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【135】第3部 ステータス最弱のサキュバススライムに転生してしまったあなた 魔界統一編 16【快感の海で】
【135】第3部 ステータス最弱のサキュバススライムに転生してしまったあなた 魔界統一編 16【快感の海で】
⚠えっちシーンが中心です。ストーリーだけ見たい人は137へ⚠
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▶ 快感の海で
「はぁ……はぁ……♡ ちゅぱっ♡ ちゅぱっ♡」
タルパに挿入して貰って気持ちよくなれたテト。
テトはテオが魔法と特性でロリ美少女になった姿だ。
小さな顎、大きな頭と大きな瞳。眠たそうに下がる眉。ピンク色の二つ結びのおさげ。少年がそのまま少女になったような、典型的ロリロリフェイス。
ペニスをお掃除フェラをしても、下腹部の疼きは一向に解消されず、強くなる一方だった。
タルパは搾精に眠くなり、うとうとしている。
(おちんぽ……ッ♡ ああっ、萎んじゃう……ッ)
「タルパ、起きて。ねえ、タルパ」
流石に連射したタルパのペニスは萎え、テトは悶々としながらタルパを揺すり起こす。
「テト〜っ?」
(まずいっ……ラミルさんが来ちゃうっ……)
タルパの身体を汚す精液や愛液。海に入れる時間はない。
「タルパっ……ごめんねっ……♡」
ちゅっちゅっ れろっ れろっ れろぉっ ちろちろちろちろ
全身を丁寧に舐めていくテト。脇や胸板から汗のしっとりした雄の匂いが漂い、酔いそうになる。
(ああ、全部舐め取ったかな……? おちんちん、さっきより少し元気かな……♡)
ちゅぱっ ちゅぱっ ちゅぱっ♡
「テト〜? あっ……」
「ちゅぱっ♡ あっ……らっ、ラミルさんっ……こ、これはっ……違うんですっ!! んむっ……♡」
フェラチオしている所を思い切り見られる。
どうしても目の前に肉棒があると我慢出来なかった。悲しい淫魔のさがである。
お尻をふりふりしながらしゃぶり続けていると、ラミルがへぇ、と近づいてくる。
「タルパもやるじゃん。美味しい?」
「おいしいっ……れすっ……♡ んちゅるっ……おちんちん……はぁっ……♡」
「ふふっ、ウチが見てんのに、辞めないの本当ヤバ。テト溜まってんの? 辛い?」
「多分最近男でも女でもイクことが増えて……感覚が……変なのかもです……ラミルさん、わたし……大丈夫なんでしょうか……ちゅぱっ」
「ん、テトって淫魔だしいんじゃね? そのまま舐めてていいよ♡」
れろっ
「ひゃんっ♡♡♡♡♡」
淫魔の本能でフェラチオを自分の意思で辞められないテト。
四つん這いになったそのお尻を手で支えると、ラミルは水着をズラしてクンニを始めた。
れろっ ぴちゃっ ぴちゃっ
「んくぅっ♡ はぁんっ♡ じゅるっ♡ ちゅっ♡ れろっ♡ あひんっっっ♡」
快感に震えながら必死にフェラチオを続ける。タルパのペニスは射精し通しで刺激への反応が鈍くなっている。
対してテトは、ナカイキさせられて高まった感度が、フェラによりさらに加速度的に高まっている所である。
刺激への耐性は比べるべくもなかった。
「ん"ん"ん"ん"っっっ♡♡♡♡」
ビクンッビクンッビクンッ♡
「すごっ♡ ぷはっ♡ じゅるっ♡ ゴクッ♡」
ラミルがまんこを舐めると、愛液が溢れ、喉に滑り落ちる。
元々レズセックスに抵抗のないラミルは、気にせずテトのまん汁を舐め続けた。
そして淫魔の愛液の摂取量は、あっという間にラミルの許容量を超過した。
(テトのお汁美味しいなぁ……♡ こんなの飲んだことない……いつまでも舐めておける……テトがちんぽ舐めてるのも同じ感じなのかな……?)
