AdAd
  
【サンプル】拾った犬が『実は獣人』で『爆乳ケダモノむちむちフェロモン女』になっちゃった話。

  リリデアを拾ったのは、僕が十歳のころだった。

  リリデアは、ミルクティーのような綺麗な色をした毛並みを持つ子犬だった。

  とある雨の日、草むらに隠れて「くぅ~ん……」と悲しそうに鳴いていたリリデアを、僕は連れ帰ったのだ。

  あれから五年が経ち、大して身長の伸びなかった僕に対して……。

  「わふっ♡ ご主人っ♡ 撫でて撫でてっ♡ わぉーんっ♡♡♡♡」

  リリデアは、ものすごく大きくなった。

  いや、大きくなりすぎなんだけど!?

  実はリリデアが獣人であると判明したのは、彼女を拾ってから、一年後

  ……。

  突然人の言葉を話し始めたリリデアに、何事かと思って、獣医さんに見せに行ったところ、獣人だとわかった……という流れである。

  僕の住んでいる地域には、獣人はほとんどおらず、彼女がどこから来たかもわからない。非常に珍しい存在だけど、今となってはケモミミに尻尾、ひとなつっこい性格以外は、ほとんど人と変わらない。なので、僕も家族も、普通に接しているんだけど……。

  「ご主人っ……♡ リリデア、おっぱいがムズムズしてきちゃった……♡」

  ……ちょっとだけ、性欲が強いかな?

  獣人として、今の姿になったリリデアは、身長が180㎝くらいある。

  僕よりも30㎝くらい高くて……しかも、おっぱいがデカい。

  そうだ。もう一つあった。リリデアの、獣人としての特徴。

  体臭が、とっても甘いのだ……。

  近づくだけで、おちんちんが変になる匂いをしている……。

  そんなリリデアに、むぎゅっ♡っと抱き締められるだけで、僕はたまらず勃起してしまうのだった

  「わふっ♡ ご主人……♡ リリデアのおっぱい、ちゅっちゅして……?」

  「い、いやっ。今日は今から、王都の本屋さんに行く用事が――んぷっ♡」

  「ちゅっちゅ♡ ぶちゅっ♡ ぢゅーっ♡ れろれろっ♡

  ダメっ……♡ ご主人のこと、逃がさないっ♡ ご主人は、リリデアと遊ぶのっ♡ エッチな遊びしよ……? ご主人……♡」

  ムチムチの体でムギュッ♡っとされると、僕は何もできなくなる。

  リリデアはノーブラだ。ブラに締め付けられる感覚が好きではないらしい。

  なので、服を捲るだけで、ぼろんっ♡っと、巨乳が跳び出してくることになる。

  目の前に現れた、二つのデカ乳は……。汗で湿っていて、もわもわ♡と発情の湯気を放っていた。

  「ご主人♡ 吸って? おっぱい♡ ちゅっちゅして……?」

  グイグイ♡と、僕の後頭部を抱き寄せるリリデアに、抗えず……。

  むわむわとフェロモンの熱気を放つ、膨らんだ乳首に、僕は吸い付いた。

  はむっ……♡っと唇で甘噛みすると、じゅわぁ♡っと溢れ出す甘ったるい汁。

  母乳ではなくて、汗腺に詰まった汗が、ぷしゅ♡っと噴き出してきたのだ。

  

