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この頃は、着ぐるみ風俗が増えてきて、メジャーとは言えないまでも、イロモノ感が薄れてきた。
着ぐるみ風俗黎明期から追いかけている僕としては、そろそろまとめてみないとなと思い立ち、最近出来たお店から、なじみの店、ケモノから美少女まで、あちこちのお店を掘り下げるつもりだ。
①布の精
タイプ:美少女着ぐるみ
おしゃべり/声出し:オプション
肌タイ:あり
内蔵/綿:女の子
時間:240分通常コース
先ず手始めのお店は、美少女着ぐるみのお店。割と古めのお店だけど、クォリティが安定していて、特筆すべきは布感の強いタイツをを使っているところだ、所謂高級店の部類に入る。
キャラクターは版権から、オリジナルまで、二十体から選べるぞ。但し、クリーニングやメンテナンスで出られない子がいるので、公式Twitterかブログで要確認。
内蔵の子は、ロリ体系からむっちりまで選べる。全身タイツの写真から選ぶので、細かい事は分からない。一応、中の子の源氏名はついているので、指名料を払えばリピートは可能だぞ。
ただ、中の子のアカウント等はお店側では用意していないし、個人的にそういうことを聞き出すのは、お店的にも業界的にも御法度なので、あくまでも、中の人はいないと言うスタンスでいく必要がある。
(ストーカーとか現れるとオキニの子が辞めちゃうので本当に○んで欲しい)
その他、衣装などのいくつかのオプションを選択して会計を済ますと、部屋に案内される。
今回は、むっちりタイプの子を指名。キャラクターはオリジナルの子にした(レビューで版権モノについて書くと荒れるので)。
金髪碧眼の子で、お面の出来もいいので、キャラクター選択の段階で、愚息が活性化し始めている。
部屋はシャワールームがついている狭めのビジホ程度。部屋は明るく衛生的である。
というか、暗すぎると転倒などの危険性があるので、着ぐるみ風俗は基本的に明るい。薄暗い店は、着ぐるみのクォリティが低すぎる可能性があるので、地雷店であることが殆どだ。
シャワーを浴びて着ぐるみの到着を待つ。
これも着ぐるみ風俗でありがちな話だが、一緒にシャワーを浴びられる着ぐるみはなくはないが、この方式が一般的である。
ただ、殆どの場合、このシャワーと待機時間はプレイ時間に入っていないので、お得と考えていいだろう。
部屋がノックされて、着ぐるみさんが入ってくる。
声出しは、オプションで細かく選べる。
A.無言、できる限り声を出さない
B.我慢できない所では声を出す
C.普通におしゃべり
今回は、四時間いっしょにいられるので、最初はA、次第にBで、こちらがOKしたタイミングだけおしゃべりOKと、変化を楽しもうと思う。
このオプションは無料オプションなので、プレイ時間と趣味を見て好きに選ぶといい。また、プレイが早めに終わって、普通におしゃべりしたいと言う時は、そのように声を掛ければ、最初の選択とは関係なくおしゃべり出来る。
女子高生の制服姿で登場したその子は、きちんと写真通りのクォリティの子で、そして、動きも熟れている感じである。
着ぐるみは、着ぐるみ特有の動きがあり、"女性らしい所作"の演劇らしい動作なのだ。なので、普通の女の子に着ぐるみを着せるだけの風俗とは違い、このタイプのちゃんとしたお店は、動きが"それっぽい"ので非常に良い。
むちむちとしているけれど、決して肥満体ではなくて、引っ込むところは引っ込んでいる。
こういうとき、「ナマなら」と言う想像をする人がいるが、着ぐるみ風俗は、あくまでもそのキャラとえっちをすることが目的なので、そういうのがお好みな方は、(着ぐるみ風俗とは似て非なる)イメクラの着ぐるみオプションを選んだ方がいい。
積極的に絡んできてくれて、普通にいちゃいちゃしているだけでも楽しい。そして、そういう行為の為だけに利用するのもアリと言えばアリだけど、後になって「実プレイは短かった」とレビューするのはただのコミュ障の言い訳なので、相手が喋らない分、こちらもリードしていく必要があるぞ。
いちゃいちゃから、乳繰り合いになって、下半身主体の遊びに移行していく。
冒頭に述べたが、ここのタイツは、厚手だが触り心地の良い上質のタイツを使っていて、真っ裸にすると、実にマネキンっぽく見えるのだ。
没人間的である。今回は、人形プレイオプション(有料・全員が出来る訳ではない)を選択しているので、こちらも楽しみだ。
これも着ぐるみ風俗ならではのお話であるが、口開き面やフィメールマスク、上半分のお面のような特殊なお店以外は、フェラができない。
