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着ぐるみ-24時間耐久/ラバー馬着ぐるみ百合/ストファー着ぐるみ百合/鳥ケモ着ぐるみ風俗/ケモ着ぐ獣姦ネタ男編/怪獣着ぐるみ百合

  ○着ぐるみ-24時間耐久

  熊の着ぐるみを手に入れた。手も頭も一体化していて、自分一人では着ることも脱ぐこともできない。

  視界も全然とれないし、息もわりとギリギリと言う着ぐるみだ。

  見た目は寄せ書き用のぬいぐるみに似ている。

  顔も塞がれていて、口はファスナーで閉じられると本当にギリギリの呼吸しかできない。

  手は丸まっているので、何も掴めないし、当然ファスナーを下ろす事もできない。

  私の女友達に頼み、24時間耐久動画配信を行った。

  私の局部に電極を仕込み、それを動作させる為のQRコードもネットに貼った。

  カメラは幾つか仕込んでいて、それぞれのチャンネルで見る事ができる。

  タイマー付きの錠をファスナーの所に掛けて、24時間にセットした。ゲームスタートである。

  配信画面には、何処を刺激しているか表示されていると言う。十分ごとにQRコードが更新されて、それをみんなが面白がって争奪戦をしているのだ。

  刺激には定常波とパルスの二つがあって、前者はぎゅっと締められる感じがして、後者はピリピリと電気刺激が走る。

  おまんこと乳首に設置してあるので、それを皆別々に刺激している。

  割と強い電流まで許可してあるので、皆遠慮なく最大出力で遊んでくる。

  股間が電気刺激によってぎゅっと締まって、乳首をビリビリとした電気がいじめてくる。

  私はその度に、喘ぎ声を出して悶絶する。

  相方は、その様子を楽しそうに(?)見ているだけだ。

  なんなら見てもいないだろう。

  途中でコンビニか何処かへ買い物に出掛けていったぐらいだ。

  私は、その間絶え間ない刺激にのたうち回るだけだ。

  呼吸が制限された真っ暗闇の中、ただただ刺激を受ける。

  私は無個性な熊として寝っ転がっているだけと言う事実。

  こういうことが私を興奮させる。

  相方が帰ってきたので、電マで股間の刺激を受けたりする。

  熊は全身綿だらけで、基本、外からの刺激は分からないけど、股間だけは"布一枚とおむつ"と言う状態になっている。

  電気刺激でも何度かイったが、直接の物理攻撃は味が違う。

  二度ほどイったところで、相方もやる気が出たのか、私に抱きついてきた。

  恐らく頭にはマスクか何かしてあるだろう。

  電マを当てながら腰を振っている。自分自身にも刺激を与えているのだろう。

  彼女も私も大袈裟な声を上げてイってしまった。

  そうしたところで、漸く12時間だ。

  流石に疲れてきたので眠ることにする。

  呼吸が厳しいがナントカ寝られるものである。否、呼吸が浅いからよく眠れたのかも知れない。

  あと六時間。

  QRコードは再開され、不意打ちに電気刺激を受ける。

  相方はそんな私を見ながらオナニーをしているようである。彼女の声が聞こえる。

  おむつの方もそろそろ限界だし、大きい方もしたい。喉も渇いたしお腹も空いたし色々と限界になってくると、電気刺激とかはもうどうでもよくなってくる。

  熱いし息苦しいし、そういう状況はこの二十数時間ずっとそうだった。

  漸くタイムアップの音が鳴る。

  鍵を外してファスナーを下ろすと、不細工な熱で浮腫んでいる顔の私が出てくる。

  コメントは酷いモノだろう――普段から顔を出しているから、そんな程度で幻滅しないだろうとは思っているが、流石に恥ずかしい。

  さっさとトイレを済ませ、シャワーを浴びる。

  スポドリをぐびぐびと飲み干してやっと落ち着く。

  今度は相方の番である。

  ○ラバー馬着ぐるみ百合

  私自身はサドではないと思うのだけど、付き合っている女の子が割とマゾなのだ。

