夢は四年後に託された。
韓國戰も見る意味は無くなつた。
勝手に罵つたり、ベスト4なり準優勝なり、優勝なりしてくれ。
私はガーナのチョコを食べて寝るぞ。
とはいへ、クロアチアのプレーは良かつた。
審判に抗議したり、ファールを取られてゐるのにボールの前に陣取つたり。
勝ちを引き寄せるガッツがあつた。
體の當たりも強いし、體格も良い。
スタメンの平均身長は、日本を上回つてゐた。
浮いたボールは、ほぼクロアチアのもの。
PKの時の観客はうるさ過ぎた。日本が大人しかつたのかも知れない。文化の違ひだ。
日本にもゴール前のナイスシュートやナイスプレーがあつた。良いものを見れた。
しかし、點に結びついたのは、前田大然のゴールだけ。
延長、PK戰とフルセットの末、遂に負けてしまつた。
来年のアジアカップに期待。
後、アフロアジア大會の復活も頼む。
それとブルーロックを見ませう。
以上です。