「オセくん、あそびにきたよ!」
「いらっしゃい、シトリーくん。さ、上がって。僕の部屋に行こう」
「うん!いこー!」
今日はオセくんの家にあそびに来た。小学生になってやっとひとりであそびに来れた。みんなしんぱいしすぎだよ。
オセくんとはとってもなかよしだから、今日がすっごくたのしみだった。たのしみすぎて昨日はあんまりねむれなかったなぁ・・・。
でもいいんだ。大好きなオセくんとやっと2人っきりであそべるんだから。今日は朝から1日中あそびつくすぞ!
オセくんは最近知り会ったばかりだけど、とってもやさしくてかっこよくて頭がよくて、背もおいらよりちょっと高い。大人っぽくて、あこがれの人だ。
「なにしてあそぶ?」
「まずはゲームでもしようか」
「うん!」
「はい、オレンジジュース。これ好きだったよね?」
「わあ、ありがと!」
最近人気のゲームで協力プレイしていく。オセくんゲームも上手なんだ。おいらのピンチを助けてくれて、ほんとに何でもできるんだなぁ。
そのままどんどん進んでいく。けど、昨日あんまりねむれなかったせいかな・・・。
「あれっ、ミスしちゃった・・・」
「気にしなくていいよ、次行こう」
ゲームでミスしちゃった。がんばらなくちゃ。がんばって・・・。うう、ねむい・・・。
「シトリーくん、眠くなってきちゃった?」
「うん・・・ごめん・・・」
「いいよ、じゃあ一緒にお昼寝しよっか。僕のベッド使っていいからね」
「い、いっしょ・・・?オセくんのベッド・・・?う、うん・・・」
なんだかテレるけど、もうねむくて・・・。だめだ、なにも考えられない・・・。
オセくんのとっても大きなベッドにオセくんといっしょにねころがる。なんだかいいにおいがしてドキドキするけど、それよりねむい・・・。
「じゃあ、お休み。シトリーくん」
「うん・・・おやすみ・・なさい・・・」
[newpage]
「シトリーくん、寝ちゃった?」
「Zzz・・・」
うん、よく寝てる。さすが高級な睡眠剤だ。起きる気配は全く無い。
オレンジジュースに混ぜれば味の違和感も全く無くなる。
「ふふ、可愛いなぁ」
純粋無垢な寝顔を見て思わず和んでしまう。
けど、いつまでもこうしてはいられない。我慢もそろそろ限界だ。
とある悪魔から買った飴を口に入れてディープキスをする。
「さあ、ここからは大人の時間だよ」
妖しい笑みを隠しきれずにささやく。
[newpage]
「ん・・・」
「起きたかい、シトリーくん?」
どれくらい寝てたんだろう。せっかくオセくん家にあそびに来たのにもったいないことしちゃったな・・・。
起き上がってあやまろう。
「うん、ごめんね。あそんでる途中でねちゃって」
「ううん、いいんだよ。さあ、今からはちょっとお勉強しよう」
「え、お勉強?」
「うん、性教育をしようね」
「せいきょういく?」
なんだろう、なんだかオセくんがえっちに見えるような・・・。
でも、
「大人になるためのお勉強だよ。これで大人になれるからね」
「大人に!?やるやる!」
大人になれると聞いてすぐにそんな考えはふっとんじゃった。
ずっとあこがれていた大人になれるんだ!なろう!なってみんなをびっくりさせちゃおう。
「じゃあ僕が先生をするね」
「はーい!よろしくお願いしますオセ先生!」
元気に手を上げて答える。ワクワクするなぁ・・・!
「じゃあまず服を脱ごうか」
「えっうん、分かった」
ちょっとはずかしいけど、服をぬいでいく。
「脱いだよ!オセ先生!」
「じゃあ次は下も脱ごうね」
その言葉にちょっととまどってしまう。
「し、下も・・・?」
「うん、全部脱がなきゃ」
「えっと、それは・・・」
さすがにはずかしい。あこがれのオセくんの前でハダカになるなんて・・・。
ためらっているとオセくんの目が紫色に光る。
「脱ぐんだ、シトリー。[[rb:先生の言う事は聞かなきゃダメだろう > ・・・・・・・・・・・・・・・・・]]?」
「はい、ごめんなさい先生」
そうだ、[[rb:先生の言う事は聞かなきゃダメだった > ・・・・・・・・・・・・・・・・・]]。
はずかしいけどズボンをぬいでいく。
これは飴の効果だ。夢を支配し、夢の中で意識を自由に支配してしまう。
そんな悪魔の飴だ。
これは眠っているシトリーが見せられている夢だった。
「うぅ・・・」
くつしたとズボンをゆっくりぬいでいく。やっぱりはずかしいけど先生の言う事は聞かなきゃ・・・。
「いい子だね、シトリー」
そうほめられるとうれしくなってしっぽがピンと立ってしまう。
「じゃあパンツも脱ごうか?」
「う、うん・・・」
はずかしいけどぬがなきゃ。真っ白なブリーフに手をかけ、ゆっくり、ゆっくりとぬいでいく。
「かわいいね、シトリー」
「うう・・・見ないで・・・」
パンツをぬいですっぽんぽんになった。おちんちんを両手でかくして真っ赤になってしまう。
「隠しちゃダメだよ。ちゃんと見せて?」
「は、はい・・・」
ゆっくり手をどける。うう、おいらのちっちゃいおちんちんが見られてる・・・。
おいらのおちんちんは小さい。ほかの子をこっそり見るとみんなおいらより大きい。
すっかりコンプレックスになってしまったおちんちんを、オセ先生は近くでじっと見てきた。
「先生、そんな近くで見ないで・・・」
「大丈夫、かわいくて純粋無垢な良いおちんちんだよ」
「それがイヤなんです!」
思わずさけんでしまう。
「大丈夫だよ、君の良さを教えてあげる・・・。さあ、これで大人になれるからね。抵抗しちゃダメだよ?」
そう言うとオセ先生はまたえっちな顔をした。顔を赤くしてベロを出して、とってもえっちな・・・。
そう考えていると、おちんちんがぬるっとしたものに包まれる。
「うひゃあっ!?」
おちんちんを見たらオ、オセ先生がおいらのおちんちんをしゃぶってる!?