そのため、挿入オプションを選ばないと、手コキだけで満足しなければならなくなる。勿論、肌タイでおちんちんをしごかれるのは気持ちがいいけど、3-4回戦ぐらいやるつもりなら相当につまらないと思う。ちょっとお高めになるが、挿入オプションは必須である。
高級店らしく、手コキも素晴らしく上手いのだけど、イっちゃうと勿体ないからと言うと、ほどほどのところでやめてくれる。
ショーツを脱がして、おまんこを開陳するわけだけど、この部分は、お店によっていくつかパターンが分かれている。
まず、股間ファスナーを開けると、ナマのおまんこが見えるところがある。個人的には、着ぐるみの隠蔽性が失われるので面白くないし、ゴムも付けなくちゃならない。
二つ目に、中にラバーパンツを履いている(ファスナーを開けるとラバーの挿入口がある)か、そもそもラバースーツのお店。
三つ目が、おまんこの中までタイツになっているタイプである。(恐らく、内側にラバーパンツを履いている)
後者二つは、着ぐるみを着る度に、なかにそれらのものを挿入している訳で、準備段階からえっちな事になっているのだ。想像するだけでおかずになってしまう。
こちらのお店は、タイツに拘っているだけあって、三つ目のタイプである。
タイプ2にしても3にしても、中にローションを入れる為、この所作も注目である。
このお店は、シリンジに入ったローションが用意されているので、それをお客が挿入できることになっている。
おまんこの中にローションを挿入する時は、片腕で抱き寄せてやるのがマスト。演技力の高い子は、ここでビクビクっと感じてくれるので、射精前にちょっとした達成感がある。
お面越しに聞こえる吐息が生々しい。
おまんこがぐちょぐちょになったところでプレイ開始である。
体位は、中の子とお面や肌タイに負担が掛かるものはNGであるから、雰囲気を見ながら体位を決める必要がある。
空気が読めないと、声ナシオプションでもストップが掛かるので注意が必要だぞ。
先ずは正常位でやって、バックや色々な体位を試そうと思っていたが、溜まっていたのが災いして、だいしゅきホールドでガンガンやっていたら、あっという間にイってしまった。
ローション+肌タイの刺激は、本当にヤバイので、これを体験するとナマやラバーおまんこは、ちょっと物足りなくなるので注意が必要だ。
四時間は何もしないでいると長丁場となるので、ケチケチせずに有料オプションは片っ端から選んでいた方がいい。
おちんちんが回復するまで、電マで遊ぶことにした。
ワイヤレスで強力なタイプを使って、着ぐるみさんを責め立てていく。
当然と言えば当然であるが、自分の精液が中に入った状態なので、ビクビクする度に漏れる白濁液の様子は非常に耽美的である。
「えっちな汁が垂れてきているよ」などと言葉責めすると、ジェスチャーで恥ずかしがってくれるのが凄く可愛い。
我慢しきれないのか、(いや、オプションで選んだからであるが)あえぎ声が漏れるので、我が愚息もまた元気になってくる。
僕の回復を見計らってイってくれるのを見ると、演技と分かっていながらも、胸がすく思いがする。
次は人形プレイだ。
立った状態で静止して貰う。あとは玩具でいじめたり、挿入したりして遊ぶのだ。
こちらも、声を我慢しているところから、我慢しきれない感じで演技して貰う。
ローターを使って、乳首やおまんこを刺激していく。
お面に顔を近づけて、吐息を楽しむのが至高だ。
胸を揉むのもいいし、尻を叩く(といっても、ハードなプレイは禁止しているのだが)のもいい。
そうやって、いい感じに盛り上がっていく頃に、嬌声がはっきりと聞こえてくるようになるので、即座にローションを注入して――この時のハッとした声がたまらない――バックで突いていく。
声がだんだん大きくなっていって、射精の瞬間に「イクっ!」と小さくつぶやくのがよい。
そのまま抱きついて、彼女がビクビクする感じを楽しむのも余韻として素晴らしい。
呼吸が落ち着いたら、手を離して、床に転がす。
人形的な感じで、若干無理な体勢で転がっているのがよい。
流石にその様子を長時間眺めるほどSっ気はないので、ちゃんと立たせて、元のポーズに戻すと、ちゃんと人形に戻ってくれる。若干息が上がっているのが見えるが、演技だろう。それでいいのだ。
そこから、おしゃべりしていいよと合図して、プレイの事をについて色々とお話しする。(個人的なお話は向こうも警戒するので、今やったプレイの話や、今度したいプレイの話をするのがベストだ)
声が出せるなら、こちらから攻めてみたいと言うので、お話が済んだところで、正常位でプレイしていく。
このお店に限らず、多くのお店では声出しプレイをすると、概ね着ぐるみらしい演技はなりを潜める。普通に女の子とエッチしている気分になりたいなら、声出しのオプションを選んだ方がいいぞ。
今回のプレイは、よい風俗嬢らしく、「おっきい」とか「奥まで来てる!」なんて嬉しい事を言ってくれる。
