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エッチな玩具レビュアーの狼配信者がエッチなパンツを送られたので履いてみた

  「どうもー!いつも閲覧ありがとー!今日も元気に配信してくよ~!」

  そう言いながら俺は目の前のパソコンに向けて手を振り、満面の笑みを浮かべる。

  近頃、獣人の間で配信というものが流行っているらしい。で。俺も早速その流れに乗ってみたわけだ。

  最初はどんな内容が良いかなーとか色々考えていたのだけれど…

  「じゃあ今日も、店頭で見つけて一目惚れしたおもちゃを紹介していくね~。」

  そう言いながら俺は耳をパタパタと動かし、尻尾をぶんぶんと振りながら一つの箱を取り出した。

  パソコンに映し出されるのは俺の肉体。

  身に付けているのは黒いブラジャー。ジョックストラップにガーターベルト。

  鍛え抜いた全身。タピオカチャレンジも成功した胸。肩は子供も乗せられる山。

  陰影のしっかりできた腹。

  箱の中から取り出すのは…ディルド。

  極太、極長ディルドである。相当大きな俺の肉体に負けない大きさ。俺のチンポよりもでかいかもしれない。

  「どどーん、凄いでしょ~!お店一番の一品!これが全部入っちゃうウケって全然いないんだって~!」

  テンション高めて。俺はジョックストラップの下のお飾りチンポを興奮からビンビンにおったてながら床にそのディルドを置いた。

  そしてローションをたっぷりとまぶす。

  「これ全部入ったら凄くない?満足感すごそ~♥」

  俺はディルドの先端をケツマンでなぞるとゾクゾクと腰を震わせ、配信のカメラに映る様にケツマンを拡げた。

  ぐぱぁ♥

  いやらしい音と同時に俺のケツマンが全世界に配信されている。

  「じゃあ、このケツマンコでお道具レビューしまぁす♥」

  ハイチャが飛び交い俺の痴態に興奮を隠そうともしないコメントが凄まじい勢いで流れてる。

  淫乱ビッチ、肉便所、雌犬、孕み袋…

  俺で興奮してる雄がこの画面の前に沢山いる。そう思うとゾクゾクしてくる。

  そう、俺の道具レビューなんかはおまけ。いや、見てる雄の大半は道具なんてどうでも良くて、俺がオナってる所を見たいだけなのだ。

  俺は腰をがくがくと揺らし、だらだらと唾液を垂らした。

  …あ。

  「そうだ、忘れてた。この前、ハイチャと一緒にプレゼント送ってくれた人!どうもありがとう、とってもエッチなパンツ!」

  俺は思い出し、ケツマンにディルドをぶち込む前に手を伸ばすともう一つ箱を手に取った。

  ディルドが入っていたものよりずいぶん小さな箱だ。

  開けると、中に入っているのは桃色と紫色の混ざった、小さなビキニパンツ。

  布面積が俺の身に付けてるジョックストラップの半分もない。俺のお飾りチンポ全部丸見えになっちまいそう。

  「えへへぇ♥エッチなパンツですねー!じゃあ折角だし、これも身に付けてアナニーしちゃいますねッ♥」

  俺はジョックストラップを脱ぎ捨てる。

  ぼるんっ、とディルドほどじゃないけど十二分に大きいチンポを見せびらかした。

  玉も大振り。でも、これはお飾り。チンポ扱いたりぶち込んだりするよりも、ケツマンにディルドとかチンポとか捻じ込まれた方が気持ちいいからね♥

  俺はそそくさとそのビキニパンツを身に付けた。

  フリフリなレースのついた、エッチなパンツ。チンポの先端だけ覆いかぶさって…なんだかフィット感が凄い。

  「あれ、これ付属品もついてる?すごぉ、タマジャーだぁ♥」

  そのパンツの下には更に玉を覆うための布地。俺はやっぱりそれも手に取って…身に付ける。

  あ、凄い。フィットして、これだけでイっちゃいそぉ…

  フィット感に俺がはぁぁぁ、と息を吐き舌をはみ出させていると…ざざっ、と画面が乱れた。

  あれ、パソコンぶっ壊れたかな?

