ピンクちゃんぶっかけ撮影会♡

  ピンクちゃんこと、ユテラ・インヴィルドゥは小柄なピンクのエロかわボディが人気でいつも引っ張りだこ。

  そんな彼女をCROCO LABの特任キャストとして迎えることができ、一同大変喜んでおります。

  今回はピンクちゃん就任記念と、定例の『自己紹介はオ◯ンコから』を兼ねてぶっかけ撮影会を行いたいと思います~!

  それでは皆さんご一緒に……

  せーのっ!!

  「ちょ、ちょっと待って下さい!」

  身体に張り付くようなぴっちりスク水姿のピンクちゃんは慌てて手を挙げて司会進行を遮った。

  「はい? どうしましたかな?」

  「いや、その…ぶっかけ撮影会というのは一体……?」

  「ピンクちゃん、さっきまでノリノリだったじゃないですか」

  私はそう言って彼女の肩に手を回す。

  「そ、それはそうなんですけど……」

  彼女は私の方を振り向くと頬を赤らめて俯いた。

  「もしかして恥ずかしいとか?」

  「えっと…はい……少しだけ」

  「大丈夫ですよ、最初はみんなこんな感じですし。それに今日は私達しかいないんで、気兼ねなく楽しんでください♪」

  「は、はい……頑張ります……」

  「じゃあ早速始めましょうか。まずは一番敏感な性感帯と一週間のオナニー頻度を教えてください」

  「は、はい!私は胸とお尻がとても弱くて、一週間に一回くらいしかオナニーしないので、その時にたくさん弄り倒します!」

  「へぇ~、小さくて可愛らしい身体してるもんねぇ。触られただけですぐイッちゃったりするんじゃない?」

  私は背後から抱きつくようにして両手を伸ばし、滑らかな白い毛皮の上を滑らせるように撫でまわす。

  「んぁっ♡ ひぅっ♡ そ、そんなことはありませんよぉ……わぁっ!?」

  彼女が喘ぎ声を上げると同時に、私の手がスク水越しに乳首に触れた。

  「ほらやっぱり。もうビンビンになって突き出てますね♪」

  「あっ…だめぇ……♡」

  くりくりと指先で転がすと、さらに硬く尖っていく。

  「あれ?…ピンクちゃん、これ…スク水に見えるけど、身体に塗ってるの?」

  至近距離でよく見ると、彼女の身に付けているぴっちりスク水は水着ではなくボディペイントだと分かった。

  「はいぃ…さっきメイクアップの人たちと一緒に塗りましたぁ……♡」

  「あぁ…わざわざ準備してくれたんだ?ありがとうね♪ でもどうしてまたペイントで?」

  「だって、やっぱり何にも着てない方が興奮するかなって思って……」

  顔を赤らめながらそう言う彼女の乳首はさらに勃起し始めており、表面の青いペイントが乳輪にかけて少しだけ剥げてピンク色の乳首が露出していた。

  「なーるほど…こういうことするのは好きなのかな?」

  私は乳首を指先で緩やかに転がしながら問いかけた。

  「はいぃ…大好物ですぅ……んうっ♡」

  「そういえば前にインタビューした時も答えてくれてましたよね、すぐ全裸になれる格好で外出するの大好きだ~って。もしかして普段からやってたりするんですか?」

  「はいぃ…家の中では裸族なのでよく外に出掛けてますぅ……凄く興奮して癖んなっちゃって…あんっ♡」

  両乳首を同時に摘まみ上げると、彼女はビクンと腰を跳ねさせた。

  「そうか~、皆さん!ピンクちゃんは裸でお散歩するのが大好きなんですって!そんな変態さんにはオシオキが必要ですね!」

  私は耳元で囁きつつ、彼女の股間に手を伸ばす。

  「あッ……♡」

  一見するとスク水を身に付けているような彼女のお股に布は無く、明らかにオ◯ンコ丸出しの割れ目だった。

  正面から見るとふっくらと盛り上がった丘の間に縦筋が一本通っているだけのシンプルな形状だが、適度にむちっとしていてこれほどエロティックなものはない。

