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【86】第2部 ステータス最弱のサキュバススライムに転生してしまったあなた インキュバススライム爆誕編 その2

  [[jumpuri:ステータス最弱のサキュバススライムに転生してしまったあなた 目次 > https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27242714]]

  目次ページにて好きな章はどれですか? アンケート実施中!!

  [[jumpuri:各キャラクターのえっちなプロフィール一覧 > https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27710174]]

  単語変換機能を利用できるようにしました。

  該当箇所

  「坊や」「スラちゃん」

  好きな名前に変えて読んでください

  「ぺニス」

  ちんぽでもおちんぽでもマラでもチンコでも自由に

  好きな名前に変更できます。詳細はこちら

  小説の単語変換機能を利用して読みたい – pixivヘルプセンター

  [[jumpuri:pixivヘルプセンター > https://www.pixiv.help/hc/ja/articles/900000378803-%E5%B0%8F%E8%AA%AC%E3%81%AE%E5%8D%98%E8%AA%9E%E5%A4%89%E6%8F%9B%E6%A9%9F%E8%83%BD%E3%82%92%E5%88%A9%E7%94%A8%E3%81%97%E3%81%A6%E8%AA%AD%E3%81%BF%E3%81%9F%E3%81%84]]

  【全てを陵辱し、犯し尽くせ!!上級種インキュバススライム爆誕編2】

  【86】

  ▶ フィオを屈服させる

  [選択肢を表示します]

  ▶ あなた視点[jump:2]

  ▶ フィオ視点[jump:3]

  [newpage]

  ▶あなた視点

  「あなたがお姉様の眷属ね」

  視線を感じ空を見上げると、そこにはサキュバスが翼を広げこちらをじっと見ていた。

  「あひっ……♡ あへっ……♡」

  腰ヘコ状態で精液まみれになっているソフィア。あなたはムラっと来て、上空のサキュバスを無視してソフィアの方に覆いかぶさる。

  ブズリ

  「んはぁんっ!?!?♡♡♡♡」

  意識が朦朧としながらも、ペニスを咥え込んだ腟が蠢く。あなたは神経が剥き出しになったかのような鋭い快感に耐えながら、動かずじっくり腟を慣らす。

  ズチュッ ズチュッ ズチュッ

  「はえぇっ……♡ はひぃっ……♡ あへぇ……♡ んむっ♡ じゅるるっ……ごくんっ♡」

  無意識に腰を動かし、快感を貪るソフィア。あなたはソフィアの唇に舌を捩じ込むと、サキュバススライム特製の催淫唾液を流し込む。

  「んっ♡ ん"ん"ん"ん"ん"っ!?!?♡♡♡♡」

  繋がったままガクガクと震え出すソフィア。サキュバス用にあなたの体内で調合された媚薬は、ご主人様にも効果があるようだ。全身から汗が吹き出て、愛液が潮吹きのようにビュッと飛び出る。

  ズチュズチュズチュズチュズンッズンッ

  「あひゃあああああっ♡♡♡♡ お゙っお゙っお゙っお゙っお゙っ♡♡♡ んひぃっ♡ おほぉ!!♡♡♡♡」

  ガクガクガクガク ビクンッ!! ビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッ

  ソフィアの腟が絶頂によりギューッと締まる。あなたも限界を迎えつつあった。ぺニスを押しつぶす程強く圧迫する腟を、逆にぺニスが大きくなることで無理やり押し広げる。

  [uploadedimage:24377804]

