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特殊メイクAV-呪いの人形/腹ぼて産卵スカルファック/ゾンビ百合/犬獣姦/ドラゴン
○特殊メイクAV-呪いの人形
今回は日本人形が女性を襲い、頼まれた女除霊師がおちんちんで解決すると言うお話しだ。
日本人形役の女優さんは130センチ台の小柄な人だ。
髪の毛は元々ストレートで長かったので、日本人形のように整える。
顔から身体から全てを白塗りにする。塗料の質感は人形のようにスベスベになるようなものを使う。
顔のメイクは日本人形に近づけるように整えて、目は全眼タイプの真っ黒なものを使った。
ギザ歯になるマウスピースを付けて、口と目を開くと恐ろしい顔になるのだ。
霊媒師及び襲われる女性は、割と大柄な女優さんを起用した。
これで人形の小ささが目立つのだ。
セットもそれに合わせて大きめに作っておく。
霊媒師役は射精機能付きのふたなりちんちんを装備して貰う。
人形は和室の板の間に立った状態でスタンバイし、襲われる役の女優さんが浴衣姿で布団に入る。
人形がぎこちなく動き出し、布団を剥ぎ、浴衣をはだけさせて、性的な悪戯を始める。
女性はうなされる演技をしながら、段々気持ちよくなって、そして絶頂する。
絶頂すると目覚めて、恐怖する。
人形に首を絞められて気を失う。
女性は目覚めると、人形は元の位置にいる。
女性は人形を触って確かめる。
突然動き出しそうな恐怖感のある映像を撮りつつ、人形は動かずそのまま。
女性がシャワーを浴びて、戻ってくると人形の位置が変わっている。
元に戻して、目を離した瞬間、突然襲われる。
性的な悪戯をされて、女性に火が付いてそのままレズセックスに至る。
別の日、女性は動かない人形相手にセックスを始める。
人形は最後まで動かないが、色々といじる。
人形役の人が我慢している表情も撮る。
霊媒師が登場する。
人形に取り憑かれていると説明し、霊媒師は動かない人形を犯していく。
女性はそれを必死に止めるけど、人形の着物の裾を広げた状態で中出しまでやる。
今度は、女性に火が付くので、犯された人形はそのままで女性とセックスを始める。
セックスで盛り上がってくると、今度は人形が二人を襲い、結局3Pになる。
女性が中出しされて気を失い、霊媒師と人形の一対一でセックスし、中出しをしたところで人形の呪いが解けて一件落着。
人形役のコンタクトレンズを綺麗な色のものに取り替えて、マウスピースも外す。
女性と人形役がラブラブセックスを撮影してハッピーエンド。
次のシリーズでは、フランス人形が現われる。
メイクは日本人形の時と同じ感じ。目は美しい薔薇色のコンタクト。口は開くとギザ歯になるマウスピースが見える。
女性がフランス人形を運んでくる。
日本人形の横に立たせておく。
日本人形と女性がセックスを始めると、フランス人形は密かにオナニーをする。
女性がいないとき、フランス人形が日本人形を襲い、そのままセックスになる。
日本人形が果てた状態で倒れていて、フランス人形は普通に立った状態で女性に見つかる。
人形はフランス人形の方を指すが、女性は信じない。
女性が寝ているときに、フランス人形が女性を襲う。
女性はフランス人形の眼光で洗脳されてしまう。
女性はフランス人形を人形モードで遊んだり、普通にセックスをしたりする。
日本人形はそれを見てオナニーをするしかなかった。
霊媒師が現われ、女性とフランス人形をそれぞれ犯して、それから4Pになる。
フランス人形の呪いが解けて、女性とフランス人形と日本人形の3Pと、日本人形とフランス人形のセックスを撮影する。
女性霊媒師は次の街へと旅立つ。
○特殊メイク-腹ぼて産卵スカルファック
特殊メイクで、腹ぼてにされて、産卵もしてしまうと言う撮影をする。
撮影はややイリュージョン的だ。
