サリーちゃんは、ドクフキコブラの血を引く女の子。
柔らかいブロンドの髪と、ルビーのようなきらきらのおめめ。
お人形さんのようなかわいらしい見た目ですが、とっても危険な毒ヘビ少女なのです。
そんなサリーちゃんの今日の獲物は、これまたかわいらしいイタチの男の子。
紫色の蛇舌をぺーろ、ぺろっと出し入れしながら、物陰からイタチくんをじいっ…♡ と見つめるサリーちゃん。
周りには誰もいません。今こそチャンス♪
「イタチくんっ、こっち向いて♪」
「? だーれ?」
イタチくんが振り向いた瞬間です。
「しゃーーっ!!」
「うわああっ!!?」
サリーちゃんはいきなりイタチくんの目に唾を吹きかけたのです。
「なに、これっ…!?」
「えへへ…♡」
目潰し成功♡ イタチくんのお顔はべとべとに。
このようにドクフキコブラの女の子は、気に入った男の子の目に毒唾を吹きかけて襲うのです。
「ねえイタチくん、イイことしよっ…♡」
サリーちゃんはイタチくんを押し倒し、追い討ちをかけるようにうなじに咬みつきます。
「かあぷっ♡」
どくどくっ、どぴゅっ!
サリーちゃんの毒が幼いイタチくんの身体に流し込まれます。
「あーっ、あああっ!!」
「はあっ、イタチくん、おいしいっ…♡」
男の子の肌の匂いと血の味がお口に広がり、ほわあっ…ととろけた表情のサリーちゃん。
もっともっと、イタチくんを味わいたいっ…♡
今度はとうとうイタチくんのズボンを無理矢理脱がしてしまいます。
むわっ…
「はわあっ…♡」
より濃密なイタチくんの匂いがたちのぼります。
「あっ、や、やめてよっ…」
イタチくんは恥ずかしくて、女の子みたいに体をよじります。
「はーはーっ、くんくんっ…♡」
イタチくんの匂い、くせになっちゃう…。
夢中になったサリーちゃんは今度はおパンツ姿になったイタチくんの太ももの付け根に毒牙を突き立てます。
はあむっ、ずぷうっ…!
「ううっ!!」
びっくーーんっ、むくくくっ…♡
とってもきわどい場所を咬まれて、イタチくんは思わずぼっきしてしまいました。
これも、サリーちゃんの邪悪な毒のせいです。
「あー♪おちんちんおっきくしてる♪」
いじわるサリーちゃん、おパンツの上からイタチくんの子どもちんぽにほおずり。
「ねえっ、イタチくんのおちんちん、見たい…」
サリーちゃんは上目遣いでエッチなおねだり。
「脱いで…♡」
「やだあっ…」
「ねえなんでー…?脱いでっ、ぬーいでっ…♡」
サリーちゃんはイタチくんの耳元でささやきながら、太ももでパンツの上からおちんちんをこすり上げます。
「はーっ、はーっ♡」
イタチくんの脳は毒に犯され、耳元からも麻薬のように甘いささやき声を流し込まれ、まともな判断などもはやできません。
言われるがままにおパンツを下ろし…
ばいいんっ!!
ぼっきしたおちんちんをサリーちゃんにさらけ出してしまいました。
「ほわあっ…!!♡」
サリーちゃんは大興奮。誘い出されてぎんぎんになったその獲物をじっとりと見つめます。
「じゅーーるりっ…♡ はあはあっ…♡」
大好きな男の子のおちんちんを目の当たりにしたサリーちゃん。
おぱんつはもう愛液でべっとべとです…♡
もうがまんできません。
ずるりっ…とぱんつを下ろして…
ぷっくりかわいいおまんこを、おちんちんに、ぴとっ♡♡
ああっ…!イタチくんのおちんちん、食べたいたべたい丸呑みにしたいっ♡♡ あっあっ、入れちゃうっ、あっあーーーーっっ♡♡♡
ぬぷぷーーーーーっっ♡♡♡
「ンぐっ…!!ぶじゅうッ…!!♡♡♡♡」
おちんぽに貫かれた瞬間、性感のあまり毒液を思い切り吹き出し白目をむくサリーちゃん。
「あっ、あっ、きもちぃっ…!!」
汚れた口元をぬぐいもせず、
眉間にしわをよせて腰を打ちつける…!