  リリデアの乳輪は、分厚くて広いので、僕の小さな唇では、包みきることができない……。

  「おほっ♡ キたキたぁんっ♡ ご主人の口まんこキたぁんっ♡ おほーっ♡

  あへっ♡ あへっ♡ おーキくキくぅっ♡ 雄舌ペロペロキっくぅんっ♡

  おほーっ♡ あ゛っ♡ これやっべ♡ 乳首ちんぽのアクメクるっ♡

  ご主人っ♡ ご主人もっと吸ってっ♡ ご主人~~~っ゛♡♡♡♡」

  ビクビク♡っと、リリデアが震えるたびに、おっぱいがぶるんぶるん揺れて、顔に当たって気持ちが良い。

  思いっきり甘えるみたいに顔をグッ♡っと押し付けると、その分だけ肉が弛むから、夢中になって吸ってしまう。

  「ちゅぱっ♡ んっちゅっ♡ ちゅぅっ♡♡♡ ちゅーーっ♡♡♡」

  「にょほほほほっ♡ ご主人ダメそれイくっ♡ ――イくッ゛!♡

  わぉ゛ん!!! わふーーーッ゛!!!」

  ――びくっ♡ がくっ♡ ぷるんっ♡ ぷしゃぁっ♡♡♡♡

  「お゛ーーッ゛……♡♡ ……っほッ♡♡♡ あン゛♡イったぁっ♡♡♡

  のっほっ♡ おーーキくキくぅっ♡ イったあとの痺れ乳首ぃ♡ 雄の唇まんこでちゅぱちゅぱ吸われるのぉ♡ キくキくキくぅんっ♡ おほーっ♡」

  獣人は、汗腺に汗が詰まりやすいそうで……。こうしておっぱいを吸っているだけでも、たくさん甘ったるい汁が溢れてくる。

  それが、絶頂による発汗で、再び詰まらないようにするために、僕はたくさん唇を動かして、ちゅぱちゅぱしないといけない。リリデアの蒸れ汁で、お腹がタポタポになってしまいそうだ。

  そうして、たっぷりと吸い付けた乳首は、ちょっぴり赤く腫れていた。

  リリデアは、満足そうな顔をして、僕の頭を撫でてくれる……。

  「わぁん……♡ リリデアがご主人を撫でるなんて、あのときと立場が変わったみたいだわん……♡ ふーーっ……♡ ご主人♡ ご主人可愛い♡

  ちゅっちゅ♡ んーーちゅっ♡ ほっぺたにぃ♡ んちゅちゅちゅっ♡

  っぷへ♡ へーー♡♡♡ キスマークをっ♡ つけちゃうぞっ♡♡ わふーっ♡♡♡」

  ぶちゅっ♡ ぶちゅっ♡ っと吸い付く唇が、柔らかくて気持ち良い。

  リリデアのぶちゅキス接吻は、フェロモンが肌の角質の奥まで染み込み、なかなか匂いが取れないのだ。

  まるで、自分の所有物であることを、周りのメスに知らしめるため……みたいな、豪快な匂い押し付けキスに、僕は嬉しくなってしまう。

  「わぉんっ……♡ ご主人♡ ちんこが勃起♡ してるよ?

  ご主人のおちん玉……♡ 雄の下半身遺伝子たぷたぷおっぱい♡ リリデアがちゅぱちゅぱ恩返し♡ してあげるね……?」

  リリデアにズボンを脱がされる。ついでにパンツを脱がされて、おちんぽがボロンッ♡っと露出してしまった。

  もう何度も見られてるけど、おちんぽが出る瞬間は、やっぱりいつも恥ずかしい。リリデアは、僕のそんな照れ顔を見るのが好きらしく。僕の顔が真っ赤になったところで、舌を伸ばし、ベロベロと舐めしゃぶってくる。

