『自認変更開始
敗北ほぼ確定のヒーロー スマッシュタイガー
↓
ヴィランを自分の息子と思い込み、その息子に発情する変態パパ』
「頼むぅ♡お前のあつあつおチンポでパパのマンコをトントンしてくれよぉ♡」
ヒーローランキング18位であるスマッシュタイガー。ランキングが高い中年ヒーローである彼は、全国的に活躍している。
少々言葉遣いが荒いが、親しみやすい性格から市民からの支持も中々に高い。
「パパ限界なんだよぉ♡お前の側にいるだけでマンコが疼いてしかたないんだ♡入れてくれたら、あったかいマンコでお前のチンポをぎゅっとして気持ちよくしてやるぞ♡」
そのため今のスマッシュタイガーの姿を見ても、誰も彼もが偽物だと言うであろう。
全裸で自分よりも大柄で年上の黒い鱗の龍人の腕に甘えるように抱きつきながら猫撫で声を出す姿は、これまでの彼のイメージとはかけ離れたものだ。
抱きついている相手は息子…というわけでは当然なく、スマッシュタイガーを現在進行形で監禁しているヴィランである。
「なら、先に俺のチンポを舐めてくれるか?『パパ』」
「もちろんだ♡お前の立派なチンポをちゃんとちゅうちゅうするからな♡」
スマッシュタイガーは龍人ヴィランの前にひざまづき、まるでプレゼントの包装紙を開けるかのように丁寧にズボンとパンツを下ろしていく。
丸見えになったヴィランの下半身には龍人特有のスリットがあり、まだチンポは顔を出していない。
「おちんぽさんパパが迎えにきまちたよぉ♡今から目覚めのちゅーをしてあげまちゅからねぇ♡」
相手を逃さないかのように下半身にがっちり抱きつきながら、スマッシュタイガーはスリットへと顔を近づける。
最初はペロペロと舐めて湿らせてからスリットの中へ舌を這わせ、スリットとディープキスをする。
「お前のおつゆはおいしいなぁ♡飲んでるとパパのおチンポがおっきくなってきちゃうぞ♡」
スマッシュタイガーのチンポがギンギンに固くなり先端からは我慢汁が垂れている。しかし今の彼が求めている物は、自分のチンポを使って気持ちよくなる雄の快楽ではなく、息子のチンポを受け入れるメスの快楽だ。
「くく、中々気持ちいいぞパパ。そろそろ『ムスコ』を見せてやる」
スマッシュタイガーの献身的なご奉仕の結果、スリットの奥からメリメリとヴィランのチンポがその姿を見せる。
やや巨根という程度のスマッシュタイガーと比較すると、親子ほどと差がある規格外の巨根だ。太さ、長さ、硬さどれをとっても一級品である。
スマッシュタイガーは両手で大事に大事にヴィランのチンポを持ちながら、その亀頭の先端を舐め回す。
自分の息子がこんなにも大きく立派に育ったことが嬉しいのか、時折白目をむいて絶頂に達しかけている。
「おっきいチンポもらえてパパは幸せ者だなぁ♡もっと気持ちよくしてやるからな♡このおチンポでパパのマンコをたっぷり、」
カチッ
『自認変更
ヴィランを自分の息子と思い込み、その息子に発情する変態パパ
↓
完全敗北したことをいまだに認められない性奴隷ヒーロー』
「ん…?て、てめぇまた俺のことを!?」
「口を離すな性奴隷。奉仕を続けろ」
「む、ぐ」
人質解放を条件に囚われの身となったスマッシュタイガーは、こうしてヴィランのおもちゃとして弄ばれていた。
『今の自認』だとスマッシュタイガーはヒーローではあるが同時に敗北済みの性奴隷であるため、ヴィランのチンポを咥え込む命令に逆らうことはできない。そのように調教されたという設定である。
ヴィランの能力は『48時間一定の範囲内で過ごした相手の自認を操作できる』である。
例えばヴィランが『お前は猿だ』といえば、能力を解除するまで猿としての知能で猿としての行動をとってしまう。
