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着ぐるみ-ペットショップ風俗

  動物の着ぐるみや特殊メイクの女の子が入っている風俗があると聞いて駆けつけた。

  身バレを気にしている女の子が所属しているとあって、免許証の提示やら誓約書を書くやら色々あるが、僕は女の子と遊べてレビューを書く事が出来ればいいので大丈夫だ。

  誓約書にはきちんと目を通したが、ストーカー厳禁とかそういうレベルの話である。レビューに関しても快諾して戴いた。

  月会費を払うと、入場自体は無料になる。

  この無料エリアがかなりキモだ。

  上下二段のゲージの中に、動物の着ぐるみや特殊メイクを施した女の子が寛いでいる。

  着ぐるみも特殊メイクも下着を着用していて、そんなにエロくはないが、このシチュエーションに興奮する人も居るだろう。

  ここからがこのお店のキモだ。

  このお店には、ここに展示してある女の子と普通にエッチな事をする事が出来るが、割と高額である。

  それ以外のプランとして、餌代と称するお遊びが出来るシステムがある。

  女の子のアソコには無線のエレクトロ系おもちゃが仕込んであり、リーズナブルな値段で三分間それを操作できるのだ。女の子からこちらはマジックミラーとなっているので、女の子はどのタイミングでそれが動くか分からない。

  それをこちらから見て楽しむのだ。

  もう一つのプランとしては、一時間に一回ずつショータイムが設定されており、その席を買うプランである。

  どういうショーを行うかは、席を買った人の投票であり、高い席ほど投票権が多い。

  オナニーを見せる回と、レズプレイを見せる回がある。

  月会費を払えば、一ヶ月の間に何度見に来てもいいけれど、精々人の餌やりを見るだけである。ゲージはあまり大きくないので、脇から満足に見られるのは二三人ぐらいだろう。

  そうなると、ちょっとぐらい餌代を払うのはいいだろうし、お気に入りの子の為なら、ショータイムに投票するのもいいだろう。

  尤も、女の子との交流はできないので、やっぱりエッチな事をする"カフェプラン"をやりたくなる。

  カフェプランはコースが一つのみで、女の子登場から退出までキッチリ二時間のコースである。

  今回は、特殊メイクの子一人と、着ぐるみの子二人の合計三人分のレビューをする。

  特殊メイクは割とあっさり目の子とガッツリ全身を施した子と温度差があり、そして値段も違う。

  どうせ遊ぶならガッツリ全身メイクの子がいい。

  一人目は恐竜特殊メイクの子だ。

  顔から足先まで完全に人間らしいところが残っていない子だ。

  部屋に連れて来られてもガウガウ言っているので、かなり気合いの入った演技をしてくれる。鳴き方もそれっぽい声ではなく、喉から絞り出した鳴声なので、なりきり度が高い。

  動物的な嫌がる素振りを見せつつ、全身の様子をじっくりみさせてくれる。

  おまんこもギリギリまでメイクを施してあり、肌に張り付けてある鱗との境が綺麗に処理されている。

  口を開けば腔内もきちんと作ってあり、その奥に人間の口がささやかに見えるのがいい。

  身体検査が終わると、胸を揉んだりおまんこをいじったりして遊ぶ。

  野性味溢れる演技でそれを拒否しつつ、感じてる臭いも出すので、かなり演技力がある。

  この恐竜が懐いてきた頃にセックスを始める。(※舞台になっている国では本番はアリ)

  ガウガウと鳴きつつ、所々可愛い女の子の嬌声が聞こえる。

  中出しをすると、ぎゅっと抱きしめてくれて、鱗の感触が伝わる。

  最後は、彼女に人間に戻ってと要望したが、拒否されてしまった。

  人間に戻ったときの彼女は、どんな感じの子なのだろうか……

  二人目の子は全身ボアで出来たタイツで覆われているウサギの子である。

  顔はプラスチックのお面で出来ており、かなり可愛い顔をしている。

  タイツは、きちんと胸の谷間を表現しており、ついでに複乳までついている。メインの乳はかなり大きい方である。

  最初はバニーガールの格好で現われて、それを脱がしていく楽しさもある。

  複乳をいじっても反応する演技をしてくれるのが嬉しい。

  この子は、人間の言葉を話す子で、ウサギの設定を守ったイメクラみたいな感じになっている。

  ボアの感触がとても気持ちよくて、いつまでも抱いていたい気持ちになる。

  手コキも当然気持ちいい。この子は本番NGの子なので、タイツの股間は閉じたままであるが、手コキやパイズリでも十分に楽しめる。

  最後までウサギキャラを維持したままタイムアウトになった。

  最後の子は、犬の着ぐるみを着た子だ。

  しかもかなりリアルな犬の造形で、一言で言えば獣姦を楽しめる。

  鳴声に凝ったところはない、普通の女の子がワンワン言っているだけなのがやや残念だが、このギャップのお陰で女の子がこんな窮屈な格好で閉じ込められていると感じる事も出来る。

  犬の着ぐるみは腕は肘から先が動かないようになっていて、足は膝を折って入っているようだ。

  のぞき穴が見えないので、瞳の部分で見ているのかもしれない。

  手探りでおっぱいを探すと、小さな声で「いや……」と言うのが楽しい。嫌がる素振りを見せるが、身体の動きが不自由なので避けきれない。

  おまんこは、着ぐるみに穴が空いているのでそこに挿入するばかりだが、その前に不自由なその手で手コキをしてもらう。

  前足の造形もかなり凝っているので、逆を言えば別に気持ちいいことはない。だが、無理して座った姿勢になって無理に前を見て手コキをしてくれる健気さは、一見の価値があると思う。

  それからバックでおまんこを攻める。

  犬の演技そっちのけで嬌声を撒き散らすのが良い。

  イったあと、抱擁を求めて来るのも本当によくって、それから時間があったので、犬として遊んでやった。

  オプションで、最後に脱ぐところを見せてくれると言うので、当然支払った。

  背中のファスナーはファーに隠れていて下ろしづらいが、丁寧に下ろしていくと、汗まみれの全身タイツを着た女の子が出てきた。

  小柄で華奢な子だ。

  「ありがとうございます」

  おっとりとした感じで返事をくれて、それから二人でシャワーに入って終了した。

  色々なタイプの着ぐるみや特殊メイクの子がいるので、また入って見たいと思う。

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