  「んひぃぃぃぃぃぃっ!?!?♡♡♡♡♡♡」

  アヘ顔で涎を垂らすソフィア。今までの男を弄ぶような小悪魔的な雰囲気は見る影もない。

  最上位の淫魔であるサキュバスといえど、インキュバスにとってはただの雌だ。

  「ちょ、ちょっと! お姉様が可哀想じゃない!」

  上空のサキュバスが慌てておりてくるが、ガンガン腰を振り続けるあなた。

  「はひぇっ♡ はひっ♡ んほぉっ♡♡♡」

  人形のように激しく四肢を痙攣させるソフィア。

  「ちょっと!」

  グイッと肩を掴まれ振り向く。ぺニスが抜けた。

  黒いチューブトップとショートパンツ姿のサキュバスがあなたに見つめられたじろいだ。

  一方、あなたも言葉を失っていた。

  絶世の美女だ。

  濃紺の艶やかな髪と白い素肌。最低限の布面積ではとても抑え切れない巨大な胸。そしてピンク色の瞳。

  ソフィアと比肩するほどの美貌と、ソフィアと同等のドスケベボディ。

  そして彼女は、サキュバスである証となる悪魔の角と、尻尾、羽を持っていた。

  ビキビキビキ

  「ひっ……!?」

  サキュバスがあなたの凶悪なぺニスを見て後ずさる。ソフィアに中出しする直前だったあなたのぺニス。

  あなたは新たな獲物の登場にニヤッと口を開いた。

  ソフィアの妹だというが、今しがた、そのソフィア本人さえ屈させたのだ。

  何も恐れることはない。

  「やっやめてっ……きゃっ!?」

  ドンッ

  あなたに倒されるサキュバスが尻もちをつく形になった。

  「いやっ…………やっ!?」

  尻もちをついたまま、後ろに下がるサキュバス。咄嗟に逃げ出すことが出来ないらしい。

  あなたはサキュバスの下半身に飛びついた。

  グイッ れろっ

  「はぁんっ!?♡♡♡」

  ショートパンツをズラして、直接割れ目に舌を這わせる。

  「ちょっ……やめっ……!?」

  れろれろれろれろっ じゅるるるるっ

  ぷっくり勃起したクリトリスを刺激する。

  [uploadedimage:24378112]

  「んはぁぁぁっ!?!? ん"ん"ん"ん"ん"っあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ!?!?♡♡♡♡♡ ひぃんっ!?♡♡♡♡?」

  ビクンッビクンッビクンッビクンッ

  なんと絶頂してしまったらしい。

  流石に雑魚過ぎる。

  れろっ じゅるるるっ ちろちろ

  「んあああああっ♡♡♡♡ ふぁっ♡♡♡」

  ビクンッビクンッビクンッビクンッ

  「…………挿れるか……」

  サキュバスと言うだけあって、愛液の質は最高級。感度も抜群にいい。

  問題はどうやらセックスに不慣れで感じやすく、全くこちらに性技を使えないことにあるようだ……。

  虚ろ目で静かに息をしているサキュバスを起こして立てらせる。既にフラフラだ。

  「名前は?」

  「ふぃ……ふぃお……んっ♡♡♡ きゃっ♡」

  クンニの余韻でイキそうになっいるフィオのショートパンツを力づくで引き裂く。

  ズンッ

  「ふわぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡♡ あひぃっ♡」

  ズチュッグチュッズチュッグチュッ

  乳を揉みながら乱暴にぺニスを突き立てる。

  [uploadedimage:24378120]

  「ンヒイイイイッ♡♡♡ はひゃあああああっ♡♡♡♡ いっ……イグゥッ!?♡♡♡♡」

  ビクッビクッ ビクンッビクンッ

  呆気なく達するフィオ。

  しかし、反応がいいのはやはり雄としては嬉しいものだ。フィオが名器である腟を持ちながら、あなたが射精を我慢できているのは、フィオの反応を引き出そうと、ついつい愛撫や責めに力が入ってしまうのだ。

