巨根巨玉のデブ牛竜人が経営する泥棒に入った狼獣人が特濃ミルクを飲まされて堕ちる話し
皆が寝静まった深夜三時頃…俺はいつもの様に金品を盗むべく、最近巷で人気な『大地の揺り篭』という宿屋に忍び込んでいた。
『クックック…!こんな簡単に侵入出来るとは思ってもみなかったぜ。警備はザルだし、今日は調べた所…定休日だから、宿泊客に見つかる可能性も無い!これは今回も楽勝だな』
店の裏手にある一階の窓を、お得意の解錠の魔法で開けた後、俺は素早く侵入し、真っ暗な闇の中、一人不敵な笑みを浮かべながら、狼獣人の得意とする夜目を利かせて慎重に周囲を見渡していく。
『たしか、この宿の構造は…一階が酒場と倉庫で、二階が宿泊部屋と店主の部屋だったから……先ずは倉庫からでも漁ってみるか』
物音を立てないよう忍び足で廊下を渡り、酒場から少し離れた位置にある倉庫の扉に辿り着き、それを開けようと手を伸ばしたその時だった……
『んっ...?この扉…微かに魔力の気配を感じるな…』
長らく盗賊稼業をやっていたおかげか、扉に掛けられていた魔力の残滓を敏感に感じ取り、俺は慌てて灰色の獣毛に覆われた腕を引っ込める。
『ふぅ…危ない危ない…。
せっかく情報収集で色々と苦労したんだ、こんな所で下手に罠に引っ掛かって見つかったら、今までの苦労が水の泡だからな……慎重に、慎重に……』
俺は再び辺りを警戒しながら、再び扉にそっと手を伸ばし、扉に施されていた感知魔法を解除する為、魔力を操作して術式を弄っていく。
『この程度の魔法なら、数分で解除できる筈だが……』
細心の注意を払いながら、感知魔法の術式に介入し、五分が経った頃…
『よし、解除完了! ……じゃあ早速……』
無事に感知魔法を解除する事に成功した俺は、ニヤリと悪い笑みを浮かべながら、静かに扉を開けて倉庫の中へと忍び込む。
『中は普通の倉庫みたい…だな?』
暗闇に覆われた倉庫内を夜目を凝らして、軽く見渡すも…食材が入った麻袋や酒樽等、特に変わった物は置かれておらず、俺は思わずため息が漏れ出てしまう。
『んだよ……感知魔法が仕掛けてあったから中に何か特別な物があるのかと思って期待したが……拍子抜けだな』俺はガックリ肩を落としながら、倉庫を漁るのを止めようとしたその瞬間…
『んっ?この鉄の箱は……』
倉庫の片隅に置かれていた、他の物とは形状が異なる鉄の箱が視界に留まった。
『この大きさと形……もしかして金庫か!?』
鉄の箱を一目見た瞬間、俺はそれが金庫だと悟り、期待に胸を膨らませながら、足早に歩み寄る。
『最初はハズレ部屋を引いたと思って落胆したが……一発で金庫がある部屋を当てるなんて、今日の俺はツイてるな!』
俺は鼻歌交じりに手をかざし、解錠の魔法を唱えるも…しばらくしてもガチャリという音はせず、俺の顔が再び曇りだす。
『あれ……?おっかしーな?魔法はちゃんと発動している筈なのにどうして開かないんだ?』
魔法が発動しているにも関わらずびくともしないのを不審に思い、直接その箱を調べてみると……
『なっ!?この金庫!今どきには珍しい完全手動式じゃねーか!しかも、ご丁寧に4桁の番号を合わせないと開かない仕組みになっているし……』
目の前の、今時では古いとされるダイヤル式の構造に俺は驚愕してしまう。
『チッ……番号はなんだ…?店主の生年月日だったりして…』
カチカチとダイヤルを回して、試しに店主の生年月日を合わせてみるも、金庫はうんともすんとも言わず、俺はがしっと頭を抱えて唸り声を上げる。
『ふーむ……とりあえず……しらみ潰しにそれらしい番号を合わていくしかないのか…?』
半ば諦め気味に、金庫のダイヤルを適当に回していると…
『0721だ…』
『0…7…2…1……えっ?』
突如、俺の背後から謎の声が聞こえてきたかと思うと…暗闇に包まれていた倉庫内が、眩い光で照らし出され。俺は思わず目を細めてしまう。
