犬になれる皮を着て遊んでいたら、愛犬に犯され、雌犬堕ちする話し

  ある土曜日の昼過ぎ…

  ピーンポーン…!

  自宅の呼び鈴がなると俺は、やっていた作業を直ぐに放り投げ、慌てて玄関に駆け足で向かい、扉を開けお目当てのものかどうかを確認する。

  「お届け物です〜!ここにサインかハンコをお願いしまーす!」

  「あ、はい!サインで!」

  「ありがとうございます〜!またのご利用お待ちしています〜!!」

  俺は荷物をお届けに来た配達員からお目当ての荷物を受け取ると、すぐに扉を閉め施錠をしっかりした後、自室に荷物を持っていき、配達員から受け取った伝票を剝ぎ取り荷物の梱包を乱暴に解いていく。

  「これが……今ネットで噂の犬になれる皮か……!」

  梱包を解き荷物の中を覗き込むと、そこには白い皮が入っており、それを手に取り広げてみると、まるで本物のダルメシアンを剥製にしたかのように、精密かつリアルに作られていた。

  「す、凄い…まるで本物の犬の皮だ……!!」

  俺は早く着たくて興奮している自分を抑えながら、その皮をマジマジと見つめ、その質感や手触りを確かめていく。

  「あっ…流石に犬のモノは無いけど、ちゃんとアナルはあるんだな?まぁ…いいや!そろそろ限界だし早く着よっと!」

  俺はワクワクしながら、服を脱ぎ捨て裸になり、皮の背中側に開いた大きな穴から右手を入れると、まるで吸い込まれるように、俺の右腕が中に入っていき、皮の右前脚がピクピクと動きだす。

  「お、おぉ……!?どういった原理でこの小さな皮に入ってるか分からんが……本当に着れちゃったよ……!」

  俺は自分の右腕が犬の前脚に変わっていくのを驚きながら見つめると、次に左手を同じように突っ込んでいき、同様に左前脚へと変化させていく。

  「よし、このまま…一気に……!!」

  俺は意を決して、両足、胴体、頭を一気に皮の中へと押し込み、身体を全て皮の中へと入れてしまう。

  「う……うぅん……!!…これ全身は…結構きつ……いっ」

  俺は全身を皮の中に入り込むと、視界は真っ暗な闇に覆われ、身体全体が締め付けられるような窮屈感に襲われる。

  「こ……これで……本当に大丈夫なのか?一応息はできるけど……このまま気絶とかはしたくないな…」

  俺は全身を締め付ける圧迫感に不安を感じながらも、全身に力を入れて何とか意識を保っていると、身体が少しずつ小さくなっていく感覚と共に次第に身体の五感…特に嗅覚や聴覚が特に敏感になっていく。

  「す……凄いなこれ!!犬の嗅覚ってこんなに敏感なのか!……あひぃ///なっ……なんだ……これぇ///敏感になりすぎてるぅ///』

  今まで感じた事の無い気持ち良さに俺は一瞬、頭が真っ白になるが直ぐに視界が開け、眩い部屋の光によって正気に戻らされる。

  「はぁ…はぁ…今のいったい…?いやそれよりも…これで本当に犬になれてるのか?」

  目を開け、部屋の中に置いてあった鏡に急いで視線を向けると、そこには基本的に白い毛並みに所々黒い毛が混ざったダルメシアンがこちらを覗いており、俺が口を大きく開ければ、鏡の中の犬も大きく口を開ける。

  『おっ、おぉっ!凄い…!ちゃんと犬になってる!?』

  目を動かしたり、舌を出したり、耳をピクピクさせたりと、しっかりと犬の動きができる事を確認した俺は、さらに興奮し、その場で走り回り犬としての喜びを全身で感じていく。

  『そうだ、この姿をロアにも見せてやろうっと!ロア〜!おいで〜!』

  俺がそう大きな声で呼び掛けると、リビングの方からドタドタと足音と共に灰色と黒色の毛を見に纏った狼犬、ロアがやって来た。

  『…!ぐるるるる!わんっ!わんっ!』

  ロアは俺の部屋に入って来るなり、俺に向かって大きな声で吠えては牙を剥き出しにして唸りの声をあげる。

  『ロア!俺だよ!俺!』

  俺はそう言っては、手脚を動かしロアに近寄る。

  『っ!』

  俺の声を聞いた途端、ロアは吠えるのを止めてくれたが、まだ疑っているのか俺に向かってゆっくりと近付いて来ては、俺の身体の匂いを慎重に嗅ぎだす。

  (うーん、これはよく俺の知人が来た時にする奴だな……って事はまだ敵かどうか疑われているな?)

