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尺犬狼さんが盛るだけ

  別に自分の事を変わり者だとは思ってない。というか普通だとも思ってる。

  「ふへっ、ふへぇ”っ♥チンポッ、チンポッ♥仕事終わりの蒸れ蒸れチンポで上の口も下の口も孕ませてくれよぉ♥」

  目の前の旨そうなチンポに頬擦りしながら四つん這いになった俺はおねだりをする。

  だってこんな旨そうな極太グロチンポを見せつけられたら口でもケツでもずっぽり挿入されてびゅうびゅう種付けされたくなるだろ?

  尻尾をぶんぶん振りながら。蒸れてくっせぇチンポを一心に見つめる。涎がじゅるじゅる溢れて、俺の胸板が濡れた。

  その様を楽しそうに見下ろすのは熊。がっちりむっちりもっちりみっちり。ちょっと出た腹が俺の鼻を叩く。

  雄の臭いが俺の鼻を突くと俺は腰をガクガクと震わせながら目を上に向かせた。

  ギラギラとした欲望。俺を性処理用の道具としてしか見てない目。欲情しきった瞳。

  俺の頭をがっしりと掴むとぐしゃぐしゃと乱暴に撫でながら。

  「はー、マジ変態だな。そんなにチンポぶちこまれてぇか?」

  「はひっ♥欲しいッ、ほひぃ”っ♥俺のケツマン、口マンもッ♥チンポ欲しいッ♥使ってッ♥種壺になるッ♥なりますッ♥俺はッ、ただのッ♥性処理肉便所ッ♥」

  ぐぱぁ♥

  俺の言葉と同時に俺のケツをがっしりと掴み拡げたのは獅子。

  こちらもやはり、がっちりで、むっちりで、もっちりでみっちり。容赦なく食い込む指が痛気持ちいい。

  使い込まれて緩み切った俺のケツマン、めっちゃ見られてるッ♥

  見られてるって想像しただけで濡れるッ、軽くイってるッ♥

  「またガバガバになっちまったんじゃねぇの?こんな汁垂らしてぐぱぐぱしちまってなぁ?」

  こくこくと俺は頷きながら少しだけ視線を送り、チンポに頬擦りし続ける。

  「はひっ♥もうっ、閉じなくなるまでッ♥種付けッ、びゅびゅっ♥チンポミルクで孕ませてッ♥くだひゃいっ♥」

  駄目だ、我慢できない。欲しい。欲しくて仕方ない。目の前のチンポ、ケツにチンポ、口にもチンポ、全身でチンポッ♥

  チンポで頭が一杯になる。

  マズルを濡らす先走りが熱くてヌルヌルして気持ちいい。

  血管が浮かび上がって、ビクビク跳ねて、カリがばっちり張って、タマもずっしり重たくて、臭くて、蒸れてて、塩辛くてぇ♥

  「…じゃあ淫乱便所ちゃんにご褒美上げようね♡いいよ♡」

  「んぶぅ”っ♥」

  熊の言葉を浴び、俺は待ってましたと言わんばかりに大きく口を開けてチンポを咥え込んだ。

  びゅるっ、びゅるぅぅっ♥

  ただそれだけで俺はお飾りチンポから種無し意味なしチンポ汁を噴き出させる。

  うめぇっ♥口の中一杯に頬張ったチンポうめぇよぉ♥チンカスチーズが涎と先走りで溶けて脳みそぐちゃぐちゃになるぅっ♥

