どこからが短文なのか。
私の「#短文」タグ付きの作品のうち、
・日記の「生命科學をやりたかつた」(2500文字)
・アホリズム(短文)の「リズム・メロディ・ハーモニー」(1800文字)
がツートップである。
Twitter以下(140文字以下)が7作品。
これは、マイピク限定を含む。
「生命科学」は、短文のつもりで書き始めたが、筆が乘つたパターン。
「リズム〜」もさうである。ヒップホップ文化の四要素、ラップ音楽の三要素は、別記事でも良かつたかも知れない。
體力的には、1記事4000字が限界だ。
1萬字を書くには、1日かけて、プロットなり取材なり、構想を練らねばなるまい。
複数ページになるかも知れない。
気持ち的には、4000は中編、10000は中〜中長編だ。
最長作品は今月25日の、日記「マカロニ文学」の8000字。
不毛なトルコ語ー日本語コントをやつて、8000字。
1万にいくには、改行で読み易くする努力も必要かも知れない。