  しかも、ラバースーツが大好きだと言う。

  別に私自身はそんなにラバーが好きとか、着ぐるみにどうという趣味もない、レズビアンと言う以外趣味のない女なのに、よく私の事が好きになったものだ。

  ただ、自分を好いてくれる人を邪険になどできない。

  そういう訳で、何となく彼女に付き合って撮影だのナンだのに出掛けるようになったのだ。

  彼女は全身ラバースーツで、頭にラバーでできた馬のヘッドを被るのが好きなのだ。

  ラバーは胸の形までキッチリ出るタイプで、真っ黒な色をしている。

  マスクは顔にピッタリしていて、口は閉じているので呼吸がしにくそうだ。

  手足は蹄になっていて、足に関してはヒールレスシューズのようになっているので、かなり足に負担が行きそうである。

  「暑くない?」とか「苦しくない?」と聞くけど大丈夫だと言うので信じるほかない。

  でも、脱いだときの汗だくで苦しそうな吐息からすると、それを楽しんでいると言うのが正しいのかも知れない。

  活動としては野外での撮影と、室内でのエッチだ。

  股間にファスナーが付いているので、玩具を突っ込んで遊ぶ事もできる。

  私と遊ぶ時なんかは、双頭ディルドを突っ込んでエッチしたり、壁に貼り付けにして電マを当てたりとかしている。

  壁に貼り付けるときは、両手両足を枷で固定するのだけど、先に言ったとおり呼吸もしんどいので、あまり無理はできないと思う。

  とは言え、彼女は限界を超える事をしたいと言うので、あるキーワードを言うまでは存分に攻める事を強いられている。

  ファスナーを開けて口でご奉仕するところから初めて、ディルドを突っ込んだり、電マを当てたりしていじめるのだ。

  彼女は最初は愉快に喘ぎ声を上げていたが、徐々に息が荒くなり、悲鳴へと近付いていく。

  途中から「死ぬ」とか「やめて」とか言うけれど、合い言葉が出ない事にはやめようがない。

  途中手を休めれば、身体を小刻みに震わせながら、だらりと身体を垂らすばかりだ。

  それでまた全力で電マを当てると、結構大袈裟にイってしまう。

  こんなことを何度か繰り返して、漸く合い言葉の「焼肉食べたい」と言われるのだ。

  全てが終わった後の、彼女の安堵した感じと、疲労困憊の顔が可愛い。

  そのあと、私相手にプレイしてくれるのも愛おしい。

  ただ、私がもっとキッツイサドならば、もっと彼女をいじめてあげられるのかも知れないけれど、とは言え良心と恐怖心が勝ってしまう。

  やや申し訳ない気持ちばかりが先立つ。

  そんな話をしていると、友達を呼んで一度一緒にプレイしましょうと言う話になった。

  相手の彼女は言葉責めも上手くて、「無理とか言うけど、もっと欲しいんでしょう?」とか「この馬畜生が何を言ってるの?」とか攻めていく。

  そして緩急も上手いので、結構長い間攻め続け、そして何度もイカすことができたのだ。

  プレイが終わったあとの余裕のなさは凄かった。

  息をぜーぜーして床へとヘタレ込んでいるのだから。次のプレイの事なんか無理だろう。

  そうしていると、呼ばれた友達が、「貴方、実はマゾなんじゃないの?」と言ってきたのだ。

  予備のラバースーツはないけれど、取り敢えず全裸になって磔になってと指示されるのだ。

  私は殆ど初対面の人に裸を見せるのはどうかと思ったが、相方が「見てみたい」と言うので、しょうがなく同意した。

  磔台の前には鏡があって、私の恥ずかしい姿が映し出される。

  そこから一気に攻められるかと思ったら、案外焦らされる。

  視線が痛いのだけど、ちょっと感じるものはある――こう言うのを期待してるって言われるんだろうな。

  そう思っていたら、おまんこをいじられて「濡れてるじゃん」と言われるのだ。

  そうやってからの攻めはかなり酷いモノで、馬も双頭ディルドを突っ込んだ状態で攻めたりして、もうなんでもありになった。

  もう股間だのなんだのはぐちゃぐちゃで、頭も全く回らなくなってきて、合い言葉まで飛んでしまった。