触手を模した背景と、触手で作られた分娩台のような椅子に、女優さんが座っているシーンから始まる。
手足は触手で縛られて、触手で色々と攻められるシーンを撮るのだ。
挿入したりフェラしたり、ぶっかけられたりと言う撮影をしたところで、それはまぁありがちな撮影である。
今回はそこらから先が手の込んでいることだ。
台の上には作り物の下半身が乗っていて、女優さんは胸から上を腰を逸らした状態で出す形でセットする。
継ぎ目を隠したら、何をされても良い下半身の完成である。
台の下から操作する人が入るので、なかなか窮屈な感じだが、映像を見るときっちり繋がっているように見える。
先ずは触手がおまんこを突き刺し、触手を通じて産卵されるのだ。
映像は二パターンあって、ダチョウの卵大の卵を一個突っ込むのと、鶏卵大の卵を沢山突っ込むのの二つである。
卵自体は触手を通して中に突っ込む。
触手は柔軟性のある素材でできていて、潤滑剤まみれの中で卵が落ちていく。最後は棒で突いておまんこの中に収納される。
その時、お腹の部分に空気を入れたり、ボールを入れたりして腹ぼてにするのだ。
作り物じゃないと流石に無理な演出である。
女優さんは、その様子を見ながら、泣いたり叫んだり喘いだりして演技してくれる。
産卵、出産シーンは三パターンだ。
鶏卵大の卵を産むのと、ダチョウの卵大の卵を産むもの。そしてダンゴムシのような蟲がおまんこから顔を見せるシーンも撮影する。
産卵シーンの前に、お腹が蠢くシーンも撮影する。
指に付けた触手でお腹を内側からいじって、蠢くシーンを撮影する。
女優さんの「いやぁ! 殺して!」の演技も迫真でとてもよい。
或いは、お腹を撫でて愛おしそうにするシーンも撮影する。
パターンは多い方が先々のネタに困らないで済む。
産卵シーンは内側からローションまみれの卵を手で押し出してやるだけだ。
尿道の部分にチューブを通してあるので、潮を吹きながらの出産シーンが撮影出来る。
恐怖と快楽の演技がとても上手くて、本当に産卵しているように見える。
蟲の出産に関しては、ロボットの頭の部分を出して、おまんこのところで蠢いていると言うシーンを撮って女優さんが絶叫して気絶するところを撮影する。
逆に「私の子」として喜ぶシーンも撮影する。
その時は、目に人外のコンタクトレンズを入れて病的な表情で喜んで貰う。
さて、下半身モデルがあるのに、これを他に使わない訳には行かない。
ダチョウの卵ぐらいと言ったが、マックスで小顔の女の子なら頭が入りそうなので、スカルファックの撮影もしてみた。
頭を入れるのは小柄な女優さんだ。
最初は二人でいちゃいちゃしていて、色んなエッチをする。
次に入れられる女優さんは分娩台に乗り、その上でまたエッチな遊びを続ける。
作り物の下半身に切り換えて、フィスト動画にする。
おまんこに手を突っ込んで、お腹の辺りをいじるのである。
「子宮来てるー!」
とか、かなり無茶なセリフを履きながら、イキまくる撮影をする。
何をどうやったら子宮の中に手が入るんだよと言う話はさておきである。
アナルも同様に攻めて、無茶苦茶やる映像を撮って、アナルからおまんこから液だの突っ込んだものだのを吐き出させて、一旦撮影が終了である。
さて、次がメインのスカルファックだ。
入れる女の子が、おまんこに顔を埋めて頭の奥まで入れて、そして出すと言うだけである。
最初はうつ伏せ状態で突っ込んで、その状態で入れられた女優さんが「中で舐められてるわぁ」などと言って喜んで潮を吹く。
そして入れてた女優さんは、ローションまみれの顔で抜いて、そして二人キスをすると言うのが一つのシーンだ。
二つ目のシーンは仰向けに入れて行き、顔を半分入れた所で、舌でおまんこを内側から舐めると言うシーンを撮る。
これには入れられた側も大喜びで、潮を吹きまくって、そしてそれで撮影が終了する。
