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【116】第2部 ステータス最弱のサキュバススライムに転生してしまったあなた ショタスライム逆レイプ編 その16

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  【お姉ちゃん達に負けるもんか!よわよわショタスライム逆レイプ編16】

  【116】

  ▶ いよいよ一階へ

  ぴちゃっ ぴちゃっ ぴちゃっ

  家庭科室に響く卑猥な音。あなたは後ろから紗理奈に抱き抱えられ、上体を起こしベッドに座っていた。

  「回復、したから……ね?♡」

  玉袋を咥えて絶妙の力加減で中身を転がす麻耶。そして裏筋からカリに舌を這わせて上目遣いで見つめる唯希。紗理奈の豊満な胸が背中を支え、その指は勃起したあなたの乳首をしゅっしゅっと扱く。

  「あふぅっ……んくぅっ……♡」

  三人の美少女に責められ、あなたのペニスは限界を迎えていた。

  「出ちゃうよ……っ……ああっ……」

  「ほら、高志くんちゅー♡」

  首をまげ、紗理奈とキスをする。麻耶はシコシコとペニスを扱きながら微笑む。

  「麻耶が回復してあげるから、いつまでも出来るよ♡」

  インキュバスとして覚醒間近のあなたの精液。それは雌を淫乱にする猛毒に近い。

  唯希も、紗理奈も、サキュバスの麻耶でさえ、魅了状態は解けず、気が付けば精液を求め続けてしまう。

  「ダメだよっ……早く逃げなきゃっ……うぅ……んっ……」

  唯希も麻耶も、唇に飲み干しきれなかった精液が付着している。

  もう何十分こうしているのか、あなたは頭を抱えながらも与えられる快感に身を震わせた。

  「あと一回……じゅるっ♡」

  「あ、あと1回だからねっ……」

  びゅるるるっ びゅるるるっ どぴゅっどぴゅっ

  「んくぅっ♡ はぁ……はぁ……♡ こ、これで……」

  「お口はね? おまんこはまだあと三回……♡」

  「ひえええっ…………」

  あなたは抵抗出来ず、美少女達に暫く搾り取られるのだった。

  ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

  「ふぅ……ご馳走様ぁ♡」

  腕に抱きついてきた麻耶の身体。バランスを崩しながらあなたはたたらを踏む。

  「とにかくっ、これで抜け出せるねっ」

  「ごめんね…………私ったら……どうしちゃったのか…………分かんなくて……」

  真っ赤でくねくねと幸せそうな唯希。後ろを歩く紗理奈はふふっと笑った。

  「じゃあ抜け出そう。といっても玄関はどんな罠があるか……」

  あなたは腕を組む。

  「図書室のはしごの鍵なら、職員室にあるかも…………」

  「もういっそそのまま玄関から出るのは?」

  「保健室なら裏庭に抜ける扉があったと思う」

  話し合いの結果、職員室に紗理奈が、玄関は麻耶が、保健室には唯希がそれぞれ派遣され、探索することとした。

  「じゃあ、サキュバスに会っても絶対に逃げること。わかったね?」

  「はーいっ」

  三人は、それぞれ別れて捜索することにした。

  「紗理奈……」

  「唯希……?」

  「頑張ろうねっ」

  「ふふ、うん♪」

  「麻耶も麻耶も〜♪」

  さて、あなたはどこについて行こうか。

  [選択肢を表示します]

  ▶ 紗理奈と職員室[jump:2]

  [[jumpuri:▶ 麻耶と玄関【117】へ > https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=28250821]]

  ▶ 唯希と保健室【118】へ

  [newpage]

  ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

  ▶ 紗理奈と職員室

  扉を静かに開けて中に入る紗理奈とあなた。鍵を探すために身を屈めて当たりを伺う。

  「サキュバスは、いない……かな?」

  「う、うん」

  こそっと耳打ちする紗理奈。甘い香りにあなたは赤くなる。

  「じゃあ手分けして探そっ」

  こうして二人で鍵を探すことにした。とはいえ普通の教室の鍵を置いてある部分には見当たらない。

  「どこだろう……うーん」

  あなたがゴソゴソと棚を調べているときだった。

  「きゃあっ!?」

  「紗理奈お姉ちゃんっ!?」

  「なっなにっ!?」

  紗理奈にピンク色の煙がまとわりついている。

  (ソフィアが作ったトラップ……!!)