れろっ じゅるっ じゅるるるるっ♡
こくっ こくっ こくっ こくっ
弟のちんぽを好きな男(女)が舐めている。それを見た時の衝撃が、思ったより少なかったのは、好きな男が淫魔だったからなのか、それとも、身体を既に淫魔に作り替えられて、感情すら操作されているからなのか。
(テト……テト……テオ……♡)
快感に動けなくなっているテトを、容赦なくクンニで責め立てるラミル。
この雄に、この雌に、全力で服従したい。
心も身体も差し出してしまいたい。そんなエロティックな欲求がムクムクと湧き上がる。
「んあああっ♡ あああんっ♡♡」
ビクンッ♡ ビクンッビクンッビクンッ
クンニで果てるテト。息荒く、うつ伏せで脱力する。
テトの頭上には、タルパのペニスが硬さを取り戻していた。
「はぁ……はぁ……はぁ……っはぁ……♡」
(……ちんぽ……♡♡♡♡)
ラミルは淫魔の眷属のように、自らの弟のペニスすら愛おしいものに見えてしまうようになっていた。
ライトゴールドの髪、オレンジの瞳、頭にはゴーグル。健康的な褐色の肌と日焼けあと。今日は髪を左右に流したラミルは、そのペニスに釘付けになってしまった。
(って……なにしてんのウチは。ウチはテオがいるし…………)
れろぉっ
(こんなっ……弱そうな包茎ちんぽっ……何も魅力なんて……っ♡)
じゅぶっ じゅぶっ じゅぶっ
舌で唇を濡らし、タルパのペニスを咥えて舐める。
(弟の、ちんぽ、しゃぶってる、ウチ……ああ、美味しい……ウチは…………♡)
頬を赤らめながら、舐めるのを辞められない。射精を促すためおっぱいまで使い、もう本気モードだ。
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テトの唾液で濡れたペニス。それを再び口に入れることで行う、テトとの擬似キス。
男のちんぽと汗の匂いが鼻腔から肺に入っていく。
(こんな臭い包茎ちんぽっ……♡ 子供の頃は可愛いこどもちんぽだったのにっ……♡)
実弟の肉棒を咥え、唾液でベトベトにする。
皮の中に舌を差し込み、亀頭を舐め回す。
「んぅ……っ!? 姉ちゃんっ!?」
「あ、起きた」
「あぐっ!?」
じゅぶっ じゅぶっ じゅぶっ
まんじゅうのように潰れる胸がペニスを強く圧迫する。唇でカリを虐めながら、パイズリフェラをするラミル。
覚醒したタルパは、その快感に腰を震わせ耐えるしかできない。
(昨日からしゃぶり過ぎて顎がダルい……早くイけっ……♡)
「姉ちゃんっ……すげぇっ……おっぱいっ……」
「……タルパぁ♡」
「テトつ!? んくっ」
起き上がったテトはタルパの乳首にれろれろと舌を這わせる。小さな先端を舌先で弾き快感を与えていく。
「うぐっ!!」
びゅるっ どぴゅっ どぴゅっ どぴゅっ
「んくっ♡ こくっ♡ こくっ♡ こくっ♡」
姉と親友に責め立てられ、ものの数分で搾精されるタルパ。
「ねえちゃん、凄く気持ちい……その……むぐっ!?!?」
ラミルは身体を起こし、タルパの顔をお尻で押しつぶす。
「いいから……喋んないで」
(恥ずかしくて……流石に……♡)
ボリュームのある尻肉と鍛え上げた太もも。
割れ目からは強烈なオンナの匂いが漂い、水着がズラされて蜜が垂れてくる。
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「んくっ……こくっこくっこくっ……ぷふっ」
「テト、舐めてあげよ♡」
「……はい♡」
れろれろれろ じゅぶっ じゅるるるるっ
ラミルは69の形で竿を、テトはうつ伏せで必死に玉袋を舐める。
「もごっ!? れろれろれろっ」
「んんッ…………ぺろぺろ上手……♡」
姉のまんこがグリグリと弟の口に擦り付けられる。
「はぁ……気持ちい……ん"っ!?♡」
