体育教師雄牛獣人のおまんこ測定で再検査になった俺は、雄臭牛獣人専用の肉便器になる

  [chapter:おまんこ測定]

  これは、男子校「私立 [[rb:馬狸卯毛 > バリウケ]]専門学校」のお話である。

  「これでシャトルランは終わりだ! みんなお疲れさま!」

  俺達の担任、虎獣人の小倉先生。

  とても優しくて爽やかな先生だ。

  水泳部の顧問もしてるだけあって、体つきも良くてかっこいい。

  クラスのみんなも優しくて、大体の子は180cm以上を超えていて

  太ってる子もいれば、小倉先生のように筋肉質で高身長な子もいる。

  そんなガタイの良い男達が蔓延る中、

  俺は160cm程度の小さい犬獣人だ。

  背の順で並ぶと基本1~2番目になる。

  チビ故に「たかいたか~い」と持ち上げられて遊ばれたりする事もある。

  新学期から少しが経ち、今は体力テストの時期。

  シャトルランが終わり、ヘトヘトな俺ら。

  そんな中、小倉先生が衝撃的な言葉を放つ。

  「よぉーーし、次は『おまんこ測定だ!』」

  え、いまなんと?おまんこ測定?

  はは…シャトルランで疲れて変な幻聴が聞こえたみたいだ。

  そう思っていたがみんなもそう聞えて、ざわざわしている。

  「おまんこ測定は、体育教師の森本先生が担当してくれるぞ!」

  「保健室で行うから全員で移動な!」

  まただ。またおまんこ測定。

  いったい何をどう測定するんだ…?