  どれぐらい攻められたのか分からないが、気付いたら朝になっていた。

  でも、悪い思いはしなかった。

  ○ストファー着ぐるみ百合

  猫のヘッドを手に入れて、暫くハーフスーツで活動していたのだけど、一度ストレッチファーのスーツを見せて貰った時、心にときめくものがあった。

  それはナンだろうか? 漠然と水着写真とかも撮れるだろうなと思ったし、そうしたら写真集とか出せるだろうなと思っていた。

  顔に自信がないわけでなく、単に猫の方が自分より可愛いだろうと言う理由で着ぐるみをやっている。

  身体にも自信はあるから、スーツを着込めばまぁ良い感じでセックスアピール出来るだろう。いやまぁそういうスケベゴコロが実際あったのは確かだ。

  とは言え、全身猫ちゃんになれると言うのは、それ以上の魅力である。

  と、言う訳で、知り合いの女の子に頼んだのだ――そう、私にストレッチファーのスーツを見せたのが彼女だからだ。

  採寸とか色々やって、数ヶ月でスーツは完成した。

  ストレッチファーの手触りは凄く良くて、内側も割と肌触りが良い生地を使っている。

  「ここで着てみる?」

  と、尋ねられて「うん」と言うと、「じゃぁ、裸になって」と真顔で言われた。

  私が聞き返すと、「スーツの気持ちよさは全身で味わってもらわないと困るし」と言うのだ。

  まぁ、女同士ならいいかと言う事で、奥の部屋で全裸になり、スーツを着て、その上にワンサイズ大きい下着を取り付け、衣装を着た。

  ヘッドを被って部屋に戻ると、彼女はやや残念そうな顔をしながらも「可愛い!」と褒め続けた。

  そして、そこからのボディタッチが激しい。

  やや外界と隔絶した感じがあり、ストファー越しに触られる感覚ってこんな感じなのかと、少し嬉しくなった。

  彼女は、全身がどうなっているか確認したいと言うので、不承不承に衣装を脱いだ。

  彼女は点検らしい点検をそこそこに、肌をスリスリし始めた。

  「ストファーいいよねぇ」

  確かに触られる感覚としても悪いモノではなかった。

  相手が女の子だからいいか――彼女が作ったものだし。

  そう思うことにして、このときは上手くやり過ごせた。

  それからストファーを着てイベントやオフに参加した。

  勿論、下着を着けた状態で着るのだけど、確かにちょっと感触が劣る気がする。

  下着の上にスーツを着て、その上に下着を着けるのだから、違和感はかなりある。

  水着を着る機会があったのだけど、ついつい替えの下着を忘れてしまった。

  女の子とのサシオフだし、部屋も一人なので真っ裸になって着替える事にした。

  相手の女の子は「へー、裸で着るんですね」と言うので、「こっちの方が気持ちいいかな……下着があればちゃんと着てたけど」と答えると、やや見る目が変わったと言う感じに捉えられた。

  セクシーな水着の猫ちゃんの撮影が進むと、彼女の指示は段々過激になってくる。

  ちょっとしたグラビア撮影みたいになっていった。

  明らかに興奮しているのが分かる。

  えっ? この界隈、こんな子ばかりなの?

  撮影の子は「良いものを見た」とか「自分も発注しようかなぁ」と言うので、かなりの影響力を感じた。

  それはそれで終わると思ったら、数ヶ月後、この子と例のストファー作家さんとでオフをしようと言われた。

  今になれば何で断らなかったのだろうと思うけれど、その時、丁度仕事でのイライラが溜まっていた所だったのだ。

  早速三人で着替えるけど、衣装を着付けるつもりはないようだ。

  裸の猫や犬、兎がリアルなボディラインで佇んでいる。

  それからボディタッチが始まり、それは徐々に胸とか股間とかに発展していく。

  ファー越しとは言え、女の子の胸を触るなんてなかったから、貴重な体験だった。自分で自分のを触れば分かるのだけど、この柔らかさに背徳感が加わると、かなりヤバイなと思ったのだ。

