ロイエットさんお仕事中にバイブオナ

  穏やかな午後のひととき、描画部の皆さんはいつになく集中感を漂わせ机に向かっていました。

  そんな中でもロイエットさんはいつもこうしてエッチな絵ばかり描いているので、描きながら興奮しておパンツ濡らしちゃうのが悩みです。

  今日も集中してオマルンコ(こう呼んでいる)のドアップくぱぁを細部までノリノリで描き込んでいたら、もうクリが勃ちっぱなしでドキドキして雌孔からヨダレが出ているくらいです。

  [uploadedimage:15667768]

  (どうしよ…お風呂入ったばっかなのにまた濡れてきちゃった……)

  「んっ……あっ……」

  私は右手に握っていたペンを逆さまにしてお股の方へ持っていきます。

  ペン軸の硬く丸い頭で、ぴったり閉じたあそこをゆっくりなぞるとビクンと身体が震え吐息が漏れました。

  そのまま左手の人差し指と中指で割れ目を開くようにして、上にある小さな突起にペン軸で触れると頭の奥まで痺れるような快感に襲われ一気に力が抜けてしまいました。

  そしてそのまま、まるで動かすのが当然かのようにクリの裏筋を何度も擦り上げてしまうのです。

  「ひゃ……ぁ…ぅ…」

  あっ!慌てて机の端にしがみつきました…危ない危ない、もう少しでイスごと転んじゃうところでした。

  私は机の下に隠していた鏡を出して自分の顔を見つめます。

  あ~ぁ、こんな蕩けそうなエロい表情しちゃってぇ……顔赤いよぉ…。

  自分で描いた妄想の癖に、この雌豚ちゃんは机に向かいながら自分が犯される想像して感じてるんですね。

  ほら、こんなにあそこ濡らして……やらしいなぁ……私って。

  ペンを置いて、おパンツをずらすと愛液が糸を引いていました。

  今度は右手の中指をおまんこに挿れて動かしてみましょう。

  私の中指は根元まで簡単に飲み込まれていっちゃいました。

  「ふぅ……ぅ……」

  ちょっと苦しいけど気持ちいい……。

  さっきよりも強い刺激を求めて薬指も一緒に挿入れちゃいます。

  二本の指を出し入れするとクチュクチュ淫美な音を立てて、すごくえっちな気分になりました。

  「ぁん……もっとぉ……」

  左手の親指でビンビンになっているクリを押し潰すと、腰が跳ね上がるほど強烈な快感が全身を襲います。

  「んっ……こんなとこで…イクぁッ!」

  その瞬間、目の前が真っ白になって意識が飛んでしまいそうになりました。

  「はぁ…はぁ……何やってンだろう…私……」

  さっきまで集中して絵を描いていたはずの指先がいやらしい薫りのお汁でにゅるにゅるです。

  これじゃもうお仕事出来ませんね。

  でも大丈夫、だってこれは全部妄想だから。

  現実には私はこんな淫乱じゃないもん。

  オナニーなんて毎日しないし、オマルンコとか言わないもん。

  こんな恥ずかしい格好でお股なんか弄らないもん。

  それに……エッチなお友達がいる訳ないし……。