  「でもそろそろイカせてもらおう」

  あなたはぐったりするフィオにキスをする。柔らかな唇に舌を差し出すと、奉仕するようにフィオの舌が優しく絡みついてくる。

  乳首を指で弾くと、ビクッと反応する。トロ顔であなたの頬に手を当て、キスを楽しむフィオ。堪らないのか、自分で腰を動かし出す。

  「うぐっ……!!」

  あなたは違和感を感じた。フィオの腟から送られてくる快感が高まっている。

  フィオの腟はイカされればイカされるほど気持ちよく進化するという、隠れた特性を持っていた。

  パンッパンッパンッパンッパンッ

  抱きしめてくるフィオ。腟内射精をしたくて自分本位に腰を振っていたはずが、いつの間にかフィオに腟内射精に導かれている。

  フィオが片足をあなたの身体に絡める。

  「うぐぐっ……」

  うねうねとうねる腟がぺニスを扱き立てる。あなたは動けなくなってしまう。

  「気持ちいいっ♡♡♡ 気持ちいいよぉぉぉっ♡♡♡♡」

  パンッパンッパンッパンッパンッ

  くすぐったさが込み上げ、睾丸が持ち上がる。

  「イクぞっ……!!」

  「来てええええっあああああっ♡♡♡♡♡」

  ドピュルルルルッ ビュルッドクンドクンドクンッ ビクンッビクンッビクンッビクンッ どぷっ

  子宮に直接高濃度の魔力を内包した精液を注ぐ。

  ゴキュッゴキュッゴキュッゴキュッ

  フィオの子宮が精液に悦びを爆発させ、全て飲み干そうとまるで別の生き物のように窄まる。

  「んあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ!!!!♡♡♡♡♡ クウウウウウウウッ!!!!♡♡♡♡♡ イクゥゥゥゥゥッ♡♡♡♡」

  ビクッビクッビクッビクッ ビクンッ

  二人のサキュバスの腟コキで扱かれ続けたぺニス。開放された射精の量は今までで一番だった。

  よろめきぺニスを引き抜くあなた。コポォッと腟から精液が溢れ出る。

  「はひぃ……♡ ひうう……♡ あう……♡」

  ビクビクと痙攣しながら壁にもたれるフィオ。

  荒い吐息、上下する胸と浮き上がった乳首。あなたはまたムラっと来てしまった。

  「きゃっ♡」

  フィオを後ろから抱えあげ、駅弁の状態で挿入するあなた。

  グニュッ

  「んはぁっ♡♡♡♡ 熱い……ふぇっ……♡♡♡」

  「うぐっ……!!」

  腟内射精されたフィオのナカは更に腟壁が肉々しく膨張しており、粘膜全体がぺニスに密着して全方位からキスされているような感覚だ。

  このままでは不味い。あなたは持ち上げたフィオの腰を重力に任せ下げる。

  グググッ

  「んひぃっ♡♡♡」

  あられもない格好で一番奥まで挿入されてしまうフィオ。あなたはフィオの腰を上下させ、まるでオナホールのように高速で出しいれする。

  [uploadedimage:24378132]

