ここは何処かの『因習村』、、、、、。
人虎の姿をした山神を祀る村の近くに洞窟で出来た祠があった。
その祠の奧へ行くと、、、、、?
『虎型のケンタウルス娘(?)』がお神酒で泥酔しておっ広げに金玉をぷるぷる揺らしながらグースカ寝ていた!
「ああ女をヤりてぇぇ、、、、♡」
この女は『椿(つばき)』と言って『山神様(さんじんさま)』である。
一応、雌雄同体(オスメス両方)の神だが、、何というか、、、、すけべな虎のおっさん化してる、、(汗)。
村では『生け贄』とか『邪教』とか『淫行』とか物騒な掟としきたりがあるが本人は全く気にしていない。
むしろ『助平万歳!』みたいな所がある、、。
時代を取り残された淫祀邪教の中でダメな神様は金玉カイカイしつづ、グースカ寝ている。
ちなみに彼女の特技は『ち◯ぽから絹糸の塊で出来た精液を出す』と言うわりとどうでもいい能力だが、村の人達にとって『絹織物』を作れるので重宝されているから『お蚕様』とも呼ばれて崇められているのだ。
村人の話では「山神様は獰猛な神様だから『夢精』で出した絹糸をこっそり盗みに行かねばならない」と言うが、別に彼女が獰猛ではなく女を見ると見境なく欲情するだけだということを知っている者は誰も居ない。
そんな下ネタだらけな神様にある日、土着神研究家『朝倉知花(あさくらともか)』がこの村にやって来た。
この村に『人虎の姿をした山神の男根から絹糸を出す』と言う噂を聞きつけた彼女は調査に訪れたのである。
だが、村人達は彼女を歓迎しないどころか警戒していた。
閉鎖的環境において外部から来る人間は全て敵である。
そんでもって外部の人間を消すついでに相手が女なら山神様に『生け贄』を捧げる風習があるので当然と言えば当然だろう。
そんな村人の思惑を知らない知花は村人から差し出したお神酒と偽って『睡眠薬』入りのお酒を飲みながら寝てしまう。
「ちょうどいい『生け贄』が手に入れたっぺ!」
「んだ!さっそく山神様に捧げて『絹糸』をもらうっぺ」
村人達は寝ている知花を運び出した。
厳重に鍵を閉めている洞窟の祠へ向かうと鍵を開けた。
そして知花を担いだまま祠の中に入れると鍵を閉めたのだった。
「、、、あら?私、いつの間寝て、、えっ!?」
眠っている間に自分が何か大変なことになっていることに気が付いた知花が慌てて起き上がる。
外では鍵を閉められてあるため出ることができない、、。
「ど、、どうしましょう!このままでは誰かに殺されますわね!)
自分の状況がわかっても解決策がない。
「仕方ありませんわ、、、、出口を見つけるまで奧へ籠もりましょう、、」
仕方なく彼女は奧へ奧へと向かい始めた、、。
するとグースカといびきのような寝息が聞こえて来た。
(この声、、もしかして、、?)