  そんな疑問を持ちつつ、クラスメイト全員で保健室へ行き…

  「おまんこ測定を担当する森本だ」

  とても屈強で、身長は確実に2mを超えており…

  強面の牛獣人の口からその言葉が出る。

  おまんこ測定だってさ~と盛り上がって、

  ゲラゲラ笑ってるクラスメイト達

  「静かにしろッッ!!」

  森本先生はそう怒鳴りつけ、俺らはビビリ、

  体育座りでおとなしく森本先生の方を見る。

  「そんじゃ、いまからおまんこ測定を始める」

  「小倉、生徒達の前で手本を見せてやれ」

  「うっすッ!!森本先生ッッ!!」

  普段は穏やかな小倉先生が、

  まるでリモコンで操られたかのように背筋をピシっとして返事をする…。

  「まず、俺に名前を呼ばれたらしっかり返事をしろ、いいな?」

  「次~、小倉」

  「ウッスッッッ!!」

  躾に吠える従順な犬のように、

  小倉先生は、俺たち30人ほどの生徒の前で、

  ズボンとパンツを脱ぎ、小倉先生の立派なケツが「ぷるんッ♡」と晒される。

  「出席番号ゼロ番 身長194cm 体重102kg 小倉修一っすッ!!」

  そして、「お願いしますッ!!」と言い終わった後最敬礼をし、

  俺たちの方を向き、四つん這いになり、森本先生にケツを向ける。

  まるで面接官のように森本先生は小倉先生を凝視し…

  「俺のおまんこの中に、森本先生の太くて大きい立派なちんぽを入れてくださいッッ!!」

  「おい、お前ら、今の言葉ちゃんと聞いたか?」

  「一言一句間違えずにしっかり言えよ?」

  「もし間違えたり言い忘れたりしたら、大きく原点するからな」

  俺達に眉間を寄せ厳つい顔でそう言ってきた。

  「おい、小倉、お前の可愛い生徒達がちゃんと覚えるようにもう一度大きな声で言え」

  「ウスッッッ!!!」

  「俺のおまんこの中に、森本先生の太くて大きい立派なおちんぽを入れてくださいッッ!!」

  その言葉に対して、森本先生は無言で小倉先生のアナルに指を突っ込む動作で返す。

  「ん”……ッ♡ んぐッ……♡」

  「声が漏れてる、マイナス5点」

  森本先生の採点はとても厳しく…

  俺たち全員は、小倉先生がケツ穴をいじられてるその光景をじっくり見ている中、

  喘ぎ声が漏れ出ており、たったそれだけで減点した。

  そして森本先生の指が1本…2本…3本…

  そして4本入ったら森本先生は短パンを脱ぎ…

  ぶるんッッッ♡ ぼろぉおぉん♡♡♡

  35cmを超える、極太ちんぽが降臨し、

  「あ”がッッ♡ んぎぃッッ♡♡」

  「マイナス5点、っと…」と言いながら、小倉先生の腸内に奥までブチ込み、

  太ももをメモ帳替わりに黒いマジックペンで「ー5」と書き

  パンパンパンッ パンパンパンパンッッッ

  と5分ほど激しい高速ピストンが続き…

  びゅるるるるッッッ!!!!

  5分間もの激しいピストンが続いた末、

  森本先生は無表情で小倉先生の[[rb:腸内 > おまんこ]]に[[rb:射精 > だ]]した。

  「従順性:S」「収縮力:A」「耐久力:B」「淫靡力:A」…

  と、右太腿へ描いていき

  左ケツに85点、右ケツに「Aランク」と書かれ、

  「森本」という赤い判子を押される

  小倉先生の情けない「お”ッ♡ おごッ…♡」という声が漏れ…

  森本先生は小倉先生からちんぽを引き抜き…

  小倉先生はガタガタと痙攣しながら、なんとか立ち上がり…

  ドロドロのザーメン塗れになったケツを洗わずパンツとズボンを履きなおし、

  勃起しながら、「ありがとうございましたッッッ!!♡」

  と最敬礼をし、俺たちの最後尾へ行く。

  「これが一連の流れだ わかったな?」

  「ちなみに50点以下の奴は個人指導をする」

  「じゃあ早速出席番号1番から始めるぞ 出てこい」

  俺たちは屈強な小倉先生がさらに屈強な森本先生に犯される姿を見て、

  ドキドキしつつもブルブル子犬のように震えていた

  「おーい、早くしろ! 1番」

  まるで囚人のように、名前ではなく番号で呼ぶ。

  「は、はい…」

  「声が小せェッッ!!!」

  「す、すみませんッッッッ!」

  「出席番号1番 身長182cm 体重96kg 安藤XXですッ!!」

  「お願いしますッッッ」

  オドオドしながら狼獣人の出席番号1番の安藤が、

  四つん這いになり、森本先生にケツを向け、目をつむりながらそっぽを向く

  「何か言うことがあるだろ」

  「あ…えっと…」

  「お、俺のおまんこの中に…森本先生の…太くて大きい立派なちんぽを入れてください…!」

  恥ずかしがりながら、そういうと、指を一本、二本とほぐしながら入れ…

  「あッ”♡ ひぎッ♡ ん”…ッ♡」

  「マイナス5点」

  パンパンパンッッ パンパンッッッ

  びゅるるるるるぅううッッッ!!!!!!