ぱちゅん、ぱちゅんっ、ぱちゅんっ♡♡
ぼこっ!!ぼこっ!!ぼこおっ!!♡♡
ピストンのたび、ぷっくりキュートなお腹に突起が浮き上がります。
まんこを目いっぱい使ってちんぽをイジメ抜いているのです。サリーちゃん、かーわいい…♡
「ふーふーっ、イけっ♡ イけっ♡ イけイけっ♡♡」
「あっあっ、だめだめ、でちゃうっ!!!」
どぴゅーーーーっっ♡♡♡♡
イタチくん、思わずお射精。
毒ヘビ少女まんこでイってしまいました。
「しゃあーーーーっっ…♡♡♡」
強制交尾に成功したサリーちゃん、とろとろとろぉっっ♡♡♡ と表情を蕩かし、ヘビ特有の噴気音を漏らします。
でも、まだまだし足りません。ヘビの女の子は性欲が強いのです。
「ねえ、もっと…ねーえっ」
しかし、イタチくんは毒でふわふわぐったり。
「は?まじ使えないんだけどっ!」
とにかくヤりたいサリーちゃんはムラムラいらいら。かわいいお顔が酷薄に歪みます。
イタチくんをヤり捨てて、違う男の子を探しに行ったのでした。
◇
「んんっ、はあっ、はあっ…♡」
木陰でうずくまるサリーちゃん。おぱんつの中に手を入れて、短いお指で、くりくりくりっ♡♡
あらあら、我慢できなくなってオナニー中です…♡
んーんっ、えっちしたいっ…!
誰でもいいから、やってこないかな。
その時。
「おやおやお嬢さん、こんな所でどうしたのかな」
通りがかったのは、お馬のお兄さん。スラっと長身で、結構カッコいい♪
えー、どきどきする。こんなに年上のお兄さんとするの、はじめて。
「あ、あの…」
かわいい仕草で近づいて…
お得意の、毒唾こうげきっ♡♡
「ふしゃーーっ!!」
「うわっ!!?」
えへへ、お馬さんのお顔にべーっとり。
「ねーえっ、お馬のお兄ちゃん、サリーとえっちなことしよ…?♡」
すーりすりっ。
たじろぐお馬さんのズボン越しに、おちんちんにほおずり。
ほーら、おっきくなってきた♪
えへへっ、おとこの人ってみんな、サリーのくっさい毒ツバ吐きかけられて喜んじゃうんだ…
「ほーらっ…れーーろれろれろっ♡♡♡」
サリーちゃんは二股に分かれたヘビ舌をお馬さんのおちんぽに巻きつけ、ぱっくりと咥えこみヘビフェラチオを仕掛けます。
その長さを生かしたいじわるな舌遣い…♡
ほーらほら、イけイけイけっ♡♡
しかし…
「むぐうっ!??」
ぐぐぐぐっ、むっくくくっ!!!!
サリーちゃんは知らなかったのです。お馬さんのおちんぽは、かわいいサリーちゃんの手には到底負えない超大物だということを。
性的刺激を受けたそれはサリーちゃんが咥えられる大きさを優に超え、サリーちゃんの眼前にそそり立ったのです。
「あっ、あっ…!?♡♡」
「ふう、ふうッ…!」
もう手遅れです。お馬さんの巨大槍は準備万端。
「ふう、僕はあいにく綺麗好きなんだ…こんなに顔を汚してくれちゃって…。キミみたいないたずらっ子にはしっかりお仕置きしてあげなきゃね…!」
◇
どっちゅっ!!!!どっちゅっ!!!!どちゅどちゅどちゅどちゅっっ!!!!!
「あ゛っ♡♡ 喧嘩売る相手まちがえたっっ♡♡ あ゛っあ゛っ!!!」
「ほらっ…僕の特大ウマちんぽで反省しろっ…!!!」
どちゅっ!!!
「ぶひゅっ!??」
どちゅっ!!!どちゅっ!!!どちゅっ!!!
「ぶしゅっ、ぶしゅっ!!ぶしゅっ!!あひっ、だめっ、毒止まんないっ!!!♡♡」
お馬さんに後ろから思い切り突かれるたびに、サリーちゃんはびゅっ、びゅっと安い水鉄砲のように毒液を飛ばしてしまっています。
「きったねえ生態しやがってこのメスガキヘビが…毒全部吐き出すまで犯してやるからなっ…!!」
「ほああ゛あ゛あ゛っっっ♡♡♡」
どっぶーーーーっ、どっっっぷどっぷどっぷどっ!!!!!!!
お馬さんの成体オスちんぽによってイタチくんがくれた精液はあっという間に掻き出され、その代わりにたっぷりと濃い大人精液を植え付けられてしまいました。
◇
「ふうっ、なかなかすっきりした。さて、この調子で帰って嫁とも一発…」
サリーちゃんを成敗した馬のお兄さんは何事もなかったかのように颯爽と去っていきました。
「はあ、はあ…♡♡ うぅーーっっ…♡♡」
一方、お馬さんの宣言通り出せる毒は全部出させられ、紫色の舌をだらしなく垂らして完敗のサリーちゃん。
この日から少なくとも毒が再生成されるまで、しばらくしおらしくしていたそうです。