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【99】第2部 ステータス最弱のサキュバススライムに転生してしまったあなた インキュバススライム爆誕編 その15

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  目次ページにて好きな章はどれですか? アンケート実施中!!

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  単語変換機能を利用できるようにしました。

  該当箇所

  「坊や」「スラちゃん」

  好きな名前に変えて読んでください

  「ぺニス」

  ちんぽでもおちんぽでもマラでもチンコでも自由に

  「マリン」

  伊藤海のこと。七海と混同を避けるためカタカナとしています。

  好きな名前に変更できます。詳細はこちら

  小説の単語変換機能を利用して読みたい

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  【全てを陵辱し、犯し尽くせ!!上級種インキュバススライム爆誕編15】

  【99】

  ▶ インキュバススライム敗北ルート

  じゅぶっ じゅぶっ じゅぼっ

  「うぐ……っ」

  あなたは腰に取りつかれたまま、ソフィアの極上のフェラチオを受けていた。

  あなたのエナジードレインは挿入を介さねば発揮出来ない。前戯でイカされ続けるのは危険だった。

  「あなた、本当は負けたかったのでしょう?」

  クスクスと笑いながら鈴口を指でほじくるソフィア。

  クチュクチュクチュクチュ

  「[[rb:舐 > ねぶ]]られ、舐められ、おちんちん気持ちよくなりたかっただけなんだよね? うふふふふ♡」

  「そ、そんなわけ……!!」

  あなたは抵抗しソフィアの乳首に手を伸ばす。ソフィアは優しくその手を恋人繋ぎで絡め取ると、長い舌でペニスを包む。

  じゅぽっ じゅぽっ じゅぽっ♡

  「うくぅっ!!」

  あなたは腰を震わせながら、ソフィアの魅惑的な唇と舌の動きに夢中になっていた。

  れろぉっ くぽっ♡

  舌が蛇のようにペニスに巻き付き、そのまま上下に扱いていく。唇も同時に降ってきて、カリを優しく捲るように刺激する。

  くぽっ くぽっ くぽっ♡ じゅぶっ じゅぽっ じゅぶっ♡

  暖かく滑らかな口内と柔らかくふにふにの唇の感覚。インキュバスにも効果のある催淫液が舌から直接分泌され、あなたの射精感が高まる。

  (このままではイカされる……っ)

  焦っても両手は自由が利かず、責められるばかりだ。

  (こうなったら……)

  あなたは気づかれないように尻尾を垂らし、死角からソフィアの股間に先端を近づけていく。

  「ふふふ……♡」

  [あなたは尻尾ペニスをソフィアのまんこに狙いを定め、突き刺す!]