  「フーーーッ♡ フーーーーーッ♡」

  従順性:B

  収縮力:A

  耐久力:C

  淫靡力:A

  65点

  Cランク

  「あッ♡ ありがとう…♡ ございました…ッ!!♡」

  「次ー」

  「…出席番号2番 身長175cm 体重101kg 伊藤XXです…!」

  「お願いします…!」

  「俺のおまんこの中に、森本先生の太くて大きい立派なおちんぽを入れてください…!」

  「ン”ッ♡ フ、フゥーー♡ ヒギィ…ッ♡」

  従順性:A

  収縮力:A

  耐久力:D

  淫靡力:S

  75点

  Bランク

  「お”ッ…おぉ♡」

  「あッ♡ ありがとうございました…ッ!!♡」

  「次ー」

  3番の江川は激しく喘いで50点

  4番の大口も抑えながらも感じて、75点

  5番の木村は悔しそうにケツを向け、70点

  6番の小林は泣きながら種付けされ、55点

  次々と一人ずつじっくり種付けされていく。

  喘ぎ声が漏れなかったものなど今まで現れなかった。

  そして7番の佐藤、8番の鈴木、

  9番の田中、10番の塚野の種付けが終わる

  部屋がザーメン臭くなる。

  11番の中塚、12番の西原、

  13番の野山、14番の服部の種付けが終わる

  みんなが荒い息を吐いている。

  15番の樋口、16番の福見、

  17番の星野、18番の前田の種付けが終わる。

  …どんどん俺の番である「望月」が近づいてきて、

  心臓がドクドク高鳴っていく…。

  19番の観月…が種付けされて戻ってくれば、

  20番の[[rb:村上 > むらかみ]]のおまんこ測定が始まって…

  「あ”ッ ああぁ… ありがとうございましたッ♡」

  ケツに「55点 Dランク」と書かれた村上が、

  泣きながら戻ってきて…

  「次ー」

  きだるげそうにそう森本先生は吐き出し…

  「はッ はいッッッッ!!!」

  ビクビクながら、立ち上がり、

  「出席番号21番… 身長162cm 体重60kg 望月XXですッッ!!」

  「おッ…お願いします…ッッッ!!」

  くッ…恥ずかしい…みんなの前で…

  自主的にズボンとパンツを脱ぐなんて…

  ちんぽをさらけ出した状態で後ろを振り向き、四つん這いになると、

  何人かはそんな俺の無様な姿を見てニヤニヤしていた。

  そしてより、たくさんの人の視線を感じて恥ずかしさでボーっとしてたら…

  「今までのおまんこ測定ちゃんと見てたか?」

  「何度も言わせるな、言うことがあるだろ」

  と、森本先生に怒られてしまった。

  「すッ、すみませんッッッ!!!」

  「お…おれのおまんこの中に、森本先生の太くて大きい立派なおちんぽを入れてください…!」

  ズブッ ズブブブブブブッ

  「ひぎぃぃいッッッ!?!♡♡」

  「うるせえ、静かにしろや」

  俺は指を一本入れただけで今まで犯されてきた生徒とは

  比べ物にならないぐらい大きな喘ぎ声を出してしまい、

  「ー10点」と大きく原点されてしまった。

  そして森本先生のちんぽが俺の[[rb:腸内 > おまんこ]]に入ると…

  「ん”ん”ん”ん”ッッッ♡ フーーッ♡ フーーーッ♡♡」

  「エロガキが、少しは黙れねえのか」

  パンッ パンパンッ ズブッズブッ

  「ひ”ぃ”ッ す、すみませんッッッ♡♡♡」

  高速ピストンしながら、さらに「ー20点」と太腿に描かれて…

  びりゅっるるるぅうううッッッ!!! びゅるるぅううッ!!

  ビュルルルゥウウウウゥッ♡♡♡

  森本先生のちんぽが前立腺にゴリュゴリュ当たってきて…

  気持ちよさのあまり、ケツイキしてしまった…。

  「おい…… テメェ 俺の許可なく[[rb:射精 > イ]]きやがったな?」

  「うおすっげ、トコロテンしてんじゃん♡」

  「まじかよモロ感じゃねーか♡ エッロ♡」

  「すこしザーメンかかっちまった♡ くっせ♡」

  「何か言うことがあるんじゃねぇか」

  「す、す…すみません…」

  「違うだろ?」

  「『みんなが見てる中情けなくトコロテンするド淫乱雑魚おまんこで大変申し訳ございません』だろ?」

  「ちゃんと誠意を込めてケツ振りながら言え」

  「み…みんなが見てる中…情けなくトコロテンする…」

  「ド淫乱雑魚おまんこで…大変申し訳ございません…ッ♡」

  そして俺のケツには、「0点、再検査」と書かれ、

  「今日の放課後、体育館倉庫に来い」

  「そこで再検査と個人指導を行う」

  「は、はい……」

  「ありがとうございました…!!」

  羞恥感に苛まれながら、俺の番が終わり、

  俺は処女をあっけなく失った。

  そして最後の30番が終わり、

  俺以外の全員が無事合格し…

  おまんこ測定は終わった。

  [newpage][chapter:調教]

