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筋トレ留学に成功したシベリアンハスキーさんがもっと筋トレに励みます
タンクトップもズボンも汗でびしょびしょ。むんむんと自分でも分かるほど強く漂う汗の臭い。
全身がプルプルしているし鈍痛も襲ってくる。だけど、それが心地良い。やり切ったという充実感に俺は鼻歌交じりにロッカールームへと向かう。
ざわざわと賑やかなロッカールームには俺と同じように全身を汗で濡らした狼の群れ。
濃縮された、立ち昇る雄の臭いが充満していて。俺は尻尾を揺らした。
「おうケンジ、お疲れさん!今日はバハドゥのアレか?」
にこやかに話しかけてくるのは俺より一回り大きな狼。着替えている最中だったのだろう、上半身にはなにも身につけておらずパンツ一枚。
布地の少なめなジョックストラップ。お陰でチンポがチラチラ見えてて…俺はごくりと唾を飲み込む。
旨そう、欲しいなぁ♥
でもそう、いつもならこのままシャワールームで«プロテイン»補給と行く所なのだが…
「そ。あ、でも今日は他の奴も呼ぶって言ってたっけな」
「そかそか。…いやー、それにしても、ケンジも大分いいガタイになってきたよなぁ。」
そう言いながら狼は俺の首筋から胸板にかけて指を這わせた。
試しにやってみたタピオカチャレンジも結構余裕で出来るようになるまで膨らんだ胸。山の出来ている肩口。
バキバキに割れた腹筋にくびれを作る脇から背中。毎日の筋トレの成果である。
「今ここで注いでやりてぇなぁ♡」
そう言いながら狼は俺の胸を揉み、チンポを勃起させていた。
チラチラ見えてたチンポがむくむく膨らんでく。むわぁ♥と立ち昇るチンポの臭いに俺はゾクゾクと背筋を震わせ息を漏らした。
ケツマンがきゅんきゅんする。腹の奥が熱い。
俺のズボンの下のお飾りチンポがビンビンになってびゅるびゅる先走りが出てる。
狼が軽く触れるとしゃらしゃらと音が鳴る。
乳首ピアスに指をかけられて軽く引っ張られて…
「ぁ“んっ♥あぅっ、あぅ”ぅ“っ♥」
気持ちいい。背中に稲妻。
「可愛いなぁケンジ♡こんなガタイで胸でも感じちゃうなんてほんと淫乱♡抱いてぐちゃぐちゃにしてやりてぇ♡」
「んっ、ぁ”っ♥れもっ…らめぇ♥ばはどぅが、さきだからぁ♥」
スイッチ入っちゃう。呂律が回らなくなって、その分感覚が敏感になる。
舌がはみ出てとろとろ唾液が溢れちゃう。チンポ、ミルク、プロテイン、いっぱいいっぱい♥
「…そうだな。じゃ、俺は呼ばれるの待ってるわ。」
俺から手を離すと狼は苦笑しつつ…シャワールームに向かって行った。
シャワールームの中から聞こえる水の音。そして喘ぎ声に肉の音。
俺はぺろり、と舌舐めずりをすると着替えることにした。
[newpage]
「待ってたぞケンジ。」
ベッドの上のバハドゥは汗塗れで、強い雄の臭いがする。汗の臭いがする。部屋の中がむせ返りそうな臭い。
鍛え抜かれた…という言葉だってこの体の前では霞むだろう。
俺より一回りも二回りも大きな体。勃起したチンポにはぐるぐる血管が絡みついててどっくんどっくん脈ってる。
胸元近くにまで届きそうなチンポ、おっきいグロチンポ♥
「今日も筋トレ頑張ったか?」
「…えへへぇ、がんばったぁ♥いっぱいいっぱいがんばったよぉ♥だからぁ♥ぷろていん、チンポミルク欲しいなぁ♥」
バハドゥにふらふらと近付きながら俺はやっぱり呂律の回らない声を上げる。
