Ad
洞窟の外。全身がなんだかヌルヌルして非常に気持ち悪い。やたら甘い臭いするし、実際舌に触れると物凄く甘いし。
自慢の毛並みはぺったりと皮膚に張り付かん勢い。
俺ははぁぁぁぁ、とため息を吐いた。いや、正直こうやって今生きているのも奇跡な気がするが。
…恥ずかしい話だ。はぐれ魔術師が寝床にしてるダンジョンに討伐のため突入。道中に宝箱が有ったので開けてみたら中から煙と触手が一緒にこんにちはして俺をあっという間に包み込んだ。
全身にまとわりつく触手、煙はどうにも眠り系の魔術が込められていたらしく俺はあっという間に意識を消失。あ、死んだな、と。罠にかかってはいおしまい、と思った。
道中に宝箱がこれみよがしに置いてあったら疑えっていうのに…全く、情けない。とはいえ宝箱があったら開けたくなるのも冒険者の性なのである。
仕方ない。生きてるだけラッキー。うんうん、と頷くと俺は立ち上がった。
洞窟が逃げた訳でもないし、俺も生きてる。んじゃあもう一回突入である。が、その前にまずはこのヌルヌルの全身をどうにかしたい。
今はいいが後々痺れてくる、とかだったらシャレにならんし。そういえば来る途中に水の匂いがしたな。多分池があるんだろうな。
手持ちのバッグを確認。…金を除けば全部無事。金も別にそんなにもってた訳じゃないし問題ない。
俺はのしのしと水の匂いがしていた方へと向かい歩き始めた。
「ふぃぃぃぃ…」
全身に絡みついていた粘液を水で落とす。やっぱり池があった。良かった良かった、これできったねー沼とか水溜りとかだったら途方に暮れてる所だ。
入るのに一瞬躊躇ってしまうような綺麗な水。日差しを浴びるとキラキラしててとても近くにダンジョンがあるとは思えない佇まいである。
水浴びをしながら俺は自分の体を見てみる。
水浴び中なのでもちろん全裸。数々の洞窟を踏破してきたおかげで腕も胸もそこいらの冒険者には負けない逞しさ。古傷が大量についてるけど…それだけだ。別に怪我をしている訳でもない。
謎の紋様!とかそういうのもないし。洞窟に入る前とおそらくほぼ変わってない。
水浴びの心地よさからゆらゆら揺れてる尻尾も、パタパタはためいている耳も、いつも通り。
岩かな?って思うぐらいの腹筋に子供が抱きついても余裕がありそうな太腿。うむ、やっぱりいつも通り。
あの宝箱の意味は一体なんだったんだろう。触手と煙を詰め込んだだけのびっくり箱って事は無いだろうし。はぐれ魔術師、ってぐらいだしてっきり肉体改造とか実験台、とかそういう風にされるかと思ってたんだけど。
目に見える分に変わりは…無い、はず。
まぁ「びっくりした所が見たくてたまらないんですッ!」っていう変わり者なんだろう多分。
十回ぶっとばす。そう心に誓った俺はとりあえずわしゃわしゃと全身の毛並み、その根本を指先で洗う。結構深くまで粘液が染み付いていてすぐには終わらなさそうだ。
わしゃわしゃしてるとムズムズとくすぐったさとちょっと心地良さ。
その刺激にむく、と体のとある部分が反応した。むく、っていう擬音からわかると思うがチンコである。
普段はアンダーウェアと簡素な防具で納めているし毛並みにも隠されている俺のチンコは用を足す時と情事の時にしか外に出てこない。
一旦気が付くとチンコはむくむくとその鎌首をもたげて。むぅ、そういえば最近抜いてないし他の奴を抱く、って事もしてなかったな。
この討伐が終わったら盛り場にでも行くか。結構色んなタイプのオスが集まってるみたいだし。少なくとも誰も抱けない、ってこたぁ無いだろ。
