广告
ボテ腹ちっぱい娘・ヴェーラーへの強制産卵排便ボディプレスとブラマジガールの号泣パンティ被せ
「(んうッ、いやぁ……ブラマジガール先輩に見られちゃってる。餅カエル達の長い透明なところてんみたいなのに包まれた卵が、アタシのお腹を膨らませながら、アソコとお尻の穴からはみ出してるところも、私の控え目な胸から滲み出てる母乳も……って、え……何?
あ、あのカエル、一旦湿原から上空高く飛び上がった後、私のいる方向に向かって落ちてきて……まさか、私のお腹の上に飛び乗るつもりじゃ──!)」
ズドンっ ギュム゛ゥゥーーーーッ!!
「んっほォーーーー!!??」
ズリュリュリュ ブビッブビビビッ
ブリュリュリュリュリュリュ ビチビチビチ ギュポポン
プシーーッ ジョロロロロリョリョリョ ブリブリブリブリ ビクビクビクン もわわあん
「○♯△□×♭!? ッ……あ…………あひ、あへっ…………。」
「嘘……ヴェーラー、な……何てことに! ぐすっ。」
“げーろげろげろげろ。攻守0で一時間に一回ぽっきりの無効化魔法しか持たないザコのくせに、我々のテリトリーの一つである、この湿原に、単独で太もも晒してノコノコやってくるから、卵や潮と一緒に、茶色いブツをぶちまける事になるんだゲコ。”
“おいおい、やり過ぎだゲコ。いくら湿原が泥濘んで衝撃を少しは和らげるからって、そんなまな板女のボテ腹にボディプレスなんてかますから、危うく尿や精液だけでなく、汚物まで卵に付着するところだったゲコよ。”
“あーあ、このポニテちっぱい女、白目剥いてがに股姿で、泡吹いてアヘアヘ呟くだけしか出来なくなってるギロ。これで背骨折れてたら、もう苗床兼奴隷として使えなくなるけど、いいギロか?”
“そんときゃ、アクアアクトレスの魚どものに、食糧として取引でもすればいいゲロ。丁度、はらわたの汚物も抜けたし、きっと、若く引き締まった肉として重宝されるゲロよ。”
「このッ……、さっきから聞いていれば、ヴェーラーの事を苗床だの食糧だの好き勝手言って……そこまで女の子を虐げるのが、そんなに面白いわけ?」
“ああ、面白いゲロ。特にこのちっぱい女のような調律相手がいないと、ろくに戦えないくせに、迂闊にやってくるバカに身の程教え込んで、絶望や快感などに追い込むのは最高ゲロね。”
げろげろげろ♪ くすくす ギャハハハハッ
「(こ……こいつらぁっ……私がエンディミオンにいる間、ずっと慕ってくれた、大切な後輩を躊躇なくバカにしてぇ……!)」
“くっくっくっ……さっき、我々につかまり、舌で2つの巨峰の先についてる乳首や尻たぶを弄られて、涙目になりながらも、1度は振り切ってここまで来たうえ、まだキーキー喚けるなんて、いい根性してるゲロね。
流石はかの有名な魔術師、ブラック・マジシャンの弟子といったところゲロ。”
“じゃあ、こうするギロ。このヴェーラーとかいう女を苗床から解放して欲しかったら、自分の下着を脱いでペタムネ女の顔に被らせろ。
そうしたら、自分の手に持ってる杖の底で、そこに落ちてる茶色いブツをつついてから、「ブラック・ビッチ・バーニング」と叫びながら、自分の秘所を奥まで挿入させるギロ。”
「そんな……た、ただでさえ傷ついてるヴェーラーに、私のパンティ被せるなんて酷い真似したうえ、師匠から貰った貴重な杖を破瓜の血や排泄物で穢すなんて……。」
「嫌なら、さっきこのペタムネが漏らした、生温かい排泄物をポニテに纏めた髪や頬にべったりと……。」
「ダメェ! やる、やりますかりゃ、もうヴェーラーに酷いことしにゃいで……ひぐっ。」
“分かればいいげろ。じゃあ、さっきから桃色のミニスカからチラチラ見えてる白パンを脱いで被せるゲロ。
温もりや布の感触が、鼻や唇に伝わるよう、がっちりと!”
「うぅ、分かってるから、いちいち変態的な言い方しないでぇ……。
(嗚呼……私、愛液のシミがちょっぴり出来たパンティを、ヴェーラーの可愛い顔に被せて台無しにしようとしてる……ぐすんっ。
ごめんね、ほんどにごめんね゛ぇ!)」
“ほーぅ、自分の生えかけマンコから零れた、ちっさな陰毛をパンティからとったうえで被せるなんて、優しいゲロねぇ。結束の力がもたらす気遣いに、涙腺歪みそうゲロ。”
「う……煩い! それより、ちゃんと杖をアソコに挿したらヴェーラーを……。」
“ああ、約束は守るゲロ。”
「そう……じゃあ、イくわよ……。大事な杖を穢す不出来な[[rb:弟子 > 私]]をお許し下さい! ブラック・ビッチ・バーニィィーーングッ!!!!」
ズブゥゥゥ!! ブチブチィィ グチュグチュ ツツー
Fin
广告