  クリを…[[rb:くりゅ > くにくに]]…[[rb:くにゅ > ふにふに]]……

  ぁあ…んぁ……あ…ぅ、ああもう気持ち良い………♡

  もうたまらなくなって、引き出しの奥に入れてある小型バイブを取り出しちゃいます。

  丁度手のひらに収まるくらいの、硬くて手触りの良い黒バイブ。

  太さもあるから、気に入って使い込んでるんです。

  スイッチを入れるとブルブル震え出すそれを、私はおパンツをさっと脱いでからワンピースのスカートの中に突っ込みました。

  リモコンのスイッチを切ると震えが止まります。

  「ふぅ……これでよし」

  再びスイッチを入れて振動を始めるバイブ。

  まず先端を、ゆっくり…ゆっくりと雌孔の入り口に押し当て、奥へと侵入させていきます。

  「ん……ぁ……はぁん……入ってくるぅ……硬いの入ってる……あッ!」

  入り口の締まる部分を過ぎると、すりゅんっ…と一息に奥まで滑り込んでいってしまいました。

  一番奥まで入ると少し苦しかったけど、すぐに慣れちゃいます。

  ここは一旦頭を切り替えて、挿れたままお仕事を続けるのも良いかもしれませんね。

  でも…

  最初は小刻みに動いてただけだったバイブの動きが激しくなります。

  「ひゃぅ!あぅ……あぁ……これ…すごすぎる……」

  いきなり最大パワーで勝手に動いたので思わず大きな声が出てしまいました。

  ふと周りを見渡すと、皆お仕事に熱中してるみたいで大丈夫ですね。

  しばらく続けている内にだんだん物足りなくなってきたので、私は右手の中指と薬指をまたおまんこに挿入れてバイブごと動かし始めました。

  くちゅっ…チュグッ、チュグッ、にちゅ♡

  「あ……あぁ……ぁん……ぅくぅ……♡♡」

  そして左手では服の上から胸を揉んだり乳首を摘まんだりします。

  こうやっておっぱいを同時に責められるのってすごくイイんです。

  ピンと勃った両乳首は雄を欲情させる[[rb:雌乳 > メスミルク]]を垂れ流して、服を濡らしています。

  「あっ!だめ……そんなに強くしたらすぐ……ぅあっ、あっ!ぁイク!ぁイクイグ~~~ッ!!」

  びくんっと身体を震わせて仕事机に突っ伏しながら絶頂を迎えてしまいました。

  私はいつもオマルンコを虐める時はこうして一気に攻め立てるのです。

  そしてそのまま気を失ってしまう事もしょっちゅうあります。

  わぁ…服がびしょびしょだ……どうしよ……。

  「あれ?まだ居たんですか?」

  「わぅ!?」

  突然背後から声を掛けられてびっくりしました。

  振り向くとお風呂上がりでローブ姿のオ〜エンさんが立っていました。

  お昼にお風呂入ったり、シャワー浴びると気持ち良いんですよね~。

  って、そんなことを言ってる場合じゃありません。

  「あ、あの……えっと……その……これは……」

  言い訳しようと口を開く前に、私はオ~エンさんの視線が自分の下半身に向けられている事に気付きます。

  (わゃぁああ!!見ないでぇ~~!!!)