チンコがむくむく起き上がると自然と前の情事を思い出してよりチンコが膨らんでく。生意気な口聞いてきたメスガキをメスアクメさせたのは最高に良かったな。お飾りチンコから潮噴き出させてゆるしてぇ、なんて言ってたっけな。もちろん孕ませる勢いで種注いでやったけど。
そのあとは俺のチンコに夢中になったみたいで逆に自分からおねだりしてきてた。他のメスも寄ってきてチンコを横から咥えてきたっけなぁ。
またあんな淫乱メスガキ抱きてぇなぁ。
でも色気肉気ムンムンな雄と盛り合うのも悪くねぇ。どっちが先にメスになるか、みたいなの。
あー、やばい。妄想と思考が止まらん。チンコ完全に勃起したな。
すーはーすーはーと大きく深呼吸しても…全然萎えそうにも無い。
こうなったらまぁ、ヌくしか無いか。
そう決めた俺は自分のチンコを握る。んでもって…
「ん?」
自分でも間抜けだな、って思うぐらいアホっぽい声を上げた。いや、なんか触り心地が違う…?竿部分は変わってないんだけどその根元というか…
俺は自分のチンコを改めてマジマジと見てみた。うん、竿は変わってない。血管が浮かび上がっててどす黒い。メスガキが見ただけで腹を抑えてはっ、はっ、はっ、と犬みたいな息を漏らすぐらいのグロチンコだ。うん。
問題の根元である。なんか物足りない、というか…無い。
え、無い?いや、いやいやいやいや。
けどやっぱり無い。タマが無いのである。
「…ぇ“っ!?」
目を擦って深呼吸して見直してもやっぱり無くて。俺は素っ頓狂な声を上げてしまった。あるはずのモノが無い、ってまず事実を理解するのに時間がかかる。んで理解しても到底受け入れられるものでもない。
なんだ、なんで俺のタマ無くなってんだ!?っていうかタマだけ無くなるってどういうこったよ!?!?
大混乱状態である。俺は頭にハテナマークをいっぱい浮かべて根元を触ってみる。無い。無いもんはない。
俺は思い切って股間の毛並みを掻き分けてみた。水が滴る毛並みを掻き分けてそこにあったのは。タマの代わり、って事?
…女性器。おまんこ。陰唇。
「は…ぇ”ぁ“ぁ”ぇ“ぇ”ぇ“!?!?!?!?」
俺は大混乱の末にとりあえず叫んだ。っていうか叫ばないと頭がおかしくなりそうだったのである。
いやだって想像して欲しい。朝起きたらタマが無くなって代わりにおまんこである。受け入れられる訳がない。しかも俺が存在に気がつくと突然グパグパし始めるし。腹の奥熱いし。
いやいやいや。いやいやいや。…いや、まぁ…職種に絡まれ意識消失、はぐれ魔術師相手…そうもなるか…
とりあえず俺は竿とおまんこに水をぶっかけて池を出る。全然萎えてないけどもうそんなの知らん!
十回じゃない、百回ぶっとばす!顔を友人が見ても親が見ても分からないぐらい変形させてやる!そんでもってこの体の直し方聞く!
無かったら作らせる!んでもって千回ぶっとばす!右ストレートでぶっとばす!
ふんす、と鼻息を荒くしながら俺は荷物を持つとズカズカと地面を割る勢いで歩き始めた。
その道中である。
がさがさっ、と茂みが音を立てた。そこから飛び出すのは…スライムとゴブリン。
ゴブリンは他の個体に比べて少し体格が大きい。が少なくとも俺よりは小柄だ。それが数体。スライムも特殊な能力を持っている訳でもなさそう。
はっきり言って雑魚である。
ゴブッゴブッ!!
ゴブブゥッ!ゴゴブゥ!
でもやる気マンマン。その意気は良し!でもこんな雑魚相手なら武器もいらん!素手でぶっ飛ばす!