駄目だぁ♥バハドゥの体とか、チンポとかみてるとぉ♥頭がチンポで一杯になって欲しくなっちゃうぅ♥
バハドゥの体温がわかる距離まで近付くと、バハドゥは俺を抱き寄せた。
きゅんっ、きゅんっ、と。ケツマンもチンポも胸も疼いて熱くて蕩けそうになる。
バハドゥの体は熱くて硬くて…
「ぁ“っ、ぁ”っ♥ん“っ♥」
「ん、頑張ったな。良い子良い子。」
「えへへぇ♥」
頭を撫でられるとじんわりと胸の奥から温かい心地よさが溢れ出す。
その間も俺の視線はバハドゥのチンポから離れない。離せない。
だってこうやって俺を撫でてる間もどくんどくん跳ねてて、まだまだ膨らんでぇ♥
「じゃあケンジ。ケツ向けろ。チンポぶち込んでケツマン孕ませてやる。」
「ん”っ♥」
バハドゥの言葉に俺はこくこくと何度も頷くとベッドの上で四つん這いになって、バハドゥに尻を向けた。
尻尾を上げて、ゆらゆら揺らすと、ぐぱぐぱケツマンが蠢いてケツマン汁がとろとろ溢れ出て。
「えへっ、えへへぇ”っ♥バハドゥのチンポ、いっぱい、ふへっ、ほひぃっ♥はやく、早く捻じ込んで♥ケツマンぶち抜いて孕み袋にしてぇ♥」
既に蕩け切ってる俺の声。バハドゥはくくく、と喉の奥を鳴らしながら俺の太腿をがっしりと掴んだ。
そしてひょい、と事も無げに持ち上げる。
「ほんとすっかりチンポ奴隷だな。そんなにチンポ好きか?」
そう言いながらバハドゥは俺をチンポに跨らせた。
竿がケツマンに触れる。俺のお飾り用無しチンポにバハドゥのグロチンポが押し潰されて俺の胸板を叩いた。
さっきより、おっきくなって、血管がバキバキドクドクッ♥
「しゅきっ、だいしゅきっ♥チンポでケツマンぶち抜かれると頭おかしくなっちゃうっ♥早く、いじわるしないでぇ♥チンポッ、チンポッ♥おマンコぶっ壊しでぇ♥」
唾液がだらだら溢れて。乳首や胸がぴんぴんに張り詰めて。
普通の雄よりも遥かにみっしりと筋肉が詰まっている自分の肉体が、それでも子供みたいに。雌みたいに。
肉便所♥チンポ奴隷の孕み袋ッ♥
「こんなチンポ捻じ込まれてメスイキしまくってる時点でもう頭おかしいんだけどな。ククッ、いい声で啼けよ、ケンジぃ…!」
俺の体が宙に浮く。 バハドゥのグロチンポを突き付けられて、熱くてドロドロしててぇ♥
ひくっ、ひくっ、とケツマンと腹が疼いて…
「挿入れるぞ。」
「ひっ…ィ”ィ”ィ”ッ♥♥」
ずぶぐごぼるぐぅ”ぅ”っ♥
「ぃ”ぃ”ぉ”ぉ”ぅ”ぅ”っほぉ”ぉ”ぉ”っ♥♥」
ケツマンが一瞬で一杯になって目の前にバチバチ火花が飛んでッ♥イぐっ、イぐぅ”ぅ”ぅ”っ♥
俺の腹ッ、ケツマンッ♥バハドゥのチンポで一杯になってるッ♥
「ぉ”っ、ぉ”ぉ”っ♥イぐっ、イっでっ、チンポッ♥ケツマンッ、俺、おれぇ”っ♥」
「っふぅぅ…ほら見ろケンジ。」
息を吐きながらバハドゥは背筋を仰け反らせて舌を突き出していた俺の頭をがっしりと掴み無理矢理下を向かせた。
俺の腹、おれのはらぁ♥
「ふへっ、ふへぇ”っ♥ばはどぅ♥チンポ、俺、いっぱいっ♥」
チンポの形が浮かび上がってるッ♥どっくどっくって脈打ってるのも見えるッ♥
熱くてッ、腹一杯でッ♥
「ぎもぢっ、ぃ”ぃ”っ♥ぉ”っ、ぉ”っ♥」
「可愛いなぁケンジぃ♡こんなにグロい状態なのに気持ちいいとか本当に可愛い♡たまんねぇなぁこのッ…」
ずるるるぐぶぅっ♥
「雌便所がッ!!」
ずぶごぉっ♥
「ヒギィ”ィ”ィ”ッ♥♥」
ケツマンぶっ壊れッ♥イぐのッ、どまんにゃっ♥