  慌てて机の下に隠れようとしましたが間に合いませんでした。

  私の股間からは未だにブルブル震え続けるバイブが出ていて、それがしっかり見られてしまったのです。

  うぅ……これは恥ずかしすぎる……。

  「あの…ロイエットさん、すみません。こんな…見るつもりは無かったんですけど……」

  顔を上げるとオ~エンさんは申し訳なさそうな表情を浮かべていました。

  あぁ……違うの……。

  「ごめんなさい……」

  「え?」

  「私がいけないの……。お絵描きに集中してたら、つい夢中になっちゃって……。それで……」

  「そうなんですか……」

  「はい……」

  「……」

  「……」

  うぅ……沈黙が辛いです……。

  何で私こんな変態な事を言っちゃうんでしょう。

  普段なら絶対こんなこと言わないのに……。

  やっぱり変なスイッチ入っちゃってるのかも。

  「それ、使ってるんですね」

  「えっ?」

  「いえ、その……」

  「あ、あぁコレね……」

  一瞬なんの事かわからなかったけど、直ぐにバイブのことだとわかりました。

  「うんうん……これスゴくて…結構気に入ってるの」

  「ほほう」

  オ~エンさんは何やら嬉しそうです。

  「お絵描きに集中してオナニーしちゃうロイエットさん、可愛いですね♡」

  「ふぇっ!?そ、そうかなぁ……///」

  オナニーを見られた上に褒められちゃいました。

  恥ずかしくて顔から火が出そうです……もう孔があったら入りたい気分。

  でも、せっかくなので聞いてみましょう。

  私はオ~エンさんの腕を掴んで、顔を近付けます。

  「ねぇ…お願いがあるんだけど!」

  「なになに……何でも言ってくださいよ」

  「ありがとう…こういうの見て喜んでくれるなら、もっと見てもらいたいし……」

  「ロ……ロイエットさん」

  「だって私、ずっと…ううん、エッチな事本当はもっとしたいのに、全然素直になれなくて」

  「はい」

  恥ずかしがりながらも上目遣いで静かに話す私を見て、彼の鼻息が一瞬強まるのが分かりました。

  「向こうで…話しても良い……?」

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  そう言うと私はお茶でも淹れに行くフリをしながら、オ~エンさんを連れて隣のリラクゼーション・ルームに行きました。

  この部屋はマッサージチェアや仮眠用のベッドなどがある、いわば休憩室みたいなところで個室もあるんです。

  この時間ならまず誰も居ませんし、個室なら尚更安心ですね。

  ドアを閉めると、オ~エンさんはどこか心配そうにこちらを見つめています。

  お風呂上がりの白い毛皮はまだ湿っていて、窓から差し込む日差しに胸元がキラキラ光って見えました。

  「本当に大丈夫ですか?」

  「うん……平気…お茶、飲む?」

  「……ロイエットさん、その…胸が」

  「えっ!?」

  まさか、頭がエッチな事で一杯で乳首から雌乳が勝手に出続けちゃっていることに気が付きませんでした。

  それどころか手で抑えても濡れていくばかりで、服を伝って床までぽたぽた滴り落ちています。

  「うわっど、どうしよ…///」

  「大丈夫ですよ。拭きますから」

  「あぅっ」

  オ~エンさんに優しく抱き寄せられてしまいました。

  あぁ……ダメ……またドキドキしちゃいます。

  そのままキスされてしまい、舌を絡ませ合いながら互いの身体をまさぐり合う私たち。

  その間にも私の雌乳がお互いの胸を濡らしていきます。

  「んむ……ちゅぷ……れろぉ♡んん……ちゅ……んぅ♡♡」

  しばらくして彼は私の服を半分脱がせると、おもむろに乳首にしゃぶり付きました。

  「ひゃぅ!そんなに吸ったら……ぁん!だめ……だめだよ……ぁんっ!だめなのにぃ……♡♡」

  ちゅうぅ~~ッごくっごく…

  だめと言いつつも私は強く乳首を吸われる度に身体を震わせて悦んでしまいます。

  そして、そんな私の様子に気付くと今度は反対側のおっぱいにむしゃぶりついて、同じように両方のおっぱいから雌乳を飲み始めました。

  ちゅうッ、ちゅぐッ…ごきゅ、ごきゅ…ちゅむちゅむ

  「だめだめ!両方なんてされたら!ぁあっ!そんなに飲んじゃ!あッ♡!あッ♡!」

  その時、お股の奥深くに挿さりっぱなしのバイブが不意に緩やかな振動を始めました。

  「あんッ!?なんで!ぅぐッ!ぁだめ今は!ああィクィクィグぅぅ~~ッ!!」ガクガクガクッ!ぷしぃ!!

