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【136】第3部 ステータス最弱のサキュバススライムに転生してしまったあなた 魔界統一編 17【背徳の浜辺】
【136】第3部 ステータス最弱のサキュバススライムに転生してしまったあなた 魔界統一編 17【背徳の浜辺】
⚠えっちシーンが中心です。ストーリーだけ見たい人は137へ⚠
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▶ 背徳の浜辺
氷雨玲瓏。
その剣技は国内外に轟き、名実ともにドラグニアの国、緋色の国の𝐍𝐨.𝟐と目されている。
此度三国の協定を定め、ドラゴニアは戦力として玲瓏を出している。
青い髪を後ろで結んだ、青い翼のドラゴニア。凛と澄んだ鈴のような声音。切れ長な瞳は吸い込まれるようで、透き通った水面のような、落ち着いた雰囲気の美女である。
そんな彼女だが、今日はオフ日。
その巨乳を余すことなくアピールしている大人の水着スタイルで、浜辺に来ていた。
(なんてこと……こんな……)
岩場の影。玲瓏は身を潜めていた。
タルパとテトの帰りが遅いとラミルが様子を見に行って少し。
疲れたルルパが昼寝を始めたため様子を見ていたが、それでも一向に帰ってくる気配がないため探しに来たのだ。
「んぐぅっ!? んおぉっ!? んほぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡」
(ラミル嬢まであんな顔で……タルパ様のおちんぽを……っ♡)
それはとても扇情的で、淫靡で、羨ましい光景だった。
くちゅっ むにっ くちゅっ
「ん"っ……♡♡♡♡」
最も高潔で最も徳高き騎士と形容される彼女の清純さは、テオとのセックスを経て完全に崩壊した。
あの日以降、自慰行為を毎日欠かすことは出来ない。
そしてマーフォークの国にて媚薬を摂取したまま犯されてしまったことで、玲瓏の身体は常時発情状態の淫乱ドスケベボディになってしまったのだ。
今も精神力で欲求を押さえ込んでいるが、本当は今日の朝、テオの顔を見た瞬間から割れ目が湿り性欲が高まっていた。
「んくぅっ……♡ あんなに、おちんぽが……テト様……乱れ……んっ♡」
ぴくんっ
クリトリスを忙しなく弄る指の刺激に軽イキする玲瓏。
ミウとテオのセックスを覗いたあの日から、玲瓏の性癖のひとつに"覗き自慰"が追加されている。
しかし、足りない。
(羨ましい……私も……私もえっちしたい……っ……♡)
「イ"ッでる"っ!! どま"っでっ!! タルパっああっ♡♡♡♡ こんなの知らないっ♡♡♡♡ 女の子っ気持ちいいっ♡♡♡♡ 戻れなくなるって♡♡♡♡ だめっ♡♡♡ このちんぽにっ♡♡♡♡ 男の子に戻れなくなっちゃうっ!!♡♡♡ 書き換えられちゃうっ♡♡♡ 男っあっ♡♡♡ 女気持ちいいっ♡♡♡ まんこっ♡♡♡ まんこ好きっ♡♡♡♡ ちんぽに絶対服従する雑魚雌まんこじゃないとっ♡♡♡ 生きていけなくなっちゃううううっ♡♡♡♡♡♡」
(なんという乱れかた…………っ♡)
動かなくなったテトを抱え、腰を振り続けるタルパ。あんな風に、ペニスに突かれたら……。
「あっ♡ イクっ……♡♡♡♡」
ビクビクッ ビクッビクッ
クリトリスを押し潰した指を震わせ、玲瓏は背を反らせて果てる。
ぴくんっ ぴくんっ
心地よい絶頂の余韻に涎が垂れる。
(えっち見ながらの自慰最っ高……♡ 本当は私も……っ♡ でも……そろそろ、戻らないと……怪しまれて……)
「玲瓏さん」
「はいぃっ!?」