知花は恐る恐る声が聞こえる方へ進んだ。
そこには上半身は女で下半身は雄の虎の身体を持つ山神様だった。
まさか本物の土着神が目の前に居るとは、、。
おっ広げにぷるぷると震える無防備な金玉を揺らしてグースカ寝ている。
あと、酒の匂いがすごい、、、、。
酒瓶が何本も転がっている。
もはや怖さより脱力感しかない。
「、、、、言葉は分かるかしら、、、?」
意を決して話しかける知花。
「ん〜?誰、、、?私を起こす者は、、、、?」
山神、、、椿は眠気まなこに答える。
「私は『朝倉知花』と申します、、貴方は『山神様』ですよね?」
「、、、、うん」
すると椿は匂いで人間だと分かると目を丸くした。
「、、、驚いた、、、私を怖がらないとは、、、、私に生け贄された女は化け物と泣き叫ぶのに、、まあその生け贄を犯すが、、、、、」
恐ろしいことを言うわね、、、と知花は思った。
だがこれで村人が犯罪まがいな行為をしていることが確定した。
これは後で訴えようと思う知花だが、問題はこの山神に帰してもらえるかは不安だ。
「、、、その生け贄にされた女はどうなりましたか?」
「、、、んー?『家に帰した』わ、、、さすがに可哀想だから『記憶』を消してね、、、最後まで泣いていたなぁ、、」
どうやら食べられる事がなさそうだ。
だが村人の犯罪行為を止めないと犠牲者が増える。
「、、、、生け贄にされた女達は、、、村人に攫われた外の人間だと知っていますか?」
「、、、、、どう言う事だ、、、」
知花は自分の身を起きたことを話した。
話を聞いた椿は呆れた顔になった。
「あいつら、、、、どおりでなんかおかしいと思ったよ、、最初の生け贄の女は大人しく私に犯されてアンアンと喜んでいたが、、何故か最近になってから暴れるように泣く人間が多くなったからね、、あれはおかしいと思っていたんだよ、、」
はあとため息をつく椿。
話を聞く限りかなり前からこのような悪質なことをしているようだ、、つまり少なくとも数十年は続いていることになる、、。
「さすがに私はそこまで求めていないから『神様』を廃業してどこかへ去るよ。、、、、とりあえずお前の家に帰すから村人を煮るやり焼くなり好きにしてくれ、、じゃあ達者でね、、うー飲み過ぎた、、」
眠そうな椿は知花を神通力で帰してそのまま去ろうと考えた、、しかし、、。
「あ、、、あのう、、、良かったら私の家に住みませんか、、?」
「え?」
突然の申し出にキョトンとなる椿。
「行く場所が無いのでしょう?それなら家に来てくれませんか?お供えとかお神酒とか用意しますよ」
「でも、、、私は神様を廃業するんだし、、必要ないよ、、」
もじもじとする椿に対して知花はニコリと笑う。
「私の家はとても広いので大丈夫です。それにあなたを調べたいのです。調べ終わったらすぐに出て行ってもらって構いません。ただし、人に見つからないようにしてください、、見つかったらあなたも私も面倒事に巻き込まれますよ」
しばし考えていた椿だったが、、やがてコクリと頷いた。
こうして彼女こと山神様は知花の家へ住むことになった、、。
のちに椿を祀った村では知花の通報で警察の家宅捜査が入ると、村人が外の人間達を殺したり犯したりしていることが判明した。
警察から聞いた知花は『宗教法人法違反を犯している可能性が高いので一斉捜索を行って下さい』と連絡をした。
どうやら知花の父親は政治家で偉い立場にいるらしく即座に動き出した。
「これで被害者の無念も晴らせるといいのだけれど、、」
知花は連れて来た山神、、、椿は『トイガー』に似たキジトラに化けてグースカとおっ広げて眠っていた、、。
その気になれば虎になれるが残念ながら日本では虎をペットに出来ないので猫になってもらった。
まあたまに虎になってもらって腹に埋もれて満喫しているが、、。
知花は連れて来た椿のために神棚を作ってお神酒とお米を置いた。
お供え物のお下がりをお駄賃として与えたところ気に入ったらしい。