  「んあっ♡ いひぃっ♡ やっ♡ あふっ♡ もうイッちゃうううっ♡♡」

  フィオはこの体勢だと全く自分の意思では動けない。

  あなたは自分の一番気持ちいい所をフィオのまんこで擦りコく。

  ズンッズンッズンッズンッズンッ

  「んぐっ!? やっ♡♡♡ イクッ……イクッ……いくうううううううっ!!!!♡♡♡♡」

  ビクンッ ビクッビクッビクッ

  ぎゅううううっ

  「うぐっ……イクぞっ!!」

  ビュルルルルルルルルッドクッドクッ

  「ひあああああっ!?!?♡♡♡ いっ……イッてるからぁぁぁぁぁっ!?!?♡♡♡ んほぉぉぉぉぉぉっ!?!?♡♡♡♡♡」

  ぎゅうぎゅうに締まる腟。射精により膨らみ脈動するぺニスが腟壁を圧迫し、新たな快感を生み出す。

  あなたはあまりの気持ちよさに腰を震わせた。立てっているのがギリギリだ。

  ビクンッビクンッ ビュルルルルルルルルッ ドクンッドクッドクッ

  射精を更に促すように蠕動する腟。

  フィオはソフィアさえ持ちえない稀有な才能を持っている。なるほど、超一流のサキュバスだ。

  あなたは満足するまで腟内射精をし続けた。

  「あふ……♡ あひっ……♡♡♡ はふ……♡ んほっ……♡♡♡」

  「はぁ……はぁ……」

  精液として放出する魔力と、サキュバスから得るリビドー。それが拮抗したとても充実感のあるセックスだった。

  「さて……」

  そろそろソフィアを可愛がろうとしていたあなただったが、ソフィアが倒れていたところを見ると、忽然と姿が消えている。

  「……ふん、まぁいい」

  ソフィアはもうあなたの腟内射精を体験してしまった。魂まで縛るほどの快感。何もせずとも、勝手に向こうからまた近づいてくるだろう。

  それまではここにいるフィオを犯しつくそう。そして夜が明けて生徒たちが登校すれば、そこからは野となれ山となれだ。

  あなたは更なる期待に股間を膨らませるのだった。

  [選択肢を表示します]

  [[jumpuri:▶ 元気そうな生徒を狙う(和島七海)【87】へ > https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27955854]]

  [[jumpuri:▶ 健康そうな生徒を狙う(相澤詩音)【89】へ> https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27973525]]

  [[jumpuri:▶ サキュバスを狙う(水谷早苗)【93】へ> https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=28012600]]

  [newpage]

  ▶ フィオ視点

  「あなたがお姉様の眷属ね」

  姉の魔力を探しさ迷っていると、とある女学園に辿り着いたフィオ。そしてそこには共学の光景が広がっていた。

  「あひっ……♡ あへっ……♡」

  腰ヘコ状態で精液まみれになっている姉。姉のセックスの実力をよく知るフィオは、内心冷や汗をかいていた。姉を犯してしまえるほどの、雄。

  ブズリ

  「んはぁんっ!?!?♡♡♡♡」

  呼び声が聞こえなかったのか、フィオの声を無視する男。そのまま姉に覆いかぶさり犯し始める。

  ズチュッ ズチュッ ズチュッ

  「はえぇっ……♡ はひぃっ……♡ あへぇ……♡ んむっ♡ じゅるるっ……ごくんっ♡」

  無意識に腰を動かし、快感を貪る姉の姿。キスされると嬉しそうに首に腕を回している。なんという痴態。フィオは目眩がした。

  「んっ♡ ん"ん"ん"ん"ん"っ!?!?♡♡♡♡」

  繋がったままガクガクと震え出す姉。そもそもこの男は眷属ではないのか。姉に従うはずの立場だが、今は姉の遺志関係なく犯しているような気がする。

  ズチュズチュズチュズチュズンッズンッ

  「あひゃあああああっ♡♡♡♡ お゙っお゙っお゙っお゙っお゙っ♡♡♡ んひぃっ♡ おほぉ!!♡♡♡♡」

  ガクガクガクガク ビクンッ!! ビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッ

  (凄く……気持ちよさそう……)

  [uploadedimage:24377799]

  「んひぃぃぃぃぃぃっ!?!?♡♡♡♡♡♡」

  アヘ顔で涎を垂らす姉ソフィア。今までの男を弄ぶような小悪魔的な雰囲気は見る影もない。

  一体どれくらいの快感なのか、フィオは無意識に喉を鳴らす音で正気に戻る。

  「ちょ、ちょっと! お姉様が可哀想じゃない!」

  気にせずガンガン腰を振り続ける男。慌ててフィオは降りていく。

  「はひぇっ♡ はひっ♡ んほぉっ♡♡♡」

  人形のように激しく四肢を痙攣させる姉。

  (お姉様のこんな姿みたことない……♡ じゃなかった。流石に度が過ぎるわよね。眷属のはずだし……)