  あなたは駆け寄る。が、その腕が急に後ろに引っ張られた。

  「あくっ!?」

  ぱちぱちぱちぱち

  電気が弾けるような音とともにあなたの手首を掴んだ手が現れる。

  そして腕、肩と現れ、赤いポニーテールの美しい顔が虚空から現れた。

  「光莉っ……!!」

  透明化の魔法だ。

  「ふふふ、捕まえたぁ♡」

  そのまま優しく引き倒される。身動きのとれないあなた。遂に捕まってしまった。

  「沢山たくさん搾ってあげる♡」

  光莉はあなたを後ろから抱きしめたまま、柔らかな手でペニスを扱く。腰を動かして脱出しようとしても柔らかくハリのあるおっぱいと背中の羽根や尻尾に包まれ動けなくなってしまう。

  ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこ

  「ひ、光莉ちゃんっ、やめてっ……!!」

  「ええー? なんでー? 気持ちいいよ?」

  ふふっと頬を緩めて顔を寄せてくる光莉。その妖艶な色香にあなたのペニスは大きく膨らむ。

  ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこ

  「だって逃げなきゃっ…………」

  「………………キミも、嫌がる私を犯したよね……?」

  「……そっ、それはっ……!!」

  光莉の目が妖しく輝く。

  「次はキミの番だよ♪ ほら……紗理奈ちゃんもこっち来て♪」

  [uploadedimage:24705220]

  紗理奈はふらふらと近づいてくると、あなたのペニスを凝視する。発情状態だ。

  ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこ

  「くっ……くぅぅぅぅっ……っ」

  サキュバスの淫気に晒されたままでの手コキに、あなたが耐えられる理由もなく。

  どぴゅっどぴゅっどぴゅっ ぶびゅるっ

  「あはっ♡♡♡♡」

  溢れ飛び出る精液を手で受け止めながら、光莉は嬉しそうに尻尾を揺らす。

  「ぺろっ♡ 美味しい……♡ はい、紗理奈ちゃんも♡」

  「えっ……? その……私…………」

  紗理奈は高鳴る胸を抑えられない。目の前に差し出された臭い精液でベトベトになっている手のひら。

  (サキュバスになった光莉ちゃんの手……)

  元々光莉の授業を受けていただけあり、紗理奈は光莉の変貌ぶりに戸惑う。

  (いい匂い……美味しそうな…………高志くんの…………♡)

  「はぁ……はぁ……ごくりっ…………はぁ……♡」

  「要らないなら舐めちゃうよ?」

  「だっ、ダメッ」

  言うが早いが、紗理奈は光莉の手に咥えつく。

  舌で溜まった精液を掬い、啜り、指がてかてかになるまで舐めとる。

  「くふふっ、くすぐったいな♡」

  クスクス笑いながら舐めやすいように手を動かしてやる光莉。紗理奈は右手でその手を掴みながら、左手で自らの秘部に指を差し込んでいた。

  「こんな……くさっ……美味しっ……ああっ……♡」

  「紗理奈お姉ちゃん……っ」

  自分の精液を求める紗理奈のいやらしさにあなたのペニスは再び硬さを取り戻す。

  そんなトロ顔の紗理奈を、光莉は流し目で誘う。

  「次は、えいっ♡」

  「わぁっ!?」

  寝かされたあなたの上に光莉がのしかかる。尻がペニスを圧迫し、光莉の催淫効果を持つぬるぬるの愛液でコーティングされてしまう。

  ずりゅっ ぴちゃっ びちゃっ

  「んくっ!?」

  「ふふ♡ えいっ♡ えいっ♡」

  上に乗られ素股されるあなた。ゆっくり光莉が腰を動かし尻を押し付けると、催淫愛液がいやらしい音を立てている。

  (このままじゃマズイ……っ)

  歯を食いしばって快感に耐えながら、後ろから光莉の両胸を揉む。

  (凄い肉感……これが、光莉ちゃんのおっぱい……っ)

  子供の手ではどこまでも沈み込む指が最高に気持ちいい。乳首をクリクリっと弄ってやると、キュッと太ももを閉じて反撃してくる。

  「はぁ……はぁ……気持ちいい……っ♡ おっぱい、だめぇっ♡」

  光莉があなたは両手を手に取ると、押しつぶすように胸に押し付けられる。光莉も震えている。元々感度はサキュバスの中でも抜群にいいのだ。このまま責めれば倒せるかもしれない。