  あまりの快感に耐えられず潮を吹いてしまい、腰砕けになって倒れそうになったところを彼に支えて貰いました。

  「ッぷはぁ!……もう一杯!」

  逝きながら漏れ出る、私の一際濃厚で甘い[[rb:逝乳 > アクメミルク]]。

  それを口の端から垂らしながら、オ~エンさんは手の甲で拭いました。

  目つきが違います…まるで獲物を狙うような、飢えた蛸のような鋭い眼差しです。

  「ぁ……ぁう……」

  その視線で射抜かれるだけで私の子宮がキュンとなって疼いてきちゃう。

  「エロすぎますよ…いいんですよね?ロイエットさん……」

  私は返事する間も無くスカートを捲り上げ、左手でスカートの端を持ちながら右脚を大きく上げ、壁に押し付けるようにして大きく股を開きました。

  「んぅ……でもやっぱりまだ恥ずかしいかも…♡」

  ぽっかり開いた雌孔は逝ったばかりなのにバイブをしっかり咥え込んで、そこから白濁した本気汁が溢れ出て床に滴り落ちます。

  その光景を見て改めてゴクリと喉を鳴らすオ~エンさん。

  私は右手でバイブのスイッチを切り、ゆっくりとお股の孔から引き抜いていきます。

  ぬっぷる、ちゅぽんっ♡♡

  「ん……ぁあ……んっ……ふぅん……」

  「うわぁ……」

  思いがけず、オ~エンさんが興味深そうに私のお股に顔を近づけました。

  「あぁ……そう…もっと見て」

  「ピンクで綺麗なおまんこですね。ほら、ヒクついてますよ?」

  「えへへ…ここ座って」

  私はオ~エンさんをソファの上に座らせると、その股の間にしゃがみ込みました。

  「じゃ、脱がせるね」

  「あ…」

  ローブをおもむろに脱がせて、目の前に現れたオ~エンさんのオチンポちゃん。

  それはもうビンビンに反り返っていて、先っぽの方は先走り汁でヌルヌルになっています。

  すごい……こんなに大きくなってるなんて……

  それに……良い香り……

  私は我慢出来なくなって、まず舌先でチロッと舐めてみました。

  「ふぁっ!ろ、ロイエットさ……んッ!」

  それだけでビクッと腰を跳ね上げるオ~エンさんを見て、私はますます興奮してしまいます。

  今度は口に含んで、牙を立てないように注意しながらゆっくりゆっくり頭を動かして出し入れを始めました。

  「んむ……んッ♡……んッ♡」

  あぁ……美味しい……これだよぉ…♡

  「はぁぁ…口ん中、あったかいです……」

  「いいよ…気持ち良くなって……ん……んんッ♡」

  喉の奥まで使って一生懸命奉仕していると、だんだんオ~エンさんの声が切羽詰まってきたのを感じます。

  もう限界なのかな? 私は少し手加減しながら、我慢汁を吸い取るように音を立てながら口を離しました。

  ちゅばっ!