チンポが引き抜かれてもう一回ぶち込まれると俺はお飾りチンポから潮を噴き出した。
「まだ一回動いただけでこんなにイくなんてほんと最高だぜケンジッ!!おらッ、もっとイかせてやる…よッ!!」
「んひぃ”ぃ”ぃ”っ♥♥」
バハドゥは俺の太腿をがっしりと掴みながら。中腰の姿勢で。腰を振り始める。
ずばんっ、がちゅっ、どぢゅんっ、ばぢゅんっ♥
「ひっ、ぃ”っ♥ぃ”っ、ぉ”っ、ぉ”っ♥っぉ”っほぉ”ぉ”っ♥」
バハドゥの腰の動きに合わせて俺は我武者羅に喘ぎ声を上げながら頭を振り乱す。
俺の腹がバハドゥのチンポの形に合わせてぼこぼこっ♥胸元近くまでッ♥
両腕を後ろに回し、バハドゥの首に回す。天を向いた俺の目に映るのはバハドゥの壮絶な笑み。
雌を欲望のまま蹂躙する雄の瞳。
ぞくっ、ぞくんっ、と背筋が震える。俺の事をオナホールか何かと。便所と認識している。
「んぉ”っ、ぉ”っほぉ”ぉ”っ♥♥チンポッ、チンポでッ♥もっとぐぢゃぐぢゃっ♥チンポミルクッ♥」
「そんなにアヘりやがってッ…!そんなに気持ちいいかビッチッ!」
「んひぃ”ぃ”っ♥ぎもっぢぃ”ぃ”っ♥もっどっ、もっどぐちゃぐちゃにしてっぉ”ほぉ”ぉ”っ♥」
ケツマンを締め付けるとバハドゥのチンポがびっくんびくんと脈動してるのが伝わって。
イぐのがどまんにゃぃ”っ♥
気持ちいい先に気持ちいいのが合ってもっと先までイぎだいぃ”っ♥
ずがんっ、どづんっ、ごぢゅっ♥
バハドゥの腰の動きは鈍る事は無い。むしろどんどん強く激しくなって俺のケツマンを捲って押し込んでぇ”っ♥
俺も腰を動かそうとするけどバハドゥの動きに押し潰されるッ♥
バハドゥのチンポがどんどん膨らんでッ♥俺の中を圧迫してッ♥
メスイキスイッチがぺしゃんこになってッ♥俺のチンポからびゅうびゅう潮が止まらないッ♥
腹の中のチンポを一心に味わっていると。バハドゥはぐぅぅぅっ、と唸り声を上げた。
そして俺の中でチンポをビクビクさせて、玉がケツを叩いてッ♥
「ぉ”っ、ぉ”っ♥チンポミルクッ♥頂戴ッ♥くださいっ♥俺のケツマンにびゅうびゅうっ♥ふへっ、ぐへぇ”っ♥」
「当然ッ!一気にイくぞッ…!!」
「ひっ…ぎぃ”ぃ”っ♥♥」
バハドゥは一つ大きく生臭い息を吐くと俺のケツマンの奥までチンポを捻じ込み…
一気に引き抜く。ずろろっ、ぶびぃ”っ♥と肉の捲れ上がる音が聞こえてッ♥
凹んだ俺の腹、ぬらぬら光るバハドゥの膨らみ切ったグロチンポッ♥
一拍おいて。
ずぶぐるぅっ♥ずんっ、ずんっ、ずぐぅ”っ♥
「ぉ”ぉ”っ♥ぁ”っ…~~~ッ♥♥」
「射精るッ…!射精すぞッ!受け止めろっ、孕めッ!雌ビッチッ!!」
「ぃ”ぃ”ぃ”っ…ッ♥♥」
一気に貫かれて、俺の腹がチンポの形にまた浮かび上がってッ…
どっぶっ…
チンポの中を熱い塊が通り抜けッ…てっ…♥
ぼぐぶぶびゅるぅっ♥びゅぐっ、ぼびゅぶぐどぶびゅるぅっ♥どぶっ、どっぶっ、どぶぅっ♥
「…ッ♥♥……ォ”ッ…♥♥」
チンポミルクッ、いっぱっ…い”っ…そそぎこまれっ…でぇ”っ…♥
イぐ…イっでっ、イっ、ぉ”っ♥
俺のケツマンがバハドゥのチンポミルクでッ、プロテインでッ♥一瞬で満たされてッ♥
チンポの形。そしてその先はチンポミルクの塊ッ…♥
俺はがくがくと全身を痙攣させながら目を上に向かせる。
ケツマン通り抜けて、胃まできてるチンポミルクッ♥濃くって、熱くってぇッ♥
「ぉ”っ、ぉ”っ…♥」
「っふぅぅぅっ…気持ちよかったぞケンジ。お前はどうだ?」