  「紗理奈ちゃんっ、ほら、おちんぽだよっ」

  「……!!」

  あなたのちんぽが光莉のまんこの筋に密着して足の間から小さく顔を出している。紗理奈はそれに釘付けになった。

  [選択肢を表示します]

  ▶ 紗理奈は光莉の股に顔を密着させペニスを舐める[jump:3]

  ▶ 紗理奈は光莉の豊満な胸に顔を埋める[jump:4]

  [newpage]

  ▶ 紗理奈は光莉の股に顔を密着させペニスを舐める

  れろぉっ ちろちろちろちろちろ

  「ぁんっ!?」

  素股されていたペニスを咥えられ、女の子のような声が自然と漏れる。

  かろうじて亀頭が出ているくらいのものだが、紗理奈の舌先は尿道口を的確に抉る。

  「えいっ♡ えいっ♡ えいっ♡ えいっ♡」

  そんな間にも光莉は小さく動いてマンコキを続ける。棒部分は光莉の柔らかな肉に包まれ、先端は紗理奈の自由自在な舌に弄ばれる。

  「ううっ……紗理奈ちゃん、目を覚まして……くぅっ♡」

  しかし紗理奈は返事をしない。

  ペニスを舐めながら同時に光莉の愛液も摂取しているのだ。興奮は高められ、もう精液のことしか考えられなかった。

  「だひてっ……じゅるっ……ちろちろ……ちゅっ……♡」

  「あああっ……ああっ……」

  カリを、まんこの肉が何度も引っ掻き、柔らかな舌がチロチロと先端を刺激する。

  [uploadedimage:24705223]

  挿入されているような感覚の上に舌の刺激が加わる。

  挿入したポルチオに舌が生えていたら、もしかしたらこんな感覚なのかもしれない。そう感じてしまうほど味わったことの無い極上の快感を生み出していた。

  「あっ……出ちゃうっ……お姉ちゃんっ……」

  「出してっ♡ ぺろぺろちろちろ♡」

  「んくぁっ!!」

  どぴゅっ ぶびゅっ どぴゅっ♡

  小さな亀頭が膨らみ精液が吐き出される。射精の快感に震え耐えるあなた。しかし紗理奈の舌は容赦なくさらに精液を吐き出させようと尿道口をほじくる。

  「もっほ……じゅるっ……ごくんっ♡ もっと出して……♡」

  「んふふ、凄く気持ちよさそうだなぁ♡」

  「んああっ……あっ!?」

  どぴゅっ びゅるるるっ どぷっ♡

  光莉に操られてしまった紗理奈の素股潜水艦フェラチオ。パイズリフェラと比べ愛液に浸った強い快感に目を白黒させるあなた。息を吸うのが精一杯だ。

  「さて、このまま搾り取っちゃうわね♡」

  ずにゅっ

  「あうっ!?」

  射精した直後で震えるペニスが、光莉の腟に飲み込まれる。

  ぱちゅっ ぱちゅっ ぱちゅっ ぱちゅっ

  「うううっ……!!」

  「私も……♡♡♡」

  紗理奈はあなたの手を持つと、自らの秘部に誘導する。

  (これじゃあ光莉ちゃんを責められないっ……!!)

  腟に扱かれるたび減少していく精力。光莉は腟コキに集中できるが、あなたは指に紗理奈のまんこの感触まで味わってしまう。

  「えいっ♡ えいっ♡ 出せっ♡ お精子っ♡ 私のおまんこでコキ出せっ♡」

  「ああっ……光莉ちゃん……っ!!」

  びゅるるるっ どぷっ どぷっ ぶびゅるっ♡

  「はぁぁんっ♡♡ ナカに出てるぅぅぅっ♡♡♡♡」

  ずちゅっ ずちゅっ ずちゅっ

  「ああうっ!? 出てるからっ、出てるからぁっ……とまってぇっ!!」

  「んふふ、美味しい♡♡♡♡」

  ずちゅっ ずちゅっ ずちゅっ ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ

  膝を立て、繰り返しピストンされる。腟がペニスを扱きたてつつ、ポルチオまでギリギリ届かないような挿入の角度。

  「んあああっ!!」

  どぷっ どぴゅっ どぴゅっ  どぴゅっ ぶびゅっ びゅるっ どぷっ♡

  「ん"ん"ん"っ……美味しい……はぁんっ♡♡♡♡」

  「あ……ああ……♡」

  [あなたの精力が減少した]

  光莉の腟に全てコキ出され、あなたは気をうしなった。

  [選択肢を表示します]