「ハァァァッ!!!」
腰を落とし、構え、ゴブリンを睨みつけ。大体の雑魚はこれで逃げるんだけどゴブリン達は逃げようとしてない。鼻を鳴らしながら何やら騒ぎ…俺に一斉に飛びかかってきた。
命知らずか、馬鹿か!俺は拳を振り上げ…一体のゴブリンへ叩き込む。
どごぉっ、と肉の音。手に伝わる鈍い感触。俺の拳をまともに受けたゴブリンははるか後方へ飛ばされていった。
おかしい。
俺は違和感を覚えた。何故このゴブリン達は、仲間が吹き飛ばされても俺になお飛びかかってくるのか。
もう一体吹き飛ばす。もう一体、もう一体。
何故こいつら、生きてるんだ?俺は全力で拳を叩き込んでいるはずなのに。さっき後方に飛ばしたゴブリンももうこっちに向かってきた。
おかしい。
なんで、俺のチンコ、ブルブル震えて我慢汁を飛ばしてるんだ?
なんで、なんで…俺の腹の奥、凄まじく熱くて、疼いてるんだ…!?
違和感は疑問と思考に変わり、俺の動きを邪魔する。疑問は俺の体を捕らえた。
足元に絡みつくスライム。ずるんっ、と俺は足を滑らせた。
「しまっ…!!」
視界がぐるんっ、と回る。俺は見事に背中から着地。ずがぁんっ、と大きな音を立てて俺は倒れてしまう。
頭のあたりにはちょうどスライムが構えていたおかげで事なきを得た。が、全く嬉しくない。
急いで起き上がろうとしたがその頭を支えていたスライムが俺の首に絡みつくと鉄のように硬くなったのだ。
ゴブゴブゴブゥッ!!!
ゴブッゴブッ、ブゴォッ!!!
そんでもって。ゴブリン達はだらだらとよだれを垂らしながら血走った目で俺を見下ろし…ボロの布切れの下から…ずるんっ、と。チンコを引っ張り出した。
まさか、こいつらっ…
「やめっ、止めろッ!!!俺にっ、近付けるなッ!!!」
ゴブリンの一体は俺の太腿を大きく拡げさせると…股間の毛並みをかき分ける。さっき俺がやったみたいに。
掻き分けた先には…むわぁぁぁ、と。さっきまでは全くしていなかった…あぁ、いや、違う。
俺の鼻が認識出来ていなかっただけだ。
甘い甘い、濃密な雌の香りを漂わせる。おまんこ。
ぐぱぁ、と俺の耳に音が聞こえる。はっきりと、確かに。聞こえた。俺のおまんこが拡がってひくひくして汁を垂らす音。
合点がいった。ゴブリンたちは俺が知らないうちに放っていたフェロモンに充てられて俺に襲い掛かっていたのだ。
我先にとゴブリンたちは拡げた俺の股の間に殺到する。俺はなんとか逃れようと試みているのだが…まったく体が言う事を聞かない。
ゴブリンのチンコの臭いを嗅いでると全身から力が抜けていく。熱い、腹の奥が熱い、いやだ、嫌なのに、雑魚であるゴブリン達に負けた事ですら恥なのにそれなのに…!
やがて一体のゴブリンが周囲のゴブリン達との奪い合いを制し…俺の腰をがっしりと掴む。
嫌だ止めろ、俺の体にそんなチンコなんて入る訳ないッ!入れるなッ!
「やめろぉ”ぉ”っ!!!」
ずっ♥
「ひっ…!?」
ぶぐぅっ♥
「ッ…ォ”ッ…~~~ッ♥♥」
ぶしゅぅぅっ♥ぶしゅっ、ぶしっ、ぶしゅるぅっ♥
俺のチンコが大量の粘液を吐き出す。雌を孕ませることはもう出来ないであろう限りなく透明に近い液体。
もはや粘液ですらない。噴き出すのは透明な液体。潮。お飾りの種汁。だけど、なのに、俺は
「ぉ”っ、ほぉ”ぉ”っ♥ぉ”っ、ぃ”っ、ひぃ”ぃ”ぃ”んっ♥」
涙が浮かぶ。背筋が、全身がびだんっ、びだんっ、と跳ねまわり目は上を剥く。
トぶ。イってる。脳内が弾けて爆発していくような感覚。凄まじい速度で脳内麻薬が分泌されて俺はお飾りチンコからびゅうびゅうなっさけねぇ種無しチンコ汁を何度も迸らせる。
なんでどうして。ゴブリンのチンコが俺のおまんこの奥にぴったり密着すると俺ははしたない喘ぎ声を上げてしまう。
違う、違う、違う!そんなはずない!!
