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【115】第2部 ステータス最弱のサキュバススライムに転生してしまったあなた ショタスライム逆レイプ編 その15

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  【お姉ちゃん達に負けるもんか!よわよわショタスライム逆レイプ編15】

  [uploadedimage:24693605]

  【115】

  ▶ 巫女麻耶を美味しくいただく

  「麻耶ちゃん、尻尾と耳まで……っ!!」

  パーテーションから出てきた麻耶は、可愛らしいミニスカ巫女姿だった。そして驚いたのは、いつもの悪魔の尻尾と耳が出ているからではない。

  もふもふで触り心地の良さそうな狐の尻尾と耳を持っていたからだった。

  「ふふふ♡ 衣装じゃなくて、魔法で生やしてるのじゃよ♪」

  [uploadedimage:24693584]

  ゆるりと虚空を揺れる尻尾が美しい。目の前でゆらゆらされ、あなたは目を奪われる。

  「触ってもいい?」

  「え〜? いいけどぉ〜♪」

  ふさっ もふっ もふっ

  「んひゃっ♡ はふっ……♡ ありっ……? ちょ、まって……なんか……っ♡」

  「凄い、猫ちゃんみたいに気持ちいいっ♪」

  (なにこれぇ……っ♡ 普通の尻尾より敏感で……っ♡)

  麻耶は耳をピンと立てて震えながら、快感に耐えぎゅっと目を瞑る。

  あなたは両手でハグするように尻尾を抱く。麻耶がビクッと反応するのがまた楽しい。

  もふっ もふっ しこしこしこ

  「んくっ……♡ 尻尾しこしこするのは反則っ……だよぉっ……♡」

  「えへへ、可愛いよ麻耶ちゃん」

  ちゅっ♡

  トロ顔の麻耶が舌を出してキスをねだる。あなたはその小さく柔らかな唇に、自分の唇を重ねる。

  自然と伸びる手。脇から横乳の露出したすべすべの肌に指を滑らせる。

  「んっ……♡ もっと触って……♡」

  「柔らかい♪ 髪飾りも可愛いね」

  「えへ♡ デートみたい……♡」

  髪を撫でると、喉を鳴らし気持ちよさそうにすりすりしてくる。あなたは空いた手で横乳や太ももをさする。

  柔らかな指先。撫でられるところがひとつひとつ、敏感になっていく。麻耶は唇を合わせながら、肌の感覚に集中した。

  さわさわと膝から上に上がっていく指先。スカートの裾を爪の背で持ち上げる。空気が足元から下着まで流れ、麻耶はふっと息を止める。

  にゅるっ

  「んん……っ♡」

  舌を絡めたキス。サキュバスの時はいつも大好きな、唾液を啜って、流し込んでのディープキス。

  しかし変身によりいつもより敏感になっている麻耶は、あなたの舌を受け入れる事が精一杯だ。

  (麻耶ちゃん、震えてる)