  「わぉんっ♡ ご主人の照れ顔っ♡ おいちぃっ♡ じゅぷるっ♡ べろぉ♡♡♡

  ぶへぇ~っ……♡♡ ちゅっちゅ♡ べぉ~~っ……♡♡♡」

  こうして、顔中をリリデアの甘ったるい唾まみれにされつつ、僕はベッドの淵に座らされた。

  股をグッ♡っと開かれる。そこに、背の高いリリデアが、一生懸命身を屈ませて、小さくなって、潜り込んできた。

  僕のちんこを掴んで、ちょっと退けると、金玉との境目に、鼻をグリグリと押し付けてフガフガし始めた。

  鼻息が当たってくすぐったい……。リリデアはいつも、ここに溜まる汗の匂いがお気に入りらしく、毎回くんかくんかしてくるのだ……。

  「すんすんおほっ……♡ すっ……げっ♡ けほっ♡ けほっ♡

  頭がクラクラするよ♡ ご主人……♡ んっほ♡ すげーーっ♡ おっ♡

  狂うっ♡ すんすん♡ 頭がおかしくなっちゃうっ♡ けほーーっ♡♡♡

  わふわふわふーんっ♡♡♡ わほーーっ♡♡♡♡」

  

  尻尾をブンブン振り回しながら、僕の境目を嗅ぐリリデア。

  耳がペタンッ……♡っと畳まれる。これは――獣人が、ほんとに発情してしまっているときの反応だ。

  もっと発情してくると、急に耳がピンッ♡っとなったり、またペタンッ♡っとなったりと、ヘコヘコし始めるので、それも可愛いのである。

  リリデアは、僕の金玉に、まずはじっくりと、嬲るように舌を伸ばしてきた。

  べろべろ……♡っと、玉の裏っ側にへばりついた舌が、そのまま上に上がってきて、じゅるんっ♡っと、勢いよく舐めしゃぶられる。

  「ひぁっ♡ くっ、くすぐったいぃっ……♡」

  「にょほっ♡ すんすんぉほっ……♡ おっほ……♡ ぺろんっ♡

  これっ? これがいいの? ご主人♡ リリデア、いっぱいしてあげるよ?

  ぺろぺろぺろ♡ べろぉ~っ♡ 男の子ちん玉袋♡ ちんぽのお隣さんに生えてる、ちっこいおっぱいみたいなところ♡ ぢゅっぢゅ♡ いっぱい吸って、キスマークを付けてあげる♡ リリデアのものって、ちゃんと名前書いとかないといけないよねっ♡ ちゅーっ♡ ぶちゅちゅーっ♡ ぢゅーっ……♡」

  たっぷりとキスマークを刻まれて、何回も金玉ちゅぽちゅぽパチンコもされて、ようやく解放された玉袋は、リリデアの唾でベタベタになっている。

  僕の股の間から、ひょこっ♡っと顔を出したリリデアは、勃起して激しく硬直しているちんこに、上からペッペッ♡っと唾を吹きかけ始めた。

  ぺちゃっ♡っと、生温い唾がちんこに当たるたび、僕はビクついてしまう。

  大量の唾を分泌することで、口の中を綺麗にしているのだ。こうすることで、すぐに僕とキスすることができるのが、リリデアは気に入っているらしい。

  「ご主人……♡ 今日もおっぱいするよね……?

  リリデアのおっぱい、谷間が蒸れ蒸れで、かゆかゆになっちゃうから、ご主人のちんマラシコシコ棒で、ごっしごっし♡ってすると、気持ち良くなっちゃうの……♡ ご主人も♡ おっぱいでちんちん磨かれると、興奮して、熱いのがびゅーっ♡って出ちゃうんだよね? それなら、ウィンウィンってやつだよね? リリデアの言葉、あってる……?」