「うへっ、ふへぇ”っ♥イっで、ぎもぢっ、チンポッ、ケツマンッ、ぐふへぇ”っ♥」
俺の頭を撫でるとバハドゥは俺をベッドの上に放り投げる。
少し硬めのマットが俺の体を受け止めるとぎしり、と唸り声を上げた。
バハドゥのチンポ、まだおっきくて硬くてビクビクしてるのにぃ♥
「ぁ”っ、ぁ”っ♥ばは…どぅ…♥チンポミルク、もっとぉ…♥あっ、ぁ”っ♥あふれちゃうッ♥チンポミルクッ、プロテインッ♥あふれちゃうよぉ”っ♥もっと、もっどぉ”っ♥」
俺は股を大きく開き、ガバガバになったケツマンをバハドゥに見せびらかした。
ぶびっ、と時々下品な音を立てながら。チンポミルクが溢れちゃう…♥ぁっ、勿体ないッ♥
膨らみ切った俺の腹はだぶんだぶんで。ぼこぼこっ、としてて。少しでも動こうものなら波打ってッ♥
孕んだみたいだぁっ♥
「あー、まぁ、そうしてぇんだけどなぁ。まだまだ俺もヤれるし、球も捻じ込みてぇ。…けどよ、やっぱプロテインは一種類よりも多い方がいいよなぁ?」
「ふへっ…ふへぇ”っ♥うん、いっぱい♥プロテインッ、欲しいッ♥」
バハドゥのにやにやとした笑み。そして言葉の意味に俺は尻尾を振った。
上目遣いにバハドゥを見つめていると…合図もなく。
扉を開いて入ってくるのは、狼たち。ケツワレだけ履いてるけど…その下、チンポ、ビンビンッ♥
「いやー、待った待った。ケンジぶち犯したくて俺二日も抜いてねぇわ。」
「もう腹パンパンだけど大丈夫かケンジ。」
俺を取り囲む狼たちはムンムンと雄の臭いと蒸れた臭いと汗の臭いとチンポの臭いを沸き立たせて。
その香りを嗅ぐだけで俺は飛びそうになる。尻尾がぶんぶん揺れてお飾りチンポがまた潮噴き出して乳首がビンビンになっちまう♥
俺は体を起こし、四つん這いになると尻尾を振った。
チンポ、チンポ、チンポがいっぱぁい♥
「だいじょうぶぅ♥チンポミルクならいくらでもケツマンに注ぎ込まれるぅ♥早くはやくぅ♥俺にチンポミルクじゃんじゃん注いでくれよぉ♥」
目の前に差し出されたチンポに舌を伸ばすと一人の狼は俺の頭をがっしりと掴んだ。
「ならよかった。まぁ駄目でもチンポぶち込んでアンアン啼かせてやるんだけど…なぁッ!」
「むぐぅ”!?」
そんでもって俺の頭を一気に引き寄せて俺の口マンにチンポを捻じ込む。
口もおマンコになるッ♥汗とチンカスと先走りが混ざって最高に気持ちいいッ♥
目を白黒させながらも俺は口の中のチンポに舌を絡ませた。
そうこうしている間に俺を取り囲む狼たちは俺の両手にチンポを握らせて俺のケツマンにチンポをぶち込ん
ずぶぐぅ”っ♥
「んぼぉ”ぉ”っ♥」
「ユルトロガバガバケツマンコだなぁ、ケンジ。そんなにバハドゥのチンポ美味かったか?」
「んぐっ、んぐぅ”っ♥」
両手でチンポを扱いて口の中のチンポをしゃぶって扱いて吸い上げながら俺はこくこくと頷く。
バハドゥのチンポに比べると小さい、というだけでむしろ狼たちのチンポも規格外だ。
俺のお飾りチンポなんて彼らの前ではクリトリスとさして変わらない。
そんなチンポをあっさり受け入れてもなお俺のケツマンは締まりきらない。なんとか力を込めて締め付けようとして…
「もう一本入るだろ。なぁ、チンポ大好き雌便所ビッチちゃん?」
と、アルコールと生薬の混ざった香りの酒を煽りながらバハドゥはやはり残忍に笑みを浮かべる。
二本?こんな太くて大きくて硬くてグロいチンポを俺のケツマンが二本も?