『(…っ!?一体なにが起こったんだ!?)』
突然の光に目が眩み、視界がぼやける中、俺は急いで振り返り、背後を確認すると、そこには…金色に輝く乳首ピアスと黒いビキニパンツだけを履いた、脂肪と筋肉の詰まった巨漢がニヤニヤと笑いながら、こちらを見ていた。
『(なんだコイツ…?竜人……のように見えるが、違うのか?)』
俺より一回り以上大きい筋肉質の肉体や黒茶色の鱗に覆われた身体、縦に割れた瞳孔を見て、俺は目の前の人物が竜人だと判断しそうになるも…細いイメージのある竜人族らしからぬ、雌のように肥大化した胸板に、突き出た腹。そして、普通の竜人族に存在しない、頭部から生える二本の白い角が目に入り、思考が一瞬停止してしまう。
『(…いや、今はそんな事はどうでもいい!とりあえず、目の前のコイツをどうにかしないと……!!)』
俺は直ぐに思考を切り替えると、懐から…水色に輝くナイフサイズの短剣を取り出し、立ち上がりざまに目の前の人物に突きつける。
『……今なら命だけは助けてやる。
お前の金品を全て俺に寄越せ』
相手の出方を窺いつつ、低い声を出してそう要求するも……
『ほぉ……ミスリル鉱石から出来た短剣とは、泥棒の癖に中々良い武器を持っているな…?』
目の前の人物はミスリル製の短剣を突きつけられているのにも関わらず、一切臆する事無く、なんと自ら俺の方に歩み寄ってきた。
『なっ…!?それ以上近づくな!それ以上近づいたら本当に斬るぞ!』
『クックックッ!そんな震えた声で言われても、全然怖くないぞ?それに、こんなチャンス滅多に無いんだ……。お前みたいな上玉の雄を目の前にして、この俺様が見逃す訳が無いだろ?』
目の前の人物はニヤリと笑いながらそう言って、短剣の切っ先があと少しで胸に突き刺さりそうな距離まで俺に歩み寄り、その刃を二本の指で挟んだかと思うと…
『ふんっ…!』
ミスリル製の短剣を、まるで小枝でも折るかのように、バキッ…バキ!と容易くへし折る。
『(馬鹿な……!ミスリル製の短剣がこうもあっさりと……!?)』
あまりの光景に……俺は驚愕すると同時に、勝てる訳が無いと悟ってしまい、その場に尻もちを付いてしまった。
『俺様を傷付けたかったら、アダマンタイト級の硬度がある武器じゃないと、傷一つ付けられないぜ?』
『お、お前は一体……?』
眼の前でニヤニヤと俺を見下ろすその姿に恐怖を感じ、思わず声が震えてしまう。
『なんだ?お前…俺様の事を知らずに仕掛けて来たのか?……俺様の名はガイア…この宿の店主を務める、牛竜人だ』
『(牛竜人だと…?そんな種族聞いた事が無い……。まさか…竜人族の亜種なのか?)』
ガイアと名乗る男の言葉に、俺がその正体について思考を巡らせていると……
『さてと……俺様の宿に忍び込んだんだ……。それなりの覚悟は出来てるんだろうなぁ?』
ガイアはポキポキと指の関節を鳴らし、鋭い牙をニヤリと覗かせながらそう問い掛けてきた。
『お、お願いです!命だけはどうか……!殺さないでください!』
生命の危機を前にした俺は、狼獣人としてのプライドを捨て去り、情けなく頭を地面に擦り付けて土下座をし、ガイアに向かって必死に命乞いをする。
『ほーう……なら、俺様の特濃ミルクを飲め…。そうすれば、今回の事はチャラにしてやろう』
そう言ってガイアは、突如…履いていた黒いビキニパンツを脱ぎ捨てると……大人の拳ほどもあるタマが詰まった金玉袋と、俺の腕並に太くて長い、規格外のズルムケちんぽを、俺の前に突きつけてきた。
『なっ!?///俺は雄に興味なんて無いんだ!そんな物飲めるか!』
目の前に差し出された、強く脈打つ巨大なちんぽを見て、俺は思わず顔を真っ赤にしながらそう叫ぶと……
『そうか……。なら、お前の命の保証は出来ないな』