ゴブリンのクソ雑魚チンコでおマンコ突き上げられてアクメするなんておかしいのにおかしいはずなのに
「っぉ”ぉ”ほぉ”ぉ”っ♥ぉ”っ、ぉ”っひぃ”ぃ”ぃ”んっ♥ぉ”っ、りゃめっ、おまんこっ、おくまでッ、ぎでるぅ”ぅ”っ♥」
なんでこんなに幸せで気持ちよくて頭おかしくなりそうなんだよぉ”ぉ”ぉ”っ♥
ゴブリンがチンポを半分ぬいてもう一回奥までぶち込んでくるとチンポの先端としきゅーの入り口がキスしてぶち貫かれてメスイキスイッチが前から押されてびぐびぐしぢまぅ”ぅ”っ♥
やめろっ、やめでぐれぇ”っ♥♥俺のッ、俺のチンポでイってる顔と体を見ながらチンポ扱かないでくれぇ”っ♥
くっせぇチンポと我慢汁だけでもおかしくなりそうなぐらい気持ちいいのにこれ以上くっせぇ濃密な孕み汁ぶちまけられたら俺こわれるぅ”っ♥
「ぉ”ぉ”ぉ”んっ♥はぉ”ぉ”ぁ”ぁ”んっ♥」
否定しようとしても口から出てくるのははしたなくて情けなくて淫猥で狂ってる啼き声だけだ。
だってチンポを奥に挿入れられるとそれだけで気持ちよすぎて意識が飛びそうになるのにそれを何度も繰り返されて子宮も膣もぐちゃぐちゃにされでるぅ”ぅ”っ♥
声なんか出ないッ、出せねぇッ♥チンポ気持ちよすぎるぅ”ぅ”ぅ”っ♥
ごぶっ、ごぶぶぅっ!!
ゴブリンは必死に我武者羅に俺のおマンコを何度も突き上げてビクビクとチンポを跳ねさせて俺の子宮へ我慢汁を注ぎ込む。
熱い、あちゅいっ、あぢゅぃ”ぃ”っ♥おマンコがッ、おマンコが焼けるッ♥鉄の槍ぶち込まれてるみたいに痛いッ、痛いのにぃ”っ♥
なのにっ、なのになんでこんなに頭おかしくなるぐら気持ちよくなってるんだよぉぉ”ぉ”っ♥
ごぶっ、ごぶっ、ごぶぶぶぅっ!!
俺の拡がった口にゴブリンたちの我慢汁が注がれてく。俺はなっさけなくて崩れきったアヘ顔を浮かべながら目を上に向かせて我慢汁を飲み込んでいく。
やべぇっ♥塩っ辛くてぬるぬるしてて熱いッ♥うめぇっ♥我慢汁だけで俺のお飾りチンポが無限に跳ねて潮噴き出してるぅっ♥
種無しチンポ汁ぶっとぶぅ”ぅ”っ♥もうチンポじゃなくてクリトリスッ♥俺のチンポはクリトリスみたいになってるぅ”ぅ”っ♥
俺のおマンコをグポグポしてるゴブリンのチンポが俺の中で派手に大きく跳ねて。ビクビクして腰を震わせる。
もしかしてっ♥らめっ、らめらぁ”っ♥なのにっ、なのにッ、俺ッ♥期待しちまってるぅ”っ♥
目の前に差し出されてるチンポにいつの間にか両手を伸ばしてシコシコしてるぅ”っ♥我慢汁だけでも凄いのにッ♥
くっせぇ濃密孕み汁出されたらッ♥顔もおマンコも胸も全部ザーメン塗れにされだらぁ”っ♥
脳みそがシェイクされてるぅ”っ♥何もかも何でもよくなるッ♥チンポッ、チンポ汁ッ♥本気汁で俺の事一杯にしてくれぇ”っ♥
目にハートマーク浮かべてアンアン啼いてるアヘ顔変態おマンコにっ♥孕み汁そそいでぐれぇ”ぇ”っ♥
ごぶぅぅぅ”ぅ”っ!!!