そんなの…
「ふごっ、ふごぉ”っ♥♥」
しゃいこうしゅぎりゅぅ”っ♥
頭これ以上馬鹿になるかもしれないなんて想像しただけで俺はぁ♥
「おー、ケツマン締め付け良くなった。」
「想像しただけでイっちゃうなんて最高に最低だわなこりゃ。おらちゃんとしゃぶれよ。」
「手もちゃんと使えよビッチ。チンポミルクでシャワーしてやっから。」
しごっ、じゅぶ、ぐちゅぐちゅっ♥じゅぼっ、じゅぶっ、ぐぶじゅぶぶりゅぅっ♥
両手で扱いてチンポ咥えてしゃぶって飲み干してぇ♥
バックからチンポ捻じ込まれてるッ♥チンポの形がはっきりケツマンに伝わるぅっ♥
俺の体の下に一人狼が滑り込むと俺のガバケツマンにチンポ近付け
ず、る、ぐ、ぶぅ”っ♥
「んぼぉ”ぃ”ぃ”ぃ”ぉ”ぉ”っ♥♥」
きつい。キツイ、中、パンパンッ♥メスイキスイッチッ、別方向から圧されてるぅ”っ♥
ケツマンコ潰れちまうぅ”っ♥なのにっ、おれっ、おれぇ”っ♥
「入るもんだなぁ。とはいえ二本入るときっつ…」
「でもちゃんと締まって気持ちいいじゃん。おいこれ撮ってるか?」
「モチのロン。ほらケンジこっち向いて~♡アヘ顔チンポダブルピース♡」
「んごっ、んごぉ”っ♥」
先走りがびちゃびちゃ飛び散って、涙と鼻水でぐちゃぐちゃになった俺の顔はどんな風に映るだろう。
想像するだけでゾクゾクする。配信されたらその画面の向こうで俺に発情してチンポ扱いて…
俺、チンポ塗れになってるぅ♥
ずがんっ、ばぢゅんっ、どぢゅんっ♥
ケツマンの中でチンポが擦れてるッ、不規則な二本のチンポの動きが気持ちよすぎるッ♥
「んごっ、んごぉ”っ♥」
喉奥まで使ってチンポ扱くと俺の頭を抑えつけてる狼がうぅっ、と声を漏らした。
チンポがビクンビクンなってる、亀頭球がせり上がってるッ♥それも咥えたいッ♥口の中チンポで一杯にしたいッ♥
見上げて吸い上げて甘く噛んで尻尾を振って、尻尾を振ると狼の豊満な肉体が触れてッ♥
「やべ、やべー、マジヤベーってこれッ…気持ちよすぎッ…!口マン最高かよッ!」
ずがんっ、ばぢゅんっ、どぢゅっ♥
鼻の頭に狼の筋肉ッ♥熱い、臭い、痛い。なのに気持ちいいッ♥頭トぶっ、イぐぅ”っ♥
脳味噌からどばどば快楽物質が溢れ出してるッ、全身が痙攣するッ♥
舌を絡めて亀頭球を舐め上げると狼の手に力が籠ってッ…
「ガァァァァァッ!!!」
びゅっぐっ、どぶぶぼぶびゅるぅっ♥ぐびゅっ、ぐびゅっ、ぶびゅるぶびゅるぅっ♥
「んぐっ、はぐっ、んぐぶぅっ♥はぶっ、おぶぅ”っ♥」
勢い良すぎるチンポミルクに俺は口を離してしまう。鼻から口からチンポミルクが溢れ出してッ♥
目の前でチンポが暴れまわりながら俺にチンポミルクのシャワーを浴びせる。熱い、あつい、あぢゅいぃ”っ♥
「ぉ”っ、ケツマン締まりッ、やべっ!」
「二本はやっぱきっつっ…でも気持ちいいッ、癖になりそうッ!」
ぬるぬるがづがづどぢゅごぢゅぶぢゅるんっ♥
腹の中が描き混ざって裏返って無理矢理戻されてチンポがぐぢゅぶぢゅじでぇ”っ♥
「ぁ”っ、ぃ”っ、ぉ”っ、ぉ”っ♥イぐっ、イぐぅ”っ♥ケツマンイっぢゃぅ”ぅ”っ♥ぉ”ぉ”っほぉ”ぉ”ぉ”んっ♥」