ガイアは躊躇する事なく俺の首根っこを掴み、そのまま俺を軽々と持ち上げる。
『うぐっ……!く、苦しい……』
首を強く絞められた事で呼吸が出来ず、苦しそうな声を漏らしながら足をバタバタさせるも……ガイアは力を緩めるどころか、さらに俺の首を絞める力を強めだす。
『このまま気絶して兵士に捕まるか……大人しく俺様の特濃ミルクを飲むか……。好きな方を選べ』
『がはっ……ッ!?……わ、分かっ……た……!の、飲む……ッ!飲むからぁ……ッ!』
意識が飛びかける寸前、俺が掠れた声で必死にそう叫ぶと、ガイアはようやく首を絞める力を緩め始めた。
『ゲホッゲホッ……ゴホォッ!!はぁ……はぁ……!』
『なら…さっさと俺様のちんぽをしゃぶれ♡』
ガイアはそう言って手を離し、雑に俺を床に下ろすと、既に先端からどぷっ♡と我慢汁が溢れ出しているちんぽを、再度、俺の顔の前まで近付けてくる。
『(まだ首絞めの余韻が残っていて苦しいってのに……!このまま咥えると見せかけて…ちんぽに噛み付いて怯んだ所を逃げてやる!)』
俺はそう考えながら、大きく口を開け、そのままガイアのちんぽを咥えようとした瞬間……
『もし…俺様のちんぽに傷一つ付けてみろ?お前に明日は無いからな…』
まるで俺の思考を見透かしたかのように、ガイアがドスの効いた声でそう警告してきた。
『っ!?……わ、分かってるよ!ちゃんとしゃぶれば良いんだろ!しゃぶれば!』
俺は慌ててそう叫ぶと、そのまま嫌々ながらも口を開け、ちんぽの先端だけを咥え込む。
『んっ…咥えるなら、ちゃんと根元まで咥えろ。そんなんじゃ、特濃ミルクは出ないぞ?』
なるべく舐めたくなかった俺は、根元まで咥えようとせず、先端部分だけを口に含んでいると……ガイアが突然俺の後頭部を掴み、無理矢理ちんぽを喉奥まで押し込んでくる。
『おごっ!?んぐ!んぐっ!』
『おらっ♡もっと喉の奥まで入れろ♡』
『んぐっ!?おえっ……!』
初めて味わう我慢汁とちんぽの味と臭さに思わず吐き気が込み上げてくるも…俺はそれを必死に抑え込み。覚悟を決めては、喉奥までガイアのちんぽを飲み込むと、口いっぱいに頬張った亀頭を舌で舐め回していく。
『んっ♡盗人の癖に中々上手いじゃないか……♡これは……もっと気持ちよくなれそうだな♡』
ガイアは恍惚とした表情でそう呟くと、俺の頭を両手で押さえながら、いきなり激しく腰を前後に動かし始める。
『んんっ!?んぐぅっ!?(なっ!?やめ……!)』
息苦しいのに加えて、カリが何度も喉奥に当たり…俺は思わず苦しそうな声を漏らしながら涙目になってしまうも、そんな事お構い無しにガイアは腰の動きを止めるどころか、更に速度を上げてきた。
『そろそろ……俺様の特濃ミルクをくれてやる……!ちゃんと零さず全部飲むんだぞ♡』
そして舐め続ける事数分…突如、ガイアはそう告げ、俺の頭を掴む両手にグッと力を込めながら、喉の最深部を亀頭で強く突くと……
『んぶっ!?』
ドビュルルルルルルルルッ♡ビューーッビュッ♡♡
大量の精液を勢い良く喉奥に直接叩きつけられ、俺は思わず目を見開いてしまう。
『(な、なんだこれ……!?喉に絡み付いて……!)』
俺は初めて味わう精液の味と臭さに思わず吐き気を催すも、ここで吐き出す訳にもいかず、ゴキュ♡ゴキュ♡と喉を鳴らしながら飲み干していく。
『んぐっ……んぐっ……んっ』
『ふぅ……♡盗人にしておくには勿体無いくらい、良い口マンコだったぞ…お前♡』
長い射精が終わり、ガイアはそう呟くと、俺の口からズルリとちんぽを引き抜き…ようやく息苦しさから解放された俺は、思わず咳き込んでしまう。
『ゲホッゲホッ!はぁ…はぁ……!』
俺は苦しげに咳き込みながらも、俺の口の周りには飲み込みきれなかった精液がベットリと付いており、独特の雄の臭いが鼻をつく。
