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我ながらなにしてんだろうなぁとは思ってる。
「っはぁぁぁッ…気持ちいいッ…」
狭苦しく暑苦しく雄臭いロッカールーム。
シャワールームからもうもうと湯気。大きな鏡が映すのは膝をついた俺と牛。
「そうだろそうだろ。ほれほれ。」
俺は自分の胸に両手を押し当てるとむぎゅむぎゅと―
胸の間に挟んだ牛のチンポを扱いた。
トレーニング終わりの汗で蒸れ蒸れなチンポが俺の胸の間で擦れる。
我慢汁がびゅるびゅる出てきて俺の胸を濡らす。
何してんだろうなって感情も持ちながら目の前の旨そうなチンポの前には動きを止められない。
全身からほかほか雄臭い湯気を立てながら。
俺は尻尾を振り、耳をパタパタと動かしつつチンポに舌を伸ばす。
しょっぺぇ。くせぇ。にげぇ。うめぇ♥
とはいえ即座に射精させたら牛のこの声とか聞こえなくなるのが嫌だ。
なので俺はしっかり。胸だけで牛のチンポを扱く。
子供の腕だってかすむ太さと長さと硬さ。常人だったら尻尾を巻いて逃げたくなるようなサイズ感のチンポ。
血管バキバキ亀頭パンパングロチンポ。
タピオカチャレンジ―大分死語だな―だって余裕で出来る俺の胸でさえ挟み込み切るのが難しい。
なかなかこれだけのチンポの持ち主はいないから燃えて燃えてしょうがない。
ビンビンになった乳首がチンポに触れると俺のチンポがケツワレの下で暴れてしまう。
ケツも疼くけど流石にここで盛る訳にもいかない。ぶちこまれてぇしぶちこみてぇけど。
「それにしても…つぁっ…常連さんがこんなド変態だったなんてなぁ…」
牛は腰を少し動かし、俺の頭を撫でるとスマホで俺の顔を撮影した。
本当にな。
答えたほうが良いよなと思いつつも…
むぎゅむぎゅむぎゅぅっ♥ずちゅずちゅずちゅっ♥
俺は胸を一心に動かしチンポを扱いた。
我慢汁がびゅるびゅる断続的に出てきて俺の汗と混ざっていい感じに滑りが良くなる。
くっせぇ♥チンポくっせぇ♥蒸れ蒸れ雄臭グロチンポ好きすぎるッ♥
駄目だ駄目だ我慢できねぇ♥
「んぐっ♥んぶぅっ♥」
俺は目の前…っていうかマズルをベチベチと叩くチンポを咥え込んだ。
うっめぇ♥グロマラうめぇ♥口全体に広がる雄臭たまんねぇ♥
びゅるっ、びゅるっ、びゅるっ♥
ひくひくっ、ひくっ、ぐぱぁ♥
「ぉ”っ、口マンやっば…めっちゃイキ顔いいね、これだけでシコれる。」
そうだろうそうだろう。
俺は上目遣いに牛を見ると片手を離し、ピースサインを作った。
その間も胸を動かし、舌をチンポに絡める。我慢汁をじゅるじゅる吸う。
びゅるびゅる飛び出る俺の我慢汁とケツマン汁。
ただでさえ汗臭い部屋がさらに臭くなる。
他の雄が来たら発情しちまうだろうなぁ。
あー、そうしたらこのままホテルとか行って輪姦されてぇなぁ。
「チンポ咥えただけでメスイキしかけちゃうとかマジエロ過ぎ、腰振っていいよね?振るわ。」
「んごっ、んごぉ”っ♥」
俺の了承とか意思とか関係なく、牛はスマホをタオルの上に放り投げると俺の頭を掴み腰を動かし始めた。
ちょ、喉奥まで来てるって、苦しい。
苦しいのにチンポの臭いが喉奥から頭までぶち昇ってたまんねぇ♥
ぐっぽぐぽぐぽと舌を絡ませ吸い上げ。胸でチンポの根元を抑える。
チンポめっちゃ気持ちよさそうだし口でイきそうなの感じるのたまらん。
鼻水と我慢汁がびゅるっ、と混ざって鼻から飛び出しちまった。
どぢゅどぢゅどぢゅっ♥ぐぷっ、ぐぷっ♥ずぞぞっ、じゅぞっ♥
「あー、いい、やー、あー、イく、イくかもッ!」
そうだよな、チンポビンビン玉膨らんで血管バッキバキ。
俺は尻尾をぶんぶんと振ると視線を送った。
チンポミルク特濃チンポミルクッ♥
胸で扱いてフィニッシュ、この牛の性感帯は確かここ。
裏側の根元、玉の近く。
「イくっ、イくっ、ォ”~~~ッ!!」
ぶびゅるぅっ♥ぶぶびゅぶるぅっ♥ぐぶびゅぶびゅどぼごぉっ♥
「んごっ、んごぉ”ぉ”っ♥おぶっ、っぼぉ”っ♥」
勢いヤバッ、飲み込み切れねぇッ♥
苦しッ、喉ふさがってッ、息ッ、できねっ♥
濃さも勢いも量も想像を全然上回ってて、俺は思わず口を離してしまった。
顔に、マズルに、耳に、胸に、腹に、肩に。
全身がチンポミルク塗れになる。
くっせぇ♥こんなん中出しされたら俺でも孕むッ♥
俺は口をあんぐりと開け舌をはみださせると気持ちよさのあまりブルブルと震えながらザーメンミルクを浴びた。
全身ぐっちゃぐちゃ。
鍛えに鍛えた山みたいな肩に丸太みたいな腕。
雄臭い肉体が雌みたいにぐちゃぐちゃにされるの気持ち良すぎッ♥
鏡越しの俺くさそう♥
「あー…よかった…」
「んぐっ、っぶはぁ♥…おいおい、ほんとに満足してんのか?トレーニング後に一発だけ?」
俺は尻尾をゆらりと揺らすとケツワレを少しずらした。
牛のチンポにも負けないグロチンポ。
ぶちこみてぇし…ケツにもぶちこまれてぇ。
「えー、あー、いや…ヤりたいけど…」
「けど、なんだよ。」
牛は苦笑いをしながら周囲を見渡した。っていうか俺の後ろ?
俺はくるりと振り向くと…にんまりと笑った。
扉の向こう。むせ返る空気が外に出ると、外にいる獣たちをなぞる。
「-よぉし!全員でホテル行くぞ!連続中出し生ハメファックショーだ!!!」
全員のチンポがびくびくしてるのを見た俺は全員を煽る声を上げた。
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