九州場所 三日目

  大相撲 令和五年十一月場所(福岡) 三日目

  横綱・照ノ富士は不在。

  大関・貴景勝も宇良に勝つて三連勝。

  同・霧島も三連勝。

  同・豐勝龍は北勝富士破り三連勝。(結びの一番)

  朝乃山休場。来場所の再三役を目指し、途中出場を模索中。

  宇良は、霧島、豊昇龍、貴景勝の三大関相手に三連敗。あすは東関脇との一番が組まれてゐます。

  高安、関脇相手に敗れ、連敗。

  熱海富士(21)、三連勝。

  玉鷲(38)、三連勝。あさつてが三十九歳の誕生日。

  一山本(30)、勝つて三連勝。

  大の里、三連勝。

  獅司、一勝二敗。

  伯櫻鵬(落合)、三休。

  向中野、一勝二敗。

  紫雷、二勝一敗。

  輝鵬(川副)、二休。

  [[rb:阿武剋 > あふのかつ]](チョイジルスレン)、一敗。

  春山、一勝一敗。

  舞蹴、一勝一敗。

  須山、一勝一敗。

  今場所の前相撲は四人が参加([[jumpuri:スポニチ > https://news.yahoo.co.jp/articles/b3ea4655c803964257809b1ab6dc7a4c08b5a7d2]])。

  日体大出身の[[rb:旭海雄 > きょくかいゆう]](シャグダルスレン・ダライバートル、23歳)が、沖縄・高3の前田(17)を破つた。

  前相撲は、二勝で勝ち抜けである。