ケモホモ淫乱地獄乱交:ダンジョンに閉じ込められた雄獣人達は、お互いを犯して食い合っては復活するカニバリズムループ乱交で、互いを食い合う弱肉強食、野性の食物連鎖!
ここは雄獣人達が住む世界。豊かな大地が溢れており、狼、虎、熊、狐、兎、鳥、爬虫類に至るまで多様な種族が共存し、誰も肉を食らうという習性がなかった。
食事は木の実、野菜、麦、米などであり、獣人達は雄同士で交尾をしては子作りをして孕ませ合う平和な日々が続いていた。
そんなある日、獣人達が住む世界の南極に、氷原を突き破り巨大なダンジョンが現れた。
底知れぬ闇が広がるその迷宮は、未知への挑戦心と宝物があるかもしれないという欲を刺激するものであり、世界中から冒険家獣人達が集まった。
狼獣人の冒険者、狡猾な狐獣人の盗賊、熊獣人の蛮族、兎獣人の考古学者など、様々な雄獣人達だ。彼らはダンジョンの奥を我先にと目指して、互いに協力などせず一人でダンジョンに挑むのだ。
ダンジョンが探索されて、そこで古代の遺物や魔法や財宝が見つかると冒険家達の喜びは増していき、更に更に冒険者達がダンジョンへ入ってきては、数百人もの冒険家達が探索をし始めた。
だがダンジョンに足を踏み入れた冒険者達が一定の数を越えた時、入口の扉は閉ざされ、ダンジョンのトラップが発動し、外へ出る道は塞がれた。
あらゆる脱出方法が試されたものの出口はなく、ダンジョンは迷宮と化した。
通路は魔法でランダムにねじ曲げられ、やがてどの角を曲がり通路を進んでも、同じ場所には辿り着けず、冒険家達を迷わせた。
数百人の冒険家達の食糧は次第に尽き、飢えが彼らを蝕む。最初は木の実を探したが、ダンジョン内には何もない。
やがて、他の冒険家が持っている食糧を奪い合う日々が続いたが、ついには誰しもの食糧が尽きた。
文明などないダンジョンの中で、野生の生態系に取り込まれた冒険家達。彼ら、飢えた獣である獣人達の目が、互いの肉体に向けられるのは当然のことであった。
「自分が生き残るためには、他の獣人の肉を喰らうしかない」
獣人達の食肉本能が目覚めたのだ。
獣人達は、自分以外の冒険家獣人達に出会うと、お互いの肉を求めて噛みつき合い、牙や爪で相手を傷つけ殺しては、屍となった肉に喰らいつく。
そして喰らった肉は自らの血肉となり、数日分は生きる糧になるのだ。
ダンジョンは獣人達が至るところで食い合う地獄と化した。通路には血肉が溢れ、食べ残された獣人の身体には別の獣人がたかって喰らいつく。
獣人達はただ飢えを満たすためだけに食い合い始めて、生き残りをかけている。
たが奇妙なことに、ある獅子獣人は以前食ったはずの馬獣人がダンジョンを歩いているのを見つけたのだ。
見間違いかと思った瞬間に、馬獣人が獅子獣人を殺して肉を食い始め、獅子獣人の意識は途切れた。
獅子獣人が次に目覚めると、さっきまでいたダンジョンの通路とは違う通路にいた。
このダンジョン内部では生と死は曖昧なもので、ダンジョン内で死んだとしても復活を果たし、ダンジョンのどこかで目覚めるという仕組みに皆が気付き始めた。
だが飢え死にしたらどうなるのかは、誰にも分からない、そのまま死んでしまうかもしれない。獣人達は、それを恐れてますます互いを食い合うようになっていく。
そして相手を殺して食っても、どこかで復活してくれるおかげで、狩りに成功すれば食糧の供給は絶えず飢えることはない。
自分が喰われてしまうこともあるが、それも莫大な痛みの中で意識を失い、目覚めては最悪の意識と飢えと痛みの中で、なんとか這い上がり、力をつけるために獲物を探すのだ。