  小刻みに震える肩を、あなたは抱きしめる。微かに香る、香のような和風な落ち着いた匂い。

  衣装や変身に心まで引っ張られた麻耶は、カラダの反応も少しずつ変わっていった。

  ねっとりとキスを続けながら、あなたのペニスに指を添える。扱くでもない、指先を先端に集めてくすぐるようなじれったい刺激。

  ちゅくっ ちゅくっ ちゅくっ

  「んんっ……ちゅっ……♡」

  唇が糸を引く。吸い込まれそうな濡れた瞳。

  「麻耶……麻耶なんかいつもと違うの……」

  いつもの大胆でえっちな麻耶も好きだけど、今の照れて尻尾を抱いて顔を隠す麻耶も好きだ。

  あなたは頭を撫で、耳を指で触る。

  「んっ……♡」

  「耳、気持ちいいの……?」

  「うん……気持ちいい……♡ 乳首すりすりされてるみたい……♡」

  「そう……♪」

  「ひゃっ……♡」

  あなたは耳を撫でつつ、薄い巫女服の上から乳首を擦る。麻耶はふるふると顔を振るが、あなたの指先は止まらない。

  「んくぅっ……んっ♡ あんっ♡」

  胸の前に顔を下げると麻耶は察したのか、視線を合わせず巫女服の布をずらすと、小さく可愛らしい桃色の乳首が顔を出す。

  「舐めたいの……?」

  「うん♪」

  「も、もうっ…………仕方なく、だよ?♡」

  れろっ ちろちろちろちろ ちゅばっ

  「んはぅっ♡♡♡」

  ビクンッ

  ただでさえ高かった感度はコスプレと変身で抜群に高まり、麻耶は震えたまま動けなくなってしまう。

  きゅっ♡ カリカリカリ

  「んくぅっ♡ はぁんっ♡ はぁっ……はぁっ……♡」

  お互い立ち上がり、興奮でペニスを押し付ける。麻耶も指でその熱された肉棒を弄りつつ、乳首の刺激を顔を背けて耐える。

  にちゃっ にちゃっ ねちょっ

  素股状態で擦り付けられるペニス。挿入と錯覚してしまうような締め付け。

  「んゅっ……♡ 挿れ、ないの……?♡」

  乳首を執拗に舐られ、思わず身を縮める麻耶があなたの反応を伺う。その間にもいやらしい音を立てて擦られるペニス。腟口を滑ったカリがクリトリスを引っ掛け、麻耶の腰が跳ねる。

  ずりゅっ ずりゅっ ずりゅっ れろっ ちゅるっ ちゅっ

  「んふっ♡ んっ♡ あんっ♡ もうっ……高志くんおっぱいばっかり……♡ ふふ、美味しいの……?」

  「うん♡」

  ちゅーっちゅーっ♡

  「紗理奈お姉ちゃんや唯希ちゃんみたいに、おっぱい大きくないよ……?」

  ちゅっ ちろちろ ちゅっ

  「美味しいよぅ♡♡♡♡」

  「もう……っ♡ んふふ……♡」

  なでなでなで

  素股でペニスを必死に擦る腰も、乳首を含んだ頬の動きも、麻耶にはなんだか愛しいことに思える。

  この雄を大切にしてあげたい。そんな母性が小さな麻耶の身体に芽生えてきていた。

  「あんっ……もっと吸って……♡ はふっ♡」

  「麻耶ちゃん……麻耶ちゃんっ♡」

  ずぶっ

  「んんんっ♡ 熱いの、入ってきてるぅっ♡」

  「はぁ……はぁ……麻耶ちゃん……♡」

  「あんっ♡ おっぱいばっかり……♡」

  ちゅーちゅーっ ずにゅっ ぐちゅっ

  「はぁ……はぁ……♡」

  「ふふ……んぁっ……♡」

  (夢中でしゃぶっちゃうくらい興奮してくれてる……♡)

  「じゃあ動くよっ♡ あんっ♡ あひゃっ!?」

  片足を持ち上げられ、麻耶はつい声をあげる。

  「ちょっと……高志くんっ、これじゃあ麻耶が動けな……んひっ♡」

  [uploadedimage:24693590]