  …と思ったら画面は直ぐに直った。なんだ?まぁ、電波が乱れたとかそういう感じ?

  「じゃあ、お道具レビュー続けまーす♥」

  俺はぺろり、と舌なめずりをすると再びディルドに跨った。

  あ、俺のお飾りチンポがビンビンで、ケツマンぐちゃぐちゃぐぱぐぱ、ひくひくしてて埋めるもの欲しい…

  ずんっ♥

  「ぉ”ッ、ォ”ォ”ォ”ッ♥」

  俺の腹がぼっこんっ♥と膨らんだ。

  ケツマンを満たすディルドはやっぱり太すぎて長すぎて…

  「ォ”ォ”ッ♥しゅごっ、ぎもぢぃ”ぃ”っ♥奥までしっかりっ、あだっでるぅ”っ♥メスイキスイッチぺしゃんこになってもうッ♥メスイキしぢまうぅ”ぅ”っ♥」

  ケツマンに収まったディルドの感触にうっとりしていると…また画面が乱れたような。

  そして桃色の光がぽぅ、と。俺の腹辺りを包み込む。

  まぁ、なんでもいいやぁ♥ディルドでメスイキしよぉ”っ♥

  俺は自分の乳首をこねくり回しながら上下左右前後に腰を動かし、ディルドの抽送を繰り返す。

  ずんっ、ずぶっ、じゃぶっ、どづんっ♥

  「ぉ”っ、ぉ”っ、ぉ”ぉ”っ♥メスイキッ、どまんにゃっ、ぉ”っ♥ぃ”っ、ぃ”ぃ”っ♥チンポッ、チンポ欲しいッ♥駄肉にチンポ汁ぶっかけて孕ませて欲しいッ♥」

  指をしゃぶる。耳をはためかせ、カメラに向けて物欲しそうな視線を向ける。

  画面の向こうの雄に懇願する。あぁ、本当に生チンポ欲しいなぁ♥ディルドもいいけど、生チンポッ♥

  チンポッ、チンポッ♥

  チンポの事しか考えられない、なんで配信なんだろ。画面の先の雄が全員来てくれればいいのにッ♥

  全身チンポ汁塗れに、ケツマンに沢山種付けッ♥

  「イぐぅ”ぅ”っ♥」

  ぶしゅぅぅっ♥

  俺は背筋を仰け反らせると画面に向けて潮を噴いた。

  気持ちいい、頭がお飾りになるぅ”っ♥

  ビキニパンツとタマジャーが気持ちよさを引き立ててるぅ♥

  腹がぽわぁぁぁ、と桃色に光って。

  「ぁ”っ、ぁ”っ♥あちゅっ、あぢぃ”っ♥」

  光が俺の腹に…変な紋様を刻んだ。

  子宮とハートマークを混ぜて、そのまま紋様にしたような。

  「はぁっ、はぁ”ぁ”…生チンポ、欲しいなぁッ♥」

  背中に痛みが走って。耳の横にも同じような痛み。

  なんだ、なんだ、なんだ?

  みちみち、と変な音。画面の向こうに映る俺は…

  あれ?

  「…あれ?」

  グロいチンポに囲まれてた。雄に囲まれてた。

  不思議そうな表情を浮かべる無数の雄。太った雄、痩せた雄、鍛えられた雄。

  色んな雄、色んなチンポ。チンポ、いっぱい?