そして段々と飢えが満たされていく獣人達が次に満たしたいと考えるのは性欲だ。 他の雄を犯して、溜まりに溜まった精液を相手のケツ穴にぶちこみたい、その本能のまま獣人達は、相手を食う前に犯し始めるようになっていく。
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ある狼獣人が、暗いダンジョンの通路で狐獣人を発見した。
狐獣人は細身でしなやかな尻尾が揺れており、肉としては心細い量だが狼獣人は飢えに耐えかね、牙を剥いた。
狼獣人「お前を食うしかねえな、悪く思うなよ」
狐獣人は逃げようとしたが、狼獣人の強靭な腕に捕らえられ、狼獣人は狐獣人を床に押し倒し、獣の本能が爆発する。
狐獣人の衣服を剥ぎ取り、荒い息を吐きながら震えるしなやかな尻尾を掴み、狐獣人は抵抗しつつも、身体が熱く反応する。
狼獣人の硬いペニスが狐人の尻に突き刺さり、硬くなったペニスを狐獣人の尻に押し当てて犯し始めて荒々しく腰を振り、狐獣人は喘いで抵抗するが、狼獣人の力に敵わない。
絶頂に達した狼獣人は、狐獣人の首に牙を突き立てる。血が噴き出して肉が裂ける音を響かせながら食いちぎっては咀嚼し、狐獣人の意識は苦痛と喘ぎの中で途絶えた。
狼獣人の血が滴る牙の内側では、温かい血と肉が口に広がり、筋繊維が歯の間で弾け、濃厚な旨味が舌を包み、恍惚としている。
狼獣人「こいつ美味い…精液は最高のソースだ。やっぱり犯してから食うと、味が違うぜ…ああ、いただきますを言い忘れてた、いただきます♡」
肉を食らわれていく狐獣人の肋骨が露出し、白い骨が暗闇で鈍く光り、狼獣人はさらに腹部を裂き、内臓を引きずり出す。肝臓を一口で貪り、柔らかく鉄の味がする肉を味わう。
血と肉片が狼獣人の毛皮にこびりつき、滴り落ちる。狐獣人の身体を動かすものはなく、狼獣人は満足げに舌なめずりをする。
狼獣人「ごちそうさまでした♡」
狐獣人は普通ならば死んだはずであり、狼獣人の胃の中で血肉として消化されたはずであった。
だが数時間後、ダンジョンの別の場所で狐獣人は目覚めた。身体は無傷でただ記憶だけが残り、蘇生したのだ。怒りと飢えが狐獣人を駆り立て、立ち上がらせる。
狐獣人「あの狼野郎…今度は俺が食ってやる…」
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ダンジョン内で出会う獣人冒険家同士は、次々と殺し合いを始めていく。
熊獣人が兎獣人をダンジョンの狭い部屋の隅に追い詰め、兎獣人の小さな身体は震え、長い耳が恐怖で垂れ下がる。
熊獣人が兎獣人を捕まえ、巨大な体躯の巨根で兎獣人の身体を貫く。兎獣人は悲鳴を上げながらも、獣の性欲に負けて自らも腰を振って犯されようとしていく。
熊獣人は兎獣人を精液まみれにしては 太い牙を兎獣人の太ももに突き刺して食らい、ぼぞりと呟いた。
熊獣人「甘い肉だ、犯すと柔らかくなって食いやすいな」
兎獣人の肉が引き裂かれ、鮮血が噴き出し、肉を噛みちぎり、筋肉の繊維を噛み砕く。兎獣人の肉は柔らかく、甘い脂が口の中で溶ける。
熊獣人はさらに腹部を切り裂き、腸を引っ張り出しては貪り食い、血が床に広がる度に兎獣人の目が虚ろになっては光が消失していく。
熊獣人は兎獣人の心臓を引き抜き、脈打つそれを一口で飲み込むと、血が喉を流れ、熊獣人の咆哮がダンジョンに響く。
兎獣人は蘇生して復讐に燃え、仲間を探して狐獣人と出会う。
二人は狩りに成功した獲物を共に喰らうという同盟を組んでは狼獣人を待ち伏せしては襲いかかる。
狼獣人は二人がかりで不利だというのに二人の身体に欲情して、3Pが始まっていく。
熊獣人「おい、てめえら!まとめて食料になってくれるとはいい度胸だ!今晩のディナーにしてやるぜ!」