  案の定、俺の予想は当たっており、ある程度匂いを嗅ぎ終えたロアは、特に吠える事無く、品定めするかのように、ただじーっと俺の事を見つめてくる。

  『これで…信じて貰えるか分からんが…ロア!大好きだぞ』

  『っ!……わんっわんっ♪』

  俺はそう言って、いつものようにロアの額にキスをすると、どうやら今の行為で俺だと認識したのか、ロアは突然、尻尾を激しく振りながら動き出し、俺のお尻の匂を嗅ぎ始めた。

  『どうやら、ちゃんと俺だと認識してくれたみたいだな……ってちょっとくすぐったい///』

  ロアは俺のお尻の匂いを嗅ぎ終わると、続けて俺の顔に近付いて来ては、舌で顔の毛をぺろぺろと激しく舐めてくる。

  『へっへっへっ!』

  『んっ、疑った事なら大丈夫だから!そんなんに激しく舐めなくていいぞ!』

  俺はロアの舌から逃げるように、顔を横に向けるも、ロアは止める事無く、俺の顔を追ってきては、今度は口元を舐めてきた。

  (うーん……普段なら直ぐに止めるのだけな?…俺が犬になった事で、甘えん坊になったのか…?)

  俺はそんな可愛い仕草をするロアに対して愛おしさと、身体の奥底で何かが疼き始める感覚を覚え、それに身を任せるようにロアの顔をぺろりと舐め返していく。

  『わんっ♡』

  ロアは俺に舐められて更に嬉しくなったのか、軽く鳴いた後に、尻尾がはち切れるじゃないかと思うくらい激しく振りながら、再び俺の元口をぺろぺろと舐めてきた。

  『ふふっ、全く可愛い奴め!』

  俺はそう言っては、更に顔を近づけおマズル同士が近くなると、互いの舌の先端が合わさっていく。

  (なんか……凄く興奮するな……///)

  俺はもっとこの状況を続けたいと思い、自分から顔を近づかせていき、そのまま舌を絡めたキスを続けようとするが……ロアはすかさず、俺の口を前脚で軽く押さえては、キスを中断させた。

  『……あ、あれ?なんで?』

  俺は突然の事に驚きながらロアを見つめると、ビクッビクッ!♡…突如、目の前に強く脈打つ、赤い肉の塊が目に入り、俺は思わずそれを凝視してしまう。

  『……っ!?///』

  その肉塊はロアの肉棒であり、既に我慢汁を先端から垂れ流しており、俺の目の前でピクピクと動きながら、雄の匂いを漂わせていた。

  (こ、これって…ロアのちんぽだよな?…犬のちんぽって…初めて見たけどこんなに…大っきくて…濃厚な雄の匂いが……するもんなのか……?///)

  俺は初めて目の当たりにした犬の勃起ちんぽに、身体が勝手に生唾を飲み込み、先程身体の奥底で感じた感覚が強まっていく。

  (も、もし……俺がこのちんぽを舐めたら……ロアは喜んでくれるかな?)

  『なぁ、ロア…///もしかして舐めて欲しいのか?』

  俺はそうロアに問いかけると、すぐに『わんっ♪』と元気よく答えては、肉棒の先端を俺の口元に近づけてくる。

  (うっ…///おとこ…いや犬のちんぽなんて本当は舐めたくないが……///いつもあまり甘えてこないロアが珍しく甘えてきてくれたんだ……///ここは飼い主としてロアの期待に応えてやるか……!///)