  放課後

  俺は先ほどの羞恥感が抑えきれないまま

  体育倉庫で待機した。

  暫く待っていると、いろんなものが詰まったバックを持って、

  汗だくのユニフォーム姿の森本先生が入ってきて、カギをギシっと占める。

  おまんこ測定とかしてくる屈強な大人と小さな子供が二人きり。

  身長差や体格差が凄くて、圧倒的屈服間が凄い。

  俺は一体どんな厳しい個人指導をうけてしまうのか…

  怖くもあるが、ちょっと興奮してしまっている自分がいる。

  ひょっとしなくても俺ってマゾなのかな…。

  「改めて、おまんこ測定を担当する森本だ」

  「お前は確か、さっきトコロテンコキやがった野郎だな?」

  「…はい、望月XXです」

  「そんじゃケツを向けてくれ、再検査をする」

  「お…おねがいします…」

  そういって森本先生は、さっきの測定の時の名残が残っているヌルヌルしたアナルをおっぴろげ、

  少しずつほぐしていき、ちんぽを挿入する。

  「ん”…ッ くぅ…ッ♡ ハァ… ンんんんんッッ♡♡」

  二回目の検査でも、結局俺は声を抑えられず…

  「ひぐ…ッ♡ むぅううッ♡」

  パンパンパンッッ

  ドチュッドチュドチュッッッ!!

  ヂュボッヂュボッッッ!!

  狭い部屋で蒸れた森本先生の体臭と汗の臭いが広がり、

  俺の喘ぎ声とピストン音が嫌らしく響き渡る。

  ビュルッッッ ビュルルルルルルウゥッッッ!!

