第一部 3/3獅子王と虎王のケモホモセックス外交!~妊娠腹を抱え、国の未来を懸けて、喘ぎ喘ぎにどちらかイクまで終わらない!
私とタイガス王はお互いの妊娠した腹を触ってキスをし合いながら、尻に手を移動させる。
タイガス王の引き締まったプリプリのケツは触り心地がよく撫でまわしていたくなるが、そんな時間はない。
フサフサの毛に覆われた尻は既に塗れており、使い古したアナルはどんなペニスも入れられそうだ。
私とタイガス王は幾度も戦で犯し合いを続けてきたので、相手の身体に簡単にペニスを入れる準備ができている。
タイガス王も私の尻尾をどけて、尻穴を弄ってき始めた。私がいつも王座に座っている立派な尻も、こいつにとってはただ犯すためだけの穴がついた場所に過ぎない。
私とタイガス王はお互いのアナルの調子を確かめると、すぐさま決戦の段階へ移った。
シシド王「お前はケツが感じるんだろ?ここを責めればすぐ射精しちまうだろうな」
タイガス王「貴様は尻が弱いんじゃったな、余興抜きで一気に射精させてやるぞ」
私とタイガス王は妊娠した腹をぶつけ合い抱き合いながら、同時に自分のペニスを掴むと、巨大すぎるペニスを相手のアナルへと挿入し始めた。
シシド王・タイガス王「「ぶばぁ!?!!?」」
獣人の中でもあまりに巨大すぎる私とタイガス王のペニス。それは妊娠した腹を挟みながらでも互いのアナルに突き刺さり、相互に掘り合うことができるのだった。
獣人の身体の構造なら、妊娠しながらアナルを掘られても赤子には何の支障もない。だが、掘られている私とタイガス王にとってはとてつもない苦しみと快感が襲ってきたのだ。
タイガス王の肉棒は歴戦の王たるものに相応しい形と大きさをしており、この肉棒ならどんな相手もイカせることができるだろう。
私の王家の名に恥じないデカい肉棒を、タイガス王のアナルが包み込んでいる。
シシド王「あぁ♡さ、さすがお前の肉棒だ、私のアナルをくすぐってくるのう♡」
タイガス王「うぅ♡調子良いこと言ってられるのも今のうちだぁ♡お前の肉棒はどこ行ったかのう?小さすぎて分からんわ」
シシド王「ボケるには早いぞ、耄碌国王♡虎獣人は獅子獣人に黙って犯されてろ♡」
タイガス王「やることなすことうまくいってない駄目国王め♡獅子獣人は虎獣人にひれ伏し犯されるんじゃ♡」
シシド王「くぅ♡お前は早く私の国の和平条件を飲め♡土地を貰おう♡」
タイガス王「ぃぃぃい♡貴様の国は我が国に土地を提供しろぉ♡」
シシド王「王国民を背負ってる王として♡この条件は譲れないぃ♡」
タイガス王「私も王だ、私の肉棒には王国民の期待が注がれてるんだぁ♡負けるかぁ♡」
私とタイガス王の肉棒はお互いのアナル深くに刺さっていき、身体が掘られているのを感じた赤子達が喜ぶように腹が揺れる。
身体の内側から、お腹の赤子と掘ってきている肉棒という二つの衝撃を感じながら私とタイガス王はおかしくなりそうになっていた。
シシド王「お前の腹の赤子、私の勝利を願ってるぞ♡ほれほれ♡」
タイガス王「貴様の腹の赤子は、ワシが勝つのを望んている良い子だ♡」
シシド王「ああぁん♡お前の腹にいるのは私の赤子だぁ♡お前の喘ぎ声は胎教にいいんだ、もっと喘げ♡」
タイガス王「あん♡あん♡貴様の腹の赤子はワシの赤子だぁ♡父親の雄姿を見せつけてやる♡貴様は泣き方の手本を見せてやれ♡」
シシド王「私が親だ♡お前を妊娠させた私の赤子だ♡」
タイガス王「ワシが親だ♡貴様を妊娠させた私の赤子だ♡」
私とタイガス王はお互いを掘り合い、どんどん相手を先に射精させようとするが、互いのアナルの中は気持ちよすぎて自分が射精しそうだ。
シシド王「私の王国のために兵士達がお前達虎獣人を犯しまくったんだぁ♡その雄々しい姿を無駄にするものかぁ♡」
タイガス王「我が王国のために兵士達が戦線で貴様ら獅子獣人を犯していたんだぁ♡ワシが応えるぅ♡」
シシド王「犯された私の国民達のためにも負けるわけにはぁ♡」
タイガス王「我が王国民が犯されて流した精液のためにも勝つ♡」
普段は毅然とした態度で外交に望み、戦場での兵士としても雄姿を見せつける私とタイガス王が腹をパンパンに膨らませて妊娠しなながら喘いでいるが、とてつもなくそそって娠した腹に互いにそそられているのだろう。
そんな興奮に反応したのか、私とタイガス王の肉棒からは先走りが垂れ、相手のアナルの中を濡らしていく。
シシド王「ああああああ♡♡わ、私の肉棒が…先走りが…何でぇ♡」
タイガス王「いい気味…わわゎわ♡ワシの肉棒から先走りがぁ…こんなはずじゃ♡」
私とタイガス王は体勢を立て直そうとするが、今度は思わぬハプニングが起きた。お互いの妊娠した腹にいる赤子が激しく暴れ始め、身体の制御が効かないのだ。
シシド王「ど、どういうことだ!!?私の腹がぁぁ♡お腹の赤子が勝手に動くぅぅ!!」