  「あってるよっ……♡ リリデアっ……あっ……♡」

  「わふー♡ 待っててね♡ ご主人♡

  今からこの、おっぱいもちもち袋を……♡ ご主人専用の、ちんハメパイズリケースにしてあげるから……んぷっ♡ ぺぇっ……♡」

  胸の谷間を垂れ落ちるように、唾を垂らすリリデア。

  それを、谷間の真ん中あたりで、両乳でブチュッ♡っと潰すと、外からパイズリするみたいに、ぬっちゃぬっちゃ♡とおっぱい全体に塗り広げ始めた。

  谷間の上から、もわもわもわ……♡っと、汗や唾の混合物の蒸発した湯気が噴き出してきて、なんとも言えない甘ったるい匂いを放っている……。

  潰れたおっぱいから、ぷぴゅぅ♡っと、パイ汁が漏れ出して、僕の太ももにトロトロ……♡とかかった。生温かくて、リリデアの温もりを感じる体液

  だ……。

  「ふぅっ♡ 準備できたよ♡ ご主人♡

  リリデアのおっぱいまんこで、たっぷりイくイくしてね? いくよ~?」

  ――ずりずりむっちゅっ♡ たっぱんっ……むにぃっ♡

  僕のちんこを、両乳で横から挟み上げると、リリデアは、ちんぽに乳肌を馴染ませるみたいに、ぱふぱふ♡とし始めた。

  そのおかげで、ちんぽが乳圧で締め付けられる。推定Kカップのデカ乳たぷたぷまんこが、僕のよわっちぃちんぽを潰すためだけに、真ん中にぐぎゅ♡っと集まってくるのがたまらない……。

  「あっ♡あっ♡ ご主人のちんぽ♡ ナカですっごい暴れてるよ?

  リリデアのおっぱいまんこきもちぃ? わふっ♡ ちょっと漏れちゃってる? これ精子かな? それとも――おっぱいが気持ち良すぎて、慌てて跳び出してきた、精液のパチモン♡ 精嚢薄まり汁かなっ?

  おちんちんビックリさせてごめんね? ご主人♡ まずはゆったりめのパイズリから始めるから、好きなときにお射精どぷどぷしていいからね?

  いくよ~? 動くよ~? それ~っ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱーんっ♡」

  ――たゆっ♡ たゆんっ♡ もちっ♡ たっぱんっ♡

  

  むにぃっ♡っと潰されたおっぱいが、ぺったん♡ぺったん♡っと餅つきしているみたいな音を鳴らして、僕のちんぽをズリコキしてくる。

  リリデアの乳加減は絶妙で、乳肌がピッタリとペニスに吸い付いてくるみたいで、すぐ出そうになってしまう。

  僕はシーツを握って、必死に射精を我慢した。早漏ぴゅっぴゅなんかしたら、雄として情けなさすぎる。一応ご主人と呼んで慕われている立場としても、即イキだけは、なんとか――。

  「わふぅ? ご主人、なんか我慢してる?

  遠慮しないでいいから、びゅ♡って出して? ほらぁ♡」

  ――ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ ぱんっ!

  「あっ♡あっ♡ それダメリリデアっ♡ あっ♡ イくっ――」

  ――どぷっ♡ どぴゅっ♡ びゅるるるーーっ゛!!!

  「あ゛っ♡♡♡ はッ゛――かひゅっ♡♡♡♡ ひゅっ゛♡♡♡♡」

  「わふんっ♡ やったっ♡ すぐイってくれた♡

  ぴゅー♡ってしてるときのご主人の顔、リリデア、大好き……♡

  ん~ぴゅっぴゅ♡ ぴゅっぴゅきもちぃね♡ きもちぃ? ぴゅーっ♡

  ぴゅーっ♡ 我慢しないで、全部出そうね♡ おしっこみたいに♡ ぴゅっぴゅっぴゅー♡ って♡ ご主人♡ 頑張れっ♡ ぴゅっぴゅ頑張れっ♡

  頑張れーっ♡ どぴゅーっ♡♡♡♡」

  気持ち良すぎて、上手く息が吸えなくなってしまう。

  リリデアは、射精の律動が治まるまで、ぴったりとおっぱいを寄り添わせて、優しくもちもち♡たぷたぷ♡ と搾り取ってくれるのだ。

  Kカップに包み込まれて、見えないはずのペニスを、乳肉をズリ下げて、先っぽだけひょこっ♡っと、谷間から跳び出させてくれる。

  鈴口がまだ、ぱくぱくと動いていて、情けないちんぽだった……。

AdAd