そのため一度能力にかかってしまうとヴィランに逆らうことはまずできない。
「さて次は…」
カチッ
『自認変更
完全敗北したことをいまだに認められない性奴隷ヒーロー
↓
長年ヴィランに片思いしていた依存系彼氏』
「ん♡ぷはっ♡しゅきぃ♡」
涙目でヴィランのチンポを舐めていた顔からは一転して、今度は頬を赤らめながら上目遣いで甘えるようにヴィランの目を見つめる。
「あ、あのさ。その、キスしてもいいか?もちろんお前が嫌なら別に無理強いしないけど…、俺お前と愛しあいた…んっ♡」
もじもじと焦ったい態度を見かねて、ヴィランはスマッシュタイガーの唇を奪う。片腕でスマッシュタイガーの後頭部を掴み、決して逃げられないようにして舌を入れた。
スマッシュタイガーは自分と最愛の人の舌を絡み合わせ、そこから滴る唾液を懸命にすする。そしてその力強い両腕でヴィランの大きな体を抱きしめ、より密着できるように体を寄せる。
更に尻尾を器用に動かして、ヴィランの太い龍の尾に巻きつけて絡ませる。もう離さないとでもいうかのように。
「ぷはぁ♡へへ♡お前とちゅーできてうれしい♡」
目にハートマークでも浮かんでいそうなほど、蕩けた目をヴィランに向けている姿は、あの雄々しいヒーローであるスマッシュタイガーらしくない。
「くくっ無様だな。俺はお前が倒すべきヴィランではないのか?」
「そ、それは昔の話であって、あの時の俺はどうかしてたんだ…。今はお前のことを1番愛してる!だから、おれのことすてないでくれよぉ…。お前なしじゃ生きていけないんだ、お前のためならなんでもするから!」
「なんでも、か。ならお前の仲間を俺に差し出すことはできるか?」
「それは…」
ランキング上位のヒーローとしてそこそこ長く君臨してきたスマッシュタイガーには、世話になった師匠、難事件を共に解決した同輩、何度も訓練に付き合ってやった後輩達がいる。その中には家族同然といってもいいほどの絆を結んだ者もいて…
「わかった!もちろんお前のためならあいつらを差し出す!だから俺のことを愛してくれるか?」
そんなことは関係なく、今はただ目の前の男に愛してもらうことが自分の存在価値だと信じて疑わない。
一応能力がかかっていないスマッシュタイガーの自認は『敗北ほぼ確定のヒーロー スマッシュタイガー』であるのだが、一度このヴィランの能力にかかってしまえば元の自認がなんであろうと意志の強さを無視して、いくらでも心を塗り替えられる。
「いい返事だ、スマッシュタイガー。ご褒美をやろう、こっちへ来い」
ヴィランはスマッシュタイガーの手を取り恋人繋ぎで、一際大きなベッドがある部屋、つまりはヴィランの寝室へと向かう。
ベッドに仰向けで寝っ転がったヴィランは自分のチンポを指差し、
「お前のメスマンコに俺のチンポをくれてやる。自分で跨がれ」
「本当か!お前と愛しあえるなんて俺はなんて幸せ者なんだ…。俺、お前が気持ちよくなれるようがんばる!」
スマッシュタイガーもベッドに乗り、そこから照準を合わせ自身の尻へヴィランのチンポをあてがう。緊張と期待が有り余るせいか中々スムーズにはいかないが、ついに尻穴と亀頭がキスをした。
ずちゅ♡
「はぁ♡はぁ♡このまま入れてもいいか♡」
「あぁ、もちろん」
「ありがとう♡俺の彼氏は最高だ♡愛してる♡」
ヴィランの太いチンポをスマッシュタイガーは特に抵抗なく受け入れる。そのまま奥へ奥へと進み、最愛の人のチンポで前立腺を潰される最高の快楽の瞬間に、
カチッ
『自認変更解除
長年ヴィランに片思いしていた依存系彼氏
↓
敗北ほぼ確定のヒーロー スマッシュタイガー』
ぷしゃっ♡ぷしゃっ♡
「あああああっっ♡♡♡♡」
「どうだ?大好きな俺のチンポの味は?」