  ずちゅっ ずちゅっ ぐちゅっ ぐちゅっ

  麻耶が握りかけていた主導権を奪い返し、あなたは麻耶のまんこにペニスを出し入れする。

  ぱちゅんっ ぱちゅんっ ぱちゅんっ

  「んんんっ♡♡♡♡ はぁんっ♡♡♡♡」

  小悪魔麻耶のMな一面に、あなたは興奮する。

  「やぁっ……麻耶も……麻耶もしてあげたいっ……あんっ♡」

  ゆさゆさと揺れる優しいセックス。麻耶は尻尾を揺らしながら感じ続ける。

  ゆさっ ゆさっ こつんっ こつんっ

  「ん"っ……♡ 奥、当たってるよぅ……♡♡♡♡」

  麻耶はうっとりした顔で腰に手を回し、刺激をねだる。

  「ここが気持ちいいよね? 麻耶♡」

  「あああんっ♡♡♡ 気持ちいい……高志気持ちいいよぉっ♡♡♡」

  「麻耶っ、麻耶っ……」

  ちゅっ ちゅっ

  「んむっ……♡ 高志のちゅーしゅき……♡」

  「麻耶はイケそう……?」

  「うん♡ イっちゃう♡ 子宮こつんこつんされてイッちゃうう♡」

  「一緒にいこう麻耶っ♡♡♡」

  「はぁぁぁぁんっ♡♡♡♡♡」

  ぴくっ ぴくんっ ぴくんっ

  甘い痺れが腟から子宮、子宮から全身を駆け回り、トロトロ顔になってしまう麻耶。小さな絶頂が続く。

  「んっ♡ 高志っ、イッてるよぉっ♡ 麻耶いまイッてるから……ちょっと止ま…………ん"っ♡♡♡♡」

  ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ

  「ああっ……なんか……なんかきそぉ……♡」

  「いいよ、深くイこう、麻耶♡」

  「高志♡ 麻耶もうダメかもぉっ♡♡♡」

  「見ててあげるから、イッてごらん♡」

  「くぅぅぅんっ♡♡♡♡ 優しいの好きぃぃぃっ♡♡♡ んああっ♡♡♡ 高志好きなのぉぉぉっ♡♡♡♡♡」

  ビクッ ビクンッビクッビクンッビクンッ♡♡♡♡

  「うっ、イクよっ」

  ビュルルルルルルルルッ

  「あひぃぃぃ……♡♡♡ 出てるよぉっ♡♡♡」

  ビクンッビクンッビクッビクッ♡

  子宮口に精液がぶつかり、麻耶の腰を押し上げる。麻耶はあなたに抱きつきながら達した。

  立てっているのが辛そうな麻耶を、ベッドに寝かせてやる。そして麻耶の腰の下にクッションを射し込んだあなた。

  ずぶぶぶっ

  「んくぅっ……あっ……深いっ…………♡♡♡♡」

  密着し腰骨同士が干渉し合うほど深く挿入されるペニス。お尻が浮いているような体勢の麻耶。

  [uploadedimage:24693594]

  ゆさっゆさっゆさっゆさっ

  そのまま続けられる縦揺れ。麻耶の顔が歪む。

  「ちょ、これ……まってぇっ♡」

  ゆさっゆさっゆさっゆさっ

  激しい出し入れとは違う、子宮口とペニスが繋がった状態で行われるゆったりとしたセックス。

  「麻耶……麻耶知らないよぉ……っ♡ はふぅぅぅっ♡♡♡♡」

  麻耶の目がさらにとろんとなり、口を開けて喘ぐ。酸素をパクパクと必死に貪りながら

  、目をパチパチとさせる。

  大きく開いた目はとろんと細まり、酩酊状態のように首から力が抜ける。

  「これぇ…………これ……高志っ……♡」

  「うっ……またイクよっ」

  「きてぇ♡ いっぱいほしぃ……ひああっ♡♡♡」

  [uploadedimage:24693598]

  ドピュドピュッドクドクドクッ

  「〜〜〜〜!!!!」

  あなたの背中を引っ掻きながら、大口を開けて背を反り、そして静かに絶頂する麻耶。

  麻耶の酩酊イキ。麻耶はぐったりと脱力した。

  「はぁ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡」

  「高志♡ 好き……好きぃ……♡♡♡」

  [あなたの精力が回復した]

  「……麻耶ちゃん、気持ちよさそう♡」

  「……高志くんも……気持ちよかった?♡」

  紗理奈と唯希が現れる。朦朧とした麻耶はキョトンとした顔で二人を見た。

  「あれぇ……なんでぇ……?」

  麻耶はきょろきょろと周りを見渡す。

  「ここどこぉ? あ、学校……そうだ……っ」

  思い出したかのように、繋がっている麻耶があなたを強く抱きしめる。

  「高志がいる……♡♡♡♡」

  「んんっ♡ 麻耶、ボクはここだよ♡」

  「嬉し♡ うふふっ♡」

  抱き合うふたりを、唯希と紗理奈は微笑み眺めていた。

  [選択肢を表示します]

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