「そこの君~、牛乳を飲みませんか~」
たっぷんたっぷん
「え?」
少年が牛のように間延びしたおっとりする声をする方に振り向くとそれは牛の耳と角、しっぽがあり首にカウベルをつけておりホルスタイン柄のマイクロビキニを着た爆乳の黒髪ロンゲの女性だった
(うわぁ…//なんて凄い格好なんだ…//)
その格好と揺れる爆乳に少年は思わず赤面した
「あの~牛乳を飲みませんか~?」
「あ、はい!飲みます。」
少年が返事を返すと女性はフフと笑うとビキニから爆乳の顔を出した
ブルゥン たっぷぅん
「!?//」
少年はその行為に驚いた
「どうしたのですか~飲みたくないんですか~」
その女性は早く飲んでほしいと迫ってきた
上半身裸を丸出しの乳首はその爆乳にふさわしい大きさだ
「は、はい!//」
チューチュー
「あん♡」
少年が乳首を吸いだすと甘くて濃厚なミルクが出てきた
それはとても美味しく病みつきになった
(なんだこれ!もっと飲みたい!)
チューチューゴクゴク
「ああん、もぉーと吸ってください~♡」
暫く少年はミルクを飲んでいた
すると女性はこう言った
「もぉーと飲みたいですか~」
「は、はい…飲みたいです」
「では、私に着いてきてくださ~い」
女性は人がいない所までいくと指からヒョイッとふるとホルスタイン柄の扉が出現した
「!?」
「一名様~モーモーランドにご案内で~す」
少年が驚くが女性は扉の向こうにいくとスウッと消えたが少年も後を追いスウッと消え、扉も消えた
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「ここがモーモーランドですよ~」
「こ、ここがモーモーランド…」
少年が見渡すと牧場みたいに草がたくさん広がっており奥を見ると城が建っていた
「ではお城に向かいましょう~」
「わ、分かりました」
少年は女性に案内され城に着いた
そして扉を開けるとそこには髪型や色は違うが女性と同じ爆乳で牛の耳と角、しっぽがありホルスタイン柄のマイクロビキニを着た女性が数十人もいた
たっぷんたっぷん たっぷんたっぷん
たっぷんたっぷん たっぷんたっぷん
(す、凄い…//)
その女性達は歩くたびに爆乳を揺らしまくっていた
その光景に思わず少年のちんちんが勃起していた
「あら~お帰りなさい~」
「可愛い子ね~楽しみ~」
女性達は少年を見て間延びした声を出しながらにやけていた
「では、こっちに来てください~」
案内した女性は少年にある部屋を案内するとそこは沢山のクッキーと牛乳が置いてあった
「うわぁ…」
「好きなだけ飲んでもぉ~食べてもぉ~いいですよ~」
「は、はい。」
少年はさっそく牛乳とクッキーを食べた
それはあの女性の同じ甘くて濃厚なミルクの味だった
(こ、これは!あのミルクだ!もっと飲みたい!食べたい!)
パクパクパクパク ゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴク パクパクパクパク ゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴク
少年は次々とクッキーを食べ、ミルクを飲んでいた
特にミルクを飲む量はクッキーを食べれば食べる程その量は増えていた
すると少年が気づいていないが異変が起こっていた
シュンシュンシュンシュンシュンシュン クパァ
ぐんぐんぐんぐんぐんぐんぐんぐんぐんぐん
グググググ
ムチムチムチムチムチムチムチムチ ムッチムチィ
シュワワワワワワワワワ グキキキキキ
まず初めに勃起していたちんちんが突如小さくなって次第に無くなり割れ目ができると身長がぐんぐん伸びはじめ手足が細く長くなりお尻とふとももがむちむちとふっくらしていき、髪の毛が金髪のロンゲに変わり顔も大人の女性に変わっていた
だが少年は気づいておらずそれどころか当たり前であるかのような感じだった
「美味しい~もぉ~と食べたぁい~もぉ~と飲みたぁい~♡」
声も女性になっていき間延びした喋り方に変わっていた
まるであの女性達と同じように
ムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクたっぷんたっぷんムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクっぷんたっぷんムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムクムク
少年の胸がぐんぐん膨らんでいき案内してくれた女性と同じ爆乳になっていきピチピチになった服が光だすとホルスタイン柄のマイクロビキニに変化していき爆乳がたっぷんたっぷんと揺れていた
「ああん、気持ちいいですぅ~♡。もぉ~と食べたぁい~♡」
「ではこの野菜はどうでしょうか~?」
案内してくれた女性はキャベツやレタス等の野菜を取り出すと元少年は目を輝きだした
「それ食べたぁい~♡おねがぁい~♡」
「いいですよぉ~」
元少年はさっそく野菜を食べはじめた。しかし食べ方はまるで牛のようにすりつぶしながら食べていた
「う~ん、美味しい~♡」
元少年は食べているとなんと今度は反芻をしはじめた
反芻をしてまた飲み込むとまた野菜を食べた
すると元少年から牛の角としっぽが生えてきて耳が牛のように変化し案内してくれた女性にカウベルをつけられてた
「きもぉ~ちいい~♡♡きもぉ~ちいいよぉ~♡♡♡」
元少年はもう案内してくれた女性と同じになっており記憶も少年だった頃の記憶は消えていた
すると案内してくれた女性は少年の耳元で囁いた
「牛になりたいですか~」
「え?//」
「私達と牛になれば毎日気持ちいいのが続きますよぉ~」
「わ、私…牛になりたぁい…♡うんモォォオォォォォォオオオ♡♡♡!!」
サワワワワワワ
ググググググググググググググググググググググググググググググググググググググググ
ブクッブクブクブクブクブクブクブクブクブクブクブクブクブクブクブクブクブクブクブクブクブク ムチムチムチムチチムチィ
ググググググググググ
少年が牛の鳴き声の雄叫びをあげると全身にホルスタイン柄の毛が生えてきて全身の肉がむちむちにでっぷりと太っていきマイクロビキニを破るほどぽっちゃりになり爆乳もさらに膨らんでいき超乳ほどになり乳首もソーセージ並みに太くなりそして顔が牛に変化していきついに元少年は髪の毛が残ったまま牛の獣人になっていた
「ふふ、では私もぉ~♡…ンモォォォォォォ!♡」
案内してくれた女性も牛の獣人に変化した
「ウモォ~♡身体中がきモォォォちいいモォ~♡」
元少年は気持ちよさにハァハァしていた
「ではとっておきの場所を案内しますモォ~♡」
女性が少年にとっておきの場所を案内した
そこは沢山の搾乳器があった
マイクロビキニを着ていた女性達が全員牛の獣人に変わっており皆スタンバイをしていた
「君~♡早く準備お願いするモォォォォ♡」
「モォォォォ、ミルクがもうパンパンなのよぉ…♡♡」
「モォ~分かりました~♡」
元少年は自分の乳を搾乳器にとりつけた
「モォォォではいくわよぉ…♡」
一人の牛の獣人がスイッチを押すと全員の胸から搾乳を開始した
カチッギュイイイイイイイイイイン
「「「ンモオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!♡♡♡♡♡♡」」」
ブッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア
機械を付いた牛の獣人達の牛のように太くて長い乳首から大量のミルクが吹き出した
全員は搾乳のあまりの気持ち良さに雄叫びをあけた
「ンモォォォォォきモォォォォォちよぉぉぉ!♡♡♡♡」
「やっぱり搾乳は最高だモォォォォォォ♡♡♡」
「堪らない、堪らないモォォォォ!♡♡♡」
気持ち良い快感に喘ぎながら数分立つと搾乳は終わった
そこには全員気持ち良さのあまり眠ってしまっていた
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モーモーランド
そこは乳牛の獣人が住む世界。実は乳牛の獣人の大半は元人間の男で元からの乳牛の獣人が人間と変わらない牛娘に変身し男をモーモーランドに案内し女に変え牛娘に変え自分達の同類である牛の獣人に変えるのであった
普段は牧草や野菜を食べたり絞ったミルクを飲んだりお菓子にして食べたり、お互いの胸を吸いあったりするなど気持ち良くのんびりとした生活を楽しんでいる
牛娘状態は痩せているが牛の獣人だと太っている
そして元少年が牛の獣人になった数週間後…
「君の初仕事ですね~がんばってください~」
「は~い、分かりました~」
牛娘状態に変化した元少年は指をヒョイッとふるとホルスタイン柄の扉が出現しその中に入り消えていった
そして現実世界
「ねぇ…そこのあなた~…牛乳はどうかしらぁ~」
たっぷんたっぷん どたぷぅん
元少年は男に対して胸を揺らしながら誘惑をしていた
終わり