椿は神棚を巣として入ったり、近所の神様や土着神に挨拶したりと楽しい毎日を送っているようだ。
ちなみに知花が信頼出来る親友は生物学者なので椿から採取した絹糸で出来た精液に興味を持った。
彼は喜んで調べることが出来たそうだ。
彼は口が堅いので内緒にしてくれるだろう、、。
椿の精液は特殊な『セリシン』を含んでいることが分かった。
また精液は空気に触れると中の精子が死んで絹糸のように固まってしまうことも判明した。
どうやら椿の繁殖方法は雌の体内に数年くらい精子を生かして受精させる仕組みのようだ。
分かりやすく言うと一度の交尾だけでも何度も出産を繰り返すことが出来るということだ。
椿の話では最初は卵だけど、孵化した子どもは人間と姿は変わらないらしい。
「異類婚姻譚の解明しそうですわね。、、、まあさすがに椿を学会に出さないですが、、、、」
下手したら椿が怒って呪いやら災いをふりまきかねないので知花の中でとどめておくことにした。
「もともと椿さんは『道祖神』でしたの?」
「うん、この姿になったきっかけは『董奉(とうほう)』と言う虎を連れた仙人の言い伝えとごっちゃになってこんな身体になってしまったみたい、、」
ただ、身体が実体化した理由は原因不明らしい。
ちなみにもともとの姿は『男根石』だったため、すけべな姿に変化したことはとても喜んでいるみたいだ。
たしかに『道祖神』はエロそうなイメージが強い。
椿の性格はすけべなおっさんそのものだ。
知花にセクハラをかますこともある。
最近は一緒に風呂にも入るようになった、、。
キジトラの姿になった椿は知花のオッパイを肉球でモミモミするので困ることが多い、、。
しかも気持ちいいのでついつい声が出てしまったりするのだが、、、。
(困りましたわ、、、、明らかに私を狙っていますわよね、、これ?)
いや、どう考えても狙っているだろう、、?
顔がすけべオヤジだし、、。
♡マークが見える気がする、、。
なので反撃のつもりで椿の金玉をデコピンで弾き飛ばしたこともあった。
そしてアヘ顔をする彼女をさらに追撃でケツドラムでイかせたりもした。
満更でもない知花は『異類婚姻譚』の実体験でもしようかと密かに考えたりした、、。
ある日、知花は決心すると椿が初期の村人達がやっていた『生け贄』、、、つまり『異類婚姻の儀式』を教えてくれたので試みた。
またたび酒を裸体に塗りつけて魚油を口に少し含んで電気を消し、四つの行燈を照らした後、赤色に染まった反物で頭を被ってベッドに入った。
すると暗がりから椿の顔が見えた。
女の顔に三日月の瞳、、上半身は虎模様があり、、、下半身が虎で妖しさ満載の妖艶な雰囲気を出している。
神様だけあって普通の人には魅了されてしまうほどの美しさを持っている。
普段の彼女は完全に気が抜けてだらしないオッサンにしか見えないのだが、、今はまるで女神に見える。
おそらく魅了の能力を使って誘惑しているのだろう、、。
実際、椿の顔は少し赤く上気していて発情しているのか呼吸が荒い。
特に瞳が淫靡さを醸し出している、、多分男も魅了するための眼力を放っているのだろう。
行燈の光りが怪しく灯し、赤色に染まった反物は今宵の満月と同じくらいの輝きを持っている。
裸体に塗りつけたまたたび酒の香りが漂う。
その香りと色香に当てられた椿はもう辛抱できなかったようだ、、。
知花の身体を抱き寄せると激しく舌を入れながらディープキスを交わしてきた。
(あぁ、、椿さんのキス凄いです、、)
それはまさに獣そのもののキスであった。
魚油を含んだ口で舌を絡め取られ唾液が流し込まれてくる。
その勢いのまま押し倒される知花。
そして身体中に愛撫をされる、、。
敏感になった知花はあまりの気持ちよさに絶頂してしまうがそれでも止まることはない。
次第に股間に口を当てられるとクンニを始める椿。
ペロペロと舐め回す度に身体が跳ね上がる知花。