「ダメだよ!そんなきたないところっ!」
そう言ってるのに口をはなしてくれない。
先生の命令で抵抗できないからそのままアワアワとすることしかできない。
そうしているうちに・・・。
「んっ・・・?なにこれ・・・?」
おちんちんが変になってきた。むずむずするような、イライラしているような。じんじんする。
「あっオセ先生・・・おちんちんが変だよぉ・・・むずむずする・・・」
するとオセ先生がちゅぽっと口をはずした。
「大丈夫、順調に大人になれてる証拠だよ。見てごらん」
おちんちんを見てみると固くなってピンと立っていた。
「な、なにこれ・・・?おいらのおちんちん、おかしくなっちゃったの・・・?」
「ふうん、こうなるのは初めてなんだ・・・」
そう言うとオセ先生はまたえっちな顔になる。
「大丈夫だよ、シトリー。大人はみんなこうやっておちんちんを大きくできるんだ」
「そ、そうなの・・・?」
「そうだよ。これができれば大人までもう少しだ。さあ、頑張ろう。あーむっ」
「は、はい・・・あっ!」
オセ先生はまたおちんちんをしゃぶる。おちんちんがまたじんじんする。
そのまま抵抗できずにしゃぶられていく。
「あっ・・・ふぁ・・・」
ぺろぺろと飴のようになめられ、
「あっ!あん!ふああん!」
チュウチュウとアイスキャンディーのように吸われる。
そうしているうちに、おしっこをしたくなってきてしまった。
「オセ先生、ちょっとタンマっ!お、おしっこ出そう!トイレ行かせて!」
そう言うとオセ先生はこっちを見てニヤリと笑い・・・。
さらにはげしくヂュウヂュウ吸いついてきた。
「あああっ!だめええっ!もれる、もれちゃう!」
さらに何か、何かがこみあげてきた。きちゃう。何かが来るっ!
「あっなんかきちゃうっ!きちゃうよっ!」
それを聞くとオセ先生はトドメのようにヂュウウウウウウウウっ!!と強く吸いついてきた。
「あっだめ、もれ・・・ふああああああああん!!!」
体がビクンとして何かがきて、おしっこがもれる感覚がした。
「あっそんな・・・オセ先生の口におもらししちゃった・・・」
「大丈夫だよ、シトリー。ほら」
そう言うとオセ先生は口を開けてベロをべえっと出す。え、えっちだ・・・。あれ、おしっこが無い・・・?
「おしっこは・・・?」
「今のはおしっこじゃなくて射精だよ」
「しゃせい・・・?」
「まぁ精液は出なかったけどね。我慢汁だけだったよ」
「がまんじる?」
「えっとね・・・」
それからオセ先生はいろいろと教えてくれた。今のが絶頂って言って、イクって言うんだって。射精は精液を出すことで、精液は大人が出すもの。赤ちゃんの元になるらしい。我慢汁はおちんちんをいじると子供でも出るんだって。
「精液が出ないと大人にはなれないね」
「そ、そんなぁ・・・ここまでしたのにぃ・・・」
ガッカリだ。ここまではずかしいことしたのに・・・。
「うーん。もっとしゃぶってもっとイけば出るようになるかも」
「・・・やる。おいらがんばるから大人にして!オセ先生!」
「うん、分かったよ。じゃあおちんちんの特訓だ」
それからきびしい特訓がはじまった。
「シトリーはまだおちんちん剥けないの?」
「むける?」
「じゃあそこからだね。大丈夫、シトリーはじっとしてるだけでいいから」
オセ先生はそう言うとおいらのおちんちんをぱくっとくわえて・・・。
ぬるっ・・・。
「うひゃう!?」
ベ、ベロが!おちんちんの皮の中に、は、入っちゃった!?
ぐるんっ!
「あああうっ!!」
そのままぐるっとおちんちんの皮の中を一回転してなめられた。気持ち良すぎておいらはそのままイってしまう。
ずるんっ!
「ふああああん!!」
そのまま口とベロで何かがむかれた。またビクンとしてイってしまう。
オセ先生が口をクチュっとはなして言う。
「さあ、一皮剥けたよ」
「あっ・・・これは・・・」
おいらのおちんちんの皮がむけていた。中から赤い先っぽが見えている。
「これが亀頭だよ。また一歩、大人に近づいたね」
「お、大人に・・・」
いつの間にかまたえっちな顔をしたオセ先生が言う。
「じゃあ本格的に特訓するよ」
「な、何するの?」
「いっぱい気持ち良くなっていっぱいイけばいいんだ」
「さっきみたいな気持ちいいのを、も、もっと?」
「そうだよ、大人になるためにね」
「大人に・・・。うん、おいら頑張るよオセ先生!」
「じゃあベッドの端に座って」
「う、うん・・・」
そう言ってベッドのはしっこに腰かけるとオセ先生がベッドの下からハイハイのカッコウで足の間に入る。
「じゃあ行くよ?大事なのはいっぱい気持ち良くなっていっぱいイクこと。イクときはイクって言うんだよ」
「は、はい!」
そして再びオセ先生がおいらのおちんちんをしゃぶった。
それから天国のような地獄のような絶頂訓練が始まった。
「あっ・・・イクっ!」
1回。
「あっ!先っぽペロペロしちゃダメ!気持ち良すぎ!イクぅ!」
2回。
「あっあっ!連続はダメ!ちょ、ちょっとタンマ!・・・あっ!イク!」
3回。
そしてそのまま何度も何度も絶頂する。
「あっ!またぁ!イク!」
10回。
「あっイク!もうイってるのに!イクぅ!無理ぃ!あっあっまたイク!」
20回。
「あああああ!!!ダメダメええええ!!!イクの止まんない!!ずっとイってる!!イってるからぁ!!おかしくなるっ!!おちんちんおかしくなっちゃう!!」
30回。
「やああああ!!!あああああん!!!」
50回。
短時間に何度も何度もイってしまい、絶頂から降りられなくなってしまった。
一方現実では・・・。
「あっあああああああああん!!」
夢と同じように裸に剥かれ、容赦なくオセにしゃぶり尽くされるシトリーが居た。
未だ精通せず、射精できないことが災いした。何度でもイケてしまうのだ。精通前だとメスイキのようになり、連続絶頂ができてしまう。
「うーん、何回イかせようかなぁ。とりあえず100回かな?」
オセはあっさりと鬼畜なことを口にする。シトリーを自分と同じ淫乱に堕とすため、容赦の無い快楽責めを行っていく。
「じゃあ100回イカせた後に亀頭責めで潮吹きするまでしようかな」
結局シトリーは200回近くイカされ・・・。
「あっ・・・!あああ・・・ああああああ・・・!!」
ぐったりとしてもはやうわごとのように喘ぐシトリー。
(さすがに限界かな。それじゃあトドメといこうか)
舌で亀頭をグリグリと責め、強烈に吸い上げる。
ヂュウウウウウウウウっ!!
