液を吐き出した。

  ようやく射精の勢いが落ち着いてくるとあなたはロランの頭から手を離し、呼吸を整えようと何度も荒い息を吐く。

  しかし、そんなあなたとは裏腹にロランはペニスへの刺激を止めるない。それどころか睾丸の精子を全て絞らんと激しく吸引してくる。

  これにはあなたもたまらず腰を引くがロランはあなたの馬ペニスをしっかりと掴み逃がさない。

  あまりの快楽にあなたは床に尻餅をついてしまう。止まらないロランの攻めにあなたの頭の中は真っ白に染まっていく。

  ただだた気持ちが良い。それだけしか考えることが出来なくなっていく。

  そして…

  「…うぅぅ…うぅぁぁぁっ!!♡」

  あなたはロランの口内へと大量の精液を流し込んだ

  ロランはあなたからの精液をこぼさないようにゆっくりとペニスを引き抜くと口に含んだまま口を閉じる

  ごくっ

  …そして、それを嚥下してしまう

  「ふぅ…ご馳走さまでした。 久し振りの濃厚精液はとても美味しく頂きましたよ♡…おや?」

  長く続いた快楽攻めによってあなたは既に気絶してしまっていた。

  射精したことによりあなたの身体はまた少し馬獣人へと変化しており全身からうっすらと茶色い毛が生えてきていた。

  「フフフ…もう少ししたらこの方も…。」

  不敵な笑みを浮かべるロランに見つめられながら何処からともなく現れた馬獣人たちに担がれあなたは闇の中へと連行されていった。

  目が覚めるとあなたは薄暗く狭い部屋の中に寝かされていた。蝋燭の明かりのみの部屋はあなた以外誰もいないようだが、鼻を突く濃厚な雄の匂いがこの場所が自分にとって良い場所ではないことが容易に汲み取れた。

  しばらく途方にくれていると突然ブザーがなり部屋のドアがひとりでに開いた。

  開いたドアの先から更に濃い雄の匂いが流れ込みあなたは思わず噎せてしまう。

  そして匂いと共に荒い息遣いや苦しそうな喘ぎ声が流れ込みその光景にあなたは絶句する。

  ドアの先には何匹もの馬獣人が擬雌台に跨がり腰を振り搾精されている光景が広がっていた。

  彼らの目はみな虚ろで必死に腰を打ち付け快楽を得ようとしているのがみて取れる

  部屋からは淫靡な水音と喘ぐ声や悲鳴などが響く

  呆然とその光景を眺めるあなたのペニスは無意識のうちに勃起し始めてしまっていた。

  どこからともなく声が響いた

  「……ようこそ、我らが搾精場へ♪」

  それは紛れもなく村長のロランであった。

  『これからあなたには精液を提供してもらうよ♪他の馬獣人見たいに浅ましく擬雌台に腰を振って無様に精液を垂れ流すと良い。勿論、君に拒否する権利何てありはしないのだけれどね』

  あなたは聞こえてくる笑い声だけで今彼が不敵な笑みを浮かべていることが容易に汲み取れた。

  あなたの背後には逃げ道はない。前方も擬雌台とそれによがり狂う雄どもしかいない。

  しかし、ロランの思惑通り精液を提供するだけの存在へと堕ちる気もないあなたは意を決してその場で自らの馬ペニスを掴むと激しくオナニーを始めた。

  あなたは自身の性器を激しく扱きながらすぐに射精感が高まっていくのを感じていた

  「…あぁ…あぁぁぁぁ♡」

  そしてすぐにその時はやってくる…はずであった。

  絶頂に達し大きく広がった亀頭からは透明な粘液しか吐き出されることはなかった。

  ビクンッビクンッ!と何度も精子を出そうと震える馬ペニスだが一滴たりとも出てこない。まるで精巣に蓋をされたかのように空撃ちを繰り返す。

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  あなたは焦りながらも絶頂の余韻に震える手でもう一度馬ペニスを扱きだす。

  歓喜に震える馬ペニスを粘液にまみれた手で擦りあげる度に激しい快楽があなたを襲う。

  すぐに二度目の絶頂が訪れるも結果は先程と同じ。そんなはずはないとあなたは何度も何度も絶頂を繰り返す。絶頂する度に高まる射精欲にあなたは焦り始める。

  「フフフ…無駄ですよ。搾精用の馬獣人には擬雌台の中でしか射精出来ない呪いをペニスへと施してありますので。最初はみんなあなたと同じ様に抵抗するのですが、最後には…ねぇ?フフフ…」

  あなたの視線はゆっくりと擬雌台に射精をする馬獣人たちへと向いていく。

  彼らもまたあなたと同じ様に拉致され搾られるだけの存在へと成り下がった人間たちなのであった。

  (ああ…あんなに気持ち良さそうに射精して…羨ましい…俺もあの中に…)