下半身の作り物は、結構ハードな遊びに使ったので、割とボロボロだ。もうそろそろ、これで終わりだなと言う事だろう。
人気があれば次のモデルを作るだけだけど。
○特殊メイクAV-ゾンビ百合
今日の撮影はゾンビで百合になる。
ストーリーとしては、セーラー服の二人の女の子のうち、一人が徐々にゾンビになり、そのあと別れ、完全にゾンビになった状態で再開、そこでまたエッチをして、もう片方もゾンビになって、そこでもまたエッチすると言う話。
最初のシーンは、普通に二人でエッチをする動画を撮影する。
次にゾンビに襲われるシーンだ。
最初のゾンビ役の女優さんは全裸状態で走ってきて貰う。
恥ずかしさとかナシでゾンビを演じきってくれる。
特殊メイクはボディペインティングに止まらず、傷とか顔の変形とかもやっている本格的なものにしてもらう。
二人はパニックになり、片方が噛まれるが、なんとか二人とも逃げ出す。
逃げ出した先で、またセックスするのだけど、噛まれたところを中心に少しずつゾンビ化していく。
それに気付いて、二人は離れるが、ゾンビ化は進行していく。
ゾンビ化してる子は、苦しみながら、自分がなくなる前に逃げてと言って、ゾンビ化してない子を逃がす。
半分ぐらいゾンビ化した子が、最初のゾンビに出くわして、襲われ、エッチをする。
徐々に自我を失って、唸りながらセックスする。
このあと、ゾンビ化は全身に広がり、セーラー服は汚れて、半分はだけておっぱいが見える状態になっている。スカートも半分ぐらいになっていて、ちらちら汚いショーツが見える。
逃げ出した子と、相手の子が出くわし、「私だよ!」と説得すると、相手も気づき、優しく接するようになる。
そこでセックスをして、徐々に逃げ出した子もゾンビになる。
完全にゾンビ化した状態で二人ともセックスする。
ゾンビは、口から上の皮膚が引っ張られた状態とか、目玉が飛び出しているとか、顔が半分溶けているとかの、ハード系の特殊メイクをする。
次に、最初に出てきたゾンビもふたなりになって出てきて、3Pを始める。
ゾンビ同士のセックスは、唸っているバージョンと、人間の声を出しているバージョンの二つを撮影する。
最後のインタビューでは、三人ゾンビ状態で受け答えして、そして軽い百合シーンを撮って終わる。
二本目の撮影では、今度はメイド喫茶である。
一人のふたなりゾンビと、二人の女性客と言う状況でスタートする。
ゾンビが接客するお店という設定で、おっぱい部分がはだけたり、ショーツが見えるように破れているスカートで、完全ゾンビ化したメイドが登場する。
お客の二人がゾンビをいじりつつ、ショーツの中のちんこを取り出していじりはじめる。
ゾンビは普通に喘ぎ声を出しながら射精。
二人とも精液まみれになる。
ゾンビはまだ勃っているので、そこからセックスへと突入。
中出しまでやる。
ゾンビは受けでお客二人にガンガンやられて、それぞれに対してセックスをする。
閉店後、別のメイド二人(片方は人間)が出てきて、3Pに突入する。
ゾンビは二人ともふたなりなので、人間のメイドが前後から襲われる。
三人とも同時に果てて、三人とも抱き合って終了。
オフショットでは、全員出てきて、イチャイチャしながらインタビューに答える。
オマケ映像は、ゾンビが色々な格好をする写真と映像だ。
ウェディングドレスとか、ロリータや、水着、バニーなどゾンビで撮影していなさそうなものやそそるものを撮影していく。
軽いセックスなども撮影する。
○犬特殊メイク-獣姦
ある時、女友達にうっかり、「私ひょっとしたらマゾなのかもしれない。男の人にガンガン攻められるの好きな方だし」と言ってしまった。
その時は、カラオケルームで猥談に花が咲いていたので、別段その言葉自体が異常であった訳ではない。
それぞれに好きなプレイを語っていたし、結構エグい下ネタも出ていたぐらいだからだ。