  「さっきまで…配信…観てた…だけなのに…」

  さっきまで配信してたのに…

  「ふっ…ふふっ、うふふぅっ♥チンポッ、ちんぽぉっ♥」

  なんでもいいかぁ♥だって目の前にチンポがあって全部ビクビク勃起しててくっせぇ♥

  俺は翼をはためかせ、角でコリコリと目の前のチンポを弄った。

  「俺のケツマンも使って♥口も胸も♥おまんこにしてくれよぉ♥」

  俺はディルドを抜き取り、そのディルドを蹴飛ばすと四つん這いになり、雄達にケツマンを向けた。

  さっきまで存分に使ってたケツマンは、もう拡がりきってグパグパしてる。

  チンポを包むビキニパンツ。ズレないし、フィット感も凄い。邪魔にならない。

  どれだけ潮噴いても、すぐに乾いて…いくらでもイける♥

  腹に浮かび上がった紋様が、どんどん広がってる。おなか、あつい♥

  生チンポハメられる♥嬉しい、嬉しい♥チンポがいっぱい♥

  タマジャーが玉を締め付けて、抵抗感が気持ちいい♥俺が完全に雌犬になってる事を俺に改めて教えてくれてるぅ♥

  俺が口をあんぐりと開くと目の前に立っていた二人の雄は俺の口マンにチンポを無理矢理捻じ込んできた。

  両手でチンポを扱きながら腰をがくがくと揺らす。口の中一杯に広がるチンポの味がたまんねぇ♥

  腰をがっしりと掴むのは馬。チンポでけぇ、なげぇ♥ぶっとくてもうビクビクしてる、さっきのディルドがカスみてぇなサイズだぁ♥

  ぼさぼさの鬣を乱雑に揺らし、馬は俺のケツマンにチンポを情け容赦なくぶち込む。

  ずぶぐぅ”っ♥

  「んごぉ”っ♥ぉ”っ、ォ”ォ”ォ”ッ♥」

  アヘっちまうッ♥くせぇチンポに囲まれてケツマンにチンポ捻じ込まれてメスアクメしまくってるぅ”っ♥

  喉奥までチンポ捻じ込まれて、扱くとびゅるびゅる我慢汁噴き出して喉がぐちゃぐちゃになるぅ”っ♥

  タマジャーに抑えつけられてる玉が役立たずお飾りチンポ汁生産してるぅ”っ♥

  喉を締め、舌を絡め、頭を振る。一緒に腰も振ると馬は嘶きながら腰を振り始めた。

  全身がおまんこになるっ♥マズルにのっかったチンポがびゅるびゅるびくびくしてるっ♥

  我慢汁で目があけてられねぇ”っ♥

  俺のお飾り役立たずチンポがビキニパンツを濡らしても一瞬で乾くし、全然破れる気配がないッ♥

  ケツマンの中に納まったチンポは血管がぐるぐる絡みついて少し動かすだけでケツマンごりゅごりゅ抉ってくるッ♥

  メスイキスイッチを的確に圧し潰されてるぅ“ッ♥

  イぐっ、イぐっ、イぐっぅ”ぅ”っ♥

  声が出せねぇッ♥喉も口も鼻もマズルもチンポで一杯になってるッ♥

  お飾りチンポから潮が噴き出し続けてるッ♥

  俺を犯す雄の目がどんどん血走って、どんどん俺を犯す動きが激しく乱雑になってッ♥

  俺ッ、ガチで肉玩具になっちまってるゥ”ッ♥

  うめぇっ♥チンポうめぇ”よぉ”っ♥全身に力が漲るぅ”っ♥頭の中チンポの事しかなくなっちまうぅ”っ♥

  チンポッ、もっとっ、奥ッ、奥までッ♥

  早くッ、早くッ♥このでけぇ玉からたくさん濃厚チンポ汁俺にぶっかけて注いでくれよぉ”っ♥

  言葉にならない俺の願いに応えるように。口を犯しているのとは別の雄達は俺のマズルや背中にチンポを向けて一心にチンポ扱いてッ♥

  ぁ”っ、ぐるっ、わかるッ♥イきそう、注がれそう、ぶっかけられそうっ♥チンポ汁シャワーッ♥

  チンポがビクビクして、玉がぐつぐつなってて…

  どっぶぐぶぶびゅるぅっ♥どっぶっ、ぶぐぶぶびゅるぅっ♥

  イぐぅ”ぅ”ぅ”ぅ”っ♥最高ッ、最高すぎるぅ”ぅ”っ♥

  ヌルヌルあつあつぐちゃぐちゃチンポ汁で連続アクメしぢまぅ”ぅ”ぅ”っ♥

  アクメしまくってる俺のケツマンや口マンが激しく反応して。チンポをがっちり締め付けて。

  ブルルルゥッ!!