「あっあっ・・・にゃああああああああああん!!!!!」
大人でも泣くほどの責めにシトリーが耐えられるはずもなく、子猫のような甘えた声で喘ぎ泣き・・・。
プシャアアアアアッ!!と勢いよく潮吹きしてしまう。
チュッ・・・とオセが口を外すと、シトリーは強すぎる快楽に壊れかけていた。
「あっ・・・・ああっ・・・おっ・・・・」
「やりすぎちゃったかな。ゴメンねシトリー」
そう言うと気絶したシトリーにそっとキスをする。
すると・・・。
「・・・はっ!はぁ、はぁ、あ、あれ!?」
シトリーが目を覚まし、ガバっと起き上がって混乱した様子でキョロキョロとしている。
「おはよう。授業中に居眠りはダメだよ」
「オ、オセ先生!ええと、おいらどうなって・・・?」
「特訓中に疲れ果てて寝ちゃったんだよ」
「そうなのか・・・!?ゴメン、よくおぼえてなくて・・・」
「ううん、キツい訓練だし仕方ないよ。体調はどう?」
「うん、大丈夫!体はスッキリ!・・・というかムラムラしちゃって・・・」
「まだ訓練できそうかい?」
「うん!まだやりたい!」
本当に疲労が癒えたわけではない。飴の効果だ。
特訓の記憶を曖昧にして偽りの癒しを与えた。現実のシトリーは疲労でぐったりとしたままだ。
癒しの他におまけもつけている。
「じゃあ、次の訓練に行こうか」
[newpage]
「次の訓練は僕にさっきと同じことをすることだよ」
「えっ・・・!さっきのって・・・!」
シトリーの記憶は曖昧だが、確かに快感を覚えていた。
「他人の精液を飲むと自分の精液が増えるんだ」
「そうなのか・・・」
もちろん嘘だ。シトリーに見られないようにこっそり舌なめずりをしてこれからの仕込みをしていく。
さあ、今日のために禁欲してたっぷり溜めたごちそうをあげよう。
今度はオセ先生がベッドのはしっこに座り、赤い顔で言う。
「じゃあ脱がして、シトリー」
「えっ!?」
「脱がないと飲めないじゃないか。これも大人になるための訓練だよ」
「そ、そうだよな」
オセ先生が言うと何だかえっちに感じる。何だろう、さっきからシトリー先生がやたらとえっちに見えてドキドキする。
「ほら、遠慮せずにおいで」
「う、うん・・・」
ドキドキしながらシャツを脱がしていく。
すると甘い声が聞こえた。
「んっ・・・」
「ご、ごめんオセ先生!どこか引っかけちゃったか?」
「ううん、大丈夫だよ。シトリーが上手で気持ち良くなっちゃった」
「そ、そうか・・・」
何でだろう。オセ先生がいやらしく見える。
「さあ、肌着も脱がして」
「わ、分かった・・・」
肌着を脱がすとなんだかオセ先生から良いにおいがする。甘くて、でもくどくなくてずっとかいでいたい、いやらしいにおい。
脱がして見えた毛並みと肌はとってもきれいで、なんだか女の子みたいだと思ってしまった。
ピンク色の乳首から目がはなせない。なぜだか赤ちゃんみたいに吸いつきたくなってきた。
「シトリー?」
「な、なんでもない!」
そう言っていやらしい考えを振り払う。
「そう?じゃあ次は靴下だよ」
そう言って足を上げてきた。鼻を近づけくつしたをそっとかぐと甘いにおいが濃くする。イヤな匂いなんて全然しない。
そのままくつしたに手をかけ、ゆっくりと脱がす。
中からいやらしい足が出てきた。さらに濃くにおう。甘い。
「スー、ハー・・・」
思わず夢中になってかいでいるとオセ先生から指摘が来る。
「ほら、次は下だよ」
「お、おう・・・。し、下・・・」
「ほら、脱がさないとできないよ?」
何だろう、胸がはりさけそうだ。
そのままベルトを外し、ズボンをゆっくり下げていく。
「あっ・・・」
「オ、オセ先生?」
「大丈夫、さすがにちょっと恥ずかしくて・・・」
実のところ、オセもこんなに恥ずかしくなるとは思っていなかった。今まで沢山の人と寝てきたのに。
やはりシトリーは特別だった。
シトリーの方はというと、だんだん目がギラギラとしてきた。
「つ、続けてもいいか?」
「うん、いいよ・・・」
オセ先生がテレて赤くなっている。とってもかわいい。いやらしい。
そのまま脱がすと甘いにおいがとても濃くなった。どこからにおうのだろう。
パンツを見ると紫色でテカテカしている。えっちなパンツだ。
「脱がすぞ?」
「そ、そっとね?」
いつの間にか逆になっていた。おいらが積極的になってオセ先生が縮こまっていた。
そのままパンツに手をかける。止められない。そのまま一気にパンツをひざまで下げた。
「あっ!」
「ふー、ふーっ・・・」
パンツを見るとぐしょぐしょにぬれていた。我慢汁だ。
そのままパンツを完全に脱がす。オセ先生は顔を真っ赤にしてハアハアとしていた。
パンツの中からオセ先生のおちんちんが出てきた。おっきい。まるで銭湯で見た大人のおちんちんだ。いや、下手な大人より大きい。なのに先っぽまで全部皮が被っている。なんていやらしいんだ。まだ固くなっていないが我慢汁がダラダラこぼれている。
あの甘いにおいはどこだ。どこからにおう。
見つけた。
「ここだ・・・」
「し、シトリー?」
おちんちんからあの甘いにおいがする。
「グルルル・・・」
「シトリー?聞こえてる?」
ケダモノのようなうなり声が出る。おちんちんに鼻をつけてスンスンとかぐ。
おちんちんだ。いやらしい、えっちなおちんちんだ。なんておいしそうなエモノだ。
「シトリー?シトリーってば・・・ああああん!?」
そのままおちんちんに食らいつくようにしゃぶりつく。甘いにおいが口いっぱいに広がる。味も甘い。先っぽからでている我慢汁が甘くてしょうがない。
自分がされたように皮にベロを入れ、ぐるりと回し中を味わう。
「ふああああん!!そこ、ダメ!気持ち良すぎる!」
うるさい。自分はさんざんやったくせに。
もうおいらは完全にケダモノになってしまった。
先っぽをなめて、溶けかけのアイスキャンディーのようにしゃぶり上げる。
チュウウウウ!!