  「ちょっと!」

  グイッと肩を掴み振り向かせる。ぺニスが抜けた。

  男は端正な顔立ちをした美丈夫だった。浅黒い健康的な肌のイケメンだ。

  (やば……好みかも……♡)

  ビキビキビキ

  「ひっ……!?」

  太く、長く、硬さも容易に想像できる程膨張したぺニス。血管が浮き出ており、その美しさは一種の芸術のように錯覚してしまう。

  姉に中出しする直前だったぺニス。

  (美味しそう……凄い匂い……お姉様の愛液と混じって……♡♡♡)

  と、見とれていたフィオをじっと観察していた男が、ニヤッと口を開いた。

  体を揺らしながら徐々にこちらに近づいてくる。フィオはぺニスの強烈な匂いに耐えていたため、逃げ出すことも出来なかった。

  「やっやめてっ……きゃっ!?」

  ドンッ

  肩を押され、思わず尻もちをつくり

  「いやっ…………やっ!?」

  尻もちをついたまま、後ろに下がるフィオ。男は本気だ。

  男はフィオの下半身に飛びついた。

  グイッ れろっ

  「はぁんっ!?♡♡♡」

  ショートパンツをズラされ、直接割れ目に舌が這う。

  「ちょっ……やめっ……!?」

  れろれろれろれろっ じゅるるるるっ

  男の催淫液が舌を通じて腟口やクリトリスを刺激する。

  (だめっ、気持ちよすぎ……!?)

  [uploadedimage:24378149]

  「んはぁぁぁっ!?!? ん"ん"ん"ん"ん"っあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ!?!?♡♡♡♡♡ ひぃんっ!?♡♡♡♡?」

  ビクンッビクンッビクンッビクンッ

  全く意図せず、体が痙攣した。

  気持ち良すぎて何が起きたのか理解できない。

  れろっ じゅるるるっ ちろちろ

  「んあああああっ♡♡♡♡ ふぁっ♡♡♡」

  ビクンッビクンッビクンッビクンッ

  何度も舐めあげられるクリトリス。フィオは全身に力を入れて踏ん張るが、どうやっても耐えられなかった。あまりの快感に脳がフラフラになる。

  男が無理やりフィオを立たせる。フィオは素直に従った。

  「名前は?」

  「ふぃ……ふぃお……んっ♡♡♡ きゃっ♡」

  クンニの余韻でイキそうになっいるフィオのショートパンツが乱暴に引き裂かれ、割れ目が露出する。

  ズンッ

  「ふわぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡♡ あひぃっ♡」

  ズチュッグチュッズチュッグチュッ

  ぺニスを受け入れるマンコその強すぎる快感に満足な身動きも取れない。胸まで触られ、フィオはパニックになる。

  [uploadedimage:24378154]