ケツッ、ケツマンッ、こわれっ、ごわれっ♥全身チンポミルクッ♥ぉ”っ、ぉ”ぉ”っ♥
「ケンジッ!射精すぞっ!」
「全部受け止めろッ!アォォォォンッ!!」
「こっちもだッ!」
俺に向けられたチンポがビクビクしてるッ♥ケツマンの中でチンポが暴れまわって跳ねまわってるッ♥
俺はあんぐりと口を開いた。どろぉ、とチンポミルクが垂れ落ちて目の前が見えなくなって。
チンポミルクの臭いが染みついた息がチンポに触れて。チンポが俺のマズルを叩いて…
ケツマンの中でチンポが、ちんぽっ、チンポッ♥
「「アォォォォッ!!!」」
ぶっぐびゅぼぶぶびゅるぅっ♥どぐぶびゅぼごぶびゅるぅっ♥びゅっ、びゅるっ、ぶびゅるぅっ♥
狼たちは次々にイって俺にチンポミルクを一杯浴びせて注ぎ込んでッ♥
ケツマンも、腹も、顔も、全身が…チンポミルクで…いっぱぁい…♥
バハドゥに注がれた分も、みるみるうちにケツマンから胃へせり上がって、上から注がれた分と押し合って混ざり合って…
「おぶっ…ごぶっ…ごぼぉ”っ♥ぉ”ぼぉ”ぇ”ぇ”っ♥」
駄目だ、駄目だ、駄目なのにぃ”っ♥
ぎもぢよすぎでむりぃ”っ♥
口からチンポミルクが溢れ出ちゃうッ♥苦しいッ♥苦しい天国ッ♥
全身がチンポミルク塗れッ♥
「おいケンジ。」
その声に俺は天国から地獄へと引きずり堕とされる。
「ばは、どぅ…」
周囲の狼たちもその声に凍り付き、尻尾をしおしおと靡かせた。
血管に浮かび上がった青筋。ごぎんごぎんと鳴る全身。立ち昇る湯気。
「何俺が注いだ種汁吐き出してんだてめぇ。ぁ”?」
「ひっ…ちがっ、ごめっ、ごめんなさいっ、違うッ、俺、気持ちよすぎて吐き出したくないのにいっぱ」
「黙れ、ちゃんとチンポ奴隷の役目果たせねぇんだったらぶち壊すぞ。」
バハドゥは俺の首を掴み上げると俺を持ち上げぶら下げた。その目に宿るのは殺意と怒り。
悍ましいほどの光。背筋につららが落ちてきたようだった。
「…まぁいきなり捨てたりぶち壊したりするのは勿体ない。ケンジぐらいの淫乱ビッチ雌便所は早々いやしねぇし。」
「バハ」
「だから次の交尾に耐えられたらもっと使ってやる。壊れなかったら一生チンポの奴隷にしてやろう。そん時ゃ種汁吐き出そうが何しようが許してやるよ。いいな?」
一生チンポの奴隷ッ♥肉便所ッ♥雄ハーレムでチンポ塗れッ♥
俺は舌をはみ出させると尻尾を振り壊れた人形のように首を振った。
「耐えるッ、耐えますッ♥だからッ♥バハドゥのチンポミルクッ♥注いでッ♥」
「よぉし、いい心構えだ、いい面だ。おいお前とお前。こっち来い。」
とバハドゥが呼び寄せるのはバハドゥに次ぐ巨躯とチンポの狼二人。
何をするのか彼らも分かっていないのか首を傾げつつ俺に近付いた。
「三本。」
「ふぇ…?」
「なんか文句あんのか?おい雌ビッチ。俺と、こいつらのチンポ。全部受け止めろ。てめぇのガバケツマンでな。」
「そん、む」
「なんか言ったか?もしかして無理とか言おうとしたか?まさかそんな訳ねぇよなぁ!!あんだけチンポチンポ言ってんだからよぉ、三本ぐれぇ入るだろうあ”ぁ”?」