『どうだ?俺様の特濃ミルクの味は?』
ガイアはそう言いながら、ニヤニヤとした表情で俺を見つめてきたため…その屈辱的な問い掛けに俺は苛立ちを覚え、キッと睨み返す。
『最悪だな!もう二度と飲みたくねぇよ!』
俺はそう叫びながら、口の周りを腕で乱暴に拭いつつガイアに悪態をつくも……
『元々は俺様の店に忍び込んだお前が悪いんだぞ?♡』
ガイアはニヤニヤとした表情を崩さぬまま、そんな正論を口にして俺の頭を軽く小突いてくる。
『くっ!もうこんな所…二度と来ねぇよ!』
俺はそう吐き捨てながら急いで立ち上がり、逃げるように倉庫から出ようと…ガイアの横をすり抜けようとしたその瞬間……
『おっと…♡俺様はまだ満足してないぜ?』
突然、背後からガイアにギュッと強く抱きすくまれ、身動きが取れなくなってしまう。
『なっ!?は、離せっ!俺は約束通り…ちゃんとお前の特濃ミルク飲んだだろうが!』
俺は必死に藻搔きながらそう訴えるも、ガイアは聞く耳を持たず……無理やり俺の腰辺りから、服の中に手を滑り込ませては、お腹や胸辺りをいやらしく撫で回してくる。
『まだ俺様は満足してないと言ってるだろ?それに……お前はもう手遅れなんだよ…♡』
『えっ……?』
ガイアの言葉に、俺が呆然としていると……突如、俺の胸がムズムズと熱く、痒くなりだしていく。
『な、なんだ?急に胸が……』
嫌な予感を覚えた俺は、急いで自身の胸に目を向けてみると……俺の胸はさっきよりも大きく膨らみ、まるでガイアのような雄っぱいに変わっており、服越しでも分かるほど、肥大化した乳首がビンッ♡と勃起していた。
『これはいったい……!?///』
俺は自分の変わり果てた胸と乳首に動揺していると、ガイアがニヤニヤと笑いながら俺の胸を揉みしだいてくる。
『俺様の特濃ミルクにはな…♡飲んだ奴を同族化させる効果があるのだよ…♡』
ガイアはそう説明しながらも、俺の雄っぱいを激しく揉み続け、時折乳首を指で弾いたりして弄り回す。
『っ!///や、やめっ!///んっ…///んあっ♡♡』
乳首を指で弾かれる度、今まで感じた事のない快感が身体中に走り、俺は思わず甘い声を上げてしまう。
『どうだ?雄っぱいを揉まれて気持ちいいだろ?♡』
ガイアはそう言いながら硬くなった先端を指で摘み上げ、そのまま激しくクリクリと弄りだす。
『そんなことっ…♡♡や、やめろっ!乳首……触るなっ♡』
俺はそう叫びながらも抵抗しようと試みるが、ガイアの力が強すぎて全く身動きが取れず…そのままガイアが俺の乳首を牛の乳を搾るかのように、ギュッ♡と強く引っ張ったその瞬間……
ビュルルルルーー♡♡
『んあっ♡♡♡』
俺の乳首から大量の白いミルクが勢いよく噴き出し、その快感に思わず甘い声を上げてしまう。
『おほっ…♡俺…雌や牛じゃないのに…♡胸からミルク出ちまった……♡』
俺は自分の乳首からミルクが出た事に驚きを隠せずにいると、ガイアはそんな俺の反応を見て、ニヤニヤと笑いながら、さらに乳首を強く引っ張ってくる。
『んぎっ♡♡や、やめっ♡あ゛っ♡♡♡』
ギュッーッ!と強く引っ張られる度……もっとミルクを出して気持ち良くなりたいという欲求が強くなっていき、無意識に俺のちんぽがムクムクと勃起しだし、我慢汁がズボンにシミを作っていく。
『こっちのミルクも絞って欲しいって顔だな♡』
ガイアは俺の反応を見て嬉しそうに微笑むと、乳首から片手を離して俺のズボンをずり下ろしてくる。
ズルッ…ズルッ……ビクビク…!♡
『んっ♡ああぁっ♡♡』
下着までずり降ろされた瞬間、俺のちんぽが勢い良く飛び出しては、ブルンッ!と揺れ動き……俺は自分のちんぽから伝わる快感で思わず甘い声を上げてしまう。
『ほーう…♡俺様ほどでは無いが…♡お前も中々のモノを持っているじゃないか♡』