囚われてから今まで色々な自認を経験し散々使われ、ヴィランのチンポの形を覚えて屈服しているメスマンコからの強大な快感に圧倒されて、無様にメスイキをすることしかできない。
たとえ正気が戻ってもほぼメス堕ちした体は、この体制からでは勝ち目がないのだ。
「せっかく大好きなチンポが入っているのに、腰が止まっているぞ?仕方がない。俺が動かしてやろう」
体に乗っていたスマッシュタイガーを押し倒して、正常位の体制になり、もう一度チンポを深く入れ直す。
「おほっ♡やめっ♡そんなはいらな」
「忘れたのか?お前が俺の息子だった時に散々教育してやっただろう」
ヴィランのちんぽの根本とスマッシュタイガーのマンコが合わさったことで、全てのチンポが収納できたことを示していた。
その状態で少し体重をかけてやればスマッシュタイガーはあっさりとお漏らしをしてしまうのだ。
「さて、次はどんな自認がいい?選ばせてやる。息子か?兄弟か?義理の父親か?妻か?ペットか?浮気相手か?オナホか?教師か?生徒か?後輩か?師匠か?秘書か?露出狂か?ヴィランか?戦闘員か?」
「ふざけ…おっ♡おっ♡いぐぅっ♡♡♡」
「希望はないのか?ではこうしよう」
カチッ
『自認変更開始
敗北ほぼ確定のヒーロー スマッシュタイガー
↓
自分の敗北姿を晒すのが大好きな変態配信者』
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「スマッシュタイガー参上だぜ!みんな待たせたな!」
ある日動画配信サイトにて、行方不明となったスマッシュタイガーの名を語る虎獣人が『スマッシュタイガーのメス堕ち日記 〜完全敗北への道〜』と題したライブ配信を始めた。
「みんな心配してたよな。でも安心してくれ!見ての通り俺は怪我一つないぜ!」
全裸の虎獣人は確かに立派な体をしていたし、声もテレビで聞くスマッシュタイガーと瓜二つである。一応目線がモザイクとなっているが全くもって意味をなしていない。
「だけどまだ俺は帰れないんだ。知っての通り、俺はヴィランに捕まっている。だからきちんとヴィランに完全敗北してからみんなの元へ戻る!それまでどうか俺のことを見守ってほしいんだ!」
「さて本日は第1回目なんで、まずは俺を敗北させようとするヴィランチンポを紹介するぜ!こっちまで来てくれるか?」
「じゃーん!これが俺の対戦相手のヴィランチンポ様だ!…っていけないな、『様』だなんて…。俺はまだ負けてないからな!」
「だけど見てくれ!こんなに太くてこんなに長いんだぜ!しかも肉厚で使い込まれた黒チンポ!我慢汁もザーメンも大量に何度も発射できるんだ!この前は30回くらいやったんじゃないか?」
「俺のチンポも中々大きいと思ってたんだけどな…。そうだ、俺のチンポと比べてみろ!…これで見えるか?腕を後ろにしてガニ股勃起ポーズしてるからチンポの格の差がよくわかるはずだぜ!」
「今日はそんな立派なヴィランおチンポ様を前に、俺が何秒耐えれるかチャレンジするぜ!コメントで何分持つか予想してくれよな!」
「じゃあヴィランおチンポ様にきてもらって…。よし準備完了。この状態で俺がしゃぶるのをどれだけ我慢できるか?スタート!」
「んっ♡んっ♡ちゅぱっ♡んっ♡」
「ぷはっ♡んちゅ♡せいかいは♡1秒でした♡みんなせいかいできたかな♡これからも、ヴィランに完全敗北するまで俺の敗北姿を配信していくんでチャンネル登録と高評価よろしくな!んっ♡ちんぽしゅきしゅぎて♡まけちゃうぅ♡」
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カチッ
『自認変更
自分の敗北姿を晒すのが大好きな変態配信者
↓