「ああああ!!つよ、強すぎ!もっと優しく・・・ああんっ!」
声にかまわずしゃぶりつく。おちんちんが固く、長く、太くなる。そのまま夢中でしゃぶっているとオセが大声であえぐ。
「あっ出る、出る、出ちゃう!!口離して!出ちゃうからぁ!こ、コップにでも出そう!?」
出せ。精液を出せ。直接飲ませろ。そのままノドも使って根本までくわえ込み、トドメとばかりに強く強く吸う。
ヂュウウウウウウウウっ!!ジュルウウウウ!!
「ごめっもう無理・・・あっああああああん!!!」
ビュウビュウと何かが出る。精液だ。甘い。蜜のようだ。
噴水のように勢いよく出るが、少しもこぼさず全てゴクゴクと飲み込んでいく。
「あっだめ、吸っちゃ・・・ああああん!!もう出てるからぁ!」
声にかまわずストローのように吸いつきグビグビと飲み込んでいく。そのうち勢いがなくなり、出なくなった。足りない。出せ。蜜を、精液を出せ。
「あっ!!もう出た!!出たのにぃ!!・・・あっまた!!出るぅ!!」
そのままもっともっとはげしくしゃぶりついていく・・・。
その頃、現実では。
「シトリー!シトリーくん!だめっ!ああっ!」
「ふー!ふー!グルルルル!!」
夢と同じようにシトリーに襲われ、搾り取られていた。
ベッドに仰向けに押し倒され、そのまま股ぐらに顔を突っ込まれ、ヂュウヂュウとしゃぶられていた。
頭をグイグイ押さえて離そうとしても、凄まじい力で尻を鷲掴みにされ、娼婦顔負けのテクニックで搾り取ってくる。
誤算だった。シトリーがここまで淫乱だったとは。
シトリーの様子がおかしくなっていったのはキスしたときの『おまけ』の効果だ。
一言で言えば、魅了。
オセの匂いを、甘いフェロモンに錯覚させた。嗅げば嗅ぐほど魅了され、最終的には自分から積極的にしゃぶるように仕組んだ。我慢汁と精液は蜜のような味に錯覚させた。夢の中なので自由自在だ。
だが、やりすぎた。効きすぎてしまったのだ。
フェロモンを出しすぎた自覚は無い。今まで幾人と寝てきた経験からいってもやりすぎでは無いはずだ。
オセは気づいていなかったが、シトリーは元々オセに無自覚のうちに恋愛感情と劣情を抱いていた。フェロモンなど要らなかったのだ。
元々の恋愛感情に強烈なフェラチオの経験とフェロモンの効果が加わり、タガが外れてしまった。
現実まで影響し、寝ながら無意識で搾り取っている。
もはやシトリーは精を貪る理性を失ったケダモノと化していた。止める方法は無い。
「あっだめ!そこ弱いのぉ!!」
強烈なフェラチオの経験から裏スジ、亀頭と的確に弱点を突き、
「強すぎ!そんな強く吸い付いたらぁ!!」
喉まで使い、強すぎるバキュームフェラをし、
「あっ出る!あっあああっ・・・!あああああん!!」
何度も何度もイかされる。
オセは本来、超絶倫だ。1人では処理しきれないため多くの人と寝てきた。
さらにこの日のために長い禁欲生活をして精液を溜めてきた。
それら全てがアダになった。どれだけ吸われても精液が尽きないのだ。
もちろんオセは普通のフェラではこうはならない。経験豊富なオセならフェラされても優しくリードできると思っていた。甘かった。
理性を失ったケダモノフェラは強烈すぎた。恋慕、劣情、執着、元からシトリーが抱いていた全てがオセを責め立てる。
オセは口では拒絶しつつも、そんな自分と同じ淫乱と化して自分を求めてくれるシトリーが愛おしかった。フェラしている小さな口が愛おしい。フェラされているおちんちんが狂おしいほどの愛おしさに包まれる。そのせいで普段の数倍は快感を感じていた。
また、オセがした連続絶頂フェラの経験もまずかった。オセのフェラテクニックを学習してしまったのだ。子供特有の学習能力でぐんぐん技術を吸収していった。
だが、それだけではない。シトリーには淫乱の才能があった。オセも薄々気づいていたが、それ以上に才があったのだ。もはや情事の天才だった。
オセはシトリーの才能に喜びたいところだが、それどころではない。勢いの収まらないフェラテクニックと愛おしさでよがり狂わせられ、まるで先ほどの逆襲のように何度も精を吸われる。
「あっ!あん!ああっ!」
10回。
「ふああっ!ダメっ!またイクぅ!」
20回。
「あああ!あああん!!」
30回。
「もっ・・・!ダメ・・・!あああっ・・・!!」
50回。
さすがに精液が出なくなってきたが、それでもケダモノは止まらない。
短時間で連続空イキさせられる。
「あっ・・・ああっ!イクっ!あっダメ!またイク!ふああっ!あっ!そんな、また・・・イクぅ!」
結局、お返しとばかりにきっちりシトリーと同じだけ絶頂させられ・・・。
「・・・あっ・・・あへっ・・・おおっ・・・」
さすがに性も根も尽き果てた。
おちんちんだけではなく、もはや全身がじんじんと愛おしい。過剰な多幸感で恍惚として何も考えられない。
そこでケダモノにやっと理性が戻る。
「グルゥ・・・。・・・ん?」
フェロモンを切っていたことが幸いした。精液も潮も出きったため、味での暴走も収まったのだ。
正気に戻ったシトリーが見たものは。
「お、オセ先生!?ごめん!!大丈夫!?」
「あっ・・・おっ・・・」
アヘ顔で全身をくったりとさせ、絶頂と愛おしさの余韻に溺れるオセだった。
「オセ先生!起きて!!」
「あへっ・・・?あ・・・。シトリー?」
はっと目を覚まし、正気に戻るオセ。
シトリーはほっと息を吐く。
「よかったぁ・・・。オセ先生死んじゃったかとおもった・・・」
「大丈夫だよ。ちょっとイキすぎてビックリしちゃっただけ」
(死にそうにはなったけどね・・・)
[newpage]
快感と恍惚の余韻が抜けず、腰を震わせながらオセが言う。
「んっ・・・じゃあ・・・続き、できるかい?」
「お、おいらはできるけど・・・」
「じゃあ大丈夫だね。僕の方は・・・」
そう言うとオセは弾丸のように大きな座薬を出す。
オセの毛を使ったオセ専用の増精剤だ。効果は強烈で、1個でオセもギンギンになる。
だが、さすがに吸われすぎたので2個使うことにした。
「それ何?シトリー先生?」
「元気になるお薬だよ。それじゃあシトリー、これを僕のお尻に入れてくれるかな?」
「うん、分かっ・・・えっ!?お、お尻!?」
「それじゃお願いね」
オセはそう言ってシトリーに座薬を2個渡すとベッドの上で四つん這いになり、頭を下げてお尻をシトリーに向ける。
