广告
第七話 親友・澪の前で腹パン失禁する噴乳肉鎧戦姫と、逆転のケツアナ・サンダー・スピア
「このっ……ま、負ける訳にはいきませんわ、例えケツ穴でしか攻撃出来なかろうと、スーツが裂けて胸やマンコが丸見えだろうと、わたくしは……ッ……戦いますわ!
そして貴方の邪悪な拳と極太チンポに打ち勝って、澪を護って見せて差し上げます!
必殺、ケツアナ・サンダー・スピア、ニレンダぁーー!」
カッ……ヴァリバリ……パチッ!
「ン゙モ゙ーーッ! 自分の技で牛の鳴き真似じながりゃ、イグーー!!」
プシーー チョロロロ…… ビュビュー
「また、自分の技で悶えて俺様の体にションベンもらしながら、潮と母乳噴くとは、どうしようもねー変態メス牛でマゾ豚だな、テメェは! そんなマゾ豚にはオシオキしねえと……な!」
ドゴォ ボグァ
「あひぃぃ、ぶひぃぃ! おにゃか、そんなに強くなぐりゃれたら……また漏れちゃいますわ、正義のヒロインなのに、人の見てる前でぇ!」
ジョロロロリョリョ
お腹への殴打や、一部変身解除による身体能力に負けじと尻穴に鞭打ち、電撃技を放つシャインミラージュ。
しかし、即興での尻穴攻撃なうえ、スーツによる能力・身体機能補強などの恩恵が受けられない今の紗姫のアナルでは、ドルコスを止められる程の電撃を放つのは至難の業。
そのうえ、ドルコスによる、ゴリラのドラミングの如き殴打が、肉鎧用ロープと紗姫の尻穴にささった巨根のせいで逃げられない紗姫のお腹に直撃し、紗姫を再び失禁させる。
「そんな……シャインミラージュさんが、あんな大きな拳で殴られて、失禁して……。う゛う……ぐすっ。」
「あ……あが……(嗚呼、澪がまた悲しそうな目で、わたくしを心配してますわ。そんな顔をさせたくないのに……。)」
自分が殴られたときにあげた悲鳴や、ドルコスに殴られて腹部に出来た痛々しい青痣、自分の雷撃やドルコスの殴打によって尿道から出てきてしまった、黄金色の卑猥なアーチ。
それを、少し離れた場所で戦いを見ている優しすぎる友人に涙目で見られ、耐え難い気恥ずかしさと罪悪感に襲われる紗姫。
しかし、自分を絶えず心配し、支えようとしてくれる友の存在が、彼女を再び奮い立たせる。
「ハァ……ハァ……わたくし、あの娘には散々助けて貰っておきながら、辛い思いや悲しい思いばかり……ッ……させてしまいましたの。
くっ……だから、せめてこの場は活躍してるところを見せて、彼女を安心させてあげますわ! わたくしのケツ穴の力でッ!!」
「な!? まだやる気かテメェ!」
「イキますわよ、ケツアナ・サンダー・スピア、サンレンダーーーーッ!!」
ヴァチッ ヴァリバリバリバリバリッ!!
「ぐぎぎぎッ!? 馬鹿な゛、一回目の時よ゛り電撃の威力ががが 上がっでやがるだど!?
変身エナジーも搾りかす程度しかないうえに、スーツな゛じで俺様の拳をモロ゛に食らっで、みっともなぐ漏らしだぐせに……!」
「ン゛……エナジーなら沢山あり゛まずの……。あの娘からたっぷり受け取った、優しさと正義の想いの力が!」
「はぁ!? 何を言っで……って何だ、ごの音は……?」
プチッ ブチブチブチブチッ……!
「なッ……、博士が作っだ肉鎧用ロープが切れ始め゛てる!? このメス牛……いや、シャインミラージュの電撃を浴びすぎたからか!」
変身エナジーを殆ど失って、ほぼ全裸で母乳を垂れ流し続けている痴女戦士・紗姫による、三度目の電撃の思いがけぬ威力と、今までドルコスの馬鹿力で撓まされた挙句、紗姫の電撃を浴び続けた、忌まわしき肉鎧用ロープが悲鳴をあげ、徐々に音をたてながら千切れ始めた事に、驚愕するドルコス。
それを見て、紗姫は笑みを浮かべつつ、既に悲鳴をあげつつある括約筋にむち打ち、更に尻穴を締める力を強めた。
「フフっ。ごれが……ッ……貴方が散々馬鹿にして辱めた、わたくじとあの娘の想いの力……! さぁ、覚悟なさい。
わ゛たくし達の正義とケツ穴の力で、貴方のチンポを再起不能にしてあげますわッ!!」
广告