  俺はそう思い、ゆっくりと口を開き、舌を伸ばしていきながら先端をチロっと舐めると、我慢汁独特のしょっぱさが口のなかに広がっていく。

  『へっへっへっ…♡』

  『んっ……ちゅっ、れろっ……///』

  ロアは俺が舐めてくれるのが嬉しいのか、肉棒を震わせながらどんどん我慢汁を先端から垂れ流し、舐めれば舐めるほど濃厚な雄の匂いが俺の鼻腔を刺激してくる。

  (はぁ…はぁ……///急に頭がぼーっとしてきた……///……ロアには悪いけど…これ以上この匂いを嗅いでると…頭が可笑しくなりそうだから……そろそろ止めないと……///)

  『わんっ♡わんっ♡』

  俺がそう思い、ロアの肉棒から口を離そうとするも……それを予想していたかのように、先にロアの前脚が俺の顔を押さえ込み、そのまま肉棒を俺の口のなかに無理矢理押し込んできた。

  『んぐっ!?//(なっ……!?//)』

  突然の行動に俺はどうする事もできずにロアの肉棒を咥えてしまい、舌全体的に濃い雄の味を感じると、自然と舌が動き這わせてしまう。

  (や、やばい……///これっ……//舌が止まらないっ…♡ロアの犬ちんぽぉ…俺の口の中でどんどん膨らんで大きくなってる……♡)

  『へっへっへっ…!♡』

  ロアはそんな俺の様子に興奮したのか、激しく腰を振り始めては俺の口の中を犯しだし、俺はその行為に抵抗できずただ受け入れる事しかできなかった。

  (本当に…これ以上はやばいっ……///ロアに口内犯される度に、お腹の奥がジンジンしてぇ……頭が可笑しくなりそう……///)

  俺はそう思い、ロアの肉棒から急いで口を離そうとするも……それより先にロアの前脚が俺の頭の後ろを押さえ込み、離れられないように固定した後、ロアは息を荒くしながら、更に腰を激しく動かし、肉棒の先端を喉奥に何度も当ててくる。

  『へっへっへっ…!♡♡』

  ズボッ!♡ズポッ!♡ズポッ!♡ズポォッ!!♡

  『んぶぅっ!?///んっ…んっ…!///』

  喉奥を何度も突かれる度に、俺のお腹の奥がキュンッ♡と反応し、次第にその感覚は精神を蝕んでいき、気が付くと俺は……自らロアの肉棒をしゃぶっていた。

  (あ……あれ……?おれいまなにしてっ……!?)

  『へっへっへ!♡♡♡』

  ドピュッ!♡ビュルルルッ!!♡♡♡ビューーッッ!!!♡♡♡

  俺が正気に戻った頃には時既に遅く、いつの間にか俺の口内はロアの精液で満たされており、喉に絡みつくような濃い雄の匂いが鼻を抜けていき、思考が再び蕩けだす。

  『んぶぅっっ♡……んっ……ごくっ♡

  (す……凄い量だな…///……本来こんな苦くて臭い精液なんて…絶対に飲みたくないはずなのに……///)』

  ロアの精子だと思うと、自然と身体が零しては勿体ないと思ってしまうため、俺は何とか疼きに耐えながら精液を飲み干ていく。

  『んっ……んくっ♡……ぷはっ!はぁ…はぁ…』

  俺は何とか全て飲み干し終えると、ロアの肉棒から口を離しては、ゆっくりと深呼吸をして息を整える。

  (はぁ…疲れた…///…これ以上この皮着てると変になりそうだし…今日はもう脱ごう……)