岩陰から出てきたのはタルパだった。
「何してるんですか? こんな所で」
「たっ……タルパ様っ、いえ、皆さんを探しにっ……」
「へぇ……ならどうしてこんなに、濡れてるんです……?」
玲瓏が座る岩の上、ズレた水着の下がネチョネチョの愛液で染みを作っている。
「っ……これは…………っ」
「愛液ですか?」
「ちっ、違いますっ。水が……」
朝までの誠実そうな少年は影を潜め、淫魔による催淫で
「へぇ…………なら確認しましょうか」
「はっ……へっ……?」
膂力に優れたドワーフが、ひょいっと玲瓏を持ち上げる。両足を開かせて、肩車と前後逆のように。
「なにをっ……タルパさんっ……!?」
まんこに口を寄せスンスンと匂いを嗅ぐ。
「マン汁の匂い……」
かぁっと真っ赤になる玲瓏。降りようとしても力が強く動けない。
れろっ じゅるっ
「ひゃんっ!?♡♡♡♡」
太くぬめる舌が、水着越しにまんこを舐める。玲瓏は足をぎゅっと締めて慌てた。
「舐めちゃだめっ!! ひっ♡」
「美味しいおつゆが垂れてきてますよ」
じゅるっ じゅるるるるっ
「はぁぁぁぁぁんっ♡♡♡♡」
犯される事を夢想していた玲瓏にとって、幸せすぎる刺激。
「オナニー、してたんですか?」
「おなっ……? はひぅっ♡」
「自慰してたんです?」
「しっ、してませんっ!! ん"っ♡」
絶頂の寸前で、タルパが玲瓏を下ろす。玲瓏は胸を抑え自らの欲望を必死で抑えようとした。快感に足が震えている。
「では、こいつの前でもそれ言えますか?」
岩陰から現れたのは、丸い瞳の可愛らしい少年。
「玲瓏さん……ぼくたちのえっち、見てたんですか……?♡」
「テオ様っ……!? な、なぜ……っ」
「俺たち二人で犯してあげますよ」
ガシッと左右から手首を掴まれる。
「そんなっ……こらっ、いくらテオ様でもこんな女の子が嫌がるようなことっ、しちゃダメですっ」
抵抗しながら玲瓏が諭す。テオはにっこり微笑む。
「なら玲瓏さんは嫌がってませんから大丈夫ですね♪」
「なにを……むぁむっ……んっ♡」
ちゅっ ちゅっ ちゅっ
(久しぶりのテオ様とのキス……♡ 舌が柔らかくて……気持ちいい……)
気が付けば夢中になって舌を突き出している。タルパの指が乳を掴み、乳首ごと押し潰す。零れそうに形を変える乳房。
テオは背中を撫でながら、まんこにそっと手を添える。もう手首を掴む必要など無くなった。たったキスの一度だけで、玲瓏は完全に陥落していたのだから。
「んあっ♡ 触ってっ……♡ ちゅっ♡」
「お、俺もっ……」
ちゅるっ ちゅっちゅっちゅっ
キスがタルパに代わり、テオはその胸に顔を寄せる。水着を少し動かしただけで、綺麗な乳首が顔を出す。勃起したその先端はまるで薄いさくらんぼだ。
「あぅぅっ♡ あうっ♡」
テオが乳首を口に含み、ちゅーちゅーと吸う。その優しくえっちな吸啜で玲瓏はキスを続けることが難しい程の快感に震える。
「美味しい……♡」
「テオ様……んむっ!?」
くちゅっ くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ
テオが乳首を吸いつつ指をまんこに差し込み、高速手マンを始める。タルパも負けじと乳首を弄りながら、キスを続ける。
「ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"〜っ♡♡♡♡」
ガクガク膝が震え出す。玲瓏はテオにすがりつき、なんとか体勢を保てるような有様だ。
「玲瓏、おなにーしてたの?」
「……へっ?」
「してたの?」
「しっ、してませんっ」
「……嘘つき♡」