さらにお尻をふりふりしてシトリーを誘う。オセは懲りていなかった。どこか癖になってしまったのかもしれない。また、今まで多人数を相手に寝たこともあり、座薬があればまだまだできる。オセも百戦錬磨の淫乱なのだ。現実の方は仕方が無い。自分で座薬を挿れよう。
シトリーはドキドキしながらも理性を保ち、自分も四つん這いでハイハイしながらオセのお尻に近づく。
「じゃ、じゃあ挿れるよ・・・」
「うん・・・あっ!」
つぷりと座薬を挿れるとオセが喘ぐ。
「ゴメン、痛かった!?」
「大丈夫、気持ち良いだけだよ。・・・ねぇ、もう1つも挿れて欲しいな?」
「う、うん、分かった」
相変わらず色っぽいオセにドキドキしながらシトリーがもう1つの座薬を挿れる。
1つ目の座薬でとろけた雄穴は勢い余ってシトリーの指も飲み込む。
「あんっ・・・」
「わっ・・・」
(オセ先生の中、あったかくてキツくてトロトロだ・・・)
指を抜いたシトリーが指に残った感触にドキドキしていると、いつの間にかシトリーの後ろに移動したオセが舌なめずりしながらささやく。
「じゃあこっちも準備しないとね・・・」
「オセ先生?」
オセはシトリーの雄穴に顔を近づけるとペロっと舐めた。
「うひゃあっ!?オセ先生!?」
「次はシトリーのここに僕のおちんちんを挿れるんだよ」
「そ、そんな大きいの入るの!?」
「大丈夫、痛くないよ。とっても気持ち良いだけ」
「気持ち、良い・・・」
シトリーはもはや快感の虜だった。
「じゃあ入るようにほぐすね」
オセはそう言うと我慢できずシトリーの雄穴にしゃぶりつく。
「あっ!?あああ!?」
こちらも才能があるのか、シトリーは気持ち良さそうにふるふると震える。
「んっ・・・」
そのままオセは美味しそうに雄穴をしゃぶり、ねぶり、舌を挿れてくりくりと回す。
「ああんっ・・・はんっ・・・んん・・・」
シトリーは恍惚として快感を受け入れていた。
どれほどそうしていたのだろう。
じゅぷっと音を立ててオセが口を離す。
「ああんっ!」
「よし、ひとまずこれでいいかな」
「こ、これでオセのおちんちんが入るの?」
「いや、まだまだ。これからが準備の本番だよ」
そう言うとベッドの下からシーツとボトルに入ったローション、そして針の無い注射器・・・シリンジを取り出す。
大きなシーツをシトリーの下に敷き、シトリーを再び四つん這いにさせる。
「オセ先生?なにするの?」
「こうするんだよ」
オセはそう言うとシリンジの先をボトルに入れ、チューっとローションを吸い出す。
そしてシリンジの先をシトリーの雄穴に挿れ・・・。
「じゃあ動かないでね」
「・・・?あっ!?なに!?なにか入ってる!?」
ローションをシトリーの中に注入する。
冷たいローションが入る感覚にシトリーが思わず叫ぶ。
「大丈夫だよシトリー。力を抜いて。追加いくよ?」
「待って!オセ先生!もれそう!」
シトリーの抗議を尻目にオセはローションをボトルから補充し、シトリーにさらに注入する。
「あっ!?ダメ!もれる!ほんとにもれちゃう!!」
「漏らしても大丈夫だよ。さ、本格的に準備するよ」
そう言うとオセは注射器を置き、指でグチュグチュと尻穴をほぐす。
生まれて初めての感覚にたまらずシトリーが喘ぐ。
「あっ!!これ!変な感じ!もらしてるみたい!」
「大丈夫、漏らしてもローションはいっぱいあるからね」
オセはそう言うと容赦なくシトリーの尻をグジュグジュとほぐしていく。
そこでシトリーに変化が起きた。
「んっ・・・?あっ!?なにこれ!?むずむずする!?あっ何で!?気持ち良い!?」
生まれて初めてのアナル開発にも関わらず、もう快感を感じていた。
いくらシトリーに才能があると言っても早すぎる。
原因はローションだ。ただのローションではない。シトリーの毛を使って作ったシトリーにだけ効く専用の性感開発ローションだ。塗った部分の性感を開発し、敏感な淫乱に堕とす。
おちんちんとは違う初めての快感にシトリーが喘ぐ。
「あっ!ああ!なにこれ!?気持ち良い!気持ち良いっ!」
獲物を見る目で淫乱アナルマッサージ師と化したオセがにやつく。
「うんうん、いっぱい気持ち良くなろうね。気持ち良くなってイケばイクほど準備が進むからね」
わざと音を立てグチュグチュと優しくも激しく、確かな欲望を感じさせる指使いで責めていく。
「あっ!ああん!ふああっ!ダメっ!イク!イッちゃう!」
「大丈夫、快感に身を委ねて・・・。いっぱいイこうね」
「あっイク!あああ!イクっ!そんな、またぁ、イクっ!!」
シトリーの才能に性感開発ローションと百戦練磨のオセのテクニックが加わり、シトリーはひたすらイってしまう。
本能なのか頭を下げ、お尻を上げて尻尾をビンビンに立てていた。
「あっイク!イクイク!もっ・・・ダメ・・・ああんっ!イクぅ!!」
淫乱に喘ぐシトリーを開発しながらオセは戦慄していた。
「なんだ、この名器は・・・」
いくらあのローションを使っていたとしてもここまでトロトロキツキツのけつまんこになるなんておかしい。
自分の巨根もすんなりと受け入れてしまえそうだ。
「シトリー、君はもしかして・・・」
オセから遊びの色が薄れていく。本気でシトリーの雄穴を開発していた。
そんなテクニシャンの本気に幼いシトリーが耐えられるはずも無い。
グチュグチュと入り口を拡げる。
「あっ!オセせんせ!気持ち良いっ!またイッちゃうよぉ!」
「そうだ、イクんだ」
前立腺をマッサージする。
「あっ!そこダメ!おかしくなっちゃう!ああっ!イク!イク!!」
「ここが弱点だね・・・。いっぱい責めてあげるからね・・・」
奥をトントンとリズミカルに突く。
「イクっ!またイクっ!あっまたっ!イク!とま、とまんないっ!!」
「奥も弱点なんだ・・・やっぱり君は・・・」
そのままオセの本気の開発を受け、数えきれないほどイキ続けてしまい、シトリーはあっという間に敏感アナルの淫乱に仕立て上げられた。
「あっ・・・ああ・・・」
オセが指を抜いても絶頂が続いているのか、うわごとのように淫らに喘ぎ続ける。
「シトリー、本番いくよ?」
「あっ・・・ほん、ばん・・・?」
ぐったりとするシトリーを置いてオセは小さめの座薬を取り出し、シトリーの雄穴の奥の奥に挿れる。
「さあ、プレゼントだよ」
「あんっ・・・」
シトリーが喘ぐ。変化はすぐだった。
シトリーの意識が目を覚ましたようにハッキリする。
「あ、あれ・・・?」
「気分はどう?シトリー」
「うん、大丈夫・・・」
それだけではない。シトリーはむらむらしてしまう。
「オ、オセ先生」
「どうしたの、シトリー?