  「ン”ンンン”ン~~ッッ♡」

  森本先生の射精が終わり、ちんぽを引っこ抜くと、

  その衝撃で…

  「あ”ッ アガッッ♡ オゴォォォオオ~~ッッッ♡♡」

  「は?ちょ、おま…」

  ビュルルルウルルゥウウウゥ~~~ッッッ♡♡♡

  森本先生が採点中だったのにも関わらず。

  またしてもイってしまった。

  きっとまた不合格だろう…。

  「あ…す、すみません……」

  「もう一度やり直しだ、エロガキ」

  そして俺が合格するまで森本先生は付き合ってくれたが、

  3回目、4回目、5回目も毎回イってしまった。

  気が付いたら放課後から2時間も経過しており、

  今はもう18時。4月なのもあって日が暮れる。

  「もう終わりだ、ガバガバになりすぎてキリがねえ」

  「す”ッ…す”み”ま”せん…ッ♡」

  ずっと密室で森本先生に犯され続け、

  部屋がザーメンの臭いと森本先生の雄のニオイで満たされる。

  「残念ながら不合格だな、このままだと留年するかもな」

  「りゅ、留年!?それだけは…!!」

  「…俺の言うことを聞いてくれたら特別に合格にしてやってもいいぞ?」

  「本当ですか…!?」

  「ああ。ただ、今からいう事は絶対誰にも言うなよ。約束、守れるか?」

  「守ります!なのでどうかチャンスをください!!」

  「んじゃ、今日は俺の家に来い」

  「そこでお前のケツ、いっぱい使わせてもらうぞ」

  「はいッ!! 俺頑張ります!!」

  そうして森本先生の車に乗せてもらう。

  少し失礼だが、車内はヤニ臭く、

  森本先生はタバコを吸いながら運転していた。

  そして森本先生の住んでいるマンションに着き、

  部屋まで案内してもらうと…

  「お、お邪魔します…」

  靴を揃え、緊張しながら玄関を上る。

  「まずは望月に見せたいものがある」

  森本先生は俺を、六畳ほどの和室へ連れていき…

  かなり黄ばんだ押し入れを開くと…

  押し入れの中には、数えきれないほどに下着や靴下、

  靴などが詰め込まれており、森本先生の臭いで充満している。

  そして…

  「フ”~~~~ン”ッッ!!♡ムグ~~~ッッ!!♡♡」

  「ン”~~~!!ンググゥゥウッッッ!!♡♡」

  胡坐の状態で動けないほどガッチリ縛られて、

  黄ばんだタオルで目隠しされて、

  さらに黄ばんだ褌のようなものを猿轡のように咥えさせられ、

  マズルには森本先生の大きな靴がすっぽりとハメられていた。

  飼い犬のように首輪をつけられ、棒に固定されていて

  その靴も、抜けないようにギチギチに縛られていて、

  自力では外せられそうになかった。

  乳首にバイブローター、ビショビショなブリーフには電マが固定されており、

  ユニフォームを着てもがいている二人の野球部?の先輩だった。

  「え、森本先生!?こ、これって…」

  「俺は野球部の顧問もやっていてな」

  「こいつらは俺のクッセェ臭いが大好きでたまらねえエロガキ共なんだ」

  「部活を真面目に頑張ってる奴にはホウビをくれてやらねえとかわいそうだろ」

  「そんで[[rb:調教 > ご褒美]]を与え続けたたら…」

  「俺のクッセェ臭いが大好きな淫乱マゾ豚野郎に育ったワケだ」

  「これは苦しんでるんじゃねえ、むしろ喜んでんだよ」

  「そうだよな?エロガキ共」

  そういって褌の猿轡を外し、口の中に何枚も何枚も詰められた、

  森本先生の物と思われる靴下やパンツを取り出し、

  彼らは言語を話す権利を得ると…

  「う、ウッス…♡もりもとセンセーのッ♡」

  「スゥウウウウーー~~~ッッ、ハァアアアァ~~~~~~ッ♡♡」

  「このクッセェ~~ふんどしのニオイッ大好きッス♡」

  「ぎょう”もいっぱい[[rb:おしおきして > ごほうび]]くださいッッ♡♡」

  言葉が出ない…頑張った生徒に対するご褒美が、

  こんな調教SMプレイだなんて…

  「ど、どうしてここまでするんですか…?」

  「”ここまで”の事を”自主的に”望んできたんだよ」

  「野球部の奴らはイヌっころみてえに俺に従順でなぁ」

  「ケツもんだりしてセクハラしても、全員喜びやがるんだ」

  「中には『森本先生のちんぽしゃぶらせてくださいッ!』とか言ってきたエロガキもいてな」

  「だから一人一人こうして部活終わりに持ち帰えって調教してんだ」

  「だから俺の部員はみんなこんな感じだぞ」

  「そうだよな?お前たちからこうなることを望んだんだよな?」

  「うっすッッ!!♡ 森本先生のオナホになるのが俺たちの夢っスッッ♡」

  「森本先生のゴホウビ、大好きッス もっと欲しいッスッッ♡♡♡」

  「しょうがねえな、お前達は練習もいっぱい頑張ってたもんな?」

  「ほらよ、お前らの大好物くれてやるからちゃんと全部飲み干せよ?」

