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遊戯王if 後輩娘の前で寝取られるガガガマジシャンと、恐怖の灼熱搾精女王によるアナル陵辱尾
「うぐっ……ガールの奴が手札から見てるのに……ッ……、こんな高飛車女なんかに腰のワンダー・ワンドを打ちつけるなん……くぅ!?
俺のワンドを締めつつ、胸押し当へるな゛あ!」
「ガガガ先輩!」
『あはははッ、わらわ直々に膣圧でもてなしつつ、腕でマスクごと顔を引き寄せて熱く燃え上がる一時を堪能させようとしたのだが、まだ堕ちんとは。意外と一途ではないか、ガガガとやら……でも残念。
折角ガールと下半身でエクシーズ召喚しようとお膳立てしておったのに、わらわの召喚師が《サモン・リミッター》で妨害したから、フィールドで並ぶ事もできないまま、攻撃表示の貴様を棒立ちにさせてしまったからな。
そのうえ、既に展開されていたエクシーズモンスターは、擬人態になったうえ騎乗位した、わらわのマグマの如き体液を蝋燭のように垂らされたうえ、我が秘所で責めて昇天させてやったから、今や貴様を守る術を持つ者など、おらぬ……。』
「ちぃ……っ……、イカレ女王め。」
『くくくっ、ヴォルカニック・クイーンの名を冠するわらわを相手にして、そのような悪態をつけるとは、不良ながら骨のある奴……。だが、意中の後輩娘の前で、我が秘所を拡げつつ、子宮口とキスしながら言っても説得力がないぞ。
まあ、貴様が腰から大きくそびえさせたグスタフマックスを、わらわに挿入し子宮口とキスさせねば、貴様の意中のおなごが、我が灼熱の体から発する余熱の巻き添えをくらう事を警戒し、空いた手でこっそり守っておる、海老頭の少年召喚師に1000ものバーンダメージが、ほぼ現実のものとなって手札ごと襲うとあっては、仕方ないだろうがな。』
「くぅ……。」
「(酷い……。遊馬せんせ……じゃなかった、マスターに対するバーンダメージ効果を、先輩への脅迫に使うだなんて……。)」
『それに、口ではどうこう言いつつ、自分のレベル変更効果の応用で、わらわの反応や呼吸に合わせて、ピストンしておるではないか。』
「か、勝手な事言うな! 誰がテメェみてぇなタカピー女王に……って、ぐおぉ!? 尻の穴に尾が服を破きつつ入ったうえ、内側から熱され……ッ……。」
「せ、先輩! もうやべでぇッ!! 先輩のグスタフマックスとお尻を虐めりゅくらいなりゃ……ぐすっ……、アタシのお尻を代わりにいじめて……。
ほら、下着だって脱いだし、まだ先輩にあげてないケツマンコの初めて、アンタに捧げるかりゃ……。」
「ガール!?」
『おやおや。リアルダメージが発生するとはいえ、あくまでARヴィジョンでの出来事だから、貴様等に火傷跡やアザなど出来んのに、わざわざ愛しの先輩のために、自ら下着まで脱ぎ、桃色の短いスカートまでたくしあげたまま、尻を突き出すとは……。
おかげで、ツルリとした不良らしからぬ秘所も、ひくつくアヌスもよく見えたわ。』
「それじゃ、先輩のお尻をかいほ……」
『だが、もう手遅れじゃ。今度は我が膣圧と性技で、愛しの男を熱く悶え狂わさせながら精液を搾り尽くしつつ、尻もわらわの体以外受け付けぬ、わらわの性奴隷ならぬ性舎弟にしてくれる。
だから、そこの小娘は、落とした萎れ帽子や脱いだ下着でも拾いながら、大事な先輩とやらが果てるのを見ておるがいい!
ヴォルカニック・ヴァギナ・エクスタシーーーーッ!!』
「ぐあぁ!!?」
「せ、先輩~~~~ッ!!」
キュンキュン♡♡ ギュギュ~~ッ
ドビュッドビュルルルリュリューーーッ!!!!
fin
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