「おいらおかしいんだ。ま、まだ足りない・・・。もっと中ぐちゅぐちゅして欲しい・・・。中がウズウズするんだ・・・」
シトリーに入れた座薬はシトリー専用の増精剤だ。精液はまだできないが、強力な体力回復と性欲増大効果がある。長い禁欲生活をした後のようにむらむらとさせるのだ。
オセは想像以上の効果に喜びつつ、次の段階へ進める。
[newpage]
「じゃあいよいよ射精のときだ。大人になるときが来たんだよ」
「やった・・・!大人になれるんだな!」
シトリーは目を輝かせて純粋無垢な笑顔をオセに向ける。
ああ、今からその純粋無垢な顔をドロドロに汚すのが楽しみだ。隠しきれない含み笑いをしつつ、オセはベッドの下から妖しい紋様が描かれたお札を取り出した。
「じゃあシトリー、このお札をシトリーのおへその下辺りに貼って」
「うん。こう?」
シトリーはおへその下、おちんちんの上辺りの下腹部にお札を貼る。すると紋様がシトリーのお腹に移る。
お札を剥がしても紋様はそのままお腹に残っていた。
「なにこれ?」
「大人になるための準備だよ」
このお札こそがシトリーを堕とす切り札だ。お札の効果で、シトリーが中出しされると即座にシトリーの精液に変換され、玉の許容量を超えるとその分だけ強制射精される。
これで精通前のシトリーでも射精ができる。ちなみにシトリーにフェラチオさせた意味は無い。されたかっただけだ。ひどい目にあったが。
ベッドの上にシトリーを仰向けに寝かせ、オセは覆い被さり正常位の体勢になる。
「さあ、これで準備は整った。覚悟はいいかい、シトリー?」
「うん・・・!おいら、大人になるよ!」
そういう意味の覚悟では無かったが、まあいい。覚悟とは、淫乱に堕ちる覚悟のことだ。
さあ、獲物を貪るときが来た。シトリーは息を荒げながら巨根をシトリーの雄穴に添える。
「いくよ?」
「うん!」
そうしてそのまま腰を押し進め、巨根をシトリーの中に挿入する。
「んっ・・・」
「あああああん!!」
性感開発ローションで念入りにほぐしたおかげか、すんなりと根本まで入る。
その瞬間、オセに電流が走った。そのくらい衝撃が大きかったのだ。確信した。
「シトリー、君は・・・」
「はぁ、はぁ、なに?オセ先生?」
そしてオセは宣言する。
「シトリー、君は僕の運命の[[rb:番 > つがい]]だ」
「うんめいの、つがい?」
運命の番。それは運命によって定められたたった1人の番だ。
挿れた瞬間分かった。中があつらえたかのようにオセの巨根にピッタリなのだ。今まで寝た誰よりも具合が良い。気を抜けばこちらが搾り取られそうだ。
一度自覚すれば後は止まらない。結婚まで一直線だ。
だがシトリーの方はまだ幼いせいか、番の自覚が無い。
なら自覚させるまでだ。無理矢理大人にさせてでも。
オセは暗い暗い決意をする。必ず自分と同じ淫乱にしてやる。そしてずっとドロドロと愛し合うのだ。
幸いシトリーには規格外の淫乱の才能がある。
決意を新たにオセはシトリーの中をゆっくりと犯す。
抜き差しせず腰を回し揺らして奥を開発する。
「シトリー・・・」
「あっ・・・あぁん・・・」
ゆっくり抜き差しして前立腺を擦り上げる。
「必ず・・・」
「ふあっ!ああん・・・」
中が完全にほぐれたと確信したら、もう腰を止められなかった。
パンパンと腰を打ち付け、中を貪る。
「堕とす・・・堕としてやる・・・!」
「ああんっ!ふああああん!!は、はげしいよぉ!オセ先生!」
「オセ、だよ。シトリー」
「ああんっ!!オ、オセ!?」
さらに激しく突き上げる。
「そう、オセだ。君の番の名前だよ」
「ふああっ!!あん!!ああ!!オセ、オセぇっ!!」
シトリーの中はトロトロキツキツでオセの巨根にピッタリの名器だった。少しキツすぎるが成長すればジャストサイズになるだろう。
座薬でギンギンになり、シトリーをほぐしていたときからずっと我慢してきたオセはすぐに限界が来た。
理性を半ば失って本気で腰を叩きつける。
中の良いところをえぐり、突き上げる。理性を失っても本能でテクニックを発揮していた。
「[[rb:射精 > で]]るよ![[rb:射精 > で]]るよ!!シトリーも[[rb:射精 > だ]]して大人になるんだ!!僕にふさわしい大人に!!!」
「あっあああああん!!ふああああ!!」
そしてズパンッ!!と腰を打ち付け・・・。
「射精すぞっ!!グルアアアアア!!」
「あっ・・・ああああああああ!!!」
シトリーの中に射精す。と同時にシトリーのお腹の紋様が光り、短小おちんちんからおしっこのように勢いよく射精する。
シトリーのおちんちんが小さすぎて細い射精しかできない分、勢いと快感が凄まじい。
ピュウウウウーーーー!!!!!!