  そういって森本先生はユニフォームとブリーフを脱ぎ…

  ぼろんッッッ ムワァ…

  ションベンとザーメンとヤニの臭いがする巨根のお出まし。

  そして、その極太ちんぽの先っぽをを、

  2人の野球部員達の鼻に密着させるすると…

  「ハァ~~~ッッッ♡♡♡♡ クッセ♡♡♡ 最高ッス♡♡」

  「もりもとせんせッ♡ せんせーの臭い大好きッス♡♡♡」

  そして…

  じょろろろろろろろろぉおおおお…

  じょばばばばぁばばばばばぁ~~~~…

  まるで花に水やりをするように、

  二人の野球部にションベンをぶっかけ、マーキングしていく。

  「仕事終わりで朝からずっと溜めまくったションベンだからくせぇだろ」

  「センセの濃厚で新鮮なションベンたまんねッスッッッ!!♡♡」

  「朝から晩までずっと俺たちの為に溜めてくれてありがとうッス!!!♡♡♡」

  「もっとぶっかけて欲しいッスッッッ♡♡♡」

  森本先生のションベンが、二人の野球男児のユニフォームに染みてゆく。

  部屋にもションベンが飛び散り、部屋中にションベンの臭いが広がる。

  一日貯めていただけあって、2分も続いた放尿が終わったら…

  「あざすッッッッ!!」と縛られながらお礼を言った。

  「もりもとセンセーのションベン最高…ッッ♡」

  「こんな最高の臭いついちまったらシャワーなんて浴びられねえッス♡」

  「何言ってんだ、俺たちにとって森本先生のションベンのほうがシャワーだろ♡」

  「おい望月、これでわかったか?」

  「こいつらがどれだけどうしようもねえエロガキということが」

  「は…はいッッ!!」

  「せっかくだがらこの学校について、軽く説明するぞ」

  「この学校では教師陣の中で一番デカくてくっせぇちんぽを持つ者を”種付教師”と呼び」

  「生徒教師問わず全員を[[rb:好きに出来る > ブチ犯せる]]権利を得られるんだ」

  「そんでおまんこ測定をするのも種付教師になる」

  「毎年の恒例行事だが、今年の新入生を全員[[rb:こいつらみたい > 肉便器]]にするのが目標でな」

  「そのためのおまんこ測定という制度を俺が作ったわけだ」

  「ちなみに当たり前だが教師も全員俺の肉便器だぞ」

  「ユニフォーム着せて、首輪に目隠し鼻フック猿轡付けてブチ犯してやった」

  「お前の教師の小倉も、俺にケツ振る淫乱ドネコ野郎だからな」

  「『ウッスウッス!!』ってガキみてえに従順なションベン臭ェ肉便器に調教済みだ」

  小倉先生…高校に上がったばかりで不慣れな俺に優しくしてくれたあの小倉先生…

  いつも元気で笑顔がまぶしくて、頼りがいのあってかっこいいあの小倉先生が…

  SMプレイみたいな姿で森本先生にたくさんブチ犯されて喘ぎまくってるのか…

  「おまんこ測定は、授業中や部活中にブチ犯しても喘がねえ頑丈なオナホかどうかを測定する為のモンだが」

  「だが採点は俺が全部決める 例え0点でも俺が満足すれば100点にだってしてやる」

  「お前はおまんこ測定0点だったが…別にそれは悪いことじゃねえ」

  「むしろ、育て買いもあるし、こいつらみてえに調教し甲斐もある」

  「そしてなにより…」

  そういって森本先生は、俺の鼻に森本先生のションベンが微かに残った鈴口をくっつてくる。

  「ん”ん”ん”ッッッ~~~~~♡♡♡」

  「お前、俺にちんぽ突っ込まれてバリ喜んでただろ?」

  強烈なションベンとザーメンの匂いが直接鼻腔を通り、脳が支配されていく。

  「お前には肉便器の才能があるし、俺の肉便器になる義務がある」

  そこに拒否権なんて存在せず、ただひたすら森本先生の巨体と言葉とちんぽと臭いに圧倒される。

  「これからお前がどういう行動をとればいいのかは…」

  「言わなくても、わかるな?」

  「は…はい…ッッッ♡」

  無意識に返事をし、無意識にケツを向け、

  無意識にケツ穴を広げ、無意識におねだりをする。

  「お、お願いします…ッッッ♡」

  「違うだろ?」

  「『俺は森本先生の肉便器になりたいドM淫乱豚野郎です、おまんこの中におちんぽぶち込んでください!!』だろ?」

  「俺はぁ…ッッ♡もりもとせんせーのッ♡肉便器になりたい…ッ♡」

  「ドMでぇ…淫乱な豚野郎ですッッッ♡♡」

  「俺のおまんこの中にッッッ♡おちんぽブチ込んでくださいッッッ!!♡♡」

  ずぽッッッ!!!! ずにゅにゅゆううう!!!

  「ひ”ぎ”ぃ”いいいい”ッッッ!?♡♡♡」

  「本当によく喘ぐエロガキだなッッ!! これでも咥えてろやッッッ!!」

  「ん”フゥウウウ~~~~ッッッ!!♡♡グムムウゥウウウウ!!!♡♡」

  口に使用されまくった褌をまかれ、意識が朦朧とし始める。

  くっせぇ…最高すぎる…森本先生のくっせぇ褌…♡♡♡

  パンパンパンパンパンパンッッッ!!!

