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あなたは学校の夏休みの宿題を終わらせた後に、高まる胸の鼓動を感じながら、大人の漢の身体目当てに夜中の銭湯に向かう。
脱衣所に入り周りを見渡すが誰もいない。しかし背後から現れた存在にあなたは息を飲んだ。
「俺の勲章はバッキバキのガッチガチ〜♪お前の魂はゆっさゆっさのぶーらぶらー♪」
黒いタンクトップと青い短パンを履いた逞しい筋肉を纏ったヒールレスラーポケモン、ガオガエンが漢臭い歌を歌いながら現れ、服を脱ごうとしていたのだから。
あなたはガオガエンの背後に周り、あんなことやこんなことを期待をしていると、ガオガエンは勢いよく短パンと下着を床に脱ぎ捨てる。ヒールレスラーのポケモンのガオガエンの雄々しく逞しいデカケツが丸見えになる。
「すげぇ…」
実は深夜に放送された温泉番組でガオガエンが出演した際にあなたは期待しながら録画をして早朝に高まる鼓動を胸に再生したのだが…温泉パートに入った瞬間にガオガエンは腰にガッチリ!タオルを巻いたまま撮影されており、温泉に浸かりタオルの中身が見えるアングルになったら、なんとガオガエンは真っ黒なトランクスを穿かされており全く肝心な部分が見えずあなたは心底落胆したものだ。
そんなあなたの目の前に起きた奇跡。逃すわけにはいかない。マスターボールを使ってでも無修正チンポをゲット…
などと回想していた間にガオガエンは無慈悲にも腰にタオルを巻いていた!あなたは激しく落胆しながらガオガエンの逞しい背中を見つめる。しかし生でガオガエンを見ると彼の逞しい大人の背中だけでも十分胸はときめいた。これだけでも十分だ。そう思えるくらい爽やかでカッコいい筋肉をあなたは拝めたのだ。
すると突然くるっと!振り向いたガオガエンと目が合ってしまった。あなたはガオガエンの男前な瞳を見つめながら緊張と興奮から動けずにいた。じろじろ見ていた事がガオガエンにバレたら嫌われてしまうかもしれない…!下手したらあなたの親にガオガエンの口からジロジロ見ていた事を報告されてしまい、二度と銭湯に行けなくなるかもしれない。そうなったらあなたは親に心配されてしまい、オスのポケモンをパーティに入れたトレーナーになる事は禁じられるだろう。サーナイトやミミロップなどのノンケ狙い撃ちのポケモンのみで生涯過ごすのか…あなたは悲観的な感情と思考が入り乱れて固まってしまった。あぁ…目の前が…まっくろに…
するとガオガエンはあなたに向かってのっしのっし勇ましく歩き始め、あなたの瞳に光が僅かに戻った。どっちだ…どっちなんだ!?
…だらだらしすぎたのでこの辺りでネタバレを匂わせるとしよう。現実の心配とは9割は全く当たらず、予想外の嬉しい出来事が、唐突に起こるものである。
「よぉ!ガキンチョ!へへっ、俺様のマッスルボディー…じっくり見に来たのかい?いやぁモテる漢は辛いぜぇ!がっはっはっはっ!」
ガオガエンは豪快に笑いながら両手を腰に当てて胸を突き出し仁王立ちになった。
あなたは悲観的な予想が見事に外れて安心したせいか、無意識に涙をこぼしていた。
「やっべぇ!また子供を怖がらせちまった!安心しろよ俺はお前の味方だぜ!」そう言って、ガオガエンは両腕を曲げて胸筋と上腕二頭筋を盛大に盛り上げ、マッスルポーズを決めた。さらにくるりと背中を向け、広背筋と尻の筋肉をピクピクと誇示しながら、もう一度豪快に笑う。
貴方の表情に笑顔が戻る。そして…冷静に考えたらこの状況は…と思わず喉を何度も鳴らしながら腰に白いタオルを巻いたガオガエンの尻と股間に視線を集中してしまう。タオル越しでも股間はモッコリしているし、大きな尻のラインもデカデカと見えている。
TVでは全く見えなかった部分。
あなたは思わず大きく喉を鳴らしてしまった。
「へぇ、お前も筋肉好きなのか?その気持ち、わかるぜ?俺様がガオガエンに進化する前はよ、ゴーリキーやウーラオスの逞しい筋肉に憧れたもんだ。…そんでよ、銭湯に足を運ぶ度に…」
ガオガエンは話を区切り、周りをキョロキョロと見渡し始めた。扇風機の音が脱衣所に響き渡る。
…
「…お前みたいに脱衣所でコレ目当てに粘ったもんだぜ?」
ガオガエンはニヤッと笑った後にタオルの正面をずらして股間に生えている黒い陰毛を貴方に見せつけた。
「!!!!!」
「どうだガキンチョ?俺様のこのマッスルボディと漢の真っ黒ジャングルは?すっげぇカッコいいだろう?お前もあと数年したらよ、ちんぽの皮が剥けて丸見えになった亀頭の周りにモジャンボ(色違い)が生えるから安心しな!がっはっはっはっ!」
スゴイ…!息を荒げながらあなたはガオガエンの股間に生えている真っ黒なモジャモジャを見つめた。目が完全に離せない。手を伸ばしかけたその時
風呂場から何人か老人が現れた。
ガオガエンのしんそく!ガオガエンは目で捉えられない早さで白いタオルをがっちりと巻きぼうぎょがぐーんとあがった!…あがってしまった…(泣)
貴方は再びガッカリした。
そんなあなたをガオガエンをじー…と見つめる。
「さーて…ひとっぷろ浴びるかな!」
ガオガエンは独り言を言いながら風呂場の扉を開けて中に入る。貴方は何かを期待しながら続けて入る。
ガオガエンは洗い場に向かい周りを見渡す。貴方は洗い場のガオガエンの背後に座り鏡越しにガオガエンを見ようとしたのだ。
しかしガオガエンは無慈悲にも…はやあしでサウナに向かってしまう。
貴方は身体を洗い始めた。お前しつこいぜ。大人になれよ。とガオガエンは言いたいのかもしれない。
すると突然何者かに肩を叩かれた。シャワーを浴びた後にあなたは振り向くと…
「ほらよっ!」戻ってきたガオガエンはあなたの目の前で腰に巻いた白いタオルをその場で豪快に広げたのだ!