またたびの香りで酔った椿は恍惚とした表情を浮かべつつペロペロと愛液を啜り続けた。
その後も何度も何度もイかされ続けた。
「ああもう駄目ぇええ!!!」
知花はピクピクと震えるが椿の舌が伸びて中まで入ると子宮口まで到達した。
まるで生きているかのように動く舌先が膣内を這いずり回る感覚が気持ち良すぎて意識を失いそうになる程だったが、時折強く吸い上げてくるので現実に戻される。
そして子宮口をこじ開けて中に入ってくる感覚に襲われる。
そして強烈な快楽と共に椿の舌がまるで触手のように動いて刺激してくるのだ。
絶頂を迎えながらビクビク震えている最中なのに容赦無く責めてくるため、絶頂が治まらず延々と続く快楽地獄となっていた。
「あひぃっ!あひゃぁあああ!」
もはや喘ぎ声以外に何も言えないほど感じてしまっていた。
どんどんと椿の舌が入ってくるのでお腹が少し膨らんだ。
まるで妊娠したかのように膨れ上がってしまい恥ずかしさもあるがそれ以上に気持ち良いので問題ないが、ここまでくるともう戻れなさそうで少し怖くなった。
しかし心配する間もなく次の段階に入る。
子宮がほぐれて十分柔らかくなったところで椿は人の上半身と虎の下半身のやや下に男根が生えた。
黒光りする男根は巨大な肉の柱に見えた。
それがゆっくりと近づいてきて入り口に押し当てられた瞬間、一気に奥まで貫かれた。
男との性体験を何度もしたことがある知花は男根を挿入された途端に絶頂を迎えた。
あまりの快感に視界が真っ白になりかけたがなんとか耐えた。
どうやらアソコが『道祖神』の本体ようで岩のように硬く熱いモノが脈打つのがわかる。
岩の肌が少しざらざらしていてそれが余計に刺激となり、さらなる快感を与えてくる。
子宮口が緩くなったので簡単に突破されてしまい、そのまま最奥まで届いてしまう。
熱した岩がゆっくりとピストン運動を始める度に強烈な快楽に襲われていく。
頭がどうにかなってしまいそうなくらい気持ち良くて幸せを感じてしまった。
「んああっ!!だめえええ!!壊れちゃうぅうううっ!!」
やがて巨根の形をした岩が激しくなり始める。
パン!パァン!!バチュン!!ズブッ!!グチャァァア!!
腰と尻が激しく打ち付けられる音と共に卑猥な水音が部屋中に響き渡る。
激しく突き上げられる度に絶頂を迎えるため声にならない声で喘ぎ続けるしかできなかった。
絶頂を迎えたことで蜜壺からは大量の潮吹きをしてしまった。
あまりの量に辺り一面びしょ濡れになってしまったが、それを気にすることなくひたすら腰を振り続ける。
マグマのような熱さと硬さが伝わって来て脳天を貫かれている気分になる。
「ああぁぁっあついあついのぉおおお♡」
その勢いで子宮内にドプッと注がれ始めるとさらに加速していった。
同時に膣壁も締め付けを強くしていく。
まるで搾り取ろうとしているかのようにキュウキュウと吸い付き始めたのだ。
もちろん精液も大量に出す。
そのせいで膣内の温度が高くなっていくのを感じるがそれでも収まりきらない程の量だったので外に漏れ出してしまうことになった。
「おぉおおおっおなかがいっぱいなのぉおお♡」
あまりの量に満杯になると今度は逆流し始めた。
栓をしていたはずだが溢れ出してしまい、隙間から流れ出てしまったのでシーツが濡れてしまうくらいだ。
すると漏れた精液が空気に触れると絹糸に変わった。
絹糸に変わると栓の役目をするので精子が流れないように塞がった。
「これじゃあ逃げられないわね、、」
抵抗しようにも四肢を拘束されている上に力強い椿の腕によって身体が動かない状態のため身動きが取れなかった。
絹糸でできた栓によって膣内と子宮が密閉されたことにより内部に溜まった精子達が暴れ出す。
椿は膣内に挿入した巨根を引き抜く。
引き抜くと引き抜かれる時にお腹の中で暴れていた精子達が飛び出していくのがわかった。
(す、すごすぎる、、こんなの絶対妊娠しちゃうじゃない!!)