ご主人様に永遠の忠誠を誓い、どんな命令でもこなす変態執事』
こうして動画配信をする傍ら、ヴィランの命令を受け、スマッシュタイガーは自身の経験を元にヒーロー達のパトロールの状況を調べていた。
どの場所どの時間であれば、ヒーローが孤立し、かつ時間をかけずに誘拐できるかを検討するためである。
「ご主人様、ただいま標的の選定が終わりました。今からですと『ウィンドホーク』を攫う事が可能です。」
「ご苦労。ならば早速行ってもらおうか。お前の同期で遊ぶのが楽しみだ」
「はっ!必ずやご主人様の元へお届けいたします」
監視カメラなどに引っかからないルートで、夜闇の中をかけてウィンドホークの元へ向かう。
スマッシュタイガーの能力はシンプルな身体強化。特に足腰の強化に優れているため、短い時間であれば痕跡を残す事なく作戦は成功する。
監禁されていたヴィランのアジトを出てからそう時間がかからない内にスマッシュタイガーはウィンドホークの背後をとった。
「む?この気配、まさか!うぐっ!?」
スマッシュタイガーと同じく中堅ヒーローであるが、ランキング37位のウィンドホークでは完全な不意打ちを防ぐことはできず、首筋を打たれて気絶させられてしまう。
「ご主人様の命令だ。悪く思わないでくれ。」
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「ん…?ここは…」
ヒーロースーツを剥奪されたウィンドホークは、ロープで両手両足を拘束された状態で全裸で床に転がされていた。
「おはよう、ウィンドホーク。目覚めの気分はどうだ?」
「お前は…。いや待て!その虎獣人は!?」
黒い鱗の龍人が目に入ると同時に、見覚えのある虎獣人が後ろに手をやってガニ股で龍人の胸の辺りに口を当てている。
こちらに背を向けてはいるがここまでガタイのいい虎獣人など早々いない。
「ま、当然気になるよな。おい、元同僚に自己紹介してやれ」
「承知いたしました。…久しぶりだな。俺はこちらのご主人様に仕える執事、スマッシュタイガーだ。ご主人様の命令には絶対服従することを誓っている。今はお前を攫ったご褒美に、ご主人様のおっぱいをしゃぶらせていただいている。」
こちらを向いたスマッシュタイガーの体は、昔とはかけ離れたものだった。
筋肉の衰えは見えないが、明らかに乳首のサイズが肥大化しており、右側の乳首には金色に輝くリングが通されている。
フル勃起したチンポの先端、というより尿道には銀色の棒のようなものが刺さっており穴を塞いでいるが、それでも堰き止めきれない我慢汁が、棒から滴り落ちてしまっている。
右胸に黒い龍の横顔をイメージした刺青、勃起したチンポのせいで隠れているがチンポの根本、下腹部には「LOSER」という文字が墨入れされている。
実は動画配信でスマッシュタイガーがこうなってしまった履歴がまだ残っているのだが、ウィンドホークはとても見ていられず第1回の配信しか目にしていない。
「お前よくもタイガーをこんな姿に!」
「さて、まだお前を捕まえてから1日も経っていないので能力をかけられないが、その間暇だろう?せっかくだから元同僚同士で盛っていろ」
「はっ、おおせのままに。どのようなプレイをお望みで…」
カチッ
『自認変更
ご主人様に永遠の忠誠を誓い、どんな命令でもこなす変態執事
↓
ヴィランのチンポ』
ヴィランの能力が発動し、スマッシュタイガーは口を閉ざし、気をつけの姿勢で直立不動となった。勃起したチンポだけがピクピクと動いている。
光を失った目は何もないところをじっと見つめ、魂が抜けたかのようにそこに意思を感じられない。
「タイガーに何をした!」
「こいつの自認を『ヴィランのチンポ』つまりは俺のチンポに変えてやった。これでこいつは人ですらない」