狐獣人「それはどうかな?お前に勝ち目はないんだ、俺達に犯されろ!」
兎獣人「どっちのペニスで犯されて精液を注がれたほうが、狼の肉はうまくなるかな?試させろよ!」
熊獣人が狐獣人を犯し、兎獣人が熊獣人の尻を犯して三人の身体が絡み合い、汗と精液が飛び散り、喘ぎ声がダンジョンに響いていく。
熊獣人が兎獣人を地面に組み伏せ、巨根を兎獣人の口に押し込む。兎獣人はむせ返りながらも、舌を絡めて吸う。
そこに狐獣人が加わり、兎獣人の尻を犯す。同盟関係よりも兎獣人をうまそうに思う食欲が勝ったのだ
兎獣人「貴様…よくも裏切りやがって…!」
狐獣人「悪いな、お前の耳を食ってみたくなっちまったんだ。狼の肉と合わせて2倍の食料が獲られるしな。また復活したら俺に食われろよな」
三人は円を描くように繋がり、熊獣人が兎獣人を、兎獣人が狐獣人を、狐獣人が熊獣人を犯し、三人が同時に絶頂に達して精液が飛び散り、喘ぎ声が混じり合う。
熊・兎・狐「「「俺が食われるわけにはいかねえ、お前らだけが食われろ……イクっ!!♡♡」」」
絶頂の最中に熊獣人が兎獣人の腕の肉を食らうと血肉の味が興奮を高める。
獣人も熊獣人の脚に噛みつきかぶりついて肉の味を確かめると、兎獣人は痛みで痙攣しながらも狐獣人に噛みつき食べ始める。
皆が互いの肉を分け合いながら犯し続け、三人は互いを食い尽くし続けながら、身体が動かなくなり、互いを食べ残して死んでいった。
だが、このループの中で皆が蘇生するのは言うまでもない。
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ダンジョンで鳥人が空中から豹獣人に襲いかかり犯して肉を食らっている食事中。 突如として襲いかかった虎獣人が、鳥人を捕らえてダンジョンの岩で作られている壁に叩きつけ、鳥人の翼が折れ、羽が散乱すると翼を折って犯していく。
虎獣人は鋭い爪で鳥獣人の胸を切り裂き、むね肉を美味しそうに見つめて肋骨を露出させると血が流れ、鳥人の喘ぎが弱まっていく。
虎獣人は鳥人の身体に精液をぶっかけて塗りたくった後、胸肉を食いちぎって脚のチキンレッグにかぶりつき、骨を噛み砕く。
虎獣人「ようやく地上に降りてきてくれて助かったぜ。おめえはうまそうな肉だから食いかったんだ。飛べねえ鳥は、俺の餌だ!」
虎獣人が鳥獣人の皮を剥ぎ取り肉に食らいつき、筋肉は弾力があり、噛むたびに濃厚な血の味が広がる。
虎獣人は血に濡れた顔を上げ、鳥人の最後の息づかいを眺めていた。肉片と羽根が混ざり合い飛び散り、床は赤き血と白い精液で染まっていた。
数日後には鳥人は蘇生して虎獣人に逆襲し、漁夫の利を狙ったイグアナ獣人が加わって三人で乱交し始めた。
イグアナ獣人の爬虫類特有の二本のペニスが鳥と虎の二人を同時に貫き犯していく中で、鳥と虎はイグアナには目もくれずにお互いに口づけを交わして食い合うように身体を舐め回す。
鳥人「お前、自分が犯されてるの分かってんのか!?協力してイグアナを先に殺してしまおうぜ」
虎獣人「嫌だね、お前も犯されてるのならよい状況だ。お前にイグアナ精液が注がれて、肉がうまくなった時に食ってやるぜ!」
イグアナのペニスから二人同時に精液が注ぎ込まれると、鳥と虎は同時に動く。
鳥人・虎獣人「「精液注ぎ込まれてうまそうな身体だな!俺に食われろ!」」
鳥のクチバシが虎の胸を貫き、虎が爪で鳥の身体を抉って両者が致命傷を与え合い、相手の身体に噛みつき貪り食い合っていきながら息絶えた。その肉はイグアナが死姦しては食べていくのだった。