「ひぃ”っ♥ぎっ…ぃ”ぃ”ぃ”ん”っ♥ぉ”ぉ”っ、ぉ”っ、ぉ”ッ~~~~♥♥」
ごぶぶびゅるぅっ♥どぶんっ、どびゅぅっ♥ぐびゅぅっ、ぐびゅびゅるぅっ♥
トんだ。一瞬俺はトんだ。天国が見えた。三途の川って奴も見えた。
おまんこに一杯に注ぎ込まれるくっせぇ濃密孕み汁はあっという間に俺のおマンコを一杯にして…
すげぇ、すげぇ”っ♥イくっ、トぶっ♥どまんねっ、どまんねぇ”っ♥
口にも、顔にも胸にもいっぱい孕み汁ぶちまけられて俺はガクガクと全身を痙攣させながら表現しようのない快楽に溺れている。
涙と鼻水がひっきりなしに分泌されてアヘ顔に孕み汁がぶちまけられてあっという間に呼吸が上手く出来なくなって俺はまたトぶ。
おマンコから満足したようなゴブリンチンポが抜き取られると今度は別のゴブリンチンポがねじ込まれて俺はまたトぶ。
お飾りチンポ型クリトリスをビンビン跳ねさせて。俺はおマンコの快楽に溺れていく。
[newpage]
「おらぁぁぁ”ぁ”!!!」
ぐわっしゃぁ”ぁ!!
俺は額に血管を浮かべながらドアを蹴破った。
人の住まなくなった屋敷にどうもコボルトの群れが住み着いたらしく俺はその討伐依頼を受けていた。
屋敷の中には話通り、コボルトの群れが犇き合い、突然の来訪者―まぁ俺の事だ―に驚き戸惑っているようだ。
「なぁに廃墟に勝手に住み着いてんだクソ雑魚コボルトどもッ!!!」
俺の剣幕にコボルト達はビクビク震えて顔を恐怖に歪めていた。それもそうだ。明らかに手練れの冒険者の風貌をした狼が飛び込んで来たら魔物達もそうなるだろう。
だが次の俺の言葉にコボルト達は目を丸くすることになる。
「オラァ”ッ!…早くそのクソ雑魚チンポをバッキバキに膨らませて俺のおマンコにッ♥てめーらの濃厚本気汁注ぎ込んでッ♥それ以上のクソ雑魚おマンコ野郎をぶち犯すんだよぉ”っ♥♥」
俺は身に付けていた唯一の防具である前掛けを取っ払った。むわぁっ、と強烈に甘い臭いが屋敷の中を満たしていく。
小さくなった―それでも普通の人種のチンポぐらいある―お飾りクリトリスチンポをバッキバキに膨らませて、種無しチンポ汁を溢れさせておマンコをぐぱぁっ♥
欲しい欲しい欲しい欲しいッ♥早くッ♥チンポでクソ雑魚おマンコに濃密種汁ぶち込んで孕ませて欲しいッ♥
ゴブリンチンポだけじゃ足りないッ♥もっとっ、もっとっ♥魔物チンポで孕んで腹の仔にチンポ注いで俺をまた犯して欲しいッ♥
戻りたいなんて思わないッ♥チンポをハメられてぐちゃぐちゃに注がれて孕まされたいッ♥それだけでいいっ♥それだけがいいッ♥
俺の言葉に目を丸くして困惑していたコボルト達だったけど。やがて俺の淫らではしたなくてなっさけねぇメス面にチンポを膨らませて…
俺に飛び掛かる。くせぇっ♥くせぇのに癖になるッ♥チンポッ、魔物チンポッ♥すきっ、すきっ、すきっ♥
俺は無我夢中で全部のチンポをしゃぶり扱き腰を振り尻尾を振る。
「んっほぉ”ぉ”ぉ”っ♥」
そしておマンコにチンポを受け入れ、俺はお飾りチンポクリトリスから種無しチンポ汁を大量に迸らせた。
その内、ドラゴンやオークの群れにも犯されたいッ♥濃密チンポ汁注ぎこまれたいッ♥
そう思いながら、俺はコボルト達の中で果てて。
おまんこの快楽にどこまでもどこまでも溺れていくのだった。
Ad