  あなたはハッとなり頭を振る。馬獣人たちの喘ぎ声と強烈な雄臭によって身体は発情し、擬雌台から目が離せなくなってしまう。

  息を切らせながら何とか欲望を抑えるあなたであったが、無意識のうちに手が馬ペニスへと伸びてしまう。

  精神を磨り減らしながらあなたは沸き上がり続ける衝動を必死に抑え込見続けた。

  あれから3日が過ぎた…と思う。窓などもなく外界との繋がりが一切ないこの閉鎖空間では時間の概念がなく日時の感覚がおかしくなっていた。

  あなたはこの数日の間解消することの出来ない身を焦がすほどの欲情に冴え悩まされ、ろくな睡眠も取れずにいた。

  耳には馬獣人たちの喘ぎ声が、鼻には雄臭が、視界には馬ペニスが常にあなたを苦しめた。

  ふと、目が擬雌台へと向く。性欲によってあなたはそれが馬獣人の尻に見えてしまう。

  ドクッドクッ!と心臓がより一層強く脈動するのを感じた。

  あなたは村長の娘と初めて交尾した時のことを思い出していた。

  彼女の膣にペニスが締め付けられる快感。中に出した時の高揚感。甘く身を包む様な雌の香り…

  あなたの頭は思考停止し、ただただ射精したいという欲求だけに囚われてしまう。

  足掻くようにギンギンに勃起した馬ペニスを両手で握り締めるも抑える所か逆効果であった

  「う…ううぅ!……あぅっ♡」

  あなたは遂に限界を迎えてしまった。

  目の前の擬雌台に腰を打ち付ける馬獣人の姿を見た瞬間、あなたの理性は完全に崩壊してしまったのだった。

  (もう我慢出来ないっ!!…一回だけ…一回だけだから!)

  あなたは興奮のあまり息を荒げるとその擬雌台に体を乗り上げると、馬ペニスを挿入する

  「あ゛っ♡」

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  擬雌台の尻肉と自分の腰がぶつかると同時にあなたは射精した

  今までで一番強い快感に包まれ思わず声を上げてしまう。

  あなたの肉棒から勢いよく放たれる精液が擬雌台に注がれていく

  あなたは射精しながら腰を打ち付ける

  「あぁっ♡…う゛ぁっ♡」

  ペニスからは止まることのない射精をしながら、あなたはひたすら腰を振り続ける

  (あぁ…気持ちいい…!腰が止まらない!もっと出す…孕ませる…)

  あなたは夢中になって腰を振り続け射精を続ける。

  ドブッ!ビュルルル!!ドクッ! ドクッドクッドクンッ!!!

  射精の勢いは弱まることなく擬雌台に精液を注ぎ込み続ける

  「はぁ♡…あぁ♡…んっ♡」

  射精しながらのピストンは最高に気持ちがいい

  射精中の快楽が止まらないあなたは腰を振り続ける

  それまで睾丸に溜め込んだ精子を放出する快楽にあなたの思考は真っ白になる。まるで今まで我慢してきたことが馬鹿だったと思うほどである。

  それまで止まっていた身体の変化が急激に進行しあなたも擬雌台に腰を振る馬獣人の一匹へと成り下がっていた。

  しかし、人間でなくなってしまった事実などちっぽけに思えるほどに、あなたは幸福感に包まれながら馬の嘶きをあげ射精するのであった…

  1週間後…

  「…あっ♡あぁんっ♡ああぁそこいぃ♡」

  「はぁっはぁっ…!ふぅっ、うっ…くっ…!」

  身も心も馬獣人へと変わったあなたは再び村長の娘と激しい交尾を繰り広げていた。

  あなたの前には騎乗位で腰を振る村長の娘の姿が見える

  彼女はあなたの馬ペニスを自分の子宮の奥へと突き立てながら腰を振り快感を求める

  あなたは彼女を抱きしめ彼女の胸元にある乳首を口に含む

  「あぁん!乳首吸わないでぇっ♡」

  彼女は甘い喘ぎ声をあげながら腰を振ると同時にあなたに密着して来る

  「あぁっ!…イクぅ…!いくぅぅっ♡」

  先に彼女が絶頂に達しギュウギュウときつくペニスを締め付けあなたはこれに耐えることが出来ずに少し遅れて絶頂する。

  彼女の膣で大きく広がった亀頭が栓をし大量の精液が彼女のお腹を膨らませていく。

  あなたは彼女の胸に顔を埋め雌の香りに脳を犯されながら種付けの快感に溺れていく。

  完全な馬獣人となったあなたの精子は卵子に拒絶されることなく膜を通過し受精していく。

  あなたの精子が膣で元気に泳いでいるのを感じた彼女は微笑ながら快楽に蕩けたあなたに口付けをする。

  「ふふふ…私のお腹はもうあなたのザーメンでいっぱいよ♡ 妊娠してたら嬉しいなぁ♪」

  あなたはその言葉を聞いて再び射精をしてしまう。

  彼女の膣内で再び精液が注がれ、結合部から逆流して溢れ出す

  あなたの射精はまだ終わらない…

  馬獣人となったことで得た最大の快楽…種付け交尾。

  それは、あなたを永遠に縛る呪いと化してしまったのだ

  あなたは恍惚とした表情を浮かべながら射精を続ける

  ドクンドクンッ! ドックンドクッ! ドクンドクンッ!

  あなたは幸せを噛み締めながら彼女の膣で射精を繰り返すのだった。[uploadedimage:21007870]