そんな集まりのことを忘れて幾らか経った頃、その時のメンバーから「マゾ体験してみない?」と誘われたのだ。
体験と言うから、割とソフトなものだろう。お嬢様が出てきて鞭で打ったりするのかな? その時は、かなり楽観的に考えていたし、友達にそんな突飛な趣味があるとは思っていなかったので、私はその誘いにまんまと乗ってしまったのだ。
友達の家に付くと、先ず自分のメイクを落とすように言われた。
まぁ裸で色々やるぐらいだから、先にメイクを落としておいた方がいいのだろう。
言われるがまますっぴんになると、今度はメイクが始まった。
それも特殊メイクだ。
口元から鼻に掛けてシリコンのマスクが取り付けられて、ちょっとしたマズルがあるような感じになる。
それから顔全体が白塗りされて、つけまつげやウィッグを被ることになる。
服も勢いで脱がされて、全身白塗りされて、手は指を折った状態で犬の手の形をしたカバーを掛けられる。カバーには体毛と肉球が再現してあってかなりリアルだ。
手足の各所、胸にふわふわの毛が取り付けられるとそれを接着剤で固定した。
「ほら、もう犬だね」
鏡を見せられると調子に乗って「わん」と鳴いてみたりした。
「これから人間の言葉禁止だからね」
そう言われて「えっ?」と言うと、「禁止だから。次言ったらお仕置きだからね」と割とマジな顔で詰められた。
「じゃぁ、四つん這いになって」と言われて、言われたとおりにすると、一人が後ろに付き、ローションを手に取って後ろの穴に指を突っ込んだのだ。
「やめて!」
私が言うと、もう一人が私の背中の露出している部分を鞭で強か打ったのだ。
「痛い!」
「あれ? 犬じゃないのかな?」
そう言ってもう一度打つので「ぎゃぁ!」と叫んでみた。
そのとき思いの外大きい声が出たのだけど、それについては誰も触れなかったのだ。
後ろの穴がぬめぬめしたものでほぐされていくのが分かる。
そして、指で穴が広げられたと思ったら、冷たい何かがぐっと入ってきたのだ。
私は唸る事しか出来なかった。
鏡を見ると、アナルプラグに尻尾の付いた奴が刺さっているのが分かる。
とは言え、四つん這いになっていると犬になった気持ちになるのは分からないではない。
それから女子三人に電マだの何だのでいじられまくる事になった。
その時、ちょっとでも人間の言葉を発したら鞭が打たれるので、私は思考の中でも、徐々に人間の言葉を避けるようになっていった。
深夜になったので、その状態で連れ出される。
流石に近所はマズイのか、車で何処かの公園へと連れて行かれる。
流石に誰もいないが、まばらな街灯のなかで四つ足で散歩させられるのは結構心に来る。
途中人に見られて、その人がそそくさと立ち去るので、「多分通報されたね」と言って、車へと連れ戻された。
その人の驚きの目と、軽蔑の目が忘れられない。
家に戻ると、もう一人の友達が合流した。
「連れてきたよ」
部屋に入ってきたのは、スタンダードプードルだった。
私を見るなり、にょきにょきとおちんちんが膨らむのが見える。真っ赤なチンコがずるむけになっている。
まさかと思っていたが、自意識が犬に近付いているので、「まぁこういうこともあるだろう」と思ってしまう。
それからナンの焦らしもなく、いきなり挿入になった。
犬のことなんだし仕方ないかと考えるしかなかった。
私は散歩の興奮から濡れていたので、犬のチンポは難なく入っていった。
それからは犬は腰を振り続ける。
だらだらと液が垂れてきているのがわかる。
私はあんあんと喘ぎながら前後するちんこを味わう。
交尾は長くて、もう三十分ぐらい喘ぎ続けた。
射精感はないのだけど、チンコが膨らんで抜けないので、延々と続くのを味わうのだ。人間にはない感覚だ。
そして、何より、犬なんかに犯されている自分の惨めさを噛み締めると興奮してきてしまうのだ。