「ああああああん!!」
お札の力で強制的に精通させられた。本来であればまだまだ先のはずの快楽を知ってしまった。子供なのに大人になってしまったのだ。
「ふー!ふー!止まらないよシトリー!!」
「ああああああああ!!!ああんっ!!ふああっ!!」
ピシュウウウーーーー!!
ウォータージェットのようにシトリーのおちんちんが射精し続ける。まだ出してはいけないはずの精液がシトリーの顔に、体にかかり汚していく。
やっと長い長い射精が終わる
「フー!フー!・・・シトリー、僕の番だと分かったかい?」
「はぁ、はぁーっ!・・・つ、つがいってなに?」
精通してもまだ分からないようだ。本能で分かるはずなのに。
「そうかい、足りなかったようだね」
「えっなになに!?・・・あああああん!!」
再びシトリーの中を蹂躙する。さらに激しく犯していく。
オセは自分のテクニックを総動員して番を堕としにかかる。
「ほら、ここが弱いんだろう?シトリーの弱いとこ、全部責めてあげるからね」
「ああああああああ!!!ダメッ!そこダメ!!あっそこもぉ!!イクぅ!!」
オセが中出ししていないのにシトリーがピュっと少し射精する。中出しされて玉に残った精液が出ているのだ。
それからシトリーはひたすら犯され、中出しされ続けた。
「ほらもう1回!!大人になれ!!」
ビュウウウウッ!!
「ふああああん!!!射精る!!射精るぅ!!」
プシィイイイーーーーー!!
「まだ分からないか!?」
ビュクウウウウ!!
「あっ!!あっ!!わか、わかんないよぉ!!ああああああああ!!!」
ピュルルルゥゥウウーーーー!!!
そのまま何度も犯され・・・。
現実でも激しく犯される。
シトリーの下に汚れ防止のシーツを敷き、ケダモノのようにガツガツと貪る。
「そら、射精すぞ!!」
「ああああああああん!!!」
幾度も中に射精され、
「ほらほらほらぁ!!自覚できたか!!」
「やあああああああっ!!」
中を蹂躙され、
「そらもう1回だっ!!番になれっ!!」
「ふああああああああん!!!」
射精され、射精し続けた。
だが、それでもダメだった。夢の中でも。
「はぁ、はぁ、まだ理解できないのか・・・」
「あっ・・・あああ・・・ごめんなさい・・・」
オセが射精しきっても、シトリーに番の自覚は生まれなかった。
「・・・これは使いたくなかったけど」
オセはそう言って大きな座薬を取り出す。ライフルの弾丸のように大きな大きな座薬だ。
ちゅぽん、とおちんちんをシトリーから引き抜き、シトリーに座薬を挿れる。
「あっ・・・ああああんっ!!」
「僕も・・・んっ!」
少し形の違う座薬をオセ自身の雄穴に挿れる。
それぞれ専用の増精剤だ。効き目が強すぎて壊れかねないが、もうなりふり構っていられない。
効果は鮮烈だった。
「あっ・・・オセ!オセ!!えっち!!えっちしたい!!中がむずむずするぅ!!ここに挿れてぇ!!射精してぇ!!!」
幼い体に収まらないほどの性欲を植え付けられ、自ら股を開き、両手で雄穴を拡げる。
「ふーっ・・・ふーっ・・・ああ、しよう。番になるまで」
オセも今まで以上にギンギンになる。肉棒は熱した鉄の棒のように熱く、固い。玉は1つ1つが梨のように膨らんでパンパンになっていた。
再びシトリーに挿入し、ガツガツと犯す。
「シトリー!シトリー!!」
「あっ!オセ!オセぇ!!」
そして禁じ手を使った。
シトリーが今まで以上に大きく喘ぐ。
「あっ!!?何で!?あああああん!!おちんちん!!おちんちんがぁ!!」
現実ではオセがシトリーのおちんちんをしゃぶり、強烈に吸い上げていた。
夢と現実の感覚をリンクさせたのだ。危険な方法だが、オセはもう理性が飛んでいた。
「ああああああああ!!!やあああああああん!!」
強すぎる快感にシトリーが本能的に拒絶する。しかしオセは容赦しない。
おちんちんをしゃぶりながら性感開発ローションをシトリーの全身にかけ、全身をマッサージする。
腹、胸、ワキ、尻たぶ、脚。全身を強制的に性感帯にする。
「ふああああああああん!!!やあああああああん!!いやああああああ!!」
腹を撫でられ胸を揉まれ、[[rb:腋 > わき]]を指でえぐられるたびに全身をビクビクとして絶頂させる。強引に全身を淫乱な大人にしていく。
リンクしている夢では・・・。
「ああああああああ!!!なんで!!おなかが!おむねが!ワキが!おちんちんがぁ!全部、全部気持ち良いよおおおおぉっ!!!」
「そうだ、イケ!!イきまくって大人になるんだ!!」
「やだあっ!!こわいっ!!気持ち良すぎてこわいよぉ!!いやああああああ!!」
強すぎる快楽はもはや苦痛だ。幼い体に許容量をはるかに超えた快感を叩き込まれ、シトリーは大声で拒絶する。だが体は正直だった。雄穴をキュウキュウと締め付け、オセを搾り取らんとする。
オセは止まらない。そのまま追撃する。
「射精すぞ、射精すぞ!!」
「ダメっ!!今射精しちゃダメぇ!!こわれちゃうっ!!!」
「そうだ、壊れろ!!壊れて大人になれ!!」
「やああああ!!!ふああああああああん!!!」
そしてオセは無慈悲に大量射精する。同時に現実で強烈におちんちんをしゃぶり尽くす。
ビュウウウウウウッ!!ビュクウウウウッ!!!
「やっ・・・。ああああああああああああああああ!!!!!」
ピシュウウウウウウウウーーーーーーーー!!!!!!!