  ▶ 最初に戻る

  [newpage]

  ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

  ▶ 紗理奈は光莉の豊満な胸に顔を埋める

  「あっちょっ……違っ……んくぅっ!?♡♡♡♡」

  ちゅーちゅーっ♡

  紗理奈は夢中で光莉のおっぱいを吸う。溢れ出す紗理奈の母乳を喉をならして飲み干していく。

  「こっちも♡」

  「はぁ……はぁ……そう、おちんぽ舐めてあげて……♡ はひぃっ!?♡」

  光莉の股に顔を埋めた紗理奈。ペニスを舐めるかと安心した光莉のクリトリスをその舌で舐めだした。

  れろっ れろっ ちろちろちろちろちろ

  「あっ、ちがっ……んくっ!?♡♡♡」

  光莉の弱点であるクリトリスを舌先で器用に舐める紗理奈。ペニスの我慢汁と愛液でぬるぬるのクリトリスは紗理奈にとっては甘いクリーミーなお菓子のようなものだ。キャンディを舐めるように夢中で舐め続ける。

  後ろからのパイ揉み、クリトリスへのクンニ、そして素股。

  くにゅっ

  「んひっ!?♡♡♡♡」

  震えて力を込めていた光莉。今度はあなたのちんぽのカリ部分がクリトリスを引っ掛ける。

  くにゅっ くにゅっ くにゅっ

  「あんっ♡ はぁんっ♡」

  光莉は震えて喘ぐ。紗理奈は顔を上げ、我慢汁を塗りたくるように乳首を舐めだした。乳首は紗理奈に任せ、あなたは手でもクリトリスをいじった。

  「んぎっ……♡ だめっ……い、イカせてあげるんだからぁっ♡」

  強がっていても、光莉の性への防御力の無さは致命的だった。

  腰を動かすことも忘れ、乳首とクリトリスの刺激に集中する光莉。

  「はぁ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡ あああっ、来ちゃうよぉ……っ♡」

  「ふふ、ひかりん可愛いです……♡」

  新人教師時代のあだ名で呼ばれて赤くなる光莉。

  「紗理奈ちゃん、これ以上おっぱい虐めないでっ……んひぃっ!?♡」

  ぢゅーっ

  「痛いっ!! いたっ……あ"あ"あ"ん"っ♡♡♡♡」

  紗理奈はわざと強く乳首を吸い、もう片方も爪先でカリカリと刺激する。その痛みと快感の混ざった刺激に光莉は激しく反応した。

  「クリちゃんも苛めてあげて♡」

  「うんっ」

  あなたは指を素早く動かし、クリトリスを擦り続ける。

  「あ"っ♡ お"っ♡ あ"っ♡ あ"っ♡ だめっ……だめだめだめっ……イ"ッ……イグゥッ……!!!!♡♡♡♡♡♡」

  「イッちゃえ、弱々の光莉ちゃん♡」

  あなたが後ろから耳をはむと、光莉は一際激しく痙攣した。

  「あ"あ"あ"あ"あ"イグゥッあ"あ"あ"あ"あ"っ!!!!♡♡♡♡♡♡♡」

  ビクッ ビクンッビクンッ プシュッ どぴゅっ どぴゅっ びゅるるるっ♡

  腰を突き上げ絶頂する光莉に合わせ腰を目一杯突き出す。ポルチオに叩きつけられる精液。

  「はひ……はへ……♡」

  ぐったり脱力し全体重があなたにのしかかる。重さとともにペニスは密着し、熱いお湯に漬けたようなナカの感覚にあなたはぎゅっと目を伏せる。

  「もっと……♡」

  むくっと起き上がる光莉。

  「もっとちょうだいっ♡♡♡」

  ぱちゅんっ ぱちゅんっ ぱちゅんっ

  「うくっ」

  上体を起こし背面騎乗位で腰振りを再開する光莉。とろとろの腟に翻弄されるペニス。

  [uploadedimage:24705229]

  「ううっ……暖かくて気持ちいいよぉっ……」

  「もっとぉ……♡ あんっ♡」

  紗理奈が助け舟にと光莉の乳首に吸い付く。しかし光莉は腰の動きを止めない。

  ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ

  「あがっ……またすぐっ……イクッ……!!」

  びゅるるるっ びゅるっ びゅるっ どくんっ

  「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"っ♡♡♡♡♡ ナカに出てりゅううううっ♡♡♡♡」

  激しくガクガクと痙攣する光莉。あまりの激しさにペニスは抜け、寝ていた机に倒れ伏す光莉。尻がピクピクと痙攣している。

  ぴゅるっ ぴゅるっ

  「あっ、勿体ない……♡」

  ぱくっ

  [uploadedimage:24705232]