ビクッ
「ひっ♡ ちょっ、クリ舐めなくていーからっ……んくぅっ!? 刺激、強すぎっ……!!♡♡♡♡」
ぺろぺろぺろぺろちゅぱちゅぱ
タルパは下から姉の腰と尻をがっしりホールドすると、動けない状態にしてクリトリスだけを舐め、吸いまくる。
ラミルは背を反らし、逃げようとお尻を動かしながら涎をたらす。
「んひっ!?♡ お"っ!?♡ だめっ……っ♡ えっ……!? テトっ……!? んひっ!?♡」
「ラミルさん……♡♡♡♡ 可愛いおっぱい……♡♡♡♡」
ちゅうちゅうと水着をズラし、乳首に吸い付くテト。
そして空いたちんぽの相手は……、
ずぶずぶずぶずぶっ
「んはぁっ♡ きもちぃっ……きもちぃっ……♡」
テトは騎乗位で腰を振りながら、顔面騎乗位でイく寸前のラミルを逆に責め立てた。
「テトっ……可愛い……♡ んむっ……好き……♡」
「ラミルさんっ♡ ちゅっ♡ 本当に可愛いです……♡ 好き……♡」
互いに乳首を弄り合う。
騎乗位で自分のペースで動けるテト。
ホールドされ弱点のクリトリスを舐められるラミル。
しかもラミルは実の弟とのセックスという背徳感と、テトから受け取る催淫唾液が蓄積しているというふたつの不利な要因があった。
もうラミルは限界。テトはそれが分かっていた。
「んちゅっ♡ んくっ♡ ラミルさんっ、先にイった方が、相手の言うことを何でも聞くって……んんっ♡……ルールにしましょ♡」
「んむっ♡ いいよっ……♡ はぁんっ♡ あひぃっ♡」
ビクッ
気づかれないように震えて軽イキするが、テトにはお見通しだった。
快感を更に引き上げるため、ラミルの豊満なおっぱいの先端を摘みあげる。
ジュルルルッ れろっ れろっ くにっ
「んひいっ!?♡♡♡♡」
ビクンッビクンッビクンッビクンッ♡
「はぁっ……はぁっ……ひぃ……はひ…………♡」
「ふふふ、ラミルさん? イっちゃったね……♡」
ねちょっ ぬちょっ にちゃっ
騎乗位でゆっくり腰を動かしながら、テトかラミルにキスをする。絶頂で動きが鈍くなったラミルを犯し尽くすために、唾液を大量に送り込んでいく。
「んくっ……♡ んくっ……♡ ん"っ……♡ あ"っ♡」
タルパのクンニが止まらない。姉の痴態を見ながら興奮しきっている。
「ふふ……♡」
テトはペニスを腟から引き抜く。淫魔の愛液で光を反射するちんぽ。
寸止めギリギリだったちんぽは太く脈打ち、最後の刺激を待ち望んでいる。
「ラミルさん、大切な弟くんのおちんぽですよ♡」
「えっ……あっ…………♡」
しゃぶったあと、テトの腟内で熟成された未射精のペニス。はち切れんばかりに脈打ち、どす黒く変色している。
テトのまんこの匂いが染み付いたちんぽ。
(すごい匂い……こんな卑猥なちんぽ見せられて、お姉ちゃん……我慢できるハズないよぉ……っ♡♡♡♡)
じゅるっ ぐぽっ ぐぽっ ぐぽっ ぐぽっ
無意識にしゃぶりだすラミル。盛りのついた雌である。
「ああっ、姉ちゃんっ出るっ……!!」
「んじゅるっ……も少しっ……ガマン……ひてっ……♡ クリちゃんっ……舐めてっ……♡」
じゅるっ ぴちゃっぴちゃっ じゅるっ
ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ
「ああっ、もう無理っでっ……でるっ……!!」
ぎゅうううっ
「うあっ!?」
ペニスを強く握りしめられ、射精が強制的に出来なくなる。
ラミルはニヤリと笑うと、握ったまま身体を前にスライドし、タルパに跨る。
「お姉ちゃんの腟でイきたくないの?♡」
「イきたいっ♡ 姉ちゃんっ♡ 早く入れてっ♡ 射精したいっ♡ 姉ちゃんのナカで射精させてよっ♡」
「ふふ、可愛い……♡ じゃあ、お姉ちゃんのナカに、挿れるよ?」
ぐにっ ずぶずぶずぶっ