いちゃいちゃしながらも、プレイを存分に楽しんで、三回目をフィニッシュする。
次なるオプションは、オナニー鑑賞だ。
これはおちんちんが元気になるまでの時間稼ぎに他ならないので、オナニー鑑賞だけしたいなら、専門店に行った方がいい。
このオプションの選択時に、適当な段階で絡みにいってくださいねと言われるからだ。
まぁ、中の子の本音としては、オナニーでイク演技をするのなんか面倒くさいからなのだろう……なので、先の電マ同様、割とオプション料金は高めである。
オナニーを見ていて、再び股間が頑張れるようになったので、そのまま絡みにいく。
いちゃいちゃして、奮起して、最後の一発を射精して終了である。
お互いぐったりしてハァハァしているところでタイマーが鳴る。
少し挨拶とハグをして、バイバイである。
180分コース以上では、部屋の出口で、別の着ぐるみさんがお見送りしてくれる。(軽いボディタッチはOK)
ただ、シャワーに無駄に時間を掛けていると、それはないと言う話も聞くので、シャワーは本当にさっさと済ませた。
ああ、この着ぐるみさんもいいなぁと言う感触を残して、外に出てみると、もう、日が暮れている。あっという間の四時間であった。
面も肌タイも、中の子のクォリティも大満足なので、美少女着ぐるみがお好きな方はオススメ。
細かいプレイ内容なんかもオプションで選べるので、幅広く性癖をカバーしているのかなと思います。
②龍の巣
タイプ:ファースーツ
おしゃべり/声出し:オプション
内蔵/綿:女の子
時間:180分通常コース
今回は、ファースーツのお店。
ファースーツでえっちするお店は、美少女着ぐるみよりもボディの消耗が激しいので、料金お高めである。
ドラゴンタイプの着ぐるみがメインで、他にオオカミと猫がいます。
こちらも、メンテナンス次第で選べたり選べなかったりするので注意。
着ぐるみのボディは、中の子の体型に合わせて作ってあるので、同じような体型の子で共通化してある。つまり、同じキャラで高身長がいいとか、細身がいいとか言う事は出来ない。
今回選んだ子は、すごく低身長な子。コレを言うとロリコンを疑われてしまうのだけど、僕はちっちゃい子が好きで、言い訳させて貰うと、中の人が特殊であることは、そのガワが特殊であることをことさら強調してくれるので、極端に低身長な子がいる店なら、その子を選んでいる。
(似たり寄ったりなら、無理して選ぶと言うわけではないが)
と、言うわけで、ちっちゃなドラゴンの子が現れる。
着ぐるみを着てても、身長が150cmに全然届かない。
あんこは、足と太股に入っているばかりで、胴体は概ね身体に合わせてある。
胸はささやかながらあるので、ファーの向こうに柔らかな感触がある。
ここも声出しはオプションであるが、なりきりプレイを所望したので、彼女にはなりきって演技して貰う。
キャラクターは勝ち気な子らしいので、下手にモフモフすると「やめぬか!」と叱られる。とはいえ、怯まず続けていくと、だんだんとえっちな声を出してくれるようになる。
声色も作った感じがあるのがよい。
気恥ずかしさのあるような、もぞもぞする感じの演技であるが、そういう素人っぽさと完全ななりきりの間の感じがいい具合になっていると思う。
股間に手を伸ばすと、ビクっとして「やめるのじゃ!」から徐々に「やめて!」へと変わっていく。
股間は、ファーに切れ込みがあり、中がラバーパンツになっている。
ローションを注入すると「あぁ~」とちょっとイったような演技をしてくれる。そこから挿入とピストンである。
「嫌だ!」「痛い!」からの徐々に嬌声に変わっていき、そして自ら腰を振るようになる。
射精した後に、泣くような仕草をするのが可愛い。
そのままなでなでして、なつかせていく。
そうしていくと、だんだんと甘えてきてくれる。
ちょっとえっちな感じに触っていきながらも、普通にもふもふを楽しんでいく。
徐々におちんちんが復活してきたので、えっちの度合いを増やしていく。
そうやって散々いじめ倒したところで、「そろそろ入れちゃうよ」と言うと、「好きにするがよい」と照れた演技をするのが良い。
二回戦目は、可愛い感じでえっちをする。ガチガチなエッチというよりも、一緒に気持ちよくなっていこうみたいな感じのえっちだ。
そうやって、可愛い姿を見ながら挿入すると、違うスイッチが入ったような感じになって良い。
そこから、今度は、彼女自身がエロエロになってくる。
こっちが追及の手を弱めると、向こうが手を引っ張って、もっと遊んでとせがんでくるのだ。
そのまま向こうが主導権を握って、ラブラブえっちをして終了した。
最後の最後まで、ぎゅーっとしてくれて、本当に幸せ。
ケモナー的には定番と言っていいお店ではないでしょうか?