怒気が込められたその言葉に俺は何も言えなくなる。
無理だ。そんなの、肉体の限界を超えている。二本入っただけであんなにぶっ壊れそうだったのに、バハドゥのチンポも含めて三本なんて…
「無理ッ…じゃないッ…♥♥チンポッ、ケツマンッ、さんぼんっ♥入るっ、挿入れてっ、挿入れでぇ”っ♥ガバガバケツマンコでアクメするッ♥一杯ッ♥三本分のチンポミルク一気に欲しいッ♥」
気持ちよすぎるぅ”ぅ”っ♥そんなのっ、絶対ッ、ぎもぢぃ”ぃ”っ♥
バハドゥはにんまりと満面の―やっぱりどこまでも冷たく残酷な―笑顔を浮かべた。
「そうだよなぁ、ケンジ。お前はチンポ大好きだもんな。三本ぐらい余裕だろ?じゃあヤるか。」
「バハドゥ、その…流石に…」
「…なんか言ったか?」
「ひっ…い、いや、なんでも…無い…」
「そうだよな。あぶねぇあぶねぇ、幻聴だよな。否定してたら頭蓋骨陥没するまで殴ってたわ多分な。それに…おめぇもなんだかんだチンポガッチガチじゃねぇか。おら早くしろ。」
バハドゥや、狼二人は俺を持ち上げ取り囲んだ。
圧倒的な肉密度。雄のフェロモンに圧し潰されてる錯覚。呼吸が自然と荒くなる。ケツマンがグパグパしながら期待してる、腹奥疼くッ♥
「じゃあケンジ?ちゃあんと耐えろよ?」
まず最初に。バハドゥの極太グロチンポが…
どづぐぶるぅっ♥
「ひぎィ”ィ”ィ”ッ♥」
「さっきよりやっぱ…スムーズに入るな、気持ちいい。ほれ、俺が挿入れてこんだけ余裕あんだ、入る入る。」
そう言うとバハドゥは俺のケツをがっぷりと掴み…拡げた。
ぐ、ぱぁっ♥
ぼどぼど、と落ちるチンポミルク。隙間があるにはあるが、二本?チンポが、こっから、まだ、二本も?
熱い、熱くて苦しいのに♥二本、もッ♥
狼たちはごくりと唾を飲み込むと俺のケツに、ケツマンに。チンポを押し付けて。
僅かに拡がった隙間に、チンポの先端を当てて…
「ふ…んっ!」
ず、ぐ、ずぐ、ぶ、ぐぐぅっ♥
ずりゅっ、りゅっ、ぐりゅっ、ごりゅっ♥
「ォ”ッ…ィ”ッ…ゥ”ォ”ォ”ァ”ァ”ッ♥」
割り拡げて、拡がってッ…ゆっくりだけど、奥に、入ってッ…
「ぎらぁ”ぁ”ぁ”っ♥♥」
ずっ、んっ♥
「んぉほぉ”ぉ”ぉ”っ♥」
何も考えられなくなる、ケツマンが拡がりきって、チンポの形で腹がおかしくなって、気持ちよさだけが頭を支配する。
全身に力が入らない。がぐんっ、と両手両足が宙ぶらりん。浮いてる。
俺、今、浮いてる。体の感覚が、無い。けど、気持ちいい。気持ちよさだけが確かに存在してる。
涙が溢れ出して鼻水とチンポミルクで顔がぐちゃぐちゃになる。
バハドゥが何か言ってる。聞こえない。分からない。その意味が分からない。
けれど。
「チンポッ、チンポでッ、俺ッ、イっでぅ”ぅ”っ♥チンポミルクッ♥注いでっぉ”ほぉ”ぉ”ん”っ♥」
がづんっ、だぢゅんっ、ばぢゅっ、どぢゅっ、ごぢゅっ♥ずぐぶりゅぅっ♥
バハドゥ達は腰を振り、俺のケツマンを更に捲れ上げさせて。何度も何度もメスイキスイッチを押し潰した。
俺はただただ、喘ぐ。啼く。
腹の中が、ケツマンがぐちゃぐちゃにされてるのに俺は