タイガス王「おい!大人しくしろ、ワシの腹の赤子よぉ!♡今はその時ではないぃぃ♡」
私とタイガス王の腹の赤子は暴れながら、腹越しに赤子同士で存在を認識し合って近付こうとしてるようだ。
何をするか分からないが、どうせなら憎い王相手に戦ってほしいものだ。
シシド王「お!おぉ♡私の腹の赤子よ、タイガス王の腹の赤子と戦うつもりか!父は嬉しいぞ♡!」
タイガス王「さすがワシの腹の赤子だ♡シシド王の腹の赤子と戦いたいのか!?この父にして子ありだ♡!」
私とタイガス王はお互いになんとかゆっくり腰を動かして互いのアナルを肉棒で掘り合って刺激し合う。
シシド王「ゥゥゥゥゥゥぅ♡♡♡腹の中もアナルの中もぉぉめちゃくちゃだぁぁ♡♡」
タイガス王「でゅぅぅぅ♡お前の精子のせいでワシの身体の中がかき乱されるぅぅ♡」
私とタイガス王の掘り合いは、もうどちらが先に射精するか分からない状態になっていた、あと少し身体が揺れたら射精してしまうだろう。
シシド王「お前が射精したら、私の国の和平条件を飲むんだぁ♡♡」
タイガス王「貴様が射精したら、我が国の条件を飲んで和平するんだぁ♡♡」
その瞬間、私とタイガス王の腹の赤子は、同時に腹の中にある成長しきっていない足を使って、大きく私とタイガス王のお腹を内側から蹴った。
シシド王・タイガス王「「うぅぅ♡♡ぅうわぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡で、出るっっっっ!!!!♡♡♡♡♡」」
腹に刺激を受けると、私とタイガス王のペニスはお互いのアナルの中で暴発するように射精し、元気な精子がお互いの中に飛び出した。
その精子は相手の中に少しでも子種を残そうと奥に注ぎこまれてべっとりと精子が付着する。
シシド王・タイガス王「「あぁぁぁ♡♡あぁ…♡ぁぁぁ…♡♡」」
お互いの精子をアナルの中にばらまき合いながら私とタイガス王はゆっくり呼吸を整えながら抱き合い続けていた。
腹の中の赤子達はすっかり大人しくなっているが、眠っているのだろう。
シシド王「はぁはぁ‥こ、これは…!?」
タイガス王「うっうぅ‥‥同時に射精してしまったじゃと…!?」
私とタイガス王は顔を見合わせて困った表情を浮かべる。
射精させた方の要求を飲むのが性交外交の条件である以上、私はタイガス王を犯して射精させて、タイガス王は私を犯して射精させた。
つまり獅子王国と虎王国は互いの条件を飲まなければならないということだ。
私とタイガス王は呆然としながらお互いの身体を撫で合い、これからの王国に戻って相手の条件を飲んでしまったことを伝える執務を考えると、憂鬱な気持ちを無言で共有し合っていた。
シシド王「はあ…私達が射精してしまったのは腹の中の赤子達のせいか…」
タイガス王「いかにも…父親を助けようとしてくれたのかのう?」
シシド王「う~ん…どうだろうな、むしろ私達に怒ってるかのような蹴りだったぞ」
タイガス王「父親に産まれる前から反抗してくるとは、世継ぎに迎える親としては頭が痛い…王子になったらクーデターを起こして性奴隷にされるかもな、お互い王国の将来が不安だ」
私とタイガス王はお互いの疲れ切った瞳を見ながら、その瞳の奥にお互いを信頼したまなざしを感じる。
シシド王「むしろ、良くなるかもしれんぞ。結果的に獅子王国と虎王国はお互いの条件を飲んで和平を結べたんだ。ここまで計算して腹の中で暴れてたら大した王の器だ」
タイガス王「産まれる前の赤子達には、どちらの王国など関係ないじゃろうしな。まあ嫌々とは言え、ワシと貴様は父親同士、赤子によって結ばれてるんじゃからな。」
シシド王「その父親二人が喧嘩してるんだ、赤子達も協力して止めたんだろう」
タイガス王「じゃああれじゃな、赤子達が大きくなって虎王国と獅子王国の王位を継いだら、両国の仲は良くなるのかのう?」
シシド王「そうだろうな…でも、今から始めてみるのもいいかもしれないぞ。お互い国民同士妊娠させ合ってしまったんだ、子供の育児の為にも父親同士仲良くするか」
タイガス王「おお、言ったな?なら誓いのキスでもするか」
ワシとタイガス王はお互いの口を近付け唇を触れ合わせ舌を絡めとり引き込み合い激しいキスを始めた。お互いのお腹の赤子達も喜んでいるかのように腹を蹴っており、二つの王国の新しい未来を感じさせる。
こうして、獅子王国と虎王国の戦は一時休戦となった。
休戦協定は結ばれ、戦は一時的に終わった。互いの王国の土地に出入りし合い媚薬の共同栽培を始めた。
犯し合って妊娠させ合った獅子獣人と虎獣人は王国の国境付近に共同で街を創り、最初はお互いの国境を行き来しあって育児をして生活していたが、やがてどちらかの王国に住んで家庭を持つようになった。