  股間に至っては、ビクビクしながら喘ぎ声を出すのを見れば、もう、何か後戻りができないものを感じた。

  私も最初は緊張していたが、柔らかいタッチで攻められると感じざるを得ない。

  目の前に発情した犬と兎がいて、私を攻めてくる。

  私も負けじといじるけれど、流石に技術が未熟だ。

  あっという間にイかされてしまった。

  私の手つきだと心配されたのか、電マを手渡される。

  兎ちゃんは盛大に喘ぎ声を上げながらのけぞり、そして潮を吹く。

  犬ちゃんはそこに跨がり、兎ちゃんを押さえつけながら、一つの電マを共有して股間を刺激し合った。

  兎ちゃんが二度目のイキを見せたとき、犬ちゃんも声を上げながらイってしまった。

  私はとんでもないものを見せられていると思いつつ、私も混ざりたいと言う気持ちでいっぱいになったのだ。

  ○鳥ケモ着ぐるみ風俗

  行きつけの着ぐるみ風俗に鳥ケモ着ぐるみが追加されたそうなので行ってみた。

  お店に入って、コースと嬢と着ぐるみ、そしてオプションを選ぶと、暫く待たされる。

  部屋に案内され、ささっとシャワーを浴びて全裸待機する。

  そうしていると、嬢がやってくるのでプレイ開始である。

  着ぐるみは全体的に丸いボディに大きな顔、大きなくちばしが特徴的で、足先は水かき的な感じで、足は太股までタイツになっている。

  中の子が割と太股の大きい子らしく、天然物なのにむちむちで触り心地が良い。

  ファースーツよりも先に太股に顔を埋めてしまったぐらいだ。

  色々とお話をしながら身体の各部をべたべたと触る。

  ボディが大きめなので中の子の身体にアクセスできるのは足だけとなっている。

  両手は翼になっているので、彼女に直接何かをやらせるのは難しい。

  一応、手コキみたいな事をやらせたけど、別に気持ちいい訳ではない。不自由な手で健気に奉仕してくれる姿を見て楽しむのが目的だ。

  顔は好みが分かれるデザインだ。大きなくちばしと大きな目がぎろっとしているけど、全体的には可愛い。

  言葉の演技もなかなかよい。ちょっと頭の弱い感じで、いつも「えへへ」と笑いながら色々受け入れてくれる。

  言葉責めをするとキャラクターらしい応答をしてくれる。

  それはまぁ、エロティックな雰囲気になるものではないが、この愛すべきキャラクターをこれから性的に汚せると考えるとむしろ興奮する。

  それでそこそこ遊んだところで、「ごしゅじんしゃまのおちんちんちょーだい」と言ってくれるので、挿入となる。

  おまんこ部分は若干薄いので、その辺をいじると、感じている演技をしてくれるのがよい。

  楽しくいじっていると、着ぐるみの中でぴちゃぴちゃ音がして濡れてくるのが分かる。だが、いい加減にしないと「はやくー」と急かされる。

  着ぐるみはお尻が大きいので、嬢が上の状態で挿入する。

  マットレスに横になると、嬢がまたがってくるので、自分で自分のチンコを着ぐるみのおまんこに挿入する。

  中の子のリアルおまんこにはアクセスできるのだけど、中の子はおまんこのポケット付きのラバーパンツを履いているので、ナマで中出しと言う状態にはならない。

  着ぐるみのガタイが大きいので、挿入するとモフモフの身体に押し倒されている形になる。

  身長自体は大きくないけど、頭も大きいので、くちばしを見ながらセックスする事になる。

  嬢は大袈裟に声を出してくれるので気分良く腰を振れる。

  くちばしの先は暗いのだけど、手を突っ込むと彼女の口にアクセスできる。

  指をじゅぱじゅぱとなめてくれるのがよい。

  体位はあまり変えられないので、この状態のままフィニッシュだ。

  「ごしゅじんしゃまのがはいってくりゅー」

  と叫んでくれるのもよい。

  それから幸福を感じているような演技を色々してくれて、一旦プレイは終了だ。

  今回は時間を取っているのと、中の子といちゃいちゃできるオプションがあるので、早速脱がそうと思う。

  プレイ終了時に抱きしめると、首の辺りとか割と着ぐるみが薄い部分で猛烈な湿気を感じるので、中は相当ムレムレだろう。

  首ファスナーを外して、頭を取り外すと、結構可愛い子が入っていた。

  足先のパーツを脱いで、背中のファスナーを下ろす。そうして中の子が出現する。

