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番外編・9 雑魚構成員の前で裸体を晒しながら敬礼し、尻穴から同時スライム疑似排泄する肉便器ヒロイン達
「右手はちゃんと、ぴしっと伸ばして、背筋は震えながらも、ぴんと伸ばしてるな。ダーククライムの忠実なる下僕の自覚がようやく芽生えてきたようじゃないか、二人共。」
「(よくいいますわ。人質を利用して澪を全裸にし、太股に“使用済みマンコ”・“性処理便女”なんて下劣な落書きした挙げ句、クリとアソコにローターを仕込んだうえで、無理矢理敬礼させておいて……。」
「(紗姫のお尻に“性技の味方シャインミラージュ”・“ダーククライム専用肉便姫”・“マゾ豚ビッチヒロイン”なんて、ふざけた落書きしたうえ、尻穴にスライム注入してバイブでフタするなんて……。
この組織、紗姫のお尻に恨みでもあるワケ!? 絶対に許せない!)」
「どうした、だんまりして……1時間、バイブやローターなどを入れたまま、敬礼のポーズを保ち続けたら人質を解放するとはいったが、その間、だんまりしろとは言ってない。ちゃんと返事せんかァ!」
バチィン バシィン
「あひぃん、くひぃん! やめて、わたくしのお尻叩かないでぇ!!」
「紗姫!」
「ほれほれ、やめてほしければ、“わたくしはダーククライム専用の雌奴隷でマゾ豚肉便器であります”といえ。」
「んひゃー!やめて……い、いいますわ。わたくしは、ダ……ダーククライム専用の雌奴隷でマゾ豚肉便器であります。だから、お尻叩かないで、んほーーッ!!」
ブビ ブビュリュリュリュルルッ ヌポン ジョロロロリョリョ もわぁ
「ぎゃははは、正義の変身ヒロイン様が下品な疑似排泄音たてて、スライムとバイブひりだしつつ、おもらししてやがる!」
「はうぅ、い……言わないで。」
「だが、敬礼しながらバイブ締めつける時間は終わっちゃいねえぞ。そのガバガバケツ穴に戻してやっから、しっかり咥えろや。」
「あひぃん。いきなり奥まで挿さないでぇ!」
とある廃屋の中、黒ずくめの構成員の下卑た罵声が、金の髪をツインテールにし、ロンググローブとブーツのみ身につけ、尻に屈辱的な落書きをされた爆乳の娘が、スパンキングの痛みによって、右手をピンと伸ばして頭につけたまま、尻穴からスライムの粘体をバイブごとひり出すと同時に尿を噴き出す。
それと同時に、クリと秘所についたローターによって愛液を垂らして、部活動によって引き締まった太股を濡らしながらも性悦に耐えていた、茶色いロングヘアで巨乳の娘が、右手をピンと伸ばして頭につけたまま、心配そうに叫ぶ。
そして、そこから少し離れた場所では、複数の黒ずくめの者達が下卑た笑いを浮かべながら、両手をロープで縛られ、ガムテープで口を閉ざされた女性にナイフをつきつけていた。
この黒ずくめの者達や、この場にいない幹部の怪人達により人間社会に侵略し、罪なき人々を虐げる悪の組織・ダーククライム。
その組織に対抗すべく、金のツインテールの髪を翻し、青と白のレオタードの様な変身スーツを纏って戦いつつ、人々を守ってきたのが、変幻装姫シャインミラージュこと東堂院紗姫である。
しかし、ある時期を境に紗姫は連敗が嵩み、その度に尻穴を虐げられた上、スパンキング・豚の鳴き真似とザーメン舐めとり強要・母乳噴出体質化などの恥辱にあい心身ともに疲弊するだけでなく、被虐気質をこじ開けられてしまう。
親友・塚原澪の純真な気持ちをもっての気遣いを通して、幹部の一人・ドルコスに一度は辛勝し、連敗がストップした事はあったものの、その後の再戦時に起きた肉鎧化や、肛門の奥への全力拳打等による影響と、反撃に行った自傷のリスクを伴う雷撃により、大きく消耗。
そのせいで変身エナジーの大半を失ったまま殆ど回復せず、変身時には胸や秘所などを隠すものがなく、ロンググローブとブーツに武器の剣のみという、ある意味全裸より恥ずかしい状態になる様になってしまう。
そのうえ、悪辣なダーククライムは人質を捕らえた上で紗姫と澪を、指定の日時と場所に呼び出す。
そして、紗姫が不完全な形でしか変身できない事を知った上で、敢えて変身させた後、正義感の強さや優しさ故に人質を無碍にできない彼女たちに、尻へのマジックペンでの落書きや、淫具装着などの辱めに遭わせた。
そのうえ、1時間敬礼のポーズをとりつつ、性辱に耐えれば人質を解放するという条件で行う、悪趣味なゲームを始め、紗姫と澪をじわじわと弄んだのだった。
「おら、澪って言ったか。よく見たらシャインミラージュと負けず劣らず可愛いし、胸も割と大きいじゃねーか。
俺たちダーククライムが、テメーの唇と乳首可愛がってやるから、有難く思いな! んむ! くちゅ!」
「だ……ッ……誰が紗姫や人質の人に好き勝手に虐げた奴らなんかと……ぐむ!? んむ、くちゅ……。」
「澪!? あ、貴方達、おやめなさい! 貴方達の狙いはわたくしでしょう……穢すなら、わたくしだけに、いひぃぃ!? さ……ッ……さっきのスライムが尿道に入って……!