着ぐるみのクォリティもいいし、ファーも清潔。この手のお店で心配になる匂いも大丈夫でした。人間ならざるものとエッチできると言う意味で、ケモナーじゃない人もちょっとチャレンジしてみては?
③石と銅
タイプ:ボディペインティング
おしゃべり/声出し:オプション
肌タイ:なし/厚塗りの塗料
内蔵/綿:女の子
時間:240分通常コース
今回はちょっと特殊なお店。
スタチュー(彫像芸)のお店。ボディペインティングで石像になりきった女の子にえっちできるお店だよ。
先ず、気になる塗料ですが、どういう塗料なのかよく分かりませんが、剥がれたり、他に色移りしたりと言う事がないです。
話を聞くと、一度塗ると、一日そのままなのだそうで、数回シャワーを浴びたぐらいでは落ちないそうです。
尤も、ウィッグやお面があるので、シャワーを一緒に浴びてくれることはしてくれませんけどね。
色は、銅色、灰色、白、メタルから選べますが、装備品の関係から、同じ子はいつ来ても、同じ色だったりします。歴が長い子だと、二、三色日替わりでやっているみたいですが。なので、行く度に違うプレイしたいなって人は、女の子を変えるか、オプションを変えるかしかないようです。
声出しについては、
A.突然石化させられて混乱したまま嫌々えっちされる
B.もっとして欲しいとせがむ
C.声出しなし。なるべく無反応にする。
D.ふつうにおしゃべりあり
をプレイ中に好きに選べます。これは無料。
お面のタイプは、顔の上半分だけ覆うタイプなので、フェラは可能です。フェラと手コキが基本サービスで、挿入は有料オプションなので、挿入オプションなしでも楽しめるかな?
銅像プレイなら、道具はあった方がいいです。基本、反応がないものですので……道具を使って無理矢理ピクピクさせるのが楽しいのですからね。勿論、有料オプションですが、一つ一つはたいした値段ではないので、いくつも借りるといいです。
今回は、少し大柄の子。この子は、前に入った時の子で、話によると実際に大道芸のお仕事もしているとの事。つまり、プロのスタチューだと言うわけ。カラバリは銅像でした。
シャワーを浴びている間に、部屋に入って準備万端の状態になっている。
ゴワゴワしたというか、固めてあるドレスを着込んだ銅像が立っています。
そこからプレイ開始。
「なにこれ? 身体が動かない!」
となかなか迫真の演技。そして、口以外は微動だにしていない。
「え、ちょっと待って! やだ! やめて!」
身体のあちこちを触っていき、胸や局部に触ると、「いやいやいや!」と憎悪丸出しの、かなり本気な演技です。かなり興奮します。
衣装をめくり、玩具で遊んでいくと、気持ちよくなりながらも口では嫌がる感じがよいですね。
最終的には、バックで突いていくと、かなり本格的に嫌がってくれるので、とても楽しくエッチできます。
再び立った状態に戻して、今度は服を脱がせる。
服も銅色だけど、中身も全身塗りたくってある。おまんこぱパイパンになっていて、細部まで塗られているのが凄い。流石に、中には塗ってないんだけどね。
そこからまた玩具とかで色々遊んでいくと、徐々に憎悪から気持ちよさが優先していくような台詞になってくる。
「そろそろおちんちんちょうだい!」
と言い出してきたので、ベッドに倒し、本日二本目のえっち。
正常位で出したあとは、ビクビクっとしてそのまま痙攣したような感じになったくれるので、ずっと入れていたい気持ちになる。
そこからは無言プレイの時間。
どんなに玩具でいじめても、身じろぎもしないので凄い。いや、抱きついていじっていると、確かにビクビクしているし、浅い呼吸音が聞こえるので、それはそれでまた興奮する。
徐々に僕のボルテージも上がってきて、再びバックで突く。
だが、射精は我慢して、今度はフェラをやって貰う。