  もちっとした身体の安産型の体型だ。

  股間の辺りが精液でべちょべちょになっているので、お手拭きで雑に拭う。

  オレンジのタイツを脱いで、インナーを脱いで、ラバーパンツも脱ぐと汗だくの女の子が現われる。

  着ぐるみ風俗は割と可愛い子が中の子をやっている率が高い。

  顔を曝さなくて済むからだろう。副業の場合も多いので、同じ子に遭遇するにはお店の情報を追い続けないといけない。

  僕は彼女に可愛いだなんだと褒めそやし、そしてお口でちんちんを綺麗にして貰った。

  それから雑談といちゃつく時間でプレイ時間終了となる。

  定期的に新しい着ぐるみが入ってくる店には通い甲斐があるというものだ。

  ○ケモ着ぐ獣姦ネタ男編

  ケモナー同士で遊びに出た時、煽り運転の車に止められた。

  恐らく可愛いステッカーだらけなのでナメられたのだろう。

  ところがどっこい、こっちは身体を鍛えるのが趣味みたいな連中ばかりだ。

  彼女にいいところを見せたかったのだろうが、こっちが出てきたらすぐに逃げようとした。

  足払いと腹に蹴りを入れて無力化したところを拉致ることに成功。

  女? んなもん知らねぇよ。

  これからのオフ会と言う時に水を差した罪は重い。

  とりま、知り合いのペンションまで移動させて、そこで色々やらせて貰うしかない。

  先ずは身ぐるみを剥がす。

  最初は抵抗したが、暴力で脅せば存外屈服するものだ。

  イキリヤンキーが顔をぐしゃぐしゃにして命乞いをするのを見て、哀れだなと思った。

  真っ裸になったら、両手両足をストレッチフィルムでグルグル巻きにして、ヒトイヌ用のファースーツを着せる。

  可愛い顔した犬の着ぐるみである。

  「こちとら頭を下げてまで着させて欲しいってもんを着せてやってるんだから感謝しろよな」

  と恩を売りつつ、ファースーツにはチンコ用の穴と、アヌス用の穴の二つがある。

  相手はもう何を言っても暴力を振われるだけなので、萎縮して何も言わなくなっていた。

  チンコも萎縮していて、それはそれで面白くない。

  チンコを扱いてやると、流石に立ち初めて来たが射精しない。

  じゃぁ、しゃーないってんで、後ろの穴をほぐしてやる。

  いきなり突っ込んでもいいのだが、その時死ぬのはこっちのチンコの方だ。

  前立腺を刺激しつつとろとろにしてやると、男は情けない声を出しながら射精してしまった。

  「おっと、触ってねぇのに射精するとは、オマエ、相当好きなんだな」

  そう煽ってやると、否定の声が出そうになったが、こっちの睨みを見て口を噤んだ。

  それからは輪姦だ。

  「犬なんだから犬らしくしろよ」

  そう言えばワンワンと鳴いてくれる。

  とは言え、従順すぎるのも面白くないので、時々理不尽に腹を蹴ったりしてやる。

  脅える姿が可愛い。

  なんとか脱ごうという素振りを見せるが、それが可愛いので放置してやる。

  侵され、暴力を振われ、息も絶え絶えの状態だ。

  ぜぇぜぇいいながら藻掻いている。

  そして不意に蹴飛ばしたりして遊ぶと、周囲から笑いが上がる。

  悪趣味だが、動物虐待をしているわけじゃないから大丈夫だろう。

  何人かに侵されていると、段々悦びの声に近くなってきた。

  「まだヤリ足りないか?」

  そんなことを言うと、首を縦に振っておねだりするようなポーズを取っている。

  とんだ変態になったようだ。

  オフ会は、この元イキリヤンキーの犬っころを犯し、柱に縛り付けた状態で飯に行き、風呂に行き、すっきりしたところでまた犯し直すと言うことをした。

  相手はすっかり弁えているから、大人しく待っている。

  しかしまぁ、それもそれで飽きてきた頃、ペンションに一匹バーニーズ・マウンテン・ドッグがいると知る。

  ペンションのオーナーに連絡を取ると、面白い事をしているなと言って連れてきてくれることになったのだ。

  到着すると、着ぐるみを外に連れ出す。

  犬は発情していて、着ぐるみを見るなり飛びつく寸前である。

  男は何をされるのか察して怯えたが、もう何をやっても無駄である。

  「使い古されたアナは、犬にくれてやるのがお似合いだ」