ガイアはそう言いながら、俺のちんぽを片手で撫で回すと、ギュッと握りしめ、シコシコと上下に扱きだす。
『んぐっ♡♡あっ♡やめっ♡あ゛ぁっ♡♡♡』
ガイアのゴツゴツとした指でちんぽを扱かれる度、凄まじい快楽と共に何か大切なモノがせり上がってきて、思わず甘い声を上げてしまう。
『クックック……♡やっぱり、ちんぽを扱かれながら乳首を弄るとミルクの量が増えるのか…♡ほら…見ろ?お前のミルクで俺様の手がびしょ濡れだぜ?♡』
ガイアはそう言いながら俺の乳首から手を離しては、自身の手に付着した白い液体をそのままペロリと舐めとると…俺に顔を近付けてくる。
『んっ…♡ミルク…♡』
俺はガイアの舌に付いた、自身のミルクを物欲しげな表情で見つめると、ガイアはニヤリと笑いながら俺の口に舌をねじ込んできて……そのまま口内をいやらしく舐め回す。
『んっ……♡んちゅっ♡ちゅぱっ♡れろっ♡』
『んむっ!?♡♡んんっ♡♡♡』
突然のキスに驚くも、俺は抵抗しようとせず……むしろ自分から舌を絡めていき、互いに互いの唾液を交換し合うように激しく貪り合う。
『ぷはっ……♡中々良い味だろ?♡』
『はぁ……♡♡はぁ……♡』
ガイアはそう言いながら、俺の口から舌を離すが、俺はトロンとした表情で見つめ返すことしかできなかった。
『さて……そろそろ俺様も我慢の限界だ♡さっさと余分なモノはちんぽミルクと一緒に出しちまいな…♡』
ガイアがそう言って俺のちんぽを更に激しく扱きだし、耐えきれなくなった俺は、また甘い声を上げてしまう。
『ひぐっ!?♡♡……あ゛っ、あ゛あぁぁーーっ!!♡♡』
そして、限界を迎えた俺の身体が大きく反り返った、次の瞬間……
ドビュルルルルーッ!!ビューーッ!ビュッ!ビュッ!♡
大量のミルクが噴水のように吹き出し、倉庫内の床にビチャビチャ♡と付着していく。
『ほーう……♡中々の量だな……♡』
ガイアはそう言いながら手に付いた俺の精液を舐め取りつつ、空いている手で俺の尻穴に指を入れ込み、グニグニと中を弄りだす。
『んっ♡あっ♡♡』
以前までの俺なら、こんな事をされたら確実に怒り狂う筈なのに……ガイアにそこを弄られる度、キュンキュンと奥が疼き、もっと触って欲しいと身体が求めてしまい、俺は思わず甘い声を漏らしてしまう。
『クックック……♡どうやらもう犯される気満々みたいだな?♡ほら…オネダリしろ犬…♡』
ガイアはそう笑いながら、俺の尻穴から指を引き抜くと……俺の背中に熱々のちんぽを押し付け、耳元でそう低く囁いてくる。
『あっ……♡はいっ…♡』
耳元でその言葉を囁かれた瞬間、俺の中で何かがプツンと切れてしまい、俺は自らその場で仰向けに倒れ込むと、そのまま両脚を大きく開き、両手で自身の尻穴をグイッと広げ、ガイアに向かって物欲しげな表情で見つめ返す。
『お、お願いしますっ!♡どうか……俺の尻穴にちんぽを突っ込んでくださいっ!♡♡』
俺はそう叫びながら尻尾をフリフリと揺らしては、早く犯して欲しいという欲求を必死に伝えていく。
『クックックッ……♡良いぜ?そのオネダリに答えて、お前のケツマンコに俺様の特濃ミルクをたっぷり注いでやるよ♡』
ガイアはそう言いながら俺の腰を掴むと……ちんぽの先端を何度もアナルに擦り付け、挨拶をするかのようにキスさせる。
『んっ…♡』
尻穴に感じる熱に俺は思わず甘い声を漏らすと、ガイアはそのままゆっくりと俺の中に侵入していき…
『んあっ♡♡あ゛っ♡♡♡』
ヌプッ……♡ズブブッ……!!ミチミチッ!♡グポッ!!♡
『おほっ!?♡♡♡』
アナルが限界まで拡がり、ちんぽを半分くらいまで飲み込んだ瞬間……俺は今まで感じた事のない快楽に襲われてしまい、情けない声を上げながら、びゅる♡と勝手にちんぽから再び精液を漏らしてしまう。
『おお?まだ全部入ってないのにもうお漏らしか?♡』