  「あふっ」

  抜けて射精途中のペニスを紗理奈があわてて咥えて、そのまま最後まで吸い出す為に突然ガンガン頭を振り出した。

  ジュボッジュボッジュボッジュブッジュブッジュブッ

  「あああっ……紗理奈お姉ちゃんっ!!」

  びゅるるるるるるっ どぴゅっ どぴゅっ

  「んっ♡ ごくっごくっごくっ♡」

  瞳を細めて飲み干す紗理奈。あなたは思わず紗理奈の頭を掴み、ペニスを無理やり喉奥に押し込む。

  「んぐっ……♡ じゅるっ♡ ごくっ♡」

  紗理奈は大人しく従い精液を飲み干すと、ゆっくり顔を上げた。

  「美味しかった♡」

  「はぁ……はぁ……気持ちよかったよ……♡」

  「それより、ひかりん最後までイカせてあげよ?♡」

  机の上で情けなく痙攣している光莉。その貧弱な姿にあなたは改めて興奮すると、正常位で覆い被さる。

  「高志くんっ……そのっ……もう、やめて? 私降参だから。高志くんの勝ちだから。だから……ん"っ!? やっ……ぬいっ……抜いてぇっ!! もうダメなのっ、さっきから小さくイキっぱなしで……身体が全然言うことを聞かなくて……ん"っ♡ あっ♡ んんっ♡♡♡ 奥気持ちいいっ♡ あっ、だめっ抜いてっ♡ おかしく……本当におかしくなっちゃうよぉっ♡♡♡」

  ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ

  「ん"ぐっ……ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"……んんっ♡♡♡♡ 高志くん、私降参っ、あとでぐちゃぐちゃにしてもいいからっ……おまんこさせてあげるからっ、今は休ませ……あ"ん"っっ♡♡♡♡ 奥だめっ……子宮降りてきて凄く狭くなってるからぁっ♡♡♡♡ お願いっ……お願いちょっっ……ああっ♡♡♡♡」

  ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ

  「あひっ!? イクッ……いくイクイクイクイクイクイクイクイクい……あ"っ……大きいのくるっ……イ"ッ……あ"っ……イ"グッ……いっちゃうよぉぉぉっ!! だめぇぇぇえ許してぇぇぇぇっ!! 助けてお母ざん"っ♡♡♡ イ"がされ続けてづらいの"っ!! お願いっ、お願いやだっあ"あ"あ"あ"あ"っ♡♡♡♡♡」

  断腸の思いだった。それでも、光莉は一旦ここで行動不能になってもらった方がいい。あなたはそう判断し、ポルチオにペニスを突き刺した。

  ズンッ

  「うあっ……うあ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"っ!!!! イッ……弾け……イ"グッイ"グッイ"グッ……んぐあああああっんんんああああっ!!!! んほおおおおおおおおっっっっ♡♡♡♡♡♡」

  [uploadedimage:24705233]

  ビクンッビクンッ ビクンッビクンッビクッビクンッビクンッビクッ

  びゅるるるっ どぴゅっどぴゅっどぴゅっ

  ビクッビクッビクッビクッ

  アヘ顔で痙攣を繰り返す光莉。あなたに抱きついたかと思えば四肢をばたつかせ、首をブンブンと振って首を大きく逸らして絶頂した。

  「はぁ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡ やった……♡」

  「高志くんっ♡」

  動かなくなった光莉からにゅぽっとペニスを抜くと、ギュッと紗理奈が抱き着いてくる。

  「凄いよ! 高志くんっ♡」

  「えへへ、これで光莉ちゃんはしばらく動けないはず……あんっ!?」

  にゅぽっ

  なんと対面立位で即挿入してくる紗理奈。その腟は絶頂を繰り返したあとのようにほぐれていた。

  「じゃあ、あと少しだけ精液ちょうだいっ♡ そのあと鍵探そっ?」

  「ん、ふふ、うん♡」

  ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ

  二人は欲望のままに唇や乳首を舐め合い、繋がったまま何度も果てた。

  鍵が見つかったのはそれから30分も後だった。

  [選択肢を表示します]

  ▶ 脱出【119】へ

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