  パンパンパン!!!ヂュポッッッヂュポッッッ!!

  「あ”ぁ”ぁ”あ”あ”~~~イ”く”、イキソッ ケツん中出すぞッッッ!!」

  「その使い古されたオナホみてえなクソザコガバマン死ぬ気で絞めろやッッッ!!!」

  びゅるッッッ!! ビュルルルルウウウウゥ~~!!!!

  ドピュルルルルゥウウ~ッッッッ!!!!

  中出しが終えたと思ったら、即座に第二ラウンドが始まり…

  ケツで感じまくってメスイキしまくって非常に敏感になった状態で掘られまくって…

  ジョババババッッ プシャァアアアアアァ~~!!

  「おい、誰の許可なく潮吹いてやがるッッ!!不良品のオナホだなッッ?」

  野球部の乳首につけられていたバイブローターを、俺の乳首に設置し、

  褌が一枚巻かれた状態にさらに2枚、3枚、4枚と十二単のように巻かれ…

  バイブの振動を「最大」に設定すると…

  ブルブルブルブルブルッッッ!!!ガガガガガッッ!!!

  「ムグゥウウウウウ~~~ッッッ♡♡ フゥウウウウッッ!!ン”ン”ンン~~ッッ♡♡」

  潮吹いてメスイキしたばかりなのに容赦なく乳首とケツを刺激される。

  さらに褌で臭いに犯され気が付いたら俺は…

  ちょろちょろちょろろろおお…

  「ションベンまで漏らしやがって…」

  「後であいつらみてェに押入れの中でずっと反省してもらうからなッッッ!!!」

  「[[rb:望月 > オナホ]]の中に二発目出すぞ!!漏らすんじゃねえぞッッ!!!」

  ブピュゥウウウゥ!!! ブブブビュビュブブッッッ!!!

  ドブビュブゥビユウウウウゥゥ~~!!!

  プピュッッッ!! ビュルウゥウウウウウウ~~~~ッッッ!!!