ガイアはニヤニヤと笑みを浮かべながら、ちんぽが半分だけ入った状態でピストンを開始しだし……俺の腸壁をゴリッ!ゴリッ!と激しく擦り上げていく。
『んぎっ!?♡♡♡あ゛ぁっ♡♡♡お゛ぉっ♡♡♡やべっ♡♡ケツ穴……しゅげぇ♡♡♡んあっ♡♡♡』
俺はあまりの快楽に白目を剥いて舌を突き出しながら、汚い喘ぎ声を倉庫内に響かせてしまう。
『クックック……♡どうやら尻穴の方も中々の名器みたいだな?♡ますます気に入ったぞ…オマエ…♡』
ガイアはそう呟きながら、俺のちんぽを上下に激しく擦りだし……俺は迫りくる快楽の波に抗えず、ただ喘ぎ続ける事しか出来ない。
『んお゛っ♡♡♡あぎっ♡♡ちんぽもっ♡♡♡ケツマンコもおかしくなるぅっ!♡♡♡』
あまりの快楽にボロボロと涙を流しながら、俺は助けを乞う様にガイアの身体へと強く抱き着き、無様に足をガクガクと痙攣させてしまう。
『んっ♡これ以上は限界のようだな…?♡……仕方ない、そろそろお前のケツマンコに俺様の特濃ミルクをたっぷりと注いでやるよ♡』
ガイアはそう言うと、俺の尻穴に根元までちんぽを一気に挿入し……そのまま種付けプレスの体勢になっては、宣言通り…俺の中に熱々の特濃ミルクをドクンドクンと注ぎ込む。
『お゛っ♡♡♡あ゛ぁ……♡♡イクッ♡♡♡イッちまうぅ♡♡♡』
ビクンッ!ビクンッ!♡ビクビクビクッ!!♡
ガイアの特濃ミルクを中に注がれた瞬間、俺は身体を大きく仰け反らせながら激しく絶頂し、雄っぱいからはミルク、ちんぽから精液を噴水の様に吹き出していく。
『あへぇ…♡変わるぅ…♡俺が……オレじゃなくなるぅ……♡』
俺はそう呟きながら、見る見るうちに逞しく成長していく肉体と、頭から生えだす角の疼きを感じながら……意識を闇の中へと沈めていくのであった……。
………
あれから1週間後……
『ほーう…♡君が噂になっている、最近入った新人くんなんだね…♡』
部屋に入室して早々……お客様である、茶色毛並みに筋骨隆々の肉体を持つ雄馬獣人が、ニヤニヤと笑みを浮かべながら駆け寄ると、すぐさまオレの身体をいやらしく撫で回してくる。
『は、はい……♡この度は牛狼人であるオレをご指名して頂き、ありがとうございます♡』
オレは馬獣人のお客様に背後から、お尻やお腹…従業員の証である銀色のリングピアスが着いた雄っぱいを揉まれても、一切抵抗する事もなく、むしろ嬉しそうに甘い声を漏らしながら、乳首の先端から白い液体をピュッ♡と噴き出してしまう。
『揉まれただけで…ミルクを漏らすなんて…♡噂通り君はとんだ淫乱な子だね?♡』
馬獣人のお客様はそう言って、ミルクで濡れた雄っぱいを掴むと……その先端をギュッ♡と引っ張りながら耳元でそう囁いてくる。
『んっ……♡ごめんなさい……♡オレ……変態だからすぐミルクが出ちゃうんです♡』
オレはそう答えながら、お客様に抱き着き、その唇に自身の唇を重ね合わせ、舌を絡めて濃厚なキスを交わしていく。
『んちゅっ♡れろっ……♡ちゅっ……♡♡♡』
『んんっ……♡♡』
お客様はオレのキスに応えるように、自身の舌を激しく絡めていき……オレはその激しい舌使いに思わず興奮し、お客様より先にちんぽを勃起させてしまう。
『んちゅっ♡れろぉ……♡ぷはぁ……♡それじゃあ早速、君の可愛いお口とお尻で、僕のミルクを搾り取ってもらおうかな……?♡』
馬獣人のお客様がそう言って、ズボンを脱ぎ出すと……そこにはオレの腕より太くて長い竿と、強そうな精子がたっぷり詰まってるであろう巨大な金玉袋がぶら下がった、立派な馬ちんぽがボロンッ!と飛び出し、ビクビクッ!と震え出す。
『はい……♡喜んで♡』
お客様にケツマンコを指で弄られながらも、オレはそう答えると……自身の尻尾をいやらしく揺らしながら、馬獣人のお客様を満足させるべく、今日も『大地の揺り篭』の従業員として、ベッドに足を進めるのであった。