「何を言って…」
ちゅぽん♡
ヴィランがスマッシュタイガーの尿道に刺さっていた棒を抜いてやると、チンポがびくびくと震え、すぐに溢れ出た我慢汁でべとべとになっていく。それに呼応するかのように全身が快楽のせいで震動するが、スマッシュタイガーの表情はぴくりとも変わらない。
しかしヴィランがウィンドホークに目を向けるとスマッシュタイガーは、その視線の先へ向かっていく。
「タイガー!目を覚ませ!」
「それは無理だ。こいつは俺のチンポ。だから俺の意思で動くのは当然だろう?今のこいつは俺が犯したいと思えば命令するまでもなくそれを実行する」
スマッシュタイガーは縛られたウィンドホークをうつ伏せに寝かせて、彼のアナルへ自身のチンポをあてがう。
「チンポの仕事は穴に入れる事。前座も何もないが、こいつは馬鹿みたいに我慢汁が出るし、いい潤滑油になってくれるだろ」
「…………。」
「やめてくれ!ぐっ、う」
元同僚ヒーローの苦しむ姿を見ても決して感情が揺れる事なく、スマッシュタイガーはその穴へと侵入していく。
そして一度奥まで辿り着いてしまうと一切の遠慮なく、チンポを引き抜いて再び一気に奥まで突き刺した。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あっ♡これ、やめ、あっ♡」
「…………。」
すでにヴィランは別室へと移動してしまったが、一度「ウィンドホークを犯す」という意思を宿主から受け取ってしまった以上、スマッシュタイガーが止まるわけがなかった。
「あっ♡なんだ♡これ♡なんかあついのが♡」
「…………。」
自認がチンポとなってしまった以上、射精を我慢するということもなく、容赦なく種付けを行う。じきにウィンドホークの中には収まりきらないほどの性液が発射されることであろう。
こうして、ヴィランの能力が発動する48時間が経過するまでウィングホークは話の通じないスマッシュタイガーに機械的に犯され続け、処女マンコは晴れてメスマンコ見習いへと昇格したのであった。
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数日後
カチッ
『自認変更
ヴィランのチンポ
↓
ウィンドホークの旦那、ヴィランの息子。寝取られ好きの変態』
『自認変更開始
敗北予約済みヒーロー ウィンドホーク
↓
スマッシュタイガーの妻、1番好きなのは義理の父であるヴィランのチンポ』
ウィンドホークは後ろからヴィランに足を抱えられて、その凶器とも言えるチンポをメスマンコへ挿入されていた。
正面からはスマッシュタイガーがウィンドホークの総排泄腔の中へ入れている。
ウィンドホークは旦那と旦那の父親に挟まれて、2本のチンポに愛されている。
「お義父さんのチンポしゅきぃ♡あなた♡ごめんなさい♡おとうさんチンポつよしゅぎるのぉ♡おとうさんのこどもできちゃうぅぅ♡♡♡」
とはいえヴィランからの刺激が強すぎるあまり、ウィンドホークの頭からは旦那のことが意識から抜け始めている。
正面にいるスマッシュタイガーに抱きついてはいるが、それは愛情からというよりは単純にヴィランからのおチンポ攻撃に耐えるために何かにしがみつきたかっただけである。
目の前で妻が犯されているのを見て、更にスマッシュタイガーのチンポは硬くなり、もう一つの穴を犯すスピードが上がっていく。
「さて次はどうするか。2人とも配信者にして、レズセックスさせるか?また新しいやつを攫ってもいいかもな」
ウィンドホークを犯しながら、考えるのは次の遊び。
ヴィランが飽きるまで彼らが解放されることはない。彼のおもちゃとして生きていくしかないのだ。