卵管と子宮の中で無数の精子が泳いでいるのが分かる。
しかも精子は数年生き続けるからいずれ卵管から排卵された卵子を受精させて妊娠期間が過ぎて出産してもまた受精するからかなり厄介なのだ。
すると椿は物足りないのか?
再び絹糸まみれのマ◯コに巨根を挿入してピストンを始めた。
グチャ!ニュポォオオン!!ジュプゥウウウッ!!ヌップュリィイイッ!!
「いやぁああ!!まだ出るのおおおおっ!!」
先ほどよりも激しい動きによって子宮口から直接中へ侵入してくる感覚がある。
先程よりも大きくなっているかもしれない巨根は精液溜まりの子宮の奥まで突き上げて来た。
「いひいいいっっ!!!」
あまりの衝撃と快楽に全身を痙攣させる知花。
だが椿は容赦なく奥深くを突いてくる。
子宮口をこじ開けながらその先にある子宮内部まで貫通させると、そこで一旦停止する。
そして腰を大きく振ることでさらに深く刺し込んだ後に亀頭部分のみを子宮内部に押し込むようにしながら小刻みに前後に動かした。
「やめへぇぇぇぇ♡」
あまりの衝撃と快楽の波に抗えない知花はビクビクと震える。
椿は巨根で奥まで突き上げながら腰を動かす。
絹糸と精液が混ざったモノがどろどろと子宮の中をかき混ぜる。
もう何をされているのか分からない程だった。
「いゃらぁああ♡」
あまりの快楽に気が狂いそうになるが椿の動きは止まらない。
さらにスピードを上げていきラストスパートをかけてきた。
子宮全体を押しつぶすような勢いで叩きつけられた巨根が大きく膨張し破裂寸前になるのを感じる。
そして次の瞬間、、、。
ドピュルルルルーー!!!ブシャァアーーーーーーッ!!ゴボッ!!ドクッドクンッ!!ビューッビューーッッ!!!
今まで出したことのない量の射精が始まった。
それはまるで火山が噴火したかのように大量に放出される精子が次々と注ぎ込まれていく。
卵巣まで入り込んで受精してるんじゃないかと錯覚するほどだった。
そして子宮に流し込み終わるとゆっくりと引き抜かれる。
栓が抜けたことで子宮内から溢れ出た精液は絹糸となって外に出てくる。
もうすでに何度も中出しされているので妊娠確定だろうが、、関係ないと言わんばかりにまだまだ出そうとする。
「ああぁぁぁっ♡」
快楽で限界を超えてしまった知花は白目を剥きながら盛大にアクメを迎えてしまった。
そしてそのまま気絶してしまうがそれでもまだ満足していない椿は再び覆いかぶさってきた。
しばらくして知花は親友の生物学者に見て貰ったら『妊娠している』と言われて驚愕した。
「山神様とセックスしたって本当だったのかよ!?まったく、こんな危険な相手と肉体関係になるなんてどんな頭だよ!!」
「あ、あはは、、そうですわね、、でも、この子を育てる義務がありますから、、」
親友は呆れて肩を落として首を横に振る。
「まったく、、後悔しても知らないぞ?」
「はい、、」
「まあ俺としては面白いデータが取れたから良しとするけどな!」
もっとも世に出さないから趣味範囲内だけどなと言って親友は帰って行った。
だが知花は不思議と後悔はしていないようだ。
ただ、、、普通の妊娠と違うのか?
性的興奮する。
しかも子宮の中が絹糸が混ざっているため、擦られて疼くのだ。
「さすがはもと道祖神ですわね、、、、すけべが過ぎるわね、、」
これからどうなるか不安は拭えないが楽しみでもあると思う知花。
一方、山神様は神棚に潜り込んでおっ広げに寝ながら、、、、。
「また『交尾』したいなあ♡」
と呟きながらまた金玉カイカイしながらグースカ寝ていた。
ー完ー