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獣人達は気づいた。犯してから食う肉は格別だ。精液の味が肉に染み込み、甘く柔らかくなる。出会えばまず犯して精液を注ぎ込む。
弱肉強食の中で弱い者は食われ、強い者もいつか食われるが、甦った弱者は食って食って強くなり、復讐を果たす。
精液が飛び、絶頂の叫びと喘ぎ声が響いては互いの肉を食らい、赤い血と白い精液が混じり、ダンジョンの床を染めていく
雄獣人たちはこのダンジョンから抜け出せず、そして互いの肉体に食らいつきたいという食欲と性欲、まさに”肉欲”からも抜け出せない。
一人の肉体を食うだけでは空腹も性欲は抑えられず、犯し合いはエスカレートしては集団乱交が頻発していた。
10人以上の獣人たちが絡み合ってはペニスを挿入し、精液を浴びせられたものに食らいつく。
誰もが犯され食われる危険性は分かっているが、目の前にある多種多様な獣人達の肉体を前にしては食欲と性欲が勝るのだ。
自分の精液以外に犯された獣人の肉体は、異なる味付けになり美味を感じさせ、複数人の精液で犯された獣人の肉体は精液のブレンドによりますます美味しくなる。
そんな味を求めて、獣人達は互いに乱交して食い合っている。
ある時はダンジョンのランダムにねじ曲がる通路を進んだ末に、ダンジョン内にいる数百人の冒険家獣人達が1ヵ所に集まってしまう、まるでダンジョンの意思に操られているかのように。
そして獣人達は互いを犯し合い食い合う、肉のフルコースバイキングを堪能している。
普段ダンジョンで死んでも復活位置はランダムなはずなのに、何故だか今回は食われて死んだら、死ぬ前と同じ場所で復活してしまい、まるでダンジョンが雄獣人達を集めて食べさせあっているかのようだ。
数百人の獣人たちが一堂に会し、乱交の嵐だ。狼獣人が熊獣人を犯し、熊獣人が狐獣人を、狐獣人が兎獣人を、兎獣人が虎獣人を犯して鎖のようにアナルセックスで繋がり、ペニスが挿入され、腰が激しく動き、精液が飛び散る。
途中で誰かが牙を立てて肉を食らうと血が流れ、痛みが快楽を増幅させる。
爬虫類獣人が二本のペニスで二人を同時に犯しては、鳥人が上空から襲いかかり犯して彼らが身体を絡める。
狼獣人がゴリラ獣人の腕を食いちぎり血が飛び散り、牛獣人が鳥人の胸を裂いては羽と肉が混ざる。
爬虫類人が豹獣人の背中を食い骨を露出させていく。獅子獣人がサイ獣人の腹を切り裂き、内臓を貪る。血と肉片が飛び交い、床は赤く染まる。
獣人たちは互いの肉を噛みちぎっては骨を砕き、臓器を食らう。咀嚼音と血の滴る音が響き合う地獄の晩餐会だ。
誰もが食い、誰もが食われる。血に濡れた毛皮と鱗と羽根が絡み合い、ダンジョンは血と肉の匂いで満たされ、飢えと性欲の渦に巻き込まれていた。
喰らい合いは止まらず、死んだ体が蘇生し、再び犯し合う。精液まみれの肉が美味く、ループは激しさを増す。
ある獅子獣人が鹿獣人を捕らえると、獅子獣人の逞しい体躯が鹿獣人の細い腰を掴み、地面に押し倒す。
獅子獣人「お前の角は邪魔だ、だが齧るとうまいんだ、殺した後には折らせてもらうぞ」
獅子獣人が鹿獣人の角を握って強引に首を曲げて唇を奪うと、鹿獣人は抵抗するが獅子獣人の舌が口内を荒らし、硬くなったペニスが鹿獣人の尻尾の下に押し込まれる。
獅子獣人は荒々しく腰を振って、鹿獣人の身体を貫き、鹿獣人は喘ぎながら角を振って抵抗するが、獅子獣人の力に負け、互いの身体が汗で滑り絶頂に達した後に、思い切り食い始めるのだ。
獅子獣人が鹿獣人を食べ終えたかと思えば馬獣人を押し倒し、巨根で貫き精液を注ぎ、首を食いちぎる。
熊獣人が虎獣人を犯しながら食べ、虎獣人は甦って熊獣人の巨躯を食らい終えると、ヤギ獣人に食われていく。