  「まだ終わんねえかんなァ? くたばんじゃねーぞッッ」

  「ションベン漏らしたお返しだッッッ!!」

  ジュププチュルジョロロビョジョロロロロロォ…

  ケツの中に腹いっぱいになるほどの森本先生のションベンが注入される。

  俺の腹は森本先生のションベンとザーメンでミックスジュースが作られた。

  そこに愛は一切存在せず、ただのオナホとして扱われているだけ。

  休むことなく3回目が始まり…4回目、5回目、6回目と続いていき…

  10回目ぐらい?が始まったころに俺は意識を失ってしまった。

  そして目が覚めると俺は…ギチギチに縛られていた…。

  「目ェ覚めたか 形だけだがお前に50点を与えたからな」

  「実際は0点だが…とりあえず留年だけしねえから安心しろ」

  よ、よかった…

  「だが、これでお前も今日から俺の肉便器だ」

  「毎日持ち帰りして調教するからな」

  「あ、ありがとうございますッッ」

  「森本先生の肉便器にさせてくださりありがとうございますッッッ!!」

  「だいぶわかってきたじゃねえか」

  「そういえば、さっきまでいた二人の先輩はどこへ…?」

  「あいつらならそれぞれ2回種付けした後自分の部屋に帰ったぞ」

  「このマンションは、野球部専用のマンションでもあるからな」

  「全員を調教して、一人一人この部屋に暮らさせてる」

  「だからいつでも引っ張ってこれるぞ」

  と、野球部員の事をモノを取ってくるような言い方をしている。

  そして暫く無言が続いて…気まずい空気が流れると…

  「望月、よければお前も野球部に入らねえか」

  「野球部のあいつらも、お前の事を歓迎して、可愛がってくれると思うぞ」

  「わかりました、入部しますッ!!」

  「俺、もっと強い男になりたいので…!!」

  「俺からすればメス犬なんだが、屈強な男児をブチ犯すのもたまんねえし…」

  「まあ精々精進してくれ、オスとしても、”メス”としてもな…」

  「うっすッッ!!!」

  「ちなみに、ところでこの縄は…」

  「お前がさっき潮とションベンぶちまけやがっただろ…だからお仕置きだ」

  「さて、伝えることは粗方伝えたし…」

  「え、森本先———ングッッッ」

  それもただの猿轡ではなく、口の中にたくさんパンツを詰め込まれ…

  鼻はフックで鼻穴を大きくこじ開けられ、鼻を閉じようとしても閉じれない。

  褌を5枚ほどで巻かれ、その上に森本先生の靴が俺のマズルにすっぽりとハマリ…

  森本先生の臭いで構成された酸素を吸う。

  乳首にバイブローター、ちんぽには電マ、

  そしてケツには森本先生ほどの大きさのディルドを詰め込まれ…

  「その押入れの中で、一晩反省しろッッ!!」

  バタンッッ!!

  ザーメンとションベンとヤニ臭い褌とブリーフと靴が詰まった狭い部屋に閉じ込められてしまった。

  そしてバイブ、電動ディルドが最大出力でONになって…

  「ングゥウゥゥウウウウウウ~~~~ッッッッッ!!!♡♡♡♡♡」

  「ムグゥウウウウウムゥウウウウウウゥウゥ~~ッッッ!!!!♡♡♡♡」

  俺の無様な言葉にならない喘ぎ声が響き渡る。

  (ああぁ…♡ 森本先生の臭い…たまんねっス……ッッ♡♡♡)

  後日

  「ちゃんとついてこいよ」

  「森本センセー… これ恥ずかしっス…ッ♡」

  「おい、お前は犬だろ?返事はなんて言うんだ?」

  「ワ…ワンッ…」

  夜10時、俺は今、犬の散歩のように全裸で首輪を繋がれ、

  四足歩行をさせられている。露出プレイみたいに。

  こんなところ、誰かに目撃されたら本当に人生が終わる…

  でも、それがどこかゾクゾクする

  「そんじゃ、ここらへんでションベンしろ」

  「ワンッ!! ワンワンッ!!」

  じょろろろろろろろぉ……

  俺は片足を上げ、犬のように電柱に放尿する。

  そしてその恥ずかしい様子を、森本先生は真顔で凝視している。

  恥ずかしい、恥ずかしい……。

  でも、それが…気持ちい♡

  このような調教ばかりされて、俺はどんどん淫乱野球部員になっていき…

  また別の日

  「ムグゥウウッ♡♡」

  「ヒギィイイ♡♡♡」

  「ン”ン”ン”ン~~~」

  俺たち野球部員は全員亀甲縛りをされていて

  首輪もつけられて、その下には生徒証がぶら下がられている。

  森本先生の使用済みタオルで目隠しされ、

  鼻フックでで情けないほど鼻穴が開き、

  口は褌で絞められてしゃべれない。

  全員がアナルバイブを挿入された状態で喘ぎながら

  新入部員記念の集合写真を撮ろうとしていた。

  一段目は四つん這い

  二段目はしゃがみ、

  三段目は蟹股。

  全員で上腕を手前に向け、前腕を上に伸ばし、

  手首を曲げ、手をグーにしてひょこんとカメラに向け

  犬の躾の一つである「ちんちん」のポーズをする。

  そして森本先生は二段目の真ん中で堂々と座って、

  一段目の首輪をしっかりひっぱって握り、森本先生の手に向かってビンッ集まる。

  部員全員には「ドM」「淫乱」「肉便器」

  「ションベン小僧」「雌犬」「ザーメンタンク」などの落書きが書かれていた。

  そんな雰囲気にとてもじゃないけど合わないようなさわやかな声で

  「お前ら笑えよ~~ッッ」

  と小倉先生が明るい声で言う。

  「そんじゃ、撮るぞ~~!!!!」

  カシャ!!!

  こうして、俺たちの青春の1ページが思い出に刻まれた。

  体育教師雄牛獣人のおまんこ測定で再検査になった俺は、

  雄臭牛獣人専用の肉便器になる

  —END—