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ
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容赦なく腟を指で掻き回され、いやらしい愛液の音だけが響く。
「したの? してないの?」
冷たい視線。指が玲瓏の心を追い詰める。
「してっ、ましゅっ♡ おなにーっ、しちゃってましたぁっ♡ だから犯してぇぇぇっ♡♡♡♡」
「いいよ♡ 正直に言えたからご褒美あげるね♡」
ぐちゅぐちゅっ♡
「〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡♡♡」
ビクンッビクンッビクンッビクンッ♡♡♡♡
跳ね上がるように激しく痙攣する玲瓏は、ペタンと座り込んでしまう。
「はぁっはぁっはぁっ……はぁんっ♡ はぁっ……♡」
息が荒い。胸をぎゅっと抱き、必死に耐える。
それは言いようのない渇きだった。
「テオっ様……タルパ……様っ……♡」
「じゃあぼくから挿れるね♡」
ぐちゅっ
「んひぃっ!?!?♡♡♡♡」
近づいてきて腰をかがめたテオが、容赦なく腟にペニスを突っ込む。
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ
(気持ちいい……こんななんで……もう、もう私は……っ♡♡♡♡)
ビクンッビクンッビクンッビクンッ
霞む視界。テオの形に整えられた腟肉は、太いペニスを全力で包み込む。
「んはぅぅっ♡ はぅぅぅぅっ♡♡♡♡」
目の前がチカチカする。快感に耐えるために全身に力を入れるが、力がどうやっても入らない、我慢できない箇所がある。腟と子宮だ。
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ
甘く蕩けるような刺激。愛液とカウパーを混ぜるような腰の動き。
「テオっ……さまっ……♡」
舌を出し、キスをねだる。暖かな唇が玲瓏の舌を包み込んでくれる。
ちゅぱちゅぱ舐めながら、テオに感じてもらおうと必死だ。
ぐちゅっ ずんっ
「んおっ……!?♡♡♡♡」
腟の最も奥。子宮との境目、子宮口。
そこだけは柔らかく、我慢できずにペニスをそのまま受け入れてしまう。
一番気持ちのいいところに嵌りこむ亀頭の刺激が、下腹部から真っ直ぐ伸びて脳を揺さぶる。
「ん"っ……あ"っ……んぐぅっ♡♡♡♡」
唇を噛み耐える。
「俺もしてくれよ」
(タルパ様……っ!?)
興奮で分泌される我慢汁によりテカテカになった亀頭が目の前に差し出される。
「んちゅっ……ジュルッ♡ れろれろっ……んふっ♡」
テオのペニスともまた違う形。
その形を口内で分析し、より快感を引き出せるように舌や唇をフル稼働させる。
「うぐっ……」
「じゅるっ♡」
裏筋を丁寧に舐めていく玲瓏。奉仕好きのドMの性癖を魂に植え付けられた玲瓏は、タルパを悦ばせるためにぬるぬると高速フェラチオに切り替える。
ジュポジュポジュポジュポジュポジュポ
「ふふふ、玲瓏さんは可愛いよ♡」
ずんっ
「〜っ♡♡♡♡♡♡!?!?」
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一突き、子宮を押しつぶされるだけで頭が真っ白になる。玲瓏が集中出来ないように、テオは絶妙なタイミングで子宮口に亀頭を埋め込んでいく。
ずちゅっ ずんっ じゅるっ れろっ
「ううっ、俺もう……っ」
「ぼくもイくよ。玲瓏さん」
「じゅるっ♡♡♡♡」
しゃぶりながらもの欲しそうに頷く玲瓏。
「うぐっ!! 飲めっ!!」