  「あ!……あぁ…もう……」

  「ねぇ……オ~エンさん……お願い……」

  「はぁ…はぁ…何ですか?」

  「コレ……挿れて……」

  「や、やりますか」

  「お願い……。私、もう待てないの……」

  彼はまだ緊張していたのか尻尾をピンと立てています。

  私は彼の膝の上に乗って首に手を回し、顔を近づけると優しくキスをしてあげました。

  唇を離すと、至近距離で目が合ってなんだか照れ臭くなりました。

  「ふあ……ロイエットさん…」

  今度は頬っぺたにチュッとしてあげると、耳元で囁いてみます。

  「早く……」

  私はベッドに仰向けに寝転がると、両膝を抱えて左右に開き、自分の指でおまんこを開いて見せつけました。

  「ここ……ここに…ほら、オチンポちょうだい……おちんぽ♡」

  「分かりました…でもせめてコレを」

  「何?」

  どこからともなく指サックのようなものを取り出したかと思うと、慣れた手つきでオチンポちゃんに被せていきます。

  わぁ……すごい……。

  それは多肉植物みたいな形の薄いカバーで、表面の突起はプニプニと軟らかそうでした。

  「この前マスターアップしたばかりの、サキュレンティアっていうものなんですけど、この通り全体を覆ってくれるんですよ。これなら気持ち良いだろうし、痛みも…」

  「ありがとう……オ~エンさん優しいんだね……」

  「いえ、そんな事は……はは」

  彼も覚悟を決めたみたいで、私はゆっくりと押し倒されていきます。

  「あっ……」

  「もし痛かったら言ってください」

  「うん……」

  オ~エンさんが覆いかぶさってきて、いよいよ挿入の時がやってきました。

  さっきまでバイブで虐められていた私のおまんこが、ようやく待ち望んでいた瞬間が訪れます。

  「んぅ……んっ……」

  「あれ……キツいな……」

  「あ……ごめんなさい……」

  「あぁいや違うんです。そういう意味じゃなくて……」

  「いいよ……気にしないで……」

  「すみません。あの……力抜いてみて下さい」

  「うん……」

  「深呼吸して…」

  「すー……はぁ……すー……はぁ……」

  「そうそう、いいですね。じゃ、いきますよ……」

  「きて……」

  ズブるッ!!

  「ひゃあんッ!!」

  サキュレンティアの形になったオチンポちゃんが一気に奥まで入ってきた衝撃で、思わず大きな声が出てしまいました。

  あぁ……っすごいのが……入ってるぅ………

  「だ、大丈夫ですか?」

  「うんうん……平気……動いて……」

  「はい……」

  それから後はもう夢中で、お互いの名前を呼び合いながら何度も求め合いました。

  「あっ……んぁ…はぁんっ……そこイイぃ……好きぃ…あぁっ!」

  お腹の奥まで突き上げられるような激しいピストン運動と膣壁を擦り上げる滑らかな凹凸の刺激に、私はすっかり翻弄されちゃっています。

  「うぁ……くぅ……すごい締まりが……うぅ…でる、出るッ!!」

  どぴゅッ!どぷっ!びゅるびゅくぅ!

  サキュレンティア越しに、熱い奔流が押し寄せる感覚で全身が震えます。

  あぁ……これ…♡

  「ふふ……いっぱい出てる……」

  「はぁ…はぁ……す…ごい」

  「ねぇ……」

  私はまた腰を前後に揺らします。

  「ねぇ、まだ足りないの…」

  「……もう一回やりますか?」

  「うん♪」

  結局夜まで交尾しまくり、最後は二人とも疲れ果てて気絶するように眠りに落ちてしまいました。

  チュンチュンいう小蛸の鳴き声に目を覚ますと、目の前には気持ち良さそうに眠るオ~エンさんの顔がありました。

  あ、あれ?どうしてこんな事に……。

  昨夜の事を思い出そうとした瞬間、急に顔が熱くなってきました。

  あわわわ……どうしよう私、絵描いてたのにいつのまにかベッドで!

  何でオ〜エンさんと一緒に寝てるんでしょうか!?

  わわ~!孔があったら入りたい(リフレイン)! でも……。

  改めてオ~エンさんの寝顔を見つめてみます。

  ふ~~~ン…そうか。

  私、やっぱりエッチな事するのすっごく好きなんだ。

  だからきっと、こうして交尾しちゃったのも自然な事なんですね。

  それなのに、私ったらはしたない声出し過ぎですよ。

  あんなの聞かれたら絶対嫌われちゃう。

  これからは気を付けないといけません。

  「……さん」

  あ、起こさないようにしないと。

  …………あれ?今何か聞こえませんでした?

  「……エットさん」

  やっぱり気のせいでは無いようです。

  「……ロイエットさん」

  ひょわ!?な、な!?

  「おはようございますロイエットさん。よく眠れましたか?」

  「ふごぉぉ!!」どたどたぁ

  私は驚いてベッドから転げ落ちてしまいました。

  「あ、大丈夫ですか?」

  「は、は、はい……」

  「あはは……そんな驚かなくても」

  オ~エンさんは少しだけ笑うと私の手を取って起き上がらせてくれました。

  「ごめんなさい……」

  「いえ、気にしないで下さい」

  [uploadedimage:15667806]

  それから二人でモーニングを食べた後、今日は休日なので街へ出かける事になりました。

  碧奏海を流れる淡い風が、いつもより少しだけ暖かいような気がします。

  あれ…やりかけのお仕事は……?

  ま、いっか♪