  少しだけ吸い上げて、口の中にチンポを密着させる。牙の先で軽く噛み、舌先でチロチロと舐めると、熊は心地よさそうに息を吐きながら俺の頭を強く抱き寄せた。

  腰を緩く動かし始める。

  ずろろろ、と抜けていくチンポ。そして抜いた分だけ、いやそれよりも深く。

  ずんっ♥

  「ふぼぉ”っ♥」

  喉奥近くまでチンポを捻じ込む。その苦しさに相反する、快感。

  俺は鼻からぶぴっ、と涎と先走りとチンカスチーズが混じった液体を迸らせる。

  ゆっくりと、もどかしく。腰の動きを繰り返し、喉奥にたっぷりと新鮮な先走りを塗りたくって。

  耳をパタパタと動かし、もっと欲しいと視線を送った。

  熊はにんまりと笑う。両手で俺の頭を掴んで…

  ずんっ、ずんっ、ずんっ♥

  「ふごっ、ふごっ、ふごぉ”っ♥」

  腰を激しく動かし始めた。俺の口がオナホールか何かかのように。

  実際、オナホール。俺の口はチンポに奉仕してチンポミルクを飲み込むだけのオナホール。

  喉奥深くまでチンポ、喉が膨らむぐらいのチンポ。涎が口からダラダラ溢れて、俺の頑丈な胸板を無限に濡らして。

  「ふごぉ”ぉ”っ♥ふごっ、ふごっ♥」

  俺は豚みたいに鼻を鳴らし、必死に先走りを飲み干し。口の中のチンポに奉仕する。

  しゃぶって、舐めて、咥えて、吸い上げて。

  チンポがビクビク震えて、跳ねて、膨らんで、先走りの量を増して、タマがせり上がって俺のマズルを叩いてッ♥

  「口だけじゃかわいそうだしちゃあんとケツマンも使ってあげるからね♡」

  背後から聞こえる獅子の声。頭をがっしり抑えられてるせいで見られないけど、チンポの存在丸わかりッ♥

  早く、早くッ♥グパグパでガバガバユルトロケツマンに捻じ込んでッ♥

  尻尾を上げて、ケツを突き出して、尻を振って。

  がっしりと腰を掴まれてッ♥ケツマンに、熱いッ、熱いのッ♥

  くちゅくちゅくちゅっ♥

  「ふがぁ”っ、ふごっ、ふごぉ”っ♥」

  チンポの先端が俺のケツマンをなぞって。先走りを塗り付けて。

  焦らさないでッ♥早くッ♥チンポぶち込んでッ♥ケツマンに特濃チンポミルクッ♥

  …ずんっ♥

  「フゴォ”ォ”ォ”ォ”♥ぉ”っ、ぉ”っ、ォ”ォ”ォ”ッ♥」

  イった。キめた。キまった。

  全身が幸福感で満たされてく。力が抜けてく。お飾りチンポからびゅぅぅっ、と勢いよく潮が噴き出した。

  ケツマンの中に入ったチンポは極太。長さも十分でずっと俺のメスイキスイッチを押し続けてる。

  見えない分、より一層存在感を感じる。ケツマンが熱い、気持ちいいッ♥

  「っはははっ、やべぇ!やっぱこいつのアクメ顔たまんねぇわ!ひょっとこフェラから間抜けアクメ顔!」

  「ふごぉっ、ふごぉ”っ♥」

  「こんな雄くせぇ体つきしてんのにそこら辺の雌犬よりチンポ大好きド変態淫乱ビッチとか引くわ~…しかもケツマンガバガバ。あー、でもちゃんと締め付けて気持ちいいのな。一生飼いてぇわこの尺犬。」