  『わんっ!♡』

  俺がそう心の中で呟くと、まるで俺の考えを読んでいたかのようなタイミングでロアが鳴き、あれ程出したのに未だ勃ち続ける肉棒を再び俺の目の前に突き出してきた。

  『(えっ…?///あれだけ出したのに…まだ……出したりないのか?///)……わ、悪いがロア…///これ以上、口でするのは疲れるから……勘弁してくれ…?///』

  俺はそう言ってロアの肉棒から顔を背け、皮を脱ごうと背中に力を入れるが……

  『あれ…脱げない…?おかしいな…レビューでは背中に力入れたら脱皮するように書いてあったのに……?』

  皮は脱げず、俺は少し焦りを感じつつも、再度力を入れてみるもやはり皮を脱ぐ事は出来なかった。

  『お、落ち着けおれ…こうゆう時こそ取り扱い説明書を……んっ!///』

  ビクッビクッ!♡

  説明書を読むべく、歩き出そうとした途端…突然股間に刺激を感じ、俺は恐る恐る視線を下げると、いつの間にか透明な液溜まりが股下に出来ていた。

  『……まさか…コレは…?///』

  俺は慌てて仰向けに寝転がり、自分の股間に視線を向けると……そこには先程まで無かったはずの黒くぷっくりと膨らんだ割れ目があり、試しに指でその割れ目を触れてみると、粘着質な音と共に身体が跳ね上がる。

  『あ……あぁ♡こ、これっ……犬の…おまん……こっ?///』

  俺は自分の股間にできた女性器を見ては、驚きのあまり言葉を失いながらも、身体の奥底で感じた事の無い疼きが強まっていくのを感じていく。

  『はぁ……♡んっ♡な、なんだこれぇ……さっきまで無かったのに?……いや!そもそも俺は男だってのにどうして女性器がっ……?///』

  俺は何とか冷静さを保とうと、今の状況について考えようとするも……その間にも雌穴はヒクつき、俺の指を中へと誘い込む。

  『あ……あぁ♡だ、ダメだぁ……///これぇ……♡指ぃ入れたらぁ……戻れなくなるぅ♡♡♡』

  俺は頭の中でそう理解しつつも、身体は正直で、ゆっくりと爪先を雌穴に挿入していくと、まるで吸い付くように爪を呑み込み始めた。

  『はぁ……はぁ……♡こ、こんなのっ……すごっ♡……お、雌の身体ってこんなに気持ちいぃのか……??///』

  俺は自分の意思とは裏腹に指を動かし始めると、先程よりも強い快楽が身体中を駆け巡りだし、それと同時に雌穴からは愛液が大量に吹き出していく。

  『あぁっ♡はぁっ!♡♡な、なんだこれぇ♡♡♡指が止まらにゃいっ!!♡♡あっ♡あっ♡♡』

  結局雌穴の快楽に抗えず、俺はそのまま指を動かし続けていくと、次第に俺の頭の中は真っ白になりだし、何も考えられなくなる。

  『あ……あぁ♡♡♡イクっ!♡♡♡イっちゃうぅ!!♡♡♡』

  ビクッ!♡ビクビクビグッ!!!♡♡♡♡♡プシャァアアッ!!♡♡♡♡♡

  『はぁ……♡んっ……///』

  俺は絶頂を迎えると、そのまま仰向けで倒れながら息を整えるが……それでも身体の火照りは収まらず、むしろ疼きが更に強くなっていた。

  『はぁ……はぁ♡……ま、まだ足りないってのか?///』

  『わんっわんっ!!♡』

  俺がそう呟くと、まるで待っていましたと言わんばかりにロアは俺の鼻先に、萎えずギンギンに反り立った肉棒を押し付けてきた。

  『っ!♡…あふっ…♡』

  ロアの肉棒を見た途端、俺の中に雌として雄を求める本能が芽生え、無意識に舌を伸ばしていき、ゆっくりと肉棒の裏筋を舐めあげる。

  『ぺろっ♡れろっ……♡♡んっ……♡』

  (あ、あぁ♡やばぃい……//ロアのおちんちんと舌が触れる度……身体の奥がキュンッてして……頭がボーッとしてくるぅ……///)

  俺はそんな事を考えながらも夢中で舐め続け、次第にロアの肉棒から先走りが溢れ出した頃…ロアは突然俺の口から肉棒を引き抜き、そのまま俺の上に覆い被さっては、俺の雌穴に肉棒を何度も擦り付けて来る。

  『んっ…!♡……あぁ…ロアっ…♡お前って…こんなにも…イケメンで……カッコよかったんだなっ♡//』

  雌犬になってから初めてロアの顔を見た俺は、改めてその容姿をマジマジと眺めながらそう呟いては、頬を舐めていく。

  『わんっ♡わんっ!♡』

  ロアは嬉しそうに尻尾を振り、俺の雌穴に肉棒の先端を何度も擦り付けながら舐め返してくる。

  (あぁ……俺……今からこのイケメンな犬に犯されちゃうんだ……♡)