  そしてそのペイントで青く染まった割れ目には愛蜜がべっとり付着し勃起したクリだけが頭を出しているのだ。

  「おおっ、これはすごい……!皆の前に初登場でこんなエッチな格好をしちゃうなんて、ピンクちゃんったら本当にドスケベですねぇ♪」

  「はい……私みたいな桃豚は恥ずかしいところを隠す資格はないと思いまして……」

  「いい心構えだね。じゃあそろそろ本番行ってみようか♪皆さん、どうぞ」

  「えっ…皆さんてまさか……」

  スタジオの裏手から、白装束に身を包んだ竿役の雄達がゾロゾロと姿を現した。

  彼らはカメラの前でピンクちゃんを取り囲み、一斉に服を脱ぎ始める。

  ピンクちゃんの眼前に広がる壮観なオチンポ畑。

  「わ…うわぁ、オチンポがこんなに……!」

  彼女は慌てて立ち上がろうとするが、私が後ろから抱きしめてそれを阻止する。

  「大丈夫大丈夫、安心して。この人達はラボのトレーナーさん達だから。みんな優しい人ばかりだよ」

  「そ、そうなんですか……?」

  「うん。だから怖くないよ。ほら、ピンクちゃんもこれ使って一緒にシコシコしようね」

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  私はピンクちゃんの髪の色と同じピンク色の極太イボイボディルドを手渡し、彼女の背後に回り込むと乳首を撫でてやりながら股間の割れ目に手を添え左右に割り開いてみせる。

  「うわぁ…こんなに濡れて……!すごいねぇ」

  先程までピッタリと閉ざされていた彼女のオマンコは開いた方向へぬっとりと糸を引き、その奥は既に白濁した愛蜜まみれになっている。

  「はいぃ……さっきからずっと疼いて仕方がなかったんです……♡」

  圧さえ感じるような濃厚で甘い雌の薫りを漂わせるそこに軽く触れてみると、ぬるっ…と滑るような感触があった。

  割れ目のふちギリギリまで施された青色のペイントが、塗料の隙間に咲き開く鮮やかなピンクの粘膜を映えさせる。

  「ふむ、では早速……!」

  そんな彼女の余りにもピンクちゃんすぎる秘部に指を二本這わせ、ゆっくりと挿入していく。

  「あっ…入ってくる…太い……おっきいです……んぁっ♡」

  膣内は狭く窮屈だったが、溢れる愛蜜のおかげでスムーズに挿れることができた。

  「ほら、もうこんなに入っちゃった」

  「あ…本当だ……凄い…んぁっ!?」

  さらに奥へと押し進めると、子宮口に触れたのかコリっという感覚があった。

  「あれ?ここがポルチオかな?ピンクちゃんはここが弱いの?」

  ぐりぐりと指先で刺激してみると、ピンクちゃんは腰を浮かせて悶えた。

  「ひゃうんっ!!そ、そこぉ…気持ち良い……♡」

  「よし、じゃあもっと撫でてあげるね♪」

  「は、はいぃぃ♡」

  私は右手の指二本でピストン運動を続けながら左手でクリ皮をお腹側へ引き上げ露出させ弄り始めた。

  「あっ♡ だめぇ♡両方されたらすぐイキそうになっちゃいますぅ♡」

  「へぇ~、どれくらいでイッちゃいそう?」

  「10秒もあればぁ……あひっ♡そんなっイク♡イッちゃいます♡♡」

  「OK♪じゃあ今からカウントするんで、ゼロになった瞬間に思いっきり潮吹きアクメ決めてください」

  そう言って私は指の動きをさらに加速させ、露出したクリを根本から丹念に扱いてやる。

  「8……7……6……」

  じゅっ!ずっ!ぐちゅぐぢゅぐちゅ…♡

  「あっ!だめっ♡すぐイッちゃうのに!そんなにしたら♡おまんこがっ!!」

  「5……4……3……」

  ぬっちゅっぷちゅにちゅ…♡

  「ぁいぐっ!イグぅぅっ!!!」

  「2……1……」

  「んんッ…あっ!!ほぉぁぁ…ぁ…♡♡」ビクビクビクッ…♡(声にならない声)