  しゅきっ、しゅきぃ”っ♥チンポッ、チンポッ♥

  何言われても気にならない、むしろいっぱい言われてチンポ使ってもらって、チンポでぺしゃんこにされるの気持ちよすぎて頭駄目になるぅ”っ♥

  俺はケツマンを締め付け、腰を振り、頭を動かしチンポをしゃぶる。

  熊も獅子も、ある程度俺をなじりながら…

  やがて目を血走らせながら。

  腰を動かし、チンポで俺を責め立てる。

  ずんっ、ずんっ、ばぢゅんっ♥

  どごっ、じゅぼっ、どぢゅっ、ごぢゅんっ♥

  「ふごぉ”ぉ”ぉ”っ♥」

  ケツマンから、口から、喉奥から。チンポと腹と肉がぶつかり合うすさまじい音。

  音と一緒に、俺は何度も何度もメスイキを繰り返し、半ば白目を剥きながらメスイキを愉しむ。

  きもぢいっ、もっと、もっとっ♥

  チンポでメスアクメしたいっ♥孕まされたいッ♥一生、チンポ奴隷ッ♥

  熊のチンポがビクビクブルブルッ♥獅子のチンポがどぢゅどぢゅっ♥

  「ぅ”ぅ”!やべっ、射精るッ…!口離せッ、開けろッ!チンポミルクシャワーで顔面どろっどろにしてやるッ!」

  「ぶはぁ”っ♥くだひゃいッ♥特濃チンポミルクッ♥ぶっかけっ♥ぉ”っ、ぉ”ぉ”っ♥」

  熊の命令に従って。俺は口を離すと舌を伸ばし、あんぐりと大きく口を開けた。

  ぐちゅぐちゅぐちゅっ♥

  粘液塗れになったチンポを扱いて。熊は俺の方にばっくりと空いた鈴口を向けて。

  「ぐぅ”ぅ”ぅ”っ!!!」

  どぼぶびゅるぅっ♥どぶっ、ぶびゅっ、ぶびゅびゅるぅっ♥どっぶっ、ぶびぃっ♥

  「んはぁ”ぁ”っ♥あづっ、あぢゅっ♥イぐっ、イぐぅ”ぅ”っ♥♥」

  ぶしゅぅぅっ♥びゅっ、びゅっ、びゅるっ♥ぶしゅぅっ♥

  頭に、背中に、首に、胸に。チンポミルクたっぷりぶちまけられて。

  俺は更にイく。頂点だと思っていた絶頂を軽々と超える絶頂に俺はイき狂う。

  その間も獅子は俺のケツマンをぐちゃぐちゃにかき混ぜてほぐして。

  ずんっ、ばぢゅっ、どぢゅっ、どぢゅっ♥

  「ぁ”ぁ”ぁ”っ♥はぁ”ぁ”ぁ”ん♥らめっ、りゃめぇ”っ♥しょこっ、りゃめぇ”っ♥イきすぎてッ♥あたまっ、らめになるぅ”ぅ”っ♥」

  「いいじゃねぇか、もうオナホールなんだから駄目になってもッ!おらっ、イくぞッ、射精すぞッ!てめぇの大好きな特濃チンポミルクッ!孕め孕めッ!…グルルルゥゥッ!!!」

  ずごんっ♥

  俺の尻に、獅子の腹がぶつかって。チンポがビクビクッ…

  ぼごぶびゅるぅっ♥どぶぶびゅるぅごぶびゅるぅっ♥びゅぐっ、どぶっ、びゅぐぅっ♥

  「ォ”ッ…かひっ…♥」

  時間が飛んだ。頭が吹っ飛んだ。そう錯覚する快楽。

  全身の震えが止まらず、恐怖を覚えるほどの多幸感が頭を埋め尽くしていく。

  口の中一杯に広がったチンポミルクをごくごく飲み干し。ケツマンでチンポを吸いつくして。

  全身を。体外も体内も、全部チンポミルク塗れになって。

  俺は何度も達する。これ以上の幸福は無いと確信できる程、達する。

  …射精が終わった獅子がチンポを抜き取ると俺はその場に崩れ落ちた。

  けど、まだ、終わりじゃない。

  俺を囲む、無数のチンポ。俺の淫乱便所っぷりに発情した雄が集い初めていて。

  「ふへっ、ふへぇ”っ♥チンポっ、チンポッ♥」

  蒸れ蒸れグロチンポに囲まれて。俺はアヘ顔を見せながら両手でピースサインを作った。

  一生、チンポの奴隷♥

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