  そう考えただけで俺は更に興奮してしまい、気付けば自ら足を広げてしまっていた。

  『はぁ……はぁっ……!♡い、いいよっ……ロアっ♡来てぇ……?♡♡♡』

  俺がそう叫ぶとロアは待ってましたと言わんばかりに一気に肉棒を奥まで挿入し、俺の中を蹂躙していく。

  ズブゥッ!!♡♡♡グチュッ!♡ズプッ!♡ヌチャァッ!♡♡♡

  『んぎぃっ!?♡♡♡あっ……あぁああぁあっっ!!!♡♡♡♡♡(す……すごぉいぃいいいっ!!♡♡♡おちんぽきたぁああああっ!!♡♡♡)』

  突然の事に俺は驚き、思わず変な声が出てしまうが、痛みはなく、代わりに凄まじい快楽が俺の身体全体を襲いだし、一瞬意識を失いそうになるも……何とか耐えてロアの肉棒を受け入れる。

  (あ……あぁ♡こ……これがっ……交尾っ……♡)

  『わんっ♡わんっ!♡』

  パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡

  『んぁっ!?♡♡♡あっ♡あっ♡あっ♡♡』

  ロアが腰を動かす度に、俺の身体は大きく揺れ動き、その度に雌穴から愛液が飛び散り、俺の心を雌に堕としていく。

  『気持ちいいか?雌犬♡』

  『っ!!?♡……あっ♡♡はいっ!♡気持ちいいですぅ!!♡♡♡』

  突然、知らない声が聞こえ、俺は一瞬混乱したが……すぐにそれがロアの声で、今自分が人間であることを忘れ、雌犬として生まれ変わっている事を実感する。

  『わふっ!わんっ!♡わんっ!♡』

  パンッ!♡パンッ!♡パンッ!♡♡ズブズブゥ!!♡♡♡

  やがて人間の言葉さえも話せなくなり、ただ快楽を求める雌犬になってしまうと、ロアは俺の首元に顔を埋め、まるでマーキングするかのように噛み付いてきた。

  『んぎぃっ!?♡♡♡あっ!♡あっ!♡♡』

  ロアの鋭い犬歯が俺の首元に食い込み、痛みと共に快感を感じてしまい……俺は思わず身体を仰け反らせるが……それでもなお腰を動かす事を止めず、むしろ更に激しく打ち付けてくる。

  『大好きだぞ♡元飼い主で…愛しい俺の雌犬♡』

  『あ……あぁっ……♡嬉しいっ……!♡♡オレぇ……ロアの雌犬になれて本当に良かったぁ……!!♡♡♡』

  パンッ!♡ズプッ!!♡ヌチャァッ!!♡♡♡♡

  『雌犬!♡イクぞぉ!♡♡受け取めろぉっ!!♡♡♡』

  ビクビクンッ!!!♡♡♡♡♡ブピュゥウウッ!!!♡♡♡♡♡ドピュルルルッッ!!!♡♡♡♡♡ビューーッッ!!!!♡♡♡♡♡ビュククッ!!♡♡♡ビュッ!♡ドピュルルルッッ!!♡♡♡♡♡

  『あ……あぁっ……!♡♡♡中に……熱いのがぁ……♡入ってくるぅ……♡♡♡♡』

  オレはそう言うと同時に盛大に絶頂を迎え、ロアの肉棒から大量の精液が流れ込んできては、オレの子宮を満たしていく。

  『(幸せ…幸せ…♡ロアの番に……雌犬になれて……本当に幸せぇ……♡♡♡)』

  俺は心の底からそう思い、ロアの精液を一滴も残さず受け入れると、身体の奥底で感じた疼きがようやく治る。

  『んっ♡あっ……ん……なんかどんどん眠くなってきたな……♡』

  飢えを満たした事による安堵感からか、強烈な眠気が襲ってきては、その眠気に逆らうことができずに俺はゆっくりと瞼を閉じる。

  『(これからも…ずっと番のロアと…一緒に居られますように……♡)』

  オレはそう願いつつ、意識を失うのだった……。