彼女自身は動けないので、手で口をこじ開けるようにしてから、おちんちんを口に突っ込むのだ。
頭を持って前後させているのが生身の人間だと考えると、それもまた興奮するのだけど、口の中ではしっかりとおちんちんをホールドしてくれるので、肉体的な気持ちよさもGOODだ。
口の中に出すと、口元からだらりと精液が垂れて、胸にまで落ちるのがとてもえっちだ。
その様子を少し眺めてから、通常エッチへと移行する。
最後は、女の子に普通に動いて貰い、喋って貰いながら普通のえっちを楽しむ。
さっきまで全く動かなかった子が、こうして動いて奉仕してくれるのは、先の流れがあったから楽しめることだ。
プレイ内容は凡庸でも、充分に楽しめるので、最後までキッチリちんこを立たせていきたい。
スタチュープレイは、ちょっと難易度が高いかも知れないが、動けない子を一方的に犯すのが好きならば、きっと満足してくれるはずだ。
④着ぐるみトランス
タイプ:美少女着ぐるみ
おしゃべり/声出し:オプション
肌タイ:あり
内蔵/綿:男子
時間:120分通常コース
今回のお店は、中身が男性のお店だよ。
いや、内臓男とか無理だろうとか言う向きもいるだろうが、このお店は、顔出しNGのえっちな男の娘だけが勤務しているので、クオリティは折り紙付き。
皆、小柄で細身で、そこに更にきちんとした体型補正を入れているので、見た目はちんこの生えた女性内臓である。
股間の形状は、ペニスサック付き、ペニスサックなしでもっこり、そしてこれは選べる子が限られますが、タックしてもっこりを隠した状態の三パターンを選べます。今回はペニスサック付きの肌タイでお願いした。
声は、単純に女声を出せるかどうかもあるので、少し複雑。単純にプレイ中の声出しのありなしは、他の着ぐるみ風俗と同様だけど、女声か地声かでまた好みが分かれると言う。
今回は、普通に女声を出せる子を選びました。
挿入オプションも当然あり、こちらはアナルの方に入れる事になります……更に挿入されるオプションもあったりするので、こちらにも挑戦してみました。
お面のクォリティも高く、肌タイもなかなかよいものを使っていますので、その点でも評価が高いお店です。
最初はあえぎ声ありでいちゃいちゃしながら、最終的にアナル挿入に至るまでの遊びをしました。
反応が着ぐるみの演技らしくて、非常に良い。所謂女形が女らしいみたいな話だろう。理想化された女性キャラクターの動きである。
そもそもは男なので、男の好むところの勘所が絶妙で、寸止めも凄く上手いのだ。
いちゃいちゃプレイしながら、なんだか、普通に惚れそうになってしまう。
反応も可愛いしエロいしで満点だ。座位で深めに密着して中に出して、これが一発目。
それから少しピロートークをして今度は入れられてみます? と言う事になったので、アナルを責めて貰う事になった。
全身を愛撫する手つきもそうだけど、アナルをほぐす手つきも手慣れていて、それでいて愛を感じるようなところがある。
「じゃぁ、入れるよ」
と言われ、うつ伏せ状態から入れられる。
アンナ可愛い子に入れられるなんて、倒錯的で素晴らしいなぁと言う感慨とともに、最初はゆっくり、そして最終的には、ガンガンに掘られまくった。
僕が満足するまで、射精を我慢してくれているのがわかる。
最終的には、僕がところてんになって、二人とも果てて終わった。
どくどくと注ぎ込まれる感じが良い。
色々と思う人もいるかも知れないけど、着ぐるみ風俗はそもそも存在の隠蔽を楽しむものなのだから、その中身が特殊であれば特殊であるほど、楽しくえっちできるので、そういう趣味があるのであれば、中身が同性であるとか関係なしに楽しめると思う。
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