いやぁ、そんなところ責められたりゃ、わたくし変になりますわぁ。はうぅぅ!」
「ぐむーッ!?(紗、紗姫!? 大丈……って、舌絡めないで! 乳首こねくり回すのも、だめぇ。)」
「ぷはっ! へへっ……気持ちよかったぜ。あと俺、シャインミラージュを犯して唇を無理矢理奪ってから、顔や唇洗ってねーんだわ。
だから、これでテメーの大事な親友と関節キスになっちまったなあ、澪ちゃん。」
「けほっ……サイッテー! ッ……アンタ達、紗姫を玩具か何かだと思ってるわけ!?」
「くくくっ、右手をピンと頭につけたまま睨んでも怖くねーなァ。
あと、いつも尻穴少しいじっただけで悶える雑魚ケツマンコなうえ、毎度の如く犯されて乳首から母乳撒き散らすメスウシ変態ヒロインを性玩具呼ばわりして何が悪い!」
「このッ……紗姫は変態や性玩具なんかじゃ……んくっ!? わ、私のお尻にもスライムが……しかもローターの振動が強くなって……ッーー!」
「澪! 大丈……んひぃーー!
ス、スライムがわたくしの処女膜すり抜けて、子宮トントンしてる!?
そ、そんな……わたくし、処女なのに、子宮で悶えて……。しかも、今度はケツ穴とバイブの隙間にまでスライムがあ!」
「スライムは一匹だけだなんて言ってないからなぁ。さて、それじゃトドメ刺してやっから、二人とも盛大にイキ狂いやがれェッ!!」
「「んほーーーッ!! イクイクイクイク! 雑魚構成員とスライムにケツ穴いいように弄ばれて、無様にひり出しながらイッグーーーー!!」」
ブビッ ブビュビュッ! ブリュリュリュリュルルルルッ!! ズリュリュリュリュッ ヌポン
プシーー ジョロロロロロリョリョ
もわぁ ビクンビクン
「ぎゃははははッ! 今度は二人揃って無様にプリケツからスライムひり出しながら、おもらしと潮吹きしやがった!
しかも、ローターとバイブまで噴出して……いーひひひひッ! 可笑しすぎて腹いてー。」
「しかも、今度はシャインミラージュだけでなく澪って娘まで、んほーーとか、みっともない喘ぎ声あげたぞ。さっきまで必死に声我慢してたのに…あひゃひゃひゃッ!」
「うぅ……ぐすっ。」
「ひ、酷いですわ……ッ。澪の事をそこまで笑うなんてぇぇーん! ケ、ケツ穴にまた何か……これ、わたくしの剣!?」
「スライムを2回もひり出したのに、右手を敬礼のポーズのまま維持した御褒美に、持ち主に返してやったんだ、剣の柄で挿す形でな。感謝しな……くくくくっ。」
「そんな……わたくしの剣はそんなことに使うものじゃ……!?
くひぃぃ、ぐ……ぐりぐりしちゃ、いやー!」
「紗姫……いい加減やめ……って、え、待って! 前後から同時挿入だなんて、そんな……ンーーーッ!! か、かはっ………………ッ!!」
「はははっ、さっき俺達を最低呼ばわりした罰として、マンコと尻穴にぶっさしてサンドイッチにしてやった。
ほーれ、澪ちゃんの子宮口に俺のチンポが当たってるぞー。」
「(い、息がうまく出来ない。紗姫はいつも、こんな辛い目に遭いながら戦ってきたの!?)」
「(うぅ……また、澪のアソコがまた弄ばれて……。しかも、立ちながら二穴責めなんて酷すぎますわ。
出来れば代わってあげたい……けど……くああ、剣で前後にケツ穴責められると、体に電流が走ったようになって……!)」
「(でも……。)」
「(だからこそ……。)」
「(負けたくない! こんな敵に屈して、紗姫(澪)の頑張りを無駄にして、人質を見捨てるような真似したくない!!
絶対に耐え抜いて助け出してみせるッ!!)」
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