兎獣人がイグアナ獣人と共に狐獣人を輪姦しては肉を分け合うが、食べ終えたそばから熊獣人も虎獣人も狐獣人も甦り、兎獣人とイグアナ獣人を食べ始めた。
一方、猿獣人が鳥人を捕まえては猿人の敏捷な手が鳥人の翼を絡め取り、木の根のように身体に押し付け、鳥人の羽をむしり、硬くなったペニスを鳥人の尻に挿入した。
鳥人は悲鳴を上げ、翼をばたつかせるが、猿人の腰振りに負け、互いに身体を舐め回す。
猿獣人「歯応えのある肉だ…犯すとジューシーになるぜ」
狼獣人が獅子獣人を後ろから犯しながら、熊獣人がその狼獣人の尻を巨根で貫いては耳を食いちぎっている。
狸獣人は狐獣人の首筋に牙を立て、肉を食いちぎりながら腰を振る。狐獣人の血が噴き出し、狸獣人の口内に温かい肉片が落ち、筋繊維が歯で引き裂かれ、狸獣人の舌が血を舐め取り、甘い血の味が広がる。
熊獣人はワニ獣人の肩を噛んで肉を剥ぎ取り、血まみれの体をさらに犯す。ワニ獣人は苦痛と快楽の叫びを上げ、甦る前の最後の絶頂を迎える。
兎獣人は豹獣人や犬獣人達に輪姦され、豹獣人の鋭い爪が兎獣人の太ももを切り裂き、肉を食いながら腰を振り続ける。
兎獣人は長い耳が震えて血が滴る中、抵抗しつつも性欲に負けて豹獣人のペニスを自ら咥える。
豹獣人が兎獣人を貪り食うと柔らかい腸が口内でぬるりと溶け、獅子獣人が加わり、兎獣人の残った身体を犯す。
兎獣人の上半身を獅子獣人が食べ始め、兎獣人の下半身を豹獣人が食べ始め、獅子と豹が兎の身体を噛んで引っ張り合う。
より多くの肉を自分の食事にしようとしては、兎獣人の身体が半分に引きちぎられていき、獅子と豹の口内に消えていく。
鹿獣人は羊獣人と猪獣人に挟まれ、羊獣人の柔らかい毛が鹿獣人の身体を包み、猪獣人の太い牙が鹿獣人の肩を噛む。
鹿獣人の角が折れて血が噴き出しながら、三人は互いのペニスを挿入し合う。
羊獣人は鹿獣人の胸肉を食らい、猪獣人は羊獣人の尻肉を食い始めると、猿獣人が飛び込んで鹿人の腕を食いちぎり、馬獣人が猿獣人の背中を犯しながら猿獣人の頭をぱっくり食べ咥えた。
ゴリラ獣人はワニ獣人に絡みついては腕で締め上げながら犯しては硬い鱗に歯を突き立て、ワニ獣人の鱗が剥がれる中で、ワニ獣人の牙がゴリラ獣人の太ももを噛み、互いに肉を食らい合う。
鳥人が加わりゴリラ獣人の腕の肉を食らい、カバ獣人が牙でワニ獣人の身体を貫きながら犯すと、ゾウ獣人が突入してきては巨躯で押しつぶしながら肉を貪り始めた。
ダンジョン全体が一つの巨大な乱交喰らい合いの塊となっては獣人たちは互いの身体を犯し、食らい、精液と血でまみれる。
誰かが死んで肉を分け合い食べ尽くした直後には、別の場所で甦って再び乱交に加わるのだ。
喘ぎ声、咀嚼音、血の噴き出す音が響き渡り、弱い者は食われ、強い者も犯され食われる。精液の味が肉に染み込み、食らうたびに快楽が増して乱交はエスカレートする。
数百人の身体が絡み合い、ペニスが挿入され、牙が肉を裂く。血の海に浮かぶ精液と、散乱する肉片と骨が積み重なり、痛みと快楽の記憶が合わさり、獣人たちは狂気に染まっていく。
ダンジョンの奥底からは、風が吹いた音のように邪悪な声が響いている。
「もっと犯せ…もっと食え…」
その言葉に答えるように獣人達は一斉に叫び、ますます互いを犯して食い合うのであった。
『おまえら全員は俺の餌だ!!』
ダンジョンの闇で、ケモホモたちの犯し合い殺し合い食らい合うループは永遠に繰り返される。
ダンジョンにもこのループにダも出口などない。ただ、互いの身体を求めて食らい、甦るだけだ。
ダンジョン外の世界は忘れられ、誰も脱出を目指すことはない、内部は乱交と食獣人の楽園と化したのだった。