  ガシッ

  「なにっ!?」

  尻尾ペニスは強い力で絡め取られた。

  「じゅるるっ♡ 尻尾なんて生まれた時から生えてるのよ? くぽっ♡ 器用なのよ♪」

  ソフィアの尻尾があなたの尻尾に絡まる。そして、それだけでは無い。

  尻尾の先端がクパァっと開く。

  そこは愛液滴る秘密の薗だった。

  じゅぶっ

  「うぐぅっ!!」

  あなたの雄々しい尻尾ペニスはソフィアの自在な尻尾まんこに囚われ、尻尾ペニスの亀頭からカリをじゅぶじゅぶと扱きたてる。

  もちろんソフィア程のサキュバスであれば、尻尾に集中することは無い。むしろあなたの意識が分散したのを鋭く見抜き、高速フェラに切り替え一気に搾精を狙う。

  じゅぶっじゅぶっじゅぶっ♡♡♡ グッポグッポグッポグッポグッポグッポ♡♡♡

  「ああ……!!」

  頭が真っ白になり、射精感をただ堪えるしか出来ない。責めるどころかソフィアに触れることすら不可能だった。反撃を完全に封じられ、絶望感が快感に埋め尽くされる。

  「ぐっ!!」

  ビュルルルルルルルルッビュルッ

  「じゅるっ♡ ぐぽっ♡♡♡」

  じゅるるっ ちゅるるるるるるっ♡

  ゴキュッ ゴキュッ ゴキュッ ゴキュッ ゴクンッ♡

  尿道に残った精液すら、一滴残らず搾り取られた。

  「くっ、こうなったら!」

  あなたは触手を召喚する。

  「あんっ♡」

  ソフィアの身体に巻き付く触手。

  しゅっしゅっしゅっ じゅるるるっ♡

  ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡ ぎゅっぎゅっ

  ビュルルルルルルルルッ

  ビュルルルルルルルルッ

  両手、尻尾、脇まで使い触手を絶頂させるソフィア。これこそがサキュバスの絶技。あなたは空いた口が塞がらなかった。

  もちろん、ソフィアの煮え滾るお口の中では、あなたのペニスが蹂躙されているままだった。

  「触手すら犯し尽くすというのか……っ!!」

  「ふふふ、そうよ♡ [[emphasismark:ご主人様に勝てる眷属なんて、いないんだから > ・]]……♡」

  グッポグッポグッポグッポグッポグッポ♡

  「うわぁぁぁぁぁぁぁっ!?!?」

  ビュルルルルルルルルッ ドクッドクッ

  強烈なエナジードレインに目眩がする。

  「こうなったら……やれっ、環っ!!」

  薄緑髪の美少女が、ふらふらとこちらにやってくる。

  「ソフィアを責めろっ!! 乳でもまんこでも…………?」

  不可思議なことに、環はソフィアのとなりにちょこんと跪く。

  「じゃあ私はこっち♡」

  ソフィアは環の横を素通りし、後ろからあなたに抱きつく。乳首をコロコロと転がし始めた。

  「っ!? おい環っ、ソフィアはこっちだ、俺のは今は……うぐっ!?」

  ちろちろちろちろちろちろ

  ペニスに舌を這わせる環。嫌な予感がした。

  (まさか、ソフィアに操られ……!?)

  [uploadedimage:24507438]

  じゅるっ じゅぽっ じゅるっ じゅぽっ

  「くうううっ!!」

  環はなんとあなたにフェラチオを始めたのだった。暖かく、腟のようにキツキツの、環の口内。

  ソフィアは両手を拘束しながら、乳首をつねったり長い舌で舐めたり。快感は更に強まっていく。

  「うぐ……し、しおりっ」

  詩織の母、詩織すら手中に収めていたあなた。しかし、詩織も様子が違った。

  環がしゃぶっている横で、じっとあなたを見つめる詩織。

  「詩織っ、お前はソフィアを…………」

  「あら、詩織ちゃん♡ おちんぽ欲しいのね♡」

  「はい、ご主人様……♡」

  「……!!」

  じゅるっ じゅぽじゅぽじゅぽっ♡

  「うぐっ……うっ!!」

  ビュルルルルルルルルッ ドクンッ

  ペニスが脈動し、環の喉に精液が飲み飲まれていく。眷属たちの裏切りに呆然とするあなた。

  「……」

  環がふらふらと離れ、詩織があなたの前にやってくる。そしてその豊満な胸でペニスを挟み込む。

  「うぐっ……詩織っ……お前まで……!!」

  [uploadedimage:24507442]

  ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡

  重厚な乳房の厚みがペニスを包み込み、ぬるぬるの唾液を垂らすと詩織は得意のパイズリで搾りにかかる。

  「ぐっ……」

  ソフィアの繊細な指があなたの乳首をカリカリと刺激し、詩織の100cmを超える巨乳があなたのペニスを全て包み見えなくしてしまう。それは挿入と同じような強さで射精を促す感覚だった。

  カリカリカリ ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡ ちゅぱっ

  胸にしなだれかかってきた環が乳首を舐める。

  「うぅ!!」

  ドピュドピュドピュドピュッ

  にちゃっにちゃっにちゃっ

  詩織に搾精され、呼吸を整えていると、ふらふらと部屋の奥から七海がやってくる。

  ソフィアや環、そして詩織があなたを大の字にベッドに寝かせる。さすがにあなたも体力が尽きて、早々は動けない。

  ぱくっ♡ もごもご じゅるっ ちゅぱっちゅぱっちゅぱっ♡

  「くうっ!!」

  69の形でフェラチオをする七海。その美しい割れ目に舌を這わせると、ビクビクっと反応してくれる。しかし、口は離さない。

  [uploadedimage:24507482]

  ぐぐっ ちゅぱっちゅぱっちゅぱっ♡

  「ああっ!?」

  ドクンッドクンッドクンッ ドクッドクッ

  ちゅるるるるるるっ じゅるっ ゴクンッ

  こぼれでる精液を全て受け止める七海。

  「はぁ……はぁ……はぁ……」

  あなたは息も絶え絶えである。目もかすみ、動けない。

  「ふふふ♡♡♡♡ 楽しかったわよ、坊や♡♡♡」

  ソフィアが再びあなたに跨る。

  [uploadedimage:24507485]

  「さあ、どこまで耐えられるかしら?」

  ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡

  「うっ!!」

  ドクッドクッドクンッドクンッ

  ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡

  「うがが……ああっ……」

  結局あなたは、ソフィアの手の上だったのである。

  [選択肢を表示します]

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