「…っ!!!!!」
そこにはTVでは見えなかった、黒い陰毛と念願の無修正ズル剥けデカちんぽと陰毛の生えたふぐりがぶらぶらとゆっさゆっさと揺れていた。
「へっへっへ、待たせたなエロガキ」
ガオガエンは両手を腰に当てて胸を張りながら股間を突きつける漢らしいポーズを堂々と見せつける様にしている。すごい…!
あなたは、ガオガエンの目の前で勃起してしまった!
「おっ!ガキンチョの癖に一丁前に立派なもん見せつけやがるじゃねぇか!すっげー…!」
そう言いながらガオガエンは、己の肉棒を握りしめ、あなたの勃起を見つめながら上下に激しく擦りはじめた!
「ちんぽはな、こうすると喜ぶんだ。んで、見ての通り…ガチガチになって…デッカい大砲に姿を変えるんだ…そしてっ…飛び出すんだぜっ…コイツがなっ!ドバッと出すぞッッッ!」
ガオガエンは低く吼えながら、大量の白く濃厚でねっとりした精液を勢いよく大人のちんぽから吐き出した。熱いザーメンがあなたの身体をべっとりと覆い、滴り落ちる。
「お前も真似してみろよ。俺の自慢の筋肉をオカズにシコっていいんだぜ?」
ガオガエンはあなたの目の前で一糸纏わぬままマッスルポーズを繰り返す。逞しい尻や大胸筋や腹筋をビルドアップするガオガエン。
あなたはガオガエンからのメロメロにゆうわくされて耐えきれず、すぐに年齢相応の竿を擦りすぐに限界を迎えた。
「うっ……あぁっ……ガオガエンさん……出ちゃう……!」
あなたは可愛い声を上げながら、ガオガエンの大人の身体に小さな精液を勢いよく射精した。
ガオガエンはあなたの射精が終わると、優しい顔を見せる。するとあなたの股間に顔を近づけ、亀頭を舐め回し、精液を吸い取るように丁寧にしゃぶりながら、満足げに唸る。
「んっ……ふふっ……エロガキの精液、薄くて甘酸っぱくて美味いな……まだ少し残ってるぜ……全部俺様の舌で舐め取ってやるよ……はむっ、じゅるるっ……」
ガオガエンは満足げにあなたのちんぽを最後までねっとりしゃぶり、清め終わると再び両手を腰に当てて仁王立ちの状態で腰を何度も揺らし大人の漢の大砲をブラブラと見せつける。
ガオガエンは豪快に笑った後に身体を洗い流しあなたの頭を軽く撫でながら言った。
「この事はみんなにはナイショだぜ?また俺様のマッスルチンポが恋しくなったらいつでも見に来いよ」
ガオガエンは白いタオルを拾って体を軽く拭き、肩にかけ直し、逞しい体を堂々と晒したまま、風呂場の扉に向かい歩き出す。
夢の様な時間だった…あなたは幸せを噛み締めているとガオガエンが急にあなたの目の前まで戻ってきた。そしてあなたの耳元でこう囁いた。
『お前に毛が生えたら…中出し確定な。またな、エロガキ』
ガオガエンはあなたの頭を優しく撫でながら、ニカッと微笑んだ。
今度は振り返らずに風呂場から出て行った。
風呂場の扉が豪快に閉まる音が響き渡る。
あなたはこれは夢か現実がぼんやりと考えてしばらくした後に脱衣所に戻った。
すると…
大きな鏡に真っ白なザーメンが大量にぶっかけられている事にあなたは気がついた。ザーメンを手に取るとまだ熱く濃厚な雄の匂いも残っていた。
「まっ…まさか…コレ…ガオガエンの…すごっ…」
扇風機の音が響き渡るこの脱衣所であなたは再び勃起してしまい、ガオガエンが射精した精液まみれの鏡に向かって金玉が空っぽになるまで何度も何度も射精を繰り返した。
TVでは絶対に拝めない現役レスラーポケモンガオガエンの無修正デカちんぽと生ケツに加えて卑猥な男オナニーを拝めたあなたは、トレーナーになったら真っ先にガオガエンをゲットして、あんなことやこんなことをして楽しませてもらおうと股間を固くしながら誓っていた。
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