「出るぞっ、受け止めろっ」
びゅるびゅるびゅるるるっ ぶびゅるっ どぴゅっ どぴゅっ どぴゅっ
「んん〜っ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
ビクンッ♡ ビクンッビクンッビクンッ♡
子宮と喉両方に射精され、玲瓏は全身をガクガク痙攣させて悦ぶ。
ゆっくり引き抜かれるペニス。
「はぁ……はぁ……♡」
息も絶え絶えの玲瓏。しばらく動けなさそうだ。
「次は俺がっ」
絶倫のタルパが、今度は玲瓏に覆い被さる。
「んぎぃっ!?♡♡♡♡」
即挿入に震える玲瓏。テオに射精してもらい感度が抜群に上がったようだ。
「じゃあタルパ、あとはよろしくね」
「おう、任せろ」
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こうしてテオは岩場を離れた。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
テオは一人、浜へと戻る。そこにはパラソルの下で気持ちよさそうに眠るルルパがいた。
「ルルパ……」
ルルパは褐色の肌に可愛らしい茶色い三つ編みをしたドワーフの女の子だ。
ピンク色のワンピースタイプの水着を着て、麦わら帽子を被っている。
紫色の丸い瞳は今は閉じられていた。
テオは仰向けになっているタルパの、水着に包まれた可愛らしい乳首にそっと指を滑らせる。
そして鼻に自らの亀頭をあてがった。
「……むにゃ……くんくん……っ♡」
玲瓏に容赦なく中出した精液が、まだ尿道口に残っている。その匂いが、ルルパの鼻を通して脳に入り込んでいく。
くりっくりっくりっ
「んんんっ……♡ んんっ……♡」
乳首を丁寧に愛撫され、すうすうと眠るルルパの顔が上気してくる。
「可愛いなぁルルパは……♡」
ペニスが顔から離れ、テオがキスをする。ルルパの瑞々しく弾力のある唇が、淫魔の口つけを受け入れる。
ちゅっちゅっちゅっ♡
口内を犯し続ける舌。しかしテオの能力で、ルルパが起きることはない。深い微睡みに囚われている。
くりっくりっくりっ
「んっ♡ ぁんっ♡」
身体の力が自然と解れていくルルパ。テオはそっと顔を下げると、その誰にも侵入を許したことのない、新鮮な花園にたどり着く。
水着をずらすと、乳首への愛撫とキスでしっとり濡れている割れ目が現れる。
「ルルパ……♡」
ちゅっじゅるっ れろっれろっれろっ
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「んっ……んッ……んっ…………♡♡♡♡ はふぅっ……♡♡♡♡」
ルルパの熱い吐息が漏れる。
じゅるっ くりくりくりっじゅるっ
未熟な腟からさらさらの愛液が溢れる。少しずつ飲み、また舌ですくいクリトリスに塗りつけていく。
「んぁっ……ぁっ……♡ ぁぁっ……♡ はぅっ……?」
薄目を開けるルルパ。しかし魔法の影響もあり朦朧としている。
れろれろれろれろれろれろれろ
音を立てず刺激だけ最大に。クリトリスを舌先でこねくり回すテオ。
「んんんっ♡ ぁぁんっ♡♡♡♡」
ぴくんっ ぴくんっぴくんっ
小さく震え、くたっと力が抜ける。幼い少女の絶頂。愛液に、ドロっと粘り気が増える。
「可愛いクリトリスが勃起して、もっとイきたいみたいだよ?」
「て…………お……?」
くりくりくりくりくりくりっ
「ぁっ♡ あっ? んっ♡ ぁっ♡」
半覚醒の状態では、身体に力を入れることも、また意識的に脱力することもできない。ぴくんぴくんと足が跳ねるようになり、愛液の量がどんどん増えていく。