  そう言って、犬と着ぐるみを外に放置したまま、皆、安眠する事になる。

  外では喘ぎ声と悲鳴が響いている。

  ○怪獣着ぐるみ百合

  今回は怪獣のボディスーツを作って、それでエッチをしようという話になった。

  私と相手の子が怪獣になって、あとお手伝いのアシスタントの子もエッチに参加する。

  先ず、手足は太く逞しく作る必要があるから、着ぐるみの構造を取り入れる。

  ただ、そのまま手足だけ作ると接続に困るので、背びれと言うか棘から尻尾の部分を接続に使う。

  股間から首までは、部分的に怪獣の体表を張り付けながら、お腹とかおっぱいとかは塗装でそれっぽく仕上げる。

  頭は目の周辺以外はかぶり物になるのだけど、口と連動するし、目もそのままなので生き生きとしている。

  最後はコンタクトレンズを入れて完成だ。

  相手の子は、尿カテ直結型の怪獣ちんちんを装備して貰う。

  相手のメイクと自分のメイクをやりつつなので、結構時間が掛かった。

  先ずはアシスタントの子を労うために、二人してもみくちゃにしてやる。

  早々に股間をいじられて興奮してしまった。

  雄の子はいささかローションを注入しすぎた所為もあって、すぐに射精したかったようだ。

  まだ服も脱いでいないアシスタントに立ちバックで挿入して、思いっきり出してしまった。

  アシスタントは、怪獣に襲われるのが夢だったと言って、感無量の様子だ。

  それから一旦掃除をして、普通の――といってもおちんちんとおまんこは丸見えのままだが――撮影を済ませていく。

  とは言え、こっちはずっとお預け状態なので、そろそろエッチがしたい。

  そういう訳で、再び精液ローションを装填して、エッチスタートだ。

  背中の棘は柔らかい素材で作ってあるので、仰向けに寝ることもできる。

  なので、ベッドでエッチすることもできるのだ。

  怪獣とはミスマッチな可愛い寝具を使って、怪獣のおちんちんが挿入される。

  開けた口の奥に、中の子のお口が見えるのが良い。

  目の表情は表に出てくるので、彼女が気持ちよさそうにしているのは目に見えて分かる。

  お互いの身体を撫で合い、揉み合いしていく。

  その様子はアシスタントが撮影してくれる。

  ちんちんはゴツゴツしていて、太くて長い。

  それが私のおまんこのなかで暴れている。

  私自身が怪獣なのだから、これが怪獣のセックスなのだと思う。

  相手の子は可愛い声を殺しながら怪獣の声を出しているけど、それでも女の子の声は残っているので可愛い。

  私も頑張って出すけど、やっぱり同じようになる。

  アシスタントはそれを「可愛いよ!」と喜んでいた。

  着ぐるみ部分も割と軽く柔らかく作ってあるが、とは言え取れる体位は限定される。

  尻尾もデカイ太股も邪魔だ。

  とは言え、それが映像化されるとなかなかの迫力と生々しさを見せてくれるから良い。

  不器用な三本指の手も、手マンや手コキには向かないが、怪獣が現にそうしていると言う姿だけで満足してしまう。

  中出しもすれば、オナニーの映像も撮る。

  大量に出されて、おまんこを溢れて、怪獣の黒いからだが真っ白に染まるのはちょっとした幻想的光景だ。

  こうやって怪獣は子供ができるのかなぁと思うと感慨深い。

  そういう時、例の可愛い鳴声で喘いで見せると、アシスタントは撮りながら自分の股間を押さえるぐらいだ。

  私のプレイが終わると、再びアシスタントにお鉢が回る。

  固定カメラを回しながらアシスタントの女の子が怪獣に襲われる。

  彼女は結構小柄で華奢だから、本当に襲われている感じがしてよい。

  それを見ながら、私は自分を慰める事にした。

  自分自身も撮影しながら、電マと格闘し、そしておまんこを慰める。

  顔の表情が写るのが良いなぁと、我ながら思う。

  今度はアシスタントの子の取り合いだ。

  アシスタントが私のおまんこを舐めてくれる映像を撮影している間、雄の怪獣はオナニーで大量射精するシーンを撮影している。

  おまんこに力を入れるのがスイッチなので、大いによがってもらわなくちゃ。

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