  ぷしゃあぁぁっ……

  カウントダウンと同時に彼女は見事に潮を吹き出し、そのまま仰向けに倒れ込んだ。

  扱き極まったクリは手を離してもすぐには元に戻らず、しばらく勃起したままだった。

  「お~すっごい勢い!さすがは淫乱ピンクちゃん。ほら、あんなところまで潮が飛んでるよ」

  「はぁ…はぁ……♡」

  「ピンクちゃん、大丈夫?おーい」

  「は、はいぃ…大丈夫れしゅ……♡」

  「良かった、それじゃ今度はコレでやろうね」

  私はピンクちゃんに極太ディルドをしっかり握らせ、逝ったばかりのぽっかり雌孔に手を添えて挿れてあげる。

  その周りでは、竿役のオチンポ達が固唾を飲みながら一心不乱に自らの肉棒を扱き続けている。

  「ほら、自分で動かしてみて♪」

  「は、はいっ……」

  ピンクちゃんは両足を大きく広げ、言われた通りに腰を動かし始めた。

  「そうそう、いいね。ほら、みんなも手伝ってあげて」

  私が促すと、雄達は彼女の両手にそれぞれ自分の手を添えて上下に動かす手伝いをする。

  「ありがとうございます…皆さんのおちんぽで私のおまんこズボハメしてください……♡」

  ずっぐっ…ぬちゅッ…ちゅぐッ

  ピンクちゃんは頬を赤らめながらも嬉しそうに微笑み、自ら進んで腰を振り続ける。

  そして、その様子を見ていた彼らも我慢の限界に達してしまったようだ。

  「はぁ…はぁぁ……ピンクちゃん…かわいい…もうイクよ…♡」

  発射体制が整うビンビンの勃起オチンポ達がピンクちゃんの眼前に群がる。

  「あっ…きてくださぁい…出して……♡あぁぁまたイグぅ♡♡」ビクビクッ!びゅくん!♡

  ピンクちゃんがそう言いながら再び絶頂を迎えると、群がっていた雄たちは一斉に精を解き放った。

  「あぁっ出るッ!」

  「俺も!」

  「あぁぁもうッ!」

  どビュっ!!びゅるっ……ぶっぴゅっ……ぶびゅッ…ぶりゅっ!!

  「わっ…すご……いっぱい出てるゥ……♡」

  大量のザーメンシャワーを浴びながら逝ったピンクちゃんは、実に幸せそうな表情を浮かべていた。

  「あぁ……嬉しい…こんなに沢山……♡」

  「うわぁ、すごい量ですねぇ〜ピンクちゃん、今の感想聞かせて下さい♪」

  「はい……とっても濃くてドロっとしたザー汁ぶっかけられて……最高に気持ちよかったです♡」

  「ふむふむ。では最後に、視聴者の皆様に一言お願いします!」

  「はい…えっと、これからもこの変態桃豚マゾ雌をよろしくお願……きゃふっ♡」

  ドピュっ…ぴゅっ……ぴゅっ……♡

  彼女が何かを言い終わるより先に、彼女の顔面に追加の射精が始まった。

  それは先程までよりもさらに激しく、まるで壊れた蛇口のように噴き出してくる。

  「え?ちょ、うぷッ…ちょっと何ですかこれぇ!?止まんないですぅ!?」

  すぐ後ろに待機していた第二陣が、この光景を見て早くも興奮しきってしまったらしい。

  彼らはピンクちゃんの頭上から次々と射精を続けている。

  「んぐっ…んんっ……ああぁ♡」

  ピンクちゃんは突然の出来事に最初は戸惑っていたが、やがて目をトロンとさせながら舌を伸ばして彼らの白濁液を受け止め始めた。

  「んっ…んっ……んぅぅ……♡」

  「おお~!凄い量だ!皆さんどうぞ遠慮なく出しちゃってください♪」

  「んぷぅぅ…んんッ……ごくっ……♡」

  (あぁ…美味しいよぉ……♡)

  顔中に浴びせられる濃厚な雄ミルクを、彼女は一滴残らず飲み干していった。

  「はいOK!皆さんお疲れ様でした~♪」

  「はぁ…はぁ…♡変態桃豚をよろしくお願いしま〜す♡」

  こうして撮影は無事終了となった。

  「いやぁ〜よかったねぇ、じゃあお約束通り今日は特別にもう一本追加してあげるからね」

  「はいぃ、ありがとうございますぅ♡」

  記念に手渡されたラボ特製ディルド二本を大切そうに胸に抱きながらスタジオを後にするピンクちゃん。

  全身精液まみれで、ボディペイントまでドロドロに溶けて足跡が付いていく。

  その姿はどこか誇らしげに見えた。