熱く煮えたぎる蜜壷。そのナカは甘い甘い愛液で溢れていた。
「あぐうっ!?♡♡♡♡ んひぃ!? おっ、おっき……!!」
(……頭、溶けちゃいそう……こんな……こんな気持ちいい……の……っ♡)
「姉ちゃんのナカトロトロでっ、すぐイっちゃいそうだっ……!!」
「だぁめ♡ 我慢してぇっ♡ 頑張って……お姉ちゃんがっ……うご……くからぁっ♡」
ぱちゅんっ ぱちゅんっ ぱちゅんっ ぱちゅんっ ぱちゅんっ ぱちゅんっ
背面騎乗位で繋がる二人。
ラミルの形のいい尻を掴み、上下に動くのをサポートするタルパ。
「あっ♡ お"っ♡ おっ♡ おっ♡ これぇっ♡ ちんぽっ♡ ちんぽっ♡」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ
腰が止まらない。ラミルは快感を貪るただの獣になり、何度も何度も亀頭にポルチオを打ち付ける。
「お"っお"っお"っ♡ お"っお"っお"っお"お"お"お"ぉぉぉっおおっおっお"お"お"お"ぉおっ♡♡♡♡」
(脳からなんか出てる……どぱどぱで、何も考えられなくなっちゃうっ……セックス……セックス気持ちいい……っ♡ セックス、セックスセックスセックス……♡♡♡♡)
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ
「んぎっ!? お"っ♡ あうっ♡ いぎゅっ……♡」
「でるっ……出していい? 姉ちゃんっ……」
「姉ちゃんが全部、まんこで受け止めてやるからっ、お姉ちゃんのナカに全部ちょうだいっ♡」
「イクよっ、イクッ!!」
どぴゅっ ぶびゅるっ ぶびゅるっ どぷっ
「うんあ"あ"あ"あ"っ……んほぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡ あ"っあ"っお"っお"っお"っぉおぉおお"っお"っお"っおおぉぉおっ♡♡♡♡♡♡」
ビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッ
子宮に侵入し、中を満たす精子。
(弟の精子……ナカ……♡)
獣のような唸り声を上げ、絶頂するラミル。
「……ふふふ♡ ラミルさん……♡ ちゅっ」
「お"っ? んおっ♡ おおっ♡」
アヘ顔で思わず舌を突き出すラミルの舌を自分の舌に絡みつけるテト。
ちゅるっちゅるっちゅるっ
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ
「んぐぅっ!? んおぉっ!? んほぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡」
ちかっちかっちかっ
(眩し……これ……ここ……どこに……? まんこ……気持ちいい……気持ちいい気持ちいい気持ちいいっ)
タルパは無心で腰を突き上げ、ラミルはそれに合わせ鳴く。イき続け細かく収縮を繰り返す腟肉がペニスをカチカチに保つ。
「かひゅっ……♡ はひっ……♡」
にゅるんと抜けるペニス。
ラミルは上に乗って居られなくなり、尻を突き上げビクンビクンと痙攣する。
「はぁっはぁっはぁっ……」
「んほぉっ♡ あへっ♡ はひっ♡」
ラミルの乱れっぷりに、すっかり興奮してしまうテト。タルパがのそっと起き上がる。
「きて……♡」
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「テトっ!!」
「あんっ♡」
待ち望んでいた刺激。
タルパに強引に覆いかぶさられ、テトは可愛い声で鳴いた。
ズブッ
「んひいっ♡ はひぃぃっ♡」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