  「ンヒイイイイッ♡♡♡ はひゃあああああっ♡♡♡♡ いっ……イグゥッ!?♡♡♡♡」

  ビクッビクッ ビクンッビクンッ

  それでも呆気なく達するフィオ。

  腰が動くたびに軽い絶頂を繰り返す。男とのセックスはまるで麻薬のようにフィオの脳内に幸福物資が際限なく作られていく。

  「でもそろそろイカせてもらおう」

  ちゅっ

  突然キスされる。柔らかな唇が歯をなぞり。フィオは奉仕の気持ちで舌を優しく絡ませた。

  フィオ乳首を指で弾かれ、ビクッと反応する。トロ顔であなたの頬に手を当て、キスを楽しむフィオ。堪らないのか、自分で腰を動かし出す。

  「うぐっ……!!」

  絶頂が繰り返され、フィオ自身は自覚がないが、実はフィオの腟はイカされればイカされるほど気持ちよく進化するという、隠れた特性を持っていた。

  パンッパンッパンッパンッパンッ

  気持ち良すぎて思わず抱きしめるフィオ。この男に早く膣内射精して欲しい。そんな雌のしての本能が強く心と身体を動かす。

  フィオが片足をあなたの身体に絡める。

  「うぐぐっ……」

  うねうねとうねる腟がぺニスを扱き立てる。男は動けなくなってしまう。

  「気持ちいいっ♡♡♡ 気持ちいいよぉぉぉっ♡♡♡♡」

  パンッパンッパンッパンッパンッ

  ポルチオに刺さる亀頭。快感は

  「イクぞっ……!!」

  「来てええええっあああああっ♡♡♡♡♡」

  ドピュルルルルッ ビュルッドクンドクンドクンッ ビクンッビクンッビクンッビクンッ どぷっ

  子宮に直接高濃度の魔力を内包した精液が注がれる。

  ゴキュッゴキュッゴキュッゴキュッ

  フィオの子宮が精液に悦びを爆発させ、全て飲み干そうとまるで別の生き物のように窄まる。

  「んあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ!!!!♡♡♡♡♡ クウウウウウウウッ!!!!♡♡♡♡♡ イクゥゥゥゥゥッ♡♡♡♡」

  ビクッビクッビクッビクッ ビクンッ

  二人のサキュバスの腟コキで扱かれ続けたぺニス。開放された射精の量は凄まじかった。

  ずりゅっとペニスが引き抜かれる。コポォッと腟から精液が溢れ出した。

  「はひぃ……♡ ひうう……♡ あう……♡」

  ビクビクと痙攣しながら壁にもたれるフィオ。

  荒い吐息、上下する胸と浮き上がった乳首。もう限界だ。

  「きゃっ♡」

  男はフィオを後ろから抱えあげ、駅弁の状態で挿入してくる。

  グニュッ

  「んはぁっ♡♡♡♡ 熱い……ふぇっ……♡♡♡」

  「うぐっ……!!」

  腟内射精されたフィオの腟は完全に男のペニスの形に変化していた。

  呼吸もろくにままならない。凶悪なチンポ。

  グググッ

  「んひぃっ♡♡♡」

  あられもない格好で一番奥まで挿入されてしまうフィオ。男はフィオの腰を上下させ、まるでオナホールのように高速で出しいれする。

  「んあっ♡ いひぃっ♡ やっ♡ あふっ♡ もうイッちゃうううっ♡♡」

  フィオはこの体勢だと全く自分の意思では動けない。

  男がは自分の一番気持ちいい所をフィオのまんこで擦りコく。

  ズンッズンッズンッズンッズンッ

  [uploadedimage:24378185]

  「んぐっ!? やっ♡♡♡ イクッ……イクッ……いくうううううううっ!!!!♡♡♡♡」

  ビクンッ ビクッビクッビクッ

  ぎゅううううっ

  「うぐっ……イクぞっ!!」

  ビュルルルルルルルルッドクッドクッ

  「ひあああああっ!?!?♡♡♡ いっ……イッてるからぁぁぁぁぁっ!?!?♡♡♡ んほぉぉぉぉぉぉっ!?!?♡♡♡♡♡」

  ぎゅうぎゅうに締まる腟。射精により膨らみ脈動するぺニスが腟壁を圧迫し、新たな快感を生み出す。

  ビクンッビクンッ ビュルルルルルルルルッ ドクンッドクッドクッ

  射精を更に促すように蠕動する腟。

  フィオはソフィアさえ持ちえない稀有な才能を持っていたのだった。

  そしてそのまま、男は満足するまで腟内射精をし続けた。

  「あふ……♡ あひっ……♡♡♡ はふ……♡ んほっ……♡♡♡」

  「はぁ……はぁ……」

  精液として得られる魔力と、サキュバスとして放出するリビドー。それが拮抗したとても充実感のあるセックスだった。

  ぐいっ

  男が腰を持ち上げる。そしてズブリッとそのまま挿入した。

  「あひいいいいいいいっ!?!?♡♡♡♡」

  男のぺニスの凶悪さを、フィオはこれでもかと教えこまされた。

  [選択肢を表示します]

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