  馬の嘶き、雄の呻き声ッ♥口マンとケツマンに収まったチンポがビックビクしてッ♥

  イぐっ、ぐるっ、おっぎぃ”っ、のぉ”ぉ”っ♥

  びぐんっ、びぐぅ♥びぐっ、びぐっ♥

  ブルルルルゥゥッ!!!

  あ”っ…

  びゅぐるぅぅっ♥どっぶっ、どぼぼごぼぶびゅるぅっ♥どびゅるぅぅっ♥びゅるっ、びゅるぐぅ”っ♥

  ケツマンッ…チンポ汁ッ…ぁ”っ…イ…ぐぅ”ぅ”っ♥

  喉ッ、喉マンもッ♥胃の奥までッ♥チンポ汁ッ、そそがれてるぅ”っ♥

  胃で、胃ではらんじまぅ”ぅ”っ♥

  雄のイき顔、たまんねぇ♥可愛いッ♥注がれるチンポ汁の味っ、最高ッ♥

  俺は完全にアヘ顔をキメながら…次の雄に視線を送る。

  馬がチンポを抜くと…どぼぉっ♥とチンポ汁が逆流して滝みたいになった。

  それに蓋をされてぇっ♥俺は、何度もッ、何度もッ♥

  「イぐぅ”ぅ”ぅ”っ♥」

  [newpage]

  「…はっ…」

  目が覚めたような感覚。

  俺は背筋を仰け反らせながら天井を見つめ、舌をはみ出させてチンポから潮を噴き出させていた。

  あれ、さっきまで俺、チンポ天国だったのに…?

  配信画面を見てみる。時間はそこまで意識していなかったけど…多分、配信を始めてからそんなに経ってない。

  極太ディルドをがっぷり咥え込んでる俺のケツマンは絶賛配信中。ハイチャも飛び交ってるし、シコいとかヤらせてとか一杯書かれてる。

  …身に付けてるのは、ジョックストラップ。さっきまでのビキニパンツ+タマジャーじゃない。

  紋様も、無い。

  「え…あ…あぁ!ごめんごめん!イきまくっててトんじゃってた~!えへへぇ♥いやぁ、いい玩具だよこれぇ♥慣れればいつでもどこでもトべる、最高の一品!ただ初心者お断り、っていう感じ!他のディルドで慣らしたら是非試してね~!」

  トび過ぎてて訳わかんない夢見ちゃったかな?

  とにかく俺は笑顔で配信を続ける。

  他のディルドも試したり、乳首ピアスを試着してみたり。

  視聴者は増え、ハイチャも一杯。淫乱な俺の姿で皆チンポ扱いてるんだな、って思うと…たまらない。

  「今日はこれぐらいで!皆も、俺に試して欲しい道具あったら是非是非教えて!それじゃあまた会おうね~!」

  笑顔で手を振って。配信を終える。

  くわぁ、と欠伸をしながら俺は配信道具をしまいながら、パソコンの電源を落とす。

  不思議と疲れてはいないんだけど…なんだか眠いな。

  パソコンの電源が落ちるのを確認して、俺は立ち上がる。

  もう寝よ。明日も配信したいし。

  [newpage]

  シャットダウンしたディスプレイに映った狼の姿は。

  ビキニパンツ。タマジャー。卑猥な紋様。ねじくれた角。皮膜の翼。真っ黒な結膜。紅い瞳。

  そうだと彼が認識する事は無い。だが彼は、これからも。

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