「あぐぅぅぅぅぅっ♡♡♡♡ すぐイっちゃううううっ♡♡♡♡」
ビクンッビクンッビクンッビクンッ
何度も慣らされた腟が、あっという間に絶頂を連れてくる。
ドワーフの体力と絶倫さに、淫魔としてのプライドが叩き壊されていく。
「タルパっ、もっと……もっと犯してぇっ♡」
パンッパンッパンッパンッパンッ
「んぐぅぅぅっ♡♡♡♡ 犯されるの好きなのぉぉぉっ♡♡♡♡」
ビクンッ♡♡ ビクンッビクンッ♡♡
痙攣を続け、かろうじて腟からペニスを抜くテト。
「気持ちかった……気持ちかったよぅ……タルパ……えへへ♡ 犯してもらうの、癖になっちゃう……♡」
きゅるんと潤んだ、丸く大きな瞳。少女の妖艶でありながら可憐な様に、タルパは心を奪われていく。
「ちゅっ♡ わたし本当におかしくなっちゃいそうで……でも、良かった……♡ タルパも、気持ちよかった……?」
「ん? ああ……そうだな……」
身体を起こすタルパを不思議そうに眺めるテト。隣には痙攣を続けるラミルもいる。
物足りなかったのか、テトを立てらせると、後ろに回るタルパ。
「やんっ♡ タルパっ、気持ちよかったから……わかったからぁっ♡ 今日はもう……そろそろ戻らないと……ひぇっ!?
後ろからグッと持ち上げられるテト。どこにそんな力が残っているのか。
タルパの強靭な肉体が、テトを両足ごと持ち上げ、あられもない姿にさせる。
「ひゃっ♡ タルパっ、これっ、見えてるっ……恥ずかしよぉっ♡」
[uploadedimage:24909892]
正面から見るとまんこが丸見えだ。しかしタルパは鼻を鳴らすと、テトのまんこに再び自らの欲望を突き立てた。
すぶずぶずぶぶっ
「あひぃっ!?♡ タルパっ、今日はもうっ……おまんこっキツくてぇっ……♡」
「ああ、キツキツだよテトのまんこ」
「ちがっ……そうじゃなくて気持ちよすぎてキツイのぉっ♡ ちょっと休ませ……んんっ♡」
反り返ったタルパのペニスは下から差し込まれたテトの腟にフィットし、先程までとはまた違う快感を、二人それぞれに与えていた。
「だめっ、抜いてっ、変なっちゃっ……ん"ん"っ!!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ
無言のタルパ。テトをあえて無視し、狂わせようと何度も腰を振る。
「あひぃぃぃぃっ♡♡♡♡ いきゃっあっ♡♡ あ"っ♡ イグッ!?♡ っイ"ッてるっ!? イ"ッでるからっ!! とまっ……タルパッ……あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!♡♡♡♡ おまんこ壊れちゃうっ……だめえええええええっ!!!!!!♡♡♡♡♡」
どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ
ビクンッビクンッ♡
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ
「イ"ッでる"っ!! どま"っでっ!! タルパっああっ♡♡♡♡ こんなの知らないっ♡♡♡♡ 女の子っ気持ちいいっ♡♡♡♡ 戻れなくなるって♡♡♡♡ だめっ♡♡♡ このちんぽにっ♡♡♡♡ 男の子に戻れなくなっちゃうっ!!♡♡♡ 書き換えられちゃうっ♡♡♡ 男っあっ♡♡♡ 女気持ちいいっ♡♡♡ まんこっ♡♡♡ まんこ好きっ♡♡♡♡ ちんぽに絶対服従する雑魚雌まんこじゃないとっ♡♡♡ 生きていけなくなっちゃううううっ♡♡♡♡♡♡」
快晴の空の下、テトは親友の欲望のままに、何度も何度も犯され続けてしまうのだった。
[選択肢を表示します]
▶ 背徳の浜辺【136】
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