人生初の絶頂に、身体の反応がまだついていけないのだ。まさにわけがわからないといった様子で、夢見心地のルルパは自分のまんこから送られてくる強烈な快感に翻弄されていた。
「あっあっあっあっ♡ テオっ…………♡ ぁっ……すぅ…………♡」
寝ては起きての繰り返し。まんこは充血し、雌として妊娠の準備を始める。小さな腟の中、子宮も自然と降りてくる。
「ぁっぁぁっ? ぁぁぁっ♡」
ぴくんぴくんぴくんっ
マリオネットのように四肢が折り曲がる。
(なに…………? 気持ちいい……ような……♡)
ルルパは今の快感を、夢のように感じていた。
身体の自由は利かず、クンニで責められ続ける。
それはルルパにとっては、夢の時間だった。
イってもダイレクトな快感は、頭にモヤが掛かったようで少し鈍い。
眠っているという感覚を途切らせないための魔法だ。
「……ルルパ……」
「……ぁっ♡ …………ふぇ……♡ テオ…………?」
半目であそこに吸い付いているテオを見る。
本当ならテトが海水浴に来ているはずなのに、都合のいい夢だなぁとルルパは内心苦笑した。
「挿れるね」
「……っ♡♡♡♡」
キュンッ♡♡♡♡
ルルパも妊娠出産くらいの知識はある。避妊が必要なことも。
「……きて……テオ……♡」
それでも今は夢の中。
(夢の中でくらい、赤ちゃん欲しい……♡)
ずんっ
「あはぁんっ♡♡♡♡」
[uploadedimage:24915862]
深い溜息のような喘ぎ声が出る。
ずにゅっ ずちゅっ ぐりっぐりっ
「あひっ……んんっ♡♡♡♡」
狭い腟内。ポルチオに押し付けられた子宮はミチミチと音を立てゆっくり開いていってしまう。
今出されたら妊娠確実。それくらい子宮に直繋ぎされているペニス。
ずんっ ずんっ ずんっ♡
「あふぅっ♡ いああっ♡ だめえぇっ♡ なんかっ♡ なんかきちゃうううっ♡♡♡♡」
ビクンッビクンッビクンッビクンッ♡
びゅるるるっ びゅるびゅるびゅるるるっ
大きく震え痙攣する腟に扱かれ、精液が子宮に充満する。
「ぁぁ……ぁぁぁぁっ……ぁぁっ♡♡♡♡」
ヒクヒクしていると、ペニスが引き抜かれる。余韻に浸っているところ、テオがルルパの腰を持ち、うつ伏せにさせる。
「んぁんっ……?」
そしてまた水着を少しずらし、テオは耳元で囁く。
「気持ちよくなろうね♡」
ずんっ
「あああんっ!?!?♡♡♡♡」
寝バックの状態で挿入され背を逸らすルルパ。先程絶頂したばかりできゅうっと締まっている腟。肉を割って無理やり入り込んできたペニスに身体が反応し、ペニスを押し出すように強く締まる。
それは極上の腟コキだった。
「ああっ、いいよっルルパっ!!」
「ぁんっ♡ ぁんっ♡♡♡♡」
ビクンッビクンッビクンッ♡
再び腟肉が締め付ける。
その腟は耐えられぬ程の快感を一気に短期間で生み出した。
「あぐぅっ!?」
びゅるるるっ どぴゅっどぴゅっどぴゅっ
子宮に叩きつけられる精液。まるで最奥を棒で突かれ続けいてるような快感。
「ぁぁっ!!!!!!♡♡♡♡♡」
ビクンッ♡ ビクンッビクン♡
射精による強制連続絶頂。
「はぁ……はぁ……ルルパっ♡」
ゆさっゆさっゆさっ
今度は優しい動きで腰を動かす。なぜならキツキツの腟はガンガン突くとすぐ射精してしまいそうになるからだ。
揺れるように腟を慣らし、そしてまた激しく突く。
性経験が全くないルルパの魂に、セックスの快感が刻み込まれていく。そしてテオはルルパの身体にも、犯される悦びを教えこんでいくのだった。
[選択肢を表示します]
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