すっかり虜になってしまった私は、メイクを外すと、またやってみたいと懇願するばかりになってしまった。
それを見て、友達は引きつつも「気に入ったならいいじゃない」と笑うばかりだ。
○特殊メイク-ドラゴン
私は相手の身体は女性の方がいいけど、おちんちんは欲しいと言う贅沢者だ。
だけど、そう都合のいい身体のひとはいないので女の人におちんちんを生やす特殊メイクをして遊んでいた。
今回は逆に男の子を女体に変形させたらどうだろう? と思ったのだ。
そんなわけで、特殊メイクに興味のある大学生の男の子をひっかけた。
低身長で細身の子なので、幾らでも盛りようがあると言う訳である。
シリコンでお尻や胸を盛っていく。
多少冷たいけど我慢して貰うしかない。すぐ慣れる。
通気性のある透明なシートでウェストを締め付けてくびれを作る。元々細い子なので、そんなに無理する必要はない。
徐々に理想の姿になってくる。
表面を均すようにフォームラテックスで継ぎ目を誤魔化していく。
それが終わると、全身を真っ白に塗る。
ちん毛も白くブリーチする。
手の爪に長めのネイルチップを取り付けて身体の方は完成だ。
身体が段々とメスになって行くのを鏡で見て、ちんちんが勃起していく姿を見ると楽しい。
それをいじってやると「やめてください」と言いつつ嬉しい顔をしている。
メイク中に何度かフェラをしてあげた。
顔は怖い感じのするリアルなドラゴンの顔にする。
髪の毛も白く染める。
長いマズルに鋭い牙、鋭い目元に、爬虫類的なコンタクトレンズを入れる。
何処かしらメスらしさがあると言えば言えるが、人間から見て他の動物の顔で雌雄の区別なんて付かないから、これぐらいが丁度良い。
完成したら普通に写真とか動画とかを撮影するのだけど、終始フル勃起なのがよい。
元気だねと煽ってやるが、流石にキャラのイメージを損ないたくないのだろう。声は出さないで身振りで抗議してきて可愛い。
それにしてもメスの身体におちんちんが生えていてかなりお得感がある姿だ。
巫女服とかメイド服とか雰囲気に合う衣装から、ミスマッチな衣装まで色々着せるけど、その度におちんちんが元気になるので、常にスカートが持ち上がって大変な事になっている。
その度にフェラをして上げたりするけど何度か出してもまだ勃起しているのだから本当に元気な子だ。
遊びつつ、撮影しつつで時間は過ぎていく。
撮影に飽きればセックスして、セックスに疲れたらその場でいちゃいちゃして、そして気力を取り戻したら撮影に戻る。
流石に生のちんちんは作り物とはひと味もふた味も違う。
とは言え、散々出したあとなので、精液の量は少ない。
感じている時の表情がよい。流石私のメイク技術だ。
抱きついたとき、胸とお尻が冷たいのが分かるが、まぁこういうものだ。むしろ醍醐味とも言える。
前に飽きると、後ろをいじりたくなるものだ。
と、言う訳で前立腺をいじり倒していく。
ローションで穴をとろとろにして、そして指先で前立腺のあれやこれやをいじっていく。
流石に黙っておく事ができないようで、「おぅ!」とか「あぁ!」とか叫ぶのが可愛い。
スイートスポットを見つけ出してガンガンに攻めていくと、遂にドライでイってしまった。
ビクビクしている雌のドラゴンが転がっている。
この状態だと、もうどんな刺激でも快感になる。
言葉責めしながらおっぱいを揉むだけでも、まるで感じているように反応してくれるのが良い。
ちんこは次第に萎えていったけど、その萎えたちんちんにしゃぶりついても声を出してイってしまう。
落ち着いて来たらまた前立腺を刺激する。
彼も疲労困憊だろうが、攻める私も段々と疲れてくる。
二人ともぐったりしたところで一緒のベッドに入る。
目覚めたとき、自分が雌ドラゴンになっている姿を見てどう思うだろうか?
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