「イぐっ、イぐイぐイぐぅ”ぅ”っ♥ぉ”っ、ぉ”っほぉ”っ♥らめっ、りゃめになりゅぅ”っ♥もっとっ、もっとぉ”っ♥ぉぶっ、おぇ”っ♥らめにひれぇ”っ♥」
イぐのどまんねぇ”っ♥全身が悲鳴を上げてるのに俺、よがって喘いで狂ってるぅ”っ♥
狂うッ、もっと狂いたいッ♥チンポミルクで腹パンパンにされてッ♥チンポで全身犯して欲しいッ♥
だってこんなに、こんなにぃ”っ♥
「ぎもっぢぃ”ぃ”っ♥イぐっ、イぐぅ”っ♥」
淫乱ビッチなメス便所のチンポ奴隷ッ♥チンポ狂いッ♥三日三晩犯されても足りない孕み袋ッ♥
バハドゥ達の心地よさそうな唸り声。腹の中で暴れまわるチンポ。ビクビクしてどくどくして膨らんでッ♥
限界が近いんだ♥早くッ、チンポミルクッ♥
さっき吐き出しちゃった分ッ♥それ以上にッ♥
「チンポミルクそそいでぇ”っ♥」
「よく言えたぞケンジッ!オラッ、オラッ、オラぁ”ぁ”ぁ”っ!!!」
バハドゥの、普段聞けない遠吠えッ♥球がせり上がってるッ♥ケツマン入ってッ♥びぐんっ、て跳ねてッ♥
びゅっ…
どっぶっ、どぶっ、どぼっ…どぶぼぼぶびゅるぐぶりゅぅっ♥どぶっ、どびゅぶびゅるぐびゅるるぅっ♥
「ォ”ッ…♥♥」
チンポミルク、あっつい…♥
バハドゥのチンポミルクも、狼のチンポミルクもぉ…♥
俺は腹を満たしていくチンポミルクに酔いしれた。
どんどん膨らんで、孕んだみたいで、孕んだ以上に膨らんで、喉元までせり上がって、何とか飲み干して、結合部の隙間から滝のように溢れ出して…
バハドゥは嬉しそうに唸りながら、俺の首を噛んだ。
何度も何度も。牙の形を刻み込む。
俺は…おれ、はぁッ♥
[newpage]
「よぉし!そんじゃあ今日もトレーニングやるか!」
バハドゥの元気な声に俺はおう!と手を振り上げた。トレーニングを始める前の自分が貧相にすら思えるぐらい、今の俺はマッシブバキバキ。
流石にバハドゥには負けるけど…他の狼たちから一目置かれるぐらいにはなったぞ。
「そういえばバハドゥ、今日から新しい筋トレ留学希望者来るんだよね?」
「あぁ。午後からだけどな。なんだケンジ、気になるか?」
「まぁ…かなりきっついから音を上げなきゃいいけどなぁ、って思ってさ。」
俺の言葉にバハドゥは苦笑する。
「そりゃ確かにな。トレーニング方法に合う、合わないはある。それに…」
ぼそ、とバハドゥは俺にしか聞こえないような声で。
「俺の好みもあるからな。」
「バハドゥ…♥」
「あぁ、安心しろ。トレーニング頑張ればたっぷり、ケンジにチンポミルク注いでやるからな。俺のチンポちゃんと受け入れられるのはケンジぐらいだし…なぁ♡」
バハドゥに頭を撫でられて…俺は耳をピコピコと動かした。
「他の、他の狼は?他のチンポも欲しいなぁ♥俺ぇ♥」
「…全く、欲張りだなぁ。分かってるよ、他の奴にも声かけてあっから。」
「えへ、えへぇ”っ♥」
その言葉に、俺は嗤う。
また、チンポ塗れになれるんだぁ♥楽しみだなぁ♥
トレーニング頑張れば頑張る程…
チンポハーレムが豪華になるんだぁ♥
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