ウォーターカッターのように凄まじい勢いでシトリーが射精する。止まらない。いつまでもいつまでも出続ける。オセもシトリーも射精し続ける。
そしてラストスパートをかける。座薬で溜まりに溜まった精液を1滴もこぼさず注ぐ。
「君は僕の番だ!!射精すぞ!!」
「やああああ!!!ふああっ!!」
何度も
「自覚できてきたか!?シトリー!!ほら追加だ!!」
「あああああん!!わか、わかんないっ!!」
何度も
「ならもっと激しくいくぞ!!全身快楽処刑だ!!イけ!射精せ!!」
「いやああああああ!!やめてええええええ!!!」
中に射精していく。
そして何度射精したのか。
「あ・・・あえっ・・・おおお・・・」
もはやうわごとのようにつぶやくだけのシトリーを見てオセは確信する。あと一歩だ。あと一歩で堕とせる。
「トドメだ・・・・!!堕ちろ!!!」
オセはケダモノのように叫び、現実でおちんちんを強く強く吸い上げ、ローションで全身を激しくマッサージする。
夢で中をぐちゃぐちゃに犯し、えぐり、腰を叩きつける。
「おおおおおお!!!!!んほおおおおおおっ!!!!?」
「イクぞ!!大人になれ!!番になれ!!淫乱に堕ちてしまえ!!!」
ビュウウウウウウウウ!!!!!
「おっ・・・んお"お"お"お"お"お"お"お"お"!!!!!!」
ピュウウウウウウーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!
凄まじい絶頂の中、シトリーは本能で理解した。オセが番であると。自分がオセの雌であると。
本来ならもっと先の先で知るはずのことを、無理矢理大人にさせられて教え込まれてしまったのだ。もう純粋無垢だった頃には戻れない。
オセがぽつりとつぶやく。
「君は僕の何だい、シトリー?」
未だに絶頂しながら壊れてしまった淫乱な笑みでシトリーが答える。
「おいらはぁ、んっ!オセのぉ、番です!だんなさまぁ!」
オセは歓喜した。本能で番と理解できている。
「そうだよ、シトリー。君の旦那様だ。一生添い遂げる番だよ」
「はいっ・・・!うれしいですぅ!!」
やっと。やっとだ。シトリーと番になれた。さあ、ここからは番として愛を確かめ合わないと。
「番ならもっとエッチしないとね?」
「はいっ!えっちしたいです!!」
そのまま何度も何度も交わり、たっぷりと射精した。
再び激しく交わり。
「あっだんなさまぁ!」
「ほら、射精すよ!」
「ああんっ!!ふああああん!!」
精液が尽きると大きな座薬で補給した。
「あっ、おいらもほしいです!それっ!」
「大丈夫、シトリーの分もまだたっぷりあるからね・・・。ほら、入れるよ」
「あっ!・・・あっ来た!中きもちよくなってきたぁ!!」
「ぼくにも座薬を入れてくれるかい?」
「はい、いきますよぉ!」
「あんっ!・・・ふふ、上手になったね。良くできました」
「ふふっ、うれしいです!」
「じゃあ続き、いこうか?」
「はいっ!いっぱい中出ししてびゅーびゅー射精させてください!」
「すっかり射精大好きになったね」
「だんなさまのせいですよ、もう・・・」
「はは、ごめんごめん。・・・一生かけて責任とるからね」
「はっはい・・・。嬉しいです!」
「じゃあまた愛し合おうか。いくよっ!」
「ああんっ!!奥まできてるっ!!」
「シトリーの中、最高だよ・・・!僕のおちんちんにピッタリの名器だ!!」
「あっあっ!!嬉しいで、あああん!!!」
「くっもう・・・射精すよ、射精すぞ!!」
「あっ来る、射精る!!ふにゃああああああああん!!!」
幾度も幾度も、愛を確かめ合った。
[newpage]
「うーん・・・」
「起きたかい、シトリー?」
「はっ!?ええと、あれ!?」
あれ、なにがあったんだっけ!?頭がボーッとしてる。
確かオセの家にあそびに来て、眠っちゃって・・・。
あれ、何だか体がむずむずするような・・・?寝たのにつかれてる・・・?
それにお尻の中がなんか・・・?
「気持ち良さそうに寝ていたから起こせなかったよ。」
ベッドでとなりで横になっているオセが笑顔で言う。
「そっか、ゴメンねオセ。せっかくあそびに来たのに」
あれ、『オセ』・・・?『オセくん』って呼んでなかったっけ・・・?
なんだかオセを見るとドキドキするのに安心する。まるでオセのとなりが自分のいるべき場所のような・・・。
あたまがもやもやしてる。
「そろそろ門限は大丈夫かい?」
「あっ!ヤバい!!帰らなきゃ!」
時計を見たら・・・もう夕方じゃんか!マジでお説教くらっちまう!もやもやしてる場合じゃない!
頭のもやもやを振り切るように急いで帰る。
「じゃあまたね!オセ!」
「うん、またね。シトリー」
そう言ってバタバタと帰る。
ひぃー!急がないと!
[newpage]
シトリーが帰った後、オセは隠しておいたシーツを取り出す。現実でシトリーの下に敷いておいたシーツだ。敷いておいてよかった。
「すぅー・・・」
こうしてシーツに染み付いたシトリーの腸液と精液の匂いを堪能できる。
「ふぅー・・・。やりすぎちゃったな」
シトリーに番の自覚を持たせられたが、同時に壊してしまった。なので仕方なく性教育の記憶を封印したのだ。飴は記憶も自由自在にできる。まさに悪魔の道具だ。
最初なのに焦りすぎてしまった。経験豊富な自分がまさかあそこまで取り乱すとは。
「これが運命の番か・・・」
今まで寝た人たちが完全に過去になってしまった。もうシトリーとしかエッチする気が起きない。オナニーすらしたくない。全部シトリーに注いで孕ませたい。
「シトリー、すごく淫乱だったな・・・」
まさかあれほどがっつかれて搾り取られるとは。そこも可愛い。雄穴も僕にピッタリで、性欲の強い僕にお似合いの淫乱だ。
認めよう、僕もシトリーに夢中になってしまった。元々シトリーが好きだったが、前と比較にならないくらいシトリーのことばかり考えてしまう。
次はもっとゆっくりじっくり犯そう。壊れる前に番の自覚が芽生えるように。
できるはずだ。様子を見た限り、シトリーも薄々自覚していた。
いつかシトリーの本物の精通をフェラで味わうんだ。本物の精通になるよう、今日注いだ分は1滴残らず吸い尽くしておいた。
さあ、次はどんな道具を使って堕とそうかな。考えるだけでワクワクする。
今までと同じ暗い欲望のはずなのに、どこかキラキラした希望を持ってしまう。ウキウキしてしまうんだ。
ああ、シトリー。僕